第5章パート12

家具霊「原作と違う…」
ゲルニック将軍「何か言ったか」
キング「せめて原作のルール守れよ…」
ゲルニック将軍「いいじゃネーかココは何でもありの世界だからよwwどんな設定にするのかは書き込んだ人の勝t」
コドラ「それは禁句だ!ゴルァ!!!!」
プチカー「コドラまで変わったZ…」
家具霊「おや?貴方達はカミスマキャラの皆様ですか?お会いできて光栄です」
カメット「そんなこと言ってる場合じゃないカメ!」
家具霊「まあ見てください♪」
コドラ「おらおらおらおらおら!!!」
ゲルニック将軍「魚ええええええええ!!退散!!」
ゲルニック将軍 撤退

ゆう「くそ!逃げたか!!」
サボ太郎「ふ~、助かった」
カメット「所でお前ら誰だカメ?」

家具霊「私は家具霊です」
キング「何故敬語!?」

ピット「では行ってきます!」
seiya「同じく!」
パルテナ「頑張ってくださいね。」
taiki「いってら」
seiya「お前も来いよ馬鹿が!」
ユータ「うんうん。」
seiya「お前も来るつもりなかったろ?」
ユウト「行かなくていいと思う」
seiya「こいよww」
ピット「大丈夫です!行きたい人だけ行けばいいんですよ」
seiya「んじゃ空のパトロールへレッツゴー!」
―――来るやつら―――
seiya ピット ユータ
―――――――――――
ピット「冥府軍は片っ端から浄化してくださいね!」
seiya「おk!いっくぜぇ!」

ワールド2エントランス
ラント〔通信〕「パックンがヤラレチャッタよ」
バート「わかった、メンバーチェンジだ」
マミ「そんなの出来るならクリオネやられた時やればよかったでしょ」
ゾルダ「そうだそうだ」
バート「それは製作者の事情だ」
秋「私、攻略法がわかったかも」
円堂「秋がいくのか」
バート「よし、イッテQ」

イロスマウンテン
カーズィ「おのれ、よくも我がライバルパックンを!」
りゅう「何でいきなり怒り出すんだよ」
カーズィ「パックンを倒すのはこの俺!それ以外のやつが倒すことなど許さん!」
Drヲタロー「黙れ黙れ!クローをくらえー」
カーズィ「罰を受けよ!」
ガチィーーーーーン
カーズィ「ぐわぁ!」
ドサッ
りゅう「大丈夫かカーズィ」
ラント「このぉ!」
ガチィーーーーーーン
ラント「か、硬すぎる」
秋「みんな、あのロボットは攻撃じゃ倒せないよ!」
レツ「じゃあどうするんだ」
秋「火山の噴火口に落とすの!」
りゅう「火山の噴火口!?」

ラント「何そのコイルすげぇチートじゃないか」
ゆのっちMK7「攻撃して後ずさりさせて噴火口に押し込むのんで」
りゅう「よっしゃーミスターFさんが作ってくれたハンドアームチェンジランチャーを発射するぜ!」
バキューーーーーーーン
ボッカーーーーーーーーーン
ヲタロー「うわぁ!何をする、ガトリングとランチャーを同時発射だ」
ダダダダダダダダダダダダダダダダ ドッカーーーーーーーン
りゅう「ひょえぇ」
カーズィ「いてて…」
ラント「痛いなぁ」
ゴウ「ゲキクロー!」
ラント「マジックサークルブレード」
バシィーーーーーーン
Drヘイロー「うわぁ、しかしそんなもの効かない」
秋「いいぞいいぞ、そのまま噴火口に押し込んで…」

