仮面ライダー大戦in空イロその1

マスターバート「よく集まってくれた」
バート「話って何さ」
マスターバート「最近、頑張ってるようだからご褒美に旅行でもどうかなと」
モリト「ふーん」
リン「何処行くんだリーン」
マスターバート「沢芽市だ。あそこは文化がいっぱいあっていいぞ。ユグなんちゃらコーポレーションってとこのおかげですごい都会化が進んでいる」
モリト「えー…ハワイがいいモー」
マスターバート「予算というものがあってだな…ま、遊んでこい」
デキット「交通手段は?」
マスターバート「それは気にする必要はない。パペット友だちがいて、そこのところでまあお世話になる。ま、詳しいことは当日説明する」
バート「他の同人誌のみんなも連れてきていいかな?」
マスターバート「ああもちろんだ。連れてきていいぞ。では、もう質問はないな?」
全員「おう」
マスターバート「では、解散!」
キハ391系「この時、バートたちは思ってもいなかった戦いに巻き込まれることになる」

旅行当日の沢芽市
一般人達「インベスだ、逃げろー!!」ダダダタダダダダダ
舞「またインベス!?」
オレンジ!!(ブドウ!! クルミ!!)
3人「変身!!」
カチャッ ロォックオォン!! シャキーン ソイヤー!!(ハイーッ!!)
オレンジアームズ!! 花道・オン・ステージ!!(ブドウアームズ!! 龍・砲・ハッハッハッ!! クルミアームズ!! ミスタァー・ナックルマーン!!)
鎧武「こっからは俺達のステージだ!!」

旅行当日
ワイワイガヤガヤ
バート「いっぱい居るな」
(※後付でキャラを出しやすくするためにキャラの人数は明確には表記しません)
マスターバート「やあ」
デキット「お、マスターバート」
チケット「どうもですよ」
車掌「どうも」
リン「こいつら誰だリーン」
マスターバート「この人達は友達のチケット君とトッキュウジャーの車掌さんだ」
チケット「ではではごあんなーい」
カズキ「ちょっとちょっと!話を聞いてないのに勝手に案内しないでくれよ」
車掌「チケット君、少し自重してください」
モリト「これって車掌さんが…」
車掌「ちょっとさわらないでください!」
モリト「モ、モー!?」
マスターバート「これから旅行の説明をする。モモタロス達のデンライナーかチケット君たちのレインボーラインマスターバートverに乗って進む。どちらかを選んでパスを貰って行ってくれ。パスには通信機能があるので無くさないように」

バート「じゃあ僕はレインボーラインで」
ライト「俺デンライナー♪」
カービィ「俺はワープスターで先回りしてくる」
[お知らせ]旅行にクラバトやブルスマ、ムシスマも参加

沢芽市
鎧武「おりゃあ!!」ジャキン
初級インベスA「グガッ!」
龍玄「はっ!!」バシュン
初級インベスB「グオッ!!」

レッドザウルス「ぼくは…なんとなくカラフルで楽しそうなレインボーラインで」
パタパタザウルス「じゃあ私もレインボーラインにしよ」
ジケン「私は・・・ライトと同じでいい・・・」
シカクン「僕もこのデンライナーという列車がいいですね」
デキット「普段はデンライナー乗ってるし たまにゃレインボーラインで行くか」
マスターバート「一応私はレインボーラインで行く」
ホーリー「なかなか楽しそうではないか」
〔オリスマ こまブラ 参加〕

沢芽市
鎧武「うおらぁ!!」
ズガガッ!
龍玄「はぁ!!」
バキュン!バキュン!!
初級インベスA「グギョォ!」
バロン「はぁ!!」
ズガガ!!
初級インベスB「グオ!!」
鎧武「お!戒斗」
バロン「ちょいと暇つぶしにな」

沢芽シティ駅
両津勘吉「ここが沢芽市か」
189系「貸切でここまで運転したのは初めてだ」
両津勘吉「さて観光でもするかな」
189系「俺も同行するぜ」
両津勘吉「今じゃ電車もロボットになれるのか」
189系「そりゃね」

バキュン!! バキュン!!
インベス2体「グオッ!!」
鎧武「よし、とどめだ!!」
オレンジスカァッシュ!!
鎧武「どりゃあああああああああああああああああああああああ!!」[無頼キック]
ドッカアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!
インベス2体撃破
鎧武「よっしゃあ!!」
龍玄「紘汰さん後ろ!!」
鎧武「んあ?」
セイリュウインベス「キシャーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」
ライオンインベス「グオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!」
ジャキン
鎧武「うわっ!!」バタン
ナックル「今度は上級インベスか!!」

コズミック「うはwww旅行たのすぃみwwwレインボーラインでww」
ゾロショット「俺もレインボーライン」
ジェビィ「俺もレインボーライン」
ライドラー「俺はデンライナーだラーイ」
チータ「早そうなデンライナーで」

両津勘吉「にしても沢芽市って結構にぎやかだな」
189系「だねー」
両津勘吉「と言うかここも平和だな」

別の場所
白雪ひめ「めぐみ!沢芽市についたからには洋菓子店シャルモン行こうよ!」
愛乃めぐみ「いいね!」

セイリュウインベス「キシャア!!」[火炎放射]
ボオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ
鎧武「あっちぃ!!」
ライオンインベス「グオゥ!!」
ジャキン
龍玄&ナックル「ぐはっ!!」
バロン「セイリュウインベスか、なら!!」マンゴー!!
カチャッ ロォックオォン!! シャキーン カモーン!!
マンゴーアームズ!! ファイト・オブ・ハーンマー!!
バロン(マンゴー)「ぬんっ!!」
ガンッ
セイリュウインベス「グオ!?」

バート「よし、これでみんなの意見は揃ったな」
カービィ「そんじゃ俺は先回りしてくるわ」
ライト「おう」

一般人A「うわ!!なんだあいつ!!」
一般人B「に、逃げろ!!」
両津勘吉「なんか騒がしいな」
189系「なんかいるのか?」
グランドイマザーA「あんたら!!あたしゃのいうこと聞きなさい!!さもないとこうよ!!」【ファイア】
ボオオオオ
一般人達「コイツ炎出してきたぞ!!逃げろ!!」
両津勘吉「おいそこの老人!何やってんだ!!」
グランドイマザーA「誰よアンタ」
両津勘吉「両津勘吉、警察だ」
189系「そしてたまたま同行していた189系です」
両津勘吉「と言うかお前炎出すとか何所の魔術師だよ!!」
グランドイマザーA「うるさい警察官ねぇあんたなんかこうしてやるわ!!コイや仲間たち!!」
グランドイマザー達「ウオオオオオオオオオ!!!!!」
両津勘吉「なんだコイツら!?」
189系「こいつら、ただ物じゃないな」

騒ぎの近く
白雪ひめ「えーっとシャルモンはこっちでいいのかな?」
愛乃めぐみ「うーん…」
一般人達「逃げろ――――!!!!」
愛乃めぐみ「ん?何かおかしくない?」
白雪ひめ「え?」
愛乃めぐみ「ちょっと行ってみよう!」

チケット「それでは、発射いたしまーす!」
ゴオオオォォォォォォォ

レインボーライン車内
バート「こっちの列車に乗るのは初めてだな・・・」
デキット「今のうちに沢芽ってとこのいいとことか目星つけとこう」
パタパタザウルス「私はこのシャルモンってところ行きたいな」
レッドザウルス「僕はここで活動しているビートライダーズってのが気になるね」
カズキ「インベスゲームとかスゲー面白そうじゃね?」
シグサ「僕はゆっくり観光がしたいね」

デンライナー車内
ジケン「私的には、このユグドラシルコーポレーションが気になるところだな」
りゅう「噂によるとビーム兵器やら色々あるらしい、興味深いな」
ライト「えーー?それよりさシャルモンとかドルーパーズとかうまそうな店がいっぱいあるじゃん!」
シカクン「シャルモンは、あの凰蓮・ピエール・アルフォンゾが経営している非常に評価の高いお店だそうです」
ライト「だれ?凰蓮って」
ぬえ「フランスにて修業し、クープ・デ・モンドで優勝した経歴を持つ有名パティシエよ、フランス軍に従軍していてすごく強いみたいだわ」
パルキア「まぁ、ライトにとっちゃ、剥げたオカマの変なオッサンにしか思えないだろうけどな」

沢芽市
クリプト「あのときはあのバナナたちとすっかり打ち解けてエンドルフィンを抽出し忘れたけど、今度こそこの街でエンドルフィンを・・・」
SAM号「クリプトの言うあのときとはクリスタル集めの時のことである」
人々「にげろーーーー!!」
クリプト「なんや?なんで逃げろ言いながらこっちむか・・・・」
ドスドスドスドスドスドス
クリプト「ぐげほぉ!!!」

ドスッ ドスッ
クリプト「な、何でこうなるんや・・・・」
[6454] RE:仮面ライダー大戦in空想世界 Part1 Name:魔理沙 Date:2014/04/09(水) 23:32
鎧武「よしミッチ、俺達もアームズチェンジだ!!」パイン!!
龍玄「はい!!」キウイ!!
カチャッ シャキーン ソイヤー!!(ハイーッ!!)
パインアームズ!! 粉砕・デストロイ!!(キウイアームズ!! 撃・輪・セイッヤッハッ!!)
鎧武(パイン)「どりゃあ!!」
龍玄(キウイ)「はっ!!」
ズガン ジャキン
ライオンインベス「グオゥ!?」

愛乃めぐみ「とりあえず物陰に隠れてっと」
めぐみ&ひめ「プリキュア、くるりんミラーチェンジ!」

189系「こいつら潰すしかないようだ」
両津勘吉「そのようだな」
グランドイマザーA「あんたらはこうしてやるわ―!」
???「待ちなさい!」
グランドイマザーA「ん!?誰だ!?」
キュアラブリー「世界に広がるビッグな愛! キュアラブリー!」
キュアプリンセス「天空に舞う蒼き風! キュアプリンセス!」
2人「ハピネス注入、幸せチャージ、ハピネスチャージプリキュア!」
グランドイマザーA「プリキュアじゃと!?」
両津勘吉「なんだあのコスプレは」
189系「プリキュア…俺が見たことあるものとは別物だな」

鎧武(パイン)「よし、今だ!!」シャキーン ソイヤー!!
???「おどき!!」
パインスカァッシュ!!
鎧武「ん?」
ズガン
鎧武「ぐはっ!!」
龍玄(キウイ)「うわっ!!」
グランドイマザー軍団「あんたら!! あたしゃのいうこと聞きなさい!!」
鎧武「なんて生意気なババアなんだ!!」
ライオンインベス「グオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!」
ジャキン
鎧武「ぐはっ!!」
龍玄「く、こうなったらアレを使うしかない……!!」ダブル!!
カチャッ シャキーン ハイーッ!!
Wアームズ!! サイクロン・ジョーカー・ハッハッハッ!!
龍玄(W)「さぁ、お前の罪を数えろ!!」
グランドイマザー軍団「小癪な」
鎧武「おぉ、久々に来たぜミッチのWアームズ!!」

両津勘吉「おいそこのプリキュアとか名乗るコスプレ野郎、危ないから下がってろ」
キュアラブリー「コスプレ野郎なんかじゃありません!!」
キュアプリンセス「伝説の戦士プリキュアです!!」
189系「いや俺的に見ても人数ここまで少なくなかったぞ」
グランドイマザーA「なんかもめてるようだが今のうちじゃ!かかれー!!」
グランドイマザー軍団「ウオオオオオオオ!!!!」
両津勘吉「まずい!!よくわからん軍団が襲ってくるぞ!!」
キュアラブリー「危ない!はぁっ!!」
ドガッ
グランドイマザーB「グヘッ」
キュアプリンセス「おりゃあ!!」
ズガッ
グランドイマザーC「ぐほっ」
両津勘吉「(あの2人なかなかやるな…あの2人もただ物じゃないな…)」
189系「(あいつらもまさかプリキュアか?)」

龍玄(Wアームズ)「はっ!!」
バキュンバキュンバキュン
グランドイマザー3体「ぐえっ」
龍玄(Wアームズ)「はっ!!」
バキュンバキュンバキュン
グランドイマザー3体「ぐえっ」
龍玄(Wアームズ)「はっ!!」
バキュンバキュンバキュン
グランドイマザー3体「ぐえっ」
グランドイマザー軍団「同じパターンを繰り返すな!!」
龍玄「ならば!!」
シャキーン ハイーッ!! マキシマムドライブ!!
龍玄「トリガー、フルバースト!!」
バキューーーーーーーーーン
グランドイマザー軍団「GYAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAA!!」
ドッカアアアーーーーーーーーーン
グランドイマザー数体爆死
鎧武(パイン)「スゲェなミッチ、こうなれば俺も負けてられねぇぜ!!」
カチドキ!!
カチャッ シャキーン ソイヤー!!
カチドキアームズ!! いざ出陣、エイ・エイ・オー!!

