オリスマ大企業24時パート2

ジョーカー「それって有効期限切れたらどうするんだよ。後費用は、泊まる場所は」
TX2000系「費用はこちらで100万円用意する。宿泊場所はムーンライトながらに乗るなり帝国ホテルに泊まるなり好きにしろ。後費用をゲームセンター等で使用した場合は問答無用で死刑にする。わかったな?」
ジョーカー「へーい」
ワドルドゥ「これが警察科の日常です」
ライト「全然まともじゃねーじゃん」
ワドルドゥ「では皆さん次行きますよ。次は危険物取扱科です」
バート「なんか研究っぽくなったぞ」

ワドルドゥ「ここが危険物取扱科です。不発弾処理などを簡単に処理する研究を行っています」
ライト「不発弾処理か…w」
デデーン
ちゃんみお「ライトアウトだよっ!」
バシィ
ライト「ぐはっ」
ワドルドゥ「今あそこで不発弾処理の研究をしています」
E5系「この爆弾を簡単に処理する方法を考えよう」
G1コンボイ「私にいい考えがある」
ファビィ「ちょw」
ジェビィ「無理だwww」
シャロ「w」
ニャル子「www」
デデーン
ちゃんみお「ジェビィ、ファビィ、シャロ、ニャル子アウトだよっ!!!」
バシィバシィバシィバシィ
シャロ「コ!」
ファビィ「ン!!」
ニャル子「ボ!!」
ジェビィ「イ!!!」
G1コンボイ「まずはこうやってこうしてこうやってこうすれb」
チュドオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオン
G1コンボイ「」
12人「ざまあwwwwwwwwww」
デデーン
ちゃんみお「全員アウトだよっ!!!」
バシィ×12

E5系「では次はこいつだ」
クリーパー「…」
バート「え・・・」
E5系「安心しろ、こいつはほっといたら爆発しないやつだ。なんも問題は」
ライト「いやいや、ほっといたら爆発しないのは分かるけどあんた・・・」
半田「めっちゃクリーパー挑発してんじゃん!」
梓「あ!クリーパーが!!」
クリーパー「……」
キハ391系(ナレーター)「クリーパーは(」・ω・)」うー!(/・ω・)/にゃー!をしている」
ニャル子「wwwwwwwwwwwwwwwwwww」
ファビィ「ワロタw」
デデーン
ちゃんみお「ニャル子、ファビィアウトだよっ!!!」
バシィ
ファビィ「うー!!」
ニャル子「にゃー!」
E5系「次はサイバイマンね」
サイバイマン「ギーギーギー」
E5系「こいつは手荒に扱うとすぐ自爆すr」
サイバイマン「ギーッ!!!」
E5系「あぶねっ!!!」
ヤムチャ「うわっ!!何か引っ付いてきた!!」
ジェビィ「展開読めたwww」
デデーン
ちゃんみお「ジェビィアウトだよっ!」
バシィ
ジェビィ「ぎゃっ」
ヤムチャ「このままだと自爆…」
サイバイマン「ギー」
ドカアアアアアアアアアアアアアアアアアアアン
ヤムチャ「イ゛ェアアアアアアアアアア!!!!!!」
バート「ヤムチャしやがって…w」
魔理沙「まったくその通りだぜw」
シャロ「(苦笑い)」
デデーン
ちゃんみお「バート、魔理沙、シャロアウトだよっ」
バシィバシィバシィ
3人「いてぇー!!!」

ワドルドゥ「まぁこんな感じです」
バート「てことは次行くのか?」
ワドルドゥ「そうです。次は乱闘科へ行きます」
ライト「なんだその科は」
ワドルドゥ「ひたすらバトルをして防具開発や武器開発に至っています」
バート「俺らもできるかな?」
ワドルドゥ「多分できると思いますよ。さて皆さん行きますよ」

バート「…ちょっと待て」
ワドルドゥ「何ですか?」
バート「あそこに何故かおでんの屋台があるんだが…」
ワドルドゥ「私も初めて見ましたね…」
半田「じゃあ、フォーゼ見てこい」
フォーゼ「俺かよ!?」
ニャル子「1人だといざというとき危ないですね…」
デデデ「ライト行けZOY」
ライト「俺かよ!?」
テクテクテク(歩く音)
タンジェント「いらっしゃい」
2人「またお前かww」
デデーン
ちゃんみお「フォーゼとライトアウトだよ!」
バシィ
フォーゼ「お前が作ったのか?」
タンジェント「いえ、昨日の夕食の残りものですけど…」
フォーゼ「何だよソレww」
ライト「www」
デデーン
ちゃんみお「フォーゼとライトアウトだよ!」
バシィ
タンジェント「まぁ、せっかくですし1つサービスしますよ」
ライト「え、いいの!?」
タンジェント「ただし大根しかありませんよ」
ライト「えww」
フォーゼ「www」
デデーン
ちゃんみお「フォーゼとライトアウトだよ!」
バシィ
フォーゼ「何故それしかない」
タンジェント「いや~煮詰まりすぎて誰も食べなかったもので(実話)」
ライト「何だよその理由ww」
フォーゼ「www」
デデーン
ちゃんみお「フォーゼとライトアウトだよ!」
バシィ
魔理沙「あいつら…とんでもないことになってるっぽいな…」

バート「てかあいつ度々出てくるんだが・・・」
ライト「マジなんだよあいつ」
ワドルドゥ「ここです。」
半田「ほう、どれどれ・・・・」
乱闘科の様子→http://youtu.be/t33i5XNmf2k
全員「wwwwwwwww」
デデーン
ちゃんみお「全員アウトだよっ!」
バシッ×12
全員「ぎゃあ!!」

ドナルド「ランランルー!」
ベジータ「ふわああああああああああああ!!!!!!!」
ヨ3500「いいぞもっとやれ」
BGM:http://www.youtube.com/watch?v=OXc8ea36kkc
ドナルド「FU!」
アンハッピーセット☆
ドカアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアン!!
天の助「ギャアアアアアアアアアアアアア!!!!!」
高鉄侠「スカイサンデー!」
ピカ―――ッ
ベジータ「目がアアアアア!!!」
EF15「オラオラかかってこいやー!」
バート「これで研究でもしてるのか?」
ワドルドゥ「してますよ」
EF15「おらぁー!」
ベジータ「ふおおおおおおおおおおおおお!!!?」
ビュー―――――――――――――ンドカ―――――――――――――ン
12人「wwwwww」
デデーン
ちゃんみお「全員アウトだよっ!!!」
バシィ×12

ドナルド「ドナルドはうれしくなっちゃうとつい、殺っちゃうんだ☆」
バート「なんと恐ろしい場所だ」
ヨ3500「よかったらお前らも参加しないか?」
バート「お断りする」
ライト「俺も」
ジェビィ&ファビィ&ニャル子&半田&梓「以下同文」
魔理沙「お断りするぜ」
ウエスト「デデデが行くってよ」
デデデ「ワシはそんなこと言ってないZOY」
ヨ3500「はい決定 こっち来い」
デデデ「っておい HA☆NA☆SE!!!」

バート「さてどうなるか」
ヨ3500「単にデータ取るだけだしすぐ返すよ(笑顔)」
デデデ「嫌な予感しかしないZOY」
ヨ3500「それではスタート」
ドナルド「FU!」
アンハッピーセット☆
ドカアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアン!!
デデデ「痛いZOY!!!」
ベジータ「ファイナルフラッ」
ドナルド「FU!!」【ボールを投げる】
ベジータ「ふおおおおおおお!!!???」
ウエスト「デデデざまぁw」
デデーン
ちゃんみお「ウエストアウトだよっ!!!」
バシィ
ウエスト「痛いーっ!!」

バート「やばい・・・ここは・・・」
デデデ「怖いzoy!!」
ベジータ「さあシネェーーーッ!!wwwwwww」
デデーン
ドナルド「ベジータアウトだよ♪」
ベジータ「なっ!?」
ドナルド「いくよ?」
アンハッピーセット
ドガァァァァァーーーーーーーン
ベジータ「うおおおおおおおお!?」
ドカアーン!!!
ドナルド「君たちも笑うとこうなるよ♪」
ライト「マジかよ・・・」

バート「ためしに…」
ライト「くすぐれ―!!!」
シャロ「ちょwww何をwwwあはははははははwwwwww」
デデーン
ちゃんみお「シャロアウトだよっ!!そしてアンハッピーセット付だよ!!!」
バシィ
ドナルド「いくよ?」
アンハッピーセット
ドガァァァァァーーーーーーーン
シャロ「……」
バート「すげぇ威力」

デデデ「今のうちにここを出るZOY!!!」
ヨ3500「まだ出るなー!」
ドガッ
デデデ「比叡だけにひえー!」
ドン!(ドナルドの上にデデデが乗っかる)
ドナルド「アラァ!?」
バタッ
デデデ「なんか気絶したZOYw」
デデーン
ちゃんみお「デデデアウトだよっ!」
バシィ
デデデ「痛いZOY!」
ベジータ「まだ俺がいるぞ!!」
デデデ「お前はハンマーでこうだZOY!!」
ドガッ(急所に直撃)
ベジータ「ショベリバアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!」
バタッ
デデデ以外「wwwwwww」
デデーン
ちゃんみお「デデデ以外皆アウトだよっ!!」
バシィ×11
バート「急!」
ライト「所!」
シャロ「に!」
ウエスト「直!」
フォーゼ「撃!」
魔理沙「だぜ!!」
ヨ3500「とりあえずデータ集計終わり。乙カレーライス」
12人「w」
デデーン
ちゃんみお「全員アウトだよっ!!」
バシィ×12
全員「ぎゃあ!!」

