第5章パート1

ある夜中
バーンシュタイン家
ローズ「お兄様、今年のクリスマスプレゼント、何がいいの?」
アーデルハイド「そうだな…軽音部ってのは、知ってるか?」
ローズ「え、ええ。そうだけど…?」
アーデルハイド「あいつら、日本中で人気になっているはずだ。そこで、ユニバーサス・スタジオ・ジャパンでライブを開く!」
ローズ「わぁ!流石はお兄様ー!」
アーデルハイド「そうとなれば、準備しないとな…。」

P・S
アーデルハイド「24日の晩、早く寝るように。」

アルスマンション(平沢姉妹のすんでる方)
唯「もうすぐクリスマスだね!」
憂「うん!」
アルスマンション(屋上)
半田「あ、雪が降ってる」
梓「本当だね」
ガメル「ねぇ、雪だるま作らない?」
フィディオ「お、それいいな」

アジム「これなら俺らがアジムとゲランって事がばれないな!」
ゲラン「ええ!でも寒いわ…」
ぎゅっ!
ゲラン「あ、アジム!?」
アジム「俺の体温で暖めてあげるよ。」
ゲラン「もう・・・///」
一方その頃
サドゥ「でやぁ!!」
ホリナス「こっちには機動性ってのがあるのよ!」
ドゴォ!
サドゥ「ぐはっ!違いはたったの1だろ!」
ぐおぉぉぉぉん!!
サドゥ「俺が攻撃しただけで床が壊れた!?」

次の日東名高速道路
バート「すまねぇなーまたキャッスルドラン使わせてもらってよ」
キバ「礼には及びませんよ」
未来「それにしても私五代さんのファンなんですよねーサインもらっちゃお」
ライト「あ、おれももらおっと」
クウガ「まだいたんだ僕のファン」
デキット「流石平成平成第1号仮面ライダークウガだな」
勇くん「今回のライダーはみんな本物みたいだな」
梓「ほんとありがとうございます乗せてもらって」
キバット「レンタカーじゃ収容しきれないからな、キャッスルドランは大移動には役に立つし」
フィリップ「原作にはなかった軽音部西へか…興味深い」
アンク「俺は大阪行ったことあるぞ」
コナン「服部もあそこ来るらしいな」
ゴウラム「…」
龍騎「ちゅーか寒くないか」
ゾルダ「そりゃそうでしょ12月だもん」
ガンキー「そうじゃなくて暖房つけてないじゃねーか」
キバット「節電だよ節電」
唯「寒いのは苦手です」
レッド「かといって熱いのも駄目だろ」
ナイト「つまり常温がいいってことだ、ま、俺も常温のほうがいいがな」
カブト「虫に冬の寒さはきつい…」
ザウルスナイト「冬眠するか?」
カブト「いや、死ぬ」
キックホッパー「お前はいいよなーマスクドフォームがあって、俺なんか常にライダーフォームで寒いんだよ」
ジケン「矢車、おまえ昔と比べてだいぶ明るくなったな」
聡「確かにお前はいいよなぁもなんか親しみがこもってるっっぽい」
円堂「根暗だった奴も明るくなるのはいいことだ
天馬「エターナルはちょっと違和感あるけどね」
エターナル「キャッスルドランって思ってたよりでかいんだなー」
ルナドーパント「確かにキャラ変わったわね嫌いじゃないわ!」
信助「京水さんもいたの!?」

ホリナス「隠し部屋だわ!」
サドゥ「何か研究していたみたいだな…。」
ホリナス「あ!サドゥ!これは!」
サドゥ「こ、こいつは!?」
LETALU
サドゥ「レタル…神風家に恨みがあるヤツだ!!」
ホリナス「ここは危ないところだったのね…。」
サドゥ「まさかここは…神風研究所!?」

バート「ん?なんかやってるけど?」
レッド「ええっと?『軽音部のライブ&トークINユニバーサス・スタジオ・ジャパン』!?」
コナン「な、何ー!」
キバット「ん?下になんか書かれてるぞ?」
カブト「ん?本当だ。何々・・・?『ゲストにあの麻宮アテナやほしな 歌唄も出演!』!?」
ジケン「これはすごい豪華なクリスマスだな!」

SAM号「一方、東軍は。」
徳川軍「家康様!ポスターをもらいに行きました!」
家康「ポスター?ライブか?」
徳川軍「はい!」
家康「…(なんか、胸騒ぎがする。三成と戦う予感が…。)…見に行く資格はある!行くぞ!」
徳川軍「はっ!」

サドゥ「神風研究所…10年前に閉鎖された研究所だ。…そうだ。ここのテクノロジーは我が基地にある。行ってみよう。」
ホリナス「そうね。」
サドゥ達は神風研究所をあとにした。
レタル「神風ェ…」
ファイストリート中央広場
レイ「いやぁ~昨日はいい飲みっぷりだった!!」
リリィ「レイったら…アルコール中毒で死ぬかと思ったわよ。」
レイ「悪いな…!?」
リリィ「どうしたのレイ?」
レイ「ヤツが来る!」
???「かぁぁぁぁみぃぃぃぃかぁぁぁぜぇぇぇぇぇ!!」
ドゴォ!
リリィ「なんなの!?」
レイ「こいつは子供のころ見たことがある!」
レタル「俺を忘れないでくれるとは…お前は変わってないな。男になっても。」
レイ「ああ。お前のせいでお父さんの研究所は閉鎖された!だから俺は男になりたいと思った!」
レタル「だが今はほんとになっているぞ?」
レイ「10年前の決着を今付けてやる!」
レタル「来い!」

そのころミラスマワールドでは
スター「んじゃライブ見に行くか!」
ゾロショット「イエーイ!」
スター「飛行機とかでいくのめんどくさいからからワープホールでいくかw」
スターロボ「それがいいですね」
ワープ中
大阪
スター「たこやきたこやきー♪」
ゾロショット「大阪についてからさっそくたこ焼きかよw」
スター「うまいもん」

大阪
モモタロス「大阪府此花区に俺、参上!」
ジーク「此花区に降臨満を持して」
フォーゼ「大阪キターーーー\^。^/ーーー」
梓「回りも目線痛いからやめてください!」
デキット「久しぶりだなぁ283系」
283系「よう、久しぶりやなデキット、にしても律にあえてうれしいわーファンやってん」
りゅう「軽音部がUSJでライブ&トークやるみたいだから濃いよ」
283系「行きます行きます!」
ジケン「電車の癖にうれしそうだな」
五代クウガ「大阪に来るのは初めてだ、ここにグロンギが出たことないから」
小野寺クウガ「それより入場しない?」
モリト「ていうかクウガ2人もいたら紛らわしいもー」
コナン「それは自分で工夫してくれ」
ユニバーサルスタジオジャパン
モモタロス「USJに俺、さんじょ・・」
キックホッパー「だからやめろ恥ずかしいから」
平次「なんや変なやつがおるなと思ったらお前らかい」
コナン「よう、服部」
デキット「ホントここくるのも懐かしいな」
プラズマ「もっともあの時はピグミックを追っててアトラクションなんて乗ってる暇なかったプラプラー」
パンチホッパー「ライブまでなんか乗るか?」
リュウタロス「このジョーズってのに乗るよね?答えは聞いてない!」
ジョーズ前
カズキ「ま、まじでびびったー」
サメラ「俺はなんか学園祭のお化け屋敷の人に脅かされてる気分だったな」
ドランゴン「そりゃあんたさめとゴリラだもん」
デキット「よう、ジョーズ久しぶりだな」
ジョーズ「よう、デキット、また仮面つけて奴でも追っかけてんのか?」
アンク「そういえば第2章でピグミック倒したのジョーズだったな」
オーズ[来たことあるのアンク」
アンク「ああ」
客「おーいジョーズぜんぜん出てこないぞ」
ジョーズ「ヤベェ!」
ザバーーーーン
バート「…」