ゲキブルー(レツ)「スーパービースト・オン!」
変身音
スーパーゲキブルー「はぁっ!」ビシュン
ヲタロー&ヘイロー「何だと!?」
ビュゥゥゥゥゥゥゥゥ
スーパーゲキブルー「スーパージャガー撃スペシャル!」
ズガン
ヲタロー&ヘイロー「まだまだだな」
グラッ
ヲタロー&ヘイロー「あれっ? 何か嫌な予感がするぞ……」
ヴァン「あばよ!」[水のイプラション]
ファム(秋)「えぇいっ!」
ズガン
ヲタロー「無駄だ!」
ヘイロー「おい、足元を見ろ!」
ヲタロー「え……?」
ヒュゥゥゥゥゥゥゥゥゥ
ヲタロー「しまったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

seiya「ぷっひゃー♪楽っし~!」
ピット「ハート儲かる儲かる!」
seiya「…あれは?」
パルテナ「あれは…三つ首ヒュードラー!?どうして!?」
三つ首ヒュードラー「おっ!」「二人仲間増えたのか!?」「ならば三人とも一気に丸飲みさせてもらおう!」
ピット「相変わらずですね…」
ユータ「さっさと終わらせようか」

???「そうはさせんぞ!!」
ブシッ!!
三つ首ヒュードラー「ぐはっ!!」
ピット「…え!?もしかして…りょう!?」
りょう「待たせたな!!おいそこの三つ首野郎、ぶっ殺してやる!!」
三つ首ヒュードラー「んだと!?掛かってこいや!!」

ドッボーーーーーーーン
Drヲタロー「あわわわわわわわマグマにはまったぞ!」
Drヘイロー「中が暑くなってきた、脱出するぞ」
ビューーーーーーーーーーーーーーーーーーン
Drヲタロー「はぁ、助かった」
ゴキッ・・・ゴキッ・・・
Drヘイロー「おや、指鳴らす音が」
カーズィ「おいこら、てめぇ覚悟は出来てんだろうなぁ…」
Drヲタロー「あーごめんなさーいごめんなさーい」
Drヘイロー「許してー許してー」
ゴウ「んーじゃあ何してくれる?」
Drヲタロー「えーと…あのロボットあげる」
「………」
ラント「ってあのロボット使い物にならないだろぉーーーーー!」
ドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカ
Drヲタロー「ごめんなさーーーーーーい」
Drヘイロー「すみませーーーーーーーん」
ヲタロー&ヘイロー他界
レツ「終わった終わった」
カーズィ「かえるぞ」
りゅう「ボスステージが終わったから、次はワールド3だな」
ラント「…って結局僕は殆ど出番なしかよぉー」

ラッタ「俺出番少なかったぞ~!!」
りゅう「忘れたわ。」
ラッタ「くそ~!」

~USJ~
???「…おい…起きろ!!もうすぐ大迷宮に突入するぞ!」
ヒヒ~ン
???「ほ~ここが大迷宮。本当にここにトラフグ軍がいるのかぁ?」
???「ドラッグ軍だよ!とにかく…さんよ~派手にやれよ」
???「わかってらぁ!トラック軍を討伐するぜ!それと…ガーディアンの復活を企むヤツもなw」
???「だからドラッグ軍だっつ~の!」

りゅう「やっつけたぜぇ」
レツ「秋の予想的中!」
バート「よーし、サンキューな」
ラント「はぁ…結局僕は何しに飛び込んだんだ…、やはり僕は主人公〔笑〕なのか?」
ラッタ「いや、あんたは戦えただけましだぜ、それに比べて俺は…」
ラント「慰めありがとう」
ライト「なんだあのブルーな2人は」
モモタロス「ほっとけ、初戦コラッタの進化系と主人公〔笑〕だ」
ラッタ、ラント「ガーーーーーン」

ワールド3エントランス
フィリップ「検索はラント君達が戦ってる間に済ませておいた、ワールド3;まだまだ序盤ですよ

イロ バートの駐車場
出現雑魚敵;リビビ 洗脳された動物 洗脳されたポケモン軍団
ボス;マジックン
最大出撃人数;4人

PS2 エンド・オブ・ザ・ワールド
出現雑魚敵;プリム ショッカー骨戦闘員
ボス;ゴメス
最大出撃人数;5人

カツ I-ZEROグランプリ:バートシティ;ルームガーター
ルームガーターキャラ;ビルガモ ナース10体ずつ

Wii 64 ピーチ城〔マグナムキラーが突っ込んだ跡がある〕;ボスステージ
ボス;ボスパックン
最大出撃人数;10人
わかったかな」
なのは「さすがはフィリップさんです」
翔太郎「コイツの検索はホント使えるぜ」

seiya「りょ、りょう!」
りょう「BS1Iでは共闘してたがここでも共闘するとは…ってへ!?」
三つ首ヒュードラー「死ね!」
りょう「うわッと!」
seiya「くっ…」

