第4章お菓子の国編4

カズキ「さーてほかのベントカードを持ってないならこいつはよろいきたひとだ」
剣「デスドロップ」
どーん
ガイ「ぎゃあああ」
ガイ他界
デキット「後はユニコーンモンスターだな」
ケンタマん「こんな奴俺一人で十分だ、先行ってろ」
いっしー「いいのか?」
電王「こいつ強いしいいじゃん」
???「じゃあ私がお前達についていってあげよう」
エターナル「このいやーな感じの声は」
カズキマン「にんにく食べてーカズキマン」
バート「でたー、警視庁で問題になってる変態」
ダブル「いいから福岡行くぞ」
福岡県
電王「福岡県に、俺、参上」
ペンタン「ロッドフォームなのに俺参上って言うの?」
リュウタロス「ウラタロスは一度言って見たかったんだよね、答えは聞いてない」
響鬼「聞かれても困るよ」
ライト「ラーメンくいてー」
ジケン「遊びに着たんじゃないんだぞ」
フィリップ「そのとうりだよ、いま福岡を検索したらさいきん県内でブルーベリー色の全裸の巨人が出てきて人を食う事件が多発してるんだとか」
円堂「ブルーベリーいろの全裸の巨人?どっかで聞いたような」
紬「確かに・・・」
信助「あれ?ジョーバーン基地から出てきたあの巨人って」
平次「青鬼やないかーーーはよ逃げるでーーー」
オーズ「いや、戦いがいがありそうだ、倒すぞ」
ライト「さあ、お前の罪を数えろ」
ダブル「あ、先にきめ台詞言われたー」
ライト「一回いってみたかったんだ」
新一「はじめてみた、青鬼と戦おうとした奴」
マリオ「最近僕の出番少ないな……」
青鬼「……」
ガブリ
ボルト「マミったボル!」
ライト「ボルト!」
澪「どうすればいいんだ……」
???「ムゲン・ザ・ハンドォォォ!」
ガシガシガシガシガシガシガシガシ
半田「この声は!」
青鬼「……」バタバタ
立向居「円堂さん!」
円堂「立向居!」
ボルト「助かったボル!」
紬「立向居君ナイスです!」
天馬「立向居さん、俺も行きます!スパイラルドロウ!」
ビューーーン

青鬼他界

W(翔太郎)「さーて…」
剣城「おい、まだ青鬼がいるぞ!」
オーズ「こうなったら!」
オースキャナー「チャリン、チャリン、チャリン、タカ!クジャク!!コンドル!!!タ~ジャ~ドルゥ~♪」
オーズ「ギガスキャンで片付けるしかない!」
オースキャナー「バッタ!プテラ!トリケラ!ティラノ!コブラ!ワニ!カメ!ギガスキャン!!!」
チュドーーーン
律「やったか?」
青鬼「ヴヴヴヴヴヴ」
カズキ「おー弱ってる弱ってる」
ボルト「ボルトサンダー」
ライア「ハイドベノン」
どぴゅーーーーーーん
青鬼2体目他界
ライト「はぁ・・・ようやく倒れた」
エターナル「逃げ切った時のような快感だ」
フィリップ「どうやらあの青鬼はジョーバーンの配下でアジトにはまだ青鬼がいるらしいよ」
円堂「・・・マジ・・・」
どっかのジョーバーン軍基地
モモタロス「ちぃくしょー寒いー」
ディケイド「ホント、興味本位で別世界に来るもんじゃないな」
塔子「興味本位で9個もの世界に行ってたのか」
ディケイド「んなわけないだろ」
唯「そうだ、ケータイは?」
梓「圏外です」
モモタロス「つながっても場所わかんねーだろ」
塔子「どっちにしろ早く逃げねーと何されるかわかんないぞ」
そのころ福岡ジョーバーン基地
バート「ほらみろ青鬼がいるぞ」
ペンタン「予感はしてたけどたぶん1フロアに1体はいるね」
オーズ「ここは極力戦わず逃げよう」
天馬「すごい、これがラトラーターですか」
剣「明らかに逃げる気満々だ」
555「・・・ん、このいやな感じな音楽は」
平次「お、おい!まさか青鬼が後ろにいるんじゃ」
オーズ「あぎゃーーーー」
新一「食われた----」
ライト「ライトボール」
ドカン
オーズ「あ、サンキュー」
新一「さっさと逃げろバーローーーー」
バート「ぎゃああああああああ」
数分後
ジケン「はあはあ・・・死ぬかと思った」
クウガ「こんなときドラゴンフォームは使えるね」
アギト「俺も思わずストームフォームになっちゃったよ」
1号「せっかくのフォームチェンジを逃げることに使うなよ・・・」
ジブスマ界
おやじっち「うぐぐ…」
ケシカス君「ハァ…ハァ…」
マスターノコノコ「どうしたの?」
ケシカス君「ディケイドを見失ったぜ……」

