第4章ファイストリート編3

ゆっくり「それでは 第一回戦を 始める前に ルールのおさらいです」
予選のルール
アイテムの使用禁止
ドーピングはC級犯罪とみなす。よって禁止
ファイターが死亡しても作者たちの力で蘇生します。
ファイターは特殊フィールドで戦う(壊れない素材で,衝撃を外部に漏らさない)
チーム3人の勝ち抜き戦でバトルを行う。
外部の援助が発覚した場合失格。
準決勝のルール
違反行為以外自由!全力で戦おう!!
もちろん死亡事故が発生しても合法的なバトルなので作者が蘇生させることができる。
王者決勝のルール
違反行為ダメ
作者蘇生

です。それでは まもなく 第一回戦を 始めます
一回戦は サドゥチーム対スターチームです!両チーム準備を!」
ユータ達「うわ!もう始まった!遅かった~!観客でいっか!」

ラリット「おお!ついにトーナメント発表か!」
チャービィ「相手はいきなり強敵だな…」
ヒゲオ「物語の流れじょう、ここで勝つわけにはいかねえな。」
チャービィ「いやいや、なんでだよ!」
pikuzin24「ちゃんとやんなかったら宇宙の果てまで行ってQ~。」
3人「はあ~…」

ラグナロク「初戦はしらないやつだなぁ~?」
アビス「物語の流れ上決勝で負けなきゃねw」
ヴルフ「馬鹿いえ!れっきとした合法的なバトルだ。負けるわけにはいかんだろ!」
アビス「はぁ~…w」
ラグナロク「特殊フィールドだってさ、壊さないで済むかもね」
ヴルフ「いやいや…弱気でもぶっ壊し弁償だろw」
二人「まぁな!!!!!!」
アビス「エルちゃん接近中だって♪」
二人「EEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE!!!!!」
二人「早く言えや~!!!!!!!!!!!!!!」
ヴルフ「ディアブロォー!やめろぉー!wはやまるなぁ!wwww」
ラグナロク「来るなぁー!!全力で来るなぁー!!」
ザエル「分カッタ後デニシヨウ」
ラグナロク「ふぅ、まったくせわがやけr」
ザエル「ア?今ナントイッタ?」
三人「(食いつきやがったぁー!、余計なこと言っちまった~!)」
ザエル「今ハ許シテヤロウ…(怒)」

スター「よし、全力でいくぞー順番はこちら」
1・スターロボ
2・ゾロショット
3・スター
スター「ストーリー的に俺らが勝つだろw」
ゾロショット「ゲストだしねw」
スターロボ「どっちが勝ってもストーリーにはあまり関係ないけどw」

seiya「よしっ!メンテ完了!よしテスト」
ロームリング「スキャンッ!カブト!」
カブト「よしおkつぎは!分身!実体化!」
リング「分身実体化!」
seiyaカブト「つぎは!」
リング「クワガタ!seiya!バッタ!ガーッセ!ガセガセガセバ!ガタセイバ!」
seiya「解除!おkだな!これならみやびチームにも対抗できる!」(アクセルにもなったお)

スター「ウワー・・・死亡フラグびんびんだ・・・wでも全力でぶつかるのみッッ!」
ゾロショット「さ、さっきのは意気込みだからねっ!」
スターロボ「行って参ります!」

スターロボ「最初はテリー中島か接近戦になりそうだ」
ゆっくり「まもなく第一試合が行われますファイターの方はフィールドに上がってください」
スターロボ「よし!」
特殊フィールド上
天の声「3・2・1・GO!」
スターロボ「はっ!」

seiya「あのースターさん?スターナルになれば死亡フラグ減るお?しかしアイテム使用禁止か…こいつらはだめかな?」
オンドゥル「たぶんだめ」
seiya「んじゃアカネタカ達はお留守番か?」
ユータ「seiya!アカネタカを3匹ほどくれ!」
seiya「おk!」
ヒュン
ユータ「ありがと!」
seiya「ユータなんかあったのかな?…あっやっべ!リングの修理!」
オンドゥル「ンな大事なことなぜやってないの?」
seiya「だって大事な機能じゃないもん!」
直していなかったのは5分間の間超パワーアップする機能である・・・
seiya「というわけで修理完了」
オンドゥル「早っ!」

