シーズン2第4章パート2

フィッシュフェイス「てかバーマーってやつと連絡取れないならGPSとかで探せよ」
ヨシマツ「そんなの持ってるわけねーブモ」


  • キモティ=ダロ遺跡内の淫夢ハウス
バーマー「うぅっ…眠い」
TNOK「おいワンワン鳴いてみろよこの野郎 あぁ」
バーマー「Zzz…」
DRVS「なんだお前根性なしだな(棒読み)」
GO「おとなしくしろ!ばらまくぞこの野郎!」
バーマー「うぅっ…やめろォ」
野獣先輩「お前のことが好きだったんだよ!!」
バーマー「えっ…」


ニュルオ「んじゃ行くぞ!うおー!!」
バトルドーム「ボールを角栓にをシュゥゥゥゥゥゥ―――――ッッッッ!!!!!」
ニュルオ「全て打ち返してやる!!ホームランバット!!オラオラオラオラオラ!!!」
カキィン!カキィン!カキィン!カキィン!カキィン!カキィン!カキィン!
バトルドーム「全て撃ち返シュゥゥゥゥゥゥ―――――ッッッッ!!!」
アリス「バウンド!」
E4パワー「ライトニング・バッファロー!!!」
バトルドーム「ボールは全て跳ね返されてるゥゥゥゥゥゥゥゥ――――!?!?!?!?」
ニュルオ「よし!!」
カズミ「この隙にアロー!」
ドガ―ン!!
バトルドーム「Nooooooooooooooooo!!!!!!!!」
ザコブラック「ヤベッ!バトルドームがピンチだ!」
ザコホワイト「援護援護」
E4パワー「フンッ!!」
ズガァ!
ザコブラック「うぎゃあ!!」
ザコホワイト「いてぇ!!」
バトルドーム「まだまだ!ボールをお前らにシュゥゥゥゥゥゥ―――――ッッッッ!!!!」
カチッカチッカチッカチッ
バトルドーム「………あれ?」
カチッカチッカチッカチッカチッカチッカチッカチッ
バトルドーム「………くそう…!もう…ボールが………でねぇ!!!」
バート「よし!今だ!バーニングバートパンチ!!!」
リン「ウルトラ気合い玉だリーン!」
のぞみ隊長「ライトニング・ライキング!!」
バトルドーム「▂▅▇█▓▒░(’ω’)░▒▓█▇▅▂あああああああああああああああ!!!!!!」
バチチチチチィッ!ドンドン!ドガンドガガガン!
バトルドーム「……超………エキサ……イ…ティ…ン……」
バゴン!ドガン、ドガドガンドガンバキィ!!ドガガガン、ボガァァァァァァン!!!!
バトルドーム 盛大に爆発して他界

ザコブラック「後は…」
ザコホワイト「俺らだけ…?」
のぞみ隊長「その通りだ!」
バート「よし!こいつらも倒すか」
ザコホワイト「すいません!今回の出来事を無かったことにしてください!!」
ザコブラック「オナシャス!!センセンシャル!!!!」
ニュルオ「いいよー(棒)」
カーズィ「しょうがないw許そうwww」
ザコブラック「やったぁー!」
ザコホワイト「助かったぜ!!ありがとう!!」
ビューーーーーーーン
カズミ「えぇ!?逃がしちゃっていいんですか!?」
アリス「そうですよ!!」
カーズィ「ああ、そのことだけどさ、実はなww」

遠くの方
ザコホワイト「あー助かったぁ~」
ザコブラック「よしこのまま逃げて観光していくかwww」
ザコホワイト「それより後ろについてるこれ何だ?」
ザコブラック「お前の方にもついてるぞ?」

戻ってバート側
つばさ「実はなんなんだ?」
カーズィ「あの2人が逃げた方向に注目」
みんな「え?」
ニュルオ「へへへへwwww」【どこからかスイッチを取り出す】
バート「それってまさか…」
カーズィ「そのまさかだよww」
ニュルオ「ポチッ」

ドッカアアアアアアァァァァァァァァァァァァァァァン!!
ザコブラック、ザコホワイト他界

カズミ「……絶句)」
アリス「えぇ…(困惑)」
ウエスト「爆弾でも仕掛けたの?」
カーズィ「半ば正解。実は改良版起爆粘土を奴らの背中にくっつけておいたのさwww」
バート「いつのまに!?」
ニュルオ「これはE233系2000番台が開発してくれたからねwww」
デキット「また元クッパ軍の開発かよ…w」


神聖ストラ帝国城
カクセンセー「さきほど青森にいた我軍が全滅したと情報が」
マルーンエクスプレス「まぁ別に計画はほぼ成功だから問題なしw」
ナゾ「そんじゃあ中心街で破壊活動してくるかwww」
ばいきんまん「中央センターのプログラマーとイノシシ軍団とカクレオン軍団も連れて行くのだ」
ブラックエクスプレス「俺様も行くぞー!!」
ドジラス「オイラ達も!!」
ウッカリー「出番を増やすために!!」
マルーンエクスプレス「襲わせる人数はそこまでいなくてもいいと思うがまぁいいか」
ヨシマツ「ブモー!オデも行っていいですかブモ」
マルーンエクスプレス「勝手にしろ」
ヨシマツ「やったブモー」
ナゾ「お前も来るのかよwwwwwお前は部屋でナースウィッチ小麦ちゃんRでも見てろやwwww」
ヨシマツ「バーマー様が帰ってこない今!オデだけで行くしか無いブモー!!!」
ナゾ「そう…(無関心)」
マルーンエクスプレス「それでは中心街を襲撃しろ!!良いな!!」
出撃する人たち「はっ!!」


バート「まぁ敵は倒せたし大丈夫か」
デキット「そうだな」
着信音:https://www.youtube.com/watch?v=sD4Mdv0SZSU
バート「ん、電話だ。はいもしもし」
ウィンダッシュ(電話)「もしもしー?こちらウィンダッシュ」
バート「あぁ、お前か。どした」
ウィンダッシュ(電話)「ラーメソを食った人たちの治療が完了したから一回新青森駅に戻ってきてくれない?」
バート「おうよ。敵倒した後だし向かう」
ウィンダッシュ(電話)「そうか。じゃ」
プチッ(電話が切れる音)
バート「お前ら、一度駅に戻るぞ」
モリト「分かったモー」

新青森駅
ウィンダッシュ「あっきたきた おーい」
バート「ここにいたか」
E491系「こいつらの治療は完了した」
和樹「あぁ…なんか若干気持ち悪い」
ラント「ようバート…治ったぜ」
プラズマ「もうラーメンはこりごりだプラ」
ケロ次郎「皆治っているな」


中心街
ハタ坊「美味しいハンバーガーだじょー 美味しいハンバーガーだじょー」
コマさん「あ、美味しいハンバーガー屋さんがあるズラ」
コマじろう「兄ちゃん、オラ食ってみたいズラ!」
コマさん「そうズラね」
人A「おいなんだあれは!?」
コマさん「なんズラ?」
人B「見…見ろ!!巨大UFOだ!!」
ばいきんまん「はっひふへほー!今からこの町を破壊しちゃうもんねー!」
ブラックエクスプレス「なははははは!!!!バート達を青森に誘導させ、そしてその隙にこの町を破壊する作戦なのだー!」
ウッカリー「やりましたね親分」
ドジラス「あっはっはっはwww」
ナゾ「フッ…普通ならこの街は1秒で消し去りたいところだがそれじゃあつまらないから敵を導入してジワジワと潰していこう」
中央センターのプログラマー「いでよ!!ピクセルパックマン!!(´д`)ブロック!!」
ピクセルパックマン「…」
(´д`)ブロック「えぇぇぇぇぇぇぇぇ」
ヨシマツ「お前らも行けブモー!」
イノシシ軍団「ブモォ…」
カクレオン軍団「ドロボーだ! ドロボーだ! みんな つかまえてくれ~!」
ナゾ「フッフッフッ…揃ったな。よし、襲撃開始!!!!!」


新青森駅
ウィンダッシュ「そんじゃ戻ろう」
バート「おっそうだな」
着信音:https://www.youtube.com/watch?v=sD4Mdv0SZSU
バート「ん、電話だ。はいもしもし」
マスターバート(電話)「もしもし、私だ!!た、大変なんだ!!」
バート「いきなりどうした」
マスターバート(電話)「中心街に敵の襲撃が来ている!!おそらく敵の作戦に君らはかかったんだ!!!」
バート「えっマジかよ」
マスターバート(電話)「至急戻ってきて!!」
プチッ(電話が切れる音)
バート「…どうやら敵が中心街を襲っているらしい。至急戻らないと町が危ない」
ウィンダッシュ「でもここからだと全速力出しても時間が結構かかっちゃう…」
バート「…どうすればいいんだ……!?」

???「おやおやお困りのようですねぇ」
ファイヤーネックス「この声は確か!!!」
ポリスウィン「リニアED76!!」
???→リニアED76「どもどもー」
バート「誰だコイツ」
E1スナイパー「エージェント部隊のチームリニアに所属する超高速機関車だ」
モリト「なんでそんなおっかない機関車がここにいるんだモー!」
リニアED76「気分転換として青函トンネルを3往復したついでに青森1周もやろうと思ってさwww」
カズキ「やってることもおっかねぇ……w」
リニアED76「で、お前ら困っているようだけどなんかあったのかな?」
ウィンダッシュ「じつはかくかくしかじかしかくいむーぶ あーだこーだ……(以後説明) で乗せて行ってくれない?」
リニアED76「一応客車もあるしいいよー!」
リン「やめろリン!!こんなのに乗りたくないリン!!!」
カズミ「絶対酔いそう…」
アリス「同感」
リニアED76「酔うとかwwww 被害者が出るほどやばいリニアE3系ともはやただの兵器リニア500系の方がやばいからwww こっちはまだ機関車だからマシwww」
ニュルオ「車種の問題じゃねーよ」
ウィンダッシュ「でも早く着くために乗るしかないね」
バート「そうだな。皆乗るぞ」
皆「お…おう」
リニアED76「大丈夫www安全運転で行くからwwwww(超スピードで走行するとは言ってない)」
キハ391系(ナレーター)「そして2分後」
リニアED76「それではお前らの向かう中心街へ Let It Go!!!」
ビュン!!!
リン「リィィィィィィィィィィィィィィィン!!!!」


空想JHIR企業
マスターバート「くそう…青森にバート達を送り込んだせいでこっちが手薄になってしまったか…」
300X博士「ウィンダッシュからエージェント部隊のリニアED76に乗車したと言ったが再生でも30分くらいはかかると言っていた…」
マスターバート「この30分の間どうすれば…!?」
E233系2000番台「……よし、元クッパ軍のメンバーで敵どもを蹴散らしてくる」
209系1000番台「メンバーは少ないけど少しでも被害が抑えられるなら行くしかないね」
ダヨーン「ダヨーンも行くヨ~ン」
マスターバート「…分かった。30分間は君たちが何とかしのいでくれ」
E233系2000番台「おうよ任せとけ」
209系1000番台「今の敵を倒すチャンスだな!!」
マヤ34「まぁやれるだけやってみよう」
16000系「新兵器のテスト運用も兼ねて行こうか」
ダヨーン「それでは出撃だよ~ん!」


中心街
中央センターのプログラマー「ヒャッハー!!もっとやっちまえー!!」
ピクセルパックマン「……」ガブガブガブガブガブ
ヨシマツ「イノシシ軍団とカクレオン軍団ももっとやれー!!!」
イノシシ軍団「ブモー!!!」
カクレオン軍団「ドロボーだ! ドロボーだ!」
ばいきんまん「破壊活動はたのしいのだ~」
E233系2000番台「おい敵ども!!そこまでだ!」
ばいきんまん「ハヒ!?お…お前らは真・クッパ軍の!!」
209系1000番台「真・クッパ軍……懐かしいね」
16000系「ばいきんまんに合うのも久しぶりだがな…」
ばいきんまん「お、お前ら裏切ったな!!」
マヤ34「裏切った?いや元々洗脳されてて貴方たち側についていたんでしょうが。今は洗脳解けてこっち側についてるんだよ」
E233系2000番台「前はお前らの仲間、今はお前らの敵だ!!」
ヨシマツ「とりあえずイノシシ軍団やっちまえ!!」
イノシシ軍団「ブモー!!」
ダヨーン「ダッヨオオオオオオオオオオオオオオオオン!!!!!!!」【FINALダヨーン】
ズガアアアアアアアアアアアアアアン
イノシシ軍団全滅 そしてキレイに焼ける
ダヨーン「上手に焼けたよ~んwww」
ヨシマツ「なっ!?イノシシ軍団が!!」

