第5章パート6その5

SAM号「しばらくして……」
カオスカート会場空間への入り口があるUSJライブ会場
金田一「よし、ここからは別行動だ!」
パンチホッパー「おう!」
小野寺クウガ「い、いつの間に付いて来たのか!?」
パンチホッパー「当り前さ」
キックホッパー「行くぜ、相棒!」
ウォーターワールド付近
梓「ん?」
アンク「何だ?」
梓「あそこに大型ロボがいますよ!」
オーズ「恐らく、ドラッグ軍の兵器じゃないの?」
アンク「そうと決まれば早速突撃だ!」
SAM号「そしてその向こうでは……」
まりも「これでホームランを狙ってやる!」
HRーNP7「……HR-Nビーム!」
まりも「おらぁぁぁぁぁ!!」
カキィィィィィン
HRーNP7「グアッ!」
ゾロショット「お、効いているぞ!」

SAM号「一方その裏では……」
ドゴーミン軍団「ドゴー!」
E257系「あいつ等、まだ生きてやがる!」
189系「これじゃきりがないぜ……」
183系「単に執筆者の陰謀だろ(メタ発言)」

ワリオ「おい、あそこに電車2台と赤い奴等がいるぞ!」
デデデ大王「本当だゾイ!」
エスカルゴン「早速行ってみるでゲス!」
小衣(洗脳)「待ちなさい!」
ワルイージ「ゲッ! 訳の分からん奴等に見つかっちまった!」
小衣(洗脳)「失礼な!」

USJランド・オブ・オズ辺り
ユウナ「イクシオン!」
バキン!
ゲルニュート「グォ!?」
ユウナ「雷電の衝撃よ!」『エアロスパーク』
バン!x4
ゲルニュート「グォ!?」
フウラ「すごい!ハビヨングリッター!」
バコン!!
コップスピーダー2体他界
ユウナ「燃えたぎる想いを!」『地獄の火炎』イフリートを召喚した!
ドカーーーン!!!
ゲルニュート軍団15体他界
ドラッグ軍大阪アジト 謎の狭い通路
フリズ「しかし、潜入成功ですね。」
フラム「えぇ。でも、ここは敵のアジト。見つかってしまったら最悪ですよ。」
十六夜アキ「(なんか、MGSのことを…)」
リゼル「何か言ったか?」
十六夜アキ「いや?」

まりも「やばい、バットにひびが。」
ナスオ「やばいじゃん!」
HRーNP7「喰らえ!」
ゾロショット「まずい。」
まりも「くそー、逆転サヨナラホームランにしてやる!」
ブレード「危ない!」
まりも「喰らえ!満月打ち!」
ブレード「どっかで見たことあるような?」
カキィィィィィン!
HRーNP7「な、何ーーーー!!!」
ドッカーーーン!
HRーNP7「ぐわああああああ!!」
HRーNP7他界
まりも「逆転サヨナラホームラン!」
ゾロショット「バットだけで倒した。」
ナスオ「良いのかなー、勝手に倒して。」
実況「まりもが打った!サヨナラホームラン!」
実況「ピッチャー、ブラックナムコスターズのギャラガ(HR-NP7)から打ちました!」
ブレード「いぇーい、胴上げするぜぇ」
まりも「あれ?お前(ゾロ、ナス、ブレ以外)誰だっけ?」
スタッフ「いやっ俺はスタッフだから」
まりも「あっそうですか(怒)」
HRーNP7「ギゴ…ガゴ…グググ…」
まりも「!?」
ゾロショット「な、何だ!?」
HRーNP7「コロス…コロス…」
ナスオ「蘇りそうだ!」
ガシャガシャゴー!
ゾロショット「周りのものを吸い込んでいる!」
HRーNP7(デストロイ形態)「hfcjdskgdvy」
まりも「何って言っているか分からん!」
ゾロショット「こりゃまずい!暴走してる!」