バート「バートの駐車場は最大出撃人数4にんだぁ!」
フォーゼ「少ねぇ!」
キンタロス「一瞬でメンバー決まりそうやな、泣けるでぇ」
モリト「何なら熊タロス、お前行くかもー」
キンタロス「泣けるでぇー、カズキ、体借りるで」
カズキ「いいぜ」
キンタロス憑依
Kカズキ「変身!」
「アックスフォーム」
変身音
ライト「何で良太郎じゃないの?
モモタロス「良太郎に憑依するのは俺だ」
水鳥「そういやあたしらは戦う力ないしなー」
茜「ホントですよねー」
ウラタロス「大丈夫、いざと言うときは憑依してあ・げ・る」
リュウタロス「戦うときすぐ憑依するけどいいよね、答えは聞いてない!」
水鳥「あ、そ、それはサンキューな」
茜「イマジンに憑依してもらえるんだーたのしみ」
デネブ「イマジンに取り付かれるときいて喜んでる奴なんてはじめてみたぞ」
モモタロス「てか、いたのかオデブ」

ポケモンの世界
わんこそば「ここはどこだ?」
トリウス「どうやら別の世界に行ったようだな」
ガブガブガブ
トリウス「!!」
デテーーーーーン
ガブガブガブガブ…
ミカン「キャアアアアアアアアアアアア」
トリウス「行く気ないよ!」
わんこそば「トリウスお前が行け」
トリウス「ったく…不幸だぜ…」
わんこそば「俺も行こう」
トリウス「やべぇ…」
トリウス「しかたねぇ!ボウガンで殺るか!」
カチャ ピシュ!
ヘルガーA「なに!」
ヘルガーA死亡
ヘルガーB「なんだと!?氏ね!この糞が!」
わんこそばマン「変身!」
コーラそば「コーラビーム!」
ヘルガーB死亡
コーラそば「変身!」
わんこそば-EX「太麺細麺混入ウィップ!」
ヘルガーC「ぐわああああああああああああ」
ヘルガーC死亡
トリウス「さっさと片付けて人を助けようぜ」
トリウス「わんこそば!隠れろ!」
ヒュン!カンカンバゴオオオオオオオオオン
ヘルガー軍団 全滅
トリウス「なんとか殺ったが…人が心配だ…」
わんこそば「こ れ は ひ ど い」
トリウス「損傷が激しい…」
わんこそば「人助けができなかった…」
トリウス「なんていうことをしたんだ!ちくしょう!」
トリウス「すまんな、もらっとくぜ」
モンスターボール×5を手に入れた!
わんこそば「さっさと異臭がする所から離れよう」
トリウス「ああ!」

トリウス「ところでさぁ」
わんこそば「?」
トリウス「あの死体からモンスターボールを奪ってきたけどさ、2体やろうか?」
わんこそば「じゃあ喜んで!」
トリウス「はいよ」
わんこそば「あ~フライドチキンうんめぇ~」
ガブガブ
トリウス「…」
ガツガツ
わんこそば「あの死体血だらけでやべぇーよ」
トリウス「う…その話はやめれ…」
わんこそば「あ~うまかった」
トリウス「ふう…」
トリウス「あれは酷かった」

三つ首ヒュードラー「シネ!」
りょう「!うわああ!」
seiya「りょう!」
ズドオオオン
seiya「お前…よくも!」
ゴミゴミゴミゴミゴミゴミ★
三つ首ヒュードラー「ぐわあああああ!}
seiya「まだまだ!」
無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄☆
三つ首ヒュードラー「あああ!首が一本!」
ピット「seiya…化け物か…」
seiya「血祭りにあげてやるぜ!」
ゴミゴミゴミゴミゴミゴミゴミ無駄無駄無駄!
三つ首ヒュードラー「二本一緒にさようならァァ!」
         「なんで俺は首で落とされるんだァァ!」
ズバアアアアン