キュアプリンセス「おりゃりゃりゃりゃりゃりゃりゃりゃ!!!!!!」
ドカドカドカドカドカドカドカドカ
グランドイマザー軍団「GYAAAAAAAA」
キュアラブリー「ラブリービーム!!」
ズガアアアアアアアアアアア
グランドイマザー軍団「グギャアアアアアアアアアアアア!!!!!!」
グランドイマザー10体他界
189系「お前ら強いない。良いだろう俺らも参戦するぞ」
両津勘吉「ワシも参加だ!!」
キュアラブリー「ありがとう!」
189系「オラオラ引くぞ―!!!」
ズガア
グランドイマザー6体他界
グランドイマザーA「警察官なんかすぐ倒せるわ」
両津勘吉「ワシをなめるなよ!」
スチャッ
グランドイマザーA「どこからかマシンガンが!!」
両津勘吉「くらえー!!」
ドガガガガガガガガガガガガガガガガ
グランドイマザー軍団「GYAAAAAAAA」
グランドイマザー15体他界

189系「小型ミサイル発射!」
ドカ――ン
グランドイマザー8体他界
両津勘吉「くらえー!!」【巨大ベーゴマ】
ガガガガガガガガガ
グランドイマザー17体他界
グランドイマザーA「くっ覚えてとけ!!」
グランドイマザー退散
両津勘吉「これで一件落着か」
189系「だな」

ボォ~~~ボォボォボォ~~~~~(高速)
鎧武(カチドキ)「行くぜ!!」[火縄大橙DJ銃 マシンガンモード]
ガガガガガガガガガガガガガガガガ
グランドイマザー軍団「ギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!」
ライオンインベス「グオォ!!」
ドッカアアアアアーーーーーーーーーーーン
グランドイマザー数体爆死

キュアラブリー「では私たちはこれで」
サッ
189系「あいつらやっぱプリキュアか」
両津勘吉「それより何だったんだあの婆軍団は」
189系「それより観光しましょうぜ観光」
両津勘吉「それもそうだな」

189系「沢芽市の名物はユグドラ汁とか沢芽まんじゅうがあると聞いてるぜ」
両津勘吉「美味しそうだな。土産に買っておくか」
189系「にしても俺ら以外いないから暇だね。バートとか来ればいいのに」
両津勘吉「さっきみたいなやつら出てきたら厄介だしいろいろ面倒になるな。ここは速めにあのプリキュアとかいうのに倒してもらうしかないな」

白雪ひめ「んじゃシャルモン行こうか!!」
愛乃めぐみ「やっといけるね!!」

189系「特に観光名所ないし土産買って帰ろうぜ」
両津勘吉「確かにな。そこらへんブラブラしてからの方がよっぽどいいかもしれん」
189系「それもそうだね」
愛乃めぐみ「シャ~ルモ~ンで~ケ~キを食べるぞー♪」
白雪ひめ「シャルモンシャルモン♪シャr」
ドガッ
白雪ひめ「いたっ!」
両津勘吉「うげっ」
189系「お前ら怪我ないか」
白雪ひめ「大丈夫」
両津勘吉「お前らちゃんと前見ろよな」
白雪ひめ「すいません」
189系「てかお前らさっきシャルモンとか言ってたけどそれ何さ」
愛乃めぐみ「それはね…」
(説明中)
189系「なるほど」
両津勘吉「この町に洋菓子店なんかあるのか」
愛乃めぐみ「今行くところなんです」
189系「よし、俺らも行くか」
両津勘吉「だな」

シャキーン カモーン!! マンゴーオーレ!!(クルミオーレ!!)
バロン(マンゴー)「ぬんっ!!」[パニッシュマッシュ]
ナックル「どりゃあ!!」
ズガン
セイリュウインベス「グオ!?」
ドッカアアアーーーーーーーーーーーーーーーン
グランドイマザー3体「何で私達まで巻き込まれるんだあああああああああああああああ!?」
セイリュウインベス&グランドイマザー3体爆死
ナックル「やったぜ!!」
バロン「フッ」
鎧武(カチドキ)「行くぜミッチ!!」
龍玄(W)「はいっ!!」
ロックオン!!
シャキーン ハイーッ!! マキシマムドライブ!!(♪オー!! ♪オーオーオオーオー!!)
メモリ「トリガァー!! マキシマムドライブ!!」
龍玄「トリガー、フルバースト!!」
鎧武「どりゃあ!!」カチドキ、チャージ!![カチドキチャージ 通常モード]
バシューーーーーーーーーーン
ドッカアアアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン
ライオンインベス&グランドイマザー軍団爆死
鎧武「よっしゃあ!!」
龍玄「やりましたね紘汰さん」
鎧武「あぁ!!」

沢芽市の別の場所
カービィ「ここが沢芽市か・・・」

205系「沢芽市着いたよー」
へーベル君「ハーイ」
剣崎真琴「ここが沢芽市ね」
相田マナ「んじゃ観光に行こう」
円亜久里「シャルモンと言うスイーツ店に行きたいですわー」
205系「そんな店あったな」
へーベル君「ハーイ」
カービィ「おっ、205系達じゃねぇか」
205系「あ、カービィ来てたんだ」
カービィ「まぁ俺はバート達を待っているがな」
205系「あそう」

チケット「間もなく~沢芽シティ~」
沢芽シティ駅
リン「ここが沢芽市かリ、イン」
バート「さぁて、どこ行くか?」
ライト「まずはビートライダーズに会いに行こうぜ」
フォーゼ「俺も後輩達に会いたいぜ!!」
バート「よし、まずはビートライダーズに会いに行くか」

【両津側】
両津勘吉「そういやお前ら名前聞いてなかったな」
愛乃めぐみ「あたしは愛乃めぐみ」
白雪ひめ「私の名前はヒメルダ・ウインドウ・キュアクイーン・オブ・ザ・ブルースカイよ」
189系「名前長いwww南阿蘇水の生まれる里白水高原駅に匹敵するほどの長さww」
両津勘吉「名前長すぎて覚えられん」
白雪ひめ「名前長いからひめでいいよ」
189系「おkおk んで俺は189系。見ての通り電車な」
両津勘吉「わしは両津勘吉だ。よろしくな」
愛乃めぐみ「よろしくお願いしまーす」

  • クラックがあった場所
黒影トルーパー「ただいま焼却しました」
貴虎(通信)「ご苦労」
黒影トルーパー「そういえばクラックを発見した時に二人の韓国人がヘルヘイムの果実を食べようとしていたので止めようと思っていたんですが、もうすでに手遅れだったので様子を見ていたらそのままビートライダーズ達がいる方へ行きました」
貴虎(通信)「またか……」
SAM号「どうやらさっき鎧武達が倒した2体のインベスは両方とも韓国人だったようです」

ビートライダーズのフリーステージ
バート「ここがビートライダーズのフリーステージか」
ワイワイガヤガヤワイワイガヤガヤ
紘汰「(ん、見た事の無い集団だな)」
フォーゼ「後輩キターーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」
紘汰「うぉ、仮面ライダーフォーゼ!?」
光実「紘汰さん?」

ライト「おい何やってるんだフォーゼ、今ダンス中だろ!!」
フォーゼ「わりぃ、調子に乗りすぎた」
観客達「ワイワイガヤガヤワイワイガヤガヤ」
光実「ちょっとダンスを中断します」
紘汰「なぁ、もしよかったらアンタ達もゲストとしてダンスに参加しないか?」
フォーゼ「おう、喜んで参加するぜ!!」
紘汰「おーい、そこにいるアンタ達もダンスに参加しないかー?」
バート「え、僕達?」
[旅行参加者でダンスに参加するキャラ募集開始]

205系「さて観光観光」
へーベル君「ハーイ」
ポヨ「ヒィア」
剣崎真琴「結構発展してるわね」
205系「ま、適当にブラブラして亜久里の行きたい店行けばいいし」
四葉ありす「それもそうですわね」
へーベル君「ハーイ」
205系「ん?なんか向こうにバート達を発見」
菱川六花「あ、ほんとだ」
205系「行ってみるか」
へーベル君「ハーイ」

プラズマ「じゃあ俺が踊るプラプラー!!」
リン「お前は爆発するから駄目だリ、イン!!」
モリト「そうだモー!!」
他のみんな「同感」
プラズマ「チッ」
リュウタロス「僕も踊っていいよね? 答えは聞いてない」
モモタロス「だったら俺にもダンスやらせろー!!」
絋汰「よし、いいぜ!」

  • 沢芽市のどこか
モグラロイドA「うーん、いないなー」
モグラロイドB「イロスマどこだー?」
モグラロイドC「もうちょっと他の場所を探そうよー」

205系「おいバート、お前らも来てたのか」
バート「205系か。そういうお前らも来てたのか」
205系「で、こんなに集まって何やってんの」
モリト「実はだなモー」
「解説中」
205系「なるほど、ダンスに参加する奴らを決めてたのか」
相田マナ「んじゃあたし踊りまーす!」
菱川六花「マナが踊るなら私も」
剣崎真琴「あたしも」
四葉ありす「私は見学しておきますわ」
へーベル君「ハーイ(参加する)」
円亜久里「私も見学で」
ポヨ「ヒィア(踊りたいです)」
205系「んじゃ俺は見学でええわ」

SAM号「しばらくして……」
絋汰「よし、これでメンバーが決まったぜ」
リュウタロス「そんじゃまずh」
グラグラグラグラグラグラグラグラグラグラグラグラ
観客達「じ、地震だー!!」
ポヨ「ヒィア?」
ワーワーワーワーワーワーワーワーワーワー
バート「な、何だ!?」
モグラロイド3体「じゃんじゃじゃーん!!」
ズガン
バート「うわっ!!」
モリト「開幕アタックとか卑怯だモー!!」
戒斗「今度はバダンか!」
舞「私達が観客を安全な場所に避難させておくから絋汰達はあの怪人を倒して!!」
絋汰「おう!!」
モモタロス「俺達にもやらせろー!!」
ペコ「へ?」
シュン
ペコ「ぬおっ!?」
ザック「ペコ?」
Mペコ「うぉっしゃー、いくぜぃ!!」
ピッ
ベルト「ソードフォーム!!」
変身音
電王(SF)「俺、参上!!」
絋汰「よし、俺達も行くぜ!!」
アイちゃん「キュピラッパー!!」
ドキプリ4人「プリキュア・ラブリンク!!」
亜久里「プリキュア・ドレスアップ!!」
オレンジ!!
バナーナ!!
ブドウ!!
クルミ!!
カチャッ ロォックオーン!!
ドキプリの妖精4体「L・O・V・E!!」
シャキーン
ソイヤー!!
カモーン!!
ハイーッ!!
オレンジアームズ!! 花道・オン・ステージ!!
バナナアームズ!! ナイト・オブ・ス~ピア~!!
ブドウアームズ!! 龍・砲・ハッハッハッ!!
クルミアームズ!! ミスタァー・ナックルマーン!!
キュアハート「みなぎる愛! キュアハート!!」
キュアダイヤモンド「英知の光! キュアダイヤモンド!!」
キュアロゼッタ「ひだまりポカポカ、キュアロゼッタ!!」
キュアソード「勇気の刃! キュアソード!!」
キュアエース「愛の切り札! キュアエース!!」
ドキプリ5人「響け! 愛の鼓動! ドキドキプリキュア!!」
鎧武「こっからは俺達のステージだ!!」

205系「俺達も戦おうではないですか!!」
ポヨ「ヒィア!!」
へーベル君「ハーイ」
モリト「流れ的に戦うのかモー」
プラズマ「仮面ライダーとかプリキュアとかいるから僕は観戦するプラプラ―」
リン「逃げるが勝ちだリン」
205系「戦えよてめーら」
3人「サーセン」

モグラロイド3体「モグモグモグモグモ、モグー!!」
カズキ「ん、穴を掘ってるぞ?」
モグラロイド3体「いでよ、我が兄弟としもべよー!!」
モグラロイド軍団「ふっはっはっはっはっはっはっはっはっ」
コンバットロイド軍団「……」
武神黒影トルーパー軍団「呼ばれて参上!!」
電王(モモタロス)「俺のマネすんじゃねー!!」
龍玄「(これは黒影トルーパー!? でもなんかオリジナルよりもっと黒いぞ?)」
モグラロイドA「これでお互いの数は揃った!!」
リン「お前等は戦闘員ばっかじゃねぇかリ、イン! それならこっちが有利だリ、イン!www」

205系「戦闘員増やしたところで無意味だ」
へーベル君「ハーイ」
モグラロイドA「とりあえずまずはそこの電車から倒す!!」
モグラロイド軍団「うおおおおお!!!!」
205系「そのまま突っ込もう」
ズガアアアアアアアアアアアア
モグラロイド軍団4分の1他界
モグラロイドA「おまwwwやべぇwwww」
モグラロイドB「電車は他人任せだ!!他のを倒すぞ!!」