ワドルドゥ「乱闘科は終わったので次の科目へといこう」
バート「次は何の科目があるんだろう?」
ライト「知らんな」
半田「ワドルドゥさん 次は何があるんですか?」
ワドルドゥ「えーとなー・・・」
ワドルドゥ「探偵、料理、海上、プリキュアのどちらかだったはず」
ニャル子「はず って・・・」
ワドルドゥ「まぁ候補だからな。この候補のいずれかが終わったら昼食タイムだ!」
デデデ大王「やったゾーイ!ワシは食べるの大好きだゾイ!」
ファビィ「この候補のいずれかが終わったらだぞ・・・デデデ」

ワドルドゥ「えーっと確か…探偵科でしたね」
バート「どんなところだ?」
ワドルドゥ「警察に対抗できるように役に立つ道具などを作っています」
半田「探偵…嫌な予感しかしないんだが」
梓「私も若干予想できたです」
ワドルドゥ「それでは行きましょう」

ワドルドゥ「ここです」
バート「ここか」
コナン「よぉ」
ライト「出た歩く死亡フラグ」
コナン「てめえ!!」
デデデ「ここは何をする所だzoy?」

コナン「簡単に説明するとここは」
のぞみ隊長の声「うわ―――!!!死体がーーーーーーーーーー!!」
バート「さっそくフラグがwww」
ウエスト「さっきの声のぞみ隊長だw」
梓「やっぱこうなったwwww」
半田「wwww」
シャロ「やっぱりwww」
魔理沙「やっぱこうなると思ったぜwwwwwwwwwww」
デデーン
ちゃんみお「バート、ウエスト、梓、半田、シャロアウトだよっ!!」
バシィバシィバシィ
バート「し!」
梓「ぼ!」
半田「う!」
ウエスト「フ!」
シャロ「ラ!」
魔理沙「グ!」

バート「さっそく事件来たぞコレ」
シャロ「じゃあ私の出番ですね~」
半田「歩く死亡フラグとダメ探偵の推理対決来るか」
シャロ「まずは事件現場へ行きましょー」

現場
キング・ジュリアン「……」
シャロ「動物だから生きているか分からないです…」
バート「コイツ…誰?」
半田「明らかに気絶してるだけにしか見えないが」
コナン「事件当時の様子はどうだった?」
のぞみ隊長「えっとね」

回想シーン
のぞみ隊長「さて、営業運転に行こうかな」
BGM:https://www.youtube.com/watch?v=8H9yxP3k9sE
キング・ジュリアン「踊るの好き好き とっても好き好き 踊るの好き好き みんなも?」
バタッ
のぞみ隊長「ちょ」
回想シーン終わり
のぞみ隊長「こんな感じ」
バート「いきなりすぎるだろおいw」
ジェビィ「ダンスしただけで倒れるとかwwww」
フォーゼ「さすがにこれはwwwww」
デデーン
ちゃんみお「バート、ジェビィ、フォーゼアウトだよっ!!」
バシィバシィバシィ
バート「ダ!」
ジェビィ「ン!」
フォーゼ「ス!!」

のぞみ隊長「いや、たしかダンスする前・・・」
バート達「ん?」

回想シーン
キング・ジュリアン「このバナナうめぇwwww」
デデーン
のぞみ隊長「キング・ジュリアンアウトだぞ!!」
バシッ
キング・ジュリアン「ぎょえっ!!」
のぞみ隊長「さて、営業運転に行こうかな」

のぞみ隊長「こんな感じ。対した事は起きてない」
バート「いやいや!!バナナが怪し過ぎんだろwwww」
半田「しかも参加者じゃないのにしばかれてるwww」
デデーン
ちゃんみお「バート・半田 アウトだよっ!!」
バシッ バシッ
バート「いでっ!!」
半田「うひゃっ!!」

のぞみ隊長「これがあのバナナと同じものです」
バート「毒でも塗られているのか?」
コナン「だが毒が塗られた形跡がない」
シャロ「うーん とりあえず食べてみましょう!と言うわけで誰か食べてください」
デデデ「ワシは断るZOY」
ウエスト「いやデデデが食え」
ジェビィ「同感」
ファビィ「同じく」
デデデ「ちゃんみおに食わせればいいZOY」
ちゃんみお「え」
デデデ「口あけろZOY!!」
ちゃんみお「ちょっと待って 皆で縛らなくてm」
シャロ「はい、あーん」
ちゃんみお「ふごっ!!」
デデデ「どうだZOY?」
ちゃんみお「笑いの刺客、ワドルドゥ含めて全員強制アウトだよっ!!」
バシィバシィバシィバシィバシィバシィバシィバシィバシィバシィバシィバシィ
全員「うぎゃー!!!!」

バート「で、味の方は?」
ちゃんみお「普通のバナナ……ヒャッハァァァァァァァーーーーーーー!!!!!!!」
12人「!?」
ちゃんみお「そんなバナナなナイトオブスピアーwwwwwwwww」
バート「暴走してるぞコレ」

ちゃんみお「バナナアームズwwwwwwwwナイトオブスピアーwwwwwwwww」
ライト「どうなってんだコレ」
バート「ん、メモがある」

「このバナナはふなっしーの梨汁とナナの実をミックスしたので絶対に勝手に食べないように 食うと発狂し、気絶します。数分でもとに戻ります。byジャムおじさん」

バート「と言うことは」
ちゃんみお「キャャャャァァァァァァシャベッタァァァァァァァァァァァァ」
バタッ
フォーゼ「倒れたぞ」
シャロ「んじゃあの動物も無事ですね~」

コナン「じゃあ犯人は・・・・ジャムおじさんだ!!」
ジャムおじさん「え!?私が!?」
12人「ちょwww何で居るんだよwwww」
デデーン
ビート「バート爺ちゃんとその他11人アウトだぞ!!」
バシッ×12
ワドルドゥ「ちゃんみおが気絶したので、未来からバートの孫のビートを連れてきました。」

タンジェント「………」
バート「あ、タンジェントだ」
半田「黙り込んで何かあったのか?」
タンジェント「ヒャッハァァァァァァァーーーーーーー!!!!!!!」
12人「!?」
タンジェント「そんなバナナなナイトオブスピアーwwwwwwwww」
ライト「おそらく…こいつも食ったな…」
ニャル子「どうします?」
フォーゼ「気絶するまで待とうぜ」
数分後
タンジェント「バナナアームズwwwwwwwwナイトオブスピアーwwwwwwwww」
魔理沙「ダメだ…気絶しそうにない…」
デデデ「そもそも笑ってるのにしばかれてないZOY」
ワドルドゥ「…昼食タイムにします?」
バート「ああ、頼む」

ジャムおじさん「んじゃ私はこれで」
コナン「ちょっとおじさんには話があるからちょっと来てもらうよ」
ジャムおじさん「えぇ!?」

控室
ワドルドゥ「昼飯を取ってきますのでしばらく待っててください」
バート「昼飯って何だろ」
半田「またマクドナルドか?」
ライト「それとも違うものか」

その頃とある場所では
ハンバーグラー「おっ あんなところにマクドナルドの袋が」
ばいきんまん「しめしめ、誰もいないぞ」
ハンバーグラー「しかも11袋あるぞ」
ばいきんまん「んじゃ食べるのd」
ガチャッ
185系「失礼しまーす」
ハンバーグラー&ばいきんまん「あ」
185系「誰お前ら」
ばいきんまん「決して怪しいものでは(ry」
185系「…(赤城さん呼んどくか)」

ハンバーグラー「おっ ハンバーガーとかあるじゃん」
ばいきんまん「パンケーキとジュース関連はいただくのだ!」
185系「それ俺のマックだ!返せ」
赤城「いえ、私のですが」(ボーキサイトを食いながら)
185系「来るの早っ!!!!」
ハンバーグラー「お前らにはシャカチキのチェダーチーズの粉しかやらねーよ!!!」
ばいきんまん「というかお前らはジュースのコーラだけで十分なのだ!!!」
185系「いやお前らにはピクルスだけで十分だ」
赤城「いえ、貴方達が食うものはありませんが」(ボーキサイトを食いながら)
ハンバーグラー&ばいきんまん&185系「What!?」

控室
バート「とりあえず引き出しネタでもやるか」
ガラッ
バート「なにこれ」
ウエスト「どれどれ…ってコレ185系のプラレールだwww」
デデーン
ちゃんみお「ウエストアウトだよっ!!!」
バシィ
ウエスト「うわっ」

バート「なんで俺の引き出しにこんなプラレールが」
ウエスト「いやこれ超珍しいよ。165系の使いまわしで短期間で終わったけど今じゃプレミア品だよ。売れば10万くらいは行くかと」
バート「マジかwww今すぐ売ろうwww」
デデーン
ちゃんみお「バートアウトだよっ!!!
バシィ

とある控室
赤城「ですから私のマックですと言ったはずです」(ボーキサイトをry)
ハンバーグラー「お前石チョコみたいなの食ってるからいいじゃん」
185系「どっからどう見てもボーキサイトです」
ばいきんまん「ずるいぞこのデブが!!!」
赤城「は?(怒)」
185系「やっべw キレたぞ」
デデーン
185系 アウト
185系「!?」
バシィ!
ハンバーグラー「どっからともなく棍棒がwwww」
デデーン
ハンバーグラー アウト
バシィ