―――そのころ―――
りょう「痛ってぇ…っておわァ!この近くにヒュードラーの
首が一個落ちたぞ!急いでみんな呼んで倒さないと!」

ゆう「さてと、私達も天空界に行きましょ」
カメット「え…まさか…?」
バニオ「大丈夫、ワープ装置使うから 死なないで行くぞ」
カメット「ふぅ~、良かった・・・・」
サボ太郎「行くぞ!天空界へ!」
~~~~~天空界~~~~~
ゆう「よし、着いた。」
みんな「はやっwww」
ゆう「さてと…りょうが居たわ!」
カメット「行くカメ!」
バニオ「りょ~~~う…ってギャーーーーッ!!」
ヒュードラ「お前らをぶっ殺す!!」
ゆう「大変な奴と会ってしまったわ…」

メタリドリー「ちぃ、ターゲットを見失っちまったぜ」

~大迷宮エントランス~
キング「もう敵の気配は感じないな」
家具霊「じゃあ昼寝でもするか」
コドラ「賛成ゴンス!」
シルバー「徹夜で旅の準備したからな…」
プチカー「眠いZ…ZZZ…」
キング「じゃあそうするか」
家具霊「闇の結界!」
(闇の結界は敵を寄せ付けない!)
家具霊「じゃあお休み…」

メタビー「おーい、ロクショウ~!」
バートン「!」
ロクショウ「何故お前達がここにいる?」
イッキ「ゑ?じゃあお前知らないできたのか?」
ロクショウ「気がついたらここに…」
カリン「イッキさんどうしましたか?」
イッキ「カリンちゃ~ん」
アリカ「アンタなに鼻の下伸ばしてんのよ…」
イッキ「ギクッ、アリカ!お前もきてたのか!?」
アリカ「当たり前よ!異世界なんてワクワクするなぁ~」
ブラス「アリカちゃん興奮しすぎよ…」
ロクショウ「異世界…?」
コウジ「おや君達もきてたのか」
イッキ「コウジまで…」
アリカ「何、ボヤボヤしてんのよイッキ!メインキャラが揃ったから冒険しましょう!」
イッキ「ああ、ドラッグ軍とかまた変っぽい組織をやっつけるのね・・・」
ロクショウ「ドラッグ軍…?」

アリカ「それじゃあレッツゴー!」
イッキ「レッツゴー(棒)」

トリウス「ん、周りが騒がしいなぁ……」
わんこそば「言ってみるか」

空想大病院の近く
ティガ「くっ、まだ敵が残っているのか!」
アマゾン「……」
仮面ライダーガイ「まだまだ行くぜ!」
ユニコーン・ゾディアーツ(ソラリス)「はいはい」

空想大病院
一条「く、どうすれば……」

大迷宮エントランス
スター「最初に言っておく、俺はかーなーり暇だ」
ゾロショット「ゼロノスパクるなwwww」
ドラゴン(ドラクエのアイツだよ、あれ)「ギャアアアオオオオオ」
スター「またエントランスバトルかw」

バート「よし、リンチだ!」
スター「何故全員集合してるの?www」
ドラゴン「?」
ボカスカボカスカボカスカボカスカボカスカ
ドコーン
ドラゴン他界
スター「ふぅ、スッキリした」

ドラゴン「まだ…終わり…では…ない」
スター「キエエエエ!シャベッタアアアアアア!」
近くに居たアントベア「?」
なぜか配合
ダースドラゴン「ぐおおおおお!」
スター「めんどいよおw」

バート「一斉攻撃だ!」[一斉攻撃]
チュッドォォォォォォォォン
ダースドラゴン撃破

スター「うっしゃあ!」
???(声だけ)「よくも我が部下を……」
シュン
仮面ライダーアーク(ホリケン)「許さん!」
ドラゴン軍団&ラットファンガイア軍団「やってやるぜ!」
スター「お、お前はホリケン!」

キング「ふぁぁぁ…」
コドラ「あはよ~ゴンス…」
家具霊「いや~敵にも邪魔されずよく寝れたな~。爽やかに起きれ…」

ゴゴゴ…

再生ヒュードラー「グオーーーーー!!」
家具霊「てね~~~~~(涙)」
シルバー「起きて早速ボス戦かよ~」
プチカー「眠いZ…zzz」
キング「寝るなよ!!」