モリト「スーパーウルトラミラクル(中略)」
バート「バートパーンチ!」
リン「破壊パーンチ!」
モリト「モリト君パーンチ!」
ズガン
ドッカァァァーーーーーーン
コンバットロイド6体爆死
ナックル「おりゃあ!!」
電王(モモタロス)「どりゃあ!!」
バロン「ふんっ!!」
ズガン
ドッカァァァーーーーーーン
武神黒影トルーパー6体爆死
鎧武「どりゃあ!!」
フォーゼ「オラァ!!」
龍玄「はっ!!」
ズガン
ドッカァァァーーーーーーン
武神黒影トルーパー6体爆死

キュアハート「はぁっ!!!」
ドガッ
武神黒影トルーパーA「!?」
へーベル君「ハーイ」【シャドークロー】
ズガッ
武神黒影トルーパー7体他界
キュアソード「閃け!!ホーリーソード!!」
ズガアアアアアアアアアアアア
コンバットロイド9体他界
ポヨ「ヒィア!!」【ひっかく】
ガシガシ
モグラロイドA「いてぇ!!この猫強い!!」
モグラロイドB「猫ごときが…潰す」

  • ユグドラシルコーポレーションにある謎の部屋
シド「バダンかぁ、面白そうな組織だなァ」

ポヨ「ヒィア!」【ブリザガ】
ビュオオオオオオオオオオオ
モグラロイドA「寒っ!!!」
キュアダイヤモンド「てやっ!!」
モグラロイドC「ぐえっ」
キュアエース「ときめきなさい、エースショット! ばきゅーん!!」
ドカ――――ン
モグラロイド軍団「うわああああああああああああ」
モグラロイドC「ばきゅーんってwwwww」
モグラロイド9体他界

両津側
両津勘吉「ここが例のお店か」
189系「ここマジで美味いのか」
白雪ひめ「本で見た限りは美味いと聞いてるよ」
愛乃めぐみ「早く入ろうよ!!」
189系「そんじゃ入店しまーす」
シャルモン店内
白雪ひめ「ついにキタ―――――――――――」
189系「ここか。案外普通やな」
両津勘吉「ん?何かあそこにやばい奴いるぞ」
愛乃めぐみ「え?」
パック「このケーキ美味い!何個食ってもおいしい!!」
ガブガブガブガブガブ
両津勘吉「あの黄色い球体恐ろしい数のケーキ食ってるな…」

バート「ハッ!オラァ!!」
ドガッ ドガッ
モグラロイドB「んぎゃぁ!!」
モグラロイドD「つかまえたwww」
リン「は、離せリーン!やめろリーン」
モリト「僕を食べたら共食いだモー!」
バキュン!!
モグラロイドD「うわぁ!!」
鎧武「あれ?君たちは」
まどか「あ、私達はこの街の近くの見滝原市からきた魔法使いです」
ナックル「見滝原・・・?あぁ沢芽シティ駅から数駅ほどのところにあるあそこか」
さやか「まぁ実際のところまどかとマミさんとなぎさとでここに遊びに来たんだけどこの騒ぎだから急遽変身してきたわけ」
龍玄「へぇ・・・」
マミ「ところでこいつらは?魔女でないのはわかるけど」
ライト「あぁ、なんか、バダンとかなんとか」
キュアロゼッタ「バダン…・聞いた事はあるような…?」
なぎさ「わたしは聞いたことないのです」
モグラロイド「おーい、戦闘中にながばなしするなあああああぁぁぁぁ!!」
バロン「とりあえず、こいつらを倒してから話すとしよう」
ライト「大乱刀!」
ケロ次郎「はぁ!!」
ズガッ バシュッ!!
武神黒影トルーパーA「うおおお!!」
武神黒影トルーパー10体他界
バート「おらああああぁあぁぁぁぁ」
レッドザウルス「おおおおおおおおおおお!!」
ドガァ!!
コンバットロイド他界
鎧武「しっかし数が多いな!一気に片付けるか!」スイカ!
ガシャン! ジャキン![ロックオン!]ジャキン!(ソイヤ!)
戦極ドライバー「スイカアームズ!大玉!ビッグバン!!」
シカクン「うおお・・・!」
まどか「おおきい!」
キュアハート「すごーい!」

モグラロイドD「げぇ!もっと増やそうそうしよう」
ゴソゴソゴソ…
鎧武「また土掘りか…これ以上増やされても困るからとっとと片付けるか」
武神黒影トルーパーK「させるかぁ!ぬおおおおおおおおおおおおおおおお!」
武神黒影トルーパー10体他界
モグラロイドD「兄弟よ、ありがとお!なんか出てきたぞぉ…ん?何この黒いの」
まどか「グリーフシード!?」
複製シャルロッテ「・・・」
なぎさ「私なのですっ!?」
ゾロショット「多分財団Xのせいだと思う」
複製シャルロッテ「・・・」
バート「マミさんがマミられるぞー!とっととたおさんとー!」
マミ「ちょっと待ってなんか体が震える」
鎧武「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!」
複製シャルロッテ「・・・」
鎧武「こいつやべぇ!」
???「やっぱり紘汰たちだけにこの街の平和を守らせるのは荷が重すぎたかぁ」
鎧武「坂東さん!?逃げて!」
坂東「大丈夫大丈夫!俺もいろいろあったから!それに、これをやっと手に入れたし」
ライドラー「黒影トルーパーのベルトだラーイ」
坂東「変身!」\ゾルダ!/
ロックオン!ブオオーブオブオオーソイヤッ!
ゾルダアームズ!エンドオブワールド!
黒影T(坂東)「よおし!」
龍玄「あんなロックシード、見たことない!」
黒影T(坂東)「いくぞぉ!」\ソイヤッ!/\ファイナルベント!/
マグナギガ「・・・」
電王「なんじゃありゃあ!?」
ドドドドドドドバババババババチュッドオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオン
雑魚の皆さん50体爆死
リン「ちょwあぶねえリーン!」
モリト「この威力どうかしてるモー!」
複製シャルロッテ「!!!!!!!」
黒影T(坂東)「さあさあこの恵方巻きみたいなやつ、覚悟しとけよ~?」
ロックオフ
\ザビー!/
ロックオン!\ソイヤッ!/ザビーアームズ!ミスタァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアボクシングマアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアン
黒影T(坂東)「クロックアップ!」\クロックアップ!/
複製シャルロッテ「!!??!?!?!!??!?!?!!?」
チュッドオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオン
黒影T(坂東)「ざっとこんなもんだな」
鎧武「すげえよ坂東さん…」
黒影T(坂東)「俺も本当にいろいろあったからなぁ…鏡のバケモンとか高速移動する虫のバケモンとか…」
さやか「ほんとにあんたダリナンダアンダイッタイ…」

モグラロイド軍団「あの猫を倒せー!!」
ポヨ「ヒィア」【矢印の看板を出す】
モグラロイド軍団「そんなの出しても無意味だー!!」
ポヨ「ヒィア」【ハリセンで叩いて左に移動さる】
モグラロイド軍団「うわー」
205系「そこから俺が突っ込む」
ガッ
モグラロイド9体他界


愛乃めぐみ「あの黄色い子結構食べてるねw」
両津勘吉「少なくともあいつ30個くらいは食ってるぞ」
パック「追加でケーキ10個」
城乃内「かしこまりました(てか10個とか…)」
両津勘吉「あいつさらに10個追加注文したぞ」

その頃
ばいきんまん「ここが洋菓子店シャルモンか。ここの絶品グルメをすべていただくとしよう。しかしメンバーがなぁ…」
がりぞー「おー ケーキが大量にあるってカー。ここ1週間おやつ抜きだったからなー。はなかっぱは来てないけどここで適当に食いまくるってカー」
アゲルちゃん「何買おうかなー」
ばいきんまん「ろくなメンバーがいない」

パックマン「ここのケーキすっごい美味い。何個食っても飽きないな。所持金も5万円持ってきてるから大丈夫だ」
両津勘吉「あいつ所持金5万も持っていやがる…」
白雪ひめ「早く私達も食べようよー!」
189系「そうしますかねぇ」
両津勘吉「それもそうだな」

ばいきんまん「ぐっふっふ…あいつらが注文した隙に俺様が奪うぞー…」
アゲルちゃん「えーっと所持金は…3586円あるから…」
がりぞー「アゲルちゃん所持金中途半端だカー」
ばいきんまん「お前ら仕事しろ」
がりぞー「分かってるカー」

鎧武「よっしゃぁ!!俺も張り切っていくぜ!」
ドガァ!!バキィ!!
複製シャルロッテ「!!!!!!??????」
バート「バートパンチ!!」
ドガァ!!
複製シャルロッテ「-------------ッ」
なぎさ「なんか私がやられてるみたいで気分悪いのです」
モグラロイドA「ちくしょー!前と違ってバナナの人がもう一人増えてるし、クルミの人とかもいるし!!」
バート「増えたバナナの人ってまさか俺か!?」
バロン「だろうな」
ナックル「クルミの人って俺か・・・・」
モグラロイドD「このやろう!ぶっ飛ばしてやる!」
「変身いたしま~す!白線の内側に下がってお待ちください!」
ライト「こんどはなんだ!?白線!?」
ジケン「おいライト!さがれ!なんとなくだが下がったほうがいい!!」
5人「トッキュウチェンジ!」
「トッキュウ~1号~2号~3号~4号~5号~」
トッキュウジャー「勝利のイマジネーション!列車戦隊トッキュウジャー!」
キュアソード「な、なにあれ!!」
鎧武「おぉ!トッキュウジャーか!久しぶりだな!」
トッキュウ1号「紘汰もひさしぶりだね!」
トッキュウ2号「それにしても、前に戦ったモグラがさらに増えているね」
トッキュウ5号「前にもいなかった人が大勢いるし」
バート「あぁ、俺らね、俺らは元々観光に来たんだけど急にこいつらに襲撃されてな」
ぬえ「そんで今この状況よ」
トッキュウ1号「なるほど!俺たちも一緒に戦うぜ!」
鎧武「サンキュー!」

205系「トッキュウジャーか…軽く聞いたことはあるが」
トッキュウ2号「電車が喋ってる…」
205系「いや俺らヒカリアンみたいな何かだから喋れるし飲み食いできるのよ」
へーベル君「ハーイ」
トッキュウ2号「なるほど」
モグラロイド軍団「隙アリ」
205系「話の最中に割り込むな!!」
ドガッ
モグラロイド7体他界
武神黒影トルーパー「ひるむなー!!すすめー!!」
キュアハート「プリキュア・ハートシュート!!!」
ドカアアアアアアアアアアン
武神黒影トルーパー「自己中じゃないけどラーブラブラーブ!」
武神黒影トルーパー5体他界

189系「取りあえず何頼むか決めようか」
愛乃めぐみ「いろいろあるねー」
白雪ひめ「うーん…」
両津勘吉「ワシはそこら辺の安物でいいや」

ばいきんまん「いいぞ…そしてこのままUFOで突撃すればいい話だ」
がりぞー「おーい早く襲撃しろよー」
アゲルちゃん「もう先に店に入ってるから」
ばいきんまん「お前らちゃんとやれ!」

鎧武「そんじゃ!いくぜぇ!!」
「スイカスカッシュ!!」
鎧武「うおりゃああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」{スイカ大風車!}
ズガァーーーーーーーーン!!ズバババババババババババ!!
モグラロイドD「ぎゃああああああああああああああ!!」
ドカァーーーーーーーーン!!
モグラロイドD他界
モグラロイドB「げ!やばい!」
バート「行くぞ!レインボークラッシュ!!」
ドガガガガガガガガガガガガガガガガ!!
モグラロイドB「うわあああああ!!」
ドカァーーーーーーーーーーーーン!!
モグラロイドB他界
モグラロイドC「やばい!劣勢だ!!」
トッキュウジャー「レンケツバズーカ!」
トッキュウ1号「巻き寿司は切っちまうか!レインボーラッシュ!出刃包丁!」
レンケツバズーカ「列車が発車いたしまーす! 出発進行!!」
バキューーーーーーーーーーーン
複製シャルロッテ「!?」
ボンッ
マミ「弾丸が包丁に!?」
トントントントントントントントントントン!!
複製シャルロッテ「ギュアアアアアアアアァァァァァァァァ!!」
ライト「うわぁ・・・斬ってる」
まどか「シャルロッテって・・・巻き寿司じゃないんだけどね」
ドカァーーーーーーーーーーーーン!!
複製シャルロッテ他界

