第2章パート3

ヌッカル「こうなったらミサイルで攻撃だ!」バシュ
ボン

ビッグマックロボ他界

ドナルド「あちゃー…」
ヌッカル「もう一発いくぜー!」バシュ
紬「今、アストロンしても間に合わないです!」
クロスロボ「オワタ!\(^O^)/」
ちゅどーん
ヌッカル「ミサイルが何かに激突しただと!?」
澪「ふぅ、何とか間に合ったな。」
紬「澪ちゃん!」
ヌッカル「こうなったらみんなまとめて潰してやるぜ!」
澪「そう簡単にはいかせねぇよ!いくぞ!ムギ!」
紬「はい!」
澪&紬「グラビガ!」
ヌッカル「落ちるーーーーー!」
オンドゥルロボMW「ユニットを変えてきた!!マイザーユニットだ。」
ON/DORW「こっちは従来のウイングユニットを使用する。」
オンドゥル「頼んだぞ!」
隊員「カタパルトスタンバイ!」
オンドゥルロボ「発進!!」
O&O「変形!!」
wingロボ「こちらも出撃する!」
ペンペンロボ「私もだ!」

ドテッ
ヌッカル「チクショー!」
スラロン「これで終わりだ!」ドン
ヌッカル「うぁぁぁぁぁ!」
ヤク「皆さん、後ろに下がってください!」
ヌッカル「お、おまえ等!覚えてろよ!」ドッカーン
ヌッカル将軍他界

律「やったぜ!」
ライン「おまえは、何もやっていないだろぉぉぉがぁぁぁ!」
ドロスデストロイ「新必殺技、ポイズンスラッシュ!」ジャキ
リアン「しまった!毒にかかってしまった!」
テイルス「はい。何でも直しだよ!」
リアン「ありがとう、テイルス。」
セサミバート「バートパァンチ!」ボカ
ドロス「うっ」
梓「鋼鉄切り!」シャキーン
ドロス「真っ二つになってしまったー!」
唯「うーん…やっぱりきりがないなー…」

謎の島
ジケン「異議あり!」
監視ロボ「ウア!」
アンゴラ「マジカライザー!」
監視ロボ「グアー!」
チュドーン!
監視ロボ 撃墜
ニャル「カードが落ちてる。」
レグナン「数字が書いてあるでげす。」
サメラ「これがパスワードか。」
ペイン「入ろう!」
こうして、一向は謎の基地に侵入した。

ドロスデストロイ「デスショット!!」
バート「うお!!毒だ」
コナン「やべえな…何でも治しは無限じゃない、限りがある、後の戦いも考えるとなるべく何でも治しは控えた方がいいかもな」
ビングー「確かにこのさきもっと呪いとか厄介な状態異常にするやつがいるかもしれない、何でも治しは控えろ!!」
スターロボ「おりゃ‼」
ドロスデストロイ「ぐお」
コナン「いつの間に‼」
俺たち「待たせたな‼」 
俺たちとは俺とスターロボとゾロショットの事です
埼玉ハイパーアリーナ
ソニック「ヘーイ!また大変なニュースだぜ!」
澪「正直言ってダルい…」
ソニック「沖縄と北海道に新たな敵が現れたんだ!」
ヤク「ますます厄介な事になってきましたね。」
紬「ええ。」
ソニック「今、オリスマ(ホリナスを除く)が沖縄に、ソモスマ(ユンタンを除く)が北海道に向かっている。」
クロス12「ソニック、澪、りっちゃん、ムギ、ドナルド、ライン、ヤク、ナケット、いっしー、そしてポリゴンは、北海道へ行くんだ!俺達は、沖縄へ向かう!」

スパイダーマン「ウェブボール!」シュ
ゾロショット「ダークショット!」
ドロスデストロイ「ぬおっ!」
クラッシュ「竜巻スピンアタック!」
ドロス×5「うわっ!」
梓「スラッシュショット!」
ドロスデストロイ「ぐおっ!」
テイルス「唯ちゃん、行くよ!」
唯「OK!」
テイルス「ていっ!」ドカッ
唯「サンダーアタック!」
ドロスデストロイ「ぐほっ!」
アンク「オラァ!」ボカ
デキット「意義あり!」
平次「せいや!」ジャキ
ドロスデストロイ「ぬお!」
スターロボ「必殺、スターミサイル!」
ドロスデストロイ「そんな馬鹿な・・ドロスの世界が・・・もうそろそろ終わるかも\(^O^)/・・・」ちゅどーん