E233系2000番台「いい感じの肉wwwこれは美味そうだぜwww」
ヨシマツ「まだカクレオン軍団がいるブモ!!!」
カクレオン軍団「ドロボーだ! ドロボーだ!」
16000系「ちょいと新兵器使ってみるか。激熱熱湯レーザー砲発射ァ!!!」
BOOOOOOOOOOOM!!!!!
カクレオン軍団「イ゛ェアアアアアアアアア!!!!!」
カクレオン30匹ほど撃破
16000系「おーwwこれはすごいwww」
ヨシマツ「ブモ!?」
マヤ34「それよりこの巨大モリトもどきも消しちゃうか」
209系1000番台「賛成www今日の飯にしてやろうwwww」
ヨシマツ「てめーは俺を怒らせたブモ」

カクレオン「ドロボーだぁ!ドロボーだぁ!」
ヨシマツ「コイツにドーピングコンソメドリンクを飲ませてやるブモ!!」
ゴクゴク
カクレオン「これが…長年にわたる研究の結果たどりついた…俺の究極の料理!!」
クシカツ!!
マッスルカクレオン「ドーピングコンソメスープ改めドーピングコンソメドリンクだ… さぁ諸君、俺様が止められるかな?」
E233系2000番台「うわぁ…筋肉質のカクレオンwww」
16000系「超絶キモいwwwwwww」
マヤ34「ほうほう、ドーピングコンソメドリンクを使用した敵か。いい研究材料になるな」
マッスルカクレオン「…フゥ~~~…フゥ~~………クワッ…………お前らぁ………つかまえてくれ~………!」
ヨシマツ「よし!行け!マッスルカクレオン!!」
マッスルカクレオン「ふんぬッ!!」【きあいパンチ】
ゴシカァン!
16000系「あぶねっ」
マヤ34「流星群!」
BOOOOOOOOOOOM!!!!!バゴォォォォォォォン!!!
マッスルカクレオン「グワッ!?」

マヤ34「なるほど、ムキムキになるとパワーが上がるが外見はひどくなる……ット」メモメモ
マッスルカクレオン「どーろーぼーう―だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」【かめはめ波もどきの攻撃】
ダヨーン「ダッヨオオオオオオオオオオオオオオオン!!!」【吸い込む】
ガポッ
マッスルカクレオン「ファッ!?」
ダヨーン「ダッヨオオオオオオオオオオオオオオオオン!!!!!!!」【FINALダヨーン】
ズガアアアアアアアアアアアアアアン!!!!
マッスルカクレオン「ウワアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!」
バタッ
ヨシマツ「ブモ!?」
E233系2000番台「よっわwwww」
209系1000番台「元クッパ軍のメンツならゴジラ並に強くできるのに今の軍はこんなものかwww」
ヨシマツ「こ、こうなったら1ダースをそいつに飲ませてやるブモ!!!!」
ゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴク
アルティメットギガマッスルカクレオン「グオオオオオオオオオオオオオ!!!!」
ヨシマツ「これでおめーらは全滅だぁ!!」
16000系「にしても外見がひどいなぁ」
マヤ34「1ダース飲むと強そうに見えるが外見が全くダメになる」メモメモメモ

アルティメットギガマッスルカクレオン「ふんぬッ!!」
ズガァァン
209系1000番台「あぶねっ!!」
16000系「見た目がもうダメなのに意外と強い」
ヨシマツ「ブモモモモモwwwwもっとやれブモー!!」
アルティメットギガマッスルカクレオン「はかいこうせん!!」
ビィィィィィィィィィィィィ!!!!!!
E233系2000番台「ATフィールド展開!!!!!」
バァァァァァァァン!!!!
アルティメットギガマッスルカクレオン「フゥ~~~…フゥ~~………クワッ…」
マヤ34「どうやらパワーは強いが見た目がお察しくださいだからスピードなどは遅いようだなwww」
16000系「なら、即片づけられるな!!」
ダヨーン「そうと決まれば反撃開始だよ~ん」

16000系「激熱熱湯レーザー砲発射ァ!!!」
ダヨーン「ダッヨオオオオオオオオオオオオオオオオン!!!!!!!」【FINALダヨーン】
マヤ34「流星群!」
BOOOOOOOOOOOM!!!!!バゴォォォォォォォン!!!
アルティメットギガマッスルカクレオン「グワッ!?」
209系1000番台「足元が隙だらけだぜ!!!」
ズガッ!!
アルティメットギガマッスルカクレオン「ガアアアアアアアアアアア!!!!!」
バターン!!(倒れる音)
E233系2000番台「とどめだ。常盤レーザー砲!!!」
ピュイイイイイイン………BOOOOOOOOOOOM!!!!!
アルティメットギガマッスルカクレオン 撃破
ヨシマツ「ブモ!?」
マヤ34「勝ったwwww」
16000系「いくらドーピングしても強くなきゃ意味ないんだよwww」
ヨシマツ「ぐぬぬぬ……」

その頃別の場所
ブラックエクスプレス「すごいぞ!人間どもが逃げていくのだwww」
ウッカリー「ヒカリアンもいないから壊し放題www」
ドジラス「おまけにこの街で戦えるやつなんていないからオイラ達の完全勝利だねwww」
「そこまでよ!」
ブラックエクスプレス「ん!?なんだこの声は!?」
キュアミラクル「ふたりの奇跡!キュアミラクル!」
キュアマジカル「ふたりの魔法!キュアマジカル!」
2人「魔法つかいプリキュア!」
ドジラス「えええええええ!?」
ブラックエクスプレス「まさかのプリキュアだと!?」
ウッカリー「しかも新しい奴だしー!!」
ブラックエクスプレス「ぐぬぬぬぬ…よしお前ら!相手をしてやれ!!」
ドジラス&ウッカリー「ブラッチャー!」

ドジラス「行くぞー!!呪文アンキモ、アンキモ、アンキモ!」
ドジラス以外「………………」
ブラックエクスプレス「何言ってんだ!!!」
ドジラス「サーセンwww」
ウッカリー「では改めて!!いくz」
キュアミラクル「はぁっ!」
バギッ!
ウッカリー「うわぁ~!」
ドジラス「よくもウッカリーを!!これでもくらえ!」【煙弾】
ボッボッボッ
キュアマジカル「っと!!」
ドジラス「よけられた!」
キュアマジカル「てやっ!」
バギィ!
ドジラス「ぎゃあ~!」

ブラックエクスプレス「何やってんだお前ら!!」
ドジラス「親分、こいつら強いですよ…というか魔法つかってこなかったし…」
ウッカリー「文句あるなら戦ってくださいよ」
ブラックエクスプレス「しょうがない…なら俺様も戦ってやろうじゃないか」
スタッ【ブラッチャールメカから降りる】
ブラックエクスプレス「お前ら!俺様がブラックエクスプレス様だ!!覚悟しろお前ら!!どこからでもかかってくるが良い!!」
キュアマジカル「じゃあ」
キュアミラクル「そのまま一直線に!」
ブラックエクスプレス「ぬわ―!!まさかそのままで来るのー!?」
ボカスカボカスカボカスカボカスカ
ブラックエクスプレス「」チーン
ドジラス「なんてこった!親分が気絶しちゃった!!」
ウッカリー「この人でなし―!!!」

ナゾ「ったく使えないなお前らは!!」
ブラックエクスプレス「ナゾ!!」
キュアミラクル「貴方はいったい!?」
ナゾ「おっとこれはこれは伝説の戦士…じゃなくて魔法使いの………んーと何だったか分からんけどとりあえずすごい奴」
ドジラス「プリキュアだよ」
ウッカリー「これだからナゾはアニメに弱いんだよ」
ナゾ「うるせぇ、消し去るぞ」
ドジラス&ウッカリー「サーセン」
ナゾ「では改めて。俺はカオスエメラルドから生まれたナゾだ」
キュアマジカル「謎?」
キュアミラクル「それにエメラルドって…?」
ナゾ「トーン違うけどまぁいい。俺は過去に倒されたが神聖ストラ帝国の技術力でよみがえったのさ!!!そして、俺等は今、この街を徹底的には買いつくしているのだ」
キュアマジカル「なんですって!?」
ナゾ「フッ お前らから見れば別の敵が来たと思っているだろうな…」
ドジラス「(てかオイラ達が来た時点で別の敵だと感じてると思うけど…)」
ナゾ「この3人じゃただの雑魚と思っていたが俺はそうはいかないぜ!!!こいつらの114514191945450721893倍と考えた方が良いぜぇ?」
ウッカリー「すっげぇ中途半端だし数字が淫夢用語だしもうこれわかんねぇな」

BGM:https://www.youtube.com/watch?v=OEPIXIJ6Skc
ナゾ「さぁ、ショータイムだ!!」
キュアミラクル「早い!?」
ナゾ「後ろからキック!!」
ズガッ!
キュアミラクル「うわっ!」
キュアマジカル「ミラクル!!」
ナゾ「どこを見ている!!俺はここだ!!!」
ズガッ!!!
キュアマジカル「きゃあっ!!」
ナゾ「そしてこれをお見舞いするぜ!!」【波動弾】
キュイイイイイイイイイイイイン……ボォッ!!!!
BOOOOOOOOM!!!!!!!
まほプリ2人「うわああああッ!!!!」
ナゾ「へっ…」
ドジラス「いや強すぎでしょ」
ウッカリー「相手が女の子でも容赦ない…」
ブラックエクスプレス「もうアイツ1人でいいんじゃないんかな」
ナゾ「おいお前ら、俺1人に任せようとしたな?その間にラブライブでも一挙見しようとしただろ?」
ウッカリー「あってるけどラブライブは見ようとはしてないよ僕たち」
ドジラス「アニメネタ多すぎるんだよ君は」
ナゾ「まぁいい、お前らは見ていろ。以上」
ウッカリー「結局何がしたいんだ…」


ばいきんまん「おい吉松!!何してんだ!!」
ヨシマツ「ブモー!!オデの名前はカタカナ表記だブモー!!!おそ松くんみたいな表記するなブモー!!」
ダヨーン「お前はそもそも牛だから料理される方がいいヨ~ン!!」
ヨシマツ「あぁん!?てめぇおじさんのくせに生意気だブモ!!!口から破壊光線とかそもそも頭がおかs」
16000系「タライ落下装置、機動!」
ポチッ
ドゴーン!
ヨシマツ「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛―!!!!!!」
装置「ネバ~ギブ~ア~ップ!」
ヨシマツ「」
ばいきんまん「返事がない、ただのしかばねのようだ」

  • そのころバーマー
バーマー「アウッ…もう無理だ………」
TNOK「何お前犬の癖にお前服着てるんだよこの野郎 おい」
マジメ君「ハハァ(愛想笑い)」
観葉植物くん「……」
バーマー「こうなったら…ここで反逆してやる!!」
野獣先輩「暴れるなよ…暴れるなよ…」
バーマー「うるせぇ!!燃えカスになれ!!!!」
ボオオオオオオ
KBTIT「うわっ、アッチィなぁコレ(素)」
セミ兄貴、観葉植物くん撃破
バーマー「なんでお前らは効かないんだ!?」
虐待おじさん「本気で怒らしちゃったねぇ!俺の事ねぇ!おじさんの事本気で怒らせちゃったねぇ!」
バーマー「コイツらどんだけ不死身なんd」
ガシッ!
KBTIT「落ちろ!」
バーマー「ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛!!!」
KBTIT「落ちたな(確認)」
野獣先輩「いいよ!来いよ!胸に掛けて胸に!胸に掛けて!」
バーマー「」チーン

キハ391系(ナレーター)「その後バーマーは幸せなキスをされた後、突然、よのなかがイヤになってしまい、他界したそうです」
SAM号「意味わかんねぇよ」

ナゾ「まぁ別に見ていても俺がこの気合い玉で打ち消すけどな!!!!」
シュウウウウウウウ…………
キュアミラクル「くっ・・・」
ナゾ「フッ あばよ!プリキュア!!」
ズガアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアン
BOOOOOOOOM!!!!!!
ドジラス「すっげぇwwwプリキュア倒しちゃったよwww」
ウッカリー「マジパナイ」
ブラックエクスプレス「やっぱ俺らいらなかったな(確信)」
ナゾ「さて次の…ん!?」
???「おっと…間に合ったぜ……」
ナゾ「!? き…貴様!?まさか…」
???→E655系「久しぶりだな。ナゾ」
ナゾ&ブラッチャー3人「E655系!?」
ナゾ「何故貴様がプリキュアを助ける!?」
E655系「それはな…すでに洗脳パッチが壊されて晴れて普通の電車に戻ったと言うわけだ。ちなみに今は普通に過ごしているが街がこのざまだと敵を叩き潰したくなるんでな」
ナゾ「ほう…」
E655系「ざっと3分で終わらせてあげようか」
ナゾ「へっ…3分なんてウルトラマンと同じじゃないか」
E655系「フッ 元クッパ軍の実力を舐めんなよ」
ナゾ「面白い!!勝負だぁ!!!」

