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独立の勉強もかねてまとめを作成中・・・。






専門分野?

  • 会社設立
  • 事業承継
  • 業界専門(IT・理美容)
  • 税務調査
  • 銀行対策
  • クラウド会計?






自動車を取得したときにかかる税金

•自動車取得税 (地方税・目的税)
•消費税 (国税・普通税)
•地方消費税 (地方税・普通税)




自動車を所有しているときにかかる税金

•自動車税
•軽自動車税
•自動車重量税
•軽自動車税




自動車の走行時にかかる税金

•揮発油税(ガソリン税)(国税・目的税)
•地方揮発油税(ガソリン税(国税・目的税)
•軽油引取税(国税・地方税)
•石油ガス税(国税・目的税)
•消費税(国税・普通税)
•地方消費税 (地方税・普通税)




車検のときにかかる税金

•自動車重量税




国税(一部地方税)

•所得税
•消費税
•固定資産税
•相続税
•贈与税
•酒税
•タバコ税
•揮発油税(ガソリン税)
•地方揮発油税(ガソリン税)


地方税

•県税
•市町村税
•地方道路税



消費税以外で、個人事業者として支払わなければならない主な税金は、
①所得税(税務署に納付する)
②個人事業税(都道府県税事務所に納付する)
③住民税(市県民税) などがあります(その他消費税等あり)。
以下のコーナーで具体的に解説します。なお、その他の税金(固定資産税等)もありますが、事業運営上最低限支払わなければならない税金のみについて説明し、他は割愛いたしました。


国税… 個人事業の開廃業届出書、青色申告承認申請書を提出
├所得税
└消費税(税務署。売上 1,000万円 以下は免除)


地方税… 個人事業開始申告書 を提出
├ 個人事業税(都道府県。事業所得290万円以下は免税)
├ 住民税(都道府県。市町村役場経由で一括して払う)
└ 住民税(市町村。都道府県の住民税と合計したものを市町村に支払う)


取得した時
県税 不動産取得税(土地又は家屋を取得した場合)
国税 相続税(土地や建物などを相続した場合)
贈与税(土地や建物などの贈与を受けた場合)
登録免許税(土地や建物を登記するとき)
印紙税(土地や建物の売買契約書、請負契約書を作成した時)

持っている時
市税 固定資産税(土地・家屋及び償却資産) 
都市計画税(土地及び家屋)
事業所税(1,000平方メートルを超える事業所床面積を使用または借りて事業を行っている場合)

貸した時 国税 不動産所得(所得税)
権利金(譲渡所得・不動産所得)(所得税)
市税 不動産所得(住民税)
権利金(譲渡所得・不動産所得)(住民税)
県税 不動産所得(住民税)
権利金(譲渡所得・不動産所得)(住民税)

売った時 国税 譲渡所得(所得税)
売買契約書(印紙税)
市税 譲渡所得(住民税)
県税 譲渡所得(住民税)






税理士の得意・不得意分野を知る

税理士は税のプロですが、やはり得意分野・不得意分野があります。相続や資産が得意な税理士もいますし、反対に苦手な人もいます。あなたが頼む税の分野が、その税理士にとって得意かどうか知ることは、とても大切だといえます。
要求する事柄に正確に対応できる、専門的な知識が深い事務所を選ぶことがポイントです



税理士との相性で選ぶ

あなたと税理士の相性がよいかどうかというのは重要なポイントです。自分の収入など親や友人にも見せない部分を税理士には見せなければいけません。信頼できない人物ではパートナーにすることはできませんから、性格や人間性、考え方など共感できる人物でないと、長く付き合い続けるのは難しいかもしれません。
あなたにとって、信頼できる、安心して任せることができる人を探すことが重要です。



節税対策ができる

法律などが変わると新しいルールに合った様々なことを考える必要があります。中には1年限りで税金が得をする法令が布かれることがあるので、毎年クライアントのメリットになる話ができる、よく勉強されている税理士が良いでしょう。


IT関連の知識があるかどうか

税理士業界は平均年齢が比較的高いこと、会計事務所専門の会計ソフトメーカーに頼り切りになってきたことなどから、意外とITについて弱い事務所が多いようです。インターネットを利用した技術発展もめざましいこれからの時代、パソコンを駆使できないような事務所では心もとない気がします。




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