テリー中島「甘すぎるぜ?いくらこの俺がアウターでも瞬間移動ぐらいはできるのさ!!」
スターロボ「早すぎる・・・!」
テリー中島「今だ!サークルバスターッ!!!」
スターロボ「ぐわああああああ!!」
テリー中島「お前は所詮この程度だ」
スターロボ「なら・・・B→ソニック!はぁ!」
テリー中島「ぶわぁ!」
スターロボ「今だ!スターバズーカ!」
テリー中島「グおおおお!」
スター「激戦だな」

seiya「これはどっちが勝ってもおかしくないな」
オンドゥル「優勝するのは俺たちだ!」
スターロボ「スターバズーカ」
テリー中島「サークルバスター!」
オンドゥルロボ「スタァァァァァロボォォォォォ!」
スターロボ「スターバズーカ」
スターロボ「ぐわああああ!」
テリー中島「ぐああああ!」
スターバズーカとサークルバスターが同時に当たり同時KOとなった!
ゆっくり「つぎはゾロショットVSコピアです!」
コピア「コピーさせていただきます!あなたの力!!」
ゾロショット「しまった!ヤツの能力は相手の能力をコピーする能力だったァ!」
コピア「・・・確かに。」
ゾロショット「効果と技を使えるし・・・困ったな・・・。」
そのころクラバトの世界の近く
響鬼「俺のアカネタカ3個ほど落とした」
ブレイド「ラウズカードをロスト草原で落としちゃった」
電王「ライトめー俺をおいていったなーーー」
マスターデオ「かわいそうだな電王・・・って誰だおまえら」
クウガ「俺達も無理やりでも出るぞー」
アギト「賛成」
カブト「よーし俺バートのとこいこっと」
キバ「トマトジュースうまいぜ」
マスターデオ「お前らだれだって聞いてんだ」
そのころ
ライト「あれ、ファイストリートに出たぞ」
ジケン「完全道間違えたな」
???「待てジケン」
ジケン「悪徳弁護士の師走か今急いでるんだ」
師走「俺と戦っていけ」
ジケン「まったく・・・お前らは先行ってペンタンを探せ、」
ボルト「お前はどうする」
ジケン「この男を倒す、こいつは俺に恨みがあるんだ」
ライト「わかった」

seiya「この戦いはコピアが有利だ!だがコピアでスターさんを倒すことはできないな!」
コピア「ええ!?」
ゾロショット「すきあり!」
コピア「うわぁ!クソォ!」
ゾロショット「クッ!」
seiya「んじゃおれは特訓しとく!」
アクセル!トライアル!ブーーーーーーーン
キキッ
seiya「あんま遠いとこじゃないしバトルも見えるからいいね破れないタイヤを木にロープでつるす!これで円堂の特訓…じゃなくて俺の特訓道具の出来上がり!」
seiya「たあああ!てい!」バコンバガン
ゆっくり「おっと両者大きなダメージを受けている どちらが勝つか?」
ゾロショット「技をコピーできてもテクニックはコピーできないと思うよはっ!」
コピア「!?」
ティウンティウン(ゾロショットの銃の音)
コピア「ぐわぁ!」
ゆっくり「なんと5発中5発が当たったぁ!」
コピア「こっちだって!」
ティウンティウン
ゾロショット「甘い!」
ゆっくり「全部避けたぁ!」
ゾロショット「これで決める!トルネイドショット百連発!」
コピア「百連発だとぉ!避けられん!ぐわぁー!」
コピア他界
ゆっくり「次はゾロショットVSサドゥです!」
seiya「あっコピアスターさんはおろかゾロショットも倒せんかった」
オンドゥル「サドゥガンバ!」
サドゥ(相手は強敵なうえ2人を1人で相手にするとなると苦戦を強いられるな・・・)
ゾロショット「くっ・・・コピアとの戦いでキズが痛む…」
ゆっくり「それでは スタートです」
サドゥ「は!」
ゾロショット「ぐ!さっき結構力を使ったから・・・・」
スター「ゾロショットは結構力を使ったからなぁ・・・スターロボならあれが使えるんだが」
オンドゥル「あれってなんだ?」
スター「いつの間に!俺がスターロボに組み込んだプログラムです、まぁ詳しい事は後で教えますから・・・」
サドゥ「ファイアアタックッ!」
ゾロショット「ぐ、ぐわー!」
ゾロショット他界
ゆっくり「次はサドゥVSスターです」
オンドゥル「ナイスだ!」
スター「いよいよ大将戦か」
ゆっくり「ルームサービス利用できます。ぜひご使用ください」
ヴルフ「1985年物のロマネ・コンティとなにか料理を出してくれるかね?」
ルームサービス「了解いたしました」
ラグナロク「お前酒どんだけ飲んでんだよ」
ヴルフ「何を言っているんだ?まだ45ℓしか飲んでないが…」
ラグナロク「飲みすぎw金どんだけ使ってんだよ貴重な酒がw」
アビス「まぁお金なんて有り余るほどあるし…私魚料理にする!!」

