逃走中(シーズン2第1.5章)パート4

キラーロ「おい杉浦、さっさとミッションを発令しろ!」
タウラス・ゾディアーツ(洗脳)「言われなくてもわかってるから黙れ!!」

ダン「おや?どうやらまずいことになったようだな・・・」

黄名子「まわすやんね」
ガチャガチャ ガコン
ティアナ「開けるぞ」
カパッ
剣城「ティアナ マルマイン」
スバル「はなれろ!!」
ティアナ「え?なに?」
ドッカァーーーーーーーーーーーーーーーーーン

バート「はぁ・・・つかれた・・・ようやくスロットだ」
ガシャン ガシャン ガシャン
バート「ウィザード タイビーム 何じゃこりゃ!!」

なのは「ん?こんどはなに」
ドガァーーーーーーーーーーーーン
コナン「避けろ!!」
ウィザード「うおおおおおおぉおぉぉぉぉぉぉぉぉぉ」
ゼロ「おぉ!!やられた!!」
なのは「あ、ミッション発令!!」
コナン「なぬ!?内容は!?」

なのは「これより現在ハンター100体を乗せたハンターボートがシーパラダイスマリーナに向かっている。阻止したければシーパラダイスマリーナにあるハンター侵入ゲートに4つのキーワードを入力して封鎖しろぉ!?」
ゼロ「はぁ!?」


ダン「このままじゃあ・・・うっ!!さっき銃撃されたから痛みが・・・」

C・カイト「ハンターの所へ早く行かないと!!」
阿部さん「まぁ焦るなよ。俺とやら」
バシッ
C・カイト「今はお前に構ってられねーんだよ!!」
ムサシ「切り殺すぞホモ野郎!!」
チー「状況を考えて下さい!!」

モリト「ハンター100体かモー!?」
リン「でもハンター100体放出すれば早くも僕らの勝利になるリーン」

バート「ハンター100体かよ~しかもあと40分だぞ」

ラッタ「これ後半あたりのミッションじゃねーか!早くしないと。」
その頃
まりも「スロットやっている場合じゃないな、行かないとな。」

クロノス社
スター「セブンさーん、遊びにきtん?」
キラーロ「逃走中は完全に崩壊するなー!ヒャッハー!」
スター「これやべえなおい」タッタッタ
スターがみんなにこの状況を知らせるために逃走エリアに行った

デキット「おい!キーワードってどうやって手に入れるんだ!?」
カズキ「それについては書いてなかったな・・・そうだ!宝箱じゃないのか!?」

データス「急がないとハンターが来ちゃうでッス
梓「よし、行きましょう」
データス「買い物はいいんですか!?」
半田「ごめん今それど頃じゃないんだ、またくるから!!」
データス「そうっスか僕の推理ですけど、もしかしたらあそこのクレーンゲームかも知れないでッス」
梓「なるほど!ありがとデータス」
半田「んじゃ行くぞ」

ゼロ「ハンター100人!?うおぉ、やべーぜ!!早くキーワードをさがさねーと」
ウィザード「どうするの」
ゼロ「うーん・・・そうだ!グレンに聞くか!オイグレン、キーワードがある場所教えてくれ!!」
ヴィー「・・・・・・・・・」
ゼロ「返事ねぇよ!!」
なのは「どうしたんだろう・・・」
ウィザード「それより、キーワード探さないと俺たちがやばいぜ」
コナン「一体何処に・・・ん?」
コテリン(効果音)
コナン「そうだ!あのスロットマシンにヒントがあるかも」
ウィザード「なるほど、キーワードを教えてもらえる絵柄があるかも」
なのは「そうだ!、やろう」

天馬「お、剣城、こんなところでどうしたの?
剣城「いま、100体ハンターを止めるキーワードを探す方法を考えてるんだ」
天馬「キーワードか・・・うーん・・・・・・・」
スバル「一体どうすれば・・・」
黄名子「うーん・・・このガシャポンが怪しいやんね」
ティアナ「もしかすると、キーワードが書いたカプセルが出たりして」
剣城「ありえるな、徹底的に回すぞ」
スバル「これって当たるまでの被害が半端じゃないんじゃ」

ディケイドライバー「宝箱 クレーンゲーム スロット ガシャポン はたして、誰の推理が正しいのか!?」

タウラス・ゾディアーツ「お前も手伝え!」[グアンナ]
スター「チッ、気づかれたか」
モワァンモワァン
スター「くっ、体が言う事を聞かない……」
モワァンモワァン
スター「仕方ねぇ、手伝うか」
SAM号「こうしてスターはタウラスに操られた」

大谷「ぬんッ!!」
ジャキーン
29人目のキノピオ死亡
三成「これで、終わりだァッ!!」
ズシャァァァ
30人目のキノピオ死亡
ヴィー(骨クッパの声)よくやった三成、大谷よ!」

その近く
ディケイド「あれは……?」

E5系「ちょwwハンター100体って多いwww」
キュアサニー「せやな」
E5系「これからどうするか」
キュアサニー「とにかくキーワード探さんとあかん」
E5系「そうだな」

205系「おいこのミッション、キュアピースがやれ」
キュアピース「そんなのやだよ」
205系「まぁそうなるか…」

グレンファイヤー「おうこらテメェーら!!好き勝手にはさせねーぞ!!」
クロノ「ダンさんが何処いいいるかはいてもらおうか」
タウラス・ゾディアーツ「チッ、邪魔がはいったか」
キラーロ「ふん、お前らなど一瞬でのしてやるわ」
キバット「渡は逃走者だからいねぇ!クロノ、代役頼む」
クロノ「わかった」
キバット「ガブッ」
クロノ「変身」
変身音
キバ(クロノ)「いくぞ!」
キラーロ「やれるものならやってみろ」
その上空
ティガ「!?、何かあったのか?」
ガイア「そのようだな」
ティガ「みてくる・・・」

タウラス・ゾディアーツ「コズマ、リザードダブラー、出番だ!」
コズマ&リザードダブラー「はっ!」
グレンファイヤー「ならこいつ等は俺様が相手になってやる!」

キバ(クロノ)「はっ!!はっ!!」
キラーロ「その程度か!!死ね!!」(キラーZONE!)
キバ(クロノ)「な、なんだ!?周りが見えない!!」
キラーロ「今だ!!オラァッ!!」
ドカァーン!!
キバ(クロノ)「ぎゃぁぁぁーーーっ!!!」
バタッ
キラーロ「ふ、よえーな!!お前ら、こいつとこいつに着いてるコウモリ野郎も牢にぶち込め」
部下「ははーっ!!」

その頃、とあるエージェント基地

あぎり「あの~」
583系「なんだ?」
あぎり「さっきから~クロノス社に~連絡が~つかないんですよ~」
583系「確かにおかしいな」
800系「ここはエージェントPに任せるか」
エージェントP「……」
583系「エージェントP、今すぐクロノス社へ向かってくれ」
エージェントP「………(了解)」

天馬「いくよ」
数秒後…
剣城「キーワードか?」
天馬「違う…タイキックだ」
デデーン
「なのは タイキック」
天馬「でもまだチャンスがあるかもしれない!もう一回!」

