第1章パート2

ダイケンキ「ギャァァァァ!」ビビビビビビ!
テリー中島「デキット、オノを使って兜割りだ!」
デキット「了解!」
ダイケンキ「勘弁してくれ・・・ミジュ」
デキット「意義あり!」ズガッ!
ダイケンキ「ウワァァァァァン!」
カズキ「とどめ刺してやる!」
ラーレイ「ラーメンいかがですかッ!!」
一般人「わーい!!」
一般A「やはり彼のラーメンは格別!!」
一般B「うまいッ!!」
ラーレイ「すまんなおまえらwww」
レイ「みんな待たせたッ!!」
サドゥ「ファイアアタック!!」
ダイケンキ「状態が悪くなってるッ!?死ぬ!!」
クロスロボ「あつぐるしいのは負けてないぜッ!!」
ダイケンキ「別の意味でやられるっ!?」
ダイケンキ「許さねぇ!ハイドロポンプ!」
カズキ「破壊ビーム!」
紬「破壊ビームとハイドロポンプがぶつかりあってます!」
カズキ&ダイケンキ「うぉぉぉぉぉぉ!」
ドカーン
ダイケンキ「ハイドロポンプが負けたアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!」
コナン「やっと倒したな。」
テリー中島「手ごわい相手だったな。」
かずき「ん?ダイケンキ?ダイケンキ・・・ダイベンキw」
探査機C「おいwこれはアウトだろw」
クロスロボ「しまった!いつの間にかポカブが逃げてしまった!」
紬「しかもあの足跡は、チャオブーですよ!」
カズキ「ますます面倒くさい事になってきたぜ!」
その頃チャオブーは・・・
チャオブー「ここまで逃げれば安心だブー!」
DATE「それはどうか?」
チャオブー「また敵!?」