ファビィ「・・・・?なんだこりゃ?」
ジェビィ「どうしたファビィ・・・・ってなにこのDVD。……『舞台裏』……?取りあえず見てみようぜ!」
【脳内再生推奨曲:グリーングリーンズ】
【NGその一】
エキストラ1「あのー、これ、ハイエースですよ?」
監督「バッキャロー!おれが借りてこいって言ったのは日野のバスだ!!!」
AD「す、すいませーん!!」
【ぶたいうら】
シェフクレス「まりーさがすき、まりーさがすき、まりーさあいしてる~」(なんで俺がこんなことを・・・・)
エキストラ2「これぼつで。」
シェフクレス「あいえええええ!!!!?」
【アルカディアバスが来なかった理由】
パトタイガー「きみぃ、こまるよぉ・・・・人を外に乗っけたまま走るなんてさぁ・・・・はい、逮捕。」
アルカディアバス「私は何も悪いことはしていない!ホントだ!」
お市「・・・・大きな長政さま、かわいそう・・・・」
【もう一つあった停留所】
羅武流「姐さん今日はどこへ行くんですか?」
セリカ「ん?ああ、敵対組織に武っ込みに行くのさ。」
エキストラ1「っwwww」(その格好でかwwwwどう考えても笑鳥に行くとしか思えンwww)
エキストラ1、アウトー!」
【NGその3】
ジース「んんっ…はぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーー!!!!」(ビュンッ!!)
監督「ストップスト―っプ!!!ジース役のズラが吹っ飛んだぞー!!!!」
AD(だからア○ンアル○。つけておいてくださいっていっておいたのに・・・・・)
【NGその4(take2)】
ギニュー「コぉォォォォォォォォォォ――――――ッ (ゴキィッ!)おごぉっ!?」
監督「メ、メディ―――ーック!!!」
パラメディック「フェイタス常備しておかなかったんですか・・・・?」
【NGその5】
ナレーター「そして最近出来上がった課がある。それはジャイロゼッター課。その名のとおり車から変形するジャイロゼッターというロボがそこで業務を・・・・・・・・・」
ビアンテ(サラサラサラ・・・・)
監督「カットカットカァーット!」
ビアンテ「WHAT?なんでまじめにやっちゃいけないんですか?」
監督「この企画名何だかわかってる!? 笑 っ て は い け な い !君達はあくまでも笑いの刺客なんだからそこらへんわかってよ!」
ビアンテ「わかりました・・・・。」
【NGその6】
ナレーター「そして最近出来上がった課がある。それはジャイロゼッター課。その名のとおり車から変形するジャイロゼッターというロボがそこで業務を・・・・・・・・・」
コングローダー「うっしゃおわったぁー!後は上に」
監督「カットカットカァーット!!ラットルはどうした!?」
ギルティス「ラットルさんならあそこに・・・・」
監督「整備士を呼べぇー!!!!」
ラットル(RX-7達に遊ばれてロボット的スプラッターな何かになってしまっている)

テロップ【閲覧中の皆様に大変不快な映像が流れたことをお詫び申し上げます。ついでにいいますと、このDVDは・・・・・かゆいかゆい えきすと きた ひどいかおなんで ころした うまかった でよ】
バート「ちょwwwなにがあったwwww」
梓「途中のあれも面白かったですね・・・・クスッww」
デデデ「なんだ今のはwwwwぶたいうらってwwww」
ちゃんみお「バート、梓、デデデアウトだよっ!」
バート「ゾー!」
梓「んー!!」
デデデ「ビーッ!

185系「やばいやばいやばいやばい」
ハンバーグラー「おーい何やってんだ」
ばいきんまん「まぁ大丈夫だとは」
185系「よし、ベジータを」
ベジータ「呼んだか」
185系「来るの早いよw」
デデーン
185系 アウト
バシィ
ベジータ「ドアあいててお前らの声が聞こえたから入っただけだ」
185系「それよりデブじゃないのにデブと言われてマジ切れ寸前の赤城さんを何とかしてくれ」
ベジータ「ならばビンゴ大会を開催だ」
http://www.youtube.com/watch?v=tA8LwmQIMYQ
ベジータ「ビンゴ!ビンゴ!ビンゴ!楽しいビンゴ!(ハッ!)」
185系「こんなので大丈夫か」
ベジータ「地球は楽し…ふおおおおおお!!!!????」
ビュー――――――――ン ドカーーーーーーーーン
赤城「このマックはすべて私が食べますんで」
185系「んじゃ俺も」
ハンバーグラー「僕も」
ばいきんまん「俺様m」
ワドルドゥ「さーて昼飯昼飯ってあ」
4人「あ」
ワドルドゥ「あなたたちは誰ですか」
185系「通りすがりの電車です」
ハンバーグラー「避難訓練の練習です」
ばいきんまん「ここにいる奴らは皆無関係なのだ」
ベジータ「お前ら嘘はいけないぞ」【マックを食べながら】
ハンバーグラー「あ 食われた」
ワドルドゥ「え」

ワドルドゥ「何でことするんですか!?」
ベジータ「いやいや、あの人も食ってるし・・・」
マスオ「びゃあ゛ぁ゛゛ぁうまひぃ゛ぃぃ゛」
ワドルドゥ「あれは卵焼きだろ!!あんた食ってるのはマックだよ!よって・・・」
デデーン
ベジータ タイキック
ベジータ「えぇ!?」

サワムラー「サイッ」
ドガッ
ベジータ「あいたっ!!」
ハンバーグラー「というか何食った」
ベジータ「パンケーキ2箱とシャカチキ(チェダーチーズ味)3つとシェーキ(バニラ)2つ以外全部」
ばいきんまん「ほとんど食いやがった」
ワドルドゥ「まぁ少し残ってるならいいでしょう。それでは」

控室
バート「にしても長いんだが」
半田「まさか前回みたいにメデューサレジェンドルガに食われてるパターンか?」
ワドルドゥ「ただ今戻りましたー」
バート「おい!!昼飯は無事か!????」
ワドルドゥ「これだけしかないです…」
バート&ライト&半田&梓&ジェビィ&フォーゼ「▂▅▇█▓▒░(’ω’)░▒▓█▇▅▂うわあああああああああああ」

バート「じゃあ昼飯どうなるんだよ!!」
ワドルドゥ「こいつらが作ります。」
ライト「え」
波平「全自動卵割り機を買って来たぞー」
カワサキ「今からとっておきの卵焼きとレバニラ炒め作るからねー」
ジャイアン「卵ときジャイアンシチューもな!」
全員「もうやだ(泣)」

バート「あ、でもマックの残りはどうなるんだ」
ワドルドゥ「女子の皆さんです」
ウエスト「僕らは?」
ワドルドゥ「ジャイアン、カワサキ、波平、まこぴー、至郎田正影、ヨ8000形が作る特製フルコースを作ってくれますんでそれを」
男子全員「最悪だー!!!!」
波平「ワシは卵料理を作るぞ」
まこぴー「んじゃあたしはオムライスを」
至郎田正影「特製の手料理とスープを作ります」
ヨ8000形「電車の食堂車で出されたハヤシライスと食堂車では食えなかったハチクマライスを作るよ☆」
バート「絶対最悪だ」
ヨ8000形「では作りまーす」

ジャイアン「これとアレとこれとアレをそれを入れて…」
梓「セミの抜け殻と石鹸とカロリーメイトと石炭とゴマを入れてたです!」
至郎田正影「数えきれない食材・薬物・ダシのパンタグラフを精密なバランスで配合し、特殊な味付けを施して煮込む事7分」
ウエスト「パンタグラフ煮込んでるよあの人…」
ニャル子「食べたくないですね…」
ヨ8000形「レトルトを使って…後は適当にぶち込めばいいか」
まこぴー「卵って食べ物なの?」
ジャイアン「もう少しで完成だ」

ワドルドゥ「ここで余談ですが料理作ってる人は皆料理科の皆さんです」
バート「いらんわそんな情報!」
ジャイアン「完成!俺様特製のジャイアンシチュー!今回は隠し味に蜂蜜と餃子を入れたぜ」
カワサキ「卵焼きとレバニラ炒めだよ~ あと食材余ったからハンバーグも作ったよ~」
まこぴー「オムライスです」
ヨ8000形「ハチクマライスとハヤシライスとサイドメニューのポテトです」
至郎田正影「パンタグラフをダシにした特製ドーピングコンソメスープと私の手料理、ドーピングハンバーガーだ」
波平「目玉焼きと卵焼きとだし巻き卵とすき焼きじゃ」
ヨ8000形「あとキャベツの千切りと白米ね」じゃん」

バート「超最悪だ…」
ワドルドゥ「それでは皆さん一緒に」
全員「いただきます」
バグッ
バート「ショベリバアアアアアアアアアアアアアアアアアア」
ジェビィ「カワサキピザの二の舞じゃん」
梓「私たちは残り物のマックを食べます」
ウエスト「シェーキだけでもいいからちょうだい」
ニャル子「お断りしまーす」
ウエスト「うぇ」

ワドルドゥ「さて私はコンビニの弁当を」
ジャイアン「お前俺様のシチュー食わないのか?」
ワドルドゥ「食わない」
ジャイアン「食え!!!」
ズガッ
ワドルドゥ「わぎゃはー!!!!」
12人「wwwwwwwww」
デデーン
ちゃんみお「全員アウトだよっ!! そしてジャイアンシチューまずいよっ!!!」
バシィ×12
ジャイアン「なんだと!!!!」
ドガッ
ちゃんみお「うぎゃー――!!!!!」
ガン!!
メデューサレジェンドルガ「グヘッ!!!」
バート「あ!あいつは!!」
半田「前回昼飯食った犯人!!!」
メデューサレジェンドルガ「あ、お前らか。丁度腹減ったし食べるか」
ジャイアン「丁度いい。俺様のジャイアンシチューを食べてみてくれ」
ヨ8000形「ハチクマライスとかもね」
メデューサレジェンドルガ「んじゃいただきまーす」
バグッ
メデューサレジェンドルガ「ショベリバアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア」
バタン!!
バート「ざまあwwww」
デデーン
ちゃんみお「バートアウトだよっ!!」
バシィ

バート「とりあえず何とか全部食ったぞ…」
ジャイアン「お前ら俺のジャイアンシチューは美味しかったか?」
ライト「ま、まぁな」
カワサキ「料理科あるから時間あったら見学に来てねー」
ヨ8000形「そしたらまたハヤシライスとか作ってやるよ(笑顔)」
波平「ワシの研究している全自動卵割り機科も来るんじゃぞ」
梓「え…えぇ」
ジャイアン「そんじゃ」