別の場所
なのは「なんだ?」
サワムラー「サイ!」ドカ!
なのは「痛!」

さーらーに別の場所
バート「僕もキーワード探さなくちゃな…しかもあと25分!?早!」

ダン「とりあえず、ケアルで治療でもしておくか・・・」
クロノ「うわっ」
ダン「なんだ、君もやられたのか」
クロノ「あ、ダンさん、ここにいたんですね」
ダン「脱出する手立てを考え中だ」
クロノ「うーん」
パアアアァァァァ
キバット「ん?なんだあの光は!こっちにくるぞ」
クロノ「う、うわぁ!!」

カズキ「宝箱発見!!」
デキット「あけてみよう」
カパッ
円堂「これは・・・スクラッチカード」
ライト「全部めくるとキーワードが書いてあるかも」

ゼロ「よし、いくぜ」
ガシャン ガシャン ガシャン
なのは「氷 氷 氷」
ブシューーーーーーーーー
ゼロ「さ,さみぃ!!」
ウィザード「ちくしょー」
ガシャン ガシャン ガシャン
コナン「天馬そろった」
デデーーーーーーーーーン
「天馬タイキック」

サワムラー「サイッ」
バキッ
天馬「いってーーーー」
スバル「もう一回」
ガチャガチャ ガコン
剣城「どうだ」
黄名子「半田 ガッデム」

ガッデム「行くぞ!!」
バシィ!!
半田「ぎゃああああああああああああ」
ガッデム「ガッデム!!」
半田「いてぇ・・・・」
梓「えーっと・・・どれをとれば」
半田「何でもいい!とれ」
子音「どうしたんですか!?」
梓「あ、子音、実は」
子音「わかりました、私がやってみます」
半田「子音が?」
ウイーーーーン ガシン ウイーン ガコン
梓「おーうまい」
半田「でもこれはDX大乱刀じゃん・・・キーワードなんか」
梓「あれ?何かはってありますよ」
子音「これは、キーワードです!!
半田「なに!?」

子音「内容は、二つ目のキーワード「6」です」
梓「つまりこのキーワードは数字で表しているって事ね」

クロノス社
BGM:乱闘Ⅱ(ギャバン) http://www.youtube.com/watch?v=ux4O48unpGo&list=PL29374EC4A506D8F6
リザードダブラー「喰らえ!」[リザードミサイル]
バシュゥゥゥン
グレンファイヤー「危なっ!」
コズマ「オラァッ!」[ビームサーベル]
ジャキン
グレンファイヤー「ぐはっ!」

阿部さん「おっガチャポンだ・・・やるか」
ガチャガチャ
阿部さん「えーと何々・・・バート掘り掘り」
デデーン
「バート 掘り掘り」
C・カイト「お、おい阿部 何処へ行くんだ!?」

バート「ん?誰か来た・・・って阿部さん!?」
阿部さん「やらないか」
バート「おい待て!!止めろ!!掘るな掘る・・・アァーーーッ♂」
秋「掘られた・・・・」

189系「こうなりゃガシャポンでキーワードあててやる!!3回連続で出す!!」
ガチャガチャ ゴトン
189系「出たのは…『189系 タイキック』、『ポヨ 弱めのタイキック』、10円玉…」
サワムラー「サワ!!」ドガッ
189系「痛!!」

リザードダンブラー「さぁ終わりだ!!キラーロ様!!」
キラーロ「あぁ!!死ね!!」(キラーZONE)
グレンファイヤー「ま、周りが見えない!!!!」
キラーロ「今だお前ら!!」
リザードダンブラー・コズマ「あぁ!!死ね!!!!」
ドカァーン!!!!
バタッ
キラーロ「こいつも弱っちいな!!お前ら、こいつを柵のいっぱい着いたお部屋に案内してやれ」
部下「はーい、キラーロ様」

TM2000形「キーワードわかんねぇ~」
ポヨ「…(さっきタイキックくらった~。弱かったけど)」
TM2000形「こうなりゃ頭いいやつに聞くしかないな」
キュアハッピー「ちょっとビューティに電話してみる」

E257系「キーワードねぇ…」
へーベル君「ハーイ」
キュアビューティ「どこかにそのキーワードがあるはずです。探してみましょう」
E257系「まぁそうだな」
ピリリリリリリ(電話が鳴る音)
キュアビューティ「電話です。はいもしもし」
ハッピー「ねぇビューティ、キーワード分かる?」
キュアビューティ「わたくしも情報不足で分かりません」
キュアハッピー「やっぱり…んじゃわかったら電話して」
ピッ
E257系「考えても時間の無駄だから動くか」
へーベル君「ハーイ」


クロノス社入口

エージェントP「……(ここがクロノス社か。裏口から入るか)」
スタッ タタタタタタタタ
エージェントP「………(ここから入るか)」

ジャンボット「まちなさい!!」
ジャンナイン「今度は俺たちが相手だ」
グレンファイヤー「おぉ~ジャンボットにジャンナイン~」
キラーロ「次から次へと」
ジャンボット「なにやら騒がしいと思ったら!!」
キラーロ「お前らはその火野朗を牢屋に運んどけ、こいつら2人は俺1人でやってやる」
部下「わかりました」

秋「全部一気に削る!!」
ガリガリガリガリガリガリガリ
ライト「どうだ!!」
秋「全部スバル&全部フルボッコ」

スバル「ふにゃーーーー」
剣城「いきなりエビワラーとサワムラーの集団が現れるとはどうなっている」
黄名子「とにかくまわすやんね」
ガチャガチャ ガコン
ティアナ「どうだった?」
天馬「えっと、ウィザード、暴走ジープに追われる」
スバル「ジープの意味は!?」

ブロロロロロロロロロロロ
ブラックアーミー「待てー!!」
ウィザード「何が何でどうがこうでアレがどうなってるんだーーーーーーーーーー!!」
ぺッタン
なのは「あ、死んだwww」
コナン「絶対なんかそろえ!!」
ガシャン ガシャン ガシャン
コナン「777だ」
ゼロ「コインたくさんもらえるんだろ、んなもん今は求めてねぇ!!」
スロットマシーン「キーワードを発表しまーす」
全員「なぬ!?」

スロットマシーン「4つ目のキーワードは、8です」

シーパラダイスマリーナ
フェイ「これがハンター侵入ゲートかぁ……」
シーン……
フェイ「誰かパスワード知ってる人いるかな?」


205系「宝箱で探すか」
数分後
205系「1個見つけた。開けてみると…」
キュアピース「何か入ってた?」
205系「えーっと…『じゅうのくらいはさんたすよんたすごひくにわるご』と書かれた紙が1枚」
キュアピース「…」

189系「ガシャポンでやってもタイキックとかお仕置きしか出ないからやめよう」

E5系「ハンター侵入ゲート付近に来ましたが何もわからないですねー」
キュアサニー「せやな」
E5系「こうなりゃ逃走者全員と電話だ!!キュアサニーも手伝え!!」

へどろ「イテテテテ、さっきのミサイルはなんだったんだへど?」
その頃
まりも「ん、宝箱だ、開けてみよ。」
ガチャっ
まりも「こっこれは!?」

まりも「はずれだ……orz」

クロノス社
エージェントP「・・・(なんか手掛かりはあるかな?)」
スター「ありゃ?侵入者か、すぐにれんらk」
エージェントP「・・・(つかまる前にたたく)」
ドンッ
スター「・・・」
エージェントP「・・・(よし、急ごう)」
タッタッタッ
スター「ファッ!?ここどこ!?・・・ああ、クロノス社か。って今まで何を・・・とりあえずよくわからんから暗号メールでも発信しとくか」
バート「メールだ。ってか発信元が誰かよくわからんな」
メール内容:んうgbjklしjjんggggkughhgpaaaふぃknguniGAMEっとのり
バート「なんだよこれw」