ソモスマ界
シュン
ペカチュウ「落ちるー!」
サール「は?」
ドン
ヤク「いてて……」
ディエンド「一体、何が起きたんだ?」

福岡ジョーバーン軍基地
アンク「映司、青鬼は危険だからシャゴリーターで行け!」
オーズ「わかった。」
オースキャナー「チャリン、チャリン、チャリン、シャチ!ゴリラ!!チーター!!!」
キバ「今更言うが、俺は紅渡じゃない」
憂「え!?」
立向居「そうだったんですか!?」
キバ「そう、俺の正体は!」
変身解除音
キョン「キョンだ!」
キョン&キバット以外「……」
キョン「返事しろよ!」
キバット「おい、キョン……」
キョン「何だ?」
キバット「後ろを見ろよ……」

キョン「な、何だこのマッチョな青鬼は!?」
ガブ
キョン「ちょ、おまw」
アンク「お前のメダル、貰うぞ!」
ガシ
チャリンチャリン
青鬼「……」
サメラ「青鬼が反応しないだと!?」
キバット「なぁぁにぃぃぃぃぃ!?」
キョン「おい、早くこのマッチョな青鬼を殺っつけろ!」
クウガ「倒せるかーーーー」
カーズィ「逃げまくれー」
キョン「おいていくなーーー」
バート「バートパンチ」
ドカ
キョン「サンキュー」
サメラ「早く逃げるぞ」
第2フロア
新一「ハアハア青鬼があんなに怖いとは」
平次「ひろしの気持ちがよーわかったわ」
翔太郎「ひろしって誰だよ」
フィリップ「青鬼の主人公だよ翔太郎」
ジケン「そんなことより第2フロアへ行くぞ」
第2フロア
竜騎「ここってあまりジョーバーンの関連性をあまり感じないね」
ゾルダ「そうかな・・・最近闇ルートで青鬼が大量に購入されたらしいぞ」
円堂「うわぁ!ゾルダいついたの」
ゾルダ「3分前からここにいたが」
天馬「うわー、メカっぽいなー」
デキット「これでも弁護士なんだぞ」
信助「そうは思えないねー」
ゾルダ「そんなこと言ってる場合かな」
信助「ぎゃああああここにも青鬼いるのー」
ペンタン「最初言ったでしょ、1フロアに最低1体はいるって」
ライト「言ってる場合かー」
バクッ
プラズマ他界
澪「プラズマがくわれたーーーー」
カブト「かまうな!にげろー」
ブレイド「オンドゥルルラギッタンディスカー」
剣「だから普通にしゃべれーー」
3分後
平次「なんか部屋についたで」
信助「青鬼はまいたみたいだ・・・って誰かいる」
牙王「さあ俺と戦え」
電王「でたーライダーヴィランズの一人牙王」
翔太郎「何だよそれ」
フィリップ「ディズニーヴィランズってあるでしょ、それのライダー版」
ナイト「要するにパクリだろ」
電王・ダブル「・・・・・・・・・・・・」
ガメル「アンク、セルメダル頂戴!」
アンク「あいよ!」チャリン
スゥ
ポン
リクガメヤミー「……」
W(フィリップ)「ガメルも中々だね」
紬「だったら私も行きます!変身!」
変身中
ブルーローズ「私の氷はちょっぴりコールド、あなたの悪事を完全ホールド!」
律「遂にムギがこのサイドストーリーで初めてブルーローズに変身したぞ!」
キョン「キバット、俺達も変身だ!」
キバット「おう、キバって行くぜ!」
変身準備中……
キョン「変身!」
ガシャーーーン!ピキュィイイイン!!
豊田駅