ナックル「残りは二体だ!!」
モリト「僕が倒すモー!」
リン「僕がやるリ、イン!!」
黒影T(坂東)「いや、俺だ!!」

205系「ここは俺が」
へーベル君「ハーイ」
キュアハート「だったらみんなでとどめを刺そうよ」
205系「それの方が良いね」
へーベル君「ハーイ」
モリト「確かにそれなら平等にぶったおせるモー」
モグラロイドC「やべぇwwwwwwおしまいだwww」
モグラロイドA「諦めるな!!」

189系「お前ら何注文するか決めた?」
愛乃めぐみ「大体決まった」
白雪ひめ「まだ考え中」
両津勘吉「ワシはすでに決めてある」

ばいきんまん「グッフッフッフ…よぉしそろそろUFOに乗り込んで襲撃開始とするか」
アゲルちゃん「ついに襲来クルー?」
ばいきんまん「お前ら配置に付け」
アゲルちゃん「はーい」
がりぞー「へーい」
ばいきんまん「俺様の合図で突入だ。良いな?」
がりぞー「うい」

愛乃めぐみ「あたしはこのケーキで」
白雪ひめ「んじゃ私はこれ」
189系「プリンタルトでええわ」
両津勘吉「一般のショートケーキで」
城乃内「かしこまりました」
パック「こっちも追加で20個」
城乃内「(え…またかよ)」

ばいきんまん「襲撃するタイミングを見るのだ」
アゲルちゃん「2組が両方注文した模様」
ばいきんまん「商品が来た瞬間に襲うのだ!!」
がりぞー「へーい」
アゲルちゃん「はーい」
ばいきんまん「グッフッフ…これなら計画通りに襲撃可能だ」
[
城乃内「おまたせしました」
白雪ひめ「キタ――――――――――!!!!!!」
189系「ついに来たか」
両津勘吉「さっそく食ってみるか」
城乃内「(さて次はあのよく食う黄色い個体の分を運ばないと…てか正直だるい)」
パック「ケーキマダー?」

ばいきんまん(望遠鏡で覗いてる)「おおおおお!!!!!ついにケーキが来たか!!!」
がりぞー「ようやくってカー」
ばいきんまん「後はあの黄色い奴の分もすべていただけば俺様の作戦は成功だ」

パック「やったー!ついに来たー!!」
城乃内「(コイツの注文だけで疲れた…だりぃ)」

ばいきんまん「よし、そろそろ襲来なのだ!!!」
がりぞー「分かったってカー」
アゲルちゃん「出撃開始!」

白雪ひめ「いただきまぁ――――s」
ばいきんまん「ハーヒフヘホー!!そのケーキをよこせ!!!」
ガッ
白雪ひめ「あ!!」
ばいきんまん「お前のもだー!!」
ガッ
パック「おい!それは僕のだぞ!!」
ばいきんまん「知るか―!!このケーキは全部俺様のだー!!1」
がりぞー「イェイ!」
アゲルちゃん「作戦大成功!!」
ばいきんまん「さぁーてどれから食べようかな」

バート「さーて、とどめをs」
チュッドォォォーーーーーーーーーーーン
モグラロイドA&C「……あれ?」
鎧武「おい、今何が起きたんだ!?」
???「イロスマ同人誌と平成ライダー? 甘ったれるなッ!!」
バート「お、お前は!?」

城乃内「面倒な客がきやがったか・・・変身!!」[ドングリ!!]
めぐみ「私達も行くよ!」
めぐみ&ひめ「プリキュア、くるりんミラーチェンジ!」
ガチャン!「ロックオン!」ジャキン!「カモン!」
戦極ドライバー「ドングリアームズ!ネバーギブアップ!」
ばいきんまん「なに!?君らプリキュアだったのか?」
キュアラブリー「そういう店員さんも仮面ライダー?」
キュアプリンセス「とにかくいくよ!!」
グリドン「オッケー!!」
ドガッ!!
がりぞー「いってぇ!!」
両津「うおりゃぁああ!!」
ドガァーー!!
がりぞー「どひゃー!なんで俺ばっかり!」
ばいきんまん「今のうちにケーキを!」
凰蓮「何の騒ぎかしら?」
ばいきんまん「んげ・・・」
キュアプリンセス「この人たち私たちがケーキを食べようとしてたら急に店に乗り込んでケーキを取ろうとしたんです!」
凰蓮「なんですってー!!ワテクシの店で暴れる上に他人のケーキを横取りとはハジヲシリナサーイ!!」[ドリアン!]
ガチャン!「ロックオン!」ジャキン!
戦極ドライバー「ドリアンアームズ!ミスタアアアァァァァァデンジャラアアアァァァァス!!」
キュアラブリー「店長さんもライダーだったんですか!!」
ブラーボ「迷惑なお客はノーサンキューよ!!」
両津「オカマもライダーになったか・・・」

アゲルちゃん「ちょwあっち人数多いじゃない!!」
がりぞー「勝てる気がしないってカー」
ばいきんまん「だがこっちににはこいつらがいる!行けかびるんるん軍団とゴースト軍団!!」
かびるんるん「カビカビー」
ゴースト共「ウヒャァー」
ばいきんまん「この数ならどうだッ!!」
189系「増えたの雑魚やんwww」
パック「ゴーストがいっぱいいる!よし、全部食べよう!」
両津勘吉「え」
パック「パワーベリーを食べてっと」
パクッ
パック「よし!!ゴーストを食いまくるぞ!!」
ゴースト共「ウワァー!!来るなぁー!!」
ばいきんまん「お前ら落ち着くのだ!!」

パック「行くぞー!!」
ガブガブガブガブガブガブガブガブガブガブ
ゴースト共全員食われる
パック「んあっ」
ゴースト(目だけ)「ウワァ―――」
ゴースト共全滅
ばいきんまん「えー!?」
アゲルちゃん「あの黄色い個体強いwww」
ばいきんまん「だがこのかびるんるんは食えないだろ!!いけ!!」
かびるんるん「カビー!!」
189系「ミサイル爆撃」
ドカ――――ン
かびるんるん50体他界
ばいきんまん「ひるむなー!!」
かびるんるん「カビー!!」
両津勘吉「カビキラーでも喰らえ―!!」
ブシュウウウウウウウウウウウウ
かびるんるん「カビィィィィィィィィ」
かびるんるん30体他界
両津勘吉「コイツをあのばいきんにぶち込めばあいつ瞬殺できるぞ」
がりぞー「俺達はあのオカマ店長を潰すぞ!」
アゲルちゃん「オッケー」

バート「お、お前は!?」
デンッ!!
昭和ライダー15人「……」
モリト「本家スマブラと昭和15大ライダーだモー!!」
フォーゼ「せ、先輩!」
鎧武「なんなんだお前ら!」
本郷「俺は本郷猛! お前らを倒しに来た」
バート「どうなってるんだこれ!?」
マリオ「バート、お前の甘さが原因だ」
バート「え」
アマゾン「アマゾン、フォーゼ、ツブス!!」
フォーゼ「なんでまたライダー同士で争うんだよ!? 俺達仮面ライダーはダチだろ!?」
ライト「(じゃあ何故あの時「巨人キター」って先輩ライダーを挑発してたんだし)」
マリオ「お前のようなハゲバナナを、ファイターと認めるわけにはいかない!」
カービィ「あぁ? だったらこの俺と戦え!!」
バート「でもあそこのモグラロイド2体倒してからで…」
マリオ「貴様らを倒してからだ!」
リン「むちゃくちゃすぎるリ、イン!」
本郷「ライダー、変ッ身ッ!! トウッ!!」
モグラロイドA「今のうちに逃げよう」
モグラロイドC「そうだね」
モグラロイドA&C「モグモグモグモグm」 ホリホリホリホリ
モグラロイドA&C逃走

バート「だあああああぁぁあぁぁ!!言ってる間に逃げやがったあのモグラ!!」
マリオ「バート!!貴様達を倒させてもらうぞ!!」
バート「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!もうキレた!その喧嘩買ってやらぁ!!」
キュアハート「ちょ!ちょっと!そんなことしてる場合じゃ・・・・」
ライト「こうなったら全面戦争じゃああああ!!」
鎧武「なんだか知らないけど、昭和ライダーがまた俺たちと戦うつもりなら・・・戦うしかない!!」
バロン「面白そうだ、やってやる!!」
黒影T(坂東)「これって・・・俺も戦ったほうがいいのかな・・・?」
オーズ「一応ね!!」
レッドザウルス「いくよ!!」

グリドン「いくぞ!!」
ジャキン!「ドングリスカッシュ!!」
キュアプリンセス「シャーベットバレエ!」
「変わルンルン、変身音」
グリドン「うりゃああああぁぁぁぁぁぁぁあぁl!!」[ドンカチ大回転!!]
キュアプリンセス(SB)「プリキュア!アラベスクシャワー!」
ドガァ!!ドカァーーーーーーーン!
ばいきんまん「どひゃああああ!!」
がりぞー「いってぇ!」
かびるんるん「かびかび~」
ブラーボ「さぁ始めますわよ!!破壊と暴力のパジェントを!!」
両津「うりゃあああああぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
ドガッ!バキッ!!
かびるんるん「かびかびー!!」
キュアラブリー「チェリーフラメンコ!」
「変わルンルン!」
キュアラブリー(CF)「えい!!」
ドガァア!!
ばいきんまん「んげ!!」
グリドン「いくぜー!」
ばいきんまん「えーい!ドングリはこれでもくらえ!」
ポンッ ガガーーーーーーーーーーーーン!!
グリドン「うげ!!」
ブラーボ「ネバ~ギ~ブア~ップ!!」
両津「ライダーがタライで倒れていいのかよ・・・」
パック「知るか・・・」

189系「1人がタライごときで倒れたがまぁいい、俺が反撃しまーすw」
ばいきんまん「お前もタライで気絶しろ―!!」
ポンッ ガガーーーーーーーン!!
189系「電車だから効きませんwwww」
ばいきんまん「あ」
がりぞー「だったら電車をドライバーとかでバラバラにするってカー!!」
両津勘吉「虫のお前にはこれだ!!」【殺虫剤】
ブシャアアアアアアアアア
がりぞー「うげぇ!!おいやめろってカーー!!!」
アゲルちゃん「隙あり!」【おもちゃの銃】
バンッ バンッ
両津勘吉「いてっ!!てかおもちゃの銃とかお前ら武器弱いな!!」
アゲルちゃん「やっぱこの武器じゃ無理よ―!!」

205系「で、戦わない系はプリキュアと俺らだけか」
へーベル君「ハーイ」
205系「ま、単なる喧嘩だと思うしすぐ終わる」
へーベル君「ハーイ」

アマゾン「大切断ッ!!」
クロー、オン!
ガキン
フォーゼ「アマゾン先輩、どうしてまた俺達を襲うんだよ!?」
アマゾン「アマゾン、フォーゼ、トモダチジャナイ!!」
1号「トウッ!!」
鎧武「まさかあのジャンプは!?」
1号「ライダーキィック!!」
ズガン
鎧武「うわっ!!」
スカイダイン(???)「まずは誰からデリートしようかしら?」
オーズ「あれはスカイダイン!?」
ライト「なんでお前もスマブラと昭和ライダーに紛れてるんだよ!!」
スカイダイン「そんな細かい事なんてどうでもいいわ」
ぬえ「何故こうなったし」
仮面ライダーJ「トッキュウジャー、お前等のせいで(巨大戦における)俺の出番を失った時は絶望したぞ」
トッキュウ1号「何言ってんだコイツ?」
トッキュウ4号「ライト、それを言っt」
仮面ライダーJ「あぁ!?(威圧)」
トッキュウ5号「この仮面ライダーすんごく怖いよ……」
マリオ「マリオトルネードッ!!」
ガガガガガガガガガガガガ
マリオ「ヤァッ!!」
ズガン
バート「うわっ!!」
カービィ「だらしねぇぞバート」
バート「お前もちゃんと戦えよ!!」

フォーゼ「全く!一体どうなってんだよ」
W(フィリップ)「おかしいな・・・どうして昭和ライダーやスマブラ戦士達の中に敵であったはずのキョーダイン達がまぎれているんだ・・・?」
まどか「たしかに・・・・昭和ライダーともあろう物が悪と組むなんて・・・」
バート「まさかな・・・・」
マリオ「余所見をしている場合じゃないぞ!!」
バート「うおお!」
ドガァ!
バート「うりゃぁ!!」
ガッ
ピット「ハッ!!」
ガッ!!
ケロ次郎「うりゃぁ!!」
キーン!!
デデデ「カービィ!キサマ血迷いよったか!!」
カービィ「うっせぇバカ大王」
デデデ「なんだとー!!」
メタナイト「スマブラ戦士でありながら、イロスマ同人誌などに手を貸すか、ならば切り裂くのみ!」
シュン!! ガッ!
カービィ「うおぉ!!」
リンク「ホ☆タ☆テ屋!」
リン「あぶねぇリーン!」
ブラックRX「許すまじ 平成ライダー!」
龍玄「黙ってろ」
ブラックRX「カチーン!!ゆ゛る゛さ゛ん゛!!」
ライト「とりゃぁ!!」
ドガッ
サムス「うぐ!!」
ピカチュウ「ヂュウウウウウウ!」[10万ボルト]
バリバリバリバリ!!
ライト「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!」
ジケン「異議あり!!」
リザードン「グオオオオォォォォォ!!」
さやか「もうどうなってるんだか・・・・?」
キュアエース「さっぱりわからない・・・」
トッキュウ1号「だな」