チャービィ「おお!盛り上がってきたな!」
ラリット「ああ。」
pikuzin24「おい、ヒゲオどこ行ったんだ?」
幻「トイレ行くとか言ってましたよ。」

アビス「ふう、暇ね…」
ラグナロク「そうだなぁ…」
ヴルフ「はやく試合が始まらないものか…」
???「ふふふ、始めるか…」
バン!バン!バン!
3人「う!」
バタッ!
係員A「な、大変だ~!」
pikuzin24「どうしたんですか?」
係員A「大変なんです!あの3人が倒れたんです!」
pikuzin24「わかりました、僕に任せて下さい。あなたは他の人に知らせて下さい。」
係員A「は、はい!」
pikuzin24「えーと、ん?銃口だな…この位置でこの角度に入るってことは…」
クルッ
pikuzin24「ファイTHEデパート屋上か…行くか!」

スター「守りが心配だわwスターナルに変身するか」
↓Bスターナルチェンジ
スターナル「よしいくか!」
サドゥ「来い!」
スターナル「は!」
ドガッ
サドゥ「ぐわ!」
ガチャシューン(電気が落ちる音)
スターナル「なんだなんだ」
サドゥ「停電?」
シュー(煙の音)
サドゥ「うわ!煙?ゲホッ」
ゆっくり「皆さん緊急事態です観客の皆さんは避難してください」
スターナル「なんだなんだなんだよ?」