ドロスデストロイ&ドロス軍団他界

ペンペンロボ「あともう少しで目的地に着くみたいだ。」
オンドゥルロボ「そうだな。」

謎の基地
レビ「中に入ったは、いいが真っ暗だな。」
クリオネ「なんか、気配を感じない?」
マジール「たしかに、そうですね。」
スナッチ「敵がいる!」
ペンタン「なんで、見えるの?」
ニャル「スナッチは、すごく目がいいんだよ。」
ペンタン「へー。」

ポリスライム「そんなこと言っている場合かよ!警棒アタック!」
クリボー「いたい!」
???「俺のかわいいクリボーたちをいじめてくれたな!俺はボスクリボー!」
なりピカ「い・・・いきなりやばいのがきたぁ・・・」
ボスクリボー「氏ねー!」
なりピカロボ「到着!」
ボスクリボー「うぎゃ!」
ボスクリボー、なりピカロボに踏み潰されて他界

イカロス「終わるの早っ!」
クリキング「よくもボスクリボーを踏み潰したな!」
ジケン「また敵か!」
ライト「ライ、」
クリキング「我が名はクリキ」
ライト「トウ!」
クリキング「ぐお!」
ライト「クリキングの顔面を攻撃したらスーパーキノコが出たけど、どういう事かな?」
クリキング「人の話を最後まで聞け!」

デキット「これはまた遠いところに敵が、とりあえず沖縄はバート、リン、マコト、パックン、コナン、ビングー、プラズマ、デビモリト、189系だ飛行機で行ってくれ。新旧カズキ、ナルト、カーズィ、モリト、ケロ次郎、ナケット、平次は俺と寝台車北斗星で北海道に行く。後途中合流で205系もくる。寝台車は俺が予約しとくから、軽音楽部のみんなは…ぐっぱでわかれとけ」
バート「リン、飛行機は大丈夫かな…(新幹線より速いぞ飛行機)」

旧カズキ「それより心配なのは敵だ移動中なんかするかもしれない」
マコト「僕たち飛行機で移動だから危険な移動になるかもな」
マスターバート「とりあえず移動中はくれぐれも敵にきをつけてくれ、私も沖縄グループに動向する!」
梓「てことはマスターバートさんも戦闘参加ですか!?心強いです!!」
沖縄グループ隊長マスターバート
北海道グループ隊長デキット

EF510「北海道へ行くなら僕に任せてください!16時間かけて札幌に到着しますので」
デキット「とりあえずこいつのおかげでほとんど貸切になった」

アンク「俺は、沖縄派」
テイルス「僕も!」
クラッシュ「オイラもー!」
リアン「俺も!」
梓「どうやら私と唯先輩は、沖縄のようですね。」
マスターメイカー「僕とスヌーピーも北海道に行きます!」
デキット「マスターメイカー!」
スパイダーマン「僕は、北海道派」
セサミバート「僕も!」

沖縄
レッドザウルス「そろそろ到着したみたい。」
みやび「暑いですー!」

北海道
そもさん「着いたぞ!」
デルタパパ「さ、寒い…」
ストライク「オレ、飛行タイプだから寒いのは、苦手なんだよなー…」

茨城
スロイム「水流団には、絶対負けないぞ!」
めめっち「スロイムー!」
スロイム「めめっち!それにグラスマのみんな!」
主・人公「ますます燃えてきたぞ!」

千葉
ワタス「こ、ここはどこだ?」
シュマーちゃん「さぁ?」
シカクン「目が覚めましたか。」
シュマーちゃん「シカクン!それにヤマチ達まで!」
マスタータイガー「ここは、千葉だ。マースマとこまブラの諸君は、この千葉に潜んでいる敵を倒すのだ!」
ワタス「塚、なんでマスタータイガーがここに?」
マスタータイガー「細かい事は、気にするな。」

沖縄のどこか
クッパ「なんとか復活したのだ!」
クッパJr.「お父さん、今回は失敗のないように頑張ろうね。」
北海道のどこか
つむりん&マリン「メタロン様、北海道に何者が来ました。」
メタロン「まさか、ソモスマか!?とりあえず徹底的に倒してやる!」
千葉のどこか
マッシャー&ホアンク「敵がいる気配を感じるぞ!」
ヘイロー「まあそう慌てるなって。」

謎の場所
邪眼「ちょっと危険になってきたな…」
Dr.ガイ「むむー!」
シャドー「ますますヤバくなってきたな…」
ムービーゲーム「落ち着け!」
バーマー「…」

空中
クロス12「沖縄サイドは、オレ、クロスロボ、トリケラ君、イモムシロボ1&2、そしてスラロンだ。」
クロスロボ「あともう少しで沖縄に着くぞ!」

北斗星
BGM:https://www.youtube.com/watch?v=moL-lOGQR7M
パックン「おおお青函トンネルに入ったぞ」
平次「しばらくトンネルが続くで、ここなら敵もわからへんやろ、あんしんや」
ナケット「わかんなーい(そうだね)」
ムギ「問題は青函トンネルをぬけたあとですね」
モリト「この青函トンネルは僕が掘ったんだもー」
ナルト「うそつくな」
デキット「………………君達まだおきてたのか…………………(寝てた)」

