第5章パート11

モリト「行くモー!」
ギシャン
バッタンキング「ぐはっ!」
スター「僕のとっておきのお宝さ☆」
バキュンバキュン
バッタンキング「な!ゴーカイガンだと!?その言葉と言い、盗んだのかw」
スター「悪党にそんなこと言われてもねー、後で返すからいいでしょ」
モリト「今のうちだモー!究極青龍虹宝砲だモー!」
スター「スターナルのライダーキーをセット!」
ゴーカイガン「ファーイナルウェーーブ!」
バッタンキング「ちょwおまw自重wwwww」
ドッカーン
バッタンキング他界

バロン兵「ははっ!」
紬「キャァァァ!」
バロン兵「死ねい!」
紬「ブリザド!」
バロン兵「ヌフッ!」

バロン兵「小娘っ」
梓「痛い!」
半田「あずにゃん!」
バロン兵「なかなか上等な娘だ!」
梓「この変態!」
ドカッバキッ
バロン兵「グハッ!」

ベイガン「ひっ捕らえろ!」

バロン兵「ドリャァァァ!」
ワリオ「にんにく食べてー」
ワリオマン!
ワリオマン「行くぜ!」
ドカバキッ!
バロン兵達「ぐはぁっぁぁぁあ!」

バロン兵「グォォォォ!」
カット「かとん!」
ぼぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ
アナ「ぶんしん!」
バシッ バシッ バシッ バシッ!
バロン兵達「ぬわぁ!」

ベイガン「やられてばかりではないぞっ!」
バロン兵「グルルルル…」
ドレイク「ベイガンと同じような奴らが…」
クッキーモンスター「行くぞっ!」
ビックバード「(僕にも力があれば…)」

ラッタ「なんか暇だ」
かぴ吉「はやく帰ってこないかな」
ラッタ「向こうに行くからな」
まりも「いってら~」
ユアツダイ「ネタが無いからここまで」
へどろ「マジかへど~」

モリト「帰ってきたモー」
バート「早すぎだ!ちゃんと倒したのか」
澪「モリトが神キャラになって一発で」
リン「リィッイン?せっかくモリトに差をつけたと思ったのにモリトまで進化かリーン」
モリト「僕だって本気出せば強いんだモー、わかったかモー」
バート「ハイハイ、次はSFC 次元城ってところに行ってみようか」
龍騎「元ネタわかんねぇ、そもそもSFCって何?」
ペンタン「〔S〕すごく〔F〕不真面目な〔C〕コンピューターの略かなぁ」
コナン「んなわけあるかバーロー!」
ドッカン
ペンタン「けられたー」
コナン「SFCはスーパーファミコンの略だよ」
バート「なるほど〔S〕スーパー〔F〕ファミリー〔C〕コンピューターか」
バート以外「お前も知らないんかい!」
ナイト「それで誰が行く、定員は7名だが」
ゾルダ「ペンタンとクリオネ、お前行って来い」
ペンタン「そうやって影の薄い脇役からどんどん排除するつもりでしょ」
クリオネ「だったら北岡さんも一緒に来てよね、北岡さん脇役だもん」
ゾルダ「失礼な、スーパー弁護士のこの俺をを脇役とでも言うのか?俺結構メインだぞ」
カーズィ「パックン、お前いけよ」
パックン「そうやって俺を排除する気だろお前が行けよマイナー」
カーズィ「うるせぇ!お前が行けドマイナー」
オーズ「それで結局どうするの?」
ペンタン「こうなったら行ってやる」
クリオネ「マイナー排除に北岡さんも巻き込んでやる」
ゾルダ「それはどうかなぁ」
マミ「じゃあ私も」
ディケイド「ぴったりだなお前たった三話で死んだからな」
プラズマ〔幽霊〕「しかも頭食われて、まさにシザースポジションだプラプラー」
マミ「マジで撃つわよ」
プラズマ ディケイド「サーセン」
ピコ麻呂「あと成仏しろよ」
プラズマ〔幽霊〕「すいませんプラプラー」
プラズマ成仏〔3回目〕
デキット「まず4人決まったな、カーズィとパックンは?」
ボカボカボカボカボカ
パックン「お前が排除されて来い」
カーズィ「いーやお前見たいなマイナーこそ排除されるのにふさわしいんだ」
カズキ「こいつらの排除は後にしよう」

バート「おや?なんか入り口に張り紙が」
デキット「閉鎖だってさ」
「…………」
バキィ!
ギャレン「なぜ俺を殴る」
阿部さん「となると次はクラバトの戦地までの雪山か」
ペンタン「ラッキー、僕寒いのには強いんだ
クリオネ「僕もー」
ゾルダ「と言うわけでここは6人だからあと2人選んでくれよ」
ハルヒ「嫌よ私は」
唯「私も寒いの嫌よ」
カブト「おばあちゃんは行っていた虫は冬になると冬眠する、だから俺は行かない」
龍騎「どいつもコイツも」

反転空想世界
ナゾ「チッ 逃げる」
シュン
J「あ、逃げやがった」
ガイア「無理に追いかける必要はないよ」
Fコンボイ「とりあえず空想大病院へ運ぶか」
ティガ「消防車でか?」

ゾロショット「一応ばけ【ぎつね】ポケモンなので寒いのには強いので行かせてもらう」
ゴースト「寒いのは平気です」

ラッタ「オレも行かしてくれ~!」
バート「ごめん、もう決まっちゃった。」
ラッタ「……(゜Д゜)。」
ラッタ「えええぅえぅえええ!!!!!」

レツ&ゴウ「それだったら、俺達が行く」
バート「お、深見兄弟も行くのか」
聡「他は誰が行くんだ?」
幻「俺はさっき行ったから行かないぞ」
テイルス「僕は行きたい!」
コルダ突入メンバー
ゾロショット
ゴースト
深見レツ
深見ゴウ
テイルス

リュウタロス「セブン・ザ・コメントタイムだよね、答えは聞いてない!」
デキット「待った待ったコルダは使用BGMでステージじゃないぞ!」
バート「それと出撃メンバーもう決まってるし」
戦地までの雪山突入メンバー
仮面ライダーゾルダ
巴マミ
ペンタン
クリオネ
ゾロショット
ゴースト

戦地までの雪山
ゾルダ「寒!思ったよりも寒いぞこれ!」
ゴースト「地面とかもう雪と言うか氷じゃないか」
マミ「なんだか眠くなって来ました・・・」
バシィ
マミ「痛!何するんですか」
ゾロショット「寝るなマミ!寝たら死ぬぞぉ!」
ゾルダ「ねぇライト、こんな寒かったかい?」
ライト〔通信〕「わかんねぇちょっと手を突っ込んでみる」
サッ
ライト〔通信〕「めっちゃ寒みぃ!これ俺が行ったときよりも寒いぞ」
ペンタン「この氷の冷たさ、気持ちがいいねぇ」
クリオネ「なんだかみなぎってきた」
ゾルダ「ちっともみなぎってこないよ」
ゴースト「何も感じない」
ゾルダ「アンタ、ゴーストだから」
マミ「あぁ眠くなってきた…」
ボカッ
ゾルダ「だから寝たら死ぬって!」