E531系「くっくっく…ここに爆弾を仕掛ければ…」
103系「貴様!何をしている!?」
E531系「やべ!!ばれたか!これでも喰らえ!!破壊光線!!」
103系「うぎゃああああーーー!!!!」
103系気絶

そのころ
レビ「やばい!船に穴があきやがった!」
スター「え!それ、どうすんの!」
レビ「もう、直すのが困難らしい。」
船員「船長!島が見えます!あそこに着きましょう!」
レビ「よし、そうするか。」


スター「リゾートみたいだな」
レビ「そうですね」
ゾロショット「ココでアイスクリーム食べたら最高だな、ンッ!?」
スター「ゾロショットどうした?って!?」
14「ギャオオオオオオ!」
スターロボ「フォーティーンじゃないか!」
レビ「でか!」

ライト「ライトボール」
牙王「ぐうぅ」
ダブル「ファング・ジョーカー」
オーズ「鷹・孔雀・コンドル・タージャードルーーー」
電王「ガンフォーム」
バート「何でウィングフォームじゃなくてガンフォーム」
電王「ジークがどこいるかわかんないんだよ」
そのころジークは
ジーク「はぁ、モモタロス捜索のため満を持して迷宮世界に来た結果迷子になってしまった」
戻ってバートグループ
エターナル「おっしゃー、さっさと倒して次のフロア行くぞ」
翔太郎「何か性格明るくなったな、エターナル」
バート「実は中身は別の人物とか」
新一「んなわけないだろ」
一方狩屋は……
南沢「ぐはっ」バタン
狩屋「ミッションコンプリートだ!」
南沢「く…」
狩屋「さぁ、ラピュタへ行こうか…」
そしてディエンドは……
サール「HA・NA・SE♪」
ペカチュウ「こいつをリンチにしちゃおうよ!」
ライン「賛成だな」
サール「それはどうかな♪」
ディエンド「そいつから離れるんだ!」

??????????×3「牙王様ー!」
牙王「お、来たか!」
W(フィリップ)「あれは、アリゲーターイマジン!」
立向居「しかも3体もいますよ!」
?????「オイ牙王、オレを忘れるな!」
牙王「スマソ」
キンタロス「ネガタロスもいるで!(焦)」
牙王「変身!」
剣城「遂に変身しやがったか……」
ガオウ「お前等を食ってやる!」
澪「ますますややこしくなって来たな……」
オーズ「せいやー!」
シュン
ネガタロス「させるか!」
ジャキン
オーズ「うわっ!」
ネガタロス「はっ!」
ジャキン
必殺の一撃!
リクガメヤミー「……」
チャリーン
リクガメヤミー撃破

キボクラ「なぁぁぁにやってんだあのヤミィィィ!?」
ブルーローズ「マヒャド!」
ダンダンダン
ネガタロス「うわっ!」
ガオウ「はぁっ!」
ジャキン
電王「うわぁっ!」
アンク「現れよ!ナンバーズ39、希望王ホープ!」
ホープ「ホォォォプ!」
アンク「ホープ剣スラッシュ!」
ブンブンブン
ホープ「ホォォォ!」
ジャキン
ネガタロス「ぐあぁぁぁっ!」
キバ「ウェイクアァァァップ!」
オースキャナー「スキャニングチャージ!」
ネガタロス「お前等、これ以上調子に乗るなよ!変身!」
デンライナー「ネガフォーム」
キバ「な、変身したぞ!?」

謎の島
ニャル「キャットスラッシュ!」
フォーティーン「ジュグァー!」
ジャキン!
ニャル「ぐあぁ!こいつ、技が効かないよ!」
スター「ジョーバーンによって、強化されたのかも。」

バート「あ、ソードフォームになったぞ」
ネガ電王「俺はネガ電王だ」
新一「はあ、パクリじゃねーか」
剣「なるべく早く倒すぞ」
ガオウ「食わなきゃわからんようだな」
アギト「フレイムフォーム」
ライト「大乱刀」
マコト「特性マコチャン体当たり」
カズキ「破壊ビーム」
ガオウ「いで、」
サメラ「あんま効いてないな」
ブレイド「アータタカエベー、オンドゥカードドゴルアズド」
剣「だから普通にしゃべれ〔怒〕」
天馬「なんかあいつら仲いいな」
信助「ほんとだー」
バート「どっちも剣だからな」
半田「げっ!ファンガイアや青鬼の大群がこっちに来た!」
キバ「ファンガイアは俺に任せろ!」