オンドゥルロボ「大変ですねオンドゥルさん。」
オンドゥル「ああ!!しかもあつぐるしいぜ!!だれだよ!!」
クロスロボ「イェス!」
オンドゥル2人「あんたかwww」
DATE「突撃だ!」
?????「ハードプラント!」
キングス「危なっ!」
チャオブー「移動中に助けを呼んで大正解だブー!」
DATE「貴様は、何者だ?」
ジャローダ「私は、ジャローダだ。」
チャオブー「ジャローダ、あいつ等を片付るブー!」
ジャローダ「言われなくても分かってる。」
ドラえもん「てってれてっててー火炎放射器ー!」
DATE「ついてきたのか?」
ドラえもん「火炎放射器でもくらえー」
オンドゥルロボ「ターゲット・・・ロックオン!!」
オンドゥル「いけっ!!」
クロスロボ「ん?うわっ!?」
オンドゥル「しまったwwwあつぐるしいせいで回路がショートしてしまったようだw」
オンドゥルロボ「さっさと元に戻れ!!」
クロスロボ「わかった!!」
ジャローダ「チャオブーを盾にする!」
ドラえもん「ならば今度は、消火器だ!」
ジャローダ「今度は、私が盾になろう。」
ドラえもん「あ、あれ?ダメみたい・・・」
梓「これは、なかなか難しいわね。」
ジャローダ「蔓のムチ!」バシッ!
梓「きゃあ!」
レイ「あ、よくかんがえたら作者とロボは別人だ・・・」
オンドゥル「えええ!?」
オンドゥルロボ「さっさとしまえ!!」
ピカイク「どうすればいいんだ?」
??????「さみだれ切り!」
チャオブー「いてっ!」
ジャローダ「なぬっ!?」
ボナーラ「あれは、サミダレマン!」
サミダレマン「よぉみんな!お待たせ!」
チャオブー「ニトロチャージ!」
サミダレマン「危なっ!」
???「フハハハハ!!」
ドラえもん「あ、あれは!?」
マスターG「なんか大変なことになっているみたいだな。」
骨川B「しばらくの間にマスターGを呼んで来たんだ!」
チャオブー「くそ!面倒なことになってきたブー!」
ドラえもん「あずにゃん、君は消火器でチャオブーをやっつけるんだ!」
梓「分かりました!」
チャオブー「何コソコソ話してるんだ?」
梓「消火器の話ですけど、」ジャー!
チャオブー「うわっ!水は、苦手だ!」
ジャローダ「くっ・・・」
サミダレマン「何よそ見してんだよ!?ローキック改!」
ジャローダ「うっ・・・なかなかやるな。」
ジャローダ「だが、遊びは、終わりだ!」
マスターG「巨人の紋章!」
ジャローダ「なんだそれ!?」
チャオブー「体が裂けるブー・・・!!」
ジャローダ「チャオブー!?」
マスターG「とどめを刺すんだ!」
キングス「スラバズーカ!」
チャオブー「ブゥゥゥゥゥ!覚えてろブゥゥゥゥゥ!」キラン
ジャローダ「チャオブーが吹っ飛ばされた!?」
サドゥ「おまえら・・・とうとうしでかしたか・・・」
キングス「なにを・・・」
テリー中島「チャオブーを逃がしたじゃないか」
マスターG「あ・・・」
レイ「絶対こうなると思ったよ・・・」
ハルカゼ「もう・・・ばぁーか!!」
チャオブー「ブァァァァァァァ!」
チャオブーは、デルタ親子の前に落ちた。
デルタ君「パパ、あそこのチャオブーってあのポカブじゃないの?」
デルタパパ「そうだな。あのチャオブーは、あの犯罪を犯したポカブだ!」
チャオブー「もう終わりだブー・・・」
こうしてチャオブーは、無事に逮捕されました。
ゆっくり「でも、物語は続くよ!」
マスターG「電話だ!」
サドゥ「マスターGの携帯の着メロも巨人だwww」
マスターG「もしもし」
デルタパパ「チャオブーを確保しました。」
マスターG「よくやった!デルタパパよ!」
ジャローダ「何のんきに電話してるんだ!?」
紬「よかったですね。」
ジャローダ「アイアンテール!」
サドゥ「危ねぇ!」
ナイト「ポケモンチェンジャー!あれを味方に投げて強いポケモンに変身させよう!とう!」
ジャローダ「!?」
サドゥ「ジャローダがポケモンチェンジャーにヒットした!?」
ジャローダ「ん!?あいつ等が大きく見える!?あれは、夢か?」
レイ「ジャローダがディグダになったwww」
ジャローダ(ディグダ)「!?私がディグダになってる!あれは、夢じゃない!」
サドゥ「さぁて、フルボッコの時間だ!」
サドゥ&DATE意外「賛成!」
DATE「再び突撃!」
ジャローダ(ディグダ)「やめろぉぉぉ!」
ゆっくり「しばらくお待ちください」
ローズン「ぐぅ・・・はっ!?なんで俺が縛られてる!?」
ハルカゼ「あらぼうや・・・たっぷり楽しんであげるからね~この変態!!」
ローズン「ひっ!?やめて・・・やめ・・・アッー!!」
サドゥ「あとは、クルミルだな。」
紬「そうですね。」
DATE「とりあえずジャローダも逮捕だ!」
ジャローダ(ディグダ)「・・・」
ドラえもん「結局火炎放射機は、役に立たなかったみたい・・・」
シャラール「ハルカゼ・・・」
ハルカゼ「し、師匠!?こ、これはぁ・・・」
ローズン「ムチでたたきすぎだ・・・ぐすん・・・」
バート「あとはクルミルだけみたいだ」
コナン「小さい引きずったようなあとを探そう」
デキット「!?糸?」
リン「おかしいりーんこのへんに蜘蛛のすはないりーん」
コナン「!!!そこになんかないか!!」
リン「引きずったようなあとがあるりーん」
デキット「ここが誘拐現場か、さっき戦ったとこだ」
旧カズキ「よし!たどるぞ!!」
しかし、たどった先には、
リン「リーン!?あれは、アリアドスだリーン!」
アリアドス「てめぇ等は、誰だ?」
デキット「クルミルを探してるんです!」
アリアドス「知らんがな。」
デキット「とりあえず先に進もう!」
アリアドス「結局、あいつ等は、何者だったんだ?」
ジケン「あんな所にダイケンキがいるぞ!」
ビキット「とりあえずダイケンキを逮捕しましょう!」
ダイケンキ「ガビーン!」
モリト「あいつを捕まえてクルミルの場所を聞き出すかモー」
ダイケンキ「そう簡単につかまってたまるか!メガホーン!」
ジケン「ぐわ!やったな!異議あり!」
ゴッグ「我モ攻撃スルゾ!レーザー!」
効果は抜群だ!
ダイケンキ「何!レーザーは雷属性だったのか!」
ピーピーピー
イモムシロボ「サッキ2号カラ連絡ガ入ッタ!•アズニャン•トカユウノガイロスマ島スタジアム前デ行方不明ニナッタラシイ」
バート「イロスマ島スタジアムってここじゃん!」
コナン「ここに糸がおちてる!!」
デキット「近くにスタンガンもあるぞ!!
マスターバート「おそらく誘拐されたんだ」
デキット「犯人は何が目的なんだ?…なんでこんなことするんだ…」
デキットは怒りを抑え走った
フレイヤ「俺らはッ!!」
ウォータル「属性ッ!!」
サンダール「四天王ッ!!」
シャラール「だッ!!」
サドゥ「来てくれたのか!!しかもハルカゼまで!!」
フレイヤ「あのオンドゥルめ・・・設定すら書いてないのか・・・許せん」
ウォータル「それよりもあずにゃんを助けないといけませぬよ?」
サンダール「ああッ!!バチッと来るぜッ!!」
メファル「たのむぞ属性四天王!!」
属性四天王「了解ッ!!」
その頃…

