第3章パート1 その2

???「セルアナゴ!逮捕する!」
コナン「あ、目暮警部」
目暮十三(←めぐれじゅうぞう、以降目暮警部)「またキミかねコナン君!キミもすっかり歩く死亡フラグだな」
カズキ「いーや、こいつは最初から死亡フラグだぜ警部」
目暮「カ、カズキ検事!!」
白鳥警部「えっ!?あのニキビゴリラ検事のカズキ検事ですか!?」
カズキ「破壊ビーム!!」
白鳥警部「あー」
白鳥警部他界
コナン「へーカズキって検事だったんだ、検察官だから目暮警部よりランク高いんじゃないか?」
デキット「詳しくはデキット裁判を見てくれ」
バート「それよりセルアナゴを倒さないと!」
円堂「おれがさっき仲間呼んだから豪炎寺達もそのうちくるよ」

オンドゥル「SLCダイブ!!」
アジム「なぜだぁ!!なぜゼラチン装甲なんだ!!」
オンドゥル「・・・ププッwばっかじゃねーの?」
レイ「どういうことだ!?」
サドゥ「まさか・・・!!」
オンドゥル「そう!プレイヤー仕様だったんだ!!」
アジム「ど、どうりで戦う前に体力が減ってた・・・ガクッ・・・。」
アジム:完全撃破:結果、気絶!!
レイ「こりゃPart2にならないと仲間に出来ない!w」

マジール「そもさん、結果的に活躍できなくてすみませんでした。」
そもさん「いいの、いいの、それより仲間がほしいんでしょ。スラリン、ストライク、キングス、ベビーラを呼ぶよ。」
ニャル「ありがとうございました。」
レビ「じゃあ、行くか!」

E231系(常磐)「レビ達を発見しました。」
E233系2000番台「分かった。攻撃開始!」
E231系(常磐)「常盤スラッシュ!」
シャキーン!

ストライク「まずいぞ!船が真っ二つに切れたぞ!」
レグナン「でも、なんででげすかね~」
スラリン「あれは、敵じゃない?」
ニャル「あっ!ホントだ!」
ペイン「ていうか、どうすんの!?」
アンゴラ「みんな、こっちによって!」
レビ「俺の船が~!」
マジール「船長も急いでください!」

E233系2000番台「作戦成功♪」
E231系(常磐)「そのとうりだな」

セルアナゴ「ジェノサイドカッター!」『ダークジェノサイド』シャキーン!
ストライク「危なっ!」
梓「デススラッシュ!」
セルアナゴ「無駄だ!なぜならば、私は氏んでも再生するからだ!」スパーン
ピタ
キングス「元に戻った!?」
そもさん「ヘビーラ、オレはアナゴさんの動きを止めるからあの強力若本を奪ってくれ。」
ヘビーラ「わかった。」
セルアナゴ「なーにひそひそ話てんだー?」
そもさん「ストプガ!」
セルアナゴ「無ー駄だぁ!」
そもさん「ストプガが通用しない!?」
梓「ならば私に任せてください!マヌーサ斬り!」
セルアナゴ「ぬ、前が見えん!」
ヘビーラ「強力若者10本いただき!」
セルアナゴ「しまった!」
バート「ヘビーラ、梓、よくやったな。」
セルアナゴ「もう許さんぞ!フィールド魔法、ダークアリーナ発動!」
ゾロショット「ダークアリーナだと!?」

レビ「あ~れ~!」
ドカン!
ストライク「いてて、ここはどこだ?」
ニャル「なんだか、解らないけど工場?」
スラリン「そうっぽいね。」
かくして、レビ達は謎の工場を進む。