タウラス・ゾディアーツ「おい星野郎」ポン
スター「ん?何々?」
タウラス・ゾディアーツ「何やっちゃってんのかなぁ?(怒)」
スター「ギャァァァーーーー!!!!」
ドカドカドカドカドカドカドカドカ!!!!
スター「・・・・・(気絶)」
バタッ
タウラス・ゾディアーツ「お前ら、こいつは役立たずだ。牢にぶち込め」
部下「イエッサー!!」

205系「この暗号をメールで一斉送信するぞ」
キュアピース「わかったよ」
205系「送信!」

TM2000形「なんか情報ないかなー」
キュアハッピー「あっ、メールだ。何々…『じゅうのくらいはさんたすよんたすごひくにわるご これはキーワードらしい、わかったら電話くれ by205系』と書いてある」
TM2000形「ふmふm」

E3レーサー「は?『じゅうのくらいはさんたすよんたすごひくにわるご』?知らねーよ」

スバル「じゅうのくらいはさんたすよんたすごひくにわるご だってさ」
剣城「うーん、わからん」
天馬「おれもわかんない」
ティアナ「わかるはずないだろ!!」
黄名子「みんな頭悪いやんね」
剣城「じゃあお前はわかるのか?」
黄名子「みせるやんね・・・・・・・・なにこれ」
黄名子以外「・・・・ブチッ(怒)」
ガチャガチャ
ティアナ「黄名子でろ 黄名子でろ」
黄名子「ちょっとなんでやんねー」
ガコン
スバル「黄名子、ネオマキシマ砲!?」
ドガァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン
黄名子「ぎやああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

カズキ「この暗号がキーワードだそうだ」
円堂「じゅうのくらいはさんたすよんたすごひくにわるご わからん!!」
ライト「秋かデキットなら楽勝だろ、頭いいから」
秋「うーん、やってみようか?」
デキット「うーん、この程度なら楽勝だ」

秋「・・・・・・わかんなーい♪うふ♪」
秋以外「てめぇローラの真似してんじゃねーよ!!!!(怒)」
ドカドカドカドカドカドカ!!!!
秋「・・・・(気絶中)」
デキット「やり過ぎたな・・・こりゃあ一之瀬が見たら半殺しにされるぞ・・・」
円堂「んじゃあ次お前が答えろ」
デキット「・・・・・ナケットの物まねやりまーす!・・・・わかんなーい」
デキット以外「てめぇもいい加減にしろ!!!!」
ドカドカドカドカドカドカ!!!!
デキット「・・・・(気絶)」
円堂「役立たずばっかりだ!!」

逃走エリアのどこか
ピロロロロロロロロロ
ゆの「あっ、メールだ!」
宮子「どれどれ、さっき205系が送ったメールのキーワードは真・クッパ軍が書いた偽物だ。by黒き龍」
ゆの「黒き龍?」

E3レーサー「あ、メールだ。どれどれ…さっきのアレ偽物なの!?あれ!?」

ハンター「……発見!」
レッドバスター「何っ!」[クロックアップ]
シュン
ハンター「……?」
ディケイドライバー「間一髪」

一方こんなグループもいた
サイクロン「おォ!宝箱にガイアメモリが」
霧野「ほぉ・・・これがうわさのガイアメモリか」
オーズ「一体どんな記憶が秘められているのでしょうか」
ジョーカー「いくぜ!」
カチッ
メモリ「フォーゼ」
ジョーカー「フォーゼ?レジェンドライダーメモリか、いいものゲット」
サイクロン「こっちのメモリはなんだろう」
カチッ
「タイキック」
サイクロン「タイキックのメモリ?」
デデーーーーーーーーーーーーン
「仮面ライダーサイクロン タイキック」
サイクロン「なんだって!?」
ドカッ
サイクロン「痛い!!」

さらにこんなグループもいた
平次「おっしゃ!!はりきってさがすでぇ!!」
キンタロス「せなこと言うたって、手がかり何もあらへんで」
はやて「そうやな・・・」
平次「お、性懲りも無く宝箱がある出」
キンタロス「あけてみよか?」
カパッ
平次「これはスクラッチカードやな」
キンタロス「これ削るとキーワードが出てくるんちゃうか?」
はやて「まって・・・それどこかで見たことあるような」
平次「阿呆、これはガキ使ちゃうんやから、タイキックはあらへん、ほな、削るで」

デキット「あの暗号は偽物みたいだな」
秋「じゃあ一体何処に」
円堂「お!また宝箱」
フォーゼ「オープンっと!!」
カパッ
フォーゼ「3つのアストロスイッチだ」
円堂「ためしにまずはこの足のスイッチでやってみろ」
フォーゼ「ジャイアントフットスイッチとにてるな・・・」
カチッ
フォーゼドライバー「タイキック オン」
デデーーーーーーーーーーン
「円堂 タイキック」
円堂「なぬ!?」
バキャッ
円堂「いてぇーーー」
フォーゼ「次はこのスイッチだ」
カチッ
フォーゼドライバー「ガッデム オン」
デデーーーーーーーーン
「ライト ガッデム」
ガッデム「ガッデム!!」
バシィ
ライト「いてぇ!!」
フォーゼ「最後はステイツチェンジしそうなくらい大きいな」
カズキ「どうせそれも×ゲームだよ、やらんくていい」
カチッ
「キーワード オン」
フォーゼ「なに!?」

そのころ・・・
ジェビィ「しっかしこの「んうgbjklしjjんggggkughhgpaaaふぃknguniGAMEっとのり」ってなんだろう?わかる単語がGAMEしかわからん」
スー米
んうgbjklしjjんggggkughhgpaaaふぃknguniGAMEっとのりも考えてくれw

???「これでイロスマSSの世界は滅亡するぞ・・・発射!」
ポオオオオオオオオオオン
何かミサイルが飛んでくるぞ・・・?
スーコメ
みんな!ミサイルをちゃんと打ち落とせ!
並みの攻撃じゃ簡単に打ち落とせないぞ!!