バート「ついに行ったか…」
フォーゼ「地獄の昼飯だったぜ」
シャロ「私達も食べることになっちゃいましたねー」
デデデ「全てはワドルドゥが悪いZOY。後で表に来いZOY」
ワドルドゥ「陛下タイキック」
デデーン
ちゃんみお「デデデタイキックだよっ!!!」
サワムラー「サイッ!」
ドガッ
デデデ「痛いZOY!!!!」
バート「そして次の科目は」
ワドルドゥ「プリキュア科ですね」
半田「よし行くか」

ワドルドゥ「ここがプリキュア科です」
バート「案外普通だな」
レナード「天空に舞う蒼き風! キュアプリンセス!」
12人「!?」
レナード「えへへへへへ ここはプリキュ」
デデーン
ちゃんみお「レナードアウトだよっ!!!」
バシィ
レナード「うえーっ」
デデデ「しかし肝心のプリキュアがいないZOY」
レナード「プリキュアは現在出動中だからいないよ~ ちなみに好きなプリキュアはキュアプリンセスかな~」
ライト「研究員お前だけ?」
レナード「一応ワリオと205系いるけど」
ファビィ「ワリオwwww」
デデーン
ちゃんみお「ファビィアウトだよっ!!!」
バシィ

バート「ろくな研究者いないじゃないか」
レナード「確かワリオは街中で全裸になって逮捕されて205系は現在運用に入ってるとのこと」
ライト「つまり今お前しかいないから何もしてないのか」
レナード「うん。でももうすぐ戻ってくるはずだからそしたらこの担当の仕事を見せてあげるよ」
半田「んでいつ戻ってくるの?」
レナード「あと7分ぐらい。だからしばらくこれでも見てて」
ピッ
映像:http://www.youtube.com/watch?v=leG1I8GOW1Y
ウエスト「これはw」
フォーゼ「プリキュア関係ないw」
デデーン
ちゃんみお「ウエストとフォーゼアウトだよっ!!!」
バシィバシィ
ウエスト「いー!」
フォーゼ「て―!」
レナード「ちなみに映像は鉄道科から借りてきた。苦情は受け付けない」

ワドルドゥ「さてと次はプリキュア科としてあの5人が来てくれるやで」
(yes!プリキュア5のエンディング)
全員「これはまさか・・・」
ギニュー「メタモルフォ~ゼェ~」
バート、ライト、半田、ファビィ、ジェビィ「wwwwwwwww」
デデーン
ちゃんみお「バート、ライト、半田、ファビィ、ジェビィ アウトだよー!」
バシィ!×5
ライト「いってぇ」
ファビィ「なんでアイツがここにいるんだ」
シャロ「知りません」
梓「ギニュー特戦隊はプリキュア好きなんでしょうか…?」

ギニュー「私たちをプリキュア代わりとして研究してくれー!」
レナード「無理。まず人間じゃないし可愛くないしそもそも魔法少女じゃない。まずQBと」
ほむら「その必要はないわ」
半田「ちょwほむらw」
デデーン
ちゃんみお「半田アウトだよっ!!!」
バシィ
半田「いてぇ!」
ほむら「なんなら私が代わりに実験台になっても」
レナード「そもそも君武器がRPG-7とかデザートイーグルとかAT-4とか使うからまず魔法少女じゃない。つかそれただの軍人」
ほむら「これには訳が」
レナード「帰れ(即答)
ほむら「…」
デデデ「あのカエルパネェZOYwwww」
デデーン
ちゃんみお「デデデアウトだよっ!!!」
バシィ
デデデ「痛いZOY」
レナード「お前らも(真顔)」
ギニュー「うっ…(カエル怖ええええ)」

バート「そういえばこれはどこかで聞いた話だがプリキュア内では恋愛が禁止されているということを聞いた事があるけどそれはマジなのか?」
レナード「あぁ、マジだね」
ライト「マジ!?独身貫かなきゃいけねーのかよ」
ワドルドゥ「司令官役のブルーって人によると恋愛はうまくいっているときはいいけど仲がこじれると取り返しのつかない事になるんだとか・・・?」
ウエスト「たしかに失恋が原因で結構事件とか起きてるからねぇ」
バート「モテないちゃんにはぴったりな職業だな」
ニャル子「逆にまどかまどか言ってる変態なほむらさんには無理かもwww」
デデーーーーーーーン
ニャル子 OUT!!
バシィ
ニャル子「あだ・・・」
フォーゼ「でもよぉ、友子に聞いた話だが過去にも恋愛要素は何気に存在していたらしいぜ、それが何で急に?」
ほむら「さぁ・・・プリキュアは結構複雑なのよ・・・」
梓「そういえば私もキュアサンシャインの変身能力もってたような・・・まさかねぇ・・・」
半田「冗談じゃないぜ!!こうなったらそのブルーって奴にクーデター起こしに行こうぜ!!」
ギニュー「や、やめろ!!地球の精霊にけんかを売るつもりか!」
レナード「別にその必要はないよ」
ワドルドゥ「梓さんはどうやら各大陸のプリキュアチームに全く関与していないのでプリキュアとして扱われてはいないようです」
梓「そうなんだ・・・・」
半田「よかったよかったwww」
デデーーーーン
半田 OUT!!
バシィ!
半田「おあだぁ!!」
ジェビィ「チックーデター起こすの面白そうだったのに・・・」
バート「俺らが地球の精霊に喧嘩売ったらそれこそ大問題だろ!!」
ワドルドゥ「ですね・・・」

白雪ひめ(以下ひめ「今戻りましたー」
レナード「おかえり」
ひめ「あれ?この人たちは?」
レナード「新人社員の皆さんだよ」
バート「どうも」
半田「どもー」
レナード「あ、こっち白雪ひめね。本名ヒメルダ・ウインドウ・キュアクイーン・オブ・ザ・ブルースカイだよ」
ウエスト「名前長いwww」
デデーン
ちゃんみお「ウエストアウトだよっ!!」
バシィ
ウエスト「いてっ」
バート「塚名前長いわ」
レナード「僕も聞いた当初ヒメルダ・ウインドウズ7と呼んでたからね~」
バート「何それw」
デデーン
ちゃんみお「バートアウトだよっ!!」
バシィ
バート「うわっ」
9
白雪ひめ「こうみえて昔の私の顔がウィンドウズ7です。」
ライト「マジかwww」
デデーン
ちゃんみお「ライト、アウトだよっ!」
バシィ
ライト「うおっ」
ギニュー「ところでヒメルダ・ウインドウ・キュアクイーン・オブ・ザ・ブルース・・・カイさん・・・」
白雪ひめ「なんですか?」
ギニュー「名前長すぎて、しぬ・・・って何か忘れてるような・・・」

レナード「まぁそこは気にしなくていいよあはははは」
デデーン
ちゃんみお「レナードアウトだよっ!!」
バシィ
レナード「痛い!!」
バート「結局本物のプリキュアはいなかったか」
梓「ぞりゃ出動中ですから会えること自体が珍しいですよ」
魔理沙「同感だぜ」
レナード「プリキュア?なら今ここにいるよ」
ライト「え?何所」
レナード「チラッ」
ひめ「えっ」
レナード「(小さい声で)ほら、変身しろよ」
ひめ「(小さい声で)え?今???」
レナード「(小さいry)そうだよ」
バート「そこ何こそこそ話してるんだ」
レナード「実はひめちゃんが偶然プリキュアと知り合いだそうなので今から呼んでくるそうです」
ひめ「では行ってきまーす」
レナード「あと2分後に来るかも」

バート「プリキュアか…誰が来るんだ?」
半田「さあ?」
タンジェント「メラグとかじゃない?」
魔理沙「それはあくまで中の人違いだろ」
ライト「メタいな」
12人「…」
フォーゼ「な!?タンジェント!?」
梓「ストーカーはやめてください!」
タンジェント「ネコ耳をつけてる人に言われても説得力が無いけどね」
ニャル子「ネコ…耳…?」
チラッ
バート「あww」
ライト「そういえばww」
ウエスト「付けてたww」
他8人「www」
デデーン
ちゃんみお「梓以外全員アウトだよ!」
バシィ×11
梓「(折角バレてにゃいと思ってたのに…恥ずかしい…)」
タンジェント「じゃあ、僕はこの辺で~」

レナード「さっきの誰」
バート「しつこく表れるけど気にしなくていいよ」
レナード「ではあらためてプリキュアの登場です」
キュアプリンセス「天空に舞う蒼き風! キュアプリンセス!」
レナード「ね?」
バート「(絶対さっきのヒメルダ何とかが変身してるだろ)」
梓「(バレバレです)」
レナード「言っておくけどへへへへ変身者ははははひめひめひめひめちゃんじゃなくてムーンお兄ちゃんだからね」
バート「すでに焦ってる」
ファビィ「完全に正体分かったわ」

レナード「ととととととととりあえず質問とかある?」
ニャル子「他のプリキュアはいないんですか?」
レナード「今出動中だよ」
ウエスト「この子1人で活躍してるの?」
レナード「いや、キュアラブリーと言う相方がいてね、2人でハピネスチャージプリキュアをやってるんだよ」
バート「なーるほどなー」
レナード「後はないかな?」
ファビィ「うんない」
レナード「んじゃ後はもうないよ。研究員共いねーし」
ワドルドゥ「何もないそうなので次行きますよ」
半田「で、次は」
ワドルドゥ「海上科です」
デデデ「なんだZOYその海上科は」
ワドルドゥ「行ってみてからのお楽しみです」