ダークアリーナ
セルアナゴ「フフフ・・・私のアナゴファクトリーから出られるかな?」

ダークアリーナのアナゴファクトリー
梓「なんか不気味な工場ですね。」
そもさん「そうだな・・・」
レビ「デーモンビーバーの大群が来たぞ!」

深夜の草原
目暮「!?」
バート「梓やソモスマ達がダークアリーナに行ってしまった!」
ゾロショット「とりあえず帰って寝ようぜ・・・いや・・・違う!俺はそんな怠け者では無いぃィィィ‼サイクロンショット‼」
ちょうどセルアナゴの股間にヒット‼
セルアナゴ「ぬおぉぉ!?」
ゾロショット「よっしゃ!」
セブン13「うーむ…ダークアリーナを私は解除しとくか」
マリオ「つーか!セルアナゴ股関あててもやられないし!!」
コナン「イオナズンの上に股関直撃でだいぶ体力減っていると思うが」
ボーボボ「よ!、俺も参加するからな!」
豪炎寺「こいつがなんかついてきてな(笑)」
バート「じゃあ俺もケロ次郎達呼ぶか、剣者欲しいしな」
一方大阪の剣者は…
平次「暇やーーー!!なんかマスターメイドにとばされそのまま大阪帰ったけど…工藤のやつなんで俺呼ばないねん!!」
今回平次は物語に関わりません
なりピカ「俺だってポケモン持ってるぞ!行け!相棒!(ジャローダ)セルアナゴにハードプラント!」
バート「おい!ハードプラントみたいな動けなくなるワザは使っちゃダメだ!」
サーウ「よく見てウー!」
キューブ!
ヒューーーー・・・
ブルー・キューブ(ソニック)「ブルーウィプスを救出したからブルー・キューブになったぜ!」
ドカーン!
セルアナゴ他界
なりピカ「ウィスプと合体すれば俺もソニックみたいになれるかな?」
梓「ソニックさん、いつの間に!?」
ヘビーラ「セルアナゴが強力若本を沢山落としていったしwww」
ボーボボ「強力若本?」

ラピュタ
ヒュー
シャドー「誰かいるぞ!」
ドラッグ「あれは、アナゴ!?」
ムービーゲーム「お前等、アナゴを救出しろ!」

セルアナゴ「ふぅ、」
ドラッグ「大丈夫か?」
セルアナゴ「な、なんとか・・・」
ジョーカー「どうせイロスマに苦戦してたんだろ?」

翌日・・・

梓「いよいよ総選挙2日目です!」
デキット「ちょっと不安だな・・・」
ソニック「なーに、強力若本があるから大丈夫だろ?」
クロス12「いったいセルアナゴは、何を企んでいるんだろうか?」
ゾロショット「ワクワクするぜ!」
バート「お、住人達が来たぞ!」

ニャル「やっぱし、来ましたけど・・・」
レビ「どうする・・・?」
アンゴラ「もう、帰る・・・あ!ボムチュウだ!」
ボムチュウ「にしし!」
ニャル「なにやってんの!まさか、テロ?!」
解説「実はボムチュウは昔テロリストで逮捕歴があるのです。」
ボムチュウ「違うよ、警備してんの。報酬はハズむらしいからね。」
レグナン「へ~でげす。」

189系「さて来ましたが…」
E351系「203系は仕事があるようで来れないみたいだが…」
E257系「警備もしとくか」

バート「あれ?なんか眠いな」
デキット「やばい!ラリホーマか!!」
AI「会場内ニ爆弾発見!!急ガナイト爆発スル!!」
ニャル「やばい!誰か解除にいけるか?!」
セルアナゴ「そうはさせるか!」
コナン「やっぱりきたかセルアナゴ!」
目暮警部「よーし!戦うぞ!」
ボーボボ「おい!なんかもう一人いるぞ」
エアーマン「倒せないで有名なこの俺を倒せるかな」
高木刑事「エアーマンだー!!」
目暮警部「高木君!!そのエアーマンは強いのかね!!」
高木刑事「超超超超強い!!」
カズキ「超が4つつくほど強いのか!!」
なっくり「私が解体マンと行きます。」
解体マン「なっくり!スケボーに乗っていくぞ!」
なりピカ「爆弾センサーがあればどこに爆弾があるか分かるぞ!」
サーウ「くらえウー!」
エアーマン「いたっ!」
カズキ「そうだ!イロスマッシュボールがあれば!」
なりピカ「青ダヌキのとりよせバックでも無いとイロスマッシュボールはとれないよ!」
モリト「呼んでくるモー。」

E231系(常磐)「そうはさせるか!」
E233系2000番台「くらえ!常磐マグナム!!」
ドキャーン!