大迷宮付近
カーゼ「気が付いたらここにいた…ここはどこだ?みんなは?」
ダークカーゼ「ここは大迷宮の近くだ。」
デスカーゼ「…」ニヤッ
カーゼ「怖っ」
ダークカーゼ「というかお前、ロンドンでの事覚えてないのか?」
カーゼ「さっぱり」
ダークカーゼ「まあいい。知らぬが仏だ。」
カーゼ「で、あんたらは何しに来た?戦いに来たのか?」
ダークカーゼ「いや、俺たちはお前をここに連れてきただけだ」
デスカーゼ「…」コクッ
ダークカーゼ「この先はかなりの地獄だろう。頑張ってくれよ」
カーゼ「ここはそんなやばいところなのか」
ダークカーゼ「ああ。既に味方サイドも数名他界しているほどだ」
カーゼ「そんなところに今から行くのか?」
ダークカーゼ「健闘を祈る」
デスカーゼ「…」ニコッ
カーゼ「ちょ、待って」
シュン
カーゼ「…行くしかないか。大迷宮に」

レツ&ゴウ「何で俺達はスルーされるんだよorz」
テイルス「本当だよorz」
ジャン「まあ落ち着きなよ」

一方、189系達は
189系「オイオイオイオイオイ、俺たちマジでスルーされてるぞ」
E257系「書くのが面倒なだけだろwww」
209系RIN「いたいた。」
189系「お前か。何の用ry」
209系RIN「適当に大迷宮に行け!!どこでもダァ出してやるから」
189系「いきなり何」
209系RIN「出番が無いのは大人の事情だ!!」ほら行った!!」
189系&E257系「ぎゃー!!!」
189系&E257系 梓達のいるところへ転送

USJのどっか
209系RIN「いたいた」
EF64「うp主か。何の用ry」
209系RIN「お前らも大迷宮行け!!!」
E233系「ちょwwやめwww」
E233系 Fコンボイ達のいる所へ転送
209系RIN「これでよし。さて帰ry」
EF64「うp主も来い!!!」
209系RIN「えwちょwwwwおまwwwぎゃああああーーーーー!!!!!」
209系RIN&EF64 どっかに転送

空想大病院
E233系「なんか病院に来ちゃった」
ガイア「あの2人は大丈夫かい」
セブン13「あぁ 多分すぐ元気になるよ」
一条「んで、あの消防車はなんだい?」
オリマー「えーと、そのぉ、何でしょうね」
Fコンボイ「やばい、みんなこっち見てる」

大宮総合車両センター

205系「いい加減201系帰ってこないな…」
101系「こうなったら過去に189系が作ったワープマシンで行こう。」
205系「そんなのを使って大丈夫か?」
101系「大丈夫だ。問題ない。さて、201の所へ行ってくる。」
シュン
サッ
101系「戻って来たぞ。後スエ30も連れてきた」
205系「あれ?189は?」
201系「探したけどいなかった」
スエ30「じゃあそのワープマシンで行けば良いじゃないですか」
103系「それがあったか。」
205系「じゃあ俺が行ってくる」
205系以外「いってら」
シュン

デキット「雑談でもしようか」
カズキ「最近進んでないのはなぜだ」
ライト「最終章の打ち合わせ中だからじゃない」
モリト「どうりでセブン13やクロス12ですら進めてないわけだモー」
バート「そういやさ、ディケイドシステムって何円するの」
レッド「wingさんに聞いたんだけど12億8000万円はするって」
バート「高い・・・マスターバートが買いたがらないわけだ」
ジケン「マスターデオは買っていたよ」
リン「だってマスターバートは島になるための星屑で全財産使ってしかも借金しローンまで組んでるからディケイドシステム買う余裕がないんだりーん」
パタパタ「オリスマ国は製造元だからタダでゲット」
ほかのみんな「いいなー」

戦地までの雪山
ゾルダ「ほれ見ろ、パックンフラワーだ」
ゴースト「こんな寒いところでもパックンは咲くんだな」
マミ「とにかく攻撃です」
ペンタン「うーん、なんかこの寒さのパワーでなんか新技が出そうな予感 おりゃああああああ」
ビュオオオオオォォォォォォ ガチィーーーーーーーン
クリオネ「パックンフラワーが凍ったぞ」
マミ「とどめです」
ゾルダ「おぉ」
バン バン バン バン バン バン」
マミ「寒さで手が震えてあたらないー」
ゾロショット「はずしすぎ!俺がやる」
ドッカーーーーン
パックンフラワー他界
ペンタン「ほんとに新技出ちゃった」
ゾロショット「じゃあ名前つけないとな」
ゾルダ「エンド・オブ・ブリザードってどうだろう」
クリオネ「どっかで聞いたことあるから却下」
マミ「アイスフリーザードってどうでしょうアイスとフリーズとブリザードを合わせて」
ゾロショット「うーむそれもちょっとな」
ペンタン「いや、それがいい」
ゾロショット「いいのかよ」
ゾルダ「まぁ本人がいいって行ってるからアイスフリーザードでいいんじゃない」

マスカレイド・ドーパント軍団「発見!」
トドグラー軍団「トドォォォォォ!!」
ゾルダ「今度はマスカレイドとトドグラーの大群が来たぞ!」
ゾロショット「ワープショォット!」
マスカレイド軍団「しまった!」
シュゥゥゥン

マスカレイド・ドーパント軍団&トドグラー軍団 約半分があの世へワープされた。

ゾロショット「実はこのワープショット、あの世へ飛ばす事も出来るんだぜ!」
マミ「ゑ!?」

NHK 撮影スタジオ
メテオ「こうなったらこれでやるしかねぇな」
メテオストームスイッチ「メテオストォォォォォム!!」
メテオドライバー「メテオ、レディ?」
変身音
メテオストーム「俺の運命は嵐を呼ぶぜ(キリッ」
スーパーアポロガイスト「だったら、宇宙で最も迷惑な私を止められるかな?」

ゾルダ「できれば全部あの世へ送ってくれればうれしいけど」
クリオネ「だよねー、とりゃ」
ドッカン
トドゼルガ他界
ペンタン「どんどん倒すよ」
バシィ
マスカレイドドーパント他界
マミ「一発で倒してるし」
トドゼルガ「都合によりすごいやられやすくなっておるのだ」
バキューン バキューン
トドゼルガ3体ドーパント2対他界
マミ「ホントだ」
ゾルダ「トドゼルガともあろうものが」
ゴースト「もうボス出てきてもいいや」
ゾロショット「馬鹿、リクエストにお答えしてボスでたらどーするんだよ」