闇遊戯「魔法発動!! バーサーカーソウル!!」
プラズマ「なんで武藤遊戯までいるんだプラプラァー!?」
闇遊戯「ドロー、モンスターカード!!」
魔導戦士ブレイカー「ハァッ!!」
ジャキン
プラズマ「プラァ」
闇遊戯「ドロー、モンスターカード!!」
魔導戦士ブレイカー「ハァッ!!」
ジャキン
プラズマ「プラァ」
闇遊戯「ドロー、モンスターカード!!」
魔導戦士ブレイカー「ハァッ!!」
ジャキン
プラズマ「プラァ」
闇遊戯「ドロー、モンスターカード!!」
ソニック「ヘーイ、俺達にもやらせてくれよなー」
ロックマン「ソーダソーダ!!」
ジャキン
プラズマ「プラァ」
闇遊戯「ドロー、モンスターk」
ドッカアァァァーーーーーーン
闇遊戯「!?」
ソニック「ホワッツ?」
テイルス「ソニック、あそこ!!」
ソニック「あ、あれは!?」
キャッスルドラン「グオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!」
魔理沙「助けに来たぜ」
フォーゼ「援軍キターーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」
プラズマ「援軍ktkrプラァー!!」
マリオ「ん、こんな時に魔理沙か。面白い、まとめて相手になってやろう」
魔理沙「はっ!!」
スタッ
魔理沙「みんなー、出てきていいぞー!!」
ダダダダダダダダダダダダダダ
デンッ
早苗「皆さん、お待たせしました!!」
半田「バート、俺達も戦うぜ!!」
ゲキレンジャー5人「獣拳戦隊、ゲキレンジャー!!」
なのは「さぁて、頭冷やしてもらおうか」
一号「ぐむむ」
ディケイド「さぁて、どいつから殺ろうかな?」

がりぞー「てか武器って何があるってカー?」
ばいきんまん「水鉄砲、おもちゃの拳銃、ゴム鉄砲、ストローロケット、泥爆弾、花火玉…」
アゲルちゃん「全部弱い!!」
ばいきんまん「あ、本物のショットガンがあるのだ」
アゲルちゃん「それ貸しなさい!!」
バッ
ばいきんまん「ちょw」
がりぞー「アゲルちゃんがショットガン持った…恐ろしい」
アゲルちゃん「これなら勝てるわ!!」
両津勘吉「こっちはこれだー!!1」【すかさずRPG-7を出す】
アゲルちゃん「え」
両津勘吉「他のもあるぞ!!」
キュアラブリー「どこからそんな銃を…」
189系「両津だからしょうがない」

キュアハッピー「あ、キュアハート」
キュアハート「来ていたんですか」
キュアビューティ「この町で大変な騒ぎがあると聞いて平成ライダー達とともに駆けつけたというわけです・・・」
マミ「にしても、一体どうしたのかしら、昭和ライダーやスマッシュブラザーズメンバーまで・・・」
なのは「なにがあったんだろ・・・」
リン「くらえリーン!」
サムス「チャージショット!!」
ドカァーーーン!!
リン「リーーーーーーーーーーーーン!!」
スーパー1「うりゃあああああ!!」
黒影T(坂東)「うおっとぉ!!」
バート「うりゃああああああ!!」
ドガァ!
Cファルコン「聞かぬ!!」
バート「何!?」
Cファルコン「ファルコンパンチ!!!」
ドガァーーー!!
バート「うおおおおおお!!」
ドサァ!!
魔理沙「でやああああああ!!」
ドガッ
マリオ「フンッ」
バキッ!!
魔理沙「ぐあぁ!!」
なのは「魔理沙さん!!」
円堂「俺、一応レベルファイブの代表だけど・・・今回はバート達に味方させてもらうぜ」
ロックマン「そう、じゃあ遠慮なく行くよ!!」
バキュン! バキュン! バキュン!!
円堂「よっと!!」
ガシッ
プラズマ「?」
2号「ライダーきりもみシュート!!」
プラズマ「プーラプラプラー!!」
ピューーーーーーン!
キュアピース「あ、うざそうなの飛んで行った」
秋「あ、地面落ちた、アーメン」

ブラーボ「いくわよー!」
ジャキン! ドリアンスカッシュ!!
ブラーボ「はあああああああああ!!」[ドリアンデンジャー]
ドガァ!!
がりぞー「ぎゃああああああああ!!」
両津「RPG-7 発射ぁ!!」
ドカァーーーーーーーーーン!!
ばいきんまん「げ!UFOが!!」
キュアラブリー(CF)「プリキュア!パッションダイナマイト」
ドガァ!!
キュアラブリー(CF)「オ・レイ!」
ばいきんまん「ぐえええええ!!」
アゲルちゃん「はげしくやばーい!!」

ルイージ「ヤアッ!!」ブン
ナックルズ「オラァ!!」ブン
早苗「おっと」
Xライダー「また会ったな、仮面ライダーファイズ」
ファイズ「仮面ライダーXか、まさかまたお前と戦うとはな……」
Xライダー「ついでに仮面ライダーデルタ、お前も倒す」
デルタ「え、なんで俺まで?」
カブト「クロックアップ!!」
ストロンガー「ストロンガー、エレクトロファイヤー!!」
シュン シュン
ストロンガー「また避けられた……」
ガタック「今だ!」
ジャキン
ストロンガー「ぐほっ」

ユグドラシルコーポレーションのある場所
シド「あそこに大バダンがいるな、ちょっくら行ってみるか」

ブラックRX「リボルケインッ!!」
龍玄(ブドウ)「げっ」
ブラックRX「はっ!!」
龍玄「しまった!!」
ガキン
龍玄「……?」
W CJエクストリーム(翔太郎)「光太郎さん、何故またこんな事(ライダー大戦)を……!!」
ググググ……

魔理沙「ぐあああああ!!」
ドガァ!!
バート「魔理沙!」
マリオ「これで終わりだ!」[ファイアボール!]
ゴォ!!
バート「何!?」
ドカァーーーーーーーン
バート「ごあああああぁぁぁぁ!!」
魔理沙「ぐっ・・・バート・・・」
V3「とぉーーーー!!」
ドガァ!!
黒影T(坂東)「あだ!!」
V3「V3回転ダブルキック!!」
バキィ!! 
黒影T(坂東)「あだぁー!2発蹴りやがった!!」
キュアサニー「うわぁ・・・マーチでも真似できんでありゃぁ」
キバーラバット「あら、久しぶりね雷門のお嬢様」
夏未「あなたはたしか、キバーラ」
キバーラバット「あなたあそこのえんどう豆君と結婚したみたいじゃない、おめでと~(末永く爆発しろ)」
ディケイド「どうだ?またナツミカンの代わりで変身してみるか」
夏未「・・・えぇ、そのあなたつもりで私を呼んだのでしょう」
キバーラバット「じゃあいくわよ、変身!」
変身音
キバーラ(夏未)「フフッ、では行くわよ」
ポポ「とりゃぁーーー!!」
ガッ!!
キバーラ「ハンマーね、でも問題ないわ」
ナナ「一人だけじゃないよ!!」
ブォン!
キバーラ(夏未)「くっ・・・二人一組みたいね・・・」
シン「うおおおおお!!」
ズガァ!!
電王(ソードフォーム)「うおおおおお!!」
モモタロス「いってぇ!!」
リュウタロス「僕にもやらせてよ!」
シュン!!(変身音)
電王(ガンフォーム)「昭和ライダー達倒すけどいいよね、答えは聞いてない!!」
ナックル「あぁ、ペコが今度はなんか陽気な性格に!?」
モモタロス「あだだ・・・追い出された!!」
秋「大丈夫?」
モモタロス「おぉ・・・秋か、良太郎も今いねぇし・・・秋なら空イロとかで憑いたことあるから慣れてるし・・・また憑かせてもらうぜ!」
秋「え!?やっぱりー!!」
シュン!
天馬「ちょ!秋姉ぇまた憑かれたの?」
M秋「変身!」
「ソードフォーム!」変身音
電王(ソード)「俺、参上!!」
ライト「ハッ!!」
ドガァ!!
シーク「うわっ!」
ライト「たくっ・・スマブラはともかく仮面ライダーとやりあうのは気が進まないぜ」
オリマー「よそ見してる場合かな!!」
ピクミン軍団「ピクー!!」
ライト「うわわわわわ!!」
ドガドガドガドガドガドガ!!
ライト「数の暴力恐るべし・・・・」
マルス「ハッ!!」
レッド「てや!!」
ドガッ!!バキッ
ゲッコウガ「ガッ!!」
ビシュン! ビシュン!
サーハ「くっ・・・水なんて効かないよ!!」
ストロンガー「ストロンガー電キック!!」
ドガァ!!
ボストン「しびれびれーでゴワスー!!」
ぬえ「きゃあああああ!!」
グランダイン「フッフッフ・・・」
スカイダイン「いくわよぉ・・・」
パルキア「させねぇ!!」
ズガァ!!
グランダイン「ぐわぁ!!」
じーさん「シャイニングビーム!!」
ドカァーーーーーン
スカイダイン「うわあああ!!」
デデデ「ジェットハンマーZOY!!」
ドガァ!!
カービィ「ぬおおおおおおお!!スターダストパニッシャー!!」
ドカァーーーーーーーン!!
メタナイト「ぬわっ!!」
カービィ「ちぃ…流石に俺でもこりゃぁきつい…ん?あいつは・・・フーム!?」
まどか「くっ…なんてすごい戦い…」
エスカルゴン「や、やっと追いついたでGES!!」
フェイト「あなたは確か・・・デデデ大王の側近のエスカルゴンさんにドゥ隊長」
カービィ「フーム!ブン!久しぶり!」
ブン「カービィか!?ずいぶん雰囲気変わったな・・・」
エスカルゴン「陛下やメタナイトが突然イロスマ同人誌を倒すとか言って急に飛び出したんで慌てて追いかけてきたんでGES」
ワドルドゥ隊長「一体どうしたことでしょうか・・・スマブラの戦士達どころか、昭和ライダーたちまで・・・」
梓「私たちにもわからない…弦太郎さんたちも動揺してるわ・・・」
フーム「どうもただ事じゃないわ・・・きっと何か裏があるはずなんだけど・・・」

205系「しかし何故戦っているのかさっぱりわからんな」
ヘーベル君「ハーイ」
フーム「きっとあれよ。何かささいなことがあって乱闘してるんだわ」
ブン「ささいなことって?」
フーム「取りあえずは予測よ予測」
ポヨ「ヒィア?」
205系「ま、収まる気配なかったら俺らが止めれば良いんだし」
ヘーベル君「ハーイ」

V3「V3-----ッ、反てーーーーーんッ、キーーーーーーーーック!!」
黒影T(坂東)「しまった!」
バイザー「シュートベント」
バキュン
V3「ぐはっ」
黒影T(坂東)「……あれ?」
ゾルダ「大丈夫か?」
黒影T(坂東)「君は確か、北岡?」
ゾルダ「ん、俺の事を知っているのか」
V3「うぐぐ……」
マミ「V3が立ち上がったわよ!」
マリオ「ふっ、まだまだだな」
魔理沙「バート、力を貸してくれないか?」
バート「あ、あぁ」
マリオ「何するつもりだ?」
魔理沙「行くぜバート!!」
バート「おう!!」ガシッ
魔理沙「レインボー、スパァァァァァァァァァァァァク!!」虹符[レインボースパーク]
マリオ「スーパー、マリオファイナルゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!」
ビイイイイイイイイイイイイイイイイイ
ゾルダ「V3には罰を受けてもらわないとな」
バイザー「ファイナルベント」
マグナギガ「……」
マミ「ティロ・フィナーレ!!」
黒影T(坂東)「(俺は見てるだけか……)」
ドドドドドドドバババババババチュッドオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオン
V3「ぐあああああああああああああああああ!!」
マリオ「ん? うわああああああああああああああああああああああああ!!」
ドッカアァァァァーーーーーーン
マリオ&V3(気絶中)「……」

