シーズン2第4章パート3

~高松班 女木島に向かう道中~
カズミ「船借りれてよかったですね」
ニュルオ「阿部さんの船も豪華だなぁ」
デキット「まぁ操縦は阿部さんがやってるし掘られる心配もナシか」
阿部さん「…おいチョロ松、代わりに操縦してくれ」
チョロ松「ああわかった」
デキット「え」
阿部さん「や ら な い か」
デキット「おま」
カズミ「この場所ではまずいですよ!!」
アリス「そうですよ!」
阿部さん「じゃあ向こうでやるか」
デキット「待て!僕よりあのチョロ松を掘ってdアァー―――――ッ♂!!!!」
カズミ「………」
アリス「………」
ニュルオ「男性組は危ないな…(確信)」

~出雲大社のどこか~
ガスカンク「Feederストーンってここらへんかしら?」
ドジラス「多分この辺だと言ってたような」
バッティ「それよりリンクルストーンエメラルドを」
ドジラス「リンクルストーンリンクルストーンうるさい。とりあえずエメマンでも飲んどけ」
クソデブ太「そんなちまちま探してたら日がくれる!!!俺が派手に探す!!」
ジョーカー(イロスマ)「ま、まて!1人でどっかに行くな!」
クソデブ太「うるせぇ!!見つけりゃいいんだよ!!!」

~出雲市班 同じく出雲大社のどこか~
トド松「確かここら辺のはずだよ」
ラント「本当にここらへんなのか?」
モフルン「特に甘い匂いとかもしないモフ」
ラント「そりゃしないだろうけどさ…」
クソデブ太「うおおおお!!!!Feederストーンはどこだ!!イロスマ軍より先に見つけてやらぁ!!」
みらい「あれは!!!」
南海ラピート「どうやら先客がいたようでござるな…」
クソデブ太「あぁ!? イロスマ軍!?」
ガスカンク「って食あんた勝手に暴走して何所行ってたの!! ってあ」
ドジラス「あ」
ジョーカー(イロスマ)「………見なかったことにしよう(逃げようとする)」
南海ラピート「逃がさん!!」
ジョーカー(イロスマ)「ひぃぃ!!」
ドジラス「あーあ。コイツのせいで見つかったジャン」
クソデブ太「(;・3・) ~♪」
ラント「お前らが刺客か!!」
ガスカンク「まぁ刺客といえば刺客よね。ここでイロスマ軍を駆逐してしまいましょう」
ドジラス「ブラッチャー!」
他の敵「オォケイ!」

ガスカンク「ガスカンク!変身!!」
ガチャガチャガチャ(変形中)
みらい「スカンクロボットが変形した―!?」
ドジラス「ブラッチャールチェンジ!!ブラッチャールドジラス!!」
リコ「こっちは蒸気機関車がロボットに!?」
南海ラピート「いや列車の変形なら既にここに」
ジョーカー(イロスマ)「俺は…何も変形とか変身とかはしないけどな」
クソデブ太「お前らをこれらでぶったおす!」
トド松「…やるしかないみたいだね」
南海ラピート「そうでござるな!!」
みらい「リコ、いくよ!」
リコ「うん!」

BGM:https://www.youtube.com/watch?v=LnQh3eakb_A
2人「キュアップラパパ! ダイヤ!」

2人「ミラクルマジカルジュエリーレ!!」

キュアミラクル「ふたりの奇跡、キュアミラクル!!」
キュアマジカル「ふたりの魔法、キュアマジカル!!」
2人「魔法つかいプリキュア!!」

ガスカンク「あっちマジもんの変身よ!?」
ドジラス「プリキュアも変わったもんだなぁ…」
クソデブ太「(てかプリキュアまだやってたの…?)」
ジョーカー(イロスマ)「いやこれはやっべーぞwww」

~京都班 金閣寺~
パックン「おー金閣寺だー きれいだな~」
カーズィ「観光しに来てるんじゃねーぞ」
パックン「しっとるわ」
レオナルド「敵に見つかる前に一刻も早く回収しないとな」
ドクター「そうだな」