北斗星の後続
ED79「はーい青函トンネル通過しますよ」
205系「ういうい」

飛行機
バート「常に敵を警戒しなければ」
リン「それよりデキット達はいいりーん」
マコト「北斗星の食堂車結構豪華だからな…飛行機よりは」
コナン「俺もだ…平次の奴がうらやましいぜ…(泣)」
マスターバート「まぁこっちは早くつくしいいじゃないか、時間あれば海で泳げるかも」
梓「まじですか!?水着持ってきてよかった」
唯「そうだね」
ビングー「俺はペンギンだから暑いの苦手だぜ…泳ぐのは得意だが」
プラズマ「…………オイ、バート、鼻血でているぞプラプラー」
バート「!!」

ビングー「そう言えば何故ここにデビモリトが?」
デビモリト「なんか気づいたら知らぬ間にワープしてた。」
梓「不思議ですねー。」
クロスロボ「おーい!」
唯「あ!みんな、窓を見て!クロスロボがいるよ!」
リン「マジかリーン!?」
イモムシロボ「沖縄まで、もうすぐ。」
アンク「楽しみだぜ!」

ネオアルカディア
パンテオン1「まったく・・・エックス様はいつになったら・・・。」
パンテオン2「いつかかえってくるよぉ・・・。」
ガッ!
パンテオン1「な、なんだ!?」
レイ「犯人はここにいるはずだ。教えろ。」
パンテオン2「くっ・・・ばれたか・・・わかった。おしえる。」

茨城
マスターG「水流団の本拠地は、この茨城にあるらしい・・・」
ソード「ジェーソンと運命の四天王もいるよ!」
しょくぱんまん「これは、心強いですね。」

沖縄
DATE「今回は、ボツキャラとバスタードもいるぞ!」
ホワイティ「沖縄なんて、だいっ嫌い!」

沖縄のどこか
クッパJr.「クッパ船団、発進!」
クッパ「今日は、沖縄を灼熱の海にするのだ!」
カメック「楽しみですなー。」
ユンタン「クッパ様、今日は思い切って泳ぎたい気分です♪」
クッパ「そんな事をする暇は、無いのだ!」
ユンタン「そうですよねー↓・・・」

謎の場所
メカ・マスターメイド(以下、メカ・メイド)「まさか、メイカーがイロスマの味方になるとわな・・・」

茨城オンドゥル宅
オンドゥル「さてと・・・作戦考えるか。」

カメ吉「それじゃ、出発!」
??????「君達、待つんだ!」
ザウルスナイト「誰だ!?」
マスターレオ「僕は、メチャスマワールドの管理人のマスターレオだ。」
パタパタザウルス「マスターレオ?」
マスターレオ「とりあえず君達の仲間を乗せた飛行機とクロスロボが来るから少し待つんだ。」
ナイト「一体、誰が来るのだろうか?」

SAM号「ちなみにナイトとザウルスナイトは、別人です。」

なりピカ「皆別々に日本を救っているみたいだな。班ごとに分かれて行動しよう。」

沖縄探索チーム なりピカ・サーウ・ポリスライム

北海道探索チーム フシギダネ君・ナリット・解体マン

茨城探索チーム なりピカロボ ダークメタル将軍

なりピカ「う~ん。なりピカロボとダークメタル将軍だけでは心配だな。」
パタモン&ヘビタン&スペービィ&丸飲みガエル「助けに来たよ!」
なりピカ「そうか。パタモンは茨城に、ヘビタン&スペービィ&丸飲みガエルは千葉に行ってくれ。」

謎の基地
レビ「氷爆斬り!」
クリキング「ぐあ!」
サメラ「とーら!」
クリキング「ぎゃあ!」
クリキング 撃墜
アンゴラ「あっけな。」
イカロス「先へ行こう。」

カタパルト
オンドゥル「さてと・・・準備は出来た。はっしんだッ!」

沖縄県那覇空港
189系「お前ら遅い」
リン「何さきについてるんだリーン。塚どうやってきたリーン」
189系「九州まで鉄道輸送でそっから先は船できた」
リン「ふーん」
バート「何だ?マリオもきていたのか…」
マリオ「まあ休養でここに来ていた、たぶんルイージが北海道に……うおお!!歩く死亡フラグ江戸川コナン君!!」
コナン「それをいうな!!」
マスターバート「それが北海道にも歩く死亡フラグがいくんだよな」
マリオ「それよりあの白いザウラーをなんとかしてくれ」
バート「………なんか熱中症だよなこの白いザウラー」