コズミック「(せっかくの…せっかくの休みが…)」ゴゴゴゴ
ゾロショット「あっ(察し)」
ライドラー「とっとと逃げるかラーイ」
ジェビィ「せやな」
チーター「お、おう」
コズミック「うおおおおおおおおおおおおおおおお!変身!」
ガンバライダーウォーリアー(コズミック)「バーストチェンジ!!!」
ジェビィ「変身直後でバーストチェンジとかテラワロス」
ウォーリアー(コズミック)「ここからがぁ!!本番だぁああああああああ!!!」
2号「お前も平成ライダーか!」
ウォーリアー(コズミック)「平成とか昭和とか関係ない。休みを潰したお前らを潰す。それだけだ。」
ゾロショット「さて、援護だ」
ジェビィ「おうよ」
ウォーリアー(コズミック)「バースト必殺技、発動!百花繚乱!」
2号「当たらなければどうということは」
ゾロショット「ダークネスイリュージョンズ!」
ゾロショットがそう叫ぶと辺りは暗闇になった
ジェビィ「黒い眼差し!」
ジェビィが叫ぶと、2号の体は硬直し、逃げられなくなった
ウォーリアー「おうらああああああああああああああああああああああああああああああ!」
2号「▂▅▇█▓▒░(’ω’)░▒▓█▇▅▂うわああああああああ!!」
ドッカァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアン
爆発音で目覚めたマリオとV3
V3「うう…はっ!?2号!?」
マリオ「おのれ…こうなったらいでよ!戦闘員!」
コンバットロイド「…」
ショッカー戦闘員「イーッ!」
武神黒影トルーパー「…」
黒影T(坂東)「なんだよ!不利になったら戦闘員か!めんど!」
バート「とにかくやるっきゃないな…」

ズガガッ!!
武神黒影トルーパー「ぎゃああああ!!」
ライト「なんだ!?」
斬月・真「なんだこいつらは!ユグドラシルの黒影トルーパーではないみたいだが、しかもこの騒ぎは一体」
鎧武「あ!白いアーマードライダー!」
斬月・真「鎧武か、なにやら大騒ぎのようだな、仕方がない、私も協力させてもらおう!」
1号「貴様も平成ライダーのようだな」
斬月・真「平成?それがどうした、我々にかかってくるなら来るがよい!!」
1号「とぉー!!」
ガッ!!
1号「私のライダーキックを!?」
斬月・真「フッ」
なのは「すごーい!!」
エスカルゴン「おぉ、ありゃぁ強いでGES」
武神黒影トルーパー「おおおおおおおおおお!!」
電王(ソード)「うおぉ!たくさんきたぜぇ!」
魔理沙「なのは!これを!!」
シュンッ! ガッ
なのは「これってミニ八卦路と恋符のスペルカード!?」
早苗「魔理沙さんが物を貸すなんて珍しいですね」
魔理沙「さっきの技でちょっと疲れたんでね、後で反せよ」
なのは「わかった、やってみるよ!恋符!マスタースパーク!」
ドガァーーーーーーーーーーーーーーン!!
武神黒影トルーパー半数他界
フォーゼ「おお!?なんださっきの!」
イクサ「なんともすごいな!」
2号「ライダーパンチ!!」
イクサ「ぐおおおお!!」
ガタック「さっきから一進一退だな!」
スカイライダー「スカイキック!!」
ドガァ!!
カブト「おおおおああああ!!」
ガタック「うおおおぉぉぉーい!天道ーーー!!」
ディケイド「はああああ!!」
ドガッ!
ZX「ぐあああ!!」
ブラック「ライダーパンチ!!」
ドガァー!!
モリト「モー!?」
ブラック「ライダーキック!」
モリト「モー!?また来たモー!!」
バキィ!
モリト「もりとんとーん!」
キュアマーチ「皆互角だね」
キュアロゼッタ「こういうのもなんですがちょっと興奮してきましたww」
エスカルゴン「私はむしろ心配でたまらんでGES」 
シン「おおおおおおおお!!」
キュアハッピー「ってこっちにもキター!!」
エスカルゴン「あぶないでGES!」
ゴガァ!!
エスカルゴン「殻が割れちまったああああぁぁぁぁ!!」
デキット「うおぉ!?」
デデデ「ついにエスカルゴンの中身がー!?」
デキット「お、チャンス!おりゃぁ!!」
ドガァ!
デデデ「いてぇー!痛いZOY!!」
エスカルゴン「あああああああ!!殻がああああ!!」
マミ「はいはい後で直したげるから」
なぎさ「一度でいいからカタツムリの中身見てみたかったのです」

エスカルゴン「殻がぁーーー!!!!てか見るなでGES!!」
キュアビューティ「見ようにもモザイクで見えないんですが」
キュアサニー「メタ発言やめんかいっ!!」
205系「ガムテープあるからちとまってな」
殻修理中
205系「これでよし」
エスカルゴン「た…助かったでGES」

マリオ「また殻割ってやるww」
デデデ「粉々にしてやるZOY」
エスカルゴン「や、やめろでGESーー!!!」
ポヨ「ヒィア!」【ひっかく】
ガシッ
マリオ「うげっ!!」
ヘーベル君「ハーイ」【スピードスター】
ズガガガガガッ
デデデ「痛いZOY!!」
205系「お前らコイツの殻割っても何もないぞ。割っても強制的にモザイクかかるし」
エスカルゴン「メタ発言やめろでGES」
ヘーベル君「ハーイ」

マリオ「バート、お前の甘さをこいつで鍛え直してやろう」
バート「は?」
ググググググググ(クラックの音)
バード・ドーパント「バードー!!」
アラクネファントム「よ」
バート「バード・ドーパントとアラクネファントム!?」
魔理沙「おいおい、どうなってるんだよ!?」
マリオ「行け、怪人ども!! バートを鍛え直してやれ!!」
バード・ドーパント「バードー!!」
ショッカー戦闘員軍団「イーッ!!」
バート「てかバード・ドーパントはそんな喋り方しないぞ!?」
アラクネ「お前を絶望させてやるぜ!!」
魔理沙「言っておくが、私は絶望などしないぜ?」
マリオ「おいアラクネ、バートを鍛え直すんじゃなかったのか?」
アラクネ「うっせぇ、んなこた後回しじゃボケェ!!」
マリオ「ま、まぁいい」
V3「こっちも怪人呼ぶとしよう」
ググググググググ(クラックの音)
バズスティンガー3体「キシャー」
ゾルダ「V3がバズスティンガーを呼んだだと!?」
マミ「どうなっているの!?」
黒影T(坂東)「なんかよくわからんがこいつ等も倒さないといけないっぽいな」
Xライダー「エェックスキィック!!」
エクシードチャージ
ファイズ&デルタ「はぁっ!!」[クリムゾンスマッシュ&ルシファーズハンマー]
ドッカァァァーーーーーーーーン
Xライダー「ぐはっ」
ファイズ「いい加減諦めろよ、ライダー同士で戦った先に何があるんだよ?」
Xライダー「じゃあ怪人相手だったらどうだ?」
ググググググググ(クラックの音)
ロブスターオルフェノク(朱川)「フフフ…」
複製カメレオン・ゾディアーツ「……」
ファイズ「影山冴子…ではないな」
デルタ「じゃあ誰?(ロブスターオルフェノクの事で)」
ファイズ「さぁな?」
Xライダー「さぁ、俺が呼んだ怪人と思う存分戦え!」
ファイズ「チッ、やるしかねぇな」
1号「来い、我が怪人達よ!!」
ググググググググ(クラックの音)
シュバリアン「この時を待ってたぞ!!」
サボテグロン「ヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ……」
ジャガーマン「ギシャー!」
斬月・真「ちぃ、邪魔者が入りやがったか……」
ナックルズ「お前等来い!!」
ルイージ「ちょ、僕の出番が減るんだけど」
ググググググググ(クラックの音)
プテラノドンヤミー(雄)「知りたい…もっと!」
さそり男「ようやく俺の出番が来たか」
早苗「これは一体……?」

梓「やっぱおかしいですよ、昭和ライダーが怪人呼んでますよ!」
エスカルゴン「バダンとか言うのになんかされてとち狂ったんじゃないでGESか?」
キュアハート「そうとしかおもえないわ!!なにか昭和ライダー達を元に戻す方法があれば・・・」
オーズ「とりあえず、怪人なら普通に倒してしまいましょう」
ピーチ「ピーチボンバー」
パタパタザウルス「ビームボンバー!!」
ドガァーーーーーーン!!
カズキ「破壊ビーム!」
ドガガガガガガガーーーーーーーーン
ナックルズ「うおおお!!」
バロン「昭和ライダーもスマブラも、屈服させるまでだ!!」[レモンエナジー!]
ガチャン![ロックオン!]ガシャーーーーン![ソーダァ]コポコポコポ・・・
「レモンエナジーアームズ!ファイトパワー!ファイトパワー!ファイファイファイファイファファファファファイト!」
トッキュウ1号「あのバナナの人、今度はレモンに!」
鎧武「俺も変わっておくか」[レモンエナジー!]
ガチャン!ジャキン!「ソイヤ!」
「ミックス!オレンジアームズ花道オンステージ! ジンバーレモン ははぁ!!」
鎧武「はぁ!!」
ルイージ「とりゃあああああ!!」
早苗「はああああ!!」
ドガァ!
早苗「うぐっ・・・!」
ドタッ
武神黒影トルーパー「おおおおおおおおお!!」
トッキュウ2号「まだあんなにいるよ!」
トッキュウ4号「僕らで倒そう!」
トッキュウジャー「レンケツバズーカ!」
トッキュウ1号「相手はまつぼっくりだから、レインボーラッシュ大猿!」
ドガァーーーーーン!!
大猿「ウオオオオオオオオオオ!!!」
武神黒影トルーパー「ぎゃああああ!!」
バクバクバクバクバク!
武神黒影トルーパー大多数他界
キュアピース「なんでまつぼっくりに大猿?」
なのは「まつぼっくりの歌の最後の歌詞思い出してみてよ」
ジャンヌ「私はその歌は知りません」
さやか「アンタには聞いてない」
ナックル「えっと確かその歌の最後は…おさるがひろって食べたとさ・・・あぁ、そういうことか・・・」

アゲルちゃん「やばいやばいやばい!」
ブラーボ「さぁやってしまいなさーい!」
グリドン「わかりましたー!」
ジャキン!ジャキン!「ドングリオーレ!!」
グリドン「おりゃああああああ!!」[グリドンインパクト]
ドガァーーーーーーーン!
アゲルちゃん「うげぇ!!」
ばいきんまん「こうなったら!だだんだんで勝負なのだー!」
キュアプリンセス「あーーーー!!巨大ロボットが出てきたよー!」
両津「あんなのずりぃだろぉ!!」
がりぞー「兵器使いまくってるあんたがいうなー!」
ドガァーーーーン!
キュアラブリー「あ、あれは!?」
ブラーボ「どうやらここ以外でも何かが起こってるわ!」
ばいきんまん「踏み潰せだだんだん!」
ゴオオオオ!!
???「うりゃあああああ!!」
ドガァーー!!
ばいきんまん「ぎゃああ!今度はなんなのだ!」
キュアハニー「大地にみのる命の光!キュアハニー!」
グリドン「ま,またプリキュアか!」
キュアハニー「それより大変よ!あっちの方でなんだかすごい戦いが起こってるわ!このままじゃこの町は大変なことに!」
キュアラブリー「やっぱり・・・はやくだだんだんを倒してそっちに向かわないと・・・」
ブラーボ「そうと決まったらさっさと片付けるわよー!」

205系「なぁれいか、もしかしたら浄化出来るんじゃね?」
キュアビューティ「えぇ、やってみますわ」
ピカチュウ「ピカーッ!」
205系「来たぞ!!」
キュアビューティ「ビューティブリザード!!」
ピカチュウ「ピー?」
キュアビューティ「……あれ?」
205系「通用しないだと……!?」
ピカチュウ「ピカーッ!!」[アイアンテール]
205系「やばい!!」
ポヨ「ヒィアーッ!!」[アイアンテール]
ガキン
205系「危ねぇ、ポヨがいなかったら大ダメージ喰らってたわ」

ピカチュウ「ピカピ!!」
ポヨ「ヒィア!!」
205系「ピカチュウの相手はポヨがやるようだ」
へーベル君「ハーイ」

ばいきんまん「おい揚げ物!!ケーキを1つでいいから強奪しろ!!」
アゲルちゃん「アゲルよ!!!間違えないで!!」
がりぞー「まずはオカマから片づけるってカー」
ブラーボ「ワテクシを倒せるとでも思って?」
がりぞー「うおおおお!!」
ブラーボ「いくわよー!」
ジャキン! ドリアンスカッシュ
ブラーボ「はあああああああああ!!」【ドリアンデンジャー】
ドガァ!!
がりぞー「うぎゃああああああああ!!」
がりぞー空の彼方へ
ばいきんまん「あいつがいてもだだんだんがいる!っていない?」
両津勘吉「このデカいロボットワシが解体したぞ」
ばいきんまん「え」
アゲルちゃん「やばい…こうなったら…」
ブラーボ「次はそこのアナタね」
アゲルちゃん「金払いますからケーキ2つテイクアウトで」
ばいきんまん「え」