~京都の別の場所~
ブラックエクスプレス「京都鉄道博物館楽しみだな~」
ワスピーター「ぶ~ん 京都といえばやっぱり和菓子だよね~」
グッシャー「せやでせやで~」
フアン・スニガ「おいてめーら、観光しに来たんじゃねーぞ 刊行する奴は今すぐ俺の足蹴りでネイマールのやつのようにさせるぞオラァ」
ゼル伝店長「そーだよ観光する勢はかえってどうぞ」
グッシャー「いやいや本来の目的を果たしてから観光するんやで」
ブラックエクスプレス「そうそう」
ワスピーター「まぁ本題は大事だけどそれよりこいつはどうするんだぶーん?」
スピンゴローン「……」
ゼル伝店長「そいつらは戦闘員だ。戦闘時に起動する」
ワスピーター「かしこまり~」

~稚内~
カメック「目的地に到着」
ナゾ「時間かかりすぎだろ。箒で飛んでる間にRe:ゼロ2本ほど消化したぞ」
カメック「あなたただのアニメ野郎ですね」
ブライアン「nazo is anime otaku(ナゾはアニメオタクだ!!)」
カメック「それはさておきFeederストーンは…」
ナゾ「そんなちまちま探すくらいなら俺の光線でここら辺木端微塵にしてやるよ」
ブライアン「nazo! you and kamekku DEST!?(ナゾ、お前は俺とカメックを抹消する気でいるな!?)」
ナゾ「そうだよ(便乗) さっさと帰ってきんモザ見たいんだよ」
カメック「えぇ…(困惑)」

~沖縄班 太平洋のどこか~
イカ娘「あ~暇でゲソ」
ラファエロ「同じ風景だししかもこのクルーザーデカいけど内装がつまらんしな」
おそ松「ゲーセンないし、プールもない。露店風呂やTVとかもあるけどなー」
青星のカービィ「このクルーザーに文句のあるやつ全員海に飛び込め」
ラファエロ「前言てっかーい!」
おそ松「つまらないとは言ってない」


~沖縄本島~
スター(ブラッチャー)「なんで沖縄本島に連れてこられたんだろう…?」
テラザウラー「ミーを沖縄に連れてきた意味はあるザンスかね」
ガメッツ「それより何故我は復活したのだ?」
闇デント「君たち、ここでゲルシャークと合流するぞ」
テラザウラー「あのサメなんてどうでもいいザンス」
スター(ブラッチャー)「てかあなたはイヤミっぽい喋りしてますけどまさかファンでは」
テラザウラー「今はそんなのどうでもいいザンス!!!」

~名古屋班 名古屋城前~
BGM:https://www.youtube.com/watch?v=FdFJHhzZ_Bg
115系ファン「行くぞゴルァ!!」【パンチ】
のぞみ隊長「そんな攻撃が喰らうか!!」
サッ
115系ファン「もう一発!!」【強烈キック】
のぞみ隊長「よっと!」
115系ファン「よけるので精いっぱいのようだなお前」
のぞみ隊長「いやお前弱いだろ」
115系ファン「黙れ黙れ!!」【オラオララッシュもどき】
のぞみ隊長「ライトニング・ライキング!」
ズガアアアアアアアアアアアアン
115系ファン「ぎゃああああああああああ!!!!」
シイタケネジレ「…よっわコイツ」
解凍セイントぷりぷりエビフライテール「空手やってるとかいったけどこいつど素人じゃねーか」
スコルポス「なら俺がやんなきゃな。スコルポス、変身!!」
ガチャガチャガチャ
スコルポス「オラオラオラオラオラァ!!!」
唐澤貴洋「サソリが変形したナリ…!開示だ開示!!」

―開示データー
スコルポス HP3000ほど
攻撃力:まぁ高い
防御力:多分高いよ
スピード:遅い方?

唐澤貴洋「こんなやつ勝てないナリ!逃げるナリ!逃げるナリ!」
ヤーマン(ナレーター)「駄目です」
唐澤貴洋「あああああああああああああああ!!!!!!!!」

つばさ「おい弁護士!今のは何だ?」
唐澤貴洋「開示ナリ。相手の能力を読み取れるナリよ」
つばさ「よしなら敵全員にやってくれ!」
唐澤貴洋「分かったナリ!!」

―開示データー
115系ファン HP100
攻撃力:低い
防御力:低い
スピード:低い
IQ:0

唐澤貴洋「どうナリ!弁護士の実力を見たかナリ!!」
シイタケネジレ「いろいろやばい奴がいるな…」
解凍セイントぷりぷりエビフライテール「あの弁護士見た目に反してあんな能力を持っているとは…」
115系ファン「あぁ?!なんださっきのデータはよぉ!?でっち上げじゃねぇか!!」
一松「いい加減認めろうよぼっちが」
115系ファン「黙れ!黙れ黙れ黙れ!!」