フォーティーン(以下14)「ギャオ!」
スター「うわぁ!クソ・・でかすぎる!ウルトラマン系かブレイド系(ブレイドかオンドゥル)が着てくれればいいんだけど・・・・」
ニャル「来る気配はなさそう・・・」
14「ギャオオオ!」
スターロボ「光線を放ってきたぞ!」
スター「ぐわぁぁぁ!」
ニャル「スターさん!」
水の中
スター「ブクブクブクブク・・・・(ココはどこだ!)」
?「大丈夫か?」
スター「(誰だ?)」
ウルトラマンヒカリ「私はウルトラマンヒカリ、あなたはもう死んでいる生きるには一体化する必要があるいくぞ、はぁ!」
スター「(いきなりかw)」

スターロボ「あれはウルトラマンヒカリ!」

なりピカ「わけがわからないよ。俺の展開終わらせちゃえ。」
サーウ「デジモンども秒殺させるのかウー?」
なりピカ「そーゆーこーとーだーよー。」
なりピカ「独裁スイッチをどこかの独裁者のところから持ってきたはず……あら!ない!?」
サーウ「ええええええええ!」
なりピカ「とりあいず、カートで行くか。」
サーウ「このマリカWiiオタク!」
フシギダネ君「カート自体ないダネ。」
なりピカ「ええええええ!」
まるのみガエル「なら、コレを使えばw」
なりピカ「って!パワフルキノコやん!あああああああああ!足が!勝手に動く~!」ヴァァァァァァァ!」
ドカーン!
サーウ「デジモンの城に激突したウー!?」

ブルーローズ「ブリザガ!」
シャキン
カズキ「カズキブレス!」
ボォォォォォ
青鬼「……」
キバ「パラディン、ストライク!」
ジャキン
シュー
ズガッ
ファンガイア軍団「ぐぁぁぁ!」
マリオ「そう言えば何でアリゲーターイマジンが3体もいるの?」
W(フィリップ)「他の2体は恐らく未来から来た者だと思うんだ」
ネガ伝王「いんやー!」
ジャキン
ペンタン「うわぁっ!」
メズール「ガメル、サイメダルよっ!」
チャリン
アリゲーターイマジン「させるか!」
ガシッ
立向居「サイメダルが奪われた!?」
ガメル「このやろー!俺のメダル返せ!」
ゾルダ「早く取り替えさないと!」
ドカドカドカドカドカ
ライト「ようやく青鬼をすべて倒した」
バート「ガオウとネガ電王はまだいるぞ」
ネガ電王「このやろー」ドカ
ライト「ぎゃあ」
新一「メラガイアー」
ジケン「意義あり」
ネガ電王「ぎょえ、」
平次「ひっさつ、名前なーし」
ネガ電王「名無しの技にやられんのかよーーーー」
ネガ電王他界
ペンタン「久しぶりに他界の文字が出たね」
響鬼「後はガオウを倒してこのアジトはクリアだ」
エターナル「よーし行くぞー」
新一「行くぞ・・・蘭」
エターナル「おー!・・・って何でばれたの!?」
フィリップ「おかしいと思ったよ、さっきからエターナルナイフを一回も使わず空手でたたっかてたからね」
毛利蘭〔以降蘭〕「ま、まあそうゆうことでよろしく」
翔太郎「あれ、じゃあエターナルはどこに」
戦地の近辺住職の家
エターナル「買い物終わったすよ」
住職「おーご苦労さん」
エターナル「まったく買い物行くから蘭にロストドライバーとメモリ渡してよかったぜ、しかしあの下ネタやろうどこで何してる」
SAM号「どうやら大道はドクターガイの事件以来住職の家に住み込んだようです」

アリゲーターイマジン×3「どりゃあっ!」
ズガン
立向居&ゾルダ&ガメル「うわっ!」
バタン
キバ「ウェイクァァァップ!」
ファンガイア軍団「ま、まさか!?」
キバ「エクス、カリバァァァァァ!」
ファンガイア軍団「そこで出す技が違うだろぉぉぉ!」
ファンガイア軍団全滅