ダースドラゴン「敗者に言う言葉はない…そなたについて行こう」
ダースドラゴンが仲間になった!
アーク(ホリケン)「ちょwww正気?」
ダースドラゴン「ああ、という事で死ね!」
アーク(ホリケン)「ぐわあ!」

アークキバット「貴様等、あの役立たずのダースドラゴンをやっつけろ!」
ドラゴン軍団&ラットファンガイア軍団「オーーーーーーーーッ!」
アーク(ホリケン)「お前が仕切るな!」
ダースドラゴン「ぬんっ!」[アサルトクロウ]
ジャキン ジャキン ジャキン
ラットファンガイア2体「ぐはっ!」

再生ヒュードラー「行くぞ!!」
炎キング「獣変化!」
ピカーーーン
雷キング「へっ!いくぜ!」
再生ヒュードラー「ほう、姿を変えて挑んだか…」
プチカー「zzz…」
ガシッ
シルバ「何寝てんだよ」
ポイ!
シルバー「お前も戦え!!」
ヒューー
ドン!
ヒュードラー「わっはっは攻撃が届かなかったな」
シルバー「それはどうかな」
ヒュードラー「ゑ?」
プチカー「3、2、1」
ドッカーーーーン!
ヒュードラー「自爆ってありかよ!!」
撃破!(浄化)
コドラ「プチカーは?」
家具霊「大丈夫だ気を失ってるだけだ」
シルバー「いやーしかしスゲーなプチカーの自爆は良かった良かった」
プチカー「良くないz」
シルバー「へ?」
プチカー「寝てる最中に自爆スイッチ押すなZ!!」
シルバー「ひ~。スマソ!」
プチカー「許さんZ!!」
シルバー「い~や~!!」
雷キング「オレ変身する意味あったのか…?」

ユアツダイ「お前ら〈ジャイスマ全員)出番ないからって寝てんじゃねーよ!」
へどろ「…へど~。」
ユアツダイ「早く起きろ!」
ラッタ「…むにゃむにゃ…タウルケットくれ。」
ユアツダイ「タウルケットじゃねえよ!」

ラットファンガイア軍団&ドラゴン軍団「今がチャンス!」
ユアツダイ「しまった!」
ボカスカボカスカボカスカボカスカボカスカ
ユアツダイ「こ、このままでは俺達のHPが尽きてしまう……」

かぴ吉「…何すんだごりゃ!!」
ラットファンガイア軍団&ドラゴン軍団「!!」
ボカスカボカスカボカスカボカスカボカスカ
ラットファンガイア軍団&ドラゴン軍団全滅
ラッタ「あいつを怒らせタら1000人の奴も倒されたらしい。」
まりも「とりあえず回復するやつを頼んでくれ。」
ユアツダイ「分かった。」

雷キング「ったく…せっかく変身したってのに全然暴れることができなかったぜ・・・」
???「じゃあオレと一緒に暴れようぜ」
プチカー「だれだZ!?]
ひろむ「オレはひろむアンタ等イロスマキャラだろ?」
シルバー「ちげーよwオレ等はプチスマキャラだよww」
ひろむ「ちっ…違ったか…」
雷キング「おい!待てよ!」
ひろむ「しつけぇ奴等だな…じゃあまずテメェ等から片付けてやるぜ!」
雷キング「でかそうな獲物だ!仕留めてやらぁ!」

メタリドリー「見つけたぞぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」
ひろむ「お、メタリドリーじゃないか」
雷キング「小賢しい奴まで来やがったか」
家具霊「塚、メタリドリーって喋るのか?」

大迷宮 実験室
レム・カンナギ「ついにできたぞ!」
サメ!クジラ!オオカミウオ!
超銀河王「わっはっはwww笑いが止まらんwwww」
カタル「予想外です」

仮面ライダーガイ「さぁて、とどめを刺すか」
ファイナルベント
ガイ「これがホントの、ゲームオーバーだ!」
ジェノサイダー「おおおぉおおぉおおぉおおおおおおお!!!」
???「そうはさせるか!」
ズガン
ジェノサイダー「おぉおおお…おぉお!?」
ガイ「ジェノサイダー!?」
ユニコーン・ゾディアーツ(ソラリス)「な、何が起きたの!?」
???「何処を見てんだよ?」