ワドルドゥ「さてとお前ら、5分休憩じゃ」
全員「はい」
バート「そういえば引き出し まだ開けてないところあったな・・・」
デデデ「それってどこZOY」
ライト「アレですかね?」
バート「そう、それだ」
ファビィ「誰開けるの?」
梓「私 やめときます」
半田「僕も・・・」
デデデ「俺は・・・(全員「お前やれぇー!」
デデデ「なんでZOY!」
バート「なんとなく!」
デデデ「わ、わかったZOY、あの引き出し開けるZOY」
ガチャ・・・
「開けた人はケツバットじゃぁああああああああああ」
デデデ以外「危ない・・・」
デデーン
ちゃんみお「デデデ ケツバットだよ~!」
カキーン!
デデデ「いたい、いたいZOY!」

ウエスト「あそこの引き出しあけるか」
デデデ「でも女性専用と言うシールが貼ってあるZOY」
魔理沙「んじゃ、私があけるぜ」
ガチャッ
ゆっくり魔理沙「ゆっくり魔理沙だぜ」
魔理沙以外「wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
デデーン
ちゃんみお「魔理沙以外アウトだよっ!!!!」
バシィ×11
バート「ゆっ!!」
ライト「く!!」
半田「り!!」
梓「ま!!」
ファビィ「り!!」
デデデ「さ!!」
ゆっくり魔理沙「あけてくれてありがとだぜ。まさかあけた人が本人とは笑えるぜ。帰る前に1つ」
全員「ん」
ゆっくり魔理沙「魔理沙以外全員タイキックだぜ☆」
デデーン
ちゃんみお「魔理沙以外タイキックだよっ!!!」
サワムラー「サイッ!!」
ドガッ×11
11人「うぎゃああああああああ!!!!!!」

ワドルドゥ「はい、休憩は終わりです。・・・・海上課へ案内します。」
【海上?課】
スーさん「おいbb!もっとまとめてくれよ!」
bb「わかったぜすーさん!あらよっと・・・・とった度ぉー!!」
トサキント「とさきーんと、トサキントトサキントトッサキーン」
bb「こりゃだめだ。ボツ。つぎ!」
ブルース「なんで俺釣りあげられちまったんだろうな・・・・ただ単に血のにおいに目がくらんだだけなのに・・・・・」
bb「サメだぁぁぁぁ!!!!!!」
魔理沙「・・・・ここが・・・・海上課なのぜ?」
ウエスト「物すごい・・・・ほのぼのしてるね。」
ワドルドゥ「し、しまったぁー!!!ここは海猿課だったぁー!!!!」
スーさん「"海上"違いだぜあほう!」
デデデ「・・・早く案内し直すぞい!」

ワドルドゥ「ここからは専用のボートで移動だ」
バート「ほう、海上科は海の上なのか」

半田「おえ・・・船酔いしそう・・・」
ライト「まだなのか・・・?」
ワドルドゥ「待て!もうす・・・ん!?」
中国人「なんで日本のボートが俺らの領土に侵入している!?」
12人「wwwwwwww」
デデーン
ちゃんみお「全員あうとうぉぇぇぇぇーーーーーっ!!!」
バシッ×12
12人「船酔いかよ!!wwwww」
デデーン
ちゃんみお「…全員……あう……とだよ…」
バシッ×12
12人「いたいいたい!!!!」

???「おうぇぇぇ…」
バート「船酔いする奴を船員にしていいのか?」
ワドルドゥ「あれ?船員は全員船酔いしないはずですが…」
魔理沙「ということは…まさか…」
ライト「デデデ行け」
デデデ「わしかZOY!」
フォーゼ「半田も行け」
半田「俺もかよ!」
テクテクテク(歩く音)
???「あぁ…乗り込むんじゃなかった…」
半田「この声…絶対タンジェントだよな…」
デデデ「おそらくは…」
ゆっくりタンジェント「ん?あなた達は?」
半田「何か違うww」
デデデ「www」
デデーン
ちゃんみお「半田とデデデアウトだよ!」
バシィ×2

ちゃんみお「うっぷ…船酔いしてきた」
バート「大丈夫かコイツ」
ワドルドゥ「大丈夫です(震え声)」
ライト「絶対大丈夫じゃねぇだろ」
ワドルドゥ「あと3分で着くから」
デデデ「ワシ退屈ZOY」
バート「ん 何か見えてきた」
ワドルドゥ「あれです」
ちゃんみお「…」
デデデ「コイツ何もしゃべらんZOY」

ワドルドゥ「着きました」
バート「なんでここだけ海のど真ん中に立ってるんだ」
ワドルドゥ「そりゃ海上科だから」
電「なのです!!」
バート「誰だお前www」
デデーン バートアウト
バシィ
バート「うげーっ」
半田「あれ、あいつは」
ちゃんみお「…」
デデデ「気絶してるZOY」

電「ここは海上科なのです」
バート「で、お前誰」
電「電です。どうかよろしくお願いします」
バート「ど、どうも」
ワドルドゥ「ここの科は主に艦娘と言う子たちが働いています」
ライト「コイツもその1人か」
ワドルドゥ「ちなみに彼女、しばらくちゃんみおの代わりを担当するんでそこら辺よろね」
デデデ「コイツがアウト言うのかZOY」
半田「ためしに笑わせるか」
コチョコチョ
ニャル子「やめてくださいwwwwww」
デデーン
電「ニャル子さん アウトなのです!!!」
バシィ
ニャル子「んぎゃ!!」
デデデ「あいつより10倍良いZOY」

バート「ちゃんみおは「○○だよー!」って言うけど、電は、「○○なのです!」って言うんだな」
ファビィ「だな」
ワドルドゥ「さてお前らには艦隊を見てもらおうかぁ」
ライト「え、どこにあるの?艦隊って」
デデデ「あそこZOY」
(みんな、眺める)
デデデ「うははははwww俺の艦隊の方がマシだZOYwwww」
デデーン
電「デデデ アウトなのです!」
梓「あっさりデデデを呼び捨てにしてる・・・」
バシィ
デデデ「いたいZOY~」

バート「つか、この艦隊なんだよ」
キハ283系「オイラの艦隊だお」
デデデ「何故電車がいるZOY」
キハ283系「だってオイラの艦隊だし」
デデデ「とりあえず艦隊メンバーは」
キハ283系「宗谷、宗谷丸、十和田丸、羊蹄丸、八甲田丸、赤城(空母)です」
デデデ「塚それら艦娘じゃないZOYw」
デデーン
電「デデデ アウトなのです!」
バシィ
デデデ「痛いZOY」
キハ283系「そりゃオイラの艦隊青函連絡船だもん。まぁ2つは違うけど」
デデデ「もう艦隊じゃないZOY」
キハ283系「向こうの方にちゃんとした艦隊あるよ」
デデデ「そうかZOY」
バート「しっかし青函連絡船か」
ライト「今じゃ珍しいのがいっぱいだな」
キハ283系「コレもオリスマ大企業のクオリティ。完全に復元できるからね。もちろんうごくよ」
デデデ「それより向こうの艦隊を見に行くZOY」
ワドルドゥ「陛下が言わないでください」

バート「あれがちゃんとした艦隊か」
天龍「俺の名は天龍!フフフ、怖いか?」
デデデ「怖くないZOY(笑顔)」
ウエスト「即答w」
デデーン
電「500系アウトなのです!!」
ウエスト「なんで名前じゃなくて車両名で言うの!?」
電「気にしたら負けなのです!!!」
バシィ
ウエスト「うぎゃー!」

ピンポンパンポーン
アナウンス「海上科の皆さん、至急広場に来てください」
ワドルドゥ「私たちも行ってみましょう」
バート「なんだろな」

広場
バート「何が始まるんだろな」
ライト「多分全般検査とか?」
EH200「えー皆さん」
バート&ライト&ファビィ&ジェビィ&梓&半田&フォーゼ「wwwwww」
デデーン
電「名前多すぎてわからないのです!!」
魔理沙&デデデ&ニャル子&ウエスト&シャロ「分からないってwwwww」
デデーン
電「全員アウトなのです!!!」
バシィ×12
バート「ブ!」
ライト「ルー!」
ファビィ「サ!」
半田「ン!」
梓「ダー!」
EH200「そこうるさい」
12人「すいませーん」
EH200「それでは改めまして、えーまず皆さんに聞きたいことがあります」
バート「なんだ?」
EH200「金剛が飲むはずだった紅茶誰か飲んだか?」
デデデ「(ギクッ)」

バート「まさかあの紅茶・・・」
EH200「お前ら、心当たりがあるのか?」
バート「え!?いや、その・・・」
半田「このデブペンギ」
デデデ「いや!!知らないzoy!!」
EH200「そうか・・・」
???「いや!!そいつらが怪しいデース!!」
EH200「その声は!?」
金剛「ではこの紅茶の入れ物から採取した指紋を当てに、調べるデース!!」
デデデ以外「本人来たwwwwwwww」
デデーン
電「デデデ以外 アウトなのです!」
バシッ×11
デデデ(まずいまずいZOY・・・(汗)

榛名「お姉さまの喋りが若干おかしかったです…いつもの喋りじゃありません…」
キハ283系「多分紅茶飲めなくてキャラが崩壊してるんだよ」
榛名「…」
EH200「えーっと鑑定鑑定」
数分後
タコ科学者「コンピューターがはじき出したデータによりますと指紋はデデデと一致しましたのですじゃ」
デデデ「ワ…ワシは飲んでないZOY!!!!」
EH200「お前ら、このペンギンは飲んだのか?」
半田「そうだよ(真顔)」
デデデ「中途半田めぇー!!!!」
EH200「そうか。コイツが犯人か」
デデデ「いや、バナナも一口飲んでたZ」
EH200「言い訳無用」
デデーン
電「デデデ アウト&タイキック&バァァァニングラァァヴなのです!」
バシィ
サワムラー「サイッ!!」
ドガッ
金剛「バァァァニングゥ! ラァァァッヴ!!」
チュドオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオン
デデデ「痛いZOY!!!!!!!!」
鬼怒「破壊力マジパナイ」
デデデ「…」
デデデ以外「ざまぁwwwwwwwwww」
デデーン
電「デデデ以外 アウトなのです!」
バシッ×11