BGM:https://www.youtube.com/watch?v=_1jD4Txe8Pk
ナゾ「悪の波動!!」
キュイイイイイイイインボオオオオン!!!
E655系「そんな技が効くと思ってるのか!!!」【デッド・ザ・デデーン】
BOOOOOOOOM!!!!
ナゾ「野郎!!竜の波動!!」
ゴォォォォォォォォォボォォォォォォ!!!!
E655系「ブラックブリザード!」
ビュオオオオオオオオオオオ!!!カチンカチン!!
ナゾ「なっ!? 動けない!?………くそっ!」
E655系「動けない隙を狙って!ハイパー・デッド・デデーン!!!」
シュイイイイイイイイン………チュドオオオオオオオオオオオオオオオン!!!
ナゾ「がああああああ!!!!!!」
E655系「どうした?もう終わりか?」
ナゾ「………へっ、まだまだ………だ……」
E655系「ほーう。まだやる気か」
ドジラス「あのナゾがおされてる…」
ウッカリー「さすが元クッパ軍でしかもかなりの上層部だったことあるよ」
ブラックエクスプレス「俺様たちは見てることしかできない…」

ナゾ「この俺がこんなやつに負けてたまるか!!」
E655系「今のままだと時刻表を確認しながらでも戦えるぞw」
ナゾ「てめぇふざけやがって!!!」【気合い玉】
バシュゥン!!ボォォォォォン!!
E655系「ぐっ… さっきいのは効いたぜ…」
ナゾ「そうか…じゃあこれならどうだ!!!」【気を集めている】
E655系「そっちがその気ならこっちも…」
ナゾ「くらえ!! バーニングデスボール!!」
E655系「ハイパー・デッド・デデーン!!」
チュドオオオオオオオオオオオオオオオン!!!
BOOOOOOOOM!!!!
ズガアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアン
ナゾ「…これでくたばったか…」
E655系「私はここだ」
ナゾ「なっ!?いつのまに!?」
E655系「ゼロ距離からなら逃れまいwww シャイニングつばめ返し!!」
ヒュン!ズバババババババ!!!!
ナゾ「が゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛―!!!!!!」
バタン!(倒れる音)
E655系「フッ」

ドジラス「なんてこった!ナゾがやられちゃった!!」
ウッカリー「この人でなし―!」
E655系「さぁ~て、次はお前らか」
ブラックエクスプレス「あ…これはやばい」
ドジラス「ごペンなさい!お願いだから許して!!」
ウッカリー「お願いだから許して―!」
E655系「……分かった。許そう」
ドジラス&ウッカリー「おぉ!!」
E655系「だがこいつが許すかな!!!」【トミーガンを出す】
ブラッチャー3人「ええええええええええ!?!?!!?!?」
ガガガガガガ!!!!!
BOM!!!!!
ドジラス&ウッカリー「この世の魔法少女さんたち―!」
ブラックエクスプレス「パンツはけよな~!!」
E655系「怪我は無いか?お前ら」
キュアミラクル「あ、助けてくれてありがとうございます」
E655系「まぁ単にここを通りかかっただけだから元々助ける気はなかったがなwww」
キハ391系(ナレーター)「嘘つけ絶対助ける気あったゾ」
E655系「うっせぇ」

ばいきんまん「この牛使えないな!!後で牛丼にして食ってやる!!」
中央センターのプログラマー「ひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!!我ピクセルパックマンで奴らを潰して差し上げよう!!」
ピクセルパックマン「…」
中央センターのプログラマー「やれ!!ピクセルパックマン!!野郎共をドットにして消滅させてしまえ!!」
ピクセルパックマン「…」【猛突進】
16000系「出てきて悪いけどこれでもくらっとけ」【原子分解ボタンを押す】
ポチッ
ピクセルパックマン消滅
中央センターのプログラマー「うぇ」
E233系2000番台「ハーイwww大勝利wwww」
中央センターのプログラマー「こうなったら……やけくそだ!!」【工具を振り回す】
ばいきんまん「ええーい!!バイキンパーンチ!」
マヤ34「検測!」
209系1000番台「feat 後ろから後押し」
E233系2000番台「さらに後ろから激熱熱湯レーザー砲発射」
BOOOOOOOOOOOM!!!!!!!
中央センターのプログラマー「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛―!!!!!!」
ばいきんまん「バイバイキ―ン!!!」
キラーン
敵2人とも空の彼方へ

16000系「後の残った敵も原子分解ボタンで消滅☆」
ポチッ
残っていた敵ども全員消滅
E233系2000番台「意外と俺らだけで終わったwwwwwwww」


~駅~
リニアED76「ほい到着!!」
バート「よしありがとう!」
カズキ「急いで中心街の方に行かなくてはな!」
リン「」チーン
モリト「リンが応答ないモー」
ウィンダッシュ「リンは僕に任せておいて先に行ってて」
モリト「分かったモー」

~中心街~
バート「……あれ?平和だな?」
カズキ「敵の奇襲があったと聞くが…」
カーズィ「もしかして場所間違えたか?」
デキット「いやここで合ってる」
カズキ「でも至って何もないのはおかしいと思うが」
マヤ34「おっ お前らやっと来たか」
バート「やっとってなんだよ。それより敵はどうした?」
マヤ34「ここら辺にいたのは俺ら元クッパ軍メンバーで叩き潰した。奇襲と言う割には雑魚しか使ってこなかったゾ」
デキット「じゃあ他のところは?」
マヤ34「情報掲示板見る限りだと茶色の電車と2人の少女が敵を倒したっぽいと書いてあるけど」
デキット「なるほど…」
マヤ34「それより戻ってきたからにはつかれてるだろ、本社に来い」
バート「おう分かった」

E655系「では私はこれで。いつかまたあえれば良いと思ってるぜ~」

キュアミラクル「じゃあ私たちも戻ろうか」
キュアマジカル「そうね」

~建物の影~
みらい「っと」
リコ「これでよしっと」
???「うお―!!!プリキュアの正体見ちゃったあああああああ!!!!」
みらリコ「え゛!?」
???→十四松「やったぁ~!!さっそく拡散だぁ~!!」
一松「……」
みらい「え…えっと…」
リコ「てか拡散されたらいろいろと困r」
一松「やっぱお前らがプリキュアか」
みらリコ「アッハイ」
一松「正体拡散されたくなかったら俺らと共にJHIR企業に来い」
リコ「とりあえず分かったわ」
一松「行くぞ十四松」
十四松「うん!分かった!!」

~空想JHIR企業~
バート「…てか俺らが戻ってる最中にお前らが倒すとはな・・・」
カズキ「もうアイツらだけで充分だろ…」
209系1000番台「いや相手が雑魚だったから勝てたんだよ」
E233系2000番台「吉牛とばいきんまんだったかな。相手は」
16000系「他にもいたけど原子分解ボタンで倒したわwww」
デキット「もろチートじゃないかww!」
カズミ「てかそれだと私たちいらない子じゃないですかぁ~(涙)」
マヤ34「おっそうだな。それよりもマスターバートが来たぞお前ら」
マスターバート「やぁやぁ 君たち大変だったね」
バート「ああ、そうだよ」
和樹「俺は変なもの食わされて大変だったし」
カーズィ「おまけに俺らが青森に行ってる時にこっちで襲撃があったじゃないか」
マスターバート「いやーあの襲撃は来るとは思わなかったからなぁ―w」
ニュルオ「ふざけてんのか(棒)」
マスターバート「それより話すことがあるんだった」
モリト「話す事ってなんだモー?」

マスターバート「そう、Feederストーンのことだ」
バート「フィーダーストーン?ってなんだ?」
マスターバート「詳しくは隣のデカパン博士が解説してくれる」
デカパン博士「Feederストーンについてはわすが解説するだス」
カズミ「何か名前の通りデカパンはいてますね…」
プラズマ「それよりFeederストーンってなんだプラ?」
デカパン博士「Feederストーン、それはオレンジ色の光る鉄球の事だス」
デキット「それって要はドラゴンボールじゃ」
デカパン博士「そう言いたくなるかもしれないだスがFeederストーンは全部で8つあるだス。8個を集めるとプレミアム化という名の力を手に入れることができるだス。」
アリス「プレミアム化?」
デカパン博士「プレミアム化になると神と同等の力を手に入れることができるだス。これを敵の手に渡る前に一刻も回収しないと危ないだスよ!」
バート「要はその石を回収すればいいんだな」
カズキ「で、そのフィーダーストーンと言う奴はどこにあるんだ?」
デカパン博士「ワスが調べた限りだと日本の各地に散らばっているだス」
マスターバート「だからこんどは各地方にグループ分けして探索してほしい」
バート「分かった」

十四松「CRただいまー!」
マヤ34「おっお帰り野球好きと猫好き」
一松「プリキュアとかいう奴を連れてきたぞ」
みらい「私たち元からプリキュアと知ってて連れてきたの…?」
一松「いや別に」
マヤ34「まぁSSだし別に正体ばれても多少はね?」
リコ「えぇ…(困惑)」
E233系2000番台「大丈夫。この企業1㎜も情報を流させないし過去プリキュアも扱ったことあるしこいつらの前では正体ばれしても問題ないゾ」
リコ「いやそう言う問題じゃなくて」
マヤ34「大丈夫だから、問題ないから(エルシャダイっぽく)」
みらい「まぁいいんじゃない?」
リコ「いやよくないd」
マヤ34「いい加減認めろォ」

バート「あれこの2人は誰だ?」
マヤ34「ああ紹介しよう。数字松が見つけてきたプリキュア共や」
みらい「朝日奈みらいです、こっちはモフルン」
モフルン「よろしくモフー」
リコ「リコです」
つばさ「リコ?上の名前なんだよ」
リコ「十六夜」
ニュルオ「十六夜って某メイド長じゃねーかwww」
マスターバート「これから新戦力として扱ってくれ」
バート「おう。よろしくな」

ウィンダッシュ「それよりチーム分けをどうするかだね。それぞれのチームに1人くらいはサブサポーターを入れておきたいけど…僕ぐらいしかいないし…」
E233系2000番台「そこは研修済みの六つ子(おそ松、カラ松、チョロ松、一松、十四松、トド松)を使えばいい」
ウィンダッシュ「それでも1つ足りないような」
マスターバート「じゃあ適当に誰か1人を連れてくるしかないな…」

キハ391系(ナレーター)「そして数時間後」

マスターバート「よしチーム分けが決まった」
デキット「決まったのか」
デカパン博士「概要を言うダス。Feederストーンは秋葉原、名古屋、出雲市、高松、京都、北海道、富山、沖縄にあることが分かっただス。今からチーム分けを発表するからよく聞いておくだスよ」
バート「おk」
マスターバート「まずは秋葉原に行くメンバーだ。バート、カレーパソマソ、E2ジェット、E3レーサー、十四松の5人だ。君たちは専用のバスで向かってくれ」
バート「おうよ」
マスターバート「次は名古屋メンバーだ。ウエスト、のぞみ隊長、つばさ、E4パワー、一松、ドナテロの6人だ。こちらは高速バスを利用してくれ」
のぞみ隊長「了解した」
マスターバート「で出雲市のメンバーはラント、朝日奈みらい、リコ、南海ラピート、トド松の5人。高松へのメンバーはデキット、モリト、リン、カズミ、アリス、チョロ松の6人だ。どちらもサンライズエクスプレスで向かってくれ」
みらい「寝台特急なんてワクワクもんだぁ!」
マスターバート「京都へはレオナルド、パックン、カーズィ、ウィンダッシュ、ドクター、ミケランジェロの6人。こちらへはウィンダッシュに乗車してくれ」
カーズィ「またウィンダッシュか」
マスターバート「北海道へはドナルド、デビモリト、マコト、カラ松、ポリスウィン、未来の6人。飛行機で向かってくれ」
マコト「北斗星とかじゃないのは廃止になった影響か」
マスターバート「富山へはアソパソマソ、ケロ次郎、ビングー、プラズマ、E1スナイパー、バスターセブンの6人だ。北陸新幹線で向かってくれ」
プラズマ「北陸新幹線に乗れるプラー!」
マスターバート「最後は沖縄だ。青星カービィ、ラファエロ、おそ松、ナケット、ファイヤーネックスの5人だ。こちらへはかつてオリスマ大企業が保有していたサント・アンヌ号へ乗船してくれ。ちなみに操縦はスピードワゴン財団の人がやってくれる」
ラファエロ「大体分かったぜ」
マスターバート「てなわけで明日から至急各地へ向かってくれ!」
バート「おうよ!みんなそれぞれ頑張ろうぜ!」
皆「おー!!」