HRーNP7(デストロイ形態)「cbjhdkふ、あいjぁぢお」[ブラックトルネード]
ビュィィィィィィィィ
まりも「もう俺達は終わるんだな……」
ゾロショット「おい、それは言うな!」
梓「そうはさせません!」[太陽斬]
ガキン
BGM:クライスシティ(新ソニック)
http://www.youtube.com/watch?v=ptAPujlGcB0&feature=related
HRーNP7(デストロイ形態)「言ううぇcびあwdxもpdfchく」
オーズ(ガタキリバ)「な、何コレ!?」

ドラッグ軍大阪アジト 謎の狭い通路出口付近
ブラムド「ん? この換気扇から物音がするぞ?」
ダイチ「気のせいじゃないのか?」
地下牢
まどか「あ、後ろの牢獄に誰かいるよ!」
ネタ王「わ、ワシの背後にある牢獄か?」
サッ
ネタ王「あ、あれはクラウド殿とスコール殿ではないか!!」
まどかとネタ王のとは違う地下牢
クラウド&スコール「……」
SAM号「ちなみにこの牢獄は2重牢獄ではないのでご注意ください」

ドラッグ軍大阪アジト 謎の狭い通路
雨宮太陽「それにしても、君達が付いてきてくれて助かるわぁ。」
リゼル「あぁ。隊長からの救出命令が入った。それに向かうとこだろうな。」
フリズ「…。(聞こえます…。敵の声が。)」
大阪空港
ラグナ「よっしゃあ!着いたか!」
アーデルハイド「あぁ!だが、もう時間がない!行くぞ!」
ローズ「お兄様!USJまで一体どうやっていきますの!?」
ティーダ「なるべく、急いだ方がいいッスな!」
杏子「えぇ!」

シン「もう、さっさと倒すぜ」
ガッ
豪島「!?」
シン「おらぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
グチャグチョブチッ
豪島他界
ルイ「おえぇグロイ」
ブラックRX「さーてこれで倒したかな」
シン「いや、待てよ、たしか真・仮面ライダーだと引き抜いた頭が開いて爆弾が出てきたような」
ガチャ
水鳥「うわぁぁぁぁぁやっぱりねぇぇぇぇぇぇ」
シン「おりゃあ!」
ピューン
ルイ「ノーザンフリーザー!」
ストーム1「ほーりゃ、インパルスじゃ!」
ドッカーーーーーーーン
豪島今度こそ他界
シン「よぉーし行くぞー」
梅田のヨドバシカメラ付近
ピロロロロロロロロ
シン「お、吾郎さん、どうしたんですか?」
吾郎「さっき太陽くんたちが敵の牢獄みたいなのを見つけたらしいよ、すぐ合流して」
シン「わかった、お前ら、梅田市内であたりなようだ、早速行くぞ」
ハートマン「お前らとはわしにも行ってるのか」
シン「そうだ、ここでは俺がリーダーだしな」
ハートマン「なんだとぉ!誰がお前などにリーダーをやれといった!しかも上司にお前呼ばわりとはこの蛆虫共め!連帯責任でその場で腕立て伏せ100回だぁ!!」
シン「無理に決まってるだろ!ここ横断歩道だぞ!」
ルイ「それと繁華街のど真ん中で罵声を上げないでくれ!なんか恥ずかしい!」
ハートマン「口でクソ垂れる前と後に"サー"と付けろ、分かったか、ウジ虫!?」
シン「あのなぁ!いい加減そのウジ虫とかの言葉責めやめろ!そろそろ腹が立ってきたぞ!」
茜「鬼教官がいるといろいろ困りますね、シンさん」

アンク「いったい何があった!?」
ナスオ「実はあれでこれでそれなんだ。」
アンク「そりゃ大変だな。」
オーズ「早くあのロボをとめないと。」
HR-NP7(デストロイ状態)「ugvlj阿附hjyr手びぇ言うt!」
まりも「何言ってんだよ!」
ドラック軍大阪アジト
マッドヒヒ博士「あ、やばい。」
ワイズマン「どうした?」
マッドヒヒ博士「マシンが暴走した。」
ワイズマン「えええええええええ!!!!」