イエスマの世界
ドラえもん「このどら焼き最高!」モグモグ
ドラミ「こらお兄ちゃん、メイちゃんの分も食べないでよ!」
メイちゃん「ドラえもん、マジふざけんなよ!」
近藤「やれやれだ。」
ライン「ん?誰か来たぞ。」
モリト「ドラえもん、ちょっと話したい事があるモー!」

E233系2000番台「当たったか?」
E231系(常磐)「いや、命中はしたようだが何もないぞ。」
ゆっくり(ナレーター)「説明しよう!モリトは攻撃を食らう直前にどこからかスターを取り出しワープしたのであった」
E231系(常磐)「つまり執筆者の仕業かッ おのれぇ!!!」
E233系2000番台「メタ発言するなwとりあえず一時撤退するぞ」
E231系(常磐)「おk」

デキット「爆弾は大きいのが一つか」
解体マン「よし!解除成功!」
エアーマン「エアブラスト!!」
ボーボボ「鼻毛ガード」
エアーマン「こいつ強い!」
人生オワタ「またきました」
バート「もうこれイロスマじゃなーい!!」
セブン13「ハァ」
ドラえもん「どうした?」
モリト「メチャスマワールドが大変な事になっているから助けを求めて来たモー!」
ドラえもん「任せて!」
ドラミ「私も行く!」
カオスウルトラマン「じゃあ俺達イエスマも一緒に戦うぜ!」
ヤク「じゃあラインさんと僕も、」
モリト「それじゃ、メチャスマワールドに出発だモー!」

総選挙会場
ボーボボ「マヨネーズ戦争!」ズガッ
エアーマン「のあっ!」
円堂「エアーマンは、リーフシールドが弱点だ!」
宍戸「リーフシールド?」
ゾロショット「また敵が来たぞ!」
ウッドマン「やっつけてやる!」
バブルマン「イロスマに勝ってシェードマン様に認めて貰うでプク!」
紬「シェードマン?」
バブルマン「お前等には関係ないプク!」
円堂「ウッドマンキターーー!」
唯「確かウッドマンを倒せばリーフシールドがゲット出来るんだよね。」
円堂「その通りだ!」
半田「さぁ、さっさとウッドマンをやっつけようぜ!」

オンドゥル「今、なんかワイリーの手下がいたような・・・?」
シェードマン「クフフ・・・」
オンドゥル「おまえら・・・何でもイロスマを倒すとか省略してるんじゃないよ・・・」
サドゥ「しまった・・・Pastホールだ!!」
Pastホール:過去の姿になってしまう。別に記憶がなくなるわけではない。

ウルトラマンコスモス(以降コスモス)「カオスヘッダーの気配がして来たがまさかカオスウルトラマンとはやっかいだ」
カオスウルトラマン「おい!こっちすげー睨んできたけど!!」
デキット「安心して、このカオスウルトラマンは敵じゃない、イエスマから来た見方だ」
コスモス「マジで…あのカオスヘッダーが」
バート「コスモスが来たってことはこれはウッドマンを倒すチャンスじゃないか!」
コナン「コスモスがコロナモードになれば技が炎属性になるかも」
セブン13「たしかにコロナモードの技は炎属性っぽいのがあるからな」
バブルマン「槍投げだプク!」ポイッ
吹雪「危ないっ!」シュン
セルアナゴ「望み通り…天から堕ちよ!」
ドドドドド
そもさん「またアレか!」
ドドドドド
ドラえもん「ひらりマントー!」バサッ
バブルマン「もう出番終わりかプク!?ウワァァァァァ!」ドドドドド

バブルマンデリート

セルアナゴ「己ェェェ、覚えてろォォォ!」ヒューン
ドラミ「今回のお兄ちゃんは、いつもと違うような…?」
解体マン「早くしないと時限爆弾が!」
エアーマン「こうなったらクイックマンを呼んでやる!」
コスモス「モードチェンジ!」
クイックマン「エアーマン、助けに来たぞ!」
エアーマン「クイックマン!」
半田「マジかよ!?」
ウヴァ「俺もいるぜ!」
梓「ウヴァ!?」
コスモス「これはやっかいだなあ…」
虎丸「タイガァァァ、ドライブ!」
ズガッ
ウヴァ「グオ! よくもやったな!カマキリヤミー、アイツ等をやっつけろ!」
バート「これは厄介だ…」
空中
アンク(ロスト)「これではすぐにやられてしまうな・・・とりあえずヴォルカザウルスとフリーザードンを召喚するか・・・」

ジョーバーン基地

203系「ただいま帰還しました。」
E657系「203か。」
ジョーバーン「何か情報は?」
203系「特にないですが総選挙会場に爆弾を仕掛けました」
ジョーバーン「ほんまでっか!」
203系&E657系「…」