E257系(洗脳)「ふふふ…あずにゃんとかは預かったぜ」
189系(洗脳)「やりましたね。先輩」
E257系(洗脳)「そうだな…と言うか車両的にお前の方が先輩じゃ」
189系(洗脳)「気にすんなwwwww」

旧カズキ「バッタビィ警部か?誘拐事件が発生した!!すぐきてくれ!!」
デキット「俺らの家(イロスマ島)でこんなに事件起こすなんて…許さねえ…」
マスターバート「よしみんないくぞ!」
バッタビィ警部は僕自身のオリジナルキャラクターです
フレイヤ「じゅんびいいか?」
サドゥ「ああ。さっきの会話で丸わかりだったからな。」
サンダール「じゃ、いくぞ?」
ハルカゼ「わかったわ!」
E257系(洗脳)「おい・・・雷なってねえか?」
189系(洗脳)「見に行きます・・・」
サドゥ「今だっ!!」
シャラール「総攻撃!!」
189系(洗脳)「うわぁぁぁぁ!!」
ドカーンボカスカボカスカボカボカドカドカ
デキット「どうだ!!」
189系(洗脳)「クックック…さっきの攻撃吸収完了。力がみなぎって、キタ―――(・∀・)―――!!!」
E257系(洗脳)「効きませんよそんなの」