キハ391系「それぞれの情報乗せておきます」
秋葉原:バート、カレーパソマソ、E2ジェット、E3レーサー、十四松
名古屋:ウエスト、のぞみ隊長、つばさ、E4パワー、一松、ドナテロ
出雲市:ラント、朝日奈みらい、リコ、南海ラピート、トド松
高松:デキット、モリト、リン、カズミ、アリス、チョロ松、ニュルオ
京都:レオナルド、パックン、カーズィ、ウィンダッシュ、ドクター、ミケランジェロ
北海道:ドナルド、デビモリト、マコト、カラ松、ポリスウィン、未来
富山:アソパソマソ、ケロ次郎、ビングー、プラズマ、E1スナイパー、バスターセブン
沖縄:青星カービィ、ラファエロ、おそ松、ナケット、ファイヤーネックス


マスターバート「あ、申し訳ないが出雲市へ向かうメンバーと高松に向かうメンバーは今日出発してくれ」
カズミ「それって寝台特急だからですかね?」
南海ラピート「サンライズに限らず寝台特急の大半は夕方~夜の発車が多いでござる(一部除く)」
デキット「そういや俺たちが乗るのはサンライズ瀬戸の方だったな」
ラント「で俺らは出雲と」
モリト「どちらにしろ途中まで一緒だから逆に乗っても問題ないモー」
チョロ松「いやあるからね!」
リン「リィン!いつの間に例の六つ子が!!」
マスターバート「六つ子はサブサポーターで富山以外のチームに1人ずついるからね」
トド松「まぁこれでも一応戦闘力とかはあるからね」
デキット「おしじゃあ俺らは東京駅へ向かうか」
ラント「そうだな」

~その頃~
ナゾ「」
ヨシマツ「」
サイボーグ・ケダショウ「無様だな。ナゾはまだいいとしてヨシマツは何とも使えない。まぁいい、引き戻そう」

~神聖ストラ帝国城~
カクセンセー「さて、ここからは各地に分かれて行動だ」
マルーンエクスプレス「ああ、Feederストーンの事ね」
ユーロ「名古屋、出雲市、高松、北海道、沖縄方面にはすでに刺客を手配済みだ。行く道中、そして目的地の方にもな」
タクト「さすがに仕事が早いな」
ユーロ「まぁな」

~サンライズ出雲車内~
みらい「シングル気持ちいい―!」
モフルン「モフー!」
トド松「ノビノビ座席でぐっすり眠れるね」
ラント「あれお前自走で行かないのか」
南海ラピート「拙者もサンライズに乗りたいから乗車したでござる」
リコ「てかこれ車内販売とかあるの?」
南海ラピート「無いでござるよ。飲料自動販売機ならあるでござるが…」
リコ「えぇ!?食事どうするの!?」
トド松「そういうと思って事前に駅弁とかサンドイッチとかおにぎりとかおかし買ってきたよ」
ラント「気が利くな」

~サンライズ瀬戸車内~
カズミ「てかなんで私たちの座席サンライズツイン何ですか…」
デキット「仕方ないだろ。2名用だし我慢しろ」
リン「シングルデラックスはもらったリーンwwww」
チョロ松「あそうそう、シャワー室を利用したかったら3、10号車でシャワーカードを買いに行かなきゃならないからね」
アリス「じゃあ利用してきます」
カズミ「私も」
モリト「てか食堂車は無いのかモー」
チョロ松「無い!でも事前に買っておいたから大丈夫。飲料水は売ってるけど種類少ないからね」


~サンライズの車内のどこか~
がりぞー「上からの指示でイロスマ軍を叩き潰して来いと言われたけど皆がねてる時間帯に襲った方が好都合ってカー」
ホラーマン「ホラー、でも寝台列車の旅はたのしいんですねェ。何もしたくない気分なんですねェ」
自販機ロボ「仕事しろおめーよぉ」

イメージBGM:https://www.youtube.com/watch?v=wNpsDlfmvmc
~真夜中を走行するサンライズ瀬戸車内~
リン「Zzz…」
モリト「Zzz…」
カズミ「何か眠れないですね…眠くなるまでミニラウンジにいましょうかね……」

がりぞー「よぉーしミニラウンジから帰ってくるところを狙うってカー」


~真夜中を走行するサンライズ出雲車内~
トド松「…誰か起きてない?」
南海ラピート「Zzz…」
ラント「スカピ~」
リコ「車窓適当に見てきたから寝ようッと…」
トド松「寝ようとしてるところゴメン、一緒にトイレに付き添ってくれない?」
リコ「えぇ…まぁいいわ」
トド松「ありがとう」

ホラーマン「ホラー…深夜の車窓はいいですねー」

~ミニラウンジ~
カズミ「しばらくここで車窓を眺めてましょう…ふわぁ~(あくび)」

~5号車トイレ~
トド松「外にいてね。絶対だよ」
リコ「あーはいはい」


~サンライズのどこか~
自販機ロボ「………イロスマ軍が来ると思ったがまさか一般客まで来ないとは驚きだ…てか乗車率どーなってんの」


~神聖ストラ帝国城~
ユーロ「さて、後の舞台はどうしましょうかね」
サイボーグ・ケダショウ「バーマーの奴はあれからずっと返事が来ないからこっちで勝手に死亡扱いにさせておいた」
レッドマウス「ジュジュ…これから上司は誰が」
サイボーグ・ケダショウ「一人で行動しろ。いいな?」
レッドマウス「アッハイ」
ユーロ「後はとりあえずバス、飛行機、船の担当者共が倒してくれるはずだ…」

カクセンセー「そういやあのブロックやろうはどこだ?」
ユーロ「ああ、あのTwitterで無差別ブロックをしていて、ケダショウが無理やり連れてきて洗脳したやつか」
カクセンセー「アイツにも任せたらどうだ」
サイボーグ・ケダショウ「いや、あいつはブロックすることしか脳がないし、それどころかブロック以外何もできないコイキングよりも弱すぎるからダメだ」
ハックダイ小王「でもプログラムとかできるそうだぞ。まぁドォッズと比べると月とすっぽんの差があるが」
ユーロ「だがせいぜいやつらの足止めにはなるだろう…よし名古屋に行くバス乗るところを奇襲するように命令しろ」
ハックダイ小王「へい」
サイボーグ・ケダショウ「後ハックダイも行け。アイツだけじゃ絶対弱い。ケニー・マコーミックより先に死ぬから」
ハックダイ小王「かしこまり!」


~サンライズ出雲の個室~
ホラーマン「Zzz……」

がりぞー「なかなか戻ってこないってカー こうなりゃこっちから突撃ってカー!」

~ミニラウンジ~
カズミ「Zzz」
がりぞー「って寝てるってカーwww無防備だってカーwwwwさっそく襲うッt」
カズミ「あ~アロ~…(寝言)」
ザシュッ!
がりぞー「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛!!!」
バタッ
カズミ「はっ!?今の悲鳴何ですか!?」
がりぞー「……」ピクピクピク
カズミ「あっ…私は何も見てない何も知らない。それより戻ろう」

~5号車トイレ~
トド松「付き添いありがとう」
リコ「んじゃ戻るわよ」

キハ391系(ナレーター)「そして次の日」

~明け方を走るサンライズ出雲の車内~
ラント「よく寝た~てか今どこだぁ?」
南海ラピート「そろそろ岡山に着く頃でござるな」
ラント「でも目的の場所は出雲市だからまだ先か」
トド松「出雲市までは時間あるから昨日買っておいた他の駅弁やサンドイッチを食べておいた方がいいよ」
ラント「んじゃそうしよ」

~明け方を走るサンライズ瀬戸の車内~
デキット「そういや昨日叫び声が聞こえた気がするが気のせいかな」
アリス「夢でも見てたんじゃないんですか?」
デキット「…多分な」
カズミ「(私は何も見てない…何も知らない)」
チョロ松「高松まではあと少しだからね。皆準備しておいた方がいいよ」
デキット「そういやもう岡山か」

キハ391系(ナレーター)「その頃、サンライズに乗車していたストラ帝国軍の奴らは」
ホラーマン「よく眠れましたね~。でもなんか忘れているような気がしますホラ」

がりぞー「」チーン

自販機ロボ「Zzz………」

SAM号「ここからはほかのグループの活躍も見てみよう」

~名古屋班 高速バス車内~
ウエスト「なかなか発車しないね」
つばさ「何かこのバスに乗る乗客の1人が遅れているらしいぜ」
ウエスト「えぇ…」
ドナテロ「たかが1人遅れるだけでバスの発車も遅くなるんだよ」
一松「…特にどうでもいい」
のぞみ隊長「お?このバスに向かって1人の乗客が向かってくるぞ?」
ドズドスダッタッ(遅れていた客が駆け足でバスに乗る音)
唐澤貴洋「フゥ…フゥ…フゥ…」
つばさ「何だあいつ…中年の大人か?」
ドナテロ「いかにもサラリーマンみたいな人だね」
唐澤貴洋「自分は弁護士だ、こいつらとは違う」ブツブツ
一松「……(ただのキチガイか)」
E4パワー「……」

~京都班 ウィンダッシュ車内~
パックン「あーまたウィンダッシュに乗車とかいやだなー」
カーズィ「じゃあ降りろ」
パックン「無理です」
カーズィ「じゃあ我慢しろ」
ミケランジェロ「京都なら観光したいな~」
レオナルド「観光しに行くんじゃないぞ。Feederストーン探しに行くんだぞ」
ドクター「まぁ場所によっては観光地になる可能性もあるけどな…」


~沖縄班 サント・アンヌ号~
BGM:https://www.youtube.com/watch?v=2xMh7c3e7Nk
ラファエロ「人数の割にはこんな豪華客船でいいのか?」
ファイヤーネックス「どうやら他の小型船が使われているらしくてこうなったと聞いてきたでい。でも詳しくは」
ナケット「わかんな~い」
おそ松「あー男子しかいないから船旅ぜってぇつまらなくなるわ」
青星のカービィ「じゃあお前は降りろ(迫真)」
おそ松「いやFeederストーン関係が終わるまでは戻れないから」
ファイヤーネックス「でもこの豪華客船5人で貸切だから食事とかその他の設備も使いたい放題やで」
ラファエロ「おっ なら今から食堂で美味いもの食ってくるか!!」
ファイヤーネックス「良いね!」

~秋葉原班 専用バス~
バート「俺らは秋葉原か…何度も行ってるしつまらんな」
E2ジェット「秋葉原のポポンデッタに行って車両走らせてくるかwwww」
E3レーサー「万世橋駅を見てくるのもいいかもwww」
カレーパソマソ「いい感じのメイドがいれば俺的にはいいんだよ」
十四松「野球グッズ欲しいなぁ」
バート「おーいお前ら本来の目的忘れてないか?」
E2ジェット「えーッと…ポポンデッタで運転会だっけ」
E3レーサー「交通博物館跡地に行く」
カレーパソマソ「アニメイトとかまんだらけに行くこと」
十四松「野球!」
バート「駄目だコイツら」

~富山班 北陸新幹線車内~
プラズマ「プラプラ―!グランクラスは良いプラー!」
アソパソマソ「シートが気持ちいいゾおめー」
ビングー「そういやE1系とセブンがいないな」
ケロ次郎「確かその2人は自走で来ると言ってたぞ」
プラズマ「もったいないプラ~」

~北海道班 飛行機内~
デビモリト「はぁ~北海道まで飛行機かよ…」
マコト「北海道新幹線使えばいいのに何で飛行機なんだろ」
未来「おそらく値段の関係じゃない?」
デビモリト「いや飛行機の方が高いぞ」
マコト「じゃあなんでだろ?」
ドナルド「そんなことは気にしなくてていいよ飛行機旅を楽しもう!」
カラ松「フッ その通りだぜ」
デビモリト「そういやポリスウィンがいないような」
マコト「あいつは確か北海道新幹線経由で行くとか言ってた」
デビモリト「マジかよ俺ら乗せてけよ」

~名古屋班 高速バス車内~
ウエスト「高速バスじゃなくて自走で行けばよかったなぁ…」
つばさ「同意見。そういやE1とセブンとポリスウィンは自走で現場に向かっているそうだぞ」
ドナテロ「何でヒカリアン系統は皆自走が多いの?」
つばさ「そりゃもとが皆新幹線か特急列車だから。試験車両でも座席有してるものが多いし」
のぞみ隊長「まぁ今回はしょうがないからな。我慢して高速バスで過ごそう」