クリン「もうすぐクリスマスだな!」
テレッチ「そうだな!」
ラリット「俺キリスト教徒じゃなくてドナルド教徒だからどうでもいいよ。」
チャービィ「いや、楽しめよ…」
ピクジン「・・・くだらん。」
テレッチ「ピクジン?」
ピクジン「くだらん、そんなこと。」
チャービィ「おいおい、なに言ってんだ?」
ヒゲオ「わかるよ。」
チャービィ「ヒゲオもかよ!」
ピクジン「こんなくだらんイベントで盛り上がるリア充どもは爆発するべきだよ。」
ヒゲオ「そうだよな!リア充は爆発だよな!」
2人「ハハハハハハ!」
チャービィ「おい幻、なんとか言ってくれ…」
幻「ん?いいんじゃね?」
チャービィ「だめだこりゃ…」
ピクジン「よし、じゃあクリスマスに浮かれてるリア充どもを粛清するぞ!」
ヒゲオ「おうよ!」
チャービィ「おいちょっと待て!」
2人「行くぜええええええ!」
ナナホシ「行っちまった…」

ユニバーサス・スタジオ・ジャパン
ジョーズ前
バート「そういや24日に誕生日来たからなー…(しかも事件もあったし)」
デキット「誰の?」
バート「さぁ?」
カズキ「さぁって…」

レイ「ソニックブーム!」
レタル「あまいなぁッ!ネオファイア!!」
レイ「なに!?つよい!ぐわあああああああ!!」
リリィ「レェェェェェェイ!!!」
レタル「まだまだだな…」

一方
ゴゴゴゴゴゴ
アジム「なんだ!?」
ゲラン「なんなの!?」
ギーグ「ラブホまで連れてきてなんだよ!w」
ドラッグ「アジム…」
アジム「貴様はドラッグ!!」
ギーグ「てめぇはたしか…」
ドラッグ「何度もへまをしてしまったが今回は倒す!」」
ゲラン「アジム…」
アジム「ドラッグめ…」
ギーグ「俺らの力を見せてやろうぜ!」

なりピカ「う~ん。マスターピカチュウがいないな~。」
サーウ「何々~。軽音部のライブチケット!?
ライブに行くウー!」
なりピカ「そうだね。マスターピカチュウの分がないっていうことは、先に行ってるんだと思うし。」

ファイストリート中央広場
レイ「何言ってやがる!まだ、終われない!」
レタル「!まだ立ち上がるのか!?」
レイ「うぉぉぉぉ!!!」
??「はいはーい!!そこまでー!!」
レイ「!?」
レタル「お前、誰だ!?」
慶次「ほらほら二人とも!そんな約束もう終わりにしようよ!だーれも幸せにならないだろ?」
リリィ「あなた・・・、何しに来たの!?」
レタル「どけ!今は決着の時だ!」
慶次「はぁ。こりゃ相当血が上ってる、ねっ!」『頭突き』
ドカッ
レイ「いてっ!」
ドカッ
レタル「あいたっ!何が何だか知らないが、まずはあんたからだ!」
レイ「邪魔くさいぜ。ったく。」
慶次「おっ!やんのー?悪いけど今の俺は強いよ―!なんせ、守る人ができたからねー!それじゃ、二人まとめて説教いたしましょうかねー!!!」

ジュラシックパークザライド前
バート「ライブ開始時間まで後少しか」
ペンタン「時間から言って乗れるのはあと1つだね」
龍騎「じゃあスペースファンタジーザライドってのはどうだ」
フォーゼ「宇宙キターーーーーーーー」
スペースファンタジーザライド前
バート「何だいったい」
浜野「あ、イロスマのバートさんですか?変な怪人が暴れてます、ちゅーかどんどん人殺してます」
速水「やばいですよーここにいる人全滅するかもー」
カブト「・・・お前らかよ」
クウガ「そういやでかいくもの巣が」
天馬「ん、あれは」
ズ・グムン・バ「ゴラゲサ!ボンゾボゴ、ボソギデジャス」
クウガ「やっぱりズ・グムン・バだーーー」
信助「ゲゲルの最中だったの!?今度こそ殺してやるって言ってる」
ジケン「だから何でわかるんだー」
デキット「ていうか、あのクモ怪人前ロンドン行く前の戦いで倒さなかったか」
剣城「そういえば本拠地であっさり倒したような」
信助「まぁズの怪人だからすぐ倒せるよ、ゴの怪人だったらこんなとこで倒したら大惨事だけど」
剣城「何でそんなに詳しいんだ」
ズ・グムン・バ「ゴセザ、ゾサググガラビ、ギビバゲサゲデロサダダボザ」
信助「ゾサググ、デデザセボボドザ」
ズ・グムン・バ「ゲガギデビジュグレギバ、ボソギジャザ」
りゅう「なんか話してるし」
信助「ボソギジャバ、会話終わったよー」
ズ・グムン・バ「ダダバババギボガジョ」
円堂「なんていっているんだあいつら」
レッド「まえウィングさんが作ってくれたいろいろ翻訳機で調べよう」
翻訳機〔ズ・グムン・バ「俺はドラッグ様に生き返らせてもらったのだ」信助「ドラッグって誰のことだ」ズ・グムン・バ「世界的に有名な殺し屋だ」信助「殺し屋か、会話終わったよー」ズ・グムン・バ「戦わないのかよ」といっております〕
バート「ええええええええ!ドラッグが!?」

バート「こいつはまたやな予感がしてきたな・・・。」
ジケン「ドラッグがいるってことは、シャドーもか?」
信助「みたいだな。」
ジュラシックパークザライド前
K'「・・・で?こんなところで何の用なんだよ?」
マキシマ「まぁ、そんなに焦る必要はないぜ?ライブもあるからゆっくり遊んどけって。」
K'「・・・・・けっ。くっだらねぇ。こんな遊園地にライブなんて、まるでショーみたいだぜ。」
マキシマ「いいじゃないか?あの子すごく楽しんでるしな。」
ザッバーーン!
クーラ「ヤッホー!K'-!見てるー?」
K'「・・・・。」
マキシマ「ま、自分の好きにしたらいいさ。」
トコトコ
まつ「あのー」
マキシマ「ん?二人揃ってどうした?」
利家「すまないがここに慶次いなかったか?」
マキシマ「慶次?」
スペースファンタジーザライド前
デキット「どうする?もうじきライブの時間が。」
クリオネ「えーとアテナとか出るんだっけ?どんな人だろう?」
りゅう「俺たちが見たこともないアイドルかも知れんな。」

豊田車両センター
E233系「おーい。軽音部のライブチケットを手に入れてきた。誰か行かないか?」
189系「俺行くぜ!」
E257系「んじゃあ俺も行く。後205系とEF64も連れて行くか。んで、場所は何所?」
E233系「ユニバーサル・スタジオ・ジャパンだけど」
189系「遠いww」
E257系「EF64で牽引してもらった方がよさそうだ」