一方そのころイロスマ遺跡に取り残された律達は・・・
テイルス「大変だよ!大変だよ!梓ちゃんが何者かに誘拐された!」
律「梓が誘拐された!?」
ベーゴマン「なんだって!?」
ゾロア「そいつは、何者だ?」
テイルス「ちょっと変わった電車だよ。」
律「梓は、どこで誘拐された?」
テイルス「イロスマ島スタジアム前だよ。」
律「よし!そこへ行こう!」
オンドゥルロボ「しかたない・・・自爆するしか・・・」
オンドゥル「よせ!」
オンドゥルロボ「自爆ッ!!」
BON!!
ぶおおおおおおおん(爆音)
レイ「ぐわっ!?」
?????「そう簡単には、行かせないぜ!」
律「あんただれ?」
ワイバーン「オレは、ワイバーンだ!」
テイルス「りっちゃん、ワイバーンってことは、僕が持ってきたドラゴンキラーが役に立つよ!」
律「テイルス、サンキュー!」
ワイバーン「え!?もうオレの出番終わりかよ!?」
律「覚悟しな!」
ワイバーン「ひぃぃ!」ジャキ
ベーゴマン「やっぱり一撃厨は、怖ぇぇ・・・」
律「さて、ワイバーン狩りはここまでにするか。」
ワイバーン「チクショー!覚えてろ!」バサッバサッ
テイルス「僕は、トルネードを取りに行くために一度家に帰るよ。」
ゾロア「わかった。」
テイルス「じゃあ、またねー!」
ゾロア&律&ベーゴマン「じゃあなー!」
ちなみにトルネードは、テイルスの愛機です。
その頃さらわれた梓は・・・
梓「う・・・ん?ここは、どこでしょうか?」
ベッドでうつ伏せ状態になっている梓の前には、メディカルドロイドがいた。
梓「な、なんなのよ!?」
メディカルドロイド「これから、改造手術を始めます。」
梓「嫌ぁぁぁぁぁぁぁ!」
ゆっくり「しばらくおまちください。ちなみにメディカルドロイドは、スターウォーズのドロイドの一種です。」
デビモリト「なんでさっきまで俺のセリフがないんだ!?」
律「どうせ作者達のミスじゃん?」
ベーゴマン「ベーゴマン!」
DATE「ん?あれは、」
スラリン「りっちゃん達だ!」
律「よぉスラリン!梓を助けに行こう!」
スラリン「それが、梓ちゃんだけではなく、ムギちゃんも連れさらわれたんだ!」
律「なんだってー!?」
そして、改造手術を終えた梓は、
梓「力がみなぎってくる!」
紬「そうよ!改造された者達は、強い力を得るのよ!」
梓「ムギ先輩、この黒い服装は?」
紬「改造された者が着る服よ。梓ちゃんの服もちゃんと準備してるから安心してくださいね。」
梓「わかった。」
ゆっくり「お着替えちゅう」
オンドゥルロボ「復活・・・完了」
オンドゥル「こりないなぁ・・・w」
チート「やっとついた・・・」
レイ「マスターチート!!」
チート「チート番号666:敵を必ず抹殺する完全無敵兵器ジグラット召還」
オンドゥル「ジグちゃん!?」
ジグラット:バーチャロンOMGのラスボス。
わたしが勝手にジグちゃんと言っているw