H200「以上。これにて話し終わり」
ワドルドゥ「さて、もう少し見学していきましょう」
バート「そういやちゃんみおどうなった」
ワドルドゥ「重傷なのでそのまま引き返しました。なので復帰はしないと思われます」
デデデ「んじゃこっから先は全部こいつがやるのかZOY」
ワドルドゥ「そうなりますねー」
ニャル子「まぁいいんじゃないんですか?どっちにしても変わりはないんですからね」
ライト「よく考えたらコイツの方が良いかも」
デデデ「でも笑ったやつが多すぎると名前全て言えないからどうかと思うZOY」
電「はわわ…そこら辺はすいません」
バート「まぁいいんじゃね?」
ワドルドゥ「では皆さん、ついてきてください」

バート「いろいろいるもんだなぁ」
ウエスト「艦娘以外にも多少いるけどね」
半田「にしてもどこまで行くんだろ」
鬼怒「パナイ島だけはマジパナイ!!!」
12人「!?」
周りの奴ら「…」
バート「なんだあいつ」
ファビィ「つまらないダジャレ言いやがってwwwww」
デデーン
電「ファビィさんアウトなのです!」
バシィ
ファビィ「いてっ」

ワドルドゥ「着きました」
バート「おー」
ワドルドゥ「ここでは艦娘や実際の船を修復したり建造したりするところです」
半田「なるほどな」
カクセンパイ「よぉーし!!90秒で漁船作るぞ―!!!」
371系「資材的に無理です。あったとしても数週間かかるぞ」
カクセンパイ「なんだって!!!だったら資材買ってこい!!!」
371系「佐川急便で至急届けてもらうように注文」
カクセンパイ「艦娘たち!!誰か遠征に行ってくれぇ―!」
ワドルドゥ「こんなかんじです」
バート「しかしあの黄色いデカい角栓過剰だなぁ」
ワドルドゥ「元々過剰な奴ですから気にしたら負けです」

カクセンパイ「おい、そこの黄色いバナナみたいなやつ!!」
黄色いバナナ「俺のこと?てか表記w」
デデーン
電「ハゲバナナアウトなのです!」
ハゲバナナ「ハゲバナナってなんだよ!!てか表記!!」
バート以外「ハゲバナナざまぁwwww」
デデーン
電「ハゲバナナ以外もアウトなのですっ!!!」
バシィ×12
魔理沙「ハ!」
シャロ「ゲ!」
ファビィ「バ!」
デデデ「ナ!」
ウエスト「ナ!」
バート「誰がハゲバナナだぁ―――――!!!!!」
カクセンパイ「とりあえずお前、何かふなっしーみたいだな!」
バート「梨野郎と一緒にするなよ!!!」
カクセンパイ「あーっはっはっはっは」
デデーン
電「カクセンパイアウトなのです!」
バシィ
カクセンパイ「うおっ!?」
バート「ざまぁwwww」
デデーン
電「ハゲバナナアウトなのです!」
ハゲバナナ「いい加減にしろ!!てか表記も!!」
バート以外「ハゲバナナざまぁwwww」
デデーン
電「ハゲバナナ以外もアウトなのですっ!!!」
バシィ×12
バート「いい加減にしろお前らあああああああああ」

371系「カクセンパイ、資材届きましたよ」
カクセンパイ「おっ はえーな!!」
371系「そりゃ高速貨物で届きましたからね」
カクセンパイ「よしこれで大型フェリーを作るぞ!!!」
371系「漁船だよ!」
カクセンパイ「なんだって!!漁船か!!よし2分で作るぞ!!」
371系「出来るわけねええええだろおおおおおおおお」
バート「こいつらギャグのコントでもやってんの?」
ワドルドゥ「これが日常です。次は提督がいる場所へ向かいます」
デデデ「ついにここの提督とご対面できるのかZOY」

とある場所
ワドルドゥ「ここです」
バート「ここに提督がいるのか」
梓「どんな提督なんでしょうかね」
???「皆さん、よく来てくれました」
ワドルドゥ「皆さん、この人が提督です」
デデデ「何々・・・」
両津勘吉「ワシがここの海上科の提督だ!」
12人「wwwwwww」
デデーン
電「全員アウトなのです!!」
バシィ×12
バート「りょ!」
梓「う!」
ファビィ「つ!」
ウエスト「か!」
ジェビィ「ん!」
シャロ「き!」
ニャル子「ち!」
デデデ「て!」
魔理沙「い!」
半田「と!」
ライト「く!」

バート「なんでコイツが提督なんだよ!!!」
半田「明らかに趣味でやってるだろこれ」
両津勘吉「ワシを誰だと思ってるのだ!!これでもワシは艦娘を轟沈させたことはないぞ!!」
電「ちなみにこのことは本当なのです」
ウエスト「ならそれはすごいことだよ」
両津勘吉「だろ?ワシにかかればどんな敵でも倒すことができるのだ!」
電「拍手なのです!」
バート「へ…へぇ」

ワドルドゥ「ここで質問コーナーにします」
両津勘吉「何でも聞いて良いぞ」
バート「ここ以外にも海上科はあるのか?」
両津勘吉「確か他にも2つある。1つは海上科ほぼドイツ派出所、もう1つは海上科魔改造派出所がある。前者はよくわからん軍人が提督で後者は113系3800番台と言う電車が提督になってる」
バート「前者はいいとして後者はなんだよ」
梓「名前からしておかしい気もするです」
両津勘吉「前者もいろいろいろんな意味でおかしいぞ。だから2つの海上科のことが分かるDVDを再生してやろう」
ピッ

【海上科DVD ドイツ軍派出所編】
シュトロハイム「我がドイツの医学薬学は世界一ィィィィーーーーッ!!!!」
営団8000系「日本の新幹線はは世界一ィィィィーーーーッ!!!!!」
コマさん「ビスマルク建造ズラ―!!」
コマじろう「でも資材全部使っちゃったズラよ」
【海上科DVD 魔改造派出所編】
419系「廃材の食パンだけで潜水艦作りました。非常時は非常食になるほか爆撃を受けてもトーストっぽくなるだけで全く沈まない設計となっています」
115系(末期色)「沈んていた駆逐艦を末期色にしてみました」
113系3800番台「よし、それらを生かしていろんなものから最強の戦艦を作るぞ!」

テロップ【制作協力:ACジャパン、フルタ製菓】
バート「DVD見てもわかんねぇよw!」
ファビィ【制作協力wACwww」
デデーン
電「バートとファビィアウトなのです」
バシィバシィ
バート「エー!」
ファビィ「シー!」

両津勘吉「他に質問はないか?」
バート「特にない」
ワドルドゥ「なら戻って他の科へ見学しに行きましょう。本日はありがとうございました」
両津勘吉「こっちもな。また暇があったら見学に来るといい」
ワドルドゥ「どうもありがとうございましたー」

バート「さて次は何所の科へ行くんだ?」
ワドルドゥ「料理科です」
半田「え」
バート「またあのまずい料理食うことになるのか…」
ワドルドゥ「では行きましょう」
梓「あれ?船じゃないんですか?」
ワドルドゥ「料理科へは地下鉄が便利です」
12人「地下鉄あるんかい!」
ワドルドゥ「あとちゃんみお氏はあまりに重傷で再起不能なので電にバトンタッチしました」
電「改めてよろしくなのです」

オリスマ大企業実習棟
バート「やっと戻ってきた」
ワドルドゥ「それでは料理科へ行きます」

料理科
ワドルドゥ「着きました」
バート「いやな予感しかしない」
ライト「だいたい予想はついた」
ワドルドゥ「それでは入ります」

ガチャ
バート「お邪魔しま・・・うっ!!!」
ライト「な、なんなんだこの匂い・・・」
ジャイアン「おう、お前ら!!丁度いいところに来たな!!」
梓「何処がですか・・・」
ジャイアン「シチューに納豆と海苔の佃煮を入れたんだ!試食しろ」
ジェビィ「やだ」
ジャイアン「あ?」
ジェビィ「いや、食うよ!!」
バクッ
ジェビィ「ショベリバァァァァーーーーッ!!」
バタッ
11人「ざまあwwwww」
デデーン
電「ジェビィさん以外、アウトなのです!」
バシッ×11

ヨ8000形「丁度いい時に来てくれましたね皆さん」
ジャイアン「俺らはオリスマ大企業内にあるレストランに出す食事を作っていたところだ」
バート「へ…へぇ」
カワサキ「だから皆で料理の試食をお願いしたいんだけど」
ライト「いや…いいです」
梓「昼食べたばかりなので」
ジャイアン「あ?」
ヨ8000形「まずいから食わないと言うのか?」
バート「いやそうじゃなくて昼食べたばかりだし」
ジャイアン「ああ、そうか。でも一口だけでいいから試食してくれ」
バート「…わかった」

ヨ8000形「まず1品目 ラーメン。煮干しをダシにしており、麺は適当に切った。肉はまこぴーの一刀両断によるもので麺は汁を大量に吸わせているぜ」
バート「麺伸びてる」
半田「しかも大きさバラバラ」
梓「肉の大きさもバラバラです」
バート「いただきまーす…」
ズルッ
バート「美味しいようで美味しく無いような…」
ヨ8000形「麺を適当に切ったのが原因か…」

ノージー「次は俺っ地の料理だのじぃ!!」
バート「どんな料理なのか楽しみだぜ」
ノージー「おれっち特製のパンだのじぃ!」
デデデ「って食パンの上にチョコペンで太陽しか書かれてないZOY」
ノージー「その通り!これ美味しいから食べてみて」
ライト「いただきまーす」
バクっ
ライト「普通だな」
デデデ「普通すぎるZOY」
ニャル子「美味しいですけどほとんど手抜きですねコレ」
ノージー「やっぱ簡単すぎてあれだったかー…」

