第4章ファイストリート編6

オンドゥル「そうだ!」
フェイ(レプリカ)「どうなされました?」
オンドゥル「ポケコンでサイファー召還しよう!」
seiya「ポケコン?」
オンドゥル「ポケットコンバータの略だよ!これを使えばどこでもVRを呼び出せるんだ!」
アビス「なるほど!!で、余分に作ったのない?」
オンドゥル「それなら3人用がある!」
ヴルフ「そうか!なら俺は・・・」
ラグナロク「じゃあ・・・」
アビス「エンジェランにするかな。」
ラグナロク「ライデン!」
ヴルフ「ドルドレイ!」
オンドゥル「seiya!アジムを召還しろ!」
seiya「OK!このチップだな!」
5人「リバースコンバート!!」
コンバート・・・OK!
オンドゥル「よし!さっさとジョーバーンを捕まえるぜ!」
アビス「これがVRのコクピット・・・よし!」
seiya「なんで俺だけ操縦できないの!?」
アジム「よ!」
seiya「うわあ!」
アジム「俺は意志を持っている結晶体だぜ?おまえは俺の中で暇を潰してればいい!」
seiya「なるほど・・・でも俺役に立たないじゃん!!」
オンドゥル「我慢しろ!行くぞ!」
4人「おー!」
空想市役所
?「ミラスマは何だ!クオリティも低いししかも来年までうp出来ないとは!クオリティ低いくせに!」
?「よし破壊しよう」
ミラスマワールド
pikuzin「何でカードデッキ持ってないのにドラグランザーと契約できたんですか?」
スター「契約じゃねぇよ友情だ」
pikuzin「え?」
スター「ドラグランザーは空想市役所の猛獣駆除課に殺されそうだったんだそこを俺が助けた事で友情が芽生えたんだ」
pikuzin「へーそれにしてもジョーバーン来ないすっね」
スター「確かに、でもそのほうが良いんだが」

seiya「ノーパソ持ってきてよかった」
seiyaはメイポをやってるんで中でやることにした
アジム「操縦より面白そうなことをやり始めやがった…ww」
オンドゥル「www」
seiya「あれ?だれかいる」
???「歯は 磨いた方がいいよね」
アビス「??」
ラグナロク「は?」
ヴルフ「…」
???「歯磨きガム買ってね」
オンドゥル「へ?」
???「歯磨きガム買ってね」
5人「???」
seiya「こいつは歯磨きガムのCMの歯君(仮名)だ」
アジム「邪魔だな」
グチャ
歯君(つぶされながら)「歯磨きガム買えよ」
アジム「へ?ww」
歯君「歯磨きガム毎度あり~」
グチャグチャグチャ
アジム「!粘って動けん!」
歯君「歯ッ歯ッ歯!」
seiya「ゆるさんぞう」
ピョン(アジムから降りた)
イェイイェイイェイイェイ
歯君「歯~み~が~き~!」
ヒュウウウウウン
seiya「クリアウインド!」
シュッ
アジム「ありがと」
seiya「…へい?」
アジム「乗るの速い!そしてゲーム早っ!」
オンドゥル「ははは・・・。なあアビス」
アビス「ん?」
オンドゥル「もうすぐ準決勝な訳だけどさ」
アビス「それが?」
オンドゥル「勝てるのか?」
ラグナロク「俺たちを甘く見てはいけない!!」
ヴルフ「そうだ!」
オンドゥル「どうだか・・・。」
3人「!?」
オンドゥル「あいつら本気だぜ?」
ラグナロク「・・・それだけか?」
オンドゥル「まあそれだけとは言い難い。見ろ!!」
ザウルスナイトVSオンドゥルロボW
ザウルスナイト「飛び続けやがって!!くらえ!ウィンドセイバー!!」
オンドゥルロボW「ぐわああああ!!てめえ!!」
ザウルスナイト「メンタルゲージが溜まったぜ!とどめ!フェイズ・レクイエム!!」
オンドゥルロボW「ぬわああああああああああああ!!」
オンドゥルロボW:KO
オンドゥル「みやびチームはちゃんと特訓している。おまえらが勝てるわけがない!」
アジム「さっさと行こうよ!」
オンドゥル「あ、ああ!」