ランス「全く…しゃーないなー…」
ストーム1「まぁそういう軍総ってことじゃ。」
ランス「じいさん軍兵に言われたくないわ!」
茜「もう先に行きます?」
USJランド・オブ・オズ辺り
ユウナ「はぁはぁ…、私の物語…まだ終われない!」
フウラ「ハートスリップ!」バシュン!
ゲルニュート軍団8体他界
ユウナ「導きの光を!」ヴァルファーレを召喚した!『シューティング・レイ』
ドカーーーン!!!
コップスピーダー軍団14体他界

ドラッグ軍大阪アジト 謎の狭い通路(換気扇通路)内
リゼル「そろそろ出口だ」
アキ「ここは警戒した方がいいわよ」
フラム「なんでですか?」
アキ「出口付近に敵の気配を感じるからよ」

USJ ハリウッド・エリア
咲「……」
黒猫「今よ!」
シュッ
龍騎「はぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」[龍舞斬]
咲「……?」
ジャキン
咲「きゃっ!」

ディメンション
ウェリアドス「マスターチート、色々大変で進まないな。」
MT「うむ。」
ウェリアドス「しかも公式ばかりで…これイロスマSSだよね?」
MT「確かにイロスマSSだが…」
ウェリアドス「これ版権オールスターじゃないか?」
MT「そうだな。これ問題ありまくりじゃね?」
ウェリアドス「特にKUROSU12…プチSSでは3章のあいつらの決め技をデジャブでみんなすませた。」
MT「ありゃあんまりだったよね。」
ウェリアドス「みんなちゃんとしてくれ…ッ!」
MT「(そろそろ我らの出番か…。)」

NHK 撮影スタジオ
ゴロリ「ねぇワクワクさん、今日は何を」
アポロガイスト「貴様等は黙ってろ!」
ズガン
ワクワク&ゴロリ「のわーーーーーーーー!!」
小林よしひさお兄さん「どうした?」
ゴロリ「あ、よしひさお兄さん!」
ワクワク「あの男を片付けてくれ!」

ラッタ「やっと配り終えた。」
スロイム「疲れているね。」
ラッタ「ガタキリバが49体居ったわ。」
かぴ吉「よく足りたね。」
スカイズ「まりもたちは大丈夫か?」
ユアツダイ「あと2人ぐらい言って来てくれたらいいけど。」
へどろ「向こうは大丈夫だヘドー。」
USJのどこか
まりも「ぎゃああああああ!!!」
ナスオ「助けてーーー!!!」

ドラッグ軍大阪アジト 換気扇付近
トコトコ
カザリ(人間体)「どうしたんだいブラムド?」
ダイチ「あ、カザリ」
ブラムド「実はなぁ、この換気扇から怪しげな足音がするんだけど何だと思うか?
カザリ(人間体)「これは侵入者の足音だね」
ヤザワ「フォォォォォォォウ(そうだったのか)!!
ドラッグ軍大阪アジト 換気扇通路
アキ「ま、まさか!?」

フラム「気づかれましたか?」
太陽「らしいよ!」
リゼル「イレギュラーか。」
アキ「イレギュラーじゃないよ」
太陽「どうする?」
フリズ「え?」『インセクトトラップ』
アキ「何してんの・・・?」
ドラッグ軍大阪アジト 換気扇付近
カザリ(人間体)「ん?なんかあるぞ!」
ブラムド「なんだ?何これ?氷か?花?」
ドラッグ軍大阪アジト 換気扇通路
リゼル「(ん?この作戦いけるような?)ちょっと聞いてもいいか?」
アキ「え?何?」
作戦タイム
リゼル「あいつのトラップで利用して、一気に蹴りあげるぞ。」
アキ「えっと、まずトラップを仕掛け、敵がハマった瞬間に奇襲するってこと?」
リゼル「あぁ。」

ゾロショット「スターに相談しよ」
プルルル
スター「またおまえか」
ゾロショット「そうですよい、そんでロボが暴走して強すぎなんすよ」
スター「じゃあ俺がじきじきに倒してやろう」
シュッ
スター「来たぜ」
ゾロショット「ほんじゃまお願いしまぁーす」
HRーNP7(デストロイ形態)「gghんcsfsllgfs」
スター「なんじゃごりゃー!コレは変身するしかない!変身!」
エターナル!
スターナル「この状態は久しぶりだなぁんじゃ殺るか!」
ゾロショット「こわッ」