まこぴー「次はあたしの料理よ」
バート「大丈夫かな…」
まこぴー「特製オムライス!!普通のオムライスよ」
ウエスト「変な具材とか入れてないよね」
まこぴー「入れてないわ」
半田「いただきまーす」
バクっ
半田「甘っ!!!!」
バート「w」
シャロ「wwww」
魔理沙「w」
デデーン
電「バートとシャロと魔理沙アウトなのです」
バシィバシィ
バート「さ!」
シャロ「と!」
魔理沙「う!」
まこぴー「砂糖入れすぎちゃったかも」
バート「他に比べりゃまだいい方だよ…」
カワサキ「次はオレの特製フルコースを出すよー」

カワサキ「まずは肉チャーハンね」
魔理沙「見た目は普通だぜ」
ウエスト「いただきまーす」
パクッ
ウエスト「ショベリバアアアアア!!!!」
バート「なんかいろんな味がするんだが」
カワサキ「隠し味に焼肉のたれをまるごと入れたからね。ちなみに3種類」
ウエスト「うぇ」
デデデ「でも多少は美味しいZOY」
カワサキ「次はミックスジュースね」
シャロ「色が緑色です~」
カワサキ「ちなみに青汁じゃないよ」
デデデ「それでは飲んでみるZOY」
ゴクッ
デデデ「ブーーーーーーーーーッ!!!!!!」
デデデ以外「wwwwwww」
デデーン
電「デデデ以外アウトなのです」
バシィ×11
11人「ギャー!!」
デデデ「このジュース何入ってるZOY」
カワサキ「野菜とフルーツと牛乳と砂糖1kgとドレッシング系全部とエシディシの涙とロックシードとKATOのバラストと燃2弾4鋼11」
ファビィ「後半もはや食べ物じゃないぞ」
バート「完全に料理じゃないだろ」
カワサキ「まぁギャグだからねーw」
デデーン
電「コックカワサキアウトなのです」
バシィ
カワサキ「アー―――――――ッ」

デデデ「次の食事はなんZOY」
カワサキ「最後のはちゃんとしてるからねー」
半田「デザートか?」
カワサキ「そうだよー。はいショートケーキ」
梓「デザートは大丈夫そうですね」
ニャル子「いただきまーす!」
バグッ
ニャル子「美味しい!」
バート「なかなか行けるじゃないか」
デデデ「んーでもこれどっかで食ったことがある味だZOY」
カワサキ「ギクッ」
梓「まさかどっかで買ってきたとかありませんよね?」
カワサキ「ももももももももももちろんろんろんろん自作だよ(汗)」
ジェビィ「本当のことを言え(真顔)」
カワサキ「全部洋菓子店シャルモンで買ってきました」
12人「やっぱり!!!」

カワサキ「あーごめんごめんごめん。材料が無かったからつい」
デデーン
電「カワサキ、タライアームズなのです!と言うわけで戦極ドライバーとロックシードを」
カワサキ「え」
電「こうやって」
ガチャッ
カワサキ「なにこれ」
電「こうするのです」
ロックオン
カワサキ「んでどうなr」
「デケデンデンデンデンデンデンデ~ン!」
カワサキ「!?」
「デ~ンデケデンデンデ~ンデケデケデ~ン!デ~ンデケデンデンデ~ンデケデケデ~ン!」
「バッバッカモ~ン!恥を知りなっさ~い!」
ドゴーン!
カワサキ「アァ―――――――!!!!!!」
「ネバ~ギブ~ア~ップ!」
12人「wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
デデーン
電「全員アウトなのです!」
バシィ×12
バート「ネ!」
魔理沙「バー!」
ファビィ「ギ!」
シャロ「ブ!」
ジェビィ「アー!!」
デデデ「ッ!!」
ニャル子「プ!」

比叡「次は!私の!料理です!」
バート「カレーか」
ジェビィ「いやな予感しかしない」
比叡「はいどうぞ」
12人「いただきます」
ガブッ
12人「ショベリバアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア」

ジャイアン「最後は俺様の料理だぜ!!皆試食してくれ!!!」
シャロ「カレーの次にシチューですか…」
バート「いやな予感しかしない」
ライト「同感」
ジャイアン「まずはジャイアンチューだ!納豆に大福、松茸とかを入れてみたぜ」
バート「うぇ」
ジャイアン「さぁ試食タイムだ!」
ファビィ「いやいらないです」
ジャイアン「あ?」
ファビィ「いやいいやいや今さっき結構食ったから」
ジャイアン「一口でいいから試食しろ」
ファビィ「…いただきます」
ガブっ
ファビィ「ショベリバアアアアアアアアアアアア」
ジャイアン「うまかっただろ?後ジャイアンアイスとジャイアンジュースもあるから飲んで行ってくれよ!!!!」
12人「うぇ」

バート「ジャ、ジャイアンアイスとジャイアンジュースはどこにあるんだ?」
ジャイアン「そっちにある」
ライト「そっち・・・」
のび太・スネ夫「よ、よぉ・・・」
ファビィ「のび太君とスネ夫君がなぜかいるぞ」
のび太「僕たちはジャイアンに役割を頼まされたんたんだ・・・」
スネ夫「うんうん・・・」
ジャイアン「お前ら 何か文句言ったか?」
2人「い、言ってない!」
半田「ジャイアンアイスとジャイアンジュースには何が入ってるんだ?」
ジャイアン「ジャイアンアイスには風邪対策のシロップをかけてある!」
梓「私達、風邪引いてませんよ?」
ジャイアン「なにぃ?今は2月だろ!」
ワドルドゥ「メタ発言しないでください!」
ジェビィ「とりあえず食べてみよう」

パクッ
ファビィ「うめぇ!!!!」
バート「え」
スネ夫「マジで言ってるの?」
ファビィ「うんマジ」
バート「どれどれ…あ、うめぇ」
ライト「見た目あれだけどうまいぞコレ」
ニャル子「確かに」
デデデ「いろんな味があってクリーミーZOY」
のび太「アイスは美味くともジュースは…」
ウエスト「美味しい」
のび太「えぇ!?」
梓「色は変ですけど案外おいしいですよコレ」
ジャイアン「こんなに気に入るとは思わなかったぞ!!ありがとう!心の友よ―!!!」

バート「これは美味いんじゃないか?」
ジャイアン「んじゃあおかわり持ってくるぜ!!!」
数分後
ジャイアン「できたぞ!」
バート「よし食うぜ!」
シャロ「いただきまーす」
バグッ
シャロ「……」
バタン
バート「倒れた!?」
ジャイアン「死ぬほどおいしかったのか?」
半田「え まさか」
バグッ
半田「ショベリバアアアアアア」
バート「まさかジュースも」
ゴクッ
バート「まっず!!!なにこれ食い物か!!!!???」
ジャイアン「は?」
半田「やっぱ出せねぇなコレw」
ジャイアン「お前…この野郎!」
デデーン
電「半田フルボッコなのです!」
バカスカボカスカボカスカボカスカボカスカ
半田「ぐふっ」
半田以外「半田ざまぁwwww」
デデーン
電「半田以外アウトなのです!」
バシィ×11

半田「ぐあぁ・・・」
ジャイアン「さて、お前ら よく食えっ、そこのペンギン!」
デデデ「わしはペンギンじゃない!デデデだZOY」
バート「まさか・・・」
ジャイアン「さてドドド、いっぱい食え!」
デデデ「だから俺はデデ(ryぐわああああああ」
ライト・ファビィ・ジェビィ・シャロ・バート「ジャイアンwwww」
デデーン
ライト ファビィ ジェビィ シャロ バート アウトー
バシィ
ライト「ア」
ファビィ「ン」
ジェビィ「コ」
シャロ「ー」
バート「ル」
ジャイアン「なんだって?俺様の歌を歌って欲しいだって?」
梓「ちょ、やめ・・・(ジャイアンの顔を見る)ないでください・・・」
バート「こうなったのもライトからじゃ・・・」
ライト「いやいや君たちが繋げるからだろ・・・」

デデデ「」
ジャイアン「これで俺の料理は終わりだ。みなどうだった?」
バート「ま…まぁ美味しかった」
フォーゼ「同感だぜ」
ワドルドゥ「それでは移動しますよー」
バート「次どこに行くんだ」
ワドルドゥ「それは行ってからのお楽しみです」

とある場所
ワドルドゥ「ここです」
バート「ここ何所だよ」
ワドルドゥ「上野駅13番線ホームにあるトイレを再現したトイレです」
バート「そんなもん再現するなwwww」
フォーゼ「同感w」
デデーン
電「バナナとフォーゼアウトなのです!」
バシィバシィ
バート「上!」
フォーゼ「野!」
ワドルドゥ「ちなみにこのトイレ、いい男がホイホイやってくることで有名です(本当です)」
バート「え」
ライト「いい男…まさか」

???「やっぱりホイホイ来ちまったか」
バート「その声って・・・」
阿部さん「やらないか」
半田「なんでまたあんたがwww」
デデーン
電「半田さん、アウトなのです!」
バシッ
阿部さん「ではまずはこれを見てくれ」
12人「え…まさか…ぎゃあああ!!」
阿部さん「でかいだろ?」
梓「きもいです!!」
魔理沙「死ねガチホモ!!!」

阿部さん「んじゃ男たちは構わず掘るぜ」
バート「逃げるが勝ち」
ライト「逃げるんだよぉぉぉぉぉぉぉ!!!」
阿部さん「逃がさないぜ?」
野獣先輩「うちさぁ、屋上あんだけど……焼いて行かない?」
梓「ちょw」
デデーン
電「あずにゃんアウトなのです!」
バシィ
梓「にゃっ!!」
阿部さん「では掘るぜ。女子どもはタイキックな」
デデーン
電「男子全員掘り掘り、女子全員タイキックなのです!!」
阿部さん「ではトイレへ」
バート「おいやめろ!!」
ウエスト「僕はヒカリアンだから」
阿部さん「では行くぜ」
男子全員「アァ―――――♂」
サワムラー「サイッ」
ドガッ×4
女子全員「いてぇ―!!!」