ユニバーサル・スタジオ・ジャパンのライブ会場
俺「どうやら俺たちが一番乗りか?」
スターロボ「そうですね」
ゾロショット「ん?ライドラーしかもゴーストも!」
ゴーストとライドラー「あ、お前らも来てたんだ」
スター スターロボ ゾロショット ゴースト ライドラーライブ会場到着

オンドゥル「これはひどいな…」
MT「ああ。俺らが神風博士と手を組んで封印したレタルがよみがえるなんて・・・。」
オンドゥル「っていうかまだかMT!」
MT「もうすぐ焼きビーフンできるよ!」

ズ・グムン・バ「ブサゲ!〔喰らえ!〕」
モモタロス「おーっと糸を飛ばしてきたぜ」
良太郎「みんなよけて!」
リン「あ、こけちまったリーン」
???「スターライトブレイカー!」
ドカーーン
ズ・グムン・バ「グゴ!〔うお!〕」
リン「なのはじゃないかリーンすまねぇリーン」
なのは「ライブ開始時間になってもみんな来ないから見にきたらすごいことになってるね」
ウラタロス「じゃあもうライブ始まってんのか
良太郎「急がないと、変身」
「ライナーフォーム」
デキット「ズの怪人相手にライナーにならなくてもいいだろ」
リン「反撃だリーン破壊パンチ」
モリト「お前のせいでライブ間に合わなくなったじゃないかモーモリトの息吹」
ズ・グムン・バ「グゴ!」
ドカッ
リン「いてぇリーン」
ズ・グムン・バ「ザボゾロザ〔ザコ共が〕」
りゅう「ズの怪人って結構強いんだな」
コナン「実はメの怪人だったりして」
クウガ「それはない」
ズ・グムン・バ「ボソグ、ジャデデジャズ〔殺す、やってやる〕」
デキット「やべぇすごい怒ってる」
USJエントランスあたり
梓「バートさんたち来ないですね」
澪「とりあえず開始時間ですしライブはじめましょう」
唯「えー皆さんこれからけいおん部ライブ&トークをゲストとともにはじめます」
客「わーわーわーわー」
客「ぎゃあああ人が死んでるぞ」
紬「え!」
律「って誰かいるぞ」
ズ・ゴオマ・グ「ラヅゴグザグ ヂゾグデデジャズ〔まずそうだが血をすってやる〕」
ゾロショット「なんかいるぞ!なんていってるかわかんないけど」
ズ・ゴオマ・グ「ズギパ、ゴラゲザ〔次はお前だ〕」
唯「こっち来た!」
ライドラー「やばい、行くぞゾロショット」
ゾロショット「わかった、」
律「はあぁぁぁ!」
ガシッ
ゾロショット「とめられた!?」
律「え?」
ズ・ゴオマ・グ「マンヂデデンバ、ボググスンジャソ〔パンチってのはこうするんだよ」〕」
バキッ
律「いてぇ!」
ゾロショット「くそ、喰らえ!」

チノマナコ(ディエンド変身態)「やれ! もっとやれ!」
???????「ふーん、君があそこのグロンギ怪人を召喚していたって訳か」
チノマナコ「き、貴様はスパイダーマン!」
スパイダーマン「喰らえ!」[ウェブボール]
ドンッ
チノマナコ「ぐはっ!」
スパイダーマン「そういえば君は何故ディエンドライバーを持ってるんだ?」
チノマナコ「うるせぇ!」
ガシャン
ディエンドライバー(死神博士製)「カメンライドゥ、オーズ シャウタ!」
シュゥン
シャウタ「貴様を潰す!」
ラピュタ モニタールーム
ウカウカ「エル、チノマナコの様子はどうだ?」
水のエル「絶好調だ」

一方、電車たちは
全員「着いた!」
EF64「ってあれ?何かおかしくね?」
189系「確かに…」

三成「これが貴様に罪だ!!!」
客「ぎゃああああ!!人を切ってる!!」
???「フェニックスアロー!」
ドカッ!
三成「ぐあぁ!貴様!」
アテナ「みんなを守って見せます!」
三成「ほざくなぁ!!!貴様のその目、許さない!死しても家康を守ろうとする目だ!」
スペースファンタジーザライド前
良太郎「ん?なんか飛んできた!」
モリト「モーッ!」
ドカッ
ズ・グムン・バ「イデェ!」
バート「これってハートロッド?」
ウラタロス「てか、どっから来たんだ?」
??「でやっ!」『天道突き』
ドシャ!
ズ・グムン・バ「グァア!」
デキット「家康!皆!」
家康「皆、遅れてすまない!」

デビルマウス「上手そうなクモ」
ズ・グムン・バ「汗汗汗汗汗」

ラピュタ
ドラッグ「地獄の祭りの序章はここまでとするか……」

トリプルファング「USJに来ました ライブ見れる」
弾丸MAX&幽太【テンション高い・・・・・」
幽太「? 様子がおかしいぞ!」
弾丸MAX「よしいって見よう!」

ズ・グムン・バ「ジャサギギボドグスバ!〔やらしいことするな!〕」
デビルマウス「あぎゃーーー」
バート「止めだ!バートキック」
クウガ「おりゃあああああああ」
ラント「マジックサークルスラッシュ」
ズガーーーーーーン
ズ・グムン・バ「ぐおおおおおおお!」
ドサッ
ズ・グムン・バ「ボソグ・・・ジャデデジャス・・ウゴ!・・・ボソグ!ジャデデジャズ・・・うおおおおおおおおお」
ドカーーーーーーン
ズ・グムン・バ他界
デキット「ふぅ、意外と強かったな」
バート「まったく・・・さっさとライブ会場いくぞ」
ライト「なんだろう、このハートロッド」
エントランスあたり
ゾロショット「なにぃ石田三成じゃねーか」
唯「イタイイタイ噛み付いてきた」
ズ・ゴオマ・グ「べボボググラギヂザ〔けっこううまい血だ〕」
唯「いってーーー」
555「おりゃあああ!」
ブレイド「ウェーーーーーーーイ」
ガンッ
ズ・ゴオマ・グ「ギデデーーーー〔いってーーーー〕」
G3-Ⅹ「大丈夫ですか」
梓「葵ちゃん、まだ持ってたんだそれ」
アギト「結局G3-Ⅹだけは持ち主が見つからずじまいだ」

勇くん「デビルマウスなにしようとした?」
デビルマウス「食べようとした♪」
勇くん「えっーーーー!」

ヒゲオ「で、どこに行く?」
ピクジン「ちょっと待て…サーチアイ!」
シュイイイイン!
ピクジン「・・・大阪にあるユニバーサルスタジオジャパンに人が集まってるなあ…」
ヒゲオ「じゃあそこに行くか!」
ピクジン「ああ。そして、リア充どもを懲らしめてやろう!」
2人「ヒャアアアハッハッハ!」
幻「・・・こちら幻、2人はユニバーサルスタジオジャパンに行くそうだ…」
チャービィ「わかった、すぐ帰還してくれ。」
幻「ああ、了解した。」
ピクジン「まあ、その前に…」
幻「!」
ピクジン「邪魔なやつを排除しなきゃな!」
幻「・・・こちら幻。すまない、帰れなくなった。」
チャービィ「おい幻!どういうことだ!」
ピクジン「獄炎掌波!」
ドカアアアアアン!
チャービィ「おい幻!どうした!応答しろ!幻!」

