E655系

「ざっと3分で終わらせてやろう」

概要

JR東日本所属の電車。
「和(なごみ)」と言う愛称を持つ

電車としてのE655系

2007年登場。
お召列車として活躍していた1号編成置き換えの為に登場。
6両編成1本が在籍している。(厳密には5両編成1本+特別車両1両)
主な運用はお召列車であるがごくまれに運用される一般の人も乗れる臨時列車としても活躍中である。
と言っても大人の休日倶楽部会員の人限定で運行されることはめったにない。
それ以前に本形式が運用しているところすらあまりない。(決してニートレインではない)
普段は特別車を抜いた5両編成でいることが多い

SSにおいてのE655系

シーズン2から登場。
真・クッパ軍に在籍している。

第1章では顔見せ程度の登場であり、本格な登場は2章から

第2章では中盤にチラッっ登場したが終盤で本格的に参戦。
デスゼノンが戦艦エクスドランに他の仲間を押し込んでいたところに現れ、デスゼノンやデーボスの戦騎達、マジックンと共に出撃する。
しかしデスゼノンに出番を取られ調子こいたデスゼノンにキレ始める。
その後仲間割れに発展したものの、本人は参加せずにそのままイロスマ軍との戦いをつづけたが、バトルの最中にデスゼノンが勝手に乱入(デスゼノン曰く加勢したと発言)してハイパー・デッド・デデーンを放っている。
途中でマジックンが名前間違えられるときに怒っていた時は山形新幹線と呼んでいたが他の皆が盛大に間違えていたので「この際ヤテでいいわ」と発言してバトルを続行した。
デスゼノンがやられ際に「この程度で安心をするなよ!俺のほかにも!もう一体強い奴がおるのだ!」と発言した際に「ウソつくな車め」とツッコミを返している。

終盤でブラックバートが出てきた際、厳重に警戒していた。
最後にマジックンが空に飛ばされたときは「今回の戦いはお預けだ」と言い、クリスタルの場所を教え、退散する。

3章においても終盤で登場。
仲間を消し去ったブラックバートに怒りを見せていた。
その後他の真・クッパ軍四天王を引き連れてバート達の前に現れる。
強さでほんろうする中、メタ発言も多少見せていた。 *1
その後阿部高和に掘られてしまう。(しかしすぐ復活はしたが)

最後にヒカリアンにゴキブリを言われ、化身で反撃したが後ろについていた洗脳パッチを抜かれて機能停止になる。

4章では改心して普通の電車に戻っている。
中心街でまほプリ2人を圧倒していたナゾの前に現れる。
元クッパ軍であったがためにブラッチャーとナゾは驚いていた。

補足

  • 本形式は尾久車両センター所属だが特別車両(御料車)は東京総合車両センター所属である。
  • 御料車はE653系やE657系E257系に連結することが可能である。
  • 塗装はマジョーラ塗装を採用している
  • Nゲージが販売されたことがあったがすぐ売り切れたらしく、その後再生産したもののまたすぐ売り切れになったという。
  • SSではブラックバートのことを何度か見張っていることがある。
  • マルーンエクスプレスとは親友関係である


  • デッド・ザ・デデーン

  • ハイビーム
ライトを強く光らせて攻撃
  • マルーンシュート
茶色の弾を発射して攻撃
  • ハイパー・デッド・デデーン
彼の最後の切り札

  • メテオマルーンシュート

  • サイバー・デッド・ストリーム(化身技)
  • 破壊神竜マルーンドラゴン(化身)


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