E257系「この『じゅうのくらいはさんたすよんたすごひくにわるご』の意味わかる人」
へーベル君「…」
キュアビューティ「わたくしも分かりません」
E257系「ひらがなじゃ読みづらいから漢字変換しよう。となると、『十の位は三+四+五-二÷五」
ビューティ「つまり言い換えれば『十の位は3+4+5-2÷5』と言うことですね」
へーベル君「ハーイ」
E257系「と言うことは…2か。多分」

E5系「おっ、流れ星だ」
キュアサニー「塚あれはミサイルや!!撃ち落とさんとあかん!!」
E5系「プリキュアよ、後は任せた」
キュアサニー「ウチ1人に任せるな―!!」
E5系「大丈夫だ、問題ない。後で関西弁チームに電話しておくから」

キンタロス「お!電話や」
平次「ミサイルこわすん手伝え?いくでー」
はやて「せやな」

クロノ「ここはどこだ!?どうやら突然現れた光に飲み込まれたようだが」
ティガ「気がついたようだな」
クロノ「あ!ウルトラマンティガ!?」
ティガ「上で逃走中を楽しんでいたところ、異変を感じてだな」
クロノ「んで、どうするの」
ティガ「そうだな・・・このままではいくことはできないな・・・おい、俺と一体化だ」
クロノ「なぬ!?」

牢獄
ダン「なんだあの光は」
スター「わからない」
カアアアアァァァァァァァ
ダン「な、なに!?」
ティガ「いくぞ・・・!!」
ドガァーーーーーーーン
ダン「牢屋壊しちゃった」
グレンファイヤー「あれって、ウルトラマンティガだよな」
キバット「これって俺ら助かったんじゃない?」


ティアナ「今度こそー!!」
ガチャガチャ ガコン
スバル「どうだ!」
剣城「ティアナ フルボッコ」
ティアナ「hlhdgcslぎlj;おfdじょ;h@psj」
黄名子「あれ?何も起きないやんね」
剣城「おい!めくってみろ!!」
黄名子「え!?」
ぺリッ
天馬「数字だ!!」
剣城「あたりだな!コイツがキーワードだ!!」

キュアサニー「まさか…電話したん?」
E5系「うむ。関西弁キャラは強いからね」
キュアサニー「…」

205系「この問題分かる人いるかなー」
キュアピース「でもこれ何かおかしいような…」
205系「宝箱に入ってたのにか?」

C・カイト「ミサイルだぁ?ならこっちもサンシャイン丸の砲弾で」
チー「無理ですよ!!」
C・カイト「それよりハンター放出は・・・・後10分!?」

味方2人「・・・・・(気絶)」
キラーロ「こいつら二人も弱かったな。お前ら、牢獄に連れてけ」
部下「はーいキラーロ様!!」
キラーロ「よーし・・・ハンター100体じゃ少な過ぎだな。10000体に増量してやる!!」

エージェントP「……(あれが原因か…キラーロっていうのか。キラーロってやつがクロノス社を乗っ取ったのか)」
キラーロ「ん?」
エージェントP「…(おっと)」
スタッ
キラーロ「気のせいか」
エージェントP「……(今すぐメールで連絡連絡)」

どっかのエージェント基地
583系「おっメールだ。何々、クロノス社はキラーロってやつが乗っ取ってるのか」
800系「じゃあ別世界から3人の騎士を呼びますか?」
583系「いや、しばらくは様子を見よう」

???「お前何やってる」
エージェントP「!!!(はっ!しまった!!)」

タウラス・ゾディアーツ「キラーロ様!!変なカモノハシを一匹捕まえました!!」
キラーロ「そうか。んじゃあ牢獄にでも入れ」
ダン「させるか!!」
バシッ
キラーロ「ダ、ダン!!貴様!!どうやって!!」
ダン「ある方が出してくれたんだよ!!」
キラーロ「何だとぉ・・・・お前らやれ!」
タウラス・ゾディアーツ「ぶっ殺してやる!」
ダン「かかってこ・・・うっ!!か、体に痛みが・・・銃の跡は確かに治したハズなのに・・・」
キラーロ「まんまと引っかかったな!!」
ダン「なっ!!銃弾に何を!?」
キラーロ「ちょっと体に触れると24時間以内に高い確率で死ぬ薬をな。」
ダン「なっ!?」

エージェントP「(…(ここはやっぱ助け呼んだほうが良いな)」

どっかのエージェント基地
583系「おや、Pから連絡だ。もしもし、ん?助けが必要?分かった。後で送る」
800系「出動ですか?」
583系「ここはウサコに出動させてもらおう」
800系「ウサコ!!出動だ!」
ウサコ「了解です」

天馬「1つめのキーワード、5?」
黄名子「どうなってるやんね?」

フォーゼドライバー「3つめのキーワード、4!」
フォーゼ「4か!」

ー外野枠―
ブラックアーニー(黒き龍)「GAMEっとのりも偽物だ!」
キーワード:5648(殺し屋)
――――

ラッタ「なんか最後の「っとのり」って並び替えたら「のっとりに見えるな。」
その頃
Dロボ「・・・・ヒマ。」
その頃
ユアツダイ「何かさっきからダンさんとが連絡に出ない。。」

バート「ミッション終了まであと45秒!」
デキット「早!」
ヴィー(ダン)「しかも、キラーロはハンターを10000体も増やそうとしているぞ!」
バート「なんだって!?」

フェイ「皆、こっちだ!」
フォーゼ「急げ急げぇーーーー!!」
黄名子「やばいやんね」
子音「急いでください!!」
ゼロ「早くしやがれ!!あと30秒だ!!」
フォーゼ「まにあったぜ!!」
黄名子「みんな、キーワードを、私は5やんね」
子音「6です・・・」
フォーゼ「おれは4だ!!」
ゼロ「そして俺は8だ!!」
コナン(携帯)「間違いないパスワードは5648(殺し屋)だ!!」
子音「入力!!」
ピッピッピッピ
ガシャーーーーーーーーーン
ゼロ「やったぜぇ!!ゲート封鎖だ!!」

クロノス社
ダン「ど、どうやら作戦失敗のようだな・・・・うっ!・・・」
キラーロ「・・・・そうかな?んじゃあ次はこいつ等を出動させてやる!!」
ピッ
通報ロボット×50体出動
通報ロボット軍団「ツウホウスル!!ツウホウスル!!」

ゴオオオオオォォォォォォォォォ
ドカァーーーーーーーーーーーン
通報ロボット40体他界
キラーロ「なに!?」
ティガ「ハッ!!」
ドカッ
タウラス・ゾディアーツ「うわっ!!」
ティガ「おらぁ!!」
バキッ
キラーロ「ぐあっ!!」
ダン「おらっ!!」
バシッ
キラーロ「おぉ!」
タウラス・ゾディアーツ「な、ウルトラマンティガ」
キラーロ「通報メカが40体やられたか・・・まぁいいい、10体で十分だ」

E5系「塚関西弁チームが来ねぇwwww」
キュアサニー「せやな…」
E5系「こうなりゃお前がやれ。しょうがないから」
キュアサニー「まぁしゃーないな」

ハンター「発見」
205系「ぎゃあああああ!!!!!来るなぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
キュアピース「ちょっと待ってよ~!!」
205系「加速じゃああああああ!!!!!」
ハンター「見失った」

ディケイドライバー「アタックライドゥ、ディディディディケェイド!!」
ディケイド「はぁぁぁぁぁ!」[ディメンションキック]
大谷「くっ」
ディケイドライバー「時は、遡る……!」

さっきのミッション中
ヴィー(骨クッパ)「では次のミッs」
ディケイド「待ちな」
光成&大谷&ヴィー(骨クッパ)「!?」
ディケイド「お前等、今度は何を企んでいるんだ?」
大谷「……」
ヴィー(骨クッパ)「よし、次のミッションはそのディケイドをやっつける事なのだ!」
大谷「……やるしかないか」
光成「あぁ」