EF64「たぁぁぁぁすぅぅぅぅけぇぇぇぇぇてぇぇぇーーーーーー!!!!!!!!!いろいろ雪が転がってくるううううううううううう」
209系RIN「逃げるんだよぉぉぉぉぉ!!!」

seiya「話が分からんくなってきた☆いまここは…
大迷宮エントランスか?」
taiki「そうだと思う。」
ユータ「…やべェ」
seiyaa「どうした?」
ユウト「後ろ見ればわかる…」
seiya「? ギャアアアアアアアアアアアアアッ!」
皆「なんだッ!?」
seiya「あれは双方の番犬!」
taiki「名前で呼べよ!」
バシッ
VS双方の番犬(魔獣ツインベロス)
seiya「エントランスでの戦い再び!」
ユータ「どうせリアルseiyaが暇だから出したんだろが!」
ツインベロスのファイアブレス
ナイアナ一行他界
seiya「えww一撃で6人ほど死んだぞww」
ユータ「ファイアスプレッド!」
taiki「馬鹿!ツインベロスに炎当てたら…」
ツインベロス「がァァァ!」
taiki「パワーアップさせちまうだろうが!」
ツインベロスのひっかき
ユウト「くっ!ウォーターバズーカ!」
seiya「効いてるぞ!」
ユータ「ピットが倒せたのなら俺にも倒せる!たぁ!」
ザンッ
taiki「爆裂ガトリング!」
seiya「ライトブラスターッ!」
ユータ「メガスラッシュ!」
ユウト「ギガデイン!」
ツインベロス「グルルル…」
seiya「まだまだ体力あるみたいだ…てか今頃威嚇するなww」

なのは「あのさ、バートさんがテラカオス事件の時のメンバー候補だったって本当なの?」
バート「あぁ、マジだぜ」
阿部さん「そんな設定聞いてないぜ」
カズキ「まぁ非公式の設定だからな」
ピコ麻呂「しかしだな、コイツな、出発する前日に階段から落ちて入院して除外されたんだ」
「……」
リン「ぎゃあはははははははは」
モリト「わ、笑えるモーwww」
フォーゼ「それ間抜けすぎ」
キックホッパー「わ、笑うなぁwww」
ラント「階段から落ちてはないよ」
バート「笑うなぁ〔泣〕俺が抜けてなかったらなのはは入れなかったんだぞ」
ハルヒ「てことはRPG2にも?」
マスターバート「そうなんだが」

回想
ハートマン「ふざけるな! 大声だせ! タマ落としたか!」
バート「だから下ネタはやめぇい」
ハートマン「そんなに大声出せるならそうしろ」
デキット「はぁーきつい」
リン「まつげが抜けちまうリーン」
バート「文句言うな、本当は俺だけ受ければいい特訓を受けさせてやってるんだからな」
モリト「でもバート、お前足に爆弾抱えてるんだろモー」
バート「ホントは病院行きたいがハートマンの奴無理やり特訓やらすから、大丈夫何とかなるって・・・!?」
バタッ
カズキ「バート!?」
バート「あ、足が…!」
ハートマン「オ、オイこのハゲバナナが!イロスマは許可なく死ぬことを許されない!」
バート「だ…誰が…ハゲ…ババナ…じゃ…」
デキット「アホな事いってないで救急車を呼べ!」
回想終了

マスターバート「と言うわけだ」
まどか「バ、バートさん間抜けすぎますwww」
龍騎「ひでぇーなおいwww」
キボクラ「へへへへへへへ、はははっはははは、あーおかしwww」
バート「笑うなっての!元はといえばハートマン!お前が足に爆弾抱えた状態で特訓させるからだろ!」
ハートマン「わしのせいだと言うのかこのハゲバナナが!」
デキット「軍曹、それ禁句」
バート「ぬわぁんだとゴルァーーーーーー!」
ボカボカボカボカボカボカボカボカ
カズキ「ほーら始まった」

大宮総合車両センター
101系「暇だから雑談タイム!!」
201系「そう言えばクモエ21はなんでマリオとカービィのことが嫌いなんだろうか…」
スエ30「それは出番をとられたからです」
201系「え?何それ??」
E257系500番台「詳しくはイロスマSS第1章終盤付近をご覧ください」
101系「うおっ!?何だお前か…びっくりしたじゃないか」
E257系500番台「スマンスマン」

seiya「笑っている暇があるならツインベロス撃退を手伝ってよう(哀)」
ツインベロス「グルルルルルルルル」

NHK 撮影スタジオ
めぐみ(ゼロスーツ)「やあっ!」ガキン
アイク「せあっ!」ガキン
スーパーアポロガイスト「そんな攻撃など通用しないのだ」

???「hahahahhahahaha」
ゾルダ「ほらぁそんなこと言うからボスが出たぞ」
ゴースト「すみませんした」
ゾロショット「ていうかこいつはピングー出でてきたみんなのトラウマ、サドなトドじゃねーかぁ」
サドなトド「ぐぇへっへっへっへっへっへ」
ペンタン「アイスフリーザード」
ビュオオオォォォォォォ
サドなトド「はっはっはっはっはっは」
ペンタン「聞いてないし」
「サバイブ」 変身音
ゾルダ〔サバイブ〕「とにかく行くよ」
マミ「いいなぁー、私もフォームチェンジしたいです」

ゴースト「僕もフォームチェンジしよう」
ピカーン!
冥帝ゴースト「よし」
ゾロショット「みんなズルいっす」
マミ「同感です」
ゾロショット「八つ当たりにレインボーショット!」
バシュバシュバシュ
サドなトド「ぐえっへ」
冥帝ゴースト「微妙に効いてる、じゃあこっちもダークバースト!」
ドーン
サドなトド「ぐえっへっへ、おふ」
ペンタン「何か反応が分かり辛いよ」

サドなトド「マーグナーム!!」[マヒャド]
ドガガガガガガガガガガガ
ゾルダサバイブ以外「うわぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
カッキーーーーーン

ゾルダサバイブ以外の味方全員凍結

大迷宮 ガレージ
ユアツダイ「ここがガレージかぁ」
へどろ「カオスカートがいっぱいあるへどぉ!」
ラッタ「おい、こんな所にカラミティガンダムがあるぞ!」
ユアツダイ「ん、転送ボタン?」
へどろ「ちょっと押してみるへど」
ラッタ「おい、勝手に押したr」
ポチッ
シュン
ラッタ「あーっ! カラミティガンダムが一瞬で消えちまったぞ!」
へどろ「これで転送完了だへど!」
ラッタ「良くねぇ!」
ユアツダイ「……」

大迷宮 雪山
ゾルダサバイブ「な、何て事だ!?」
サドなトド「あぁ、サーセンwwww」
ゾルダサバイブ「こうなったら、ファイナルベn」
シュン
カラミティガンダム「……」
ゾルダサバイブ「これは、カラミティガンダム!?」
サドなトド「パパはね、大したマザコンだったの。いい感じだね、マザコン」
ゾルダサバイブ「何なのかよくわからないが、これに乗って行くしかない!」
搭乗中
カラミティガンダム(ゾルダサバイブ)「これがカラミティガンダムのコックピットか……」
サドなトド「わー!何をする!!HA☆NA☆SE!電波!」
トドゼルガ「グォォォォォォォ」
カラミティガンダム(ゾルダサバイブ)「しまった、このままでは凍った皆がやられてしまう!」

同じく雪山
EF64「ん?なんだあれは…多分ゴミクズことなんとかのトドだと思うが。一応行ってみるか」

カラミティガンダム〔ゾルダサバイブ〕「くらいなぁ!」
バキューーーーン
トドゼルガ全滅
ゾルダサバイブ「すごい火力だな、自然に氷が解け始めてる、この調子で」
ガッ ドカッ バキィ
サドなトド「ぐはぁ!」
マミ「あれ?私はいったい…って体が動かない!凍ってるー!でもなんだか解けてるような」
カラミティガンダム〔ゾルダサバイブ〕「おや、モニターに取扱説明書が何々…活動時間を過ぎるかステージから出るとこのMSは消滅します!?活動時間あと3分!?」