シェードマン「クハハハハ!」
オンドゥル「貴様は、ワイリーの手下のシェードマンじゃないか!」
シェードマン「そうだ、私がシェードマンだ。」
オンドゥル「みんなはどこ行ったんだ!」
シェードマン「今貴様がいるのは異次元空間だから味方はいないのだ。」
オンドゥル「なんだと!?」
シェードマン「貴様がこの空間から出たいのならば、私を倒してみろ!」
オンドゥル「望む所じゃねぇか!」
アジム「ざんねんだったね。シェードマン!!」
シェードマン「なに!?」
アジム「ここは電脳虚数空間。オンドゥル。安心してイイ。」
オンドゥル「アジム!起きたのか!?」
アジム「ああ!これからは仲間だよッ!」
シェードマン「な…じゃあ…」
アジム「そう。タングラムがいるさ。事情を話したから…」
オンドゥル「お前はもう出番ない!」
タングラム「ああ、このひとですね…わかりました」
シェードマン「ちょやめr」
シェードマンは電脳虚数空間のプラント9に閉じこめられた…
アジム「元の世界に戻ろう!」
オンドゥル「ああ!」

ジョーバーン基地
ジョーバーン「でかした!203系!!」
203系「一応10個仕掛けたのでこのボタンを押せばBOMになるわけさ」
E657系「お知らせします。チヨダーン軍を総選挙会場に送り込みました。」

オンドゥル「ん?待てよ・・・もしかしたらワイリーは、洗脳されたのか?」
アジム「いや、洗脳されたのはワイリーの手下達だけだよ。」
オンドゥル「これはきっと闇影団の仕業に違いない!」

総選挙会場
コスモス「行くぞ!」
バート「待つんだ、また新たな敵が来てる!」
チヨダーン兵「ジョーバーン様の命令でお前達を倒しに来た。」
半田「これは、厄介だぜ・・・」
梓「アイスネイル!」ジャキン
メイちゃん「スーパーメイちゃんプレス!」ペシッ
チヨダーン兵「うわっ!」
ドラえもん「空気砲ー!」
コスモス「この際エクリプスモードで倒すか」
カオスウルトラマン「んじゃ俺もカオスウルトラマンカラミティに」
コナン「え?エクリプスモードやカオスウルトラマンカラミティを知らない人がいるかもしれない?」
ボーボボ「そんなときはクグろう」
カオスウルトラマン「カラミティつけると長いからこれ以降もカオスウルトラマンで表示します」
コスモス「コズミューム光線!」
ウッドマン「アアアアアア!!」
ウッドマン他界
バート「リーフシールドを手にいれたぞ」
ボーボボ「これならエアーマンを倒せる」
目暮警部「…所でリーフシールドってどうつかうんただね」
天馬「あ…」
プラク「オレが説明をする!」
西園(以降信助)「プラク!」
プラク「小型の電磁波発生装置を内蔵し、特殊コーティングされた木の葉型ビット4枚をロックマンの周囲で回転させる。使用中は動けないが、十字キーを押すことで任意の方向にシールドを発射可能。武器エネルギーはその際に消費する。しかしシールドで防げるのは一撃で倒せる敵の体当たりのみで、弾などは防げない。(Wikipediaから引用)」
律「Wikipediaから引用かい!」
エアーマン「エアーシューターだ!」ビューン
半田「この竜巻ウゼェ!」
クロス12「クロスネイル」ジャキン
カマキリヤミー「…」ドコーン
ヒュー
ドッシン
澪「何、この怪物!?」
蘭丸「あれは、ナンバーズモンスターのヴォルカザウルスとフリーザードン!」
ウヴァ「(これはきっとアンクのモンスターだな・・・)」
円堂「だったら、ブルーアイズで行くぜ!」
吹雪「ボクのスピリッツ・オブ・ファラオだって負けないよ!」
天馬「だったら一斉に召還だ!」
蘭丸「おう!」
円堂「出でよ、ブルーアイズ!」
吹雪「蘇れ、スピリッツ・オブ・ファラオ!」
天馬「降臨せよ、エンシェントフェアリードラゴン!」
蘭丸「現れろ、ツインテール・キャットレディ!」
クイックマン「クイックブーメラン!」シュン
蘭丸「うわっ、危ねぇ!」
半田「みんな、カテナチオカウンターだ!」
クイックマン「カテナチオカウンター?」
解体マン「ふう、やっと一つ目の爆弾を解体したぞ。」
円堂「滅びのバーストストリーム!」ジュァァァァァ
ヴォルカザウルス「グォォォォォ!」
半田「解体マンだけじゃ間に合わないからテイルスや目金も爆弾を解体するんだ!」
テイルス「うん!」
クイックマン「な、なんだこのフォーメーションは!?」
半田「ローリング、キック!」
クイックマン「無駄だ!」
半田「それはどうかな?」
クイックマン「何!?」
近藤「御用は駄目である!」
クイックマン「うわっ!」
ゾロショット「トルネイド、ショットォ!」バシュン
クイックマン「うわぁ!」
ドラえもん「空気砲100連弾!」ドドドドドドドドド
クイックマン「グォォォ…許さん!」
ボーボボ「マヨネーズ戦争勃発!!」
クイックマン「ギャ!!」
バート「リーフシールドを使うぞ!!」
エアーマン「ぐおあああああ!!」
カズキ「よし!今だ!破壊ビーム!!」
コナン「メラガイアー!!」
エアーマン他界
デキット「よし!爆弾ほとんど解除したぜ!!」
ナルト「よう!またきたぜ!!」
成歩堂龍一(←なるほどうりゅういち以降成歩堂)「僕もなんとなくきちゃいました」
クイックマン「こうなったら全力で貴様等を潰す!」
成歩堂「意義あり!」
シュン
クイックマン「遅い!」
半田「ソニック、クイックマンを追うんだ!」
ソニック「ok!」ダダダダダダ
バート「そう言えば、僕の立場が半田にウヴァわれてるような気が・・・」
一之瀬「唯、そこで待機するんだ!」
唯「うん。」
一之瀬「円堂、土門、ザ・フェニックスだ!」
円堂&土門「おう!」
ウヴァ「氏ねぇぇぇ!」
唯「キャーーー!」
シューーー
ウヴァ「な、何だ!?」
唯「あれ?この体は覚醒した時の・・・」
土門「よし、大成功だ!」
ウヴァ「逃げろー!」
唯「フェニックスフェザー!」シュバババババ
ウヴァ「ギャァァァ!」グサグサ
唯「やったー!」
ウヴァ「覚えてろー!」バタバタ