ハックダイ小王「イロスマ軍結構真ん中に座ってるな…座席が後部しか取れなかった…それより名前忘れたけどお前、攻撃方法はどうしたんだ?」
おふがお「プログラミングを使って1つの座席に爆弾を仕掛けたよ。それも時限式の」
ハックダイ小王「おぉ!それはナイスだ!で、場所はどこに」
おふがお「それが…あの遅れてきた客の所」
ハックダイ小王「使えねーなおい。まぁいいや」

ガサゴソガサゴソ
唐澤貴洋「モグモグガブガブスゴゴゴゴ」
つばさ「(マック食ってるし…)」
一松「(マクドくせぇ)」

おふがお「よりにもよってマクド食ってやがる…爆弾にかかったら起動しなくなるだろーが」
ハックダイ小王「塩くらいなら大丈夫だろ。それで壊れたらただの役立たずだぞお前」

~沖縄班 サント・アンヌ号内~
ラファエロ「食堂でピザ食い放題だぜ!!」
ファイヤーネックス「美味い美味い」
おそ松「JHIR企業はスピードワゴン財団と連携してたからこんな良い食事が出てきたんだぜ~」
青星のカービィ「ふーん」

~秋葉原班 現地~
バート「おしついた。さてFeederストーンを探しに」
E2ジェット「よし回るぞー!」
E3レーサー「ヒャッホー!秋葉原―!」
十四松「野球!!」
カレーパソマソ「メイド喫茶いこ」
バート「ちゃんとやれよ!!」

~高松班 高松駅~
リン「着いたリーン!」
モリト「結構長い旅だったモー」
デキット「高松に着いたのはいいがどこにFeederストーンがあるんだ?」
チョロ松「今レーダーを使って探してるから待って」
カズミ「ではその場所が分かるまで私たちは観光してますねー」
デキット「あまり離れんなよ」

~北海道班 飛行機内~
デビモリト「あ~機内食うめぇ」
マコト「確かに」
ドナルド「たまには機内食もいいね!」

ドォッズ「ふひひひ…いるいる~ 後で飛行機をハッキングして墜落させるゾ~」
キラーロ「なんでお前と組まなきゃいけないんだよ。2回目じゃねーか」
ドォッズ「あ、お前は寝てていいから。頭が悪い奴に用はない」
キラーロ「あぁ?お前戦闘力弱いだろ」
ドォッズ「まぁ生身じゃなww新規に参戦したおふがおと言う俺の劣化版よりかは強いぞ」
キラーロ「それでも俺はやるからな」
ドォッズ「はぁ~ やれやれだぜ」

~沖縄班 サント・アンヌ号内~
おそ松「ちょいと釣りしてくる」
ラフファエロ「こんなに食事あるのにつりするのか…?」
おそ松「あーなんとなくだよ」

~サント・アンヌ号が通る付近の海~
レッドマウス「ジュジュ…あそこに船あるけどあれがイロスマ軍が乗るサント・アンヌ号か」
ゴロウ「あんな豪華客船に乗りやがって!!こうなったらこのミズシミラで沈没させてやる!!」
ウッカリー「でもこういう時のために他もいるわけで…」
フィッシュフェイス「船を襲うのは俺とそのよくわからんポケモンで行く。その隙にお前らは乗りこめ」
レッドマウス「ジュジュ…了解」
ゴロウ「よしミズシミラ、あの船を襲ってこい!」
ウッカリー「じゃあ僕はしばらくワンセグでアニメ視聴…ってここ園外だ」

~京都班 ウィンダッシュ車内~
パックン「何かアイス売っていたから買ってきた。皆で食べよう」
ドクター「待て、このアイス…シンカンセンスゴクカタイアイスじゃないか…」
カーズィ「何だそりゃ」
ドクター「東海道・山陽新幹線、東北新幹線の車内販売で売られているアイスクリームで正式商品名は【スーパープレミアムアイスクリーム】で、ジャータめいらくグループ(名古屋製酪株式会社)が製造しているアイスだ」
パックン「まぁそんなことどうでもいいよ。とりあえず食べr……スプーンが刺さったぁー!!」
カーズィ「アイスにスプーンが刺さってるぞコレ!!」
レオナルド「見事に刺さっていやがる…w」
パックン「コレ食い物として成り立ってねーぞ!!」
ドクター「まぁ食べごろとしては購入したから10分後が丁度良いぞ」
パックン「分かった。10分後に食べよう」

~名古屋班 海老名SA~
のぞみ隊長「しばらくここで休憩のようだ」
ドナテロ「じゃあ僕が何か買ってくるよ」
つばさ「そんじゃから揚げとかフランクフルトあたりを」
ウエスト「じゃあ僕はソフトクリーム!!」
一松「……一応菓子と飲み物」
ドナテロ「分かった。買ってくるよ」

ハックダイ小王「ちょいと家族のために土産買おうっと」
おふがお「爆弾起動はバス発車してからでいいな」

~神聖ストラ帝国城~
カクセンセー「さて現地でFeederストーンを探す奴は決まったのか?」
ユーロ「ほぼすでに決定している。うち数人は現地にもう先に向かっている」
カクセンセー「そうか」
ナゾ「ふぅ~何とか回復したぜ」
サイボーグ・ケダショウ「やっと回復したお前」
ナゾ「ああ回復したさ」
ヨシマツ「同時に回復したブモー」
サイボーグ・ケダショウ「そう…(無関心)」
ヨシマツ「おいなんでオデのことは無関心だブモ!?」
ナゾ「お前に関心するくらいならパンチライン見ながらアイスティー飲んだ方がいいわ」
ヨシマツ「デデドン!!(絶望)」
サイボーグ・ケダショウ「それより本題に移そう。ナゾ、お前は北海道へ向かってくれ。先にカメックとブライアンが向かっているから合流しろ。いいな?」
ナゾ「かしこむぎ!(笑顔)」
サイボーグ・ケダショウ「……(真顔)」
ナゾ「サーセンwww」

サイボーグ・ケダショウ「そして吉野家」
ヨシマツ「オデはヨシマツだブモー」
サイボーグ・ケダショウ「んなことはどうでもいい。それよりお前も秋葉原へ向かえ、いいな?」
ヨシマツ「へーい」

~空想JHIR企業~
E233系2000番台「さて通常業務だ」
食パソマソ「ふ~昨日からずっとなのはの薄い本見ながら【自主規制】してました」
E233系2000番台「あれ?なんでお前ここにいるの」
食パソマソ「え?なんか命令とかあったんですか?」
E233系2000番台「ほらFeederストーンのこと。昨日話したじゃないか」
食パソマソ「ああ、その時すでに部屋にいました。そしてさっきの事をしてました」
E233系2000番台「マジかよ…とりあえず秋葉原か出雲市、どっちがいい?」
食パソマソ「秋葉原」
E233系2000番台「よし今すぐ向かえ」
食パソマソ「うい」

~沖縄班 サント・アンヌ号内~
おそ松「ここで釣りをするか。エサは…エビでいいかww鯛釣れば儲かるしwwww」

~サント・アンヌ号が通る付近の海~
イカ娘「やはり海の中は気持ちがいいでゲソ。ん?あれは…エビ!!エビでゲソ!!!」

~所戻って サント・アンヌ号から釣りをしているおそ松側~
おそ松「おっ!?なんかかかった!!!これは大物だ!!ぬおおおおおおおおおおおお!!!!!!!おりゃあああああああああ!!!!!」
ザバーッ!!!
イカ娘「ゲソ―!!!」
おそ松「イカが釣れた―!!」
ドーン!
おそ松「痛ッてぇ…」
イカ娘「あれ?ここはどこでゲソ?」
おそ松「イカがシャベッタアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!」

~名古屋班 海老名SAに停車中の高速バス車内~
ドナテロ「みんなトイレ休憩とか済ませた?」
ウエスト「僕らはヒカリアンだしトイレとかは行かないよww」
ドナテロ「一松は?」
一松「俺は……大丈夫」
のぞみ隊長「食いたいものは買ってきたから問題は無いな」
つばさ「にしてもまたあの乗客が遅れているらしいぜ…」
のぞみ隊長「1人が遅れるとバスも発車が遅れてこっちにも迷惑がかかるんだよなぁ」

ハックダイ小王「あの弁護士とか言ってた人が遅れててバスが発車しない件」
おふがお「爆破時間遅めておいてよかった…」
ハックダイ小王「まぁそうだな」

唐澤貴洋「ぜぇ…ぜぇ…フゥ…」
つばさ「やっと来たよあの弁護士」
ウエスト「皆が迷惑してるのに何の反省もナシか」

ハックダイ小王「うっしやっと来たぞ、これでやれるなw」
おふがお「バスが発車してから数分ぐらいで爆発するようになると思うよ。あ、ちなみに威力は人1人だけを粉砕する程度。皆を巻き込むと確実に俺らも即死だし」
ハックダイ小王「めんどくさいけどまぁいいかww」

~出雲市班 出雲市駅~
トド松「出雲市到着!」
南海ラピート「長旅だったでござる…」
ラント「でこれからどうするの?」
トド松「レーダーを使って探すからちょっと待っててね」
ラント「うーい」

~沖縄班 サント・アンヌ号内~
おそ松「イカかと思ったら少女!!しかも喋る!!!」
イカ娘「エビがあったと思ったらお主が釣り糸を垂らしていたのでゲソね!!」
おそ松「てかお前誰だよ」
イカ娘「フッフッフ…私は海からの使者、イカ娘でゲソ!!」
おそ松「イカ娘か…じゃあさっそく」【体に触ろうとする】
バシィ!(触手で叩く)
おそ松「いって!!」
イカ娘「いきなり触るとか変態じゃなイカ!!」
おそ松「いやこういうパターンっておさわりおkなんじゃ」
ヤーマン(ナレーター)「駄目です」
キハ391系(ナレーター)「普通に考えればダメに決まってるだろ」
おそ松「デデドン!!(絶望)」
イカ娘「(意外とナレーターが有能でゲソね…」

~京都班 京都駅~
レオナルド「やっと到着したな」
パックン「京都着くまでにアイス食べきれてよかった」
カーズィ「あんなスゴクカタイアイスはこりごりだぜ」
ウィンダッシュ「皆、レーダーによるとFeederストーンは金閣寺のあたりにあるみたい。行ってみよう」

~富山班 富山駅~
プラズマ「到着したプラ」
ケロ次郎「意外と楽しかったな」
バスターセブン「お前らおそかったな」
E1スナイパー「待ってたぞ」
アソパソマソ「おめーらは自走してきたんだろーが」
バスターセブン「まぁそうだがな」
ビングー「で、Feederストーンはどこにある」
E1スナイパー「レーダーによると宇奈月温泉にあるようだ。富山地方鉄道に乗るぞ」
バスターセブン「まぁ俺らは自走で行くがな」
プラズマ「だったら乗せろプラー!!」
バスターセブン「ここから現地までの運賃と特急料金とか払え。そしたら乗せる」
プラズマ「じゃやめるプラ」

~名古屋班 高速バス車内~
ウエスト「バスも動いて数十分…暇だなぁ」
つばさ「そうだなー」

おふがお「クックック…あと少し手爆発するようにセットしておいたぞ…あと3分だ」
ハックダイ小王「よし、あと数分であいつの座席の下に設置してある時限爆弾が爆発するんだな」
おふがお「そのとおり」
ハックダイ小王「でもイロスマ軍関係ないよね。まぁいいか」
おふがお「まぁ別にドラゴン召喚して後で倒せばいいし…w」
ハックダイ小王「お前ドラゴン召喚できるのか…」
おふがお「うん。一応3種類ほど」
ハックダイ小王「へぇ」

~沖縄班 サント・アンヌ号内~
ラファエロ「おいさっきおどがしたけど何があった」
ナケット「わかんな~い」
ファイヤーネックス「行ってみた方がええな」

おそ松「おさわりがダメなら…触手を…」
ガブッ
イカ娘「痛いじゃなイカ!!何するでゲソ!!」
おそ松「いやイカなんだろ、触手食えると思ってさ」
ラファエロ「おーい何があったってええ!?」
ファイヤーネックス「・・・なんかいるしwww」
ナケット「わかんな~い?」
おそ松「あ…いやこれは何か偶然釣れただけ」
ラファエロ「釣りして女が釣れるわけないだろ!!」
イカ娘「こいつらは何でゲソか?」
ラファエロ「あ?俺らは沖縄にfeederストーンを取りに行くところだが」
イカ娘「feederストーン?って何でゲソ?」
ファイヤーネックス「8個集まると神の力を手に入れることができる石のこと」
イカ娘「神の力でゲソか…(…ってことは地球を侵略できるほどの力をGET出来るってことゲソね。ここはとりあえず…)」
ラファエロ「まぁお前には関係ないことだが」
イカ娘「私もついていくでゲソ!!」
ラファエロ「え」
ファイヤーネックス「それはありがたい!ぜひ仲間に!!」
キハ391系(ナレーター)「イカ娘が仲間になった!」