EF64「行ってみたけど皆からスルーされた」
209系RIN「最低だな」
EF64「ちと反逆してくるわwww」
209系RIN「おいおいwww」

カラミティガンダム〔ゾルダサバイブ〕「こうなったら3分以内で片づけるか!」
EF64「無視すんじゃねぇよこのプレハブが!!!!」
バギィィィィィ
カラミティガンダム〔ゾルダサバイブ〕「What!?」
EF64「イヤッホゥ」
マミ「なんですかあの機関車は…」
EF64「EF64だ!!電気機関車だ!!詳しくはggr」
209系RIN「お前らが無視するからいけないんだぞ(敵も同様)」
カラミティガンダム〔ゾルダサバイブ〕「えっ」
デラツエイガー「変な奴が乱入したか」
EF64「しばらく敵にいよwww」
209系RIN「俺も敵でいいやw」
デラツエイガー「なんか増員されたwwウェーイ」
ゾロショット「やべぇ あの機関車に全く気付かなかった」
マミ「私も」
クリオネ「一応姿は見えなかったけど若干気づいた」
EF64「結局スルーだったんで敵に回るwww」
209系RIN「やめたかったら皆で謝罪しろ」
デラツエイガー「あのー、そろそろ向こうに攻撃してほしいんですが」
209系RIN「俺がやる。パンタグラフソード!!」
ズガッ
ゾロショット「ぐえっ」

サドなトド「そういや君さっき俺のことをゴミクズって呼んだよね」
EF64「そりゃお前みんなのトラウマだし。正直お前の性格ウザいし」
サドなトド「てめぇ、良くも言ったなこのサビだらけのオンボロ機関車が」
EF64「てめぇ長野あたりに送り込もうか?そして廃車車両ごと解体してあげようか」
サドなトド「やれるものならやってみろ」
デラツエイガー「仲間割れはやめろ」
209系RIN「何でもいいから敵潰しまくろう」

クリオネ「あのトドと機関車いろいろもめあってるね」
マミ「今のうちに!!」
バキューン
サドなトド「ぐえっ」
EF64「いてっ」
サドなトド「話中に割り込むなし」
EF64「ちとあのやたら胸がデカい女から倒すか」
サドなトド「ついでに胸ももんでやるw」

マミ「この変態トドと機関車、みんな死ぬしかないじゃない!!!」
EF64「こっち言ってねぇから!!」
サドなトド「よし!!あと数センチ!!」
ゾロショット「やらせるか!!」
ドガッ
サドなトド「ぐえっ」
EF64「お前らもついでに倒そう」
サドなトド「機関車よ、任せた。女は俺に任せろ」
デラツエイガー「…」
209系RIN「とりあえずプリキュアでも見ます?」
デラツエイガー「遠慮する」

クリオネ「とりあえず謝罪した方がよくね?そしたらあいつも元に戻るかもしれないし」
ゾロショット「いいね!!」
ゾルダサバイブ「効くのかそれで?」
クリオネ「とりあえずやってみる。と言うわけで無視してごめんなさい」
209系RIN「許さんwwwてめぇらだけh」
EF64「1人謝罪。後2人」
ゾルダサバイブ「効いたwww」
ゾロショット「この調子で!!こっちも無視してサーセン」
EF64「後1人」
ゾルダサバイブ「やるか…無視してスマソ」
EF64「3人謝罪したんで敵やめます」
サドなトド「は?」

EF64「そんなわけで敵やめまーすwwwついでにコレ土産ね」【不意打ち】
ズガッ
ズガン
ドゴーミン軍団「ドゴォォォォォ!?」
デラツエイガー「チッあいつ裏切りやがった」
209系RIN「俺も気が変わったからやめるねーwww電車でGO!!」
ズガッ
ドカッ
デラツエイガー「ぐはっ!」

クリオネ「そう言えばEF64って何なんだろ?」
ゾルダ〔サバイブ〕「あれでしょ、あのJRの線路とか行くとたまに大量の箱を引っ張ってる電車」
マミ「私は青い色の客車をひっぱてるのを見たことあります」
209系RIN「それはあけぼのか北陸だね」
ゾロショット「確かあれ中にベッドがあって寝れるんだよな」
ゾルダ〔サバイブ〕「そんなホテルみたいな電車があるの?飛行機の方が便利そうだけど」
EF64「ま、アンタみたいにいつも飛行機のファーストクラスの席に座っている金持ちには寝台列車の良さはわからねーな」
クリオネ「え!そうなの!?」
ゾルダ〔サバイブ〕「人聞き悪い機関車だな!まぁファーストクラスには良く乗るけどさ」
ペンタン「えー!僕らいつもエコノミーかビジネスなのにずるいよー!」
ゴースト「そうだそうだ」
マミ「同感…」
クリオネ「アンタ金持ちそうなのに!?」
ゾロショット「そう怒るな、今の世の中は金持ちが得する時代なんだよ〔ファ、ファーストクラス!?う、うらやましい・・・〕」
デラツエイガー「雑談はそこまでだ!」
みんな「!」

ワールド2エントランス
バート「おっしゃー、85点」
レッド「すごい」
ラント「ドラッグも結構準備いいですね、ガレージにカラオケセット置いてくれるなんて」
ナイト「だいじょうぶなのか?そんな正体のわからない物触って」
円堂「大丈夫だって」
なのは「ねぇコナン君歌ってよ、中の人歌手だから」
SAM号「↑アンタの中の人もそうでしょうがよ」
コナン「確かに俺の中の人歌手だけどいいのか?絶対後悔するぜ」
バート「まぁ歌ってみろ」
コナンは歌った
バート「13点です」
コナン「うわ、やっぱり低得点」
なのは「後悔した」
塔子「じゃあ今度は私が」
ライト「お前までオンチはやめてくれよ」
塔子は歌った」
バート「98点!」
ブレイド「ウェーイ!めッちゃうまい」
フォーゼ「もしかして元歌手だったとか?」
塔子「そりゃ中の人歌手だから」

ラッタ「なんか向こうが騒がしいな」
まりも「何かカラオケセットが置いてあるから騒いでいるらしい」
かぴ吉「なんか僕の完だけど大変なことが起きそう」
へどろ「マイクを持っているへど、何かトラブルの元だへど」
まりも「じゃあこの場から離れよう」

冥帝ゴースト「メラガイアー!」
BOM!
デラツエイガー「ぐは!でもまだまだだ!」

デラツエイガー「死ぬが良い!」
冥帝ゴースト「おっと」
ゾルダ〔サバイブ〕「はっはっは、死ね死ねぇ!」
ダダダダダダダダダダダダダ
デラツエイガー「効かぬ」
カンッカンッカンッ
ゾロショット「銃弾を無理やり力ではじき返すとはやるねぇ」
ゾルダ〔サバイブ〕「さっさと死になよ〔怒〕」
シュートベント
ゾルダ〔サバイブ〕「ギガランチャー!」
ドッカーーーーーーーン
デラツエイガー「ゾルダ。それほどの武器を持っていながら、いまだに私ごときを倒せないとは情けないぞ」
マミ「ウザ」
ゾロショット「大体デラツエイガーってどういう名前だよ」
クリオネ「テラ強いってことじゃない?」
ペンタン「違う違う名古屋でとても強いぞーのこと」
ゾロショット「そうなんだ」