スター「ここどこ?」
オンドゥル「スターさん、乗れッ!」
スター「了解」

スターロボ「あ、スターさんがあっちにいった‼」
ゾロショット「追うぞ‼」

沖縄
マスターレオ「そんな事より君達、空を見上げるんだ!」
マリオ「あれは、クッパ船団!」
梓「どこへ向かっているのでしょうか?」
サートル「とりあえず追いかけるんだ!」
マリオ、DATE、サートル、マスターレオ、ホワイティ意外「オーーーーー!!!」
ホワイティ「ダルい・・・」

クッパ「マリオを発見したのだ!」
クッパJr.「早!!」
ユンタン「げ!スラロンもいる!(とりあえずわざと船から落ちよう。)」ヒュー
カメック「ユンタンが船から落ちました。」
クッパ「ユンタンは、使えない奴だからほっとけ。」
ドーーーン!!
クッパ「な、なんだ!?」
オンドゥル「HAHAHA!オンドゥルロボCだ!」
スター「うちおとせwww」
オンドゥル「りょいかい!」
クッパ「なんだ!?うわぁぁぁ」
クッパJr.「お父さん、キセキのクリスタルだよ!」
クッパ「Jr.、ありがとうなのだ。さぁて、ワガハイの進化開始なのだー!」
クロスロボ「させるか!」
カメック「ストプラ!」
クロスロボ「しまった!止まってしまった!」
ギガクッパ「進化完了なのだ!」
バート「しまった!クッパが進化してしまった!」
スターロボ「マジかよ!?」

北海道札幌駅
デキット「北海道札幌についたぞ」
ムギ「快適でしたね」
平次「…にしても寒いなぁ…こんなところに敵くるんか?」
DD51「じゃあガンバ」
デキット「あれ?ルイージも北斗星乗っていたの?」
ルイージ「うん、ワリオもいるよ、あ、服部君じゃあないか」
平次「なんやきてたんか」
モリト「そういや食堂車に緑づくめの男がいると思ったもー」
ムギ「食堂車にいたのですか?料理美味しくてきずかなかったです」
ナルト「本人の影薄くてもあんだけ緑づくめだったら気づくと思うってばよ」
ED79「到着」
205系「おーい皆」
デキット「お、205系着いたか」

沖縄
なりピカ「そうだ!コレがあればギガクッパを簡単に倒せるぞ!」
サーウ「コレはなりスマッシュボールだウー!」
なりピカがとった!
キュィィィィィィィィン!
なりピカ「クッパ戦艦のところだけのときを止めているからすぐにクッパ戦艦にいる敵を倒せばいいんだよ。」
ギガクッパ「ワガハイの灼熱を喰らうのだ!」ボォォォォォ
クッパJr.「僕の炎も喰らえ!」ボッ
なりピカ「あれ!?」
ホワイティ「涼しい場所を探してくる!」たったったっ
唯「ホワイティが逃げたよ!」
梓「そんなのは、スルーしましょう!ウォーターショット!」
ギガクッパ「考えが甘いのだ!」
梓「ウォーターショットがかき消された!?」ボォ
シグサ「梓ちゃん!」
テイルス「こんな時にトルネードがあれば・・・」
クロスロボ「ふぅ、動けるようになったぜ。」
クッパJr.「カメック、手下達を突撃させよう!」
カメック「そうですな。それじゃ、第1部隊突撃!」