1号「とぉーーーーーー!!」
鎧武(ジンバーレモン)「なんだと!?」
1号「ライダーキック!!」
ドガァ!!
鎧武「おわあああああ!!!」
Xライダー「Xキック!」
ドガァ!!
ファイズ「ぬおおおおお!!」
バード・ドーパント「バードー!!」
ドガァ!!
バート「ぎゃわあああ!!」
リンク「トライフォースラッシュ!!」
ズガガガガガガガガガガガガがガガガガ
ライト「ぐわああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
アマゾン「スーパー大切断!!」
ズガァ!!
フォーゼ「のわあああああああ!!」
円堂「やべぇ!」
キュアハート「このままじゃやられちゃうわ・・・」
ナックル「こ、こうなれば みんな!ミラクルライトで」
龍玄「黙ってろ(その手でライト持てるのかよ)」
ナックル「しょぼん・・・」
なのは「プリキュアの映画じゃあるまいし!意味ないよ!」
???「平成ライダーがピンチみたいね・・・」
キュアビューティ「あなたは?」
杏花「私?赤頭巾杏花、休みなんでこの町にちょいと遊びに来ていた女子大生よ」
龍玄「つまり・・・僕らよりも年上ですか(ずいぶん童顔な女子大生だな・・・)」
キュアロゼッタ「それよりも早く逃げたほうがいいですよ、いま昭和ライダーやスマブラ戦士達が洗脳されてしまって危険です」
杏花「問題ない問題ない、私だってあんたらみたいにやれるしさ」
キュアエース「私達みたいに?じゃああなたもプリキュア!?」
杏花「プリキュアか…どっちかと言うとあそこで戦ってる人らに近いかもね・・・!」
ガシャン!
バロン(レモン)「なんだ、あのベルトは・・・?」
V3「まさか・・・?」
杏花「変身!!」
ガシャ![セットON!赤ずきん ブックオープン!]変身音
バート「アレは!?」
レッド「仮面ライダーレッド、これが私の戦う姿ってわけよ!」
キュアピース「ええええええ!?プリキュアじゃなくて女の子の仮面ライダー!?」
梓「いや、女性のライダー結構いるけど・・・」
1号「お前も平成ライダーのようだな、女性だかとて容赦はせん!」
レッド「容赦されるほど、か弱い女じゃないわ!」
鎧武(ジンバーレモン)「よし、いくぜレッド!」

ジャキン
魔理沙「ぐっ」
アラクネ「ほら、早く絶望しろよ?」
魔理沙「くっ……」
バズスティンガー3体「キシャー」
黒影T(坂東)「よし、ミラモンにはゾルダアームズだ!!」\ゾルダ!/
カチャッ ロォックオォン!! シャキーン ソイヤー!!
ゾルダアームズ! エンドオブワールドー!
ゾルダ「お、俺とお揃いだねぇ」
バード・ドーパント「バードー!」[バードパンチ]
ズガッ
バート「うわっ」
ファイズ「お前、何者だ」
ロブスターオルフェノク(朱川)「貴方に教える理由などないわ」
複製カメレオン・ゾディアーツ「……」
デルタ「まさかこんなにライダーがわんさかいる場所でゾディアーツと戦うとはな……」
ジャガーマン「キシャー!!」
トッキュウ1号「ジャガーが相手なら俺もライオンの力で行くぞ!!」
ガシャン 変身解除ーイタシマース! お急ぎの方はお乗り換えー下さーい!
ガシャン トッキュウ1号ーレッドー! 乗~り~換~え~て~っサファリー(仮)!
変身音
トッキュウ1号ライオン「行くぞーっ!」
プテラノドンヤミー(♂)「知りたい!」
早苗「どんだけ知りたいんですか……」

サターン、レディ? OK! サターン!
メテオ「ホワチャアー!!」
トッキュウ4号「トンネルアックス!!」
ジャキン
スーパー1「ぐはっ!」
スカイライダー「スカイ大回転スカイキーック!!」
ガタック「クロックa」
ズガン
ガタック「ぐあっ!!」
ファイナルベント
龍騎「おりゃあっ!!」[ドラゴンライダーキック]
サムス「おっと」[モーフボール]コロコロコロ
スタッ
龍騎「ちぃっ、避けられた……」
ブラック&RX「ライダー、キーック!!」
ズガン
バロン&龍玄&W「ぐはっ!」

  • 大バダンのアジトらしき場所のどこか
バダン総帥「この調子でエネルギーが溜まればメガ・リバース計画を実行出来るぞ……!」

スタッ
シド「ここが大バダンのアジトか」

鎧武(ジンバーレモン)「おりゃぁ!!」
ズガッ!!
バズスティンガー「キシャアアアァァァ!!」
レッド「うおりゃ!!」
ドガァ!!
複製カメレオンゾディアーツ「グオオオオォォ!!」
レッド「たぁー!!」
ドガァ!
複製カメレオンゾディアーツ「ぐぎゃあああ!!」
鎧武「あんたもやるなぁ!」
キュアハート「すごーい」
ZO「おれがあいてになってやる!うおりゃぁ!!」
レッド「あぶな!」
サッ ゴッ!!
レッド「あいたぁ!!やったわね!」
ZO「ジャンプをした時にお前が下くぐるからつま先が当たっただけで意図したことじゃないんだが・・・」
なのは「強いけど・・・ちょっとドジっ子っぽいわね・・・」
バロン(レモンエナジー)「全く、一番手のかかるタイプの女だな・・・」
ライト「うおりゃああ!!」
ドガァ!
オリマー「うおおお!」
ピクミン「ピクー!!」
ライト「そう何回もフルボッコにはされねーぜ!」
サッ
ルーイ「…」
ライト「げ!もう一人」
ルーイ隊列のピクミン「ピクーーーー!!」
ドガドガドガドガドガドガ
ライト「またもや数の暴力…」
ワルイージ「わっはっはー!!」
早苗「何でワルイージまでいるんですかー!!」
ぬえ「もうなんでもありねこりゃ・・・・」
トッキュウ1号「レールスラッシャー!」
ズガァ!!
グランダイン「うおおおおぉぉぉ!!」
J「うおおおおぉぉぉぉ!!」
レッド「ちょ!!でかいでかい!!」
ナックル「すごく・・・おおきいです・・・」
円堂「でかすぎるだろー!!こんなの犯則じゃねーか!!」
さやか「犯則も何もないでしょこの大戦」
なぎさ「すごく・・・おおきいのです・・・」
キュアハッピー「それさっきザックが言ったから!!」
キバ「だいじょうぶだ!キャッスルドランがいる!」
トッキュウ2号「それに僕らにもロボがあるからね!」
トッキュウ3号「ライトはあそこで戦ってるから私達でいきましょ」
ライト「おい、誰か俺を呼んで・・・いででででで!!」
ピクミン「ピクー!!」
トッキュウ5号「いえいえ、あなたじゃないです~」
トッキュウチェンジャー「ディーゼルレッシャ~ カーキャリアレッシャ~ タンクレッシャ~」
合体中・・・
トッキュウジャー「乗車完了!ディーゼルオー!」
J「さぁこい!!」

アゲルちゃん「(決まった…これで相手は普通にケーキを渡してくれる。この後に逃げればいい話…)」
ブラーボ「ケーキのテイクアウトね。でもその前に」
アゲルちゃん「え?」
ジャキン!ジャキン! ドリアンオーレ!
アゲルちゃん「ちょちょちょちょwwww」
ブラーボ「そーれっ!」
ドカ―――ン
アゲルちゃん「ああああああああああ!!!!!!!!」
ブラーボ「ワテクシの店を襲った際の罰金代よ」
アゲルちゃん「…」
ブラーボ「ではご注文通りケーキ2つよ」
アゲルちゃん「ありがとー そして逃げる!!」
アゲルちゃん逃走
ばいきんまん「もう許さないのだ!!こうなったらライダーじゃなくてはじっこのプリキュアからだー!!」
キュアラブリー「ここはあたしが!」
189系「頼んだぜー」
キュアラブリー「愛の光を聖なる力に、ラブプリブレス! プリキュア・ピンキーラブシュート!!!」
ドカアアアアアアアアアアアアアアアアン
キュアラブリー「愛よ、天に帰れ!!」
ばいきんまん「アァ~ゴークラーク」
189系「ばいきんまん白くなったwww」
ばいきんまん「くそ―!!覚えてろ―!!」
ばいきんまん退散

両さん「ふぅ、やっと邪魔な奴がいなくなったぜ……」
キュアハニー「さぁ、早く向こうへ行きましょ!!」
両さん「えー、メンドイなぁ……」
キュアラブリー「えぇ!? この町が危険な目にさらされてるんだよ!?」
ブラーボ「それと貴方警察官でしょ!」
両さん「あぁ、わかりましたよ! 行けばいいんでしょ?」
パックマン「お先にー」
キュアプリンセス「あ、待ちなさいよー!!」
タッタッタッタッタッタッ
グリドン「俺達も追いかけるぞ!!」
タッタッタッタッタッタッ
両さん「あ、コラ待てー!」
カッカッカッカッカッカッ

大バダンのアジトらしk((ry
スペース死神博士「このメテオナイトがあれば究極のロックシードが完成するのだー!」
ショッカー科学者「博士、究極のロックシードとは?」
スペース死神博士「それはな」

シャルモン
射命丸「あ、シャルモン発見!」ヒュー
スタッ
射命丸「あやや、誰もいない!? でも店は開店してるからきっとこの中にいるに違いありませんね」
ガチャ カラララララララ(鐘の音)
射命丸「すいませーん、誰かいませんかー?」
シーン……
射命丸「ん、これは?」カチャッ
ロックシード「バッ、バッ、カモォーン!!」
射命丸「あやややや!?」
ロックシード「ハジヲシリナサーイッ!!」
バゴン
射命丸「あやや……」
バタン
ロックシード「ネバ~ギ~ブア~ップ!」

205系「にしてもディーゼルオーデカいww」
へーベル君「ハーイww」
205系「撮影してDE10さんのケータイに送ろww」
リン「巨大戦は僕らは観戦するリーン」
モリト「はじっこで見るのがいいモー」
205系「お前らにげんな」
リン「写メ撮るお前に言われたくないリーン」

沢芽シティ駅
ウエスト「沢芽市到着」
EF64「しかし東京からここまでEL+500系で来た時点で違和感がwww」
デラックスファイター「まぁいいじゃないか。どうせこれからここでツアーやるんだし」
EF64「205系達も来てるしあったら共に行動しよ」
ウエスト「それよりあれなんだろ?」
EF64「確かにデカいのがいるねー イベントか何かで?」
デラックスファイター「おいおい ここまで来て事件とか俺絶対行かねーからな」
EF64「(お前ヒーローやろ…)」

Jライダー「ジャンボライダーキーック!!」
トッキュウジャー3人「ディーゼルオースピンキック!!」
ズガン
トッキュウジャー3人「うわっ!!」
Jライダー「ぐっ」
ドシン
1号「むむむ…ん!? どうした。 やつの居場所でもつかめたか。 了解」
バート「んあ?」
1号「お前らと遊んでる暇はない!」
バート「え、急にどうした!?」
1号「怪人達、後は任せたぞ!」ポイッ
レッドザウルス「あれは、闇のクリスタルのカケラ!?」
怪人軍団「グオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!」
ブジョオオオオオオオ
斬月・真「怪人達が変貌しただと?」
1号「さらばだ!」グググググググググ(クラックの音)
シュン グググググググググ(クラックの音)
バート「ちょまて!」
さそり男「うおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」グイングイングイングイングイングイン
トッキュウ2号「さそり男が巨大化した!?」
トッキュウ5号「もしかしたら巨大キノコでも食べてたりして?」

シャルモン
射命丸「……はっ! 私は今まで何を!?」
???「文さん!」
???「文!」
射命丸「その声は椛とはたて?」
ガチャ カラララララララ(鐘の音)
射命丸「丁度いいところn」
ボカッ ジャキッ
射命丸「あやや!? 何するのよ!!」
椛&はたて「フフフ……」グチョリグチョリ……
射命丸「あやややや!? これは一体!?」
はたて?「バッカじゃないの?」
椛?「私達は」
グチョグチョグチョグチョ
タランテスワーム・パープラ(偽椛)&ガーゴイルファントム(偽はたて)「大バダンの怪人、即ちアンタの敵だから!!」
射命丸「アイエエエェェェェェェェェェェ!! カイジン!? カイジンナンデ!?」

リン「すごく…おおきいです」
205系「どれだけデカくなれば気が済むんだwww」
へーベル君「ハーイ」
キュアピース「この時他のロボットが来たら最高だよね!!」
205系「あー確かにね(棒読み)」
プラズマ「ダンボールで作ったお手製のロボがあるプラプラ」
205系「弱そうなんで却下」