シャウタ(ライド)「せいやーっ!」
ボカッ
スパイダーマン「ぐはっ」
チノマナコ「俺のライドしたズ・グムン・バが倒されただと!?」
スペースファンタジーザライド前
フォーゼ「倒したはずのズ・グムン・バがカードになった!?」
小野寺クウガ「って事はまさか……!」

リアン「これをこうして・・・誰だお前は!!」
???「手合わせ願う!」
リアン「いいだろう・・・来い!」
一方その頃
慶次「どっこいしょー!!」『押しの一手』
レイ「鈍いな・・・。」
レタル「これでは炎使いにはほど遠い・・・。」
慶次「そうかい?んならこいつはどうかな!」『恋つづり』
レイ「取り乱してるな!」
レタル「次で決めるぞ!」
慶次「焦がれてみせましょ、命のままに!」『バサラ技』
レイ「ふっ!その技でなんになる!ダブルサマーソルト!!」
レタル「俺も行くか。ファイナライズ・・・ッ!!烈火天空拳!!」
その頃
サドゥ「あった!」
ホリナス「レタルの日記ね。」
サドゥ「読んでみよう!」
12月29日
博士は私を認めてくれない!
なぜだ!なぜ私を拒否するんだ!
許せない・・・私を認めない研究所なんて、
消えてしまえばいいんだ!
だから決意した・・・。
私は今から10年後に博士の息子に会いに行く!
だから私は眠るために研究所を襲う!
君がこれを読んでいる頃には、
私はもうすでに暴走してるだろう…
たのむ!私をもう一度眠らせてくれ!
この世界が…私の好きなファイストリートが無くなる前に。
サドゥ「そういう理由で…」
ホリナス「一刻も早く彼を止めないといけないみたいね!」

メファル「僕の父さんを封印しに行くんだね?」
サドゥ「メファルリーダー!?何故ここに!?」
メファル「一部始終は見た。
父さんを倒すには散らばったマテリアルクリスタルを7つ全部手に入れることだな。」
サドゥ「メファルありがとう。」
ミカル「俺らもついて行くぜ!」
モーラン「何とかしたいですね。」
マグナス「私も手伝います。」
マジックナース「手術は任せてください!」
サドゥ「おまえら…」
メファル「では作戦開始だな。」
ホリナス「場所はファイストリート中央広場よ!」
サドゥ「昔みたいだ…なつかしい。」
メファル「ああ。なつかしいな。じゃあ行こう。」
サドゥ「おう!!フェーズウイング隊復活だ!!」

???「ダルクフェルド!」
ブオォン!
???「消えた!?」
パッ!
リアン「その程度か?」
???「後ろに回り込まれた!?」
リアン「薔薇のムチは相手を捕まえることもできる。」

ディケイド「とりあえずこのカード俺が持っとく」
ディエンド「いや、そのカードは俺がもらう」
デキット「ディエンドじゃねーか」
ジケン「怪人のカードなんて会ったんだな」
りゅう「ていうかなんか客がなんかあわてて帰っていくぞ」
ライト「なんかあったんすか」
客「ライブ会場にこうもりと石田三成がいるんです」
マコト「石田三成!?」
円堂「こうもりは理解できるが石田三成はなぁ」
カズキ「とりあえず追い抜いてもいいから足速いやつはさっさと行け」
五代クウガ「それなら、超変身!」
小野寺クウガ「俺も超変身」
速水「じゃあおれも」
「ロケットオン」
フォーゼ「いくぜぇぇぇぇぇ」
ゴウラム「……」
ビューーーーーーーーーン
龍騎「早いなあいつら」
バート「とりあえずライブ会場行くぞ」
ライブ会場
梓「なんでいつもこうなるの」
555「梓もすっかり死亡フラグだな」
ズ・ゴオマ・グ「ボボバサババシポソザ〔ここならかなり殺せそうだ〕」
五代クウガ「思ったより早くついたな」
小野寺クウガ「ドラゴンですからね」
梓「あれ、ほかのみんなは」
速水「あとできますよ」
ズ・ゴオマ・グ「ガ、クウガ〔あ、クウガ〕」
五代クウガ「では早速、超変身」
紬「紫クウガですね」
唯「てことは力持ち?」
五代クウガ「まあマイティよりは力あるんじゃないか、さてとなんかハンドサイズのもの・・・あった」
律「あ、ドラムスティックが剣になった」

家康「ワシらもいるぞ!」
律「出たー。戦国最強。」
三成「!家康・・・!家康・・・・・・!!家康ゥゥゥゥゥゥゥ!!!!!」
家康「それでは駄目なんだ、三成!憎しみでは駄目なんだ!!」
SAM号「一方バート達は。」
ダッダッダッ
カズキ「そういえば!お前らもここに来たのか!」
唯世「バートさん達が来なくて探してたら、敵と戦ってて、僕たちも加勢しにきました!」
カーズィ「つか、なんで俺たちだと敬語を使うんだ?」
パタパタザウルス「さぁ・・・?彼のあこがれってやつじゃない?」
バート「なんだよそれ。」
ライブ会場
ラント「確か、ここだよな?」
亜夢「あ、あれは!」
三成「貴様ら!!私に何か言えた義理かァアァ!!!」
フォーゼ「なんだよ!?何が起きたんだ!?」
三成「まずは貴様からだ!!死ねェエェ!!!」
イナスマ「フォーゼ!」
ガキン!
三成「何!?」
りま「ジャグリングパーティー!」
三成「どけ!散れ!去れ!死ね!そして消えろ!!!」『慙悔』
ギャキギャキx13
利家「オラァ!!!」
ガキン!
イナスマ「!テメェ!」
K’「ウザェんだよ!」『ヒートドライヴ』
三成「ぐぁああ!」
りま「K’?邪魔なのに?」
クーラ「クーラは邪魔じゃないのにー!」
なぎひこ「というとまつ姉ちゃんも・・・」
まつ「いまするがなんですか?」
モリト「つか最強夫婦も来たのかモー。」
三成「何ごちゃごちゃ言ってる!!?」

スパイダーマン「ハァッ!」[ウェブスイング]
ズガッ
シャウタ(ライド)「うわっ!」
ドラッグ(声のみ)「チノマナコ、退却しろ」
チノマナコ(ディエンド変身態)「はっ!」
スパイダーマン「待つんだ!」
チノマナコ「待たんわ!」サッ
ガシャン
ディエンドライバー(死神博士製)「カイジンライドゥ、スプレーバンキ! フィロキセラワーム!」
シュゥン
スプレーバンキ(ライド)「元気ですかぁぁぁ!?」
フィロキセラワーム(ライド)「ういーっす!」
チノマナコ「これは俺からの置き土産だ。じゃあな」
シュン

ライブ会場
観客「ワーーーーー!」
梓「あ、観客が戻ってきましたよ!」
憂「現在の状況がまるでヒーローショーみたいだね」
三成「小癪な、行け! ズ・ゴオマ・グ!」
ズ・ゴオマ・グ(ライド)「ザッ(はっ)!」

三成「泣き喚け!嘆きの淵に送ってやる!!」
家康「それだけはならない!三成!お前と話しをしに来たんだ!友として、ワシはまずお前に分かってほしいんだ!」
三成「怒るな家康!!!!」
ガキン!
家康「くっ!皆、なんとか耐えてくれ…!!!」