その頃
E351系「あいつらはどこに行った?それにしても、梓がさらわれたとは驚きだな」

ジグラット「ターゲット発見。抹殺する。」
ジグラットはレーザーを使った!!
ボナーラ「え!?うわぁぁっ!」
ジグラット「抹殺・抹殺」
梓「着替えたわよ!」
紬「まあ!結構お似合いね。」
梓「で、どうするの?」
紬「仲間達のいる部屋へ行きましょう。」
一方改造された仲間達は・・・
ボルト「この力、最高ボル!」
ドグウセンシ「オレの投げ技だって強いんだぜ?」
アップル「オレのキバだって、」
ライザード「くだらん争いは止めろ。」
紬「連れてきましたー。」
ライザード「ご苦労。」
梓「なんで私は、改造されたの?」
紬「イロスマの世界を支配するドラッグ様を手助けする為ですわ。」
ドラッグ「貴様等、バート達を倒しに行くぞ!」
梓達「はっ!」
ジグラット「おまえら発見・・・抹殺!抹殺!」
全員「!?」
サミダレマン「しまった・・・ジグラットだ・・・」
ガクガクブルブル
ジグラット「まとめて抹殺」
バート達はイロスマシティビルについた
バート「属性四天王と電車が戦ってる!かずきマンもいるぞ!!」
かずきマン「ぐは!!こいつ強い!!かずきマンでもダメか」
モリト「かずきマンが苦戦してるモー僕も虹宝刀で戦うモー」
ガキイィィィン!!
モリト「効かないモーこいつ硬いモー」
デキット「梓ちゃんがいないぞ!」
バート「くっこの野郎!!!」
ドカッ!!
189系(洗脳)「効かんわ!!」
バート「!?」
ジケン「異議あり!」
ダイケンキ「はあ、はあ、」
デルタパパ「犯罪者発見!」
ダイケンキ「ここまでか・・・」
デルタ君「ダイケンキを逮捕!」
ビキット「ダイケンキ、クルミルの居場所を教えて貰おうか、」
ダイケンキ「ボウリング場だ。」
ジグラットが壁を突き破った!!
ジグラット「ターゲット:オールロックオン」
バート「ジグラットだ!」
ジグラット「バート確認=仲間達がいる=援護する」
チート「ジグラット、レーザーアタックだ!!」
ジグラット「了解」
一方カズキは
旧カズキ「バッタビイ警部!!あとどのくらいでこれる!!」
バッタビイ警部「それがイロスマ島への道路が不自然な事故でふさがれて時間がかかるっす!!」
旧カズキ「糞!!奴らの策略か!!」
バッタビイ警部「それとカズキ検事!さっき警視庁からムギってゆう女の子が誘拐されたと聞いたっす!」
旧カズキ「なんだと!!!」
そしてカズキも戦闘場所についた
ゆっくり「あずにゃん達の改造された姿(もしくは服装)は、こんな感じです。」↓
あずにゃん:鎧に身を包んでいる。装備:剣と盾
ムギ:黒い戦闘ドレスを着ている。装備:ドルマゲスの杖(偽装品だが威力は、本物と同じ)
アップル:目とキバがまがまがしい
ライザード:帽子がない
ドグウセンシ:マッチョ化
ボルト:顔面のVがギザギザ
シャドー「ドラッグ、いろんな所に事故を発生させておいた。」
ドラッグ「ご苦労!」
紬「いつ出撃するんですか?」
ドラッグ「分からん。」
ドラッグ&シャドー意外「ギャフン!」
そのころマスターGらは・・・
マスターG「おや?警視庁からメールだ。・・・何!ムギという女の子が誘拐された?!」
骨川B「なんだって!」
マスターG「よし!助けに行こう!」
シカクン「マスターG。どうしたんですか?」
マスターG「実は・・・というわけだ」
シカクン「成程。僕も行きましょう!」
テムジン「ここが最終ステージか。よし・・・GET READY」
ジグラット「ちょ、おま・・・」
テムジン「そりゃっ!!」
ジグラット「うわぁぁぁ」
テムジン「ん?そこの電車が本体か?踏み潰す!!」
189系(洗脳)「でかいでかいでかいwww」
E257系(洗脳)「死ぬだろうwww」
189系とE257系気絶&洗脳解除
テムジン「助太刀するぜ!!」
レイ「乗り込むぜ!」
テムジン「OK、パイロットがいなかったからな。」
骨川B「僕たちの大好きなムギちゃんを誘拐した奴を絶対やっつけて見せるぞ!」
バスタード「よお!」
マスターG「バスタード!」
バスタード「オレも一緒に戦うぜ!」
シカクン「よし!そうしよう!」
そのころジケン達は・・・
ジケン「あ!あそこにいたぞ!」
クルミル「やべ!見つかった!糸をはいて足止めしよう!」
ビキット「うわ!ネバネバしていて動きにくい!」
ゴッグ「逃ガスカ!ロケットパンチ!」