ディケイドライバー「そして現在」
ディケイド「はぁぁぁぁぁ!」[ディメンションキック]
大谷「くっ」

その頃チーム難波は?
はやて「アレがミサイルやな!」
平次「あんなロケット、一撃で落としたる!!」
キンタロス「ちゅーことで、体かせや」
はやて「いや、私は単独でも戦え、ぐえ!!」
変身待機音
Kはやて「変身」
「アックスフォーム」
アックス電王「俺の強さにお前が泣いた!!」
平次「ちゅーことや!!ビッグバンアタック!!」
アックス電王「ダイナミックチョップ!!」
ドッカァーーーーーーーーーン
平次「汚い花火や!!」
アックス電王「いや、花火上がってへんで」
平次「ダニィ!?」
はやての声「かなり硬いようやね」
平次「・・・・人集めよか・・・・」
変身解除音
キンタロス「そうやな、他にいっぱいいれば壊せるはずや」
はやて「それと後ろハンターおるで」
平次&キンタロス「ダニィ!?(2回目)」
ビューーーーーーーーーン
かめきち「あ、あれ?ハンター!?」
平次「悪いな、代わりに捕まってくれや」
かめきち「えーーーーーー!!」
かめきち確保
ハンター「関西弁3人はにげたか」

平次「かめきち捕まったようやでwwww」
キンタロス「いやー悪い事したかなぁwwww」
はやて「かめきちかわいそう・・・」

牢獄deトーク
かめきち「・・・・・・」
ナビィ「ん?どうした?」
かめきち「関西人なんて大嫌いだぁ~~~っ!!!!!!」
修羅パンツ「ハンターなんて大嫌いだぁ~~~っ!!!!!!」
パックン「カーズィなんて大嫌いだぁ~~~っ!!!!!!」
カーズィ「パックンなんて大嫌いだぁ~~~っ!!!!!!」
ナビィ「黙れ!!!!」
天城「何でうるさい奴ばかり捕まるド!!」

クロノス社
キラーロ「どうせお前は死ぬんだダン!!もう逃走中は諦めな!!」
ダン「く、くそ・・・・しかし・・・・目が霞んで来たな・・・・」
キラーロ「そろそろ毒が効いて来たな。いい気味だ!!
ダン「ち、畜生・・・・」

E5系「塚関西弁チーム気づいてないみたいだが私たちすぐ後ろにいるのに気づかないとはwww」
キュアサニー「いや、気づいてるけとスルーしてるで」
E5系「…」

TM2000形「何かミッション来ないかな~」
ポヨ「ヒィア!」
キュアハッピー「賞金アップとかだったらウルトラハッピーなのにね」

E257系「ハンターが来なくて平和だw」
へーベル君「ハーイ」
ハンター「発見」
キュアビューティ「ハンターです!!」
E257系「危ねっ!!逃げるぞ―!!!」
へーベル君「ハーイ」
ハンター「見失った(ツイてね~)」

ダン「こうなればこいつしかねーな・・・」
キラーロ「なに?」
ダン「へっへっへ・・・この日のために作っておいた解毒剤だ、まさか自分で実験することになろうとは」
キラーロ「は!?んなのありか!!」
ティガ「ゼペリオン光線!!」
ドガァーーーーーーーーーーーン
タウラスゾディアーツ「ぐああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
ドッカァーーーーーーーーーン
タウラスゾディアーツ爆死
キラーロ「げ!!」
グレンファイヤー「ザコ共もみんな倒したぜ!」
ティガ「残るはお前だキラーロ」
キラーロ「チッ・・・・」

205系「そういやミッションやってないな~w」
通報ロボA「トウソウシャハッケン、トウソウシャハッケン!!」
キュアピース「何アレ?って205系がいない…」
ハンター「発見」
ピース「ハンターさん来ちゃった!!!」
ハンター「(逃げても無駄だぞ!!)」
キュアピース「こ…こうなったら!!!ピカピカピカリンジャンケンポン!!!(パー)」
ハンター「グー(負けたorz)」
キュアピース「今のうちに!!!」
ハンター「見失った」

その頃
205系「ふぅ…通報部隊から逃げ切れてよかった~」

バート「ミッション成功したな」
円堂「あぁ・・・」
秋「ん?誰かキタ」
平次「おーいあんたらちょいと手伝ってほしいことがあんねん」
モモタロス「おぉ、熊公、って関西弁ばっかしじゃねーか!!」
キンタロス「なんかあかんか?」
バート「んでなにようだ」
はやて「上空にみさいるあるやろ」
ライト「あ、ほんとだ、いつ発射したんだ?」
カズキ「ていうか、あれやばくないか」
平次「やばいねん、だから壊すの手伝ってや」
ライト「おっしゃ、ライトボール」
ドカァーン
ライト「・・・・・・・・・・・・」
デキット「壊れてないんですけど」
平次「あぁそれ俺のビッグバンアタックでも壊れへんかった」
フォーゼ「どんだけかてぇーんだよアレ!!」
モモタロス「つーかお前がビッグバンアタック使えることにびっくりしたわ!!」

通報ロボB「トウソウシャハッケン、トウソウシャハッケン!」
フォーゼ「見つかった!」
キンタロス「逃げるんや!」

別の場所
バート「ミッション成功したな…しかし酷い目に会ってばかりだな…」

キラーロ「こうなりゃあ奥の手だ!!」
ダン「何!?」
キラーロ「逃走中の会場に大きな原子爆弾を落としてやる!」
ダン「なんだって!?」

会場
バート「ん!?何だあの飛行機は!?」

バッドエンド空間
トリウス「なんだ…ここは…」
???「ふふふ…お前を殺す!俺の名はpuresuboyだ!」
BGM:MH3 MHP3rd MH3G 砂原凡用BGM
puresuboy「いくぞ…トリウス!」
トリウス「うっ…こんな熱い部屋で戦えと!?」
M16A3をインベントリから取りだし的確にうつが
pureduboy「まだまだだぁ!銃なんてきかぬ!」
トリウス「くそう…」
近くに落ちていた破龍剣【邪絶一門】を拾った
puresuboy「でやあ!」
トリウス「ぐっ…」

バート「そういやその女は確か・・・・・」
ライト「あさまだろ」
円堂「いや、はやぶさだ」
フォーゼ「つばさだ」
はやて「ちゃうわ・・・」
平次「アホやな・・・」
カズキ「なすのだな」
モモタロス「こまちだろ」
秋「マックス?」
バート「イーストアイ」
デキット「お前ら失礼な事いうな!ファステック?」
はやて「八神はやてじゃ!なんで東北新幹線の名前言いまくるねん」
バート「あぁそうだった、新幹線の名前なのはわかってたんだが」
ライト「あぁ、E2だったか、俺が一番近かったなwwww」
はやて「E2でもないって・・・・」
バート「ファーン」
はやて「新幹線の音ならさんでええねん!!」
バート「前通過したからさwww」
平次「あ、そうか今青森むいとるやろwww」
はやて「確かに通過したけどってなんで後ろさがんねん!!」
平次「白線までさがらなアカンおもてなぁ」
はやて「新幹線ちゃうゆうとんねん!!ってバナナ!左右確認すな!!」
円堂「弁当にお茶~」
はやて「売り子もすな!」
ライト「エースティにカービィカレー、ドーピングコンソメスープもありますよ~」
はやて「一つだけ売ってはならないものが!!」
フォーゼ「コッ!!」
はやて「トイレの音だすな!!」
バート「タッタッタッタッ プシューーーー ・・・チッ」
はやて「乗り遅れた人もするなや!あんたらなぁ!」
バート「あ、連結だ連結連結」
はやて「してへんゆうねん!!」
キンタロス「違うやろこんな色の黒い新幹線あらへん!新幹線こっちや!」
デキット「こまちがいればなぁwwww」
はやて「やめてやもう!とにかくミサイルこわすでってポイント切り替えんなや!!」
平次「最高時速は275キロか?」
キンタロス「新青森行きは何番線や?」
はやて「もうええわ!!」