~沖縄本島~
ゲルシャーク「ようやく到着したぞ」
テラザウラー「カー!遅いザンス!」
スター(ブラッチャー)「まぁ本島からここまでで時間かかるのはしょうがないと思うけどさw」
ゲルシャーク「そんなことはどうでもいい。とっととFeederストーンを探すぞ。まぁイロスマ軍の奴らは船を沈めたから良ければこのまま来ないで俺様たちは戦わないで済む、仮に来るとしてもここまで泳いでくるにはゴジラが東京タワーを壊せずにそのままあきらめて帰る級に無理だ」
スター(ブラッチャー)「たとえ方が何か無理矢理っぽいんですがwwwwせいぜい生でパスタと食べるくらい無理といいましょうよww」
テラザウラー「カー!さらっとガルパンネタをぶち込むなザンス!!」
闇デント「おしゃべりしてる暇があるならさっさと探すぞ」
テラザウラー「……」
スター(ブラッチャー)「へいへ~い」

~女木島~
ドッグボッコ「かれこれ30分ほど探してるがFeederストーンが一向に見つからないな」
2016年年次訪問者調査くん「本日のラッキーな訪問者はあなたです! 2015年年次訪問者調査の参加者に特別に選ばれました。」
ドッグボッコ「さっきからうるせーんだよ!Feederキングが途中でマグロ見つけたと言って海に飛び込んでサメに食われたからお前を呼び出したのによぉ」
2016年年次訪問者調査くん「おめでとうごいます、「2016年年次訪問者調査」の対象者に選ばれました」
ドッグボッコ「(コイツ頭おかしいな…なんでこんなやつがストラ帝国にいるのやら…)」

~出雲市班~
ジョーカー(イロスマ)「えーい!まずはこの弱そうなニートを」
グサッ(メニュー表が飛んでくる)
ジョーカー(イロスマ)「ぐはっ!」
クソデブ太「俺に任せろ!」
トド松「…」【真顔でメニュー表を投げる】
グサッ
クソデブ太「痛いよおおおおおおおおおおお!!!!!!」
ドジラス「一般人相手に苦戦するこいつら…」
ガスカンク「ドジラスこれを」【鼻栓を渡す】
ドジラス「あ、あれやるのね」
ガスカンク「そうよ!まとめて攻撃するわ!!芳しき貴族の香りでね!!」
ブシャアアアア
キュアミラクル「何!? ゲホゴホゲホゴホ」
キュアマジカル「何この煙!」
トド松「くさッ!!」
ドジラス「オイラ花戦してるから大丈夫~ ってあ」
ジョーカー(イロスマ)「何この臭い!?」
クソデブ太「」(気絶)
ガスカンク「まぁいいわ、これで全員やr」
南海ラピート「そんなもの拙者には効かぬ!!」【高速スピン】
キハ391系(ナレーター)「ガスを吹き飛ばした!」
ガスカンク「なかなかやるわね!」
ドジラス「まぁ師匠だし…?」

ジョーカー(イロスマ)「おい、お前師匠なら奴の弱点分かるよな?」
ドジラス「んとね…納豆」
ガスカンク「納豆?案外普通ね」
ジョーカー(イロスマ)「よし!買ってくる!!」
キュアミラクル「行かせない!」
ドガッ!!
ジョーカー(イロスマ)「ぐへぇ!!」
ガスカンク「誰でもいいから納豆買ってきなさい!!」
ドジラス「ほならね、あなたがってくればいいってことだよ」
ガスカンク「某無職的な発言してんじゃないわよ」
ドジラス「サーセンwww」

~高松班 女木島~
阿部さん「ふう着いたぜ」
デキット「」
リン「」
モリト「」
カズミ「男性陣チョロ松とニュルオ以外皆掘られてるじゃん…」
チョロ松「終始掘られるかとおもったよ」
ニュルオ「ぼくも掘られなかったけどね」
アリス「なんでニュルオ君とチョロ松は掘られなかったんでしょう?」
阿部さん「チョロ松は情報収集用だから掘ったら場所が分からないだろう。でニュルオは掘る気がしない」
ニュルオ「へぇ」
チョロ松「それよりFeederストーンは島の真ん中にみたいだ。行こう」
ニュルオ「掘られた奴持っていくか…」