ゴ・ジャラジ・ダ「ふーん、ぼくも行こうかなぁ」
ドラッグ「何しに行くつもりだ」
ゴ・ジャラジ・ダ「侵入者を徹底的に苦しめてやるのさ」
ドラッグ「やめろ〔汗〕」
シャドウ「でも、侵入者をほっとくのも危ないし」
ズ・グムン・バ「ラタゴレンギオデオラエデキラギョグバ?〔また俺の糸で捕らえてきましょうか?〕
ドラッグ「うーむ、そうしようかな?」
マジックン「じゃあ頼むわ」
ズ・グムン・バ「ラバセデヨジャラババグン〔まかせてよ山中君〕」
マジックン「マジックンだっての」
ジョーカー「わかるのかグロンギ語」
マジックン「ある程度な」
ドラッグ「首相クラスはみんなわかるけどな」
梅田市内
シン「気を取り直して、行くぞ」
ブラックRX「場所は梅田であってるな」
???「それなら私達も協力しよう」
茜「あ」
ランス「これまたニコニコRPGからゴッドマンとボブ・ロスじゃねーか」
水鳥「ゴッドマンって誰だよ」
ルイ「なんか、ウルトラマンと比べると天と地ほどの差がある印象の薄い特撮巨大ヒーローだ、それとセブンのやろうはニコニコRPGメンツをみんな出したいらしい」
シン「なるほどね、どうでもいいけどさ」
ヴァレリオン
バート「おし、3周目、ファイナルラップだ」
カズキ「今までどれだけ落ちたことか」
コナン「いやっはー」
キバット「ようやく3周目だ、カズキもどうにかついていけてるぞ」
ライト「エアライドマシンは有利だなぁ」
平次「よーし、難なくレール地帯は突破や、ん、確かこの後は」
キバット「さーて最後の滝のぼりだぁ」
バート「うげぇ!ここでバイクやカートは滝の外側をジャンプで登らないといけないしな」
ラント「それってバイクスタント技術がないとできないんじゃ」
ライト「ただしエアライドマシンやエクストリームギアは自然にあげてもらうことができるんだよねぇ」
バート「チッ」

ルイ「おーい」
リゼル「ん?」
シン「よう」
リゼル「ぎゃあああああああ」
太陽「怪人だぁ!」
シン「え、ちょ、やめr」
ドッカーーーーーーーン
シン昇天
南沢「またかよ」
3分後
シン「なんかそろそろつらくなってきたよ」
リゼル「つまり、こんなのも仮面ライダー何ですか」
水鳥「そうそう、このバイオハザードに出そうなのが、仮面ライダーなのよ」
太陽「うっそーマジで」
シン「はじめて聞いた人はみんなびっくりするよ」
ボブ・ロス「私も最初仮面ライダーと聞いてびっくりしましたよ」

???
???「やっと出られたぜ……汚ねえところを通ったからな……」
???「すごいきつかったよ~」
???「もう少し離れよう。」
KA☆N☆KO☆KU☆ZI☆N「おい、お前らも捕まったのか?」(ブラシで気持ち悪い虫の像を拭きながら)
???「ああ。捕まったよ。マーボー豆腐を食べていただけなのに……
もしよければ君たちを助けてあげようか?」
KA☆N☆KO☆KU☆ZI☆N「いや、そうしたらお前らも……」
???「うん。いつかきっと僕らが助けてあげるからね。」
10里ほど歩いて……
???「ヘェ……疲れたよ……」
???「ここらへんから現実世界へ行けるだろう……」
???「ところで名前は?僕はナーリィ。オリカビっていう種族だよ。」
???「俺はバズーリィ。ナーリィと同じ種族だ。」
???「僕はボヨンだよ~!ナーリィくんと同じ種族だよ~!」
???「僕はサブルン……やっぱりみんなと同じ種族……」
???「俺はレオン。あいつに改造された改造人間だ。」
ナーリィ「へえ……早く大阪へ逃げよう!」