ズ・ゴオマ・グ(ライド)「グラグガヨギ(喰らうがよい)!」
利家「!」
ガブッ!
利家「ぐぁぁ!!」
デキット「利家!!」
ズ・ゴオマ・グ(ライド)「グラギゾ!モッオザ !(うまいぞ!もっとだ!)」
まつ「犬千代様!今助けまする!止めろ、三郎丸!」
モゴモゴ
ズ・ゴオマ・グ(ライド)「ン?」
下からモグラが!
ドカッ!
ズ・ゴオマ・グ(ライド)「グォォ!!」
利家「助かったぜ!」

USJの何処か
スプレーバンキ(ライド)「ハァッ!」
フィロキセラワーム(ライド)「喰らえ!」
シャウタ(ライド)「せいやー!」
ズガン
スパイダーマン「君達、不公平じゃないか!」
?????「リンゴバズーカ、発射!」
ドカン
フィロキセラワーム(ライド)「ぐはっ!」
クラッシュ・バンディクー「助けに来たぜ」
スパイダーマン「クラッシュ!」
クッキーモンスター「俺達もいるぜ!」
スパイダーマン「みんな!」

トリプルファング[どうしたんですか?]
僕「!」
ズ・ゴオマ・グ(ライド[獲物発見]
トリプルファング[ひぎゃーーーーー]
ズ・ゴオマ・グ(ライド)[うまいなー]
僕[バカだな…]
ズ・ゴオマ・グ(ライド)[なんだよ]
幽太[その子血に毒あるよ]
ズ・ゴオマ・グ(ライド)[えーーーー]
カチーン
ズ・ゴオマ・グ(ライド)[ウ・ゴ・ケ・ナ・イ]

三成「隙あり!」[抜刀斬り]
ジャキン
トリプルファング「キャー!」
ドコーン

トリプルファング他界

幽太「あーあ」
弾丸MAX「オーマイガッ!」
ズ・ゴオマ・グ(ライド)「グググ……」
澪「律、純、チャンスだ!」
律「喰らえ!」[ダブルドラムセイバースラッシュ]
純「せぇぇぇぇぇい!!」[乱れ突き]

クウガ「止めだ、カラミティタイタン!」
バート「付いたぜ!バートキック」
ズ・ゴオマ・グ「グワアアアアアアアア」
ドカーーーーーーーーーーーン
ズ・ゴオマ・グ他界
デキット「梓ちゃん、トリプルファングを生き返らせろ」
梓「わかりました!ザオリク!」
ドランゴン「あれ、生き返らないぞ」
リン「どういうことだリーン」
???「謎の効力のせいで使えないんだ」
りゅう「大道じゃねーか」
エターナル「ジューショクからここに行くよう言わてな」
亜夢「いったい誰でしょうか」
三成「おのれぇぇぇぇぇぇ」
モリト「危ないモー」
剣城「剣聖ランスロット!」
ガギィィィィィィン
キックホッパー「ライダーキック」
天馬「マッハウィンド」
バート「バートパンチ」
ドカーーーーン
三成「ぐわあああ」
子供「わーーーーーわーーーーーーわーーーーー」
バート「すげぇ!俺たち大人気だぜ」
フォーゼ「そりゃあ俺がいるからなぁ」
天馬「俺だって子供受けしますよ」
三国「そりゃあテレビのヒーローが大集合だからな、著作権心配だけど」
コナン「三国じゃねーか」
神堂「みんな来てるぞ」
子供「わーわーわーわーわーわー」
澪「まるでヒーローショーの役者になったみたいだな」
鬼道「やはりイナズマは子供にうけるな」
三成「雑談はそこまでだ!いくぜぇ」
ライト「来たぞ!」

家康「・・・このままでは…」
三成「どうした!この程度か!」
???「獄炎掌波!」
三成「!」
ドカアアアアアン!
三成「男と男の真剣勝負を邪魔するとは、なんて奴だ…何者だ!」
家康「おお!ピクジンか!わざわざ加勢に…」
ピクジン「獄剣斬り!」
家康「なに!」
キンッ!
家康「どういうことだ…まさか寝返ったのか!」
ピクジン「爆発だ…」
家康「!?」
ピクジン「リア充なんぞ爆発だ!クリスマスごときで浮かれやがって!うぜえんだよ!てめえら全員始末してやる!」
三成「ハハハハハハ!面白い!ならば、三つ巴の戦いとしよう!」
ピクジン「そんなことはどうでもいい!サッサと来い!」
家康「(・・・どうすればいいんだ…)」

???
???「流石。薔薇色の炎を持つ男だ。」
リアン「わかってんだろ?姿を見せよ。『ウェーブ』」
バサッ
ウェーブ「ちぇ。おめぇの顔見ると、ついつい戦いたくなるのでな。」
リアン「だったらなぜ、俺に向ける?」
ウェーブ「お嬢様からの依頼ってやつよ。研究に重ねてあいつの炎のデータを取って来いと依頼されてね。」
リアン「ふん。邪魔する奴は、とっと消えてもらおうか。」

ライブ会場
ガキン!
BGM:石田三成メインテーマ(大阪)
三成「貴様!!邪魔するな…!」
ライト「そのハートロッド、お前のだったのか!」
亜夢「ってそんなこと言ってる場合じゃないじゃん!」
??「たあぁぁ!!」
ガキン!
三成「何!?」
ソラ「大丈夫か!?」
バート「お、おぅ!」
三成「小僧が!調子乗るなぁあああ!!!」
ソラ「!」
ガキン!
ソラ「くっ!こいつ!強い!」

僕「怒怒怒怒」ぶち切れモード発動」
勇くん「あっまずい」

弾丸MAX「お前なぁ…、勝手に斬るなーー!!!!!!」
『デスビーム』
ドカーーーーーン!!!
三成「ん?」
カズキ「なっ!数珠だと!?」
大谷「ここは退却としよう。」
三成「なぜだ!?家康がいるのになぜ!?」
大谷「わかるだろう?主らには分からぬだろう。開催後には楽しみにしとくぞ・・・。」
シューーン
家康「去ってしまったな。」
勇くん「とりあえずいったんライブ会場外へ。」

弾丸MAX「トリプルファング自体はやられたけど体だけやられただけでタマシイは大丈夫」
ドランゴン「そうだっけ」
トリプルファング「幽体」「やられたときに出てきた」
弾丸MAX「僕のかばんに入ってて」
トリプルファング(幽体)「うん…」


USJの何処か
スパイロ「喰らえ!」[火炎放射]
ボォ
スプレーバンキ(ライド)「炎だけはやめろぉぉぉぉぉ!!」
ボォォォォォ
ドッカーーーーーン

ウッディー・ウッドペッカー「行くぞ!」[ドリルくちばし]
長靴を履いた猫(シュレック)「ハァッ!」「さみだれ突き」
クラッシュ「おりゃぁぁぁぁぁ!!」[竜巻スピン]
ズガン ズガン ズガン
フィロキセラワーム(ライド)「チキショーーーーー!!」
ドッカーーーーーン

セサミバート[バートパーンチ!]ボカッ
シャウタ(ライド)「うわっ」
クッキーモンスター「……」[噛み付き]
ガジッ
シャウタ(ライド)「ぐはっ!」
スパイダーマン「これで終わりだ!!」シュン[マキシマムスパイダー]
ズガン
シャウタ(ライド)「ぐわっ!」
シュン シュン シュン シュン シュン
シャウタ(ライド)「しまった! 糸まみれになっちゃった!」
スパイダーマン「タァァァァァァ!!」
ズガン
シャウタ(ライド)「うわぁぁぁぁぁ!!」
ドコーン