~女木島 違う場所~
ドッグボッコ「ああああああ!!!!見つかんねぇ!!さっきから俺しか探してねぇ!!!」
2016年年次訪問者調査くん「他のウェブブラウザで使用するものはどれですか?」
ドッグボッコ「お前も探せ!!そんな質問どうでもいいだろ!!」
2016年年次訪問者調査くん「どのくらいの頻度でインターネットを利用しますか?」
ドッグボッコ「駄目だコイツ 早く何とかしないと。Feederストーン見つけたらコイツを縛り上げてサメのエサにしてやろう」

~稚内~
ナゾ「じゃ、ここら辺藻屑にしてやるぜー!!」
ブライアン「not!! is nazo!! feeder stone is To disappear(やめろナゾ!Feedeストーンまで消えるだろーがヴォケ!)」
カメック「ここはブライアンの言う通りにしてくださいな。そしたらあなたの好きなアニメのDVDいくらでも買わせてあげますから!!!」
ナゾ「ほ~う?この俺は今季アニメすべて見ているけどいいのかな~?」
カメック「」
ナゾ「ハイ無理だねwwwwてなわけでうちまーすwwww」【超絶気合い玉】
キュィィィィィィン・・・ドシャアアアアアアアアアア!!!!!!!
ドナルド「ドナルドマジック!!」
キラーン
キハ391系(ナレーター)「ナゾの放った超絶気合い玉はドナルドによってかき消された!!」
ナゾ「何ッ!?」
未来「到着したと思ったら…すでに先客らしき人がいるみたいね」
デビモリト「まさか敵組織のストラ帝国かコレ―!?」
ナゾ「そうだよ(便乗)」
カメック「もたもたしてるからイロスマ軍来ちゃったじゃないですか(呆)」
ブライアン「Exactly(そのとおりでございます)」

ナゾ「チッ まぁいい相手は大体雑魚だ。お前ら後は任せた」
カメック「ハァ!?」
ブライアン「What!?nazo is battle not!?(はぁ!?ナゾ、お前戦わないのかよ!?)」
ナゾ「お前らが戦ってる間に俺は魔法少女育成計画全話一気見するから」
カメック「ぐぬぬぬ……」
ブライアン「nazo is neet. my is battle(ナゾはニートだ。私らで蹴散らそう!)」
ドナルド「へっはははwwwwガバガバ英語の人とカメックで僕に勝てるのかなぁwwww」
未来「というかこれが相手なら私と後1人だけでも行けそうですね」
ブライアン「not!nameplay!!(舐めプはやめろ!)」
カメック「ついに私たちもなめられたものですね…」

~沖縄本島~
スター(ブラッチャー)「あーw Feederストーン見つからないから観光でもしましょうよw」
テラザウラー「そんなことしてたらイロスマ軍が来ちゃうザンスよ!!」
スター(ブラッチャー)「どうせ来ないんですしwwwww」
闇デント「分かった、観光しよう」
ゲルシャーク「え」
テラザウラー「マジで観光するザンス!?」
闇デント「違う。まずは観光するふりを見せておけば怪しまれないだろう」
スター(ブラッチャー)「わーい(歓迎)」
ゲルシャーク「まぁ作戦ならいいか」

~富山 宇奈月温泉~
アゲルちゃん「やっとついた…」
サール「ウェイ♪」
アゲルちゃん「ここまで時間かかったのは全部このスチームローラーのせいよ」
ジョージ「あぁん!?俺は鉄道が嫌いなんだよ!!」
アゲルちゃん「だから道路で来た結果、渋滞に巻き込まれ、迂回運転して時間かかったのよ!!!」
サール「アゲルちゃんの言う通りだぜ♪」
ジョージ「てめぇらこれ以上悪口言うとコンクリートに埋めるぞゴルァ」
アゲルちゃん「あんたよりひでの方が600000000倍マシよ!!!」
サール「待って、喧嘩はやめるんだぜ♪さっさとミッション終わらせるんだよ♪」


キハ391系(ナレーター)「その頃宇奈月温泉の違うところでは」
プラズマ「やっと着いたプラプラ。執筆者が1人しかいないから全然更新されなくてわろえなかったプラ」
バスターセブン「そりゃ執筆者がそこまで暇じゃないんだから後1人でこのストーリーだ。いくらなんでも無理がありすぎる」
ケロ次郎「いずれちゃちゃっとやって終わらせるだろうよ」
E1スナイパー「NO!!何メタ発言かましてるんですか!!Feederストーンはここにあるんですから!!」
ビングー「ここって言っても場所がここなだけで詳しい場所は分からないねぇんだよ」
プラズマ「こういう時こそok googleの出番プラ」