キバ「ハァ…ハァ……」
アリゲーターイマジン×3「チャンス!」
キバ「か、囲まれた!?」
アリゲーターイマジン×3「覚悟しろ!」
キバ「ここまでか……」
ラピュタ
シャドー「な、なんだ!?」
シュゥゥゥゥゥゥゥゥ!
ドラッグ「これは時空の歪みか!?」
シュゥゥゥ……
トコトコトコトコトコトコ
イシドシュウジ「ここがラピュタか……」
ゾーン「こんにちわ……」
パラドックス「ヤーハー!」
チームオーガ「……」
天城カイト「よぉ」
オービタル7「こんにちわ」
ヒビキ帝督「あなたがドラッグですね」
ドラッグ「そうだが」
ヒビキ帝督「実は、ヒソヒソヒソヒソヒソヒソヒソヒソヒソヒソヒソヒソってわけです」
ドラッグ「ほう……」
狩屋「南沢を連れて来ました」
シャドー「ご苦労」
南沢「……」

?????「トォォォーッ!!」
ジャキン
アリゲーターイマジン×3「のわっ!」
キバ「……はっ!?」
?????「大丈夫ですか?」
キバ「お、お前はNEW電王!いや、古泉!」
アリゲーターイマジン×3「よくもやりやがったな!」
NEW電王(古泉)「テディ!さっさと片付けましょう!」
マチェーテディ「ああ!一撃で決めるぞ!」
NEWデンオウベルト「Full Charge!」
NEW電王「はあぁぁぁぁぁぁあ!!」タッタッタッ
アリゲーターイマジン×3「うぉぉぉぉぉ!」ダッダッダッ
ジャキン
アリゲーターイマジン×3「うぁぁぁぁぁ!」ドッカーン

アリゲーターイマジン全滅

NEW電王「どうやら片付きましたね」
マチェーテディ「グッジョブ!」
キバ「いや、まだ奴があそこにいる」
マチェーテディ「あ、本当だ」
ガオウ「そろそろ本気で食ってやる!」
オースキャナー「ブラカーーーワニ!」
オーズ「行くぞ!」
ラピュタ
シュゥゥゥ……
シャドー「今度はなんだ!?」
ゴォォォォォ
狩屋「この戦艦は!?」
イシドシュウジ(以下 イシド)「俺の旗艦、フィフスホースだ」
シュン
ドラッグ「イシドが消えた!?」
イシド「俺はフィフスホースの中にいる」
シャドー「これはイシドのテレパシーか!?」
イシド「これからお前達にいい物を見せてやろう。復活&巨大化ビーム、発射!」
チュドーーーン
福岡ジョーバーン軍基地
カズキ「ん、なんだ?」
ビビビビビビビビ
ネガタロス「うぉぉぉぉぉ!」ズンズンズンズンズン
ガオウ「ネ、ネガタロス!?」
律「嘘だろ!?」
バリバリバリ
ネガタロス「なんか知らんが復活したぜ」
ガオウ「おい、アジトを壊すな!」
アンク「一体何が起きたんだ!?」
キボクラ「ネガタロスちゃん!死ねぇぇぇぇぇぇぇぇぇ! 」
戻ってラピュタ
シャドー「す、素晴らしい……」
シュン
イシド「これがフィフスホースの力だ!」
オービタル7「い、いつの間にここに!?」
福岡ジョーバーン軍基地(廃墟)
アンク「大きさだったらこっちも負けねぇぞ!現れよ!ヴォルカザウルス!フリーザードン!ショック・ルーラー!」
ボルト「あれ!?なんでお前が澪のショック・ルーラーやストライクのヴォルカザウルスとフリーザードンを持っているんだボル!?」
アンク「貰ったのさ」
ボルト「ふーん」
ガメル「俺のサイメダルはどこ?」
NEW電王「もしかしてこれですか?」
ガメル「それだ!」
スゥ
ガメル「うぉぉぉぉぉ!」
とある島
ヒカリ(スター)「ナイトシュート!」
14「ギャォォォォォォォォ!」
スターロボ「効いてるぞ!」
レビ「いや、14はまだ生きている!」