チノマノコの置き土産全滅

リアン「俺は研究の末この力を手に入れた。」
過去
リアン「これが薔薇の炎…」
???「我が欲しいか?」
リアン「何を…ぐあああああああああああ!?」
薔薇の炎「どうだ苦しかろう。」
リアン「ぐぎぎぎぎ…貴様…ッ!」
マグナス「あ!リアン!なんてことを!」
リアン「ぐぅぅぅ!俺は、諦めないぞおおおおおお!!」
シュウウウン!
マグナス「くっ!やったかリアン!」
リアン「…」
マグナス「おいリアンどうした…!?」
リアン「へへっ…代償を払ってしまったよ。」
彼は薔薇の力を手に入れて視力をなおしたが、
薔薇の力の代償として髪のいろが落ちてしまう
リアン「フラムにこの力を手に入れることは無理に近い!」

俺「なぁピクジン」
ピクジン「ああん!?」
俺「確かにリア充は爆発だよな」
ピクジン「協力すんのか!?」
俺「いやちがう、あいつらクリスマスで騒いでるわけではなく敵が来たから騒いでるんだよ・・・まぁ俺たちはこんなクソみたいなヒーローしょーを身に来たわけじゃないから一旦帰るよ」
ミラスマチームワープ

???
リアン「おかげでこの様なんだよ。」
ウェーブ「ふん・・。でも、どうしても戦って、このデータをコピーしろと命令されてね。悪いが死なせんぜ?」
リアン「いいだろう・・・!来い!」
ウェーブ「さぁ、とことんと付き合えよ・・・!!荒らせ海よ!」『渦の破滅』
ザバーーーン!!
リアン「この程度で勝てるとでも思ったか!」『薔薇の炎の鬼焼き』
ズシャーー!!
ウェーブ「んな!?渦を一撃で…!」

USJ
客「そういえば、聞いたか?」
客「あぁ。聞いた。第五天魔王もUSJに来てると。」
客「まじか!」
お市「・・・・・。」
ドカーーーーーン!
お市「・・・この音は…?」
チャービィ「くそー、ピクジンめー!幻の奴、一体どこへ・・・!」
お市「貴方は誰・・・?」
チャービィ「ん?お前…、なんか悲しい目してないか?」
お市「え・・・?」

リアン「隙はあげれない趣味でね。」
ウェーブ「は、早い!これがFS民!?」
リアン「薔薇の炎のアローストライク!」
シュパパパパパパ!
リアン「続いて!薔薇の炎のアッパーカット!」
ドゴォ!」
ウェーブ「あつい!!痛い!!」
リアン「Next・・・薔薇の炎のソニックブーム!!」
ザッシュ!
リアン「薔薇のムチ!」
パシパシパシィ!
ウェーブ「ここまで来るともうやばい・・・。」
リアン「ファイナライズ!ローズレイヤー!!」

ズガン!
ウェーブ「ぐあぁぁ!!」
リアン「やったか・・・?」
ウェーブ「へっ・・・!流石だな!わざわざ俺にファイナライズしてくれたか!」
リアン「!まさか・・・!」
ウェーブ「お前のおかげでデータは十分に取れた!これでお嬢様の次の計画へと移れるぜ!じゃあな!」
シュン
リアン「・・・・俺は利用されたのか!?・・・・。」

ライブ会場
デキット「さーてとヒーローショーは終わったところでライブを始めるぞ」
クウガ「いつヒーローショーになったんだよ」
バート「俺もチューバで参加するか」
モリト「バートお前チューバふけるのかもー」
クウガ「俺もドラム弾けるけどすでにドラムがいるしな」
デキット「じゃあ俺もフルートで参加しよ」
カズキ「俺はホルンで」
リン「それみんな軽音楽じゃなくて吹奏楽の楽器だリーン」
ライト「俺もギターで」
ジケン「ギター3人もいらないんだよ」
ライト「ガーン」

ドラッグのアジト大阪支部
ドラッグ「バート、お前を殺すときがきた」
マジックン「久しぶりに8ボスが集結したな」
マッシャー「1人除いてな」
Drヲタロー「イロスマに寝返りやがってあの裏切り者が」
Drガイ「まぁ山中も職を転々としてきましたがな」
マジックン「マジックンだっての…」
バーマー「しかし考えたな、洗脳ではなく蘇生を選ぶとは」
ドラッグ「本来なら俺一人で殺害したいんだが奴らには仲間がいる、仲間には仲間だ」
ヨシマツ「ブモーオールドランド代表の一人として活躍するモー、なぁトラタロス」
虎太郎「いや、だから、トラタロスじゃなくて虎太郎です」
ン・ダグバ・ゼバ「虎次郎よりはいいんじゃない」
サール「よーしじゃあお前の新しいあだ名トラタロスな」
虎次郎「虎次郎ってあだ名だったんすか!」
地のエル「まぁそういうことになるな」
テラードーパント「いいかもな」
ジン「緊張感ないなこいつら…」
ウォッカ「まぁいいじゃないですか」
クモユニ143形「…」

ドラッグ「それに、蘇生する奴が一人いてな。」
バーマー「誰だそれ?」
お市「お呼びですか…?ドラッグ様…」
マッシャー「なんだ、この女は?」
ドラッグ「こいつは第六天魔王『織田信長』の妹だ。魔の手で復活できるらしい。」
お市「市にお任せを…」
クモユニ143形「すげぇなコイツ」
ライブ会場
澪「もうそろそろかな?」
アテナ「あっ!さっきはお世話になりました!」
紬「いえいえ。こちらこそ!」
歌唄「あたしの友達にもお世話になりました。」
憂「いいえ!大丈夫です!」
こだま「そういえばイロスマ達とライブ&トークイベントを開催するんやて!期待してるわぁ!あ、あと、どんちゃん達も来るて!」
唯「えっ?そうなんですか?」
こだま「そんなわけでほな、頑張ってやー!」

カズキ「あ、もうすぐ始まるな。」
ライト「ええっと、ふむふむ、なるほどな。」
デキット「どうした?」
ライト「今回の予定を見てるんだが、曲にサイコソルジャーとか入ってるって。」
バート「そうなのか!」

リアン「何をするつもりか分からんがよからぬ事には間違いない。」
001「行きましょう!」
リアン「ああ。」

???
スドラップ「あら?遅かったじゃないの?」
ウェーブ「すみません。取り組むのに時間がかかりまして。」
ロユガ「ひどい目に遭い過ぎだ。」
マドレード「切り札でも喰らったでしょ?お兄ちゃんのお人形がひどいことになってるよ?」
ウェーブ「(そういえば、命とつながってるんだっけ?)」
インフェルノ「・・・・任務に集中しろ。お姉さんは斎祀様になんかようでもあるんだろ?」
スドラップ「この研究が終わってからよ?」
ロユガ「(あの方は、薔薇の炎を取り組んで一体何をする気なんだ?)」