レイ「ファイナルディスクか・・・。」
レイ・ファイナライズSYSTEM起動
レイ「はぁぁぁッ!!」
チャージ!・・・・GO!
レイ「ダブルサマーソルト!!」

沖縄
梓「うう…」
ハンマーブロス「ヘイヘイ!」
ノーラ「大変よ!雑魚敵も来ちゃったよ!」
マコト「ダメなのー!」
バスタード「やってやるぜ!」
スラロン「みんな、行くぞ!」
ハンマーブロス「オラオラ!」ポイポイ
ガンキー「こんなハンマーなど、弾き返してやるぜ!」
ハンマーブロス「え!?」ボコ
カロン「行くッスよ!」
モエルサー「ファイヤー、パンチ!」
カロン「残念ッスねー。オレは、炎が効かないタイプなんでねー。」
ガッ!
カロン「えええ…」
カロン:アウト
レイ「ふう・・・。」
サーハ「今度は、雑魚に加えてキラーが来たわよ!」
サートル「サブラ、キラーを撃破するぞ!」
サブラ「ああ!」
バシュ
ドカーン
サートル「キラーを撃破したぞ。」
タコボー「喰らえ!」
唯「ギー太スロー!」ガン
タコボー「うわー!」キラーン
ドッスン「ガーーウーーーーー!」
カイザー「ドッスンが落ちて来たぞ!」
ライザード「回避だ!」
バート「バートパンチ!」
リン「破壊パンチ!」
ドカッ!!
ドッスン撃破
ライザード「バート!!」
バート「間に合ったようだな」
ビングー「相手は大魔王クッパか、倒すの苦労しそうだ」
クッパJr.「僕の大型キラーを食らえー!」
ビングー「うお!!デカいぞ!!」
コナン「俺に任せろ!キック力増強シューズで……食らえ!!」
ドガッ!!
クッパJr.「ええええええええ!!大型キラーを跳ね返した!!」
ドカーーーーーーン!!!
クッパJr.他界
クッパ「オノレ私の息子を……許さん!」
ギガクッパ「ダークネスネイル!」
クラッシュ「竜巻スピンアタック!」
ギガクッパ「ムダなのだ!」ジャキ
クラッシュ「うひゃーーー!」
DATE「く・・・どうすれば・・・」
カメック「アーーーッヒャッヒャッヒャ!」
唯「あわわわわ!」バタバタ
カメック「第2部隊突撃!」
クロスロボ「動けるようになったぜ!」
ボナーラ「クッパ戦艦に突入するには、どうすればいいんだろうか?」

サドゥ「タングラムを呼べばいいんじゃね?」
レイ「それだ!」
ハルカゼ「バル・ディ・メオラに乗るの早すぎw」
レイ&サドゥ「行くぞ!グランド・スティンガー!!」
タングラム「よびだすとは・・・仕方がありませんね。」
タングラムは、強力な極太レーザーを放った!
リアン「クッパ戦艦なんて壊せばいいんだ・・・。」

ビードル「やっぱ沖縄は気持ちエエわ」
E257系「なんかバートたちがここにきてるらしい。」
201系「何!?」

ギガクッパ「ワガハイの灼熱で燃え尽きるのだ!」
ボォォォォォ
タングラム「なんですと!?」
リアン「余裕で押し切られてる!?」
唯&ハルカゼ「ええええええええええ!?」
タングラム「うわぁぁぁぁぁ!」
ギガクッパ「ガハハハハハハハハ!」
トゲノコエース「氏ねー!」
ブラックザウルス「ヘルファイア!」
トゲノコエース「うわ!」
セイントゴースト「ゴーストボール!」
トゲノコエース「うわぁ!」
トゲノコエース他界

ビードル「なんか暑くね?」
201系「だね…」
E257系「様子見てくるわ」

北海道札幌
デキット「そういえばいっしーとスヌーピーは別の北斗星でここにきているみたいだ、作戦を言うぞ、これから分かれて敵を探る、敵らしき者がいたら信号弾の黄色を打って戦闘を始めろ!いっしーとスヌーピーにあったら仲間にしよう
急に敵におそわれたら信号弾の赤を打つかすぐ逃げろ!梓ちゃんが誘拐されたの時のにのまいにならないようにね」
旧カズキ「それと変なのはみつけてもさわるな!変なのは俺かデキットか平次がみつけしだい撤去するから
以上の事をしっかり頭に叩きこんでおけ!!」
ムギ「デキットさん計画的ですね」
平次「デキットは適切な判断のもとやっとるがバートたちはちゃんと計画的にやっとるやろか、もしかしてもう戦闘はじめているんちゃうか?」

吹雪士郎「やあ!」
紬「あれは、白恋中のエースストライカー、吹雪士郎さん!」
ライン「走る死亡フラグキター!」
ヤク「それにルイージさんやソニックさんがソモスマを連れてきましたよ!」
ルイージ「ソモスマを連れてきたよー!」
ソニック「ユンタンは、いないけどな。」
マスターメイカー「そう言えば、なぜそもさんがここにいるのか気になる。」
そもさん「ああ。その理由はこの北海道にメタロンがいるからだ。」
律「マジかよ!?」
澪「みんな!後ろを見て!」
ボブ「クリスタルミミックだボー!」
吹雪士郎(以下、吹雪)「僕に任せて!アイスグランド!」カキーン
ペンペン「クリスタルミミックが凍った!」
ドンキー「これはチャンスだ!ハンドスラップ!」ドンドンドンドン
からくり丸「J1ミサイル!」
ヘタンコ「喰らえ!」ズガ