ガメル「うぉぉぉぉぉ!」ダッダッダッ
ネガタロス「まずはお前を踏み潰してやる!」
平次「お、俺かいな!?」
ガメル「うぉぉぉ!」ダッダッダッ
ポンッ
ガメル「……あれ?」
ネガタロス「ついでにお前も踏み潰してやる!」
平次&ガメル「殺られてたまるかぁぁぁ!」
ドッシン

平次&ガメル ネガタロスに踏み潰されて死亡

新一&エターナル&メズール「……」
W(フィリップ)「あ、いい忘れてたけどネガタロスのような強敵には完全体になったガメルのあの能力は通用しないよ」
メズール「それを早く言いなさいよ!」
アンク「3体のナンバーズでネガタロスにダイレクトアタック!」
ネガタロス「それはどうかな?」
アンク「何?」
そもさんの家
そもさん「エリーちゃんペロペロ(^ω^)」

ネガタロス「ネガデンライナー!」
ガタンゴトン ガタンゴトン
ズキーン ズキーン ズキーン
ヴォルカザウルス&フリーザードン「グォォォォォ!」
ポーーーン

ナンバーズ3体撃破

アンク「オレのナンバーズがやられただと!?」
ガオウベルト「フルチャージ!」
半田「来るぞ!」

なりピカ「アアアアアアアアアア!!!!!止まんねええええええ!!!」
おっさん「?」
なりピカ「だれでもいいからとめて~!」
5時間後
なりピカ「やっと止まった。」
サーウ「デジモンは倒したし、ウーたちの勝利だウー!」
全員「いやったあああ!」

ガオウ「タイラントクラッシュ」
バート「よけろー」
ガオウ「!?」
フィディオ「いまだ」
一号・キボクラ・フィディオ「日独伊三国キック!」
ガオウ「な、なにーーーーー」
ドカーーーーーーーン
ガオウ他界
バート「ようやく倒した」
ライト「後はネガタロスだ」
天馬「化身ならいけるかも」
新一「そうだ、エターナルが蘭でキバがキョン、だったらほかにも中身が違う仮面ライダーがいるかも」
信助「案外本物のほうが多かったりして」
「実は」
神堂「まったく変なベルトに触るもんじゃないな、でもばらすべきなのか」
シュゥゥゥ……
カーズィ「な、何だ!?」
トコトコトコ
スゴーミン×3「スゴー!」
NEW電王(古泉)「何故時空の狭間からスゴーミンが!?」
スゴーミン×3「スゴー!」
ズガン
NEW電王(古泉)「うわっ!」
ブレイド「ルワッ!」
変身解除音
マチェーテディ「大丈夫か!?」
古泉&鶴屋さん「うう……」
古泉「って貴方は鶴屋さんじゃないですか!」
鶴屋さん「ャーリヂャッタ」
剣城「お前は剣崎でも剣立カズマでもなかったのかよ!?」
ブルーローズ(紬)「まさかブレイドの正体が鶴屋さんだったとは……」
ネガタロス「次はお前らを踏み潰してやる!」
古泉&マチェーテディ&鶴屋さん&剣城&カーズィ&ブルーローズ(紬)「しまった!」
ガン!!
アッシュ「アハハハ♪ごめんねーお取り込み中に♫」
ライト「!!」
バート「おまえは誰だ!?」
アッシュ「おや?イロスマにクラバト、アルスマの住人がいるなんて、珍しいネー」
カーズィ「なぜ助けた?」
アッシュ「そんな事、後でにしてヨ。」
ネガタロス「き、貴様はいったい何者だ!?」
アッシュ「アハッハッハ!」『レコンパス』
ガシッ!
ドーン!
スゴーミン「スゴー!?」
ドコーン
スゴーミン一体他界
残り2体

ネガタロス「人の話を聞け!」
アッシュ「何?」
ネガタロス「貴様は、いったい何者だ!?」
ドカッ
ネガタロス「うっ!」
アッシュ「僕の名前はアッシュ、アッシュ・クリムゾン。ちゃんと覚えてほしいヨ。でも、今は君の相手してる余裕ではないから・・・!」
ヴァントーズ! シュッ
アッシュのエメラルド色の炎がスゴーミンに当たった!
スゴーミン「スゴー!?」
アッシュ「ボクには勝てないヨ!」
ライト「あれ?ブレイドがほかの人の変身ならあのオンドゥル語となくしたラウズカードはどうせつめいすれば」
バート「さあねぇ」
キバ「実は、鶴屋さんは某スレでブレイドに変身した事があるんだぜ」
古泉「それと、ラウズカードはブレイドやギャレンなどに変身出来る者が持っているから鶴屋さんも持っているんですよ」
カズキ「なるほどな」
鶴屋さん「ウェイ!」
剣城「だから普通に喋ろって言ってるだろうが!」