神奈川
ポリスライム「ん?何だこの土管は?」
パタモン(幽霊)「はいってみよう!」
???「グェ……」
ポリスライム「こいつは!グルギアント!4大中ボスの1体だ!」

青森
サーウ「ん?こんなところに土管があるウー。」
ベビィサーウ「入るウチュ!」
???「グルー!」
なっくり「あいつはデラデラーム!4大中ボスの1体だ!」

沖縄
なりピカ「ん?土管があるな。」
杏子「しかもきれいな玉を3つも拾っちゃった!」
なりピカ「それは破壊神玉!選ばれし者が使うと属性が変わるんだ!」
拾った破壊神玉
炎:火の力を操れる。マグマも泳げる。
水:水の力を操れる。水中でも息ができる。
電気:電気の力を操れる。ケーブルやパイプを伝って移動できる。
ラグナ「土管へ入ろう。」
???「グオー!」
なりピカ「あいつはキンググオー!4大中ボスの1体だ!」

プルルル
ユアツダイ「何だ?」
まりも「作者助けてくれ!」
ユアツダイ「いったいどうした?」
まりも「実はかくかくしかじかだ!」
ユアツダイ「わかった、僕も行こう。」
シュッ
ユアツダイ「来たよって、何じゃごりゃーーー!?」
ナスオ「あ、ジャイスマの作者。」
ユアツダイ「あ、ナス。」
ナスオ「ナスオだよー!」
まりも「早く助けてくれ!」

HRーNP7(デストロイ形態)「ふぇせfっをえrd」
梓「ライデイン!」
ドッカーーーン
HRーNP7(デストロイ形態)「うdcじおpfんぢおjgrfv」
ユアツダイ「え、攻撃が通用しないの!?」

スターナル「俺にも攻撃させろぉー!」
エターナル!マキシマムトライブ
スターナル「スターナルキック!」
チュドーーン
HRーNP7(デストロイ形態)「グjhgl:lがああああああああああああああああああ」
ヒュイーン
HRーNP7(カオス形態)「dfgmc。んhhggggsssssssss死死死死死」
スターナル「巨大化しやがった!?しかも姿も変わってるし!」
スターの心の中
ウルトラマンヒカリ「こんな時こそ俺の出番だろ!」
USJのどこか
スター(変身解除した)「そうだな!ヒカリィィィィィ!」
ヒカリ(スター)「行くぜ!」

HRーNP7(カオス形態)「うっ死っ死!」[デスガイアフォース]
バシュン
ヒカリ(スター)「まずい、これを喰らったらほぼ一撃で死ぬぞ!」
オーズ(ガタキリバ)「避けるんだ!」
梓「あっ!」ドテッ
アンク「しまった、梓がコケてしまった!」
まりも「なんだって!?」
梓「皆さん、後は頼みますよ……」
ドッカーーーーーン
ゾロショット「あずにゃぁぁぁぁぁん!!(哀)」
ドコーーーン

中野梓 爆死

謎の空間
梓「……ん?」
???「目が覚めたか」
梓「あ、あなたはウルトラマンネオス!?」

まりも「くそー、何てこった!」
ユアツダイ「どうした?」
まりも「神様ー!あんまりですよー!俺たちにドンだけ試練を与えてるんですかーーー!!!」
ナスオ「どんだけショック受けてんだよ。」
ブレード「とにかくここは危ない!」
ゾロショット「あそこに逃げろ!」
ユアツダイ「(あいつの前の姿がどっかで見たような。)」
会場
ラッタ「なんかうるさいなー。」

ウルトラマンネオス「そのとうりだ」
梓「あれ?そこの人は・・・」
東條悟〔以降東條〕「僕は東條悟だ」
梓「東條!?って確か悪い人じゃなかったの?」
ネオス「彼は、ほんとの意味で英雄になると決心した東條悟だ」
梓「え?」
東條「実は僕、死んだ後あの世で考えたんだ、僕は何がいけなかったんだろうって、それでわかったんだ、英雄になるために人を犠牲にするのは間違いだって、そんでやっとチャンスが来た、僕はほんとの意味で英雄になるって」
ネオス「だそうだ、ちなみに私はこの東條とちょっと変な関係でな、しかし東條も今日1日しか蘇生できない、そこでだ」
梓「?」
ネオス「僕と契約して、神キャラになってほしいんだ」
梓「QBのマネしないでくださいよ」
ネオス「これは失敬、でも神キャラになってほしいのは本当だ」
梓「え?」
東條「君確か、タイガになれたよね」