住民「た、大変です!ミラクル市の市街地に雑魚敵軍団が攻めて来ました!おそらくジョーバーンの仕業と思われます!」
スター「ついに来やがったか・・・行くぞ!」
pikuzin「ヨッシャー!暴れるぜ!」
スターロボ「行きますか!」
ゾロショット「さっさとかたずけるぞ!」
pikuzin24「いいいいいくぜええええええい!」
ヒューン
ドサッ
pikuzin24「おっと、なんだ!?」
歯君「は、歯磨きガム買ってね…」
pikuzin24「おお!君は歯磨きガムのCMの!
君の歌はいいと思っていたんだ!うちで働いてくれ!」
歯君「ま、まいどあり…」
スター「おい!はやくしろ!」
pikuzin24「おっと、じゃあとりあえずここにいてくれ!」
歯君「歯!」
pikuzin24「じゃあまたな!」
シュン!
なんか知らんが歯君は雇われた。

seiya「なんかみやびチームの勝ちフラグビンビンだぜ…ん?」
taiki「seーーーーーーiyaーーーー!」
アジム「グヘェッ!」
taiki「許さんぞ!」
seiya「ちょっと待て待て待て!こいつらは仲間だよ
な・か・ま!」
taiki「あっそうなの?ごめんごめん」
アジム「おい!誤って済むと思うか!?」
taiki「はい。」
アジム「てめェ!」
taiki「seiya。この機体勝手に動くの?」
seiya「そうらしい。さっきからPCやってるけど機械の電波でグチャグチャwww」
tsiki「乗り換えろwww自分の使えよwww」
seiya「それがね~、肝心のポケコン自分の世界においてきちゃった♪」
taiki「んなアホな話があるか!持ってきてやったから(2つ)さっさと乗り換えろ!」
seiya「は~い♪」
ピッピッピッ
3・9・4!
seiyaロボ1号「なんすか?名前も決めてくれないクソ主人。」
seiya「0o0<名前思いつかんもん!l
    l <__________」
taiki「…決めてやれよ!」
ピッピッピッ
1・5・9!
グァァァァァァァァ
Tレックス「ご主人様?呼びました?ガオーン!」
taiki「行くぞ」
seiya「クソロボ。乗らせてね」
seiyaロボ1号「わかったよオラァ!」
オンドゥル「・・・終わったみたいだ!」
5人「EEEEEE!?」
オンドゥル「みやびチームの勝ちだ・・・・w」
ラグナロク「どうしてそんなに早く!?」
オンドゥル「・・・ザウルスナイト1人で勝った・・・。」
seiya「たった一人で!?」
オンドゥル「そうだよ!!悪いか!」
アビス「どうやら準決勝のようね!じゃあ行ってきます!」
オンドゥル「おう行ってらっしゃい!」
アジム「まったく・・・おれは戦闘結晶構造体で・・・っていないッ!?」
seiya「ポケコンカモン!」
オンドゥル「はぁ・・・ほらよ!」
seiya「えっと・・・」
システム「VRか作者ロボかどっちだ!!」

スター「・・・街が…」
pikuzin24「ひどいありさまっすね~。」
ゾロショット「さあ行こう!」
pikuzin24「ほーい。・・・あー!またハンマーブロスにやられたー!」
スター「おい!さっきから何やってんだよ!」
pikuzin24「ん?3DSのバーチャルコンソールでマリオやってたんですよ。それがなにか?」
スターロボ「やる気ないだろ!」
pikuzin24「今残機なくなったんでやめましたよ~。さて!街の大部分破壊するつもりでいきますか!」
スター「お願いだからそういう考えもってやらないで(T_T)」
pikuzin24「へ~い。」

そのころ会場では、
バーマー「マスター、ご報告します。」
???「・・・なんだよ?」
バーマー「プラスマスタジアムはいよいよ決勝戦につくと思います。」
???「ふーん・・・。」
????「失礼いたします。斎祀(さいき)様。」
斎祀「遅いぞ能無し野郎。もう会議は始まってるぞ。」
スドラップ「・・・。」
斎祀「・・・ハァ・・・・お前らさぁ・・・、いい加減死ね。」
バーマー「!」
斎祀「せっかくの挨拶だ。少しお邪魔させてもらおう。」


そのころ試合では、
ヴィドム・テラ「さて・・・、次の相手はっと・・・。」
ブレイ「おっ!やってるやってる!」
スターズ「お前・・・、のんきに見てやがって・・・。」