クルミル「うわ!」
ジケン「あいつなら本当の黒幕を知っているはずだ!捕まえて聞き出そう!」
律「スタジアムに着いたぞ!」
バート「りっちゃん、梓ちゃんはもうここにはいないよ。」
律「そ、そんな・・・」
デビモリト「あ、モリト!」
モリト「デビモリトだモー!」
ベーゴマン「喧嘩するな!」
クルミル「ボーリングボールだ!えいっ!」
ジケン「ここまでか・・・」
サメラ「終わらせない!」ズガッ
クルミル「弾き返した!?」
唯「到着☆」
ビキット「君たち、助けに来てくれたのか、」
澪「勿論よ。」
フラワック「さあ逝くぜ!」
フラワック「くらえ!土管投げ!」
からくり丸「J1ミサイル!」ドン
クルミル「痛い!」
ジケン「意義あり!!!」
クルミル「うわっ」
澪「メラミ!」
クルミル「熱い!」
ビキット「意義あり!」
サメラ「はあっ!」ズシッ
クルミル「苦しい」
唯「えい!」
ゴッグ「レーザー!」
クルミル「痺れる!」
唯「ボーリングボール発射!」ズガン!
クルミル「ギャアアアアアア!」
ジケン「さあ、黒幕を教えて貰おうか!」
旧カズキ「埼玉•群馬県警が爆破されてイロスマ島への橋も落とされた!!
しかも異常気象でイロスマ島周辺の東京近郊で大雨洪水警報が発令した!!」
ビングー「くそぉ!!どうなってんだ今日本は!!」
マスターバート「このままだとイロスマ島で起きた土壌災害で東京近郊は土壌に埋まる!」
コナン「雨が強くなってきた」
バート「それに梓も心配だ」
東京完全壊滅へのカウントダウンが始まった!!
クルミル「お、俺たちはすべて…ドラッグ様の命令で…バタン」
ジケン「何!ドラッグだと!」
ビキット「ドラッグはどこだ!」
ゴッグ「気絶シテルナ」
フラワック「くそ!奴はどこにいるんだ?!」
サメラ「大変だ!外で物凄い雨が降っているぞ!」
ジケン「なんだって?!」
レイ「そういえばローズンは?」
全員「はっ!?」
ローズン「ぴくぴく」
ハルカゼ「遅すぎだよみんな~」
サドゥ「うわぁ・・・そのローズン瀕死だぞwww」
ローズン「ぐ、ぐるしい・・・」
DATE「新しい援軍が来たぞ!」
SAM号「援軍の内容は、マリオ・ルイージ・ソニック・王様(ミッキー)・ドナルドダック・グーフィー・ドナルドマクドナルド・ドンキー・ディディー・トゥーンリンク・メタナイト・ルカリオ・デント・初音ミク・鏡音リン・鏡音レン・ロックトーム・ザウルスナイト・みやび・サルスケ・ステゴ君・運命の四天王・イカロス・トリケラ君、そして、私(SAM号)です。」
ボナーラ「多すぎる!」
テイルス「凄い事故が多発してるだなんて普通はありえないよ!しかも雨が物凄く降ってるから気をつけないと!」
テイルスは、トルネードに乗った。
レイ「普通に考えて多すぎだから3人1組に分けようよ。」
サドゥ「それがいいな。」
ドラッグ「相手が多いのならば強い部下を呼ぼうか。」
シャドー「こんな部下でどうだ?→レンジでチン・ウホウホゴリラ・マジックン・マッシャー・スタックロボ・レッドマウス・ヨシマツ・スラロン・タワーン・マリリン・つむりん・メタロン・ジャイアントナエトル・バトルシャーク・サイボーグエイリアン・オコリンボ将軍・ホアンク・ピグミック・ヘイロー・ワイバーン・ドロスデストロイ・水流団」
ドラッグ「全て採用だ!」
ここは、ダンディの家・・・
シグサ「ダンディさん、物凄い雨で洗濯物がぬれたんですけど、」
ダンディ「ああ、今日はかなり天気が狂ってるからな・・・」ピンポーン
テイルス「ダンディさーん、」
ダンディ「テイルスか。」
シグサ「ダンディさん、テイルスと一緒にあの事件の黒幕を倒しに行きましょう!」
ダンディ「ああ!」
こうしてシグサは、テイルス・ダンディと共にドラッグとの戦いに挑む事を決意した。
アスカル「ブラックさーん、大変だよ!」
ブラックザウルス「なんだ?」
アスカル「外に物凄い雨が、降ってるんだけど・・・」
ブラック「あれの犯人は、きっとドラッグだ!」
アスカル「じゃあ、僕と一緒にドラッグを倒しに行こう!」
セイントゴースト「じゃあ私も連れてって!」
アスカル「いいよ!」
こうして、アスカル・ブラック・セイントは、ドラッグを倒しに行く為にドラッグのアジトへ向かった。
サドゥ「まったく・・・いつものテリー中島とコピアのチームがいいってのに・・・」
サドゥは、テリー中島と一緒に最後の一人を捜していた・・・。