会場では…
ブレイド「ラッタ、どうした?」
ラッタ「ああ。なんか外がうるさいからなにかあったのかと思って」
主・人公「そういえばジャイスマの作者さんもあれっきり帰って来てないな。」
エビフラ「まさか敵にやられたんじゃ…まりもたちも帰ってこないし…」
へどろ「不吉なこと言うなへどー。でもそうなると確かに心配だへどー」
スロイム「ここはどうする?外に出てまりも達と合流する?」
スカイズ「会場にいる全員で行くのか?」
スロイム「いや。ここは僕達だけで行こう。あっ。エビフラとアンパンマンは休んでて。」
アンパンマン「まだゾンビによるダメージが残ってるからか。」
エビフラ「わかった。なにかあったらもどって来なよ?」
ラッタ「ああ。じゃあ出発だ!」

ラッタ「来たぞ、んっ!!」
スカイズ「なんじゃごりゃーー!!」
カレーパンマン「いったい何があった!?」
まりも「じつはかくかくしかじかなんだ!」
ナスオ「それじゃあ伝わらないだろ!」
かぴ吉「何、ロボが暴走してパニックに!」
ゾロショット「伝わった!」
HRーNP7(カオス状態)「jんmgmんx気宇bm!」[デスガイアフォース]
ブレード「あ、あの技は!」
アンク「よけろ!」
ラッタ「なんだ?」

ブレード「セーフ!」
ナスオ「うおっと危なっ!」
アンク「本当にあのカオス状態のロボは許さないぞ」
ゾロショット「早く倒したいところだぜ!」
HR-NP7(カオス状態)「わぽfjpぐぁjfgぽw」[お前らめ!!」

梓「神キャラになってほしいってどういうことですか」
ネオス「早い話がこの東條と一体化してタイガになれということだ」
梓「えぇ!」
東條「と言うわけで頼むよ」
東條の魂が梓と一体化した
梓「え、鏡がないのにⅤバックルが出てきた?」
ネオス「このデッキで戦うんだ」
梓「タイガのカードッデッキですけど、色がさらに明るい青色になってる」
東條の声「すでにサバイブは発動している、行こう!そして真の意味で英雄になろう!」
梓「東條さんはもう英雄ですよ」
東條の声「え?」
梓「だってトラックに轢かれそうになった親子を助けたんだもん」
東條の声「ありがとう、じゃあ、行くぞ!」
ネオス「行けええええぇぇぇぇぇぇ!!」
東條&梓「変身!」
変身音
ウォーターワールド辺り
ゾロショット「何だありゃ!」
金田一「やっとついたぞ、って何じゃありゃ!すげぇ光ってる!」
タイガ〔梓〕「うお大おおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ」
アンク「すげぇ!タイガのサバイブなんてきいたことないぞ」
オーズ「よーし、僕も全力出すよ!」
アンク「おっしゃ!クジャクとコンドルだ」
オーズ「サンキューアンク、よーしタジャドルで、ん?そういやスーパータカメダル入れたらどうなるだろ」
アンク「面白そうだな、やってみろ!」
ガシャ ガシャ ガシャ 変身待機音
オーズ「変身!」
キン!キン!キン!
「タカ!クジャク!コンドル!タァージャーーードルゥーーー」
オーズ「すげぇ!コンドルとクジャクもスーパーになった」
アンク「まさにスーパータジャドルだ!よーしいくぜ」

USJ前
ボヨン「やっとついた!ん?メールだ!」

ボヨンへ
今、赤ちゃんが生まれたの!
今はどこ?早く伝えてね!
パパママから

ボヨン「( ´_ゝ`)フーン」

パパママへ
いまはUSJにいるよ。
ボヨンから

2時間後……
ボヨンパパ「こんにちは~」
赤ちゃん「バブ~」
ボヨンママ「可愛いでしょ?私たちと一緒でまんまるでしょ?」
ボヨン「うん!名前はコロンにしたら?」
ボヨンパパ「それはいいな~!よし!決定だ!」
コロン「バブ~!」