ワールド2エントランス
バート「91点だ」
ライト「ディエンドなんでそんなにうまいの?」
ディエンド「さあねぇーでも歌った経験あるから」
サメラ「モモタロスだって歌えばまるで別人だぜ」
モモタロス「零れ落ちる砂のように、誰も時止められないー」
五代クウガ「もう歌ってる」
モモタロス歌い中
バート「90点」
モモタロス「ち、まぁまぁだな」
平次「おいそこのカブトムシ、あんた歌ってみたらどうや」
カブト「俺は歌わない、フェイト、お前が歌え」
フェイト「何でそうなる、まぁいいけど」
キックホッパー「これなんかどうだ?ETERNAL BLAZE」
フェイト「いいですよ」
フェイトテスタロッサ歌い中
バート「100点」
キンタロス「今のところ最高得点やな」
デキット「何でだろう、一番本物に近かった気がする」
フェイト「自分で言うのもなんですがそう思う、何でだろう」
SAM号「そりゃこれを歌ってるのあんたの中の人ですから」

その近くで
クモヤE995系スマート電池君(以下E995系ry)「良いぞ…その調子だ。これならいける。後4回98点以上点をとればあいつらが来るぞ…」

ワールド2エントランス
ヴァン「なぁ、カレンってさ、オリボカロだよな?歌えるか?」
カレン「いや、いい。それか映司に歌ってもらったら?」
オーズ「いや、コンボソングとか歌ってたからいいって。」
アンク「確かにな。(俺のパートが入ってるのはタジャドルのテーマだけだしな。)」
孫市「なら、あまり歌わない奴を選ぶか。」
リュウタロス&フォーゼ&やや「ジーッ…」
スコール「なんでお前等、俺の顔見るんだ…?」
家康「でも貴殿が80点以上取ったら100パー」
なのは「[THE LAST PARTY]見に行きますぅ!」
鶴姫「ありがとうございます!」
モモタロス「キャラほーかいすなっ!」

ゾルダ「話を進めなくてはならないのにちっともやられないな」
デラツエイガー「うらぁあ!」
バキィ
クリオネ「えええええええ、一瞬で?」
クリオネ他界
ペンタン「クリオネーーーーーー」
ゾロショット「おのれ許さん!」
マミ「ブチ殺してあげますわ」
EF64「コイツから先に長野送りに死よwwwそしてさよなら運転実施www」
冥帝ゴースト「だからどうやって倒すの?」
ゾルダ「さぁ、でら強いからね」
ペンタン「弱点でもあるんじゃないの?」
マミ「弱点ねぇ…」

ワールド2エントランス
バート「とりあえずライダー勢はうまいことはわかった」
デキット「梓にも歌ってほしかったな、うまいだろうなぁ」
コナン「どうせオンチなんじゃないの」
シャーロック「コナン君みたいにね」
ブチッ
コナン「貴様許さん!」
ドカッバキィボカッベキッ
ライト「何喧嘩してるんだこいつらは」
モリト「2人そろって子供っぽいモー」
フィリップ「正解は一つじゃないと真実はいつも一つの戦いだ、興味深い」
平次「何で探偵同士って仲悪いんやろうな」
コナン「いでででで…」
シャーロック「いたた…」
龍騎「じゃあシャロ、お前どんくらいうまいの」
オーズ「あぁそれ気になる、お前歌えよ」
アンク「アニメキャラは基本うまいんだよ、期待裏切ったらメダルいただくぞ」
キボクラ「いやいや、もれなくカイザのベルトを巻ける権利をあげよう
シャーロック「何でいきなり罰ゲーム制に!?てかカイザのベルトを巻いたら死ぬから」

ゾルダサバイブ「ならばこれで決着をつけてやる」
マグナバイザーツバイ「アドベント」
マグナテラ「ムォォォォォォォォ!!」
マグナバイザーツバイ「ファイナルベント」
ゾルダサバイブ「エンドオブワールド、2!」
ドガガガガガガガガガガガガガ
デラツエイガー「ビースト、ファング!」
ドッカーーーーーン
ゾロショット「やったか?」
シュゥゥゥ……
デラツエイガー「残念だったな」
ペンタン「ゑ、防御されたの!?」
デラツエイガー「超、ガニメデプロトン!」ビーーーーーーーーー
ズガン
ペンタン「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
マミ「きゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
ドコーン
ゾルダサバイブ「マミィィィィィィィィィィ!!」
ペンタン他界&マミ瀕死?
マミ「……」
シュゥゥゥゥゥ
カタン
冥帝ゴースト「あれ? マミさんの体がシザースのカードデッキに吸収されましたよ」

ゾルダサバイブ「そうか!」
BGM;http://www.youtube.com/watch?v=glAY3eS0m_I&feature=related
ガシッ
デラツエイガー「いまさら何する気だ?カードデッキをはずして」
ゾルダサバイブ「こうするのさ!」
変身音
ゾルダサバイブ〔マミ複合〕「うおおおおおおおおぉぉぉぉぉぉ!みなぎって来たぜぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」
冥帝ゴースト「ていうかテラ強そう」
ゾロショット「若干狂ってる?」
デラツエイガー「うそだろぉーーーー」
ゾルダサバイブ〔マミ複合〕「今度こそとどめだ」
マミの声「行きますよ」
「ファイナルベント」
冥帝ゴースト「うわ!ギガランチャーがいっぱい」
ゾロショット「まさか」
ゾルダサバイブ〔マミ複合〕「フィナーレ・オブ・ワールド!」
ドドドドドドドドドドドドド ボッカーーーーーーン
デラツエイガー「ぐわぁぁぁっぁあっぁぁっぁぁ!あんな重たい巨大な大砲でティロ・フィナーレだと?」
ドッカーーーーーーーーーーン
デラツエイガー他界
ゾルダサバイブ〔マミ複合〕「へっへっへ、ようやく死んだか」
ゾロショット「どんだけ腕力あるんだお前!」

その近くで
オヤ12「ほう。どうやらデラツエイガーがやられたようだな」
415系「そのようだすな」
オヤ12「んでどうするか」
415系「次はおいどんが行ってくる」
オヤ12「おk。よし、行ってこい」
415系「おk」

EF64「私のセリフが少ないのは何故だorz」
ゾルダサバイブ(マミ複合)「さあ?」
209系RIN「執筆者が悪い。謝罪の意味が無いね」

空想大病院
セブン13「もうそろそろ回復が終わるようだ」
Fコンボイ「うーむ……」
空想大病院の近く
呪士ピエール「ドラッグ様、ただ今空想大病院の近くに到着いたしました」
ドラッグ(声だけ)「着いたか、ではその空想大病院に火災を発生させろ」
ピエール「かしこ参りました」
ガイ「よし、一斉攻撃だ!」
炎怪人たち「はっ!」[大火災]
ボォォォォォォォォォォォ