その頃
205系「よし!ついた!って、あれ?」
ローズン「う~~」
ハルカゼ「遅いていうか、誰?」
レグナン「こうこうで・・・でげす。」
シャラール「なるほど!」
ペイン「とりあえず、どうします?」
(オンドゥルさん、続きお願いします。)
ハルカゼ「わたしは・・・まだこいつをこれでやr」
シャラール「もういいだろう・・・ペインにローズンのアレを任せるとしよう。」
ローズン「え!?ちょ・・・」
シャラール「ハルカゼ、205系、僕について行け!!」
ペイン「リョーカイ!」
レグナン「俺たちも、キャプテンの船でいくでげすので。」
マジール「では、お願いします。」
レビ「よし!乗れ!」
レグナン「ヘーイ!」
ペイン「後で、僕もいきますので。」
サドゥ「だれか~チームのあと一人募集中です・・・はぁ・・・」
(誰か続きたのむ)
クロサン「↑じゃあ俺が行く!」
レグナン「私たちの仲間も、募集しているでげす!」
レビ「早く俺の船に乗ってくれ。」
マジール「お願い申し上げます。」
(続きをお願いでげす。)
マスターG「ソニック、リング1000枚と7つのカオスエメラルドだ!」
ソニック「サンキュー!マスターG!」
一方、敵のアジトでは・・・
ドラッグ「梓、鎧を装着しろ。」
梓「言われなくても分かってるわよ!」
紬「あと剣と盾も装備しないとですね。」
レビ「誰か来た!」
シュマーちゃん・ヤマチ・スラスマ・MOMO・セイバードラゴン・エージ・ホリナス・モエルサーが仲間になった。
レビ「よし!出航!」
こうして、彼らは、旅に出た
レイ「ん?なんだ?えっと…!?」
リリィ「どうしたの?」
レイ「やばいな…ホリナスか…」
リアン「そういえばあいつらなかわるいっけ。」
マグナス「まずいですね…」
ウォータル「水の少女ウォータルさんじょー!」
フレイヤ「はぁ、超能力者だよ…」
サーナイト「助けに来たわよ!」
デキット 「ありがとう!」
サーナイト・ゴルバット・イナズマックス
ラナイト・サッカーボール・ハッサム・ぬりかべ・プリークリー・スロウマン・デスカーン・ペンドラー・モジャンボ・アーマルド・カブリアス・ブラッキー・エーフィ
カイロス・バルキーが仲間に入った。

