第1章パート4

律「マリオー!」
マリオ「なんだい?」
律「イロスマ島の病院の梓の手術をやってくれないか?」
マリオ「ボクがいなくても大丈夫だよね?」
律「ああ、勿論だ!」
マリオ「じゃあ行ってくるよ。」
律「雨に濡れまくって風邪引くなよー!」
ナイトマスター「ほほう。(マリオは、バトルシャークを相手にどう戦うか楽しみだな。)」
マリオ「梓ちゃんを早く助けないと・・・」
バトルシャーク「梓ちゃんがどうしたかって?」
マリオ「こんな時に敵か!?」
バトルシャーク「オラ!」ドン
マリオ「うっ」
バトルシャーク「ハイドロポンプ!」
マリオ「おっと、」
バトルシャーク「避けたか、ならば次はハイドロカノンだ!」
ゴロォォォォン
バトルシャーク「ぎゃぁぁぁぁぁぁ!」
マリオ「ラッキー!雷がバトルシャーク目掛けて落ちたぞ!」
バトルシャーク「今日オレ調子悪い・・・」ザバーン
マリオ「川に落ちて沈んだな・・・それよりも、梓ちゃんのいる病院へ行かないと!」

ナイトマスター「今からドラッグの場所へ行く。」シュン
キデオス「検討を祈る。」

セブン13「そうだ!カービィ!吸い込んで!」セブン13は注射を投げた
カービィ「ドクターカービィ!」
セブン13「よし手術ができる!!急いで集中治療室へ運べ!!」
ドクターマリオ「大変だ!前の患者で輸血用の血液がない!今から血液センターに連絡してもザオリクが切れて間に合わないぞ!!」
セブン13「そうだった!うっかりしてた!これでは梓ちゃんが助かるかは絶望的だ」
相鉄モヤ700系「わいのスピードでも間に合わないっすね」

コナン「ナイトマスターに弱点はないのか!」
カズキ「熱で溶かせば!久々のカズキブレス!!」
ボゴオオオオオォォォ
ナイトマスター「効かん!!」
コナン「熱は無理か」
ナイトマスター「フレアブレード!!」
コナン、カズキ「ぐおぁぁ!!」
コナン「ナイトマスターは強い!強いけど何か弱点があるはずだ!」
カズキ「くっそーどこだ弱点!!」

マジール「来ました!」
セブン13「血をくれ!」
マジール「残念ながら、私には血がありません。というか、手術の手伝いをしに来たんですけど、出来れば縫いの・・・」

俺「変身」
スターロボ「うおおぉぉナイトマスターぁあ覚悟しろぉぉぉ」
ナイトマスター「ちょwおまwってギャー」 
レビ「よし!今だ!氷爆斬!」
レグナン「かち割り!」
ペイン「バケツクラッシュ!」
ナイトマスター「ぐあー!」

セブン13「そうだ!ちょっと待って」ピロロロロロ ピッ
セブン13「あーコナン君?梓ちゃんの血液型しってる?」
コナン「知らねーよ!!今戦闘中だから切るな!」
セブン13「切りやがった…誰か梓ちゃんの血液型しってるか?」
マリオ「知らねー」
セブン13「ダメだこりゃ」
マジール「あずささんの血液型なら知っていますよ、AB型。」
セブン13「ふざけるな!」

コナン[ナイトマスターは氷が弱点だ]
デキット[冷凍ガス消化機!!くらえ!!]
ナイトマスター[ウワァァァ]
その頃病院
セブン13[あー梓ちゃんの血液型は何型だ!!]
クロス12「あずにゃん!」
ドクターマリオ「梓ちゃんの血液型は、何型?」
クロス12「AB型だ!」
マリオ「いろいろ聞き込みしたらAB型らしい」
セブン13「この中でAB型のヒトは…………俺かよ!!(本当です)」
クロス12「まあいいじゃん」
マジール「じゃあ手術始めよう」
セブン13「待ってくれ俺は注射が苦手なのだよ~~~(これも本当です) 」
相鉄モヤ700系「ハーイちくっとしますよー」
セブン13「いで~~~~~~!!」