バート「あ、あぁ・・・」
ライト「掘られて痛たすぎるわ」
フォーゼ「そ、そうだなぁ・・・」
ウエスト「ヒカリアンでも掘れるのかい・・・」
デデデ「そうだZOY」
阿部さん「ウホッ?そこの君 もっと掘られたいかい?」
デデデ「こ、断るZOY」
半田「この展開はまさか・・・」
梓「う、うん・・・」
阿部さん「どりゃあああああああああ!」
デデデ「アァーーーーー♂」
デデデ以外「wwwwwwww」
デデーン
バート ライト ウエスト ニャル子 フォーゼ ファビィ ジェビィ 魔理沙
シャロ 半田 梓 アウトー!
バシィ×11
デデデ以外「いってぇ・・・」
0
バート「塚さっきアウトの音声ちがった気が」
ワドルドゥ「理由はこれです」
電「何も見ていないのです…何にも見てない…」
ライト「で、このトイレで終わり?」
ワドルドゥ「最後に妖精科へ行きます」
半田「なんだそれ」
ワドルドゥ「行けばわかります」

ワドルドゥ「ここが妖精科です」
バート「どれどれ…」
妖精さんA「せんごくどらいばーつくったです?」
妖精さんB「ろっくしーどは?」
妖精さんC「それないとへんしんできないです?」
バート「妖精ってコイツらかよw」
デデーン
電「ハゲバナナアウトなのです!」
バシィ!
バート「痛!!」
妖精さんD「だれかにこのどらいばーそうちゃくさせるです?」
妖精さんA「ならばそこにいるばななにそうちゃくさせるです?」
バート「この妖精前にタイキックしかけてきた奴らか。今のうちにフルコース喰らわせてやる」
妖精さんA「はげばななたいきっく」
妖精さんB「それと」
妖精さんC「ほりほり」
妖精さんD「ばーにんぐらーぶ」
妖精さんE「たいきっく」
妖精さんF「さいごにあうと」
妖精さんA「ふるこーすぜんぶくらえです?」
デデーン
電「ハゲバナナフルコースなのです!!」
バシィ
阿部さん「掘るぜ」
バート「アァ―――♂」
サワムラー「サイッ!」
ドガッ
バート「痛い!!」
金剛「バァァァニングゥ! ラァァァッヴ!!」
チュドオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオン
バート「ぎゃああああああ!!!!」

バート「この野郎!!よくも俺にフルコースを食らわせたな!!」
妖精さんA「せんごくどらいばーくっつけてほしいです?」
妖精さんB「つけないと」
妖精さんC「フルコース」
バート「分かった分かった つけるから」
妖精さんA「はいろっくしーど」
バート「取りあえずやってみる」
ガチャッ
戦極ドライバー「ろっくおん」
「でけでんでんでんでんでんでんで~ん」
バート「!?」
「で~んでけでんでんで~んでけでけで~ん!で~んでけでんでんで~んでけでけで~ん」
「ば、ば、ばっかもーん はじをしれです?」
バート「アァ―――――――!!!!!!」
「ねばーぎぶあっぷ」
バート以外「wwwww」
デデーン
電「バート以外アウトなのです!」
バシィ×11

妖精さんA「でーたしゅうけいかんりょうです?」
バート「結局俺にフルコースくらわせるだけだったじゃないかw」
デデーン
電「ハゲバナナアウトなのです!!」
バシィ
バート「いてぇ」
妖精さんA「そして」
妖精さんB「最後に」
妖精さんC「おめーのしり、ねーです?」
妖精さんF「ふるこーすをあじあうです?(真顔)」
デデーン
電「ハゲバナナフルコースなのです!!」
バシィ
阿部さん「掘るぜ」
バート「アァ―――♂」
サワムラー「サイッ!」
ドガッ
バート「痛い!!」
金剛「バァァァニングゥ! ラァァァッヴ!!」
チュドオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオン
バート「ぎゃああああああ!!!!」
「ば、ば、ばっかもーん はじをしれです?」
バート「アァ―――――――!!!!!!」
「ねばーぎぶあっぷ」
バート以外「バナナざまぁwwwww」
デデーン
電「バート以外アウトなのです!」
バシィ×11
バート以外「尻が――――!!!」
6
ワドルドゥ「皆さん、出ますよー
バート「おk」

半田「次どこに行くんだ」
ワドルドゥ「しばらく控室で待機しててください」
バート「うーい」

控室
バート「時間何時だ?」
ウエスト「19:00だね」
梓「時間立つの早いですね…」
ワドルドゥ「皆さーん」
バート「なんだ?」
ワドルドゥ「いや、先輩研究員達が新人の皆さんのために劇をやってくれるから見に行きますよー」
バート「で場所は
ワドルドゥ「よみうりランド」
半田「前回も一緒だったような」
ワドルドゥ「ちなみに電車で行きます」

とある駅
ワドルドゥ「電車来ました」
バート「お…ぶふぁwwwww」
デデデ「ど、どうした…ぶっwwwww」
デデーーン
電「バナナとデデデアウトなのです!」
バシッ バシッ
バート&デデデ「ぐぇっ!!」
ウエスト「これ京急の電車だよね」
ライト「しかも何かのラッピングしてるぞ」
電「那珂ラッピングなのです」
バート「なるほど」
発車メロディ:https://www.youtube.com/watch?v=GuZq1Osa-Tc
けいきゅん「ダァシエリイェス」
ガチャン(ドアが閉まる音)
股尾前科「出発進行」

バート「途中で客とか入ってくるのか?」
ワドルドゥ「ノンストップ特急だからこのまま」
バート「ふーんそうか」
フォーゼ「しかしこの椅子最高に気持ちいいぜ」
ファーソラシドレー
バート「お、動き出した」
半田「ん、こっち見てみろ。189系がいるぞ」
梓「本当にいるです!!」
バート「単に回送か何かじゃないのか」
梓「いえ、ものすごいスピードで追いかけてきます!!」
バート「は?」
ピンポンパンポーン
けいきゅん「お客様へお知らせします。ただいまから電車同士のバトルを開始します」
バート「え?」
BGM:https://www.youtube.com/watch?v=8eHAl4ExB2Q
股尾前科「フルノッチ、オン」
189系「勝負じゃアアアアアア!!!!」
バート「すげぇ揺れる!!」
デデデ「うぎゃああああああ」

股尾前科「複線ッドリフトッ!!」
ガガガガガキィィィィィィィィィィィィィィィィィ
189系「俺をなめるなぁ―!!!」
シャロ「車内が揺れまくりです~」
ニャル子「酔ってきた」
梓「明らかに私追いかけてきてますよね?」
半田「189系ならやりそうだ」
ジェビィ「おい目ん玉この状況何とかしてくれ」
ワドルドゥ「」(ドリフト時に頭打って気絶中)
ジェビィ「屍になったw」
ファビィ「www」
魔理沙「w」
デデーン
電「ジェー――ビィ、ファー――ビィ、魔理沙ぁぁぁぁぁぁぁぁ アウトなのでぇぇぇぇぇぇす!!」
バート「wwww」
デデーン
電「バナナもアウトなのでぇぇぇぇぇぇす」
バシィバシィバシィバシィ
4人「痛い!」

ピンポンパンポーン
けいきゅん「お客様へお知らせします。まもなく急カーブを高速スピードで突っ切ります。お立ちのお客様はつり革や手すりに体を固定してください」
バート「!?」
股尾前科「曲がるぞー」
189系「あのスピードで突っ込んだら大破確定」
股尾前科「曲がれ、曲がってくれー!!」
ガガガガガキィィィィィィィィィィィィィィィィィ
189系「曲がったああああああああああああああ」
股尾前科「うっし」
バート「おろしてくれー!!」
ライト「リニアE3系かよこれ!!」
ワドルドゥ「」(現在屍状態)
電「…」(あまりにも揺れて気絶中)
フォーゼ「乗り心地悪い!!」
股尾前科「お客様がいろいろおかしいことになってるけどまぁいいや」

ピンポンパンポーン
けいきゅん「まもなく終点よみうりランドです。お出口はお察しください」
バート「は?」
股尾前科「突っ込みまーす」
ライト「うぇ」
半田「おいおいおいおいおい」
ファビィ「加速上げてる!!!」
フォーゼ「窓から飛び降りるぞ!!」
グシャア!!
股尾前科「軽い脱線で済みました」
バート「軽い脱線でもよくないわ!!!」
シャロ「でも止まってないです!」

バート「とにかくお前、なんとかしろ!」
股尾前科「ならばこうしてやる」
ドドドドドドドド
ファビィ「な、なんだこの音」
ライト「おい!何をするんだ!」
けいきゅん「終点よみうりランドに着きまし・・・」
股尾前科「すとぉおおおぷ!」
ギュウウウウウン
みんな「うわああああああああああ」
けいきゅん「終点よみうりランドに着きました。そして」
全員「そして?」
けいきゅん「股尾前科 説教」
全員「なんだそっちか」

よみうりランド
バート「会場はこのステージかな」
くまモン「丁度僕との握手会終わったモン」
半田「いい身分だな」
くまモン「なんか文句あるモン?」
半田「いやないけど」
ワドルドゥ「皆さん、そろそろ始まります」
ライト「どんな演目なんだ?」
ワドルドゥ「大量のアドリブやらいろんなネタが詰まった桃太郎です」
バート「シュールすぎるの来たな」
ゆっくり霊夢「ではこれからオリスマ大企業新人のために披露する桃太郎をお送りします」