E233系「ん?何か燃えてないか??って燃えてるよ!!ヤヴェい、早く知らせないと!!とりあえずあいつに助けを呼ぼう。」

とある基地
ピーッピーッ(列車無線の音)
ファイヤーネックス「こちら特車隊」
E233系「火事だ!!今すぐ空想大病院に来い!!」
ファイヤーネックス「がってんだ!今すぐそちらに向かう」
ガチャッ

セブン13「なんかあっちぃなぁ、外見てみるか」
ガイア「そうだね」

ティガ「燃えてるし!」
オリマー「何ですとー!」
セブン13「火災報知機、火災報知機、あった、ポチッとな」
ジリリリリリリリリリリリリリリリリ
セブン13「これで安心っと」
Fコンボイ「消火は任せてくれ」
アマゾン「火がついたの、何で?」
セブン13「わかるはずがないであろう」

ワールド2エントランス
変身解除音
ゾルダ「イエイ、倒したぜ」
ゾロショット「ペンタンとクリオネ死んだけどな」
ジケン「まぁマイナー排除には成功したな」
バート「さてどうする、もうワールド2ステージないだろ」

空想大病院の近く
Fコンボイ「一体何があったんだ!?」
ピエール「突撃ですぞ!」
ピエール以外の敵達「オーーーーーーーーーー!!」
イフリート「メラガイアー!」
怪獣軍団「グォォォォォォォォォ!!」
ホムラコギ「燃え尽きろ!」
Fコンボイ「しまった!」
ドッカーーーーーーーーン
空想大病院
セブン13「な、何があったんだ!?」
ティガ&ガイア&J「俺達が行きます!」
セブン13「頼んだぞ!」
空想大病院の近く
Fコンボイ「ふう、危なかった」
レイキュバス「ブシュウ!」
ドカッ
Fコンボイ「ぐはっ!」

seiya「うおォォォォりゃァァァ!」
バキッ
taiki「(デュエマから)「風刃カミカゼ・スピリット発動!
そして装備!はァァァッ!」
ザクッッ
ツインベロス「グルアアアアア!」
seiya「げっ、まだ元気ジャン」

バート「じゃあボスステージに行くか」
カズキ「ボスステージはイロスマウンテン、最大出撃人数は10人」
デキット「じゃあ今度はラントが強制参加な」
ラント「わかりましたー」
ピコ麻呂「目指せ!主人公〔笑〕の汚名返上」
ラント「なぜだ、この人だとどうも説得力がない」
モリト「モリト「僕は絶対いかないモー」
リュウタロス「終盤よりも序盤の方が強いから先に行くよね、答えは聞いてない」
モリト「モー?強制決定かもー」
カブト「おばあちゃんは言っていた、序盤中盤のボスの中には時として終盤並もしくは以上の強さを誇るものもいる、デラツエイガーがその例…」
モリト「不安になるこというなモー」
デキット「まずモリトは前やったからなし、ラントは決定な、他は誰がいきたい?誰もいかない場合は推薦な」
まどか「それでも決まらなかったら?」
デキット「強制的に」
ライト「だと思った」

ラッタ「俺が行く!」
ラッタ以外ジャイスマキャラ全員「どうぞどうぞ。」
ライト「ラッタだけか?」

ヴァン「じゃあ、俺が行くか?」
デキット「おっ?オイヨイヨ語を良く言う人が珍しく行くか。」
ヴァン「あの、ごめん。それ原作(FFXII)だし。」
マキシマ「俺も行くか。データをまた取り組みたいからな。」
K’「チッ。どうなっても知らないぞ。」
ナイト「あとの6人どうする?」

空想大病院の近く
Fコンボイ「くっ、数が多すぎる!」
ティガ「トゥァァァァァァァァ!!」
ガイア「ジュァァァァァァァァ!!」
J「はぁっ!」
ズガン
怪獣軍団「グォォォォォォォォォ!?」

デキット「キボクラ、お前行ってこいや」
キボクラ「てめぇ、俺を排除するつもりで行っているだろう」
バート「はい決定」
キボクラ「ほわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
龍騎「後5人」
りゅう「ならば俺が行くとしよう」
電王「あ、っそう」
ライト「じゃあカーズィとパックンはどうだろう」
パックン「そうだ、行って排除されてこい!」
カーズィ「死んでも嫌だ!お前が排除されて来い!」
ライト「どっちに行ってもらう」

空想大病院の近く
E233系「僕も参加します!!百文字斬り!!」
ヘルガー「ガァァァァ!!!」

Fコンボイ→SFコンボイ「巨大合体スーパーファイヤーコンボイ!」
ガイア「スプリームバージョンで行くぜぇ」
セブン13「アイスラッガー」
ボコッ
ホムラコギ「いでぇ!」
J「切れないのかよ、しかも手元に戻らないし」
セブン13「簡易エメリウム光線」
ぴーーーーーー ボカン
ピエール「…」
アマゾン「セブン13、光線、しょぼい」
ティガ「光線ってのはもっと派手にやるんだ!ぜぺりオン光線」
ドッカーーーーーーン
ぺスター他界
SFコンボイ「おぉ、セブン13とは大違い」
セブン13「何をー!ならばこれならどうだぁ、簡易ワイドショット」
バビューーーーンドッカン
マグマドーパント「効かぬ」
ガイア「だからしょぼいんだって、全然死んでないぞ!」

E233系「百文字斬り!!!」
マグマドーパント「ぐっ…」
E233系「あまり効いてねー」

大迷宮エントランス
レツ&ゴウ「さっきはスルーされたから今度こそ俺達が行く」
ラッタの以外ジャイスマキャラ全員「どうぞどうぞ。」

ラッタ「どっかの芸人ネタを使うなよ。」
ラッタ以外ジャイスマキャラ全員「すみませんすみません。」
ラッタ「もういい!」

デキット「現在のメンバーは8人だ後2人な」
カーズィ「お前行って来いマイナーパックン」
パックン「お前が行けドマイナーカーズィ」
ジケン「まったくうるさい奴らだ」
ライト「えーい、この際どっちもいけ!」
カーズィ「いいだろうどっちがマイナーか決めてやる」
パックン「それはこっちの台詞だ、行くぜ」
ラント「決まりだ、いこうぜ」

eiya「ていやぁ!」
taiki「そろそろ倒せてもいいかと思うがな…」
ユータ「クソッ!」

???「ネックスアタック!!!!」
ツインべロス「グァァァァァァ!!!!!」
seiya「だれだ!?」
E259系「どうも、成田エクスプレスでおなじみのE259系です。このよく分からん生物を倒してあげましょう」
ユータ「頼む」
E259系「いくぞ!!!ネックスアタック!!!」
ツインべロス「ガァァァァァ―――!!!!!」
seiya「結構効いてる」

一方その頃、また新たなキャラが登場するのであった…
キング「オーナー、必ずこのオレ達がオーナーを蘇らせるからな…って何してんだお前ら…」
コドラ「何って食料を集めてるでゴンス!!」
家具霊「お前もサボってないで手伝え!」
キング「これが食料!?」
家具霊「ゑ!?鉄鉱石じゃねえか!誰だ!こんなの入れたヤツ!?」
プチカー「こんなことするのはコドラだけだZ!」
コドラ「これオイラのおやつでゴンス!美味いゴンスよ!」
皆「どこが美味いんだよ~!!!!!」
コドラ「ギャ~~~~~~!」