E5系「塚お前ら東北新幹線のことはどうでもいいからあれぶっ壊せよ!!」
バート「おや、東北新幹線の車両がww」
E5系「それよりミサイルが来てるだろ!!!こうなりゃ全部サニキに押し付けよう」
キュアサニー「何でウチ一人に押し付けるんねん!!」
E5系「プリキュアだから」
バート「何とも単純な理由wwww」

プレスBOY「マグマがある部屋の中は気持ちいいだろ?」
トリウス「ゆるさねぇ…お前を…頃す!」
な、なんと化身が…!
トリウス「これが俺の化身 皇帝アークカリオンだ!」
プレスBOY「そんなもの出しても無駄無駄 これでもくらえ!」
ヒュウウウンバシュン!
カキーン!
プレスBOY「なんだと!?」
皇帝アークカリオン【ブリザードブレイク】
カキーン!
プレスBOY「ぐっ!」
プレスBOY「くそう!覚えとけ!」
サッ
トリウス「逃げたか…」
化身がトリウスの身に戻る
トリウス「さて次へいくか」
ウィイイイイン ガチャン

逃走エリア
ヒュゥゥゥーーーーーーーーーーーーーーー
はやて「ん、何か巨大な爆弾が落ちてくるで」
バート「いや、これはただの爆弾じゃない!!」
ドッシン
ボムキング「フォッフォッフォ、遂にワシの出番が気負ったか」
デキット「あいつは、ボムキング!?」

E5系「おいサニキ、ミサイルぶっ壊したら次はボムキングを倒せ」
サニー「全部ウチに押し付けんな!!!」
E5系「しゃあない。電話で仲間呼ぶからそれまでミサイル撃ち落せ」
サニー「…」

トリウス「ここはどこなんだ…」
敵兵「侵入者発見!応戦せよ!」
トリウス「バレたか…」
M16A3を撃つ
敵兵A「ぐああ…」
敵兵A他界
敵兵B「ふせろーーーー!」
トリウス「!!!」
ドガーン!
トリウス(…やばいな。殲滅するか…)
ドドドドドドドン
敵へい全員殲滅
トリウス「ふう…」

E5系「じゃあこれで応援してやるから」
ガサッ
E5系「ちゃんちゃかちゃ~んミラクルライト~」
バート「それって確かプリキュアを応援するための道具だっけ?」
E5系「そのとーりこれでサニキ応援すればミサイル撃ち落せる&ボムキング爆殺できるぞ」
ライト「wwwww」
E5系「丁度人数分あるからこれで応援しろ」


なりピカ「今日もいい朝だなあ。さあ、何をするかな~」
その瞬間、爆撃が起こった!
???「オーッホッホッホッ!このシスタービスマル様がなりピカランドを乗っ取るザンス!」
なりピカ「はあ?」
ビスマル「とりあえずお前を追い出すにはこいつで十分ザンス。行くザンス!エンダードラゴン!」
なりピカ「ちょ、おま、くんな、え、ちょ、ウワアアアアアアアアアアアア」


E5系「あっ、扱い方はすごい簡単だからそれをサニキに向ければおk」
バート「こうか?」
ピカッ
E5系「うんうん、そうだ」
デキット「ここを押せばいいのか」
E5系「それでおk」
ライト「お前は応援しないのか?」
E5系「もちろんやるよ。さぁサニキ、必殺技でミサイルと撃ち落せ」
キュアサニー「しゃーない、やったるでぇ!!」


E5系「さぁ、ミラクルライトを照らしながら振れ!!」
デキット「振るのか…」
バート「こうか?」
E5系「それでおk皆も振れー!!」
キュアサニー「なんか力が湧いてきたで…」
E5系「今だ!!」
キュアサニー「プリキュア・サニーファイヤーバーニング!!!!」
ドォーーーーンドカーン
ミサイル 撃沈
E5系「ミサイルが海に落ちたのを確認」

アリス「バート!」
バート「あ、君は・・・」
ジャック「しばらく空気になってたから忘れたダか?オラ達ダ!」
キング「さてとバート・・・敵はどこだ」

~クロノス社~
ガーディアン「ここは・・・冷凍室か?寒い・・・・あれ?」
ズラアアアァァ
ガーディアン「冷凍保存されているハンターがいっぱい・・・・。いやそれよりも早く出ないと凍え死んでしまう!」


メタビー「しばらく空気になってた俺たち・・・メインキャラ昇格してやるぜ!」
ロクショウ「そんな事が可能なのか?そもそも『メダロット』がどういう話なのか知らない奴も多いだろう」
メタビー「でも阿部は耳くそテクニックだか、かにみそテクニックかは知らんが見てないヤツも多いじないか?」
ロクショウ「それでも奴は知名度がある筈だ」
メタビー「それを今から上げるんだよ!愛しの仲間じゃ活躍したじゃねーか!」
ハンター「・・・・」
発・見 \デデーン/
ロクショウ「油を売っている内に来たようだな」
ダダダダ・・・
ハンター「・・・・」(見失った)


205系「にしても俺1人だよ…と言うかマーチたんもいないし近くに誰もいないじゃないか」
ハンター「発見」
205系「と言うか何かないかなー」
ハンター「(気づいていないようだな)」
205系「と思っているのか?」
ハンター「!?」
205系「逃☆走」
ゴォー
ハンター「見失った(騙された)」

TM2000形「ハンターも来なくて平和である」
ポヨ「ヒィア」
TM2000形「しかしミッションが発動しないから暇である」
ポヨ「ヒィアヒィア」
TM2000形「と言うかキュアハッピーがいない」
ポヨ「ヒィア!?」
TM2000形「まさかもう確保されたのか」
キュアハッピー「されてないよ!ちゃんといるよ!!」
TM2000形「めんごめんご」
ハンター「発☆見」
TM2000形「ハンター来たーーーー!!!」
ポヨ「ヒィア!!」
キュアハッピー「ちょっと待って~!!」
ダダダダダダ
ハンター「見失った」

E257系「ミッションないな…」
へーベル君「ハーイ」
E257系「そういやお前どうやって走ってんだ?」
へーベル君「……」
キュアビューティ「みなさん、ハンターです!!」
E257系「おいキュアビューティ、ハンターなんてどこにもいないじゃないかwww」
へーベル君「ハーイwww」
ハンター「発☆見」
E257系「来たぁー!!ってあいつ先に逃げやがったー!!待てー!!」
へーベル君「ハ…ハーイ」
ゴンッ(石につまづく)
へーベル君「ハ!?ハイ!?」
ハンター「確保」