1:レイ・ボナーラ
2:ヘンリィ・シグサ
3:リリィ・ホリナス
レイ「・・・これには理由がある。」
ボナーラ「そうか・・・。」
レイ「じゃあいくぞ!」
アルベルト「あなたがレイ・・・。」
レイ「誰だ!?」
アルベルト「あなたは私、私はあなた・・・。」
レイ「あんた・・・何言ってるんだ・・・!」
ボナーラ「おーい!」
レイ「!」
ボナーラ「どうしたんだ?」
レイ「いや、その・・・、あいつが・・・!?」
いない・・・!?
ボナーラ「?あいつがどうかしたのか?」
レイ「いや、なんでもない!(あの顔・・・、確か・・・。)」
ボナーラ「何ボケーっとしてるのか知らないが、とりあえず戦え!」
レイ「あぁ!ソニックブーム!」
ボナーラ「効かないね!メンタルゲージも溜まってるしやるか!」
レイ「な!?」
ボナーラ「メイリングアーク!!」
BOOM!
勝者:ボナーラ

観戦席
ブレイ「かーっ!圧倒的にボナーラが勝っちまったか。」
アルベルト「それを気にする奴いるか?」
ブレイ「うぉぉぉ!!?」
スターズ「どうした?」
ブレイ「い、いや・・・さっき人が・・・っていねぇ!?」
ヴィドム・テラ「幻でも見たのか?」
ブレイ「そうじゃなくてな!」

休憩所
レイ「(あの女・・・、昔の俺みたいだ・・・。でもいったい・・・?)」

ヘンリィ「タスク!」
ボナーラ「くそ!ビームシールドが耐えれそうにない!」
BOM!
ボナーラ「ぐわ!」
ヘンリィ「とどめッ!ハイドラグーン!」
ボナーラ「ぬわああああああああ!!」
勝者:ヘンリィ

ヘンリィ「でやあ!」
シグサ「あまい!」
ヘンリィ「ナイトアーチ!!」
シグサ「セイルヴァリア!」
ヘンリィ「自分の技で倒されるとは!!」
BOM!
勝者:シグサ

リリィ「アイスニードル!」
シグサ「セイルヴァリア!」
レイ「・・・あまい!」
シグサ「・・・なに!?ぐわあ!」
ヘンリィ「シールドを無効にできるんだよ!」
リリィ「フリーズアーク!」
シグサ「うごけ・・・な・・・い・・・。」
リリィ「とどめ!凍結弾!!」
BOM!
勝者:リリィ

オンドゥル「いよいよか!!」
リリィ「アイスニードル!!」
ホリナス「あまい!!」
レイ「あの早いアイスニードルを避けているだと!?」
ホリナス「フライアタック!」
リリィ「きゃああ!」
ホリナス「ファイアアタック!!」
リリィ「暑い!!」
ホリナス「メンタルゲージが溜まった!!天昇」
リリィ「しまった!!」
ホリナス「疾風拳!!」
ドゴォ!!
勝者:ホリナス
結果:ホリナスチームの勝ち!

オンドゥル「・・・!?」
アビス「オンドゥルどうしたn・・・!?」
オンドゥル「またか・・・w」
ミラスマワールド
スター「ゼェゼェ・・・・いくら雑魚敵でも軍団はちょっときつい・・・援軍来てー・・・ゾロショット!敵いくら位いる?」
ゾロショット「敵は少なくとも1万体ぐらいいる・・・援軍来てー・・・」
スター「そんなにいるんかい!あれ?スターロボが」
スターロボ「ピー(故障音)」
スター「壊れたー!クソロボットがー!援軍来いー!」
pikuzin24「イエーーーーーイ!」
ドガガガガガ!
pikuzin24「たああのしいいいいいい!でも、さすがに疲れるなー。ゼルダの伝説4つの剣やろう。」
ピコピコピコピコ
雑魚1「今がチャンスだ!」
雑魚2「突っ込めーー!」
雑魚達「うおおおおおおおおお!」
pikuzin24「あーー!穴に落ちたーー!むかつく!獄炎掌波!」
ドカアアアン!
雑魚達「うわあああああ!」
雑魚1「も、物に当たるなよ…」
pikuzin24「ゼルダ楽しいい!」
スター「ちゃんと戦え!」

会場の上にて
アッシュ「ふふふ…!いよいよだね…!久しぶりに、ゾクゾクしてよ…!」


斎祀「さーて・・・・、そろそろ行くか。」

スターズ「!殺気の気配…!」
ヴィドム・テラ「どうした?」
スターズ「すまんが…決勝戦まで観れんな。」
ブレイ「えぇ!?なぜだ!?」
スターズ「とにかく!時間がない!」