イロスマウンテン
ドッカーーーーー-------ン
パックン「げぇぇぇぇぇ!噴火してる!」
カーズィ「イロスマウンテンは火山じゃないんじゃなかったのか!」
ラント「さぁ、作った人が演出のためにデータ書き換えたんじゃないの」
レツ「作った人ってだれのことだ」
ラント「さぁ・・・」
ゴウ「それでここのボスは誰なんだ」
Drヲタロー「ここのボスは」
Drヘイロー「我々2人だ」
ヴァン「なんだ、お前らなら楽勝だ」
Drヲタロー「そう、確かに我々2人の力では勝てない」
Drヘイロー「しかし我々にはロボットを作る技術があるのだ」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
ラント「うわわわっわっわわわ、何々?地面揺れてるよぉ」
キボクラ「ウオオオォォォォォォイ!ロボが出てきたぞ」
Drヲタロー「見よ、我々の最高傑作を」
Drヘイロー「我々の技術力で貴様らを倒す」
ゆのっちMK7「めッちゃ武器を装備してる」
りゅう「ロケットランチャードリルレーダーマジックハンドカメラパラシュート〔以下省略〕エアロジャイロネットスタンパーコズミック、俺より装備が多い」
Drヲタロー「コズミックはないぞ」

梓「疲れてきました」
半田「なかなか倒れないぞ」
ビッグバード「うーむ、超能力に目覚めればいいんだが」

ワールド2エントランス
バート「すげぇぞ90点だ」
フィディオ「やったぜ」
未来「次は誰がやる?」
龍騎「さぁね」
フォーゼ「誰でもいいぞ」

~プチ闘技場~
シュシュンッ!
家具霊「誰だっ!?」
キング「?」
コドラ「何でゴンスいきなり・・・」

プチカー「誰だZ!?」
黒衣の男「黒衣の男と他者は呼ぶ・・・」
キング「目的は何だ」
黒衣の男「貴様の洗脳だ、手始めに貴様らに力の差と言う物を見せてくれる。」
キング「ふん、誰かは知らないがその言葉後悔しろっ!」

~vs黒衣の男
黒衣の男「くらえ」
ドッカーーーーン
シルバー「オレ一言もしゃべってないのに…(泣)」
シルバー 気絶(他界じゃないよ~)
家具霊「シルバー!!」
キング「貴様…よくも…。炎の架け橋!!」
黒衣の男「甘い」
キング「!?」
チュドーーーーーーーーン
全員 気絶

ツインベロス「グルゥゥゥ…」
seiya「チャンス!一気に袋叩きだぜ!」
E259系「いきますよ!ネックスアタック!」
seiya「いまだ!コピーッ!」
E259系「え?」
seiyaは一時的にネックスアタックをコピった!
taiki「俺も」
taikiも一時的にネックスアタックを(ry
seiya「いくぜ!」
E259系「ハイッ!」
taiki「うおりゃあああ!」
三人「トリプルネックスアターック!」
ツインベロス「グァァァァァァァァァ!」
ツインベロス撃破(浄化)
seiya「よし!」
E259系「いいとこ微妙にとられたのが悔しい。」
taiki「まあきにするn」
E259系「いや気にするからねそこ!!」
ユータ「気にするよねえ…」
ユウト「ねえ…」
seiya「三人でへこまないでくれ…あとでいいとこあげるから…」

一方大迷宮エントランス
shunsuke「暇だ、暇すぎる。」
ジャン「いたんだ作者」
shunsuke「いや、3日位前からいたけど…」
レツ「まさしく陰の存在」
ぐう~
ジャン「は、腹がへった」
ラン「まあ、ほぼ一か月以上何も食べてないことになってるからね」
ケン「ランちゃんそれ行っちゃダメ」
shunsuke「よし、久々に腕を振るうか」
35分後
shunsuke「ふう~できたぁ~」
レツ「相変わらず、すごいな、」
ケン「これって、レストランとかのバイキング形式みたいなやつじゃん」
shunsuke「え?だって他にこの大迷宮エントランスにいる、同人誌メンバーも食べるんだよ」
そして、ひそかにお食事会(?)がひらかれるのであった

Drヲタロー「喰らうがいい!」
りゅう「避けろ!」
ドッカーーーーーーン
Drヘイロー「チッ避けたか」
パックン「噛み付く!」
ガチィーーーーン
パックン「かたい…」
カーズィ「罰を受けよ」
バシィ
Drヲタロー「そんなもの効かん!」
「9・1・3」
キボクラ「変身」
変身音
カイザ〔キボクラ〕「ホワアアアアアアアアァァァァァァァァァァァァ!!!」
ラント「忘れられないようがんばらないと」

ワールド2エントランス
フィリップ「葵は歌うまいと聞いたが、実際どうなの?」
G3-Ⅹ〔葵〕「じゃあ歌いましょうか、行きますよー」
ウラタロス「待った待った、G3-Ⅹは脱いで」
G3-Ⅹ〔葵〕「あ、それもそうだ」
3分後
葵「これでおk」
天馬「じゃあ頼むよ」
葵歌い中
バート「100点だってさ」
ブレイド「ウェーイ!すごいね」
さやか「まさか本人?」
ナイト「…」

ラッタ「俺の歯が火を吹くぜ!」
ラッタ「出っ歯アタック!」
ガン!
ラッタ「イタイ」

シュン
ダークカーゼ「おっと言い忘れてた」
カーゼ「なんだよせっかく行こうとしたのに!」
ダークカーゼ「そこの大砲使えばある程度ショートカットできる」
カーゼ「ニューマリかよ!」
ダークカーゼ「じゃあな」
シュン
カーゼ「まったく…これに入りゃいいのか?」
ヒョイッ
カーゼ「次はどうすれば…」
ウィィン…カチカチカチカチカチカチ
ドォォォォォン
カーゼ「うわぁぁぁっ!!」

~大迷宮エントランス~
ロクショウ「ココは一体どこだ?」
バートン「オレに聞くな!!ヨウハク!」
ロクショウ「…?」
キング(洗脳)「グルルルルルル…」
ロクショウ「!!」
コドラ(洗脳)「覚悟でゴンス!!」
家具霊(洗脳)「覚悟!!」
プチカー(洗脳)「覚悟だZ!」
シルバー(洗脳)「覚悟しな!!ww」
シュッ
洗脳プチスマ勢「!!」
ロクショウの殴る行動!ソード!
ズバッ!!
シルバー プチカー 家具霊 コドラ気絶
ロクショウの我武者羅行動!ハンマー!
ガコン!!
キング 気絶
バートン「何だ!?こいつ等メダロットじゃないぞ!!」
ロクショウ「ああ、恐らく俺達は違う次元を彷徨ってるかも知れない…」