プラズマ「ok google Feederストーンの詳しい場所」
「南西へ500m。そして右折した突き当りで穴を20メートル掘れば出てきます」

ケロ次郎「OK GoogleSUGEEEEEEEEEEEEE!!!!!」
プラズマ「こうとなれば向かうプラー!!」
バスターセブン「(執筆者ネタ尽きてんな…)」

~名古屋班~
115系ファン「俺は強い俺は強い俺は強い俺は強い!!!!!!!」
唐澤貴洋「お前なんて当職だけで十分ナリ!!」
115系ファン「ほーう!?じゃあ今からお前は架線につるして時速130km/hの103系でジ・エンドにしてやるぜ!!!」
唐澤貴洋「そんな君にはこうナリ」
115系ファン「アァン!?」
唐澤貴洋「ああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!」
つばさ「おいまさか」
115系ファン「どしたw急に怖くなったかwww」
唐澤貴洋「違うナr(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!!)」
115系ファン「ぎゃああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!」(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!!)
スコルポス「(ドン引き)」
解凍セイントぷりぷりエビフライテール「汚い」

~出雲班~
ガスカンク「そう言えばあのコウモリやろうがいないわね」
ドジラス「そういや納豆買いに行くと言ってどっかいったけど」
ガスカンク「マジ!?それは助かるわね」
クソデブ太「あいつ逃げたと思ったら納豆買いに行ったのか ふざけやがって」
ガスカンク「でもそれまでに持ちこたえるわよ!!」
ドジラス「ラジャー!」
ジョーカー(イロスマ)(ということだから正月祝いで買ったDXヘボットを投げつける!!」
ポイッ!
ドガッ
キュアマジカル「痛っ!」
南海ラピート「おもちゃは投げつけるものではないでござる」
???「痛いヘボ!!!」
キュアミラクル「今何か声が」
???「全くオレ様を投げるとはどんな頭してるヘボ!!」
ラント「なんかおもちゃが喋ってる!?」
???→ヘボット「オレ様おもちゃじゃ無いヘボ!ヘボットヘボ!!」
トド松「何だコイツ!?」
南海ラピート「調べたところ、ヘボットと言うカラクリでござろうか」
ヘボット「からくりじゃないヘボ。それよりオレ様を投げた奴らを許せないヘボ!!」
ジョーカー(イロスマ)「(あれ買ったやつなのに喋りやがったよ…)」
ドジラス「でもあいて小さいから簡単に倒せますねw」

~秋葉原班 ビルの室内~
吉田君「総統、どうします?」
総統「んむー…怪しい奴…とは言いにくいしましてやこれが重要なものかどうかも怪しいからのう」
レオナルド博士「多分こいつらの行ってることは本当だと思うぜ」
吉田君「博士がそう言うならとりあえず信じちゃいましょうw」
バート「おうお前らありがとうな。じゃあこの石は俺がry」
???「はーっはっは 今日もそこまでだ鷹の爪団!」
総統「む!この声は!」
BGM:https://www.youtube.com/watch?v=KXUYeeBaiZw
???→デラックスファイター「そうだ、デラックスファイターだ!!」
吉田君「デラックスファイター!!」
バート「何だお前かよ」
デラックスファイター「ん、お前はあの時のバナナ!!それに他にも結構いる!」
バート「誰がバナナだ!!バートだ!!」
総統「コイツら、まさかデラックスファイターと知り合いなの!?」
デラックスファイター「んーまぁ一応手助け的な感じで同行しただけだがなw」
バート「そう言うこと。じゃこの石」
デラックスファイター「何だこの石。すっげぇ高く売れそうだなwww」
ワクワクさん「その意思はFeederストーンだよっ!」
デラックスファイター「なんだその安っぽい名前は。オレンジ色の鉄球みたいな感じはまるでドラゴンボールそのものじゃないかw 製作者のネーミングセンスゼロだなwいらねw」
ポイッ
バート「あー!!!下に落ちた!!何してんだよあの馬鹿!」
ゴロリ「はよ取に行かなきゃ!!!」
ダダダダダダダダダ