クリスタルミミック他界

ナケット「わかんなーい」
律「いきなり敵が現れるなんて、信じらんねぇ・・・」

なりピカ「クッパ戦艦にいくのは理不尽だ。こっち側から攻撃するか。」
ポリスライム「あまり攻撃力は無いがこの拳銃で攻撃だ!」
バン!バーン!バーン!
クッパ「そんなの効くわけないだろ!」
なりピカ「巨大な炎だ!」
ポリスライム「あちち!」

ポリスライム 冥界行き

俺「ギガクッパなんかぶち殺せぇぇぇやっふー」
ミラスマオールスター「総攻撃」
ギガクッパ「ちょwwおまwww」  

吹雪「とりあえず出発しよう!」
吹雪以外「オーーーーー!」

北海道のどこか
マリン「そろそろ行くわよ!」
つむりん「うん。」
メタロン「気をつけろよー!」
マリン&つむりん「はい!」

平次「寒いなー。」
205系「東京住まいには寒い」
ペンペン「北海道は、最高だね♪」
コウリン「だよなー♪」
律「そうか?」
そもさん「ジュゴンが来たぞ!」
ストライク「やべぇ!」
デキット「回避だ!」
プラク「やべっ!滑っちまった!」
ドカッ
プラク「うおーーーーーーー!」キラーン
プラク他界

沖縄
バート「僕らも総攻撃しよう!」
梓「はい!」
DATE「突撃!」
ギガクッパ「全員まとめてやっつけてやるのだ!ギガクッパドロップ!」
梓「あ!皆さん、回避してください!」
ギガクッパ「今更逃げても遅いのだ!」ズッシン!

マリオ&唯&梓&マスターバート&DATE&マスターレオ意外全滅

マリオ「みんなーーー!」
DATE「そんな馬鹿な!?」


201系「何だ?あの飛行船は?」
E257系「撃ち落としてみるか。かいじスラッシュ!!」
シャキーン!

カメック「あれ!?私の方の戦艦が壊れてる!?」
ギガクッパ「全部隊突撃なのだー!」
梓「数では、こっちが負けています!」
唯「どうしょう・・・」
DATE「キセキのクリスタル!」
マリオ「DATE、キセキのクリスタルをこっちに!」
DATE「ああ!」ポイ
マリオ「力がみなぎってきたぞー!」
カメック「た、大変です!マリオがキセキのクリスタルを取りました!」
ギガクッパ「なぬ!?」
マリオ「覚悟しろ!ギガクッパ!!」
ギガクッパ「しまったのだ!ワガハイは地上にいるから逃げられないのだ!」
マリオ「オー、イエー!イッヤァァァァァァァァ!!!」
カメック「ルーラ!」ビャーン
ギガクッパ「カメック、逃げないでほしいのだ!」
梓「ジ・エンドです!」
ギガクッパ「のわぁぁぁぁぁ!」ボォォォォ

ギガクッパ&ギガクッパの手下全員他界

マリオ「海老食おー!」
唯「やったー!」
梓「ところで、ホワイティさんは?」
DATE「涼しい場所を探しに行った。」

沖縄のどこか
ユンタン「危なかったぜ。」

唯「それじゃ、海へGO!」
DATE「待て!それは梓が仲間を全員復活させてからの話だ!」
唯「え~・・・」
マリオ「それじゃ梓ちゃん、よろしく!」
梓「ザオリク!」

SAM号「ちょっとお待ちください。」

マスターバート「よし!全員復活したぞ。」
唯「それじゃ、今度こそ海へGO!」
リン「楽しみだリーン!」

201系「あたったかな?」
E257系「知らん」
ビードル「なんか近くにクッパがいたらしい」
201系「ほう、創価草加。」


マリオ「さーて泳ぐか」
ビングー「フゥ泳ぐのは気持ちよいぜ」
梓「気持ちよいですね」
バート「さーて北海道はどうしているかな」
プラズマ「だからバート、鼻血出てるプラプラー!」
バート「………一体俺は何に興奮して鼻血だしてんだ?梓の水着か?」

千葉
ダイキ「とりあえず歩こう。」

SAM号「10分後」

マスタータイガー「敵だ!」
ホアンク「やんのかテメェ!?」
ヘイロー「落ち着け。」
マッシャー「オラァ!」
マミー君「うわっ!」
アナゴ「アナゴの電光石火!」ビュン
ボカ
マッシャー「痛っ!」