USJ ウォーターワールド
BGM:Time judged all
http://www.youtube.com/watch?v=1FU7VJRKIrM
HRーNP7(カオス状態)「ウyvhbqふぇぶy部yウェfgうcにjhvsぢ」[HRーデスビーム]
タイガ(梓)「させませんよ!」
デストバイザーツバイ「スーパーガードベント」
ガキン
HRーNP7(カオス状態)「vsでふぇfせdh7d!?」[カオストルネード]
オーズ(スーパータジャドル)「せいやーっ!」
ズガン
HRーNP7(カオス状態)「!?!?!?!?!???!?」
ヒカリ(スター)「隙があるぜぃ!!」
ズガン
HRーNP7(カオス状態)「獅子獅子オア沿いsぢ終え葵j井hくぇxc8ぢvァいd」
タイガ「次はこれです!」
シュゥゥゥ
デストワイルダー「ぐるるるる!!」
タイガ「あ、あれ!? 私の背中からデストワイルダーが!?」
東條の声「説明は後だ!」
ヒカリ「とどめを刺すぞ!」
オーズ「わかってるって!」
金田一「さあ行け、光と闇の竜(ライトアンドダークネス・ドラゴン)!」
オースキャナー「スキャニングチャージ!」
デストバイザーツバイ「ファイナルベント」
タイガ「デストライダーキック!!」
ヒカリ「ナイトシュート!」
オーズ「せいやぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」[スーパープロミネンスドロップ]
光と闇の竜「ギャォォォォォォォォス!!」[シャイニングブレス]
ズガン
HRーNP7(カオス状態)「あqwせdrftgyふじこlp;!?!?!」
ドッカーーーーーーン
HRーNP7(カオス状態)大爆発

USJランド・オブ・オズ辺り
ユウナ「はぁ、はぁ、倒しても倒してもきりがありません…」
ライダージャンプ!
フウラ「え?」
キックホッパー「ライダーキック!」
パンチホッパー「ライダーパンチ!」
バコン!x2
コップスピーダー6体他界
平乃(洗脳)「!?誰です!?」
フウラ「貴方達は、一体…?」
キックホッパー「気にすることはない。ただ、手伝いしに来ただけだ。」
スーコメタイム
ラグナ「おーい!俺達大阪にいるのに!」
ティーダ「しかも、USJに向かってるところッス!」

USJ ウォーターワールド辺り
ズガン
ドゴーミン軍団「ドゴー!?」
ドゴーミン軍団全滅
E257系「やっと片付いたぞ」
189系「しまった、あの赤い奴等と戦っている内にあずにゃんを見失ってしまった!」
183系「コレも作者の(ry」

デデデ「これでも喰らうゾイ」
バコン
小衣(洗脳)「あいたっ!」
ワリオ「オレのオナラを喰らいやがれ!」[ワリオっぺ]
ワルイージ「じゃあオレも!」[ワルイージっぺ]
ブォォォォォォォォ
ドコーン
コップスピーダー軍団全滅

ラグーン辺り
次子(洗脳)「喰らいなさい!」[乱発砲]
バシュバシュバシュン
ジョーズ「危ない!」
斬鬼(半田)「はぁっ!」ガキガキガキン
次子(洗脳)「チッ」
コップスピーダー軍団「ウッキー!(怒)」
強化ナナシ「もう頭来たから集団リンチやろうぜ!」
次子(洗脳)「賛成ね」
トコトコトコ
斬鬼「か、囲まれた!」
次子(洗脳)「さぁ、やっておしまい!」

ハリウッド・エリア辺り
咲(洗脳)「くっ、しつこいわね!」
黒猫「そっちこそ!」
龍騎「おい、ワーム達が来たぞ!」
ワームサナギ体軍団(脱皮直前)「キシャー!」
コップスピーダー軍団「ウッキー!」