pikuzin24「ん?誰だ!」
???「しまった!見つかった!」
pikuzin24「なーんだ、ヒゲオか。」
ヒゲオ?「ん?ヒゲオ?誰かね?」
pikuzin24「は?なんのまねだ?つかなんでお前こんなところいんだ?」
ヒゲオ?「俺はなあ…」
ドン!
ヒゲゴ13「ヒゲゴ13だ…」
ボカボカボカボカボカボカボカ
ヒゲゴ13「Oh NO~~~~~!」
サドゥ「一体なにが…」
オンドゥル「なんでも、ヒゲオ達と戦う予定だった3人がやられたようだ…」
チャービィ「一体誰がこんなことを…」
pikuzin24「おーい、犯人捕まえたぞ~。」
ドサッ
チャービィ「あ!ヒゲオ!」
ヒゲゴ13「だからヒゲゴ13だって…」
スター「もう面倒だ!フルボッコだ!」
ボカボカボカボカボカボカボカボカ
ヒゲオ「わかったよ!白状するよ!さっさと終わらせる策を考えてたけど、楽な方法が思いつかなかったから、さっさと棄権しようと…」
全員「ふざけるなああああああ!」
pikuzin24「お前約束覚えてる?」
ヒゲオ「へ?」
pikuzin24「宇宙の果てまで… 行ってQ!」
ドカアアアアン!
ヒゲオ「バイバイキーーーン!」
チャービィ「最後パクリやがった…」
三人「勝手にころすなぁー!!!!!!!」
三人「銃で死ぬようなカスではないわー!!!!」
三人「ファイストリート爆破の件で怒られたばっかだろぉーがー!!」
ぼこすかぼこすかぼこすかぼこすかぼこすかぼこすか!!!
ヒゲオ「ごwめwんwなwさ…ぐはぁw」
pikuzin24「勝手に人様のキャラをころしませn…ぼこぼこ!!」
三人「もうこんな事件起こすなよぉ!!!!!!」
ヒゲオ「もうしません…」
pikuzin24「反省します…」
ヴルフ「私のロマネ・コンティが…(泣)うっ…うっ…」
pikuzin24「いやー、すまないね。おわびといってはなんだが…」
ヴルフ「え、なんだよ。」
pikuzin24「ほい、ロマネ・コンティ。」
ヴルフ「おお!ありがとう!」
pikuzin24「まあ、今回俺悪くないしー。」
オンドゥル「うーん、確かに…」
pikuzin24「あと、うちのキャラは棄権します。」
オンドゥル「よし、分かった!言っておくよ。」
pikuzin24「すまない、迷惑かけて…」
チャービィ「気にすんなよ。」
ラリット「もともとやりたくなかったし…」
ゆっくり「とゆーわけで、ラグナロクチーム不戦勝!」
アビス「また出番が…」
大会主催者「今の殺害の一連の流れなかったことにします」
賛成多数 動議可決!!
一連の流れは時から消された
        -人々との記憶からも-
ヴルフ「私のロマネ・コンティ~♪」
アビス「出番減らなくてよかった♪」
ヴルフ「私たちの記憶は消えてないみたいだな」
ラグナロク「はやく戦いてー!!」
てことで失格免除w
そのころ宇宙空間…
ザエル「・・・マダカ…」
ヒゲオ「ああああああああああ!」
ゴン!
ザエル「ウ!ナンダ貴様!殺ス!」
ヒゲオ「いてて、ってなんかやばそうなやついるーーーーー!」
ザエル「消エロ!」
ヒゲオ「く、こうなったら… 忍法!ヒゲ分身の術!」
バババババババッ!
ザエル「分身シタ!」
ヒゲオ達「ははは!どうだ!」
ザエル「マア、関係ナイカ…」
ヒゲオ達「えええええ!」
ドカアアアアン!
ヒゲオ達「ぎゃあああああああ!」
ザエル「ハハハハハ!コノ私二ハカナワナイ!」
ヒゲオ「・・・ふう、なんとか逃げられた… ヒゲ分身で相手を引きつけて、そのうちに逃げられた…」
チャービィ「・・・なんか失格免除になったな…」
ラリット「じゃあどうする?ヒゲオ宇宙に飛んでったし…」
pikuzin24「俺でいい?」
2人「・・・」
サッ!
チャービィ「(おい、どうする?あいつ強すぎだからだめじゃ…)」
ラリット「(いいんじゃない?)」
チャービィ「じゃあいいよ…」
pikuzin24「よし、頑張るぞ!」
ゆっくり「選手交代!ヒゲオチームのヒゲオをpikuzin24に変更!」
pikuzin24「しかし、あいつらよく死ななかったな。」
チャービィ「なんでだ?」
pikuzin24「あれはバイオ弾っていって、弾薬の中に一瞬で体の中の細胞を死滅させるウイルスを入れてあって、傷口から感染するんだ。ああ、飛沫感染はしないから。」
チャービィ「そんなもんあんのか!」
pikuzin24「ワクチンはつくってあるから。あと、空気に触れたらすぐ死滅するから、バイオハザードはおきないよ。しかし、それで死なないとなると、このウイルスに耐性のある種族のようだな。」
ラリット「なるほど…」
ラグナロク「pikuzin24かぁ中の上気くらいで勝てるべw」
ヴルフ「侮るなっ!彼はかなりの強者だぞ。」
ラグナロク「へーきへーき♪」
アビス「ホント、馬鹿ねw」
ヴルフ「私の甲冑を貫通するとは私服用だったからか?」
アビス「ウィルスのサンプルゲット♪毒をブレンドしよ♪」
ラグナロク「この僕を傷つけたな…」
ヴルフ「私も甲冑をコーティングしなければな。」
アビス「けどヒゲオとかゆうやつゆるさない!」
アビス「ハイドロキャッチャー!」
ぎゅいんぎゅいんぎゅいんぎゅいん!!!!
ヒゲオ「ん?なんだ?」
ぎゅいんぎゅいんぎゅいんぎゅいん!
ヒゲオ「捕まれた!ってウワァーーーーーーーーーー!」
アビス「捕獲成功♪」
アビス「pikuzin24の近くにおとそ♪」
どごごぉーん!