189系「さて、海で泳ぐか。なんなら島1週しようかなww」

海パート
なりピカ「俺はサーフィンしてます。泳げないから。」
サーウ「ウー!?ビックリしたウー!」

北海道パート
フシギダネ君「寒いダネ。僕草タイプだから北海道は苦手ダネ。」
ナリット「そうだな。って僕草タイプじゃないし。」


サーハ「海サイコー!」
モエルサー「海は・・苦手だ・・・」
ホワイティ&ユンタン「♪」
マスターレオ「ホワイティとユンタンを発見した!」
みやび「どこですか?」
マスターレオ「あっちだ。」
ホワイティ「あ!」
ユンタン「どうした?」
ホワイティ「ユンタン、私の仲間達と一緒に遊ばない?」
ユンタン「あ、ああ。」
ボナーラ「ホワイティとユンタンがきたぞ。」
唯「じゃあみんなでビーチバレー大会やろうよ!」
唯&モエルサー意外「賛成!」
モエルサー「ビーチバレーならば賛成だ。」

北海道
デキット「ジュゴンは、一発で倒せるぞ!」
スパイダーマン「はぁ!」ボカ

ジュゴン他界

ソニック「どうやら敵は、テンガン山にいるようだな。」

SAM号「北海道は、シンオウ地方でもあります。」

澪「えー!?めんどくさい・・・」
ゲキング「つべこべ言うな!」

茨城
スロイム「いよいよ水流団の本拠地に着いたぞ!」
ジェーソン「みなさん、気を引き締めましょう。」
マジソード「常に警戒するんだ。」

水流団の本拠地
キデオス「とうとうグラスマが来たか・・・カロス!グドラ!グラスマをこのアジトの奥まで行かせるな!」
カロス&グドラ「は!」

北海道テンガン山の前
デキット「高い山だな」
吹雪「酸素薄そうだね」
モリト「こんな山登れるのかモー」
ナケット「登れるかどうかわかんなーい」
ルイージ「やっぱり直接登る?」
平次「登山電車かロープウェイがあればなぁ…」

沖縄
バート「フゥ疲れた」
パックン「ん!誰だ!!」
???「フフフフ食らえ!超封印!!」
バート「うわ!!レインボークラッシュが封印された!」
コナン「げ!!どこでもボール発射ベルトが使えない!!」
マリオ「クッもう逃げたか、ファイアーボールが出ない」
梓「ヤバいです!!ザオリクと回復魔法が封印されました!!」
バート「ええええええ!!じゃあ俺らは必殺技と回復と復活一切なしでやんのか!!」
リン「無謀過ぎるりーん」

テンガン山
吹雪「ドータクンが3匹もいるよ!」
紬「ドータクンは炎が弱点です!」
澪「ならば、メラゾーマ!」
ボォォォ

ドータクン3匹他界

ストライク「終わるの早っ!」

豊田車両センター
E233系「ふぅ。やっと一休みできるぜ」
E259系「あいつらはのんきに沖縄旅行か。」

???「はっはっは!おまえらよくきけぃ!」
レイ「誰だ?」
???「さっきのジュゴンは量産型。こっちが本物のジュゴンだよッ!」
エセナス「久しぶりだな!」
???「爆弾専門のボム太だいッ!」
???「いーひっひっひ!タイリーじゃ!」
ライナス「なんてこった。旧プラスマ軍団が揃いつつあるじゃねえか!?」
ジュゴン「助けに来たのになぁ・・・」
タリアス「ほんとか?」
ボム太「そうだよぉ・・・」
キラー「ゼロは?」
エセナス「それがどこ行ってもいないんだよ・・・。」
サドゥ「俺らの先祖か。助かる。」

俺らの先祖:プラスマは旧と新があり、その旧のことをいっている。

吹雪「槍の柱まであともう少しだよ!」
ソニック「モタモタしてると置いてくぜー!」ビューン
ワリオ「ハッハッハー!」ブォーン
紬「ワリオさん、ソニックさん、早すぎですよ!」
マリン「今よ!つむりん!」
つむりん「うん!」
ワリオ「は?」
ソニック「(・3・)ー♪」ビューン
つむりん「えい!」
ワリオ「ボムヘイ!?」
ドカーン
ワリオ「ムワアアアアアアアア!!!」
ワリオ他界

ルイージ「ワリオがやられた!?」
つむりん「あ!タイミング間違えちゃった・・・」
マリン「ま、いいじゃない。」
平次「敵か!?」
つむりん「とりあえずこの棍棒(スラロンの剣)で倒してやるよ。」
ゲキング「あいつ等は、一撃厨だ!」
マリン「えい!」
紬「アストロン!」
マリン「防がれた!?」
ガン
マリン「硬い!」
ストライク「あ!ポケモンチェンジャーだ。使おう!」
つむりん「今だ!」
ビュン
つむりん「攻撃が外れた!?」
ストライク(アギルダー)「残念だったな!アギルダーは、素早いんだよ!」
つむりん「いつの間に変身してる!?」
ストライク(アギルダー)「って事で、その棍棒を貰う!」シュン
つむりん「させるか!ってもう奪われてる!?」
ストライク(アギルダー)「さあ、消えてもらおうか…」