俺「俺の予感だとヒーローショーは終わった。いくぞ」
ライブ会場
俺「着いた!」
ゾロショット「楽しみー!」
ダークネス帝国(ミラスマの敵)
大魔王「さて、ミラスマを潰そうか・・・」
ミュウドル「了解しました」
シュン
キュウべぇ「僕と契約してドラック軍の一員になってよ!」
ミュウドル「貴様何者だ!」
キュウべぇ「僕はキュウべぇ、敵ではないよ。」
ミュウドル「で、ドラック軍とはなんだ?」
キュウべぇ「簡単に言うと空想世界を侵略する為に結成された組織なんだ」
大魔王「ふーん、面白い!入ってやろうじゃないか!」
ミュウドル「コ、コラショ様!」
コラショ大魔王(さっきの大魔王の名前)「ミュウドル、ミラスマの世界を侵略する為にはいい手段じゃねぇか!」
キュウべぇ「契約成立だね」

サドゥ「レタル!」
レタル「ん?なんだ。ガイバード家の長男じゃないか。」
サドゥ「それを言うな!」
メファル「父さん、正気に戻ってください!」
レタル「おや、我が息子よ、私を認めなかった神風の味方をするのか!」
ミカル「もうやめてくれ!」
慶次「こいつら誰?」
レイ「知らないのか?レジスタンスだよ。」
モーラン「保管庫からマテリアルクリスタルを持ってきました。」
サドゥ「よし行くぞ!」
その頃・・・。
アジム「このドラッグは偽物!?」
リアン「ようおまえら。」
ギーグ「リアン!」
リアン「俺の能力を悪用するヤツが現れたんで今探してるんだ。」
アジム「興味深い。俺も仲間に入れてくれ!」
ギーグ「俺も俺も!」
ゲラン「私も行く!」
リアン「OK!じゃあ・・・!?」
BOM!
リアン「だれだよ!ブレイジングブラスト放ってきたのは!」
???「分かるんですね。技が。」
リアン「お、おまえは!?」

インフェルノ「・・・。」
リアン「お前…、あいつの仲間か!?」
インフェルノ「安心はするんだな。手は出さない。」
アジム「つーか、何しに?」
インフェルノ「挨拶代わりに放ってやった。姉さんの居場所知りたいのか?」
ゲラン「え・・・?なんで教えてくれるの?」
インフェルノ「さぁね・・・。姉さんたちはドラッグ達の仲間だ。狙いはUSJだ。しかし教えてくれたっては、敵同士だ。気楽に言ったら死ぬ・・。さらば・・・。」
ギーグ「何者だ・・・?」
リアン「さぁな。でも狙いがUSJなのは正解に近いな。」

慶次「・・・。」
ミカル「どうしたんだ?」
慶次「悪ぃ。なんか、利達が俺を呼んでる気がするんだ。」
レイ「行くのか?」
慶次「あぁ。しばらくの間なんだが、俺抜きでも、頑張れよ…!」
リリィ「悲しんでは、いけないよ。」
慶次「あぁ!んじゃ、行ってくるよ!」
サドゥ「(あいつの目には、悲しい目が・・・。)」
1
澪「えーでは改めてけいおんライブ&トークをはじめます」
唯「なんと今回はイロスマからバートカズキデキット飛び入り参加です」
バート「どーもー俺が演奏する楽器吹奏楽の楽器だけど」
梓「えーでは最初の曲を演奏します」
演奏中
龍騎「俺のオープニングを演奏してくれたぜ」
リン「仮面ライダーやイナズマイレブン系の曲が多かったリーン」
デキット「筆者たちの趣味の問題だね」
りゅう「次の曲は…Wだってよ」
エターナル「じゃあ飛び入りで俺が歌うか」
ルナドーパント「言ってらっしゃーい」
律「次の曲はWです・・あ、またまた飛び入りゲストです」
エターナル「この曲は俺の中の人の歌なので歌います」
客「わーわーわーわーわー」
響鬼「ちょっとまて、誰がピアノ弾く」
カズキ「ピアノはぁ・・・」
ライト「なぁ天馬、なんか気にならないか」
天馬「何が」
ジケン「狩屋がジョーバーン軍にいるといううわさ」
天馬「それかぁ、確かにおかしいな」
クウガ「確か狩屋がSS登場ときのまだ狩屋が敵か味方かはっきりしてない時期だしな」
アギト「それなんだけどさ、狩屋はすでにクビになったらしく今何処にいるか不明なんだそれと南沢って奴もジョーバーン軍にいたけど洗脳が解けて行方不明らしいって誠がいってたぞ

G3-Ⅹ「ホントですか」
アギト「うん、ホント、それとムスカ大佐も首にされたらしい」
コナン「ああ、あの鬼畜な」
ドラッグ軍大阪支部
ムスカ「ほぉ、ジョーバーン軍をクビにされたわたしを誘うのかね」
ドラッグ「あんたには幹部になってもらう」
死神博士「ドラッグ、また仲間が集まったぜ」
アメボウズ「・・・・」
ダマグモキャノン「プシュゥゥゥゥゥ」
シルバーブルーメ「・・・・・・・」
メ・ガリマ・バ「ふ、ここではゲゲルはできるのかい」
メ・ギャリド・ギ「今回もトラックのバックで押しつぶすぜ」
トド〔ピングー〕「はっはっはっはっは」
ドラッグ「なんかトラウマ系ばかりだな」
メ・ガリマ・バ「振り向くな」
ドラッグ「えぇ!誰か首斬られたか!」
メ・ガリマ・バ「いや、登場の景気付けだ」
マジックン「これだからガリマはいやなんだよクウガ見てこいつトラウマになったし」
シャドウ「まぁあそこにはもっとトラウマなジャラジがいるぞ」
ゴ・ジャラジ・ダ「はやくイロスマのやつらが苦しむのが見たい」
マジックン「ガクガクガクガクガク〔ああ、出たよ・・・グロンギ最大のトラウマ野郎が〕
シャドウ「正直俺も怖い・・・人が苦しむほど楽しいは・・・殺し屋が言うのもなんだがどうかしてるぜあいつは」
ドラッグ「まさに殺し屋の粋を超えてるな」

ライブ会場
澪「続いては、なんと!サイコソルジャーのアイドル歌手『麻宮アテナ』の登場です!」
アテナ「ども!皆のアイドル、麻宮アテナ、いきます!」
客「わーわーわーわーわー」
律「曲はOpen your eyesです!どうぞ!」
BGM:Open your eyes
モリト「きれいな声だモー。」
りゅう「すごい人気だったらしいってな。」
ライト「だからなんで知ってるんだよ。」
演奏中
唯「はぁい!アテナの曲とてもきれいでしたね!」
アテナ「皆のアイドル、麻宮アテナでした!」
客「わーわーわーわーわー」
梓「続きましては、太鼓の達人10周年も記念して、どんちゃんとかつちゃんが来てくれました!」
どん「みんなー!よろしくドーン!」
紬「曲は、初代の名曲「虹色・夢色・太鼓色」です!二人が太鼓で演奏して、歌は私たち軽音部が歌います!ではどうぞ!」
BGM:虹色・夢色・太鼓色(Wii 決定版)
演奏中
エターナル「すごい!太鼓の音がすごい鳴り響く!」
響鬼「盛り上がってきたぜ!」

ライブ会場裏
マスターピカチュウ「グビグビグビ」
メカマスターメイド「おい、マスターピカチュウ」
ライブ会場
憂「次は、私達軽音部こと放課後ティータイムの[Cagayake!GIRLS]」
純「そして、キョンさんが歌う(コーラス担当はハルヒさん、蘭丸君、そしてさわ子先生)[妄想戦士 山中さわ子(宮前かなこ)]を2曲続けてどうぞ!」
フォーゼ「キタ━━━━━(゜∀゜)━━━━━!!」
演奏中
ドラッグ軍大阪支部
BGM:どくどくタワー
リオン「そういえばこの原住生物達はいくら何でも小さすぎるんじゃないのかい?」
インサーン「大丈夫よ、私が巨大化ビーム砲を作ったから」
レジギガス「サッソクウッテミロ」
インサーン「発射!」
ビーーーーーー
アカチャッピー「ふあー」
ミヤビタフタクチ「ブヒブヒ!」
グイングイングイングイングイン
ニセシカクン「おー凄い!」
イシド「流石だなインサーン」
通天閣の天辺
仮面ライダーメテオ「なんか怪しい気配を感じるぞ?」

ピクジン「くそ!リア充どもはどこだ!ぶっ殺してえ!サーチアイ!」
シュイイイイン!
ピクジン「・・・あっちか…」
シュン!