オンドゥル「あーあ。どうすりゃ…」
???(リヴァン)「待ちな!」
オンドゥル「あぁ!あんた!」
Themyread341(リヴァン)「よっ!斎祀とやらが来そうだな。てか、そのメダルは何?」
オンドゥル「これはダディメダル!」
アルスマ遺跡
雅野「暇だなー。」
青山「じゃあ、他の場所へ行ってみない?」
一乃「あぁ。」
ラピュタ
ドラッグ「狩屋マサキ、南沢を確保してここへ連れて来い!」
狩屋「はっ!」

ゆっくり「ついに来たぁー」

ヴルフ「我が名はカレド・ヴルフ。高貴なる騎士!」
ギュオォォォォォォォォォンビュビュビュビュゥウウウウ!
オンドゥル「寒すぎww」

サドゥ「さっきの見たぜ。すごいな。」
ホリナス「・・・ほめてっていつ言った?」
サドゥ「ほめたい訳じゃない。」
ホリナス「・・・ふーん。」
オンドゥル「・・・はじまるぞ!」
1:ザウルスナイト
2:ロックトーム
3:みやび

ミラスマワールド
スター「ファイナルベントやるしかねぇ!」
俺が持ってる機械「ファイナルベント」
スター「オリゃー!」
ドカーン
雑魚敵軍団全滅
スター「ヨッシャー!」
?「ほう、雑魚敵軍団をかたずけるとはなかなかやるじゃないか」
スター「誰だ!」
ミュウドル「私だ」
スター「お、お前はダークネス帝国Sランク指揮官ミュードル!」
pikuzin「ダークネス帝国ってナンすか?」
スター「ミラスマワールド征服をもくろむ悪の帝国だ!」
pikuzin「やばいじゃん!」

1:ラグナロク
2:アビス
3:ヴルフ
ヴルフ「ふふふ…いまのうちに笑うがよい」
ラグナロク「神よ!轟け!神よ!蠢け!神よ!黄昏の時来る!!」
ザウルスナイト「何ブツブツ言ってんだアイツ?」
ゴッゴゴロゴロゴロ!ズゴゴゴゴゴ
ゆっくり「なんとバトルフィールドが地割れし雷鳴がとどろいています!流星まで!」
オンドゥル「天候とフィールド変えやがった…」
ザウルスナイト「ヤバいw」
             ‐ゆっくり「落雷警報発令」‐
ラグナロクの技(しかし分かっているだけ)
グングニル
巨大な槍グングニルを投げつける
ミョルニル
大槌のような光弾を飛ばす。ふっとばし率が高い
ワルキューレ
小さめの羽をかたどった光弾を複数飛ばす
ギルティブラスター
暗黒属性の光弾を銃から打ち出す
ギルティバズーカ
暗黒属性の巨大な光弾を打ち出す。着弾すると爆発する
ミョルニルバスター
雷属性のハンマーで相手を殴りつける。混乱効果も付与
トールライトニング
自分の上空と両脇に雷を落とす。ピカチュウの雷の強化版

ナイト=ザウルスナイト ラグナ=ラグナロク
ラグナ「やっと戦えるよ」
ナイト「来い!」
ラグナ「行くよ」
シュンッ!
ナイト「消えた!」
ラグナ「後ろ後ろ…」
ナイト「パワースラッシュ!!」
シュンッ!
ラグナ「残像だよ…」

サドゥ「その技を試してもらおう!!」
ホリナス「いいわよ・・・!!」
サドゥ「ファイナライズ!天昇炎拳!!」
ホリナス「ファイナライズ!天昇疾風拳!!」
レイ「同じ技のようで属性が違う!?サドゥの天昇炎拳が負けている!?」
サドゥ「ぐはぁ!!」
ホリナス「はぁ、はぁ…」
サドゥ「やるな!しかし、まだなれてないらしいな。」

ラグナ「そろそろ行くよ。こんくらいかな?」
ラグナ「ワルキューレ!」
ナイト「ガード!」
ラグナ「いい反応だよ」
ナイト「てやっ」
ラグナ「空中攻撃か…甘い」
ナイト「(避けないだと)食らえ!!」
ラグナ「その考えが…甘いんだよ!トールライトニング!」
ゴロゴロピカゴロゴロ
ナイト「ぐはぁ!」
ザウルスナイトKO!

ミュウドル「は!」
スター「ぐわぁ!おりゃあ!」
ミュウドル「甘い!」
スター「何!?」
pikuzin「このやろー!」
ミュウドル「甘い」
pikuzin「ぐわぁ!」
スター「みんなFSFに熱中してこないね本当に来ておくれ・・・」
リアルスター「本当に着てください!」

ラグナ「いきなり行くぞぉ!グングニル!!」
KO
オンドゥル「ポカ~ン…w」