~秋葉原班 現地~
バート「お前らいい加減にしろよ。てかレーダーかせ」
十四松「あっ!」
バート「んーと…場所は……どこだ?」
E2ジェット「んーと交通博物館があった場所あたりかな?」
E3レーサー「せやな」
バート「じゃあそこへ行くか」

~出雲市班 電鉄出雲市駅~
トド松「レーダーによると出雲大社にあるらしいね。ここは一畑電車で向かおう」
ラント「次も列車かよ」
南海ラピート「場所が場所だからしょうがないでござるな」
みらい「出雲大社なんてワクワクもんだぁ!!」
トド松「とりあえず一畑電車に乗るよ」
ラント「へーい」

~高松班 高松駅~
チョロ松「レーダーは女木島をさしているからここからは船をチャーターして目指すよ」
モリト「サンライズの次は船かモー」
リン「どこぞの沖縄班みたいに豪華客船をチャーターしてほしいリン」
デキット「いやそれは無理だろ…」
チョロ松「てかフェザーズの2人は何所行った」
リン「そう言えばいないリーン」
デキット「2人なら観光してるはずだぞ」
チョロ松「ったく…ここに来た目当ては観光じゃなくてfeederストーンの回収なのに…しょうがない。手分けして探すぞデキットとリンは向こうを、僕とモリトはこっちを探す。見つけたら電話しろ。いいな?」
リン「分かったリーン」
モリト「てか電話で探した方がいいんじゃないのかモー」
チョロ松「登録し損ねた」
モリト「えぇ…」

~北海道班 飛行機内~
ドナルド「ちょいとトイレ行ってくるね」
デビモリト「いてら」


キラーロ「(よし、奇襲作戦実行開始!!)」
ドガッ(ぶつかる音)
キラーロ「いって!!」
ドナルド「君大丈夫?怪我しなかった?」
キラーロ「あぁん?ってお前例のまずいフードのドナルドかww」
ドナルド「は?今なんていった」
キラーロ「だーかーら まずいフードと言ったんだよ。マクドナルドよりモスバーガーの方が114514191945450721893810倍マシなんだよ」
ドナルド「お前表に出ろ」
キラーロ「ここ空だから表に出れませ~んwwww」
ドナルド「ドナルドは嬉しくなるとつい殺ッちゃうんだ☆」【ドナルドメモリアル】
ガキィン!ガキィン!ガキィン!ガキィン!ガキィン!
ドナルド・マクドナルド「へっははははははwwwアッハハハハハハwwwI'm lovin'it!!」
ボガガガガガガガアアアアアアアアアアアアアアン
キラーロ「ああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!」(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!!)
キラーロ 即死

~機長室前~
ドォッズ「んーと鍵の暗証番号をハッキングするかなwww」
ドナルド「何をしてるの君は」
ドォッズ「いやなんか鍵の調子がおかしいのでねwww(なんでコイツが近くにいるんだよ!!てかキラーロはどうした!?)」
ドナルド「君絶対関係者じゃないよね?」
ドォッズ「いや関係者です。まじまじ(はよどっかいけ!!)」
ドナルド「ふーん…まぁいいや」
ドォッズ「(よし!!やり過ごした!!)」

ドナルド「なーんてねwww」
ドォッズ「ゲッ!!戻ってきた!!」
ドナルド「ランランルー!!」
ボガガガガガガガアアアアアアアアアアアアアアン
ドォッズ「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛!!!」
ドォッズ 再起不能(リタイア)

ドナルド「お片付け完了!!2人はとりあえず捨てておこうww」

~沖縄班 サント・アンヌ号内~
ラファエロ「新しい仲間が増えたのは俺らにとって好都合だ」
青星のカービィ「ふーん…あのイカねぇ…」
イカ娘「よろしくでゲソ」
おそ松「さーて食堂でパーティの続きをやろうz」
ドガァン!!
ラファエロ「何だ今の音は!?」
アナウンス「申し上げます!進路方向先に謎の生物が現れましたぁ!!」
おそ松「ダニィ!?」
青星のカービィ「こんな時に敵の奇襲か」
ラファエロ「とりあえず向かおう!!」

~名古屋班 高速バス車内~
ウエスト「ねぇ、なんだかがたがた音しない?」
つばさ「そういや音するような」
ドナテロ「あれを見て!あの座席だよ音がするの!!」
つばさ「あーあの弁護士か。なんで震えてんだ?」

ハックダイ小王「もうじき3分だぁ!」
おふがお「爆弾起動まで3、2、1」

唐澤貴洋「もぉダメェ!!我慢できないナリ!!漏れちゃうナリィィィィィ!!(ブリブリブリドバドビュパッブブブブゥ!!!!!ジョボボボボジョボボボ!!!!!!!ブバッババブッチッパッパッパパ!!!!!!」
SAM号(ナレーター)「齢三十四にもなる男の奇声が名古屋行きのバスの中でこだました。またそれと同時に座席の下に仕掛けてあって時限爆弾を止めたのであった」

おふがお「ああああああああああああああああ!!!!爆弾がああああああ!!!」
ハックダイ小王「おいそんな大声出したら」
つばさ「爆弾だって!?」
ウエスト「マジ!?」
他の客「え!?爆弾!?」
ドナテロ「皆さん落ち着いて!!爆弾は僕が何とか撤去します!!」
のぞみ隊長「それより爆弾はどこだ!?」
一松「そこにあるよ…」
つばさ「うわっ!!ウ○コまみれじゃねーか!!こいつきたねぇな!!」
唐澤貴洋「何ナリか!当職を侮辱なんて、弁護士制度に対する重大な挑戦ナリ!」
ウエスト「弁護士のくせに何バス内で漏らしてるんだよ」
E4パワー「掃除、する」

SAM号(ナレーター)「しばらくして」
ドナテロ「どうやら爆弾は止まっているようだ。……汚いけど」
のぞみ隊長「それより仕掛けた犯人はどこにいるんだ!?」
おふがお「やべぇよやべぇよ…」
ハックダイ小王「全部コイツがやりましたー(棒)」
おふがお「おい裏切るのかよ!」
ハックダイ小王「ブロックしまくってるやつなんているか」
おふがお「ええええええええええええええええ」
つばさ「どうやらこいつが犯人のようだな…」
のぞみ隊長「貴様、何者だ!?」
おふがお「あ、どうもおふがおです…w爆弾は知りませんよwwww」
ハックダイ小王「ウソです全部コイツが仕掛けました」
おふがお「おいー!!」
つばさ「じゃあフルボッコにするしかないようだな…」
おふがお「デデドン!!(絶望)」

ハックダイ小王「そんじゃ、後はおめーだけで何とかしろwww」
ウエスト「逃がすか!!ライトニングバード!!!」
ドガアアアアン!!!
ハックダイ小王「ひでぇ!!!!!!」
ハックダイ小王 空の彼方へ
つばさ「さて次はお前の番だぞ」
おふがお「こんなんところで負けてたまるか!!ドラゴン召喚!!いでよ、あるっぴ!!」
あるっぴ「ギャーブルブル!!」
のぞみ隊長「ドラゴンを召喚しただと!?」
おふがお「よしあるっぴ!!おなら攻撃だ!!」
あるっぴ「ギャーブルブル!!」【ケツを向ける】
ブオオオオオオオオオオオオ
つばさ「くっせ!!」
ドナテロ「ただのおならだけど臭い!!」
おふがお「よしもっとおならをしろwwww」
唐澤貴洋「そこの君」
おふがお「んあ」
唐澤貴洋「当職の座った座席の下によくも爆弾を仕掛けたナリね。許さないナリよ」
おふがお「いやあれは間違いで」
唐澤貴洋「ドラゴンがおならをするならこっちはこうナリ」
おふがお「え」
唐澤貴洋「ああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!」(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!!)
おふがお「ぎゃああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!」(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!!)
つばさ「汚ねぇ戦いだ…」

~出雲市班 一畑電車車内~
ラント「のどかだなオイ」
南海ラピート「まぁそれがいいのでござるよ」
トド松「途中で乗りかえるから気を付けてね」

~高松班 高松市内~
カズミ「いろいろ観光してて楽しいね~」
アリス「カズミちゃん、そろそろ戻ろうよ」
カズミ「そうだね~」
???「見つけマシタイロスマ軍!!」
???「オマチクダサーイ!!」
カズミ「!! 誰!?」
???→シルク・ストッキングス「名前?私の名はシルク・ストッキングス。ストラ帝国軍の刺客、イロスマ軍を倒すように命じられたが2人だけデスか…まぁ問題は無いデース!!!」
???→シャンパン・ジュレップ「ミーはシャンパン・ジュレップ!!」
カズミ「変な名前…」
シャンパン・ジュレップ「変な名前!?もう許しませんよ!!」
シルク・ストッキングス「この2人は絶対許しまセーン!!」

BGM:https://www.youtube.com/watch?v=FdFJHhzZ_Bg
シャンパン・ジュレップ「こいつらなんてこれで行けマース!!シャンパンブシャー!!」【シャンパンを開けるとシャンパンが噴き出す】
ブシャアアアアアアアアアアア
シルク・ストッキングス「シルクのスカーフを投げつけるデース!」
ポイッ
カズミ「技が低能だし全然効かないwww」
アリス「わざだす必要がないですねww」

~沖縄班 サント・アンヌ号内~
ラファエロ「一体何がいるんだ!?」
ミズシミラ「グワバリダァ!!」
ラファエロ「何だコイツは!?」
ナケット「わかんなーい?」
イカ娘「あのよくわからない敵を倒せばいいだけでゲソね」
フィッシュフェイス「残念だがそいつだけじゃないぜ!!」
ラファエロ「ゼバーことフィッシュフェイス!!お前もか…!!」
フィッシュフェイス「そうだ俺だ。ちなみにこいつは改造ポケモンのミズシミラ。強いか弱いかは俺は知らん」
ラファエロ「お前のポケモンじゃないのか!?」
フィッシュフェイス「俺がこんなポケモン使うわけねーだろ?他の奴のさ」
青星のカービィ「他の奴と言うことはほかにもいるようだな…」
ファイヤーネックス「それよりまずは目の前の敵を倒すのみだ!」
イカ娘「私も協力するでゲソ!」
おそ松「よし行くぜ!」
BGM:https://www.youtube.com/watch?v=-jIda604OuQ
ラファエロ「オラァッ!!」
ズガッ
フィッシュフェイス「ぐえっ!!」
ミズシミラ「ゾ!!!」【回りがモザイクだらけになる】
おそ松「何が起こった!?」
青星のカービィ[改造ポケモンだから技まで改造されてるのか…」
キハ391系(ナレーター)「すると突然謎の攻撃が全体に襲い掛かった!!!」
ガガガガガガガガガガガガガ!!!!
ラファエロ「ぐはっ!?なんだ今のは!?」
イカ娘「全く見えなかったでゲソ…」
青星のカービィ「でもくらったのは俺らだけじゃないみたいだぜ?」
フィッシュフェイス「おいいてぇじゃねぇか!!!こっちにも攻撃くらったぞ!!次うつときは周りに注意しろ!!」
ミズシミラ「……」

~名古屋班 高速バス車内~
おふがお「てめぇ!!人に向かって脱糞するとか頭おかしいんじゃないのかァ!?」
唐澤貴洋「当職を侮辱したナリね!!300万円払えナリ」
おふがお「払わせたかったらこいつを倒してからにしろ!!」
あるっぴ「ギャーブルブル!!」
唐澤貴洋「当職は強いナリよ。おならしかできないドラゴンなんてイチコロナr」
おふがお「あるっぴ!たいあたり!」
あるっぴ「ギャーブル!」
ズガッ!!
唐澤貴洋「ああああああああああああ!!!!!!!!」
つばさ「何がしたかったんだあいつ」
一松「さぁ」
ドナテロ「それよりあのドラゴンをどうにかしないと…」
のぞみ隊長「おなら以外に体当たりを覚えていたが問題は無いだろう」
ウエスト「そうですね」
つばさ「よし行くぞ!!」