へーベル君 確保

キラーロ「やばいやばいやばいやばいやばい」
ティガ「かくごしろ・・・・・」
じりっ
キラーロ「………」
じりっ
ティガ「……」
じりっ
ダン「いまだ!!」
バンッ
キラーロ「!!!!」
バタッ
ティガ「ナイスですE1」
E1スナイパー「これくらいは楽勝だ」
ダン「解毒剤も効いてきたし・・・・・・さて、再開しますか」
変身解除音
クロノ「とりあえずポリスウインに連行してもらおう」
ティガの声「しばらくこの人の体に住まわしてもらうよ」

バート「箱が捕まったそうだ」
円堂「いつの間にかロックトーム サメラ ウラタロスも捕まったそうだ・・・・・」
ライト「ふーん、さっきから確保とか出てなかったからな」
バート「残るはボムキングか・・・・・」
デキット「あれって壊すのもまずいんじゃない?」
秋「確かに壊してもし爆発なんかされたらここなくなるわよ」
平次「せやなぁ・・・・」
バート「それより修学旅行の思い出ってあるかな?おれはスキー場の雪の積もり具合にはびっくりしたな」
円堂「え~そんなことで感動するなよ」
ライト「あ、おれ枕投げは小中高全部やったな」
デキット「あと布団の中で好きな女の子のいいっこしたよね」
カズキ「次の日バートの好きな子クラス中にばれたっけ?」
バート「おい!!」
ライト「夜中正座させられてるアホも絶対るよな」
フォーゼ「あぁーいるいる」
バート「バスの中でビデオとか見てる酔うんだよな」
全員「・・・・・・こんなことはなしてどうする」

E5系「ここは普通にサニキに」
キュアサニー「全部ウチに押し付けるな新幹線」
E5系「だろうねーw」


牢獄でトーク
パックン「おや、誰か来たぞ」
へーベル君「ハーイ」
カーズィ「なんだ箱か。ほぼどうでもいいやつが捕まったな」
へーベル君「ハーイ」
修羅パンツ「あsdfghvbhtgvfcでfry不tgfr4ym」
天城「本当にうるさいド!!!」
へーベル君「ハーイ」
パックン「そういやこの白い箱、ハーイしかしゃべってないぞ」
へーベル君「ハーイ」
へーベル君以外「……」

クロノ「冷凍室に誰か閉じ込められてますよ」
ダン「面白い、ミッション発動だ」

バート「ん?メールだ」
キング「『ガーディアンがクロノス社のハンター冷蔵保存室に閉じ込められている。脱出させるにはチケット売り場前にある解除装置に4文字のパスワードを入力する必要がある。なおパスワードは透明ハンターの背中に記載されている。このミッションをクリアすると透明ハンターが機能停止する』」
アリス「お、オーナーが閉じ込められたの!?」
E5系「しかもこのミッション鬼畜だろ!透明ハンターの背中って・・・」
バート「なんだこりゃ・・・・・・」
円堂「ダンの野郎人が冷蔵庫に入れられてるのに絶対おもしろがってるだろ・・・・」
秋「文句言ってる暇ないでしょ、早く探さないと」
フォーゼ「え?ボムキングは?」
円堂「ダンが何とかしてくれるだろ」
E5系「うん」
バート「そういやべジータ軍は?」
デキット「さっき分かれて来たところ」
バート「そう・・・・」

梓「透明ハンターって1体でしょ、それってある意味であうことのほうが難しいんじゃ」
半田「であったところで確保だな・・・・」
子音「真正面から向かってうまくタッチをかわせば」
梓「死ぬほどむずいよ・・・・・」
半田「んで、いつの間に合流したのかお前ら」
コナン「まぁ・・・」
ウィザ-ド「まぁ、時間はあるしゆっくり透明ハンター探すか」
ゼロ「お楽しみ会っていろいろやったよな」
なのは「わたしは椅子取りゲームとかフルーツバスケットとかやるよ」
半田「あれその内なんでもバスケットになるよな」
ウィザード「罰ゲームでモノマネ披露とかあるよな」
コナン「持ちネタないと困るよなアレ」
ゼロ「後飾りとか作るよな」
コナン「細長い紙でわっか作ってつなげる奴定番だよな」
梓「長くしすぎてぐろくなる事あるよね」
なのは「アレって正式名称なに?」
ゼロ「え?・・・・」
子音「そういえばなんだろ・・・・・」
全員「・・・・・・・・・・・・・・・」

205系「透明ハンター、どこにいるのかな~?」
ハンター「発見」
205系「お前に用はない!!」
ゴォー
ハンター「見失った」

TM2000形「透明ハンターねぇ…」
ポヨ「ヒィア」
2000形「ポヨに任せればグッジョブだ」
TMポヨ「ヒィア」

平次「んーなになに?聖杯戦争勃発」
キンタロス「何処の新聞やねん!!」
平次「なんかに使えるかも知れへんやろ、新聞紙」
はやて「何に使えるねん!!」
平次「ハンター着たときに・・・・丸めて叩く」
キュアサニー「100パーアウトやで」
キンタロス「とにかく、透明ハンターをはよさがさな」
はやて「ていうか、見えない奴をどう探すの?」
平次「ショップにそういうの売ってるかも知れへんで」
キンタロス「そうか、んじゃ行こうか」

リン「ミッションなんか絶対参加しないリーン」
モリト「閉じ込められてるなんてどうでもいいモー、ボクは金がほしいんだモー」
バース「そう?俺はいこっと」
リン モリト「え?」
バース「いってきまーす」
だっだっだっだっだ
リン「行っちまったリーン」

天馬「大変だ!冷蔵庫に人が閉じ込められたみたいだ!」
ティアナ「へ~どうしよっか」
黄名子「行くに決まってるやんね!!」
スバル「行くにもまずは透明ハンターを探さないと」
剣城「でも・・・・こんな広い上に透明なんじゃ見つけるのも大変だろ」
天馬「・・・・・たまたま出会うのを狙うしかないな」

透明ハンター「・・・」
バート「来た!」
円堂「怯むな!後ろに回り込め!」
デキット「よし!」
スウウウウゥ
円堂「な!」
デキット「見えなかった・・・・」
E5系「ひ、ひとまず逃げるぞ!」

205系「透明ハンターは何所だろうな…って牢獄だ。覗いてみるか」

牢獄DEトーク
へーベル君「ハーイハーイハーイハーイハーイ」
天城「何か聞いてると洗脳されていくド…」
修羅パンツ「あくぇsrdtfy具日ytfrfy食いj」
カーズィ「うるさいな!!」
パックン「おっちょうどいいところに205系が。おい、この2人を止めてくれ」
205系「お前らが止めとけ」
パックン「キュアマーチの抱き枕あげるから!!それもR-18の!!」
205系「お前何俺の嫁の抱き枕持ってるんだよ。と言うか俺30個持っているからいい」
パックン「ゑー!?」
205系「じゃあな」


キュアビューティ「さっきのハンターのせいで1人になってしまいました…」

TM2000形「よし、そうとなれば実行開始だ」
ポヨ「ヒィアヒィア」
TM2000形「キュアハッピーならどっかでくたばってると思うよ」
キュアハッピー「いるよ!!ちゃんといるから!!」
TM2000形「お前いたのか。そろそろくたばったのかと思った」
キュアハッピー「くたばってないよ。はっぷっぷー」