バシン
ユニコーン・ゾディアーツ「あうっ!?」
セブン13「今のは!?」
デンッ!(効果音)
わんこそば「よぉ!」
トリウス「待たせたな」
ガイ「こいつ、俺達とは一度も出会った事のない敵だぞ!」
ピエール「何ですと!?」
トリウス「そう、お前達は俺達と会ったのが今日で初めてなのさ」

メタリドリー「行くぞ!」
ヒューードン!
家具霊&プチカー「うぐっ…!」
雷キング「雷拳!」
ひろむ「無駄だ」
ガシッ
雷キング「ちっ、受け止めやがったか」
家具霊「畜生、アイツみたいに空を飛べれば…」
メタリドリー「とどめだ!!」
???「そうはさせない!!」

メタリドリー「誰だ!?」
ピット「喰らえ!!」
シュッ   バーン!
メタリドリー「ウグッ…!」
ユータ「止めだ!!」
ズバッ
メタリドリー「グワッ!」
ひろむ「チッ………」
メタリドリー 他界
ひろむ 撤退
シルバー「す…スゲェ…!」
家具霊「ありがとうございます!なんとお礼をしたらよいのでしょう!」
seiya「ところでガーディアンさんがいないけど…どうしたの?」
雷キング「それが…かくかくしかじかッス………」
キングはガーディアンが他界したことをユータ達に伝えた

ドラッグ軍基地
ドラッグ「お市、リドリーを蘇生させろ」
お市「市にお任せを……」
クモユニ143形「何回聞いたんだろ、この蘇生させろシリーズ」
ドラッグ「黙ってろ」

seiya「ガーディアンさんを復活させるにはマスターの力が必要なんだ」
家具霊「そのマスターというのはどこに!?」
seiya「USJというところにあるんだ」
プチカー「OKだZ!!」
シルバー「よし行くぜ!」
ユータ「僕たちもお供をするよ」
雷キング「おお!サンキュー」
コドラ「オーナーを生き返らせるためにレッツゴーでゴンス!」

USJ ゲート前
ピット「ここは…」
ユータ「この先にマスターがいるみたいだ」
雷キング「よし!行こうぜ!」

大迷宮 エントランス
シルバー「ココにマスターがいるのか?」
マスターバート「やあ、何か用か?」
家具霊「あの…この方を生き返らせてもらえませんか…」
マスターバート「了解」
ガーディアン 復活
ガーディアン「?ここは…!?マスターバート様!?なぜここに?」
プチカー「ありがとうございますだZ!」
雷キング「それじゃあ俺たちはこれで…」
家具霊「失礼しました…」

大迷宮の謎の建物 入り口
イッキ「なんだここ…」
???「ふふふ…よくきたね…」
メタビー「だれだお前!?ドラッグ軍か!?」
???「さあね…?この私を倒してあげたら教えてあげよう」
イッキ「イッケェェェェェ!メタビー!」
メタビー「おう!」
???「ふふふ…」
イッキ「……?どうしたんだよメタビー?早く攻撃しろよ!」
メタビー「攻撃できねぇんだよ!!」
コウジ「なんだって!?」
???「はっはっは冗談冗談おじさん敵じゃないよ」
イッキ「ゑ?」
クロヒゲ店長「おじさんはクロヒゲ店長と呼ばれているんだ…」
イッキ「じゃあこの建物ってまさか…」
店長「おじさんの店だよ」
イッキ&アリカ「ええええええええええええええええええええええ!!!!!!!!!!!!」
店長「はっはっは驚いたかい?まあココで立ち話もなんだし店でゆっくり話そう」

USJ ゲート前
ガーディアン「う~ん!生きてるって気持ちい!
おいしい空気!
輝く光!そして!」
オメガリドリー「ぐおおおおおおおおお!貴様ら、あの時はよくもやったな!」
ピット「待ち構えるボスってわけか」
シルバー「も~イヤ!(泣)」

城(大迷宮裏ステージ)
梓達「ハァ、ハァ……」
ベイガン「とどめだぁ!」
バロン兵「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」