イナズマックスとスロウマンとぬりかべは僕が描いた漫画『キャラクターズ』に出ているキャラクターです。
そのころバート達は車でアジトへ向かった
ラジオ「いま警視庁本部.神奈川.千葉県警.国会議事堂などが爆破されてますさらに高速道路も不自然な事故が多発してます」
ケロ次郎「やばいな首都圏が大混乱だ」
ビングー「許せねえな…」
コナン「俺もだ」
旧カズキ「まさかこんなことになったとは」
バート「……ドラッグ……」
マスターバート「アジトはイロスマ島ツインタワービルにあるらしいな…」
プリークリー「あれ?君は、レイカちゃんかな?」
澪「違うわよ!わたしは、秋山澪よ!!」
プリークリー「ごめん澪ちゃん」
律「ムギ、梓、待ってろよ!」
ドラッグ「ドロイド軍団、シャドー軍団、出撃だ!」
シャドー軍団「は!」
メディカルドロイド「暇だ…」

E351系「おや?あの二人がえらいことになってる。修理しよう。」
修理中…
にょろ「E351系、そこでなにやってるの?」
E351系「にょろとハスボーか。ちょうどいい、修理を手伝ってくれ。」
ハスボー「了解ハボ!」
にょろ「えーっと部品がこれでこれはここか」
ハスボー「部品細かいハボ」
スロイム「あれ?ニョロたち。そこで何をしてるの?」
ニョロ「実は…というわけなんだ」
主・人公「成程。よし!僕らも手伝おう」
E351系「礼を言う。おかげで修理が早く終わった」
E351系&にょろ&ハスボー「修理完了!」
E257系&189系「何が…あったんだ…?」
189系「確か俺よくわかんない奴に洗脳された気が」
デキット「どうやらドラッグに洗脳されてたらしいな。」
バート「これで仲間が揃ったぞ!さぁみんな!ドラッグを倒して平和を取り戻そう!」
バート以外「オーーーーー!」
マスターバート「それじゃ、俺とマスターGとマスターチートとマスターレオは、ここのモニターで君達を見守ってるよ。」
バート「それじゃあみんなー」
DATE「一斉に突撃せよ!」

ドロイドA「バートタチハ、マダカ?」
ドロイドB「ア、キタ!」
バート達「うぉぉぉぉぉぉ!」ドドドドドド
ドロイドAB「ナンダ?」
レイ「またサドゥとホリナスのケンカだ…」
ハルカゼ「こりないわね…」
シャラール「まったくだよ・・・」
ウォータル「ねえおねえさまぁ・・・」
サンダール「ん?なに?」
ウォータル「あのひとたちそのままでいいのかなぁ・・・」
サンダール「ええ。大丈夫ですわ。」
サドゥ「だーっ!!順路間違えた!!」
ホリナス「あんたのせいよ!!」
サドゥ「なにを!?」
ドロイドAB「ブツカルヨ!」ドカッ
リン「ドロイドがウザいリーン!」
ドロイドAB「アアアアレーーー」キラーン
DATE「もっとスピードを上げて進むのだ!」
バート「残された時間は、あとわずかだ!」
バート&DATE意外「うぉぉぉぉぉぉぉ!」
ウホウホゴリラ&マジックン「ここから先へは行かせな」
DATE「よし!強行突破だ!行くぞ!」
DATE以外全員「おおー!!」
ウホウホゴリラ&マジックン「んなあほなー!!!」キラーン
シャドー軍団「なんだ?」
ファイター一同「うぉぉぉぉぉぉぉ!」ドドドドドド
シャドー軍団「うわぁぁぁぁ!」キラーン
DATE「休まず突撃だ!」ドドドドドドドドドドドド
ドロイド軍団「アアアアアアアアアア」キラーン
律「アジトに到着!」
DATE「だが、本番は、ここからだ!」
バート「みんな、気を引き締めるんだ!」
バート&DATE意外「オーーーー!」

そのころドラッグは
ドラッグ「バート達が着たか…」
シャドー「いよいよ最終決戦の幕開けか…」

レビ「ちょっとまて、セッカクこれだけ、人数がいるんだから、合流するぞ!」
というわけで、アジトにレビ達もいきます。
DATE「まずは、門番をしている巨大ナエトルを倒すぞ!」
デビモリト「スニーキングで行こうぜ!」
ケロ次郎「いや、みんなで突撃だ!」

ナエトル「♪」
レッドザウルス「ファイア!」
ナエトル「熱い!誰だ!?」
ロックトーム「クエイク!」
ナエトル「うわっ!」
レッドマウス「ヂュヂュヂュ!!ヨシマツ暇だな」
ヨシマツ「ブモー!たしかにモー」
ドラえもん「てってれてっててーファイアフラワー」
ナエトル「あっちぃー!」
ライン「火炎放射器でもくらえー」
ナエトル「あっちっー!このー!」
マリオ「ファイアーボールでもくらry」
ナエトル「ぎゃああああry」
  ナエトル 他界
律「あらー…やり過ぎちゃったかな?」
澪「マリオのファイアーボールが効きすぎたかな?(汗)」

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