その頃
りょう「うわー、暇すぎる」
サボ太郎「だったら出掛けろよ」
りょう「散歩は飽きた」
サボ太郎「じゃあ何を…」
バニオ「んじゃあUSJに行く?」
りょう&サボ太郎「え?何処だよwww」
バニオ「何処って?そりゃあ…知らんw」
ズコーーーーッ
りょう「とりあえず逝くか」
サボ太郎「おいおい(汗)漢字が間違ってるぞ…」
ゆう「りょうが逝くなら私もー!」
カメット「僕も逝くカメ!」
サボ太郎「こっちも間違えとる…」

SAM号「こんな感じでカミスマキャラ一同もUSJへ向かった」

USJ 大迷宮入り口付近
りょう「ここがUSJか…」
カメット「あれ? これ僕達の知っているUSJじゃない!?」
バニオ「ん、これは大迷宮!」
サボ太郎「何だそれ?」
バニオ「話は後だ、行くぞ」
シュゥン
りょう「あ、待てよ!」
SAM号「こうしてカミスマキャラ一同は大迷宮へ入ったのであった」

りょう「てか何故USJ大迷宮になったしwww」
バニオ「さぁ?」
りょう「知らんのかいwww」
バニオ「ん?あそこに誰か居るぞ」
ゆう「行ってみましょ」

seiya「よっし!ってあれ?ぐ…ぐわァァァ!」
taiki「seiya!?うわあああっ!」
ユータ「だ、ダメだ…なんだよこのブラックホールみたいなのは…」
ユウト「くっ…」
シュウウウウウン

―――エンジェランド―――
ピット「パルテナ様!食事の準備が…ってうわあ!」
ズドォォォン
パルテナ「ど、どうしました!?ピット!」
seiya「いってぇ…」
ピット「君たちはなんだ!冥府軍か!?」
seiya「え…?ってうわああああ!
taiki「ここは!?」
ユータ「聖なる光の神殿…っぽいな」
ユウト「…。天使と…女神?」
パルテナ「どうやらただの人間のよう…」
seiya「人間じゃありません!元人間です!『元』です!」
tsiki「僕も『元』です。」
ユータ&ユウト「僕は『空想世界』の人間です」
ピット「あ、あれだ!イロスマ同人誌の!見てます見てます!」え~っと…あれ?あなた方は…どの?」
seiya「スパスマです。まだ全然出してないからあんま知られてないですけど…」
パルテナ「ちょうどよかった。今冥府の攻撃が『なぜか』
激しくなってるんですよ。で、ピットだけでは人手が足りないんです。でもイカロスでは…ねぇ。」
ピット「ごもっともです…って、ええ!?まさか!?」
パルテナ「そこで、あなたたちにも魔物浄化を頼みます。」
ピット「パルテナ様!?それは無茶なのでは!?第一、強いこの方たちでも羽がないので飛翔の軌跡かけられませんし…」
seiya「確かに…(ゲーム経験者の意見)」
パルテナ「そこで、飛翔の軌跡を体にかける…」
ピット「ダメです。焼け落ちた時どうすんですか!」
パルテナ「羽が焼け落ちた時に再起不能になりましたね?」
ピット「はい。」
パルテナ「体でもいっしょです」
ピット「いやいや!それがダメって言ってんでしょ!」
seiya「あ、大丈夫です!おkです!」
ピット「ええっ!」
パルテナ「では、よろしくお願いします。」

雲界
ピット「一体どこへ行くの?」
seiya「それは後のh」
シュン
メタリドリー「キシャーーーーーーーー!!」
ユータ「あれは、メタリドリー!」

~大迷宮エントランス~
家具霊「おい!起きろ!」
コドラ「ふぁぁ…って何じゃこりゃ~~~~~!」
キング「『ゴンス』っていう口癖付けなかったな」
プチカー「それよりココはどこだZ!?」
シルバー「おい、あれなんだよ…」
ゲルニック将軍「ホーッホッホッホ洗脳が解けていましたか」
キング「誰だ」
ゲルニック将軍「私はゲルニック、貴方の敵ドラッグ軍です」
家具霊「何だそれ・・・・」
ゲルニック将軍「まあいずれわかるでしょう…いやわからないままブチ殺してあげましょう!!」

メタリドリー「ギシャーーーーッ!!」
ユータ「うわっ!!」
ピット「つ、強い…よし!こうなったら彼奴を呼ぼう!!」
ピッポッパッ
~~~~大迷宮エントランス~~~~
プルルルッ プルルルッ
りょう「な!こんな時に通信!?一体何だ!?」
ピット(通信)「おい!リョウゼル!!」
りょう「だからその名前で呼ぶな(怒)」
ピット(通信)「それよりも早くこっちへ!メタリドリーが!」
りょう「何!?分かった行く!!お前らはそこに居る奴が誰か調べといてくれ!」
他のカミスマキャラ「おk」
りょう「行くぞ!!エンジェランドへ!」

りゅう「変形、キラーモード」
ビューーーーーーン ドッカーーーーーン
りゅう「どうだ」
Drヲタロー「そんなものはこの巨大ロボットヲタヘイローには効かない」
パックン「ヲタヘイローって名前かっこ悪い!」
カーズィ「ホント度肝抜いてかっこ悪いぞ」
ゆのっちMK7「でもすごく硬そうですよ」
りゅう「なーに、ああゆうデカ物には必ず何か弱点がるはずだ」
ヴァン「その弱点は何処なんですか」
レツ「さぁね」
カーズィ「ところで深見ブラザーズはいったいどうやって戦うんだい」
パックン「まさかミニ四駆で戦うつもりかい」
深見ブラザーズ「それは爆○兄〇レッ○&ゴーだろ!」

ヲタロー「ランチャーでも喰らえ!」
カーズィ「危ないぞ!」
深見兄弟「たぎれ、獣の力! ビースト・オン!」
ドッカーーーーーン

りゅう「どうなったんだ!?」
シュゥゥゥ……
ゲキブルー「技が彩る大輪の花、ファンタスティック・テクニック、ゲキブルー!」
ゲキバイオレット「紫激気、俺流、わが意を尽くすアイアン・ウィル、ゲキバイオレット!」
深見兄弟「獣拳戦隊、ゲキr」
ヲタロー&ヘイロー「名乗ってる場合かぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
ヲタロー「チェーンアレイ&エレキ発動!」
ガララ ビリッリ
深見兄弟「はっ!」シュッ
ズシャーン
パックン「うあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
キラーン
パックン他界
ラッタ「おい、パックンが吹っ飛ばされたぞ!」
ヘイロー「次はゲキレンジャーが相手だからクローを発動する!」

りょう「いくぞ!いざエンジェランドへ!!ワープ!!」
シュン!
ゆう「いってらっしゃーい」
サボ太郎「二度と帰って来なくて良いy」
バシッ!!
ゆう「そこで死んでろ!!」
カメット「さてと…あそこの奴等は誰だカメ?」
ゆう「見に行こう」

ゲルニック将軍「さぁ死になさい!!」
プチスマキャラ「うわぁ~~~っ!!」
ゆう「あの~」
ゲルニック将軍「誰だよ!!」
ゆう「カミスマのヒロイン、ゆうよ」
ゲルニック将軍「ゆう?知らんそんな奴wwww」
ゆう「…殺す!!」
カメット「性格変わったカメ…」

その頃りょうは
りょう「ふー、ここが天空界か…懐かしいなぁ」