ビッグバード「まだだ!」
バロン兵「!?」
ビッグバード「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」
シュゥゥゥゥゥゥゥゥ
ビッグバード「大怪鳥、シムルグ!!」

ビッグバード「うおおおおおおお!!!!!!」
ズガアアアアアアアン
バロン兵「ぐわああああ!!!」
ベイガン「隙あり!!」
ビッグバード「しまった!!」
189系「そこどけ―!」
ベイガン「ん!?」
ズガッ
ベイガン「イ゙ェアアアア!!!!!!!」

189系「何かグモった」
ベイガン「なぜ…ここに電車が…」
E257系「飛ばされてここに来た」
ベイガン「そんなバナナ」
ベイガン以外「…」
189系「つまらん。消えろ」【ミサイル】
ズドドドドドドドド
ベイガン「アァ――――――――――――――――」
ベイガン他界
バロン兵「うぇ」
E257系「残りもやろ」【かいじスラッシュ】
ズバババババババッ
バロン兵「ぐわああああああああああああ」
バロン兵他界
189系「うーん相手全滅したかな?」
E257系「したね」
ベイガン「まだだー!!」
ベイガン復活
189系「うぜぇ、二度と復活しないようにこうしてやる」
ベイガン「ちょwww」
189系「まず卵じゃなくてこいつを入れる」
ボトッ
189系「そしてレバーを引く」
ズドーーーーーーン
ベイガン 太陽まで飛ばされる

ゆっくり霊夢「――ベイガンは――
 2度と地球へは戻れなかった…。
 太陽の中で再生と消滅を繰り返し永遠に太陽の中でさまようのだ。
 そして死にたいと思っても死ねないので
 ――そのうちベイガンは考えるのをやめた」

ヴルフ「ぐぬぬぬぬぬぬぬ…」
189系「君も体験したい?」
ヴルフ「逃げるんだよおおおおおおおおお!!!!!!」
ヴルフ退散
梓「た…助かったのです」
189系「あずにゃんに触れるとか222年早いぜ!」

とある場所
G1コンボイ「これからストーリーの統一化を図るために現イロスマメンバーたちをここへ招集する」
251系「そんなことやって大丈夫なんですかね?と言うか敵とかどうするんですか?」
G1コンボイ「それなら問題ない。ワープした瞬間に敵が爆死するからwwww」
251系「(大丈夫かな…この作戦)」
G1コンボイ「ではやるとしよう」
251系「え…ええ」
ドクター「それではスイッチオン」
ポチッ
イロスマメンバーやその他のメンバーたちG1コンボイ達のいる場所に強制召集

バート「なんか突然ワープしたんですけど」
リン「敵倒したからかリーン?」
カズキ「状況分からなくなって飛ばした可能性もあるぞ」
マコト「何そのメタ発言」
G1コンボイ「やぁ皆さん」
バート「てかコイツ誰」
G1コンボイ「私はエージェント部隊所属のコンボイだ」
251系「同じくエージェント部隊所属のJRの展望特急、251系スーパービュー踊り子です」
ドクター「同じくエージェント部隊所属の特車隊ドクターだ」

ドラッグ軍基地
ドラッグ「!?」
クモユニ143形「どした」
ドラッグ「バートたちが突然ワープした瞬間に敵が全滅しただと!?」
クモユニ143形「それは恐ろしい(状況が分からなくなっただけだ。多分)」
ドラッグ「お市、今滅んだ敵どもを蘇生させろ」
お市「市にお任せを……」
クモユニ143形「てかさ、蘇生ネタやめようよ。電車とかいるんだしさ」
ドラッグ「黙ってろクモヤ」
クモユニ143形「クモユニだよ!!」

G1コンボイ「話せば長くなるがいいか?」
バート「まぁいいや」
G1コンボイ「ここに集めたのは言うまでもなく、ストーリーの統一化を図るためにやったことだ」
251系「コレも全部執筆者のせいです」