189系「暇だな~ってん?あそこに誰かいるぞ」

モリト「誰かが来そうな音がするモー」
リン「まさかハンターかリン!?」
189系「もしもーし ってお前らか」
モリト「なんだお前かモー。ハンターが来たと思ったモー」
189系「と言うかお前ら隠れてるのか」
リン「そうだリン」
189系「ま、隠れてるのは人の自由だがいつまでも隠れてるといずれ見つかるぞ。んじゃ俺はこれで」
リン「あいつ行ったリーン」

E257系「誰でもいいからいないかな」
E3レーサー「よ」
E257系「誰」
E3レーサー「俺はE3レーサーだよろしk」
ハンター「発見」
E257系「ハンター!」
E3レーサー「うおまじか!」
ハンター「…」
E257系「一応言っとくけど電車に疲れはないお」
E3レーサー「俺も足のタイヤで逃げるぅぅぅ!!」
ハンター「見失った」


キュアピース「よぉーし!1人で透明ハンター探すぞー!」

黒船「あでっ!?・・・ったくなんだよここh・・・・。開幕8秒で理解した。逃走中だな。とは言っても中古の頭金しか頭ん中にないんだよな・・・・。ん?」
【メール:ミッション】
黒船「なるほどね。つまりはDK仕様の透明になれってことか。”ゴ リ ラ ゴ ー ン”!!」
黒船は ゴリラゴーンを使った!
黒船は透明になり、見えない状態の敵が見えるようになった!
黒船「さーて、肝心の透明ハンターは・・・・っと。見つからないなー・・・・。・・・・!?足音!?」
黒船は足音に気がつき、物陰に隠れた。そこに現れたのは普通のハンターで、黒船には気がついていないようだった。
黒船「・・・・・ふうっ、難を逃れたか・・・・。

ライト「は、はぐれてしまった・・・でもパスワードはわかったぞアイツらしいな・・・「マミさん」か・・・w」

一方その頃
マミ「はっくしょん!」

太子「おーい妹子、助けてくれ~」
妹子「ウワッ、このオッサンまた体の9割が地面に刺さってる」
ハンター「・・・・(発見)」
妹子「あ!ハンター!僕逃げますよ!?助けたら捕まるから、ていうか面倒くさいから!臭いから!」
太子「あ、待て妹子!私を誰だと思っているんだ!?私は・・・・アボバァ」
聖徳太子 確保

ライト「うわっはっはっは!!手柄はもらったぁーーーーー!!」
ダッダッダッダッダッダ
フェイト「あれ?ライトさんどうしたんですか?」
ライト「おれさ、パスワードわかっちゃったんよ」
フェイト「すごいですね!!んで?パスは?」
ライト「コレが超おもろいのwwマミさんwwww」
フェイトな、なんですかそれwwww」
ズダダダダダダダダダダダダダダダダダ
ライト「ハイ、到着ってうわ!さむ!!」
フェイト「冷凍庫前ですからね」
ライト「それでも以上に寒いって」
氷の女王「ホッホッホッホッ」
ライト「うわ!でかい!!」
氷の女王「パスワードの入力はさせないよ」
フェイト「こんなところにボスがいたんだ」
ライト「って言うかいつの間にか氷の城立ってるし!!」
フェイト「あ、ホントだ!全然気づかなかった」
氷の女王「ホッホッホ、凍りつきなさい・・・・・」
ライト「やれやれ、ボス戦とかよぉ・・・・」
ドビューーーーーーン パアアアアァァァァァ
ハンター「!?」
天馬「フェーズシフト空間ですよ!」
ティアナ「って事はもしかするとパスがわかったのかも」
黄名子「近いから加勢するやんね!!」


ポヨ「ヒィア!ヒィア!ヒィア!」
TM2000形「どした?」
ポヨ「ヒィーア」
TM2000形「どれどれ…フェーズシフト空間が出てるのか」
キュアハッピー「まさかパスが分かったのかも」
TM2000形「めっちゃ近いし後暇だから加勢してやろうか」
ポヨ「ヒィア」


キュアマーチ「冷凍庫冷凍庫…何所!?」


牢獄DEトーク

パックン「暇だ」
へーベル君「ハーイ」
カーズィ「おいゴロリ、何つくってんだ」
ゴロリ「紙飛行機。もうつくってあそぼ終わっちゃったから最終回で作った紙飛行機作ってるの」
パックン「そうなんだ」
カーズィ「へぇ…」
ゴロリ「そうだ!みんなも一緒に作ろうよ!」
カーズィ「んじゃ俺も作ろう」
パックン「いいよー」
修羅パンツ「俺にもつくらせろ!」
ワクワクさん「うんいいよー」

黒船「そろそろゴリラゴーンの効果が切れる頃合かな・・・・。よし、着替えておこう。
【迷彩服】
黒船「あとは近くの低木に身を隠せば完璧だね。・・・・・・!?足音・・・?」
ハンター「・・・・・・。」
黒船(今の格好には自信がある・・・・・気づかれたら最悪だ・・・・。)
ハンター「・・・・・!」
黒船(気づかれた!?)
ダダダダダッ!
黒船(あれ・・・・?僕の方向ではなく別な方向へと走ってくぞ・・・・?」
その頃
レッドブルX23「さすがスプリンターだな!この俺に全く突き放されないとは!」
ハンター「・・・・・・」
レッドブルX23「小回り聞かせて路地に逃げ込もう!」さっ
ハンター「!?・・・・・・?」
レッドブルX23(上手く撒いたようだ。)

ライト「いくぞ!」
氷の女王「ゆけ!雪狼!!」
雪狼「グオオオォォォォォォ」
フェイト「おっと!」
ライト「くらえ!!」
ドガッ
雪狼他界
フェイト「えい!」
ズガッ
雪狼他界
氷の女王「やるねぇ・・・」
ライト「雪狼なんかやってもいみねぇぞ」
フェイト「だったら女王を!」
氷の女王「させないよ!!」
雪狼「グオオオオオオオォォォォォォォォォ」
ガッガッガッガッガッガッガッガ
ライト「うお!!刺さるだろうが!!」
フェイト「ってなにこれ!オリになった!!」
氷の女王「これでとじこめたよ・・・」
ライト「魔鏡氷晶だ!」
氷の女王「全然違うよ!!」
フェイト「とにかくコレじゃやられる」
ライト「あ、そうだ!!上から逃げれば!!」
フェイト「よし!!」
ビュン!!
氷の女王「させないよ!!」
ビュウウウウウウウゥゥゥゥゥゥゥ
フェイト「え!?しまった!!」
ガチィーーーーーーーン
フェイト「・・・・・・(凍結)」
ライト「・・・・・・・・・テメェこのやろう!!」
氷の女王「あんたが指示したんでしょうが!!」
ライト「それよりも完全閉じ込められたぞ」

ポヨ「ヒィア!」
TM2000形「到着ですな。冷凍庫はこの先か」
ポヨ「ヒィア」
TM2000形「でもあの空間発動してるってことは何かと戦ってるのかな?」
キュアハッピー「多分そうじゃない?」
TM2000形「ネコとモノレールとプリキュア…まぁ勝てるかw」
ポヨ「ヒィア!」
キュアハッピー「とりあえず行くよ!!」
TM2000形「おk」
ポヨ「ヒィア」

TM2000形「俺らの逃走中はまだまだこれからだ!!」
301系(ナレーター)「氷の女王に勝ち、そして逃走中が完結することを信じて……」

―イロスマSS1.5章逃走中編 完―