オンドゥル「スターさん、変身じゃないですよ?」
スター「え?」
オンドゥルロボ「作者ロボと作者は別人です。しかも人の高さと同じですし。」

輸血中
セブン13「しゅ、手術スタート…」
マリオ「よし!まず、メス!」
相鉄モヤ700系「はい」

オンドゥルロボ「分かるはずでしょう!?こうして私と彼が話してるのを!!」
オンドゥル「そうだよ!!普通そこで気づくはずだよ!!」
スター「申し訳ない…」
ウサトレ「ret,going!」
ウサトレロボ「参上!」
ナイトマスター「また、ロボか!」
ウサトレ「スターロボの恐怖を思い出したか!」
ウサロボ「思い出したか!」
ウサトレ「思いだ…」
ナイトマスター「ウルサイ!」
探査機C「このままじゃナイトマスターとの決着がつかない!」
ペカチュウ「そうだ!冷凍ビーム銃とアイスフラワーがあった!」
ライン「それを早く言えよ!」
ペカチュウ「とにかく冷凍ビームをくらえー」
ナイトマスター「ぐわあああ」
ヤク「アイスフラワー!」
ナイトマスター「ぐううう…」
ドラえもん「てってれてってってー瞬間冷凍ボックスLLサイズー!」
ナイトマスター「ま、まて、展開が速すぎる!おry」
ドラえもん「くらえー!」
がしゃん!
ナイトマスター「ぐわあああああ」
   ナイトマスター 他界

キデオス「ナイトマスターがやられただと!?」
グドラ「キデオス様、落ち着きましょう。」
ルイージ「やっぱり水流団は、古参臭いや。」
キデオス&グドラ&カロス&ギャラード
「古参臭いって言うな!!!!」

トーマス「よう!」
レイ「スパルタンXのトーマス!来てくれたのか!」
サドゥ「これで安心だ!!」
トーマス「さてと、ここで言うが、犯人はヤスだ。」
レイ「だろうな。やっぱりヤスだと思ったよ。」
サドゥ「さてと、ヤスに会いに行くか!!」

その頃病院
マジール「銃弾を取るぞ…」
セブン13「心臓まで5ミリ、少しでもずれてたら命はなかったなほんとラッキーだ」
手術は順調に進んでバートや唯たちも戻った…手術中不思議とひどかった雨が止んできた…まるで梓が回復していくように
ガガガ
バート「セブン13!梓は!?」
セブン13「ああ大丈夫だ、しかししばらく入院だな、武道館も焼けてしまったしライブは延期だな」
ムギ「えー!」
唯「マジ!!」
セブン13「まっ武道館は私らで直すからライブはしばらくしたらできるだろう、骨川Bは張り切るだろう」
相鉄モヤ700系「まぁわいも手伝うから」
探査機C「こっちも手伝おうか~?」
バート「うわああびっくりしたあ!?」
セブン13「な、なんだ!?」
探査機C「おっとびっくりさせてしまったようだな、武道館の件だがこっちの本部が手助けをしてくれるそうだよ。」
セブン13「そ、そうか」
デキット「なんかまだ引っかかるな」
バート「何が?」
カズキ「そういやなんかドラッグの仲間のあいつらの中に何人か残っているきがするんだ」
クモエ21「到着しました。いろいろあって遅れt」
相鉄モヤ700系「もう終わった」
スエ30「うぇ」

キデオス「退却だ!」
グドラ「はっ!」
律「逃げるな!」
ルイージ「水流団意外の敵も逃げちゃったよ。」
澪「ま、これで一件落着ね。」

バート「でもあいつらイモロボ2が同行した状態で梓をさらったんだ」
デキット「まず音を立ててイモロボ2と梓を離れさせる、その後同行してたクルミルが糸を吐いて梓を捕らえる」
しかしそれだけでは反撃されるかもしれなくスタンガンで気絶さした
コナン「だから糸とスタンガンがイロスマ島スタジアムに残ってたんだ、
ホリナスに調べてもらったら火傷のあとがあった
スタンガンを使った証拠さ」
後日、武道館は直り武道館ライブも少し遅れて始まった、
しかしこの武道館ライブがまたも戦いを呼んだ、すべてはライブ中起こった事件が引き金で
イロスマサイドストーリー第1章デキット裁判の続き、完

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