ウヴァ逃走

アジム「カラーボール!」
レイ「よし!みんな!カラーボールの銀だけ取って!」
クイックマン「へっ!そんなもん当たっても・・・」
カラーボール緑
クイックマン「なんだってぇ!?」
アジム「これであいつのブーメランはつかえない!」
カラーボールの内容
赤…ダメージのみ。
緑…ダメージと武器ゲージの封印。封印されるのはゲージ残量の多い武器。
青…ダメージは無し。武器ゲージが全て0%になる。
銀…相手のHP、武器ゲージが100%回復。
(以上オラタンWikiから。)

律「覚醒した唯の名前は平沢フェニックスに決めた!」
カーズィ「今更かよ!」
ヴォルカザウルス「・・・・・」ガシッ
リン「リ、イン!?」
澪「な、何なの!?」
半田「しまった、澪とリンがヴォルカザウルスに捕まってしまった!」
フリーザードン「ギャオォォォォ!」
カオスウルトラマン「カラミティブレードでお前を切り刻んでやるぜ!」シュン
天馬「エンシェントフェアリーにロケットパイルダーを装備!」
ドラえもん「取り寄せバッグー!」
カズキ「ドラえもん、早くニンニクを!」
カオスウルトラマン「オラァ!」カキン
フリーザードン「・・・・・」
カオスウルトラマン「コイツ、硬い・・・」
紬「私に任せてください、ルカナン!」
SAM号「フリーザードンは、防御力が下がった。」
カオスウルトラマン「これなら行ける!」ジャキッ
フリーザードン「ギャオォォォォ!」
天馬「エンシェントフェアリーで攻撃!」
EFD「はっ!」ドカン
フリーザードン「ギャオォォォォ!」
SAM号「フリーザードンは、ロケットパイルダーの効果で攻撃力が下がった。」
ボーボボ「よーしフリーザードンを倒すぞ!」
バート「バーニングバートパンチ!」
カズキ「破壊ソード!!」
フリーザードン気絶
コナン「やりぃ、あと少しだ!!」
レイ「おい!あれなんだ!!」
コスモス「あれはカオスヘッダー!フリーザードンにとりついたぞ」
カオスフリーザードン「グオオオオ!!」
三国「おい!パワーアップしてるぞ!カオスヘッダーってなんだよ!」
信助「カオスヘッダーについてはググッてください」
カオスウルトラマン「おいおい…マジかよ」
デント「みんな、どうした!?」
車田「2体のモンスターがとんでもない行動をしている!」
デント「よし、こうなったらウルトラマンゼロに変身する!」
律「どんだけウルトラマンネタがあんだよ!」
SAM号「変身中」
ウルトラマンゼロ「さあ、掛かってこい!」
カオスフリーザードン「ギャル!」ドカ
ウルトラマンゼロ「うおっ」
ヴォルカザウルス「・・・」ジュルリ
澪「もしかして、ヴォルカザウルスは私達を食べようとしてるんじゃ・・・」
リン「ボ、ボクを食べても美味しくないリン!塚、あっちぃリーン!」
レイ「俺も変身しないと!」
蘭丸「ツインテール・キャットレディの効果発動!」
SAM号「ツインテール・キャットレディの攻撃力が上がった。」
解体マン「もう時間が無いぞ!」
レビ「こんな所にスーパースターとニンニクが!」
かずき「ニンニク食べて~!かずきマン!」