~秋葉原班 神田万世橋ビル前~
バート「ここらへんか」
E2ジェット「てかここすっかり変わってるなー」
E3レーサー「交通博物館は閉鎖して解体されて今はデカいビルとマーチエキュート神田万世橋があるくらいか」
カレーパソマソ「あそこに変な奴らいねーか?」
バート「変な奴って…? ってアイツらは…」
ゴロリ「ねぇワクワクさん、今日は何を作って遊ぶの?」
ワクワクさん「へへっw今日はね、適当にかき集めたものでかつて交通博物館前にあったD51と0系を作って遊びます!」
ゴロリ「うわっ面白そうwww」
バート「やっぱりこいつらだー!!」
ワクワクさん「あ、君たちお久しぶり!!」
バート「お、お久」
カレーパソマソ「てかてめーらこんなところで何してんだ?」
ワクワクさん「ショーだよ。無料公開の」
ゴロリ「それも予告なしでね!!」
E3レーサー「の割には周りの奴誰も見てないけどwwww」
ゴロリ「それよりバート達は何でここにいるの」
バート「ああ、それはだな…」
ゆっくり霊夢(ナレーター)「解説中 そして3分後」
ワクワクさん「じゃあ僕たちも協力するよ!!」
ゴロリ「ノージーの奴を懲らしめてやりたいしね!」
バート「おっありがとな」
ゆっくり霊夢(ナレーター)「ワクワクさんとゴロリが仲間になった!」

バート「よし、2人仲間になったしFeederストーン探すか」
ゴロリ「ねぇワクワクさん、さっき捨てた石ころがまさかFeederストーンじゃないのかな?」
ワクワクさん「あっ 多分そうかもねww」
バート「え」
十四松「あ、レーダーに反応がない」
バート「おいお前ら!!その意思をどこに捨てた!?」
ゴロリ「廃材集めてる最中だったし…むこうかな?」
バート「よし行ってみるぞ」

~北海道班 飛行機内~
デビモリト「さっき変な音しなかったか?」
マコト「まさかねぇ…」
ドナルド「戻ってきたよ」
デビモリト「ドナルド、さっき変な音しなかったか?」
ドナルド「僕は何も知らないなぁ。せいぜいトイレとゴミ捨てに行ってただけだし」
マコト「あれ?トイレついでにゴミ捨てに行ってたの?」
ドナルド「もちろんさぁ~」

~高松班 高松市内~
シルク・ストッキングス「What!?」
シャンパン・ジュレップ「わざが効いてナーイ!!」
カズミ「効くも何も技が弱すぎですよ!! アロー!!」
グサグサッ!
シルク・ストッキングス「OhooooooNoooooo!!!!!」
シャンパン・ジュレップ「オーマイガー!!!」
バタッ

カズミ「何とか敵を倒したね」
アリス「そうだねカズミちゃん」
シルク・ストッキングス「ま…だ…デース!!」
シャンパン・ジュレップ「息の根を止めマス」
カズミ「ちょwwまだ生きてたwww」
シルク・ストッキングス「こうなったらお前らをAVの出演s」
モリト「あ!見つけたモー!!」
チョロ松「しかも敵と交戦中かよ!!」
シルク・ストッキングス「アッ」
シャンパン・ジュレップ「仲間が来てしまいマシタ!!これはまずいですヨ!!」
モリト「敵なら任せろモー。スーパーウルトラミラクル相手は絶対吹っ飛ぶぞもりとくんパンチ!!」
ドガァ!!!
シルク・ストッキングス「OhooooooNoooooo!!!!!」
シャンパン・ジュレップ「オーマイガー!!!」
バタッ
モリト「よし倒したモー」
チョロ松「よし、デキットとリンにも知らせよう」
キハ391系(ナレーター)「そして数分後」
デキット「見つかったのと同時に敵を倒していたと…」
リン「何だコイツら変な奴らだリーン」
シルク・ストッキングス「アイムソーリ―!ワタシたちは金で雇われマシタ!!」
シャンパン・ジュレップ「敵の事全部教えますから見逃してくだサーイ!!」
デキット「それじゃあお前らは俺らの足止めに来たんだろう?なら他にも刺客がいるはずだ!!そいつの名前を教えろ!」
シャンパン・ジュレップ「こちらにいるのはあと2人デース!!そして名前はそれぞれFeederキング、ドッグボッコデース」
シルク・ストッキングス「女木島に向かってまース!!」
デキット「それで合ってるな?」
2人「ハイ!」
リン「じゃあお前らは用済みだリーン」
2人「え」
リン「気合い玉!!」
ドゴオオオオオオオオオオオオオン!!
シルク・ストッキングス「もうこりごりだああああああああ!」
シャンパン・ジュレップ「オーマイガー!!!」
シルク・ストッキングス、シャンパン・ジュレップ 空の彼方へ

~名古屋班 高速バス車内~
おふがお「あるっぴ!巨大なおならをうってやれ!!」
あるっぴ「ギャーブルブル!!」
プスッ(すかしっぺ)
皆「………」
おふがお「………え?」
つばさ「もうおならもガス欠かwwww」
のぞみ隊長「フルボッコするなら今だ!!!」
ウエスト「いくぞー!!!」
おふがお「あーまてやめt」
ボカスカボカスカドガドガグサグサバキバキグチャッブサッバゴッ
あるっぴ「」チーン
おふがお「………ヤベッ逃げよ」
唐澤貴洋「逃がさないナリよ」
ガシッ
おふがお「おい離せ!」
唐澤貴洋「とどめにこれを食らうナリよ」
おふがお「あっ(察し)」
唐澤貴洋「ああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!」(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!!)
おふがお「ぎゃああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!」(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!!)
おふがお 再起不能
つばさ「結局汚い戦いだった…」
E4パワー「バス 汚い」
ウエスト「全部この弁護士()のことだよねw」
唐澤貴洋「さっきからお前ら何ナリか!当職を侮辱なんて、弁護士制度に対する重大な挑戦ナリ!」
一松「いや知らねぇよ」
ドナテロ「それよりどうする?バス改造して名古屋まで行く?」
のぞみ隊長「そうだな」
唐澤貴洋「お前ら名古屋に行って何をするナリか?」
つばさ「お前に教えてもわからねぇと思うがな…Feederストーンをさがしてるんだよ」
ウエスト「敵に取られる前に回収しないとね」
唐澤貴洋「なら当職もついていくナリ。さっきのアイツの仲間をぶちのめしたいナリ。当職の座る座席の下に爆弾を仕掛けたからぶちのめしたいナリ」
一松「……どうする?」
のぞみ隊長「とりあえず仲間に入れておこう。少しは役に立つかも」
SAM号(ナレーター)「唐澤貴洋が仲間になった!」

~北海道班 新千歳空港~
デビモリト「やっと空港ついたぁ~」
マコト「飛行機の長旅結構疲れた」
未来「そういやポリスウィンとはどこで合流するのよ」
ドナルド「さっき連絡あったんだけどね、南千歳駅で合流だって」
未来「わかった」
カラ松「ここからは快速エアポートに乗るぜ」
デビモリト「移動系多いなぁ」

~高松班 高松港~
チョロ松「港に着いたところで残念なお知らせだ」
デキット「何?」
チョロ松「船をチャーターできなかった。以上」
リン「マジかリーン!?どうするんだリーン!?」
モリト「泳げっていうのかモー!!この童貞ニート!!」
デキット「しょうがない…ここは自作で行くしか」
BGM:https://www.youtube.com/watch?v=6Sosfh60448
???「お困りのようだな」
リン「この声、そしてこの嫌なBGMは…」
???→阿部さん「よう。久しぶりだな」
モリト「やっぱりお前かモー!!」
カズミ「げっ…いろいろ危ない人だ…」
リン「そもそもお前いい男探しに行ってたんじゃないのかリーン!?」
阿部さん「いい男探しの旅に出たのは事実だ。単に偶然に出会っただけだ」
リン「偶然すぎるリーン…」
阿部さん「それよりお前ら船がなくて困ってるんだろ?俺のを貸してやるよ」
デキット「お!助かった!!」
阿部さん「そうだ、借りる前に一つ」
デキット「ん」
阿部さん「や ら な い か」
デキット「お断りだ!!」
リン「でもコイツならいいリーン!!」
チョロ松「えwwちょw」
阿部さん「よしコイツでいいか」
チョロ松「待って!!僕そう言うの興味ないから!!女とやっt」
リン「阿部さんは女には興味ないリーンwwww」
阿部さん「よし、チョロ松とリン、お前を掘るぜ」
リン「なんでや!関係ないやろ!!」
チョロ松「待って!!僕を掘ったら…」
リン&チョロ松「アァー―――――ッ♂」
カズミ「……(ドン引き)」
アリス「……(ドン引き)」
ニュルオ「きたねぇな」


~沖縄班 サント・アンヌ号内~
おそ松「オラァ!」【鈍器で殴る】
ズガッ
フィッシュフェイス「あだぁっ!」
イカ娘「これでもくらうでゲソ!!」【触手で殴る】
バシッ
フィッシュフェイス「ぐはぁ!」
ミズシミラ「アババババッ!!!」【ハイドロカノン】
ズボオオオオオオオン!!!!
ファイヤーネックス「科学消火アーム機動!そして放水!!」
ブシャアアアアアアアアアア
ミズシミラ「アバラァ!?」
ラファエロ「オラァッ!」
バギッ
フィッシュフェイス「ぐほぉ!」
ラファエロ「どうした?もっと本気を出さないのか?」
フィッシュフェイス「……ふん、今はな。だがそろそろ来るはずだぜ…」
ラファエロ「何?」
ザバーッ!
青星のカービィ「何かくる!」
レッドマウス「ジュジュww」
ウッカリー「ウッカリーかっこよく参上!」
ゴロウ「お前らにケンカ売ってやるぜー!!」
フィッシュフェイス「ようやく来たぜ俺の援軍が」
おそ松「何かすっげぇよわそう(偏見)」
ゴロウ「俺を甘く見たら怪我するぜ?」
ウッカリー「まぁぼくも弱いけど別にSSじゃ強いしw」
フィッシュフェイス「というわけで俺らの攻撃を受けてみるがいい!!」

ゴロウ「よしミズシミラ!!クイズだし!」
青星のカービィ「あの改造ポケはやつの手持ちか」
おそ松「ガキの手持ちが改造ポケモンかww」
ミズシミラ「あなたに問題を出します」
おそ松「え?俺!?」
ミズシミラ「問題、次の問いに答えよ
テレビの上にみかんが1つありました。さてテレビの上にりんごはいくつあるでしょうか。」
おそ松「ハァ!?知るか!!」
ミズシミラ「不正解デースww 不正解の場合はパイを投げまーすwww」
バシュッ!!
おそ松「ぐふぉ!!!」

~秋葉原班 とある場所~
ゴロリ「確かここらへんに…あれ?無い」
バート「おいないじゃんか」
ゴロリ「でも確かここで捨てたはず…」
ワクワクさん「あ!あの人たちが持ってるのがそうだ!!」
カレーパソマソ「あの赤い奴らかおめー?」
ワクワクさん「そう!」
バート「(赤い奴ら…?)」
ワクワクさん「ゴロリ君、そしてみんなも追いかけよう!!」
バート「あ!おい待て」

~北海道班 南千歳駅~
ポリスウィン「みんな!遅かったじゃないか」
デビモリト「やっと合流できた…」
未来「遅かったって…あなたどれくらい待ってたのよ?」
ポリスウィン「少なくとも2~3時間」
ポリスウィン以外「お前が速いだけじゃねーか!!」
カラ松「それよりレーダによると稚内の方角を刺しているようだぜ」
ポリスウィン「よしここからは本官が稚内まで向かうとしよう」
デビモリト「また移動かよつかれr」
ポリスウィン「なら来るな(真顔)」
デビモリト「……いきます」

~北海道のどこか~
ナゾ「ふぅ~着いたぜ」
カメック「遅い!」
ブライアン「You is suroo!!(お前は遅い!!)」
ナゾ「うっせぇな そんなに急いでるなら言えよ。まぁ俺が道中でくまみこ最終話見てたのも悪いけどさ」
カメック「それより稚内へ向かいますよ!」
ナゾ「電車で行くつもりか?おっせぇぞ」
カメック「いやこの全自動箒で。ストラ帝国軍の開発した兵器よ」
ナゾ「おい箒って魔法つかいプリキュアをイメージしやがったな…」
カメック「そんなことはどうでもいいから行きますよ!」
ブライアン「go wakkanai!!(行こう稚内!!)」

~秋葉原班 とあるビル前~
バート「赤い奴らはこのビルに入ったようだ」
E2ジェット「(そういやあの赤い奴らどこかで見たような…)」
バート「とりあえず乗り込むぞ」

~ビルの室内~
吉田君「総統~!!散歩してたら変な球体を見つけましたー!」
総統「いやそのボールなんだね?」
吉田君「それは僕にもわかりません」
総統「自分でもわからないものを拾ってくるんじゃない!!」
吉田君「でもこれキレイだから高く売れると思いますよ~」
フィリップ「……」