14「ギャオオ!」
ヒカリ(スター)「くそぉ!」
レビ「何か策はないかなぁ」
スターロボ「巨大化出来て人乗せれますけれど」
ゾロショット「それ早く言えよぉ」
ジャイアントスターロボ(以下Gスターロボ)「出撃!」

アッシュ「はぁぁぁあ!灰になれぇ!!」『テルミドール』
ドカーーーーーン
スゴーミン2体他界
ライト「おお、強いなー」
マコト「後はネガタロスを何とかしなきゃ」
蘭「でもすごく大きいね」
新一「なんか弱点があればな」
バート「そういやなんで中身が違う仮面ライダーがいるんだ」
デキット「それは、最近殆ど本物なベルトが出回ってるらしいんだ、だから今正体不明の中にも偽者がいるかも」
新堂「図星だ」
SAM号「どうやらライダーの中のどれかが神堂托人のようです」
そのころジークは
ジーク「群馬県に高し臨、満を持して」
スカル「まったくなんで急にこんな奴について来いって言われるんだ」
鬼道「知らん」
ジーク「ここに来た目的は、消えたモモタロスの捜索とそのための仲間集め」
レッド「そのために全国に行くって事ね」
パタパタ「そうだね」
ジーク「手始めにあの建物を調査だ」
スカル「あれ?、あの建物は群馬ジョーバーン軍の基地なんじゃ」
ジーク「気にするな、建物に降臨だ」
空野葵〔以降 葵〕「いいのかな…ん?何この鎧みたいなの」
スカル「あ、それG3-Ⅹの装備品」
葵→G3-Ⅹ「え?」
スカル「あ、もう着ちゃったのね」
ジーク「なにやってんの!!」
鬼道「あーもう、それで戦え」
G3-Ⅹ「えーーーーー」
ギーグ「……」
G3-X「何か言いなさいよ!」
ペシッ
ギーグ「いてっ!」

青山「あれ?あそこにいるのって……」
雅野「10年前の鬼道総帥!」
一乃「じゃあ後を追ってみるか」
春菜「あれ?そこにいるのは雅野君達?」
雅野「うわぁっ!…って10年前の音無さん達じゃないですか!」
夏未「貴方達、何でここにいるの?」
青山「鬼道さん達の後を追っているんですよ」
秋「実は私達も鬼道君の後を追っているの」
雅野「マジか!?」
秋「だから私達も貴方達について行くわ」
一乃「本当に大丈夫なのかよ……」
冬花「みんなで力を合わせれば大丈夫だよ」
空中
初音フェイ「♪」
ブィーーー
ソモスマの世界
サール「イェーーー♪」
ビリビリビリビリビリビリ
ペカチュウ「あぁ気持ちいい……」
ロボン「帯電か!?」
ライン「ぐぁぁぁぁぁ!」
ヤク「あぁぁぁぁぁ!」
ディエンド「だから離れるんだって言ったのに……」
ペカチュウ「癒やされるぅぅぅ」
ライン&ヤク「うぅ……」
バタン
ペカチュウ「よーし、気分が良いからアイアンテールだ!」
バシッ
サール「ぐぁっ♪」
ロボン「君達、大丈夫か?」
ライン&ヤク「……」
北海道
吹雪「暇だなぁ……って誰かいる」
ライダーマン「はぁっ!」
バシッ
マスカレイド・ドーパント「ぐはっ!」
吹雪「スノーエンジェル……」
カキーン
マスカレイド・ドーパント「……」
マスカレイド・ドーパント凍結

ライダーマン「お前は誰だ?」
吹雪「僕は吹雪士郎、君の名前は?」
ライダーマン「俺の名は神威がくぽだ」
吹雪「神威がくぽって事はもしかして君は……」
ライダーマン(がくぽ)「そう、俺はボーカロイドでありライダーマンでもあるのさ」