ゾロショット「やっと倒したーー!!」
スロイム「僕たち来た意味ないね。」
ラッタ「じゃあ会場に戻るか。」
まりも「でももう少しパトロールをしたい。」
かぴ吉「じゃあ行けよ!」
ナスオ「ひどいな!」
まりも「じゃあチームまりも再開だ!」
ブレード「ここから近いラグーン辺りを見てみる?」
ゾロショット「出発だ!」
主・人公「また行っちゃった。」
ユアツダイ「またまりもと一緒に行くキャラを頼む。」
オーズ「僕たちは?」

ハートマン「無駄口たたいとらんでさっさと入るぞ!」
シン「今から作戦立てるからハートマンはあまり口はさまないで」
ルイ「やっぱさぁここはまどかって奴を見つけたらさっさと逃げたほうが」
フリズ「それが懸命ね」
太陽「追っかけてきたらどうすんの」
ストーム1「usjまで全力で逃げるにきまっておろう」
アキ「無茶言うな梅田からusjまでどんくらいあると思ってるの」
シン「こんなときのためのレンタカーだろ」
水鳥「いつ借りてきたんだよ」
ブラックRX「実は」
sam号「シンたちが基地に向かってるとき」
ルイ「なんでランニングしながら移動なんだ」
ブラックRX「ゆ゛る゛さ゛ん゛」
ハートマン「ママとパパがベッドでゴロゴロ ママが転がりこう言った お願い 欲しいのシゴいて! おまえによし俺によし んー よし日の出と共に起き出して 走れと言われて一日走る ホー・チ・ミンはクソッタレ 梅毒 毛ジラミ ばらまく浮気アンクル・サムが大好きな 俺が誰だか教えてよ 合衆国の海兵隊! 俺の愛する海兵隊! 俺の軍隊! 貴様の軍隊! 我らの軍隊! 海兵隊!人から聞いた話では エスキモーのプッシーは冷凍マン庫 んー よし 感じよし 具合よし すべてよし 味よし すげえよし おまえによし 俺によしスカした美少女 もういらない 俺の彼女はM14 もし戦場で倒れたら 棺に入って帰還する 胸に勲章 飾り付け ママに告げてよ 見事な散り様!」
シン「ちょっとまてぇ!放送コード引っかかるぞその歌」
ハートマン「ルイのほうが気合入ってるぞ!」
ルイ「そんな歌に気合はいるわけがないだろぉ!」
ハートマン「ふざけるな! 大声出せ! タマ落としたか!」
シン「そっちがふざけるな!こんな街中で放送禁止用語だらけの歌なんか歌ってたら通報されるぞ、もうアンタとは付き合いきれねぇ、おいていく!」
ハートマン「貴様らは厳しい俺を嫌う!だが憎めば、それだけ学ぶ!俺は厳しいが公平だ!人種差別は許さん!黒豚、ユダ豚、イタ豚を、俺は見下さん!」
シン「?」
ハートマン「すべて―平等に―価値がない!」
ルイ「いいこと言っといてなんじゃそりゃ」
シン「もう嫌、お、レンタカー店あるじゃん」
狩屋「ラッキー、これで放送禁止用語ソングランニングとはおさらばだぜ」
ハートマン「いや、ちょっと待て貴様ら」
南沢「車2台くらい借りさせてください」
ハートマン「おーい」
回想終了
ボブ・ロス「確かに同感ですね」
太陽「あの歌もしテレビ番組だったらピーの連発だね」
ゴッドマン「それよか何であの鬼軍曹を連れてきた」
シン「梅田駅であって仲間にしたんだ、正直今は後悔している」
ボブ・ロス「実際彼の厳しすぎるしごきのせいでおかしくなってしまった人がいるらしいよ」
リゼル「そうなりそうで怖い」
ハートマン「早く作戦立てんと敵に見つかるぞアホ!」
シン「んな馬鹿な、敵が来るはず」
ゴッドマン「そうでもないみたいだ、糸が飛んでくるぞ」
シン「あぶねぇ避けろ」
ハートマン「うおぉ、危ない」
ルイ「糸ってことはクモの敵キャラだな」