~富山のどこか~
ジョージ「あ~富山の電車も香たっぱらしから潰したい気分だぁ~」
アゲルちゃん「やってることが低能ね。私たちはイロスマ軍を倒すのが先なんだから」
バッドブラック「宇宙一のトミカ王がいれば問題ないぞ~い!」
アゲルちゃん「マシなメンツよこして―!!」
サール「いや俺がいるよ♪」
アゲルちゃん「貴方うるさいからまともじゃない!」
サール「デデドン!(絶望)」
アゲルちゃん「さて向かう場所は宇奈月温泉ね」
ジョージ「富山地方電鉄で行くと言ったらお前の体ペッタンコにするからな!!!」
アゲルちゃん「黙ってて」

~名古屋班 名古屋駅~
ドナテロ「どうにか現地に到着」
つばさ「で、Feederストーンはどこにあるんだ?」
一松「ググるのめんどくさいから自分で調べて」
ドナテロ「じゃあ僕が調べよう」
SAM号(ナレーター)「そして1分後」
ドナテロ「どうやら名古屋城の近くのようだね」
ウエスト「でそこまではどれで行くの?」
ドナテロ「さっきまで乗っていた改造バスで向かうよ」
ウエスト「分かった」

~名古屋のどこか~
スコルポス「メガトロン様に頼まれてFeederストーン回収を頼まれたオラ」
115系ファン「このサソリ弱そうだなーwww」
スコルポス「あぁん!?やんのかゴルァ!!」
解凍セイントぷりぷりエビフライテール「おめーら喧嘩するなよww」
シイタケネジレ「いい年してそんなよくわからない格好したお前が言うことかwwwww?」
スコルポス「怪盗セイントテールだっけか」
115系ファン「女装とかお前気持ちわるいぞ」
解凍セイントぷりぷりエビフライテール「うっせぇ」
スコルポス「それより名古屋城へ向かわねぇと」
シイタケネジレ「おっそうだな」

~出雲市班 出雲大社~
トド松「現地に到着!さっさと見つけて回収するよ」
南海ラピート「敵より早く回収しなければいけないでござるな」
ラント「レーダーの通りに探せば見つかるはず…」

~出雲市のどこか~
ガスカンク「ここが出雲ね~」
ジョーカー(イロスマ)「ここでイロスマ軍を倒せと言う命令が出たからな~後Feederストーン」
バッティ「それよりリンクルストーンエメラルドを」
クソデブ太「うっせぇな!!!それより俺は川越に行きたいんだ!!」
ドジラス「2人とも黙ってよ。片方は消え去ってからの蘇生だからうんちゃらエメラルドを欲しがるのはしょうがないけどさ」
ジョーカー(イロスマ)「てかこのメンツ俺とドジラス以外ロクなのがいないな」
ガスカンク「アタシ良い方でしょ!?」
ドジラス「オカマ風な言葉で会話するからじゃ…」
クソデブ太「俺がロクじゃない!?ぶっ●すぞ!このお●んぽ頭の●●が!!」
ドジラス「放送禁止用語多すぎィ!!!」

~沖縄班 サント・アンヌ号内~
ゴロウ「よしミズシミラ!!もっとクイズを出せ!!」
ミズシミラ「あなたに問題」
青星のカービィ「んだよ」
ミズシミラ「問題、たかしくんは鮮魚店でサンマを2匹買いました。ではアジは何匹買った?」
青星のカービィ「くたばれ」【スターダストパニッシャー】
バゴウゥム!!
ミズシミラ「アアアアアアアアアアアア!!!」
ゴロウ「ミズシミラ!!ちくしょうお前卑怯だぞ!!」
青星のカービィ「改造ポケモン使ってるガキが何を言うかwww」

ウッカリー「とりあえず攻撃―!」
おそ松「その前にキ―ック!!」
ズガッ!
ウッカリー「うわぁ!!」
ラファエロ「オラァッ!」
ドガッ
フィッシュフェイス「ぐっ」

ゴロウ「ミズシミラ!!熱唱!!」
ミズシミラ「ボエ~」
青星のカービィ「俺もマイクいきまーすwwwwボエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエ!!!!!!!」
おそ松「うるせぇ!!」
イカ娘「音痴じゃなイカ!!」
ファイヤーネックス「耳栓しててもうるせー!!」
ラファエロ「でも向こうも効いているぞ」
ゴロウ「うわあああああ!!!うるせぇ!!!」
ミズシミラ「!??!?!?!????!?!!」
フィッシュフェイス「うわああああああ!!!」
ウッカリー「どんだけ音痴なんだよ―!!!!」
バタバタバタバタ
青星のカービィ「よし全員駆逐完了だなwwww」

イカ娘「案外弱かったでゲソね」
おそ松「全員駆逐したならこれら海に投げ捨てるかwwww」
ラファエロ「そんじゃこのまま楽しいクルーズを」
???「残念だがお前らは既に負けている」
青星のカービィ「!?誰だ?」
???→ゲルシャーク「わが名はゲルシャーク!!」
おそ松「喋るイカがこっちにいるけどそっちには喋るサメがいるのぉ!?」
イカ娘「サメは嫌でゲソオオオオオオオオオオ!!!!」
ラファエロ「まだ敵が隠れていやがったか!!」
青星のカービィ「まぁ敵がまだいたなら潰すまでだ」
ゲルシャーク「残念だが俺様がこの船の半分ほどをぶっ壊しておいた。もうじき沈むだろう」
おそ松「ダニィ!?」
ファイヤーネックス「大変でい!船が傾き始めてるでい!!」
ラファエロ「くそっ!もう手遅れか!!」
ゲルシャーク「さてこの駆逐された奴らは俺様が基地まで運んでやるとするか。ではさらば」
ラファエロ「おい待て逃げんな!」
ゲルシャークと駆逐された敵達 退散

おそ松「やっべーよ!!船が沈み始めてる!!!」
ラファエロ「それより操縦士とかは無事か!?」
青星のカービィ「この船確か自動運転だから運転士とかはいねーぞ」
イカ娘「それよりどうするでゲソ!?」
青星のカービィ「そういやこの船が沈んた時用に俺がこっそりクルーザー持ってきていたことを思い出したwww」
ファイヤーネックス「それ多分やつにぶっ壊されてるんz」
青星のカービィ「手元に小さくしてあるから平気でーすwww」
ファイヤーネックス「なら良かった」
ラファエロ「脱出手段が見つかったとすれば!!後は食材だの武器だの持って行けるものは急いで持っていくしかねぇ!」
SAM号(ナレーター)「そして2分後」
青星のカービィ「さぁお前ら乗れ!!乗らないと船ごとおさらばだぞ!!」
ファイヤーネックス「オイラは大丈夫でい」
ラファエロ「こっちもだ」
おそ松「俺も」
ナケット「…」
イカ娘「大丈夫でゲソ」
青星のカービィ「よし!なら脱出だ!!!」
ブオオオオオオオオオ(クルーザーの音)

SAM号(ナレーター)「そしてカービィたちが脱出した数分後にサント・アンヌ号は沈んでいった…」

~空想JHIR企業~
キノピオ「博士!沖縄班が乗っていたサント・アンヌ号がレーダーから消えました!!」
300X博士「何だと!?」
E233系2000番台「おそらく敵の攻撃にあって沈んだな…」
300X博士「キノピオ!沖縄班と連絡は取れるか!?」
キノピオ「無理です!!繋がりません!」
300X博士「これは大変なことになったな…」

~秋葉原班 ビル内~
バート「よし突っ込むぞ!!」
E2ジェット「分かったぜ!」
ワクワクさん「いざ突撃」
十四松「わーい!!」

~ビルの室内~
バタッ!
総統「な、なんじゃ!?」
吉田君「デラックスファイt…ではないようですね」
総統「いきなりピンポンもせずに入ってくるとはびっくりしたぞ!」
カレーパソマソ「いやいきなり突撃してすまん。俺ら悪者じゃないから」
吉田君「いやどう見ても変な奴らじゃないか!!それよりお前らは誰なんだよ!!」
カレーパソマソ「あ、俺か?俺はカレーパソマソ。でこいつらは」
キハ391系(ナレーター)「解説中。そして」
総統「バートとかE2とか全然知らん奴らじゃ。てか目的は何じゃ」
バート「いやそのFeederストーンを取り返すためだ」
レオナルド博士「それってこのボールみたいなやつか」
バート「そうそう」
総統「でもなんでこの石が欲しいんじゃ?」
バート「それは解説を売ると長くなるが…」
キハ391系(ナレーター)「解説中~ そして5分後」
総統「ふむふむ」
吉田君「なるほど~」
レオナルド博士「要は8個を集めるとプレミアム化という名の力を手に入れることができてその力は神にも匹敵すると言うやつか」
バート「その通りだ」

~北海道班 稚内~
ポリスウィン「着いたぞ」
デビモリト「あ~やっと着いた~」
未来「いくら任務と言えどさすがに電車ばかりはねぇ…」
ドナルド・マクドナルド「それより早くFeederストーンを探さなければね」
カラ松「ここからは徒歩で行けるぜ」
ポリスウィン「ではそこまで向かうとするか」

~稚内の別の場所~
カメック「着きましたよ稚内」
ナゾ「ここまで来るのにすごい暇だったぜ…まぁリゼロの曲聴いてたからどうってことはなかったけどな」
ブライアン「suto-n is mukou!(石はおそらく向こうだ!)」
ナゾ「ウソつくんじゃねぇよ」
カメック「いや向こうで合ってますよ」
ナゾ「時間は?」
カメック「徒歩で行ける」
ナゾ「……ふーん(超特急ヒカリアンが見れるくらいかな?)」

~名古屋城前~
スコルポス「どうやらイロスマ軍より先に着いたようですぜ」
シイタケネジレ「さっさと石探して帰るぞ」
115系ファン「それよりあのプレハブで出来たE233系を」
シイタケネジレ「はいはいお前も探そうかぼっち君」
115系ファン「あぁん!?てめぇぶっ○されたいか!!空手114154段の俺にケンカ売るとはいい度胸だなぁ!?」
解凍セイントぷりぷりエビフライテール「やっぱコイツうるさいよなぁ」
スコルポス「それより探さないとイロスマ軍がきちま…あっ」

キキーッ(改造バスが止まる音)
ドナテロ「現地に着いたよ」
つばさ「あ!既に敵がいたぞ!!」
のぞみ隊長「すでに先回りされていたようだが医師は見つけてない様子だな!!」
スコルポス「おいおめーらのせいでイロスマ軍来ちまっただろ!!!」
シイタケネジレ「マジ?」
115系ファン「俺知らねーwww 全部コイツのせい」
解凍セイントぷりぷりエビフライテール「全部2人のせいだね 反省しな」
つばさ「喧嘩の様子からすればFeederストーンは見つけてないようだな!!」
解凍セイントぷりぷりエビフライテール「ああそうだよ(便乗)」
一松「それよりお前のその恰好がすげぇ気になるんだが。後お前ら名を名乗れ」
解凍セイントぷりぷりエビフライテール「あ?名乗り?俺は解凍セイントぷりぷりエビフライテール!!怪盗だ(キリッ」
スコルポス「俺はスコルポスだオラ。でこっちはうるさい奴とシイタケ」
115系ファン「誰がうるさい奴だと!?俺は115系ファン様だ!!」
シイタケネジレ「我はシイタケネジレ」
一松「そう…(無関心)」
敵達「っておい!!」

115系ファン「あの野郎俺らに無関心じゃねーか!Feederストーン探す前にコイツらぶっ潰す!!」
スコルポス「こんなのは後で倒せばいいはz」
115系ファン「うるせぇ!!!サソリの分際で生意気だな!!」
スコルポス「あ?」
シイタケネジレ「まぁどっちみち早く潰した方がいいでしょうけどね」
解凍セイントぷりぷりエビフライテール「じゃそうとなればコイツら潰すか」
ウエスト「まさかここで戦うことになるとは…!!」
のぞみ隊長「皆行くぞ!!」

~神聖ストラ帝国城~
ゲルシャーク「沖縄に向かっていたイロスマ軍の船は私が沈めました。これで奴らは沖縄に向かうことができません」
マルーンエクスプレス「……で、奴らは仕留めたのか?」
ゲルシャーク「いえ、船を沈めただけです。どうせ沈めれば船と一緒におさらばですし…」
マルーンエクスプレス「愚か者ME☆GA!!! 船沈めただけじゃ意味ないだろうが!!!」
ゲルシャーク「も、申し訳ございません!!!」
マルーンエクスプレス「まぁでもいい、奴らはそう早くは来れないはずだ。お前はとりあえず先に沖縄に向かっているグループと合流しろ、いいな?」
ゲルシャーク「はっ!」

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