ソニック「このまま槍の柱へGO!」
デキット「マリンはおそらく水属性だ!電気を使え!」
平次「あほ!!電気とかここないで」

ナケット「わかんなーい(スタンガンあるよ)」
マリン「ギャアアアアアアア!!!」
吹雪「敵がしびれている!!いまだ!!」
平次「オラァァァ!!」
ズバッ!!
マリン他界
ストライク(アギルダー)「新技!ストライクブレード!!」
ズバッ!!
つむりん他界
デキット「よし!頂上に行くぞ!!」
テンガン山 槍の柱
ソニック「1番乗りだぜ!」
メタロン「貴様がこのオレを倒しに来たのか…」
ソニック「イエス!」
メタロン「だったら徹底的にやっつけてやる!二刀流!」
ソニック「さあ、パーティーの始まりだぜ!」
吹雪「槍の柱に着いたよ。」
ストライク「変身が溶けた・・・」
メタロン「ソモスマ達も来やがったか・・・」
律「さあ、徹底的に奴をやっつけてやるぜ!」
デルタ「顔ミサイル!」
デルタパパ「顔ミサイルを今やったらメタロンにやられるだけだ!」
デルタ「あ!」

テンガン山のふもと
EF64「この山上るか」
E351系「それよりデカいな。この山は」

メタロン「消えるがいい!」
ストライク「甘いぜ!」ガンッ
メタロン「貴様も同じ棍棒を持っているだと!?」
ストライク「それは、おまえの部下から奪った棍棒だ!」
メタロン「許さん!」
ガン
メタロン「ぬあ!」
デルタ「セーフ。」
澪「ドルモーア!」
メタロン「ぐあ!」

エセナス「相変わらず長いストーリーだなぁ!」
ライナス「おわっちまえッ!」
レイ「・・・うっせぇんだよおまえら・・・。」
エセナス「え!?」
ライナス「ずらがるぞッ!」
レイ「まて!」
そして全地域。
敵全員が・・・。

飛行機
バート「………………」
コナン「技を封印されれば戦いずらいな」
梓「ザオリクが封印されて復活も不可能です」
マリオ「誰か封印解除が出来ればなぁ」

テンガン山ちゅうふく
E351系「この山高すぎだろ…」
EF64「なんなら頂上までワープしますか。」
E351系「いいね!」
2人「シュワッチ!」
2人は槍の柱までワープした。

エセナスとレイのいろいろで、
雑魚敵は全て消えた・…。
エセナス「いたかったぁ…」
レイ「だがこの間に雑魚敵を倒せたからイイか。」

メタロン「ならば、棍棒を投げてやる!」ぽいっ
紬「こっちに来ます!」
キングス「もう駄目だー!」

神は言っている、ココでしぬ定めではないと…

いっしー「とりゃ!」ドゥン
メタロン「何!?」
スラリン「キャッチ!」
メタロン「棍棒が奪われた!」
スヌーピー「www」
スラリン「ありがとういっしー。それじゃストライク、一緒にとどめを刺そう!」
ストライク「勿論だ。」
メタロン「ここまでか・・・」
スラリン「えい!」
ストライク「ストライクブレード!」
ガキーン
メタロン「うぉーーーーーー!」キラーン
メタロン他界

スラリン「やったー!」
ブルテリン&ベーゴマン&律「よっしゃー!」
ストライク「棍棒を持ち帰ろうぜ!」
フシギダネ君「賛成ダネ!」
アップル「下山手段は?」
アップル以外「あ・・・」

デキット「スノボーで下山しよう」
テンガン山斜面
いっしー「おおお!速いぜ」
平次「一気に降りるで」
スヌーピー「wwwwww」
ムギ「楽ですね、ん?なんか変だな……うわ!!木に当たるとこだった」
デキット「やべえ!木だらけだぞここ!!」
カズキ「よ、よけろー!!木に当たると一瞬で他界だぞ!!」
ナルト「危ない!当たるとこだった」

ソニック「ヒャッホー!」
律「(・3・)~♪」
ドンキー「ウッホー!」
ベーゴマン「大スピンだぜ!」
SAM号「ベーゴマンは、スピンしてしています。」
デルタパパ「ブルテリン、危ない!」
ブルテリン「うーわ!」ドン
ブルテリン他界

デルタ「ブルテリン阿呆だなwww」
ペンペン「楽しい♪」
コウリン「そろそろ終点だ。」
澪「このまま突っ走るぞ!」