なりピカ「スーパースターゲット!」
ドカーン!
カオスフリーザードン&ヴォルカザウルス他界
デント「弱すぎだろ!」
なりピカ「レビがニンニクとスーパースターを見つけてくれたからね。」
ニャル「だれか来たぁ!」
???「ボス様に新たに使えるようになったミドリの貴公子こと……」
ミスターL「ミスターL!」
カズキ「破壊ビーム!」
デント「ヤナップ!ソーラービーム!」
ドーン!
ミスターL他界
ミスターL「まだ負けない!カムヒィヤー!メタルブラザー!フフフ!俺の兄弟『Lガンナー』に勝てるかな?」
SAM号「いきなり地形が宇宙に!呼吸が出来ない!」
なりピカ「なりピカロボG号にのって戦おう!」
オンドゥル「テムジンを使うか。」
リバースコンバート!
オンドゥル「発進!!!!!」
キュイーン!
ちなみに解説によれば・・・。(ウィキから)
バーチャロイドの本体はコクピットとV.コンバータからなる「C.I.S.突入艇」であり、
あらかじめ記録されている機体の設計データを基にV.コンバータによってバーチャロイドとして具現化される。
この具現化現象をリバース・コンバートといい、
その様子はドリームキャスト版オラトリオ・タングラムのオープニングムービーで見ることができる。
また、任意の場所にある物体を、
別の任意の場所にリバース・コンバートさせることを定位リバース・コンバートと呼んでいる。
以上。
コスモス「あのミスターLはカオスヘッダーがとりついたルイージだ」
マリオ「ジョーバーンはこの時のためにカオスヘッダーを取り寄せたな」
モリト「どうすんだもー」
コスモス「ルナエキストラクトで駆除する」
解体マン「最後の爆弾に取りかかるぞ」
ニャル「この戦いカオスヘッダーが深く関わってきそうだ」
憂「あ、さっき倒したヴォルカザウルスとフリーザードンのカードがこんな所に落ちてますよ!」
ストライク「よし、早速使うぜ!」
ミスターL「そうはさせるか!」
紬「イオグランデ!」ドッカーン
ミスターL「アホゥ!」
ストライク「いくぜ、ヴォルカザウルスとフリーザードンを召還!」
ヴォルカザウルス&フリーザードン「グオォォォォォ!」
ミスターL「や、ヤバい!」
レイモン「はっ!」ドカッ
ミスターL「アウチ!」
唯「ブレイブフェニックス!」ドカン
ミスターL「オホゥ!」
ヴォルカザウルス&フリーザードン「グオォォォォォ!」ビュイーーー
ミスターL「アーーー!」
デント「今だ、コスモス!」

紬「ここってそういえば宇宙空間!?」
ストライク「息ができない……」

ストライク・モリト・レイモン・憂・ボーボボ・コスモス なりピカロボG号に乗り遅れて宇宙空間で息ができなくなり他界

ミスターL「Lガンダーファイア!」
フリーザードン&ヴォルカザウルス Lガンダーファイアでチキンになり他界
ミスターL「チキンテラウマスwwww!」
SAM号「ミスターLチキンを食べ回復。」

コスモス「………って私は宇宙でも死なないぞ、むしろ私は宇宙に住んでいるから」
コナン「しかし、俺乗れなかった」
コナン他界
セブン13「けっこう他界したな…あとでザオリクしないとな」