そのころ…
チャービィ「おーい!幻!どこだ!」
クリン「いたぞおおお!」
ラリット「おい幻!しっかりしろ!」
幻「うーん…は!ピクジンは!」
ナナホシ「いないぜ。」
幻「・・・すまない。」
チャービィ「気にすんな!それじゃ、行こう!」

サドゥ「はぁ!」
レタル「は、はやい!?」
サドゥ「ブレストファイア!」
レタル「ぐおぉぉぉぉ!」
サドゥ「クローサイズ!」
レタル「そんなものにあたるわけ」
ミカル「キャノン!」
レタル「ぐふぉあ!!」
メファル「いまだサドゥ!」
サドゥ「おお!」
レタル「ぐぅ・・・!」
            デスレーザー
サドゥ「ファイナライズ!死の最大砲撃!」
レタル「ぐっ・・・あまい!」
サドゥ「デスレーザーが消えた!?」
レタル「・・・」
ぱっ!
メファル「父さんが逃げた!」
ミカル「そんなことより・・・アレ見ろ・・・。」

サドゥ「…しまった。」
ホリナス「サドゥ!?」
メファル「これは一体・・・。」
サドゥ「元の姿に戻ってしまった・・・のか?」
その頃GBD研究所
???「ふぉっふぉっふぉ。家出したサドゥが戻ってくるぞい。」
再び広場
サドゥ「…死の炎。」
全員「え!?」
ごぉぉぉぉ!
サドゥ「こうなった以上おまえらの敵にならなければいけない。」
ホリナス「さ、サドゥ?冗談でしょ?」
サドゥ「この力が解けたらあの家に帰ると決心していた。」
メファル「・・・おい。ほんとは嫌なんだろ?帰るのが。」
ミカル「おい。あのサドゥについて知ってるのか!?」
メファル「ああ。どうやら彼はマテリアルクリスタルを使うと元の姿に戻ってしまうと誰もいない部屋で言ったんだ。」
サドゥ「・・・帰りたいわけもなく・・・敵にもなりたくないが・・・みんな・・・アディオス!」

GBDキャッスル
サドゥ「・・・シガン、ミリィ、マミー、ダディ、ただいま。」
上:マミー
下:ダディ
左:ミリィ
右:シガン
シガン「良く帰ってきたな。兄貴。」
ミリィ「心配したんだよ?」
ダディ「家族揃ったな。」
サドゥ「こういう事になるのは分かってた。最初から。」
マミー「私たちの目標忘れてないわね?」
サドゥ「ああ。闇影団の目標を受け継ぐ。」
シガン「そう。俺らは世界を征服するんだ。」
ダディ「悪魔使いの私、
怪術使いの我妻マミー、
最速めざしの次男シガン、
撲殺技使いのミリィ、
そして死神の力を持つサドゥ、
我らが揃えば完璧だ!はっはっはっはっは!!」
サドゥ「(・・・みんな元気にしているのかな・・・。)」

ラピュタ
シュン
キュゥべぇ「彼らを連れてきたよ」
斎祀「よくやった。力を見せてもらおう」
ラピュタ テスト室
コラショ大魔王「ダークネスレーザー!」
テスト室が粉々の木っ端微塵になった
キュウべぇ「すごい・・・今までどんな攻撃にも耐えてきたテスト室が・・・」
第2テスト室
ミュウドル「デスブリザード!」
第2テスト室が凍った
ラピュタ
斎祀「コラショ大魔王は首領クラスにしよう、そしてミュウドルは大幹部にしよう」

マスターバート「しかし久しぶりに全マスターがあつまったな」
マスターデオ「確かにそうだなぁ、グビグビ」
マスターメイカー「兄さんも戻ってきたし」
マスターピカチュウ「グビグビグビグビグビグビグビ」
マスターレオ「おいマスターピカチュウ、あんまり飲みすぎるなよ」
ライブ会場
バート「はぁはぁ、何曲やるんだよ」
デキット「僕ら吹奏楽の楽器だから息が続かない」
ライト「じゃあ俺に交代しろ」
ジケン「だからギター3人もいらないっての」
梓「次で最後ですよ」
コナン「やっと最後か、こっそり数えたけど87曲は演奏しすぎだっつーの」
電王「平成仮面ライダーのオ-プニング主題歌は全部演奏したな」
一号「解せぬ」
モモタロス「思わずステージに上がって歌っちまったぜ」
カズキ「87曲のうち70曲は俺も参加してたから正直酸欠寸前だぜ」
キックホッパー「次の曲で最後か楽しみだなぁ」
カブト「矢車の奴キックホッパーになった当初とは大違いに明るくなったなぁ」
キックホッパー「そうか?」
ドラッグ軍大阪支部
シャドウ「どうしたドラッグ、冷や汗かいて」
ドラッグ「いや、トラウマ系のやつらが多くてちょっとひやひやしてるんだ」
「バックしますバックします」
ドラッグ「うわぁっ」
メ・ギャリド・ギ「グランバ、オラッグンギグンデンギデタンザ、バッグデ〔すまんな、トラックの試運転してたんだ、バックで〕」
ドラッグ「脅かすなよ、つぶされるかと思ったぞ」
ジョーカー「お前トラウマ系苦手なんだな」
ドラッグ「ああ、だから青鬼並ばせる作業はしたくないんだ」
マッシャー「グロンギのトラウマ率は異常だな」
Drガイ「それならウルトラマンレオの円盤生物のトラウマ率も半端ないぞ」
死神博士「おーい、ガドルとオリスマのボスも召集したぞ」
ガドル「夜路死苦」
死神博士「これ以上増やさなくていいか?」
ドラッグ「ああ、これ以上増やすとまたストーリーが複雑化する」
マジックン「今のままでも十分複雑化するぞ、パート15はいくかもしれないぞ」

午後6時
ライブ会場
梓「あ、通信バッヂに反応が!」
マスターレオ(通信)「梓、最後の曲(Singing!)はディナータイム(休憩)の後だ。その間はゆっくり休んでくれ」
梓「はいっ!」
憂「どうしたの梓ちゃん?」
梓「マスターレオがディナータイムで休憩してくれって言ってた」
憂「わかった」
梓(マイク所持)「みなさん、今からディナータイムに入ります!」

ディナー会場
マスターホワイトベア(以下マスターWB)「グビグビ、ぷはぁー」
マスターバート「よく飲むなぁー」
ゾロショット「ビールよりシェイクダァー!」