~女木島 奥深く~
ドッグボッコ「かれこれ数時間、Feederストーンなんて見つかりもしない」
2016年年次訪問者調査くん「無料でプレゼントします!」
ドッグボッコ「Feederストーンあるんだな?プレゼントしろよ?しなかったらお前多摩動物公園にぶち込んでジャパリパーク脳にしてやるよ?」
2016年年次訪問者調査くん「やれるものならやってみっろや」
ドッグボッコ「わーい やっとしゃべったー(棒)」

~名古屋班~
115系ファン「お前よぉ…俺様を怒らせてくれたな!!!!」
唐澤貴洋「そんなのお前が弱いだけナリ」
115系ファン「黙れ!黙れ!黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ!!」
つばさ「ライトニングウィング(棒)」
ズガアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアン
115系ファン 跡形もなく消え去る
スコルポス「口だけうるさい奴が逝ったオラ」
解凍セイントぷりぷりエビフライテール「そもそも邪魔なだけだったしいない方がまだいいわ」


~出雲班~
ヘボット「とりあえず俺様にネジを刺せヘボ!」
キュアミラクル「え?」
キュアマジカル「ねじってあのネジ?」
ヘボット「そうヘボ! 俺様の頭に差し込むヘボ!」
南海ラピート「ネジ…これでいいでござるか?(サザンプレミアムで使っていたネジを見せる)」
ヘボット「それじゃないヘボ!!」
南海ラピート「えぇ…」

ドジラス「どうやら攻撃方法がなくて積んでますねwww」
ガスカンク「そうね。どうやらネジがなくてこまってるようねw」
クソデブ太「この間にぶっ潰せばいいんだよ!!オラァ!!」
バギッ!
トド松「ごぶべっ!!!」
クソデブ太「なんでお前が邪魔すんだよ!このあざといだけのニート!」
トド松「うるせぇ!」

~沖縄班 太平洋のどこか~
おそ松「ずっと漂ってるせいか俺ら出番ねーな」
ラファエロ「何も起きねーし魚も釣れやしない!」
青星のカービィ「おめーらメタいぞ。暇なら泳いで来いよ。ネックスのやつはがんばってレーダーなおしてるんだし」
ファイヤーネックス「(ぶっちゃけレーダーなおしてるのカービィの命令でやってるんだけなんだけどな)」


~高松班 女木島~
ニュルオ「ずいぶん山の方まで来たね」
阿部さん「途中でいい男が見つからなかった…」
カズミ「阿部さんいい男しか探してないような」
アリス「にしてもこの3人まだ気絶してるし…」
チョロ松「確かこの辺のはずだけど…」
ガサガサッ
カズミ「ひっ!?さっきそこら辺から物音しませんでしたか!?」
ニュルオ「何か聞こえたような…」
阿部さん「おっ!?まさかいい男か!?」
ニュルオ「んなわけあr」
バサッ!(出てくる音)
???「グー!!!!」
カズミ&アリス「クマだああああああああ!!!!!!」
ニュルオ「しかもピンク色のキテルグマだああああああああ!!!!!」
カズミ「え?キテルグマ?」
???→キテルグマ「クー」
チョロ松「なんでこんな場所にキテルグマがいるんだよ」
阿部さん「ウホッ…いいポケモン!捕獲しよ」
キハ391系(ナレーター)「そう言うと阿部さんはハイパーボールを投げた!」
ポン

\カチッ/
阿部さん「キテルグマゲットだぜ」
ニュルオ「いきなりすげー(棒)」
チョロ松「まぁでも何とか助かったし…それよりFeederストーン探しの続きだ」

~富山班 宇奈月温泉のどっか~
プラズマ「ここら辺だプラプラ」
ケロ次郎「本当にこんな場所にあるのか…?」
バスターセブン「そういや思ったんだがこれは何だ?」
ケロ次郎「む!これはFeederストーン!!」
バスターセブン「本当にあったのかよ…w」
プラズマ「案外楽に見つかったプラプラ。さっさと帰って楽するプラ」

ジョージ「そうはいかかねぇ!!その石をよこせ!」
アゲルちゃん「そうよ!とりあえずよこしなさい!」

プラズマ「プラァ!?誰プラ!?」
アゲルちゃん「どうもアゲルで~す♪でこっちは鉄道嫌いな迷惑やつ」
ジョージ「ジョージだよバタフリーもどき!!」
サール「俺もいるんだぜ♪」
ケロ次郎「サールまでいるのか…」