デラックスファイター「ははー観光観光―」
ウエスト「いや僕たちデカい奴らの方角へ向かってるだけだけどね」
デラックスファイター「どうせあのデカいのCGか何かで写してんだろ」
EF64「CGなわけねーよwww」
デラックスファイター「鷹の爪団なわけねーし他の組織だったら俺が潰してやるぜ」
EF64「ここでヒーローらしい発言が」
ウエスト「とりあえず急ごう」

バート「うううりゃああああああああ!!」
ドガァ!!
プテラノドンヤミー「ギシャアアァァァァァァ!!!」
レッド「うりゃああああああ!!」
鎧武「とりゃああああぁぁぁぁ!!」
ドカッ
ロブスターオルフェノク「ギャぁ!!」
さそり男「おりゃああああ」
ドガァ!!
トッキュウ2号「うわわわわ!」
ジャガーマン「おおおおお!!」
ドガァーーン!
トッキュウ1号「うわ!!」
ブラーボ「くらいなさーい!!」
ズガァ!!
鎧武「お、城乃内にシャルモンのおっさん!あと・・・プリキュアだよな?」
キュアラブリー「ハピネスチャージプリキュアです」
レッドザウルス「なるほどなるほど」
レッド「よろしく!」
キュアプリンセス「あなた・・・女の子みたいだけど、なんでプリキュアじゃなくて仮面ライダーを?」
レッド「うーん・・・まぁベルトをゲットしたからかな 恋愛すんなとか制約されるプリキュアよりもこっちのほうがいいわ」
両津「おーいまてー!!やっと追いついたぜ」
バロン「なんだあの警官ともなんともいえぬ男は」
W(フィリップ)「検索をしたんだがアレは両津勘吉だ、どうやら警察官で正しいみたいだが、正直問題児としか言いようがないとんでもない警官だ」
アクセル「やつの事は聞いたことはある・・・亀有公園前の交番の大問題警官と」
さそり男「おおおおおおおおおおおおおお!!」
デキット「うわわわ!!」
ドシィーーーン!!
トッキュウ3号「なにこいつ妙に強い」
ドガァーーーーン!!
ガドラス「グオオオォォォォォォ!!」
梓「またなんか出てきた!!」
ナックル「すごく・・・」
黒影T(坂東)「おおきいです・・・」
魔理沙「ガドラスだなありゃぁ、こんな大暴れするから目覚めたっぽいなww」
リン「そんな暴れてたかリーン!?」
ガドラス「グオオオオォォ!!!」
ドガァ!!
トッキュウ5号「きゃぁ!!こいつも強いよ!」
さそり男「おりゃぁ!!」
ドガァ!!
トッキュウ2号「うわぁぁ!!やられちゃうよー!」
ライト「ディーゼルオーが押されてるぞ!!」
斬月・真「このままじゃ沢芽市がズタズタだ!!」
キャッスルドラン「ギュオオオオォォォォォ!!」
ガドラス「ガアアアァァァァァァァ!!」
ドガァ!!
キバット「キャッスルドラン!」
キュアハニー「このままじゃディーゼルオーが!」
「ウルトライブ!!ウルトラマンギンガ!!」
ギンガ「ジュワ!!」
ドシイイイイィィィィィィイィン!!
円堂「うお!」
ギンガ「ジョワァ!!」
ドガァ!!
さそり男「うおおおお!!」
カメレオンゾディアーツ「ギョギョ?」
まどか「あれは!?」
なぎさ「すごく・・・おおきいのです・・・」
早苗「あれは、ウルトラマンギンガ!」
なのは「ギンガ?」
トッキュウ3号「なんか知らないけど助かったわ!」
ガドラス「グオオオオ!!」
ギンガ「デュワ!」
ドカッ
ガドラス「ギュオオオオオオ!!」
トッキュウ5号「エーイ!」
ドカァ!!
さそり男「わあああああああ!!」

189系「205系…お前なんでここにいる」
205系「こっちはドキプリの皆さんと一緒に観光してたんだよ。そっちは」
189系「両津に大金もらって特別列車運行したついでに観光」
205系「どっちも観光に変わりはねぇな…」
へーベル君「ハーイ」
パック「なんか人多いけどナニコレ?しかもすごくおおきいのがいっぱいなんだけど」
両津勘吉「人多すぎるだろ 状況解説頼む」
205系「話せば長くなるけど、とりあえず話す」
解説中
パック「なるほど と言うかゴーストいないの?」
205系「いない」
パック「とりあえず怪人倒しとかは手伝うよ」
両津勘吉「あんなデカい奴ワシの技で何とかなるかもしれん」
205系「でかいの多いけど俺らで倒せるかもね」
へーベル君「ハーイ」

189系「にしてもこの多さじゃいつものSSだな」
へーベル君「ハーイ」
パック「それよりデカい奴を倒そう!」
205系「同意」
両津勘吉「よし、あのサソリやろうはわしがこの爆弾で処理してやる!」
パック「どこから爆弾を…」
205系「ギャグキャラクターの補正だからしょうがない」

その頃
ゴーストA「ビトレイアス様、亀の洗脳が完了しました」
ビトレイアス「よし!この亀4匹とゴースト軍団で沢芽市をゴーストだらけにしてやる!」
MEX「勝手なことをするな Bトレインアース」
Bトレインアース「誰がBトレインアースじゃ!クズ鉄にするぞ!!てか表記!!」
ゴーストA「洗脳した亀は…」
MEX「とりあえず保留な。時期を見つけ次第投入する」

BGM;https://www.youtube.com/watch?v=Vf0GFm-hbXQ
ギンガ「ジュワ!」
ドガァ!!
ガドラス「グオオオォォ!!」
トッキュウ5号「そりゃぁ!!」
ボガァ!!
さそり男「うわああ!!」
フォーゼ「リミットブレイクだ!」
「ロケット ドリル リミットブレイク!」
フォーゼ「ライダーロケットドリルキック!」
レッド「うおっりゃああああああああ!!」
ジャキン!「オレンジスカッシュ!」
鎧武「セイハアアアアァァァァア!」[無頼キック]
ドガァーーーーーーーーーーン!!
複製カメレオンゾディアーツ他界
ライト「ライトプリズム!」
ドカァーーーン
サボテグロン「ぎゃわぁ!!」
バート「ハァ!!」
ドカッ
シュバリアン「ぐぅ!!」
さそり男「くらえ!!」
ドガァ!!
トッキュウ3号「きゃぁ!!」
ガドラス「グアアァァァァァ」
ドガァ!
ギンガ「ジュワアアアァァァァ!!」
両津「援護するぞ!くらえ特性爆弾!」
ピューーーーーーーンドガァーーーーーン!!
さそり男「ぎゃああああっぁぁあぁ!!」
トッキュウ2号「援護ありがとう!」
トッキュウ3号「っじゃ、必殺技いくよ」
トッキュウ2号3号5号「ディーゼルオースピンキック!」
ドガァーーーーーーーーーン
さそり男「うおおおおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉ!!」
カズキ「よし!次はあの怪獣だ!」
ギンガ「デュワ!!」[ギンガクロスシュート]
ビシューーーーーン!!ドガァーーーーーーーーン
ガドラス「グオオオオオォォォォォ!」
両津「やったぞー!」
キュアハート「スペシウム光線がきまったわ」
両津「違う違う、スペシウムじゃ初代かジャックだ!」
ライト「あれはギンガクロスシュートだよ」
プラズマ「どちらにせよ光線に変わりはないプラプラー!」
斬月・真「これで大型の敵は倒せたか・・・?」
魔理沙「・・・・いや、まだだ」
レッド「まだって?」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
オーズ「ん?んん?」
さやか「な、なんかへんだよ?」
フェイト「ちょ!見てあれ!!」
シカクン「みてって、さっきの怪獣とさそりがどうかし…た…」
エスカルゴン「そうそう、別におかしなことは・・・ってアゲェーーーー!!合体し始めたでGES---!!」
ジケン「また面倒なパターンだ・・・」

パック「合体したよ」
なぎさ「合体後も…すごく…おおきいのです…」
205系「お前ビビりすぎw」
189系「誰かスモールライト無い?」
ポヨ「ヒィア(持ってない)」
へーベル君「…(持っているわけがない)」
両津「ワシが5分で作ってやるよ」
205系「頼んだぞ不死身の警官よ」

EXサソリガドラス「グオオオオオオオオオオオォォォォォォォォォォォォ!!」
ジャキン
トッキュウ2号3号5号「うわぁ!!」
バタン
トッキュウ5号「な、なにあれ?」
トッキュウ2号「それが僕にもサッパリ……」
バード・エクストリーム「バードー!!」[レインボークラッシュ]
ジャキジャキジャキジャキジャキジャキジャキジャキジャキ
バード・エクストリーム「バードー!!」
カキーン
バート「うわああああああああああああああ!!」
ヒューン
響鬼「おっと危ない」
ガシッ
ズズズズズズズ……
バート「た、助かった……」
響鬼「大丈夫か?」
バート「あ、あぁ。 そうだ! ちょっと力を貸してくれないか?」
響鬼「ん?」
バート「カクカクシカジカカクカクシカジカ」
響鬼「よし、その話に乗った!!」
バード・エクストリーム「バードー!!」
バート「そんじゃみんな、耳をふさげー!」
響鬼「音激打・硬中核の型!!」
バード・エクストリーム「バド?」
バート「ワン、アン、トゥー、アン、チェックオンマチェック!!」
http://www.google.co.jp/url?sa=t&rct=j&q=&esrc=s&source=video&cd=1&ved=0CCoQtwIwAA&url=http%3A%2F%2Fwww.youtube.com%2Fwatch%3Fv%3DPVygaDrD8zM&ei=WlmUU7LJIZC58gXk84G4Ag&usg=AFQjCNEpWeem3ykBtb-N3VmWiWoJrx8BMw&sig2=p-Rh5oGeAAAOuF20ZCZnog&bvm=bv.68445247,d.dGc

キュアプリンセス「なにこれうるさいよ!!」
へーベル君「ハ――イ!!(確かにうるせぇ!!)」
ポヨ「ヒィア(耳栓なう)」
205系「俺も金属音だそww」
ギィィィィィィィィ
バード・エクストリーム「!?!?!?!?!!?」
205系「あいつ混乱してやがるwwww」
両津「こんなもんで相手が混乱するのか…」
パック「でも効いてるならいいよね」

バード・エクストリーム「バードー…」
バート「おぉ効いてる効いてる」
189系「このままやり続けた方が良いんじゃね」
キュアハート「じゃあたしも参加するよ」
205系「まさか…歌うんじゃないんだろうな?」
キュアハート「あたり」
205系「やっぱり」
両津「バナナのあれと電車のやる金属音だけでも恐ろしいのに」
へーベル君「ハーイ」
バート「んじゃまたやるか」
205系「よぉしwww」
バート「そんじゃまたやるからみんな耳をふさげー!」
響鬼「音激打・硬中核の型!!(本日2回目)」
バート「ワン、アン、トゥー、アン、チェックオンマチェック!!」
https://www.youtube.com/watch?v=PVygaDrD8zM
キュアハート「ボエ―――」
205系「金属音いきまーすww」
ギィィィィィィ
キュアプリンセス「やっぱうるさい!!」
189系「耳ふさげよwww」
パック「耳ふさいでも若干うるさいよ…」

バード・エクストリーム「バードォ……」クラクラ
189系「そろそろとどめを刺してもいいんじゃね?」
バート「よし、とどめだ!!」[レインボークラッシュ]
ジャキジャキジャキジャキジャキジャキジャキ
装甲響鬼「鬼神、覚声!!」
ジャキジャキジャキジャキジャキジャキ
バート「とう!!」
装甲響鬼「はあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
ジャキン
バード・エクストリーム「バードオォォォォォォォォォォォォォォ!!」
205系「そこ通りまーす」[突進]
ズガン
バード・エクストリーム「バードオォォォォォォォォォォォォォォ!?」
ドッカアァァァーーーーーーーン
バード・エクストリーム爆死

パックマン「よし、僕も食べちゃおうかな?」サッ
パクン
パックマン「行くぞー!!」
ショッカー戦闘員「これはやばイーッ!!」
戦闘員軍団「逃げろー!!」
ガブガブガブガブガブガブガブガブガブガブガブガブガブ
戦闘員軍団「アーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♂」
戦闘員軍団全滅

パックマン「ふぅ」
魔理沙「なのは、ちょっと貸してもらうぜ」
シュン
なのは「あー!!」
魔理沙「大丈夫、後で返すさ」
アラクネファントム「死ねィ!!」
魔理沙「スターライトブレイカー!!」
アラクネファントム「貴様アアァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!」
ドッカアアアァァァァーーーーーーーーン
アラクネファントム爆死

バイザー「ファイナルベント!!」
マグナギガ2体「……」
黒影T(坂東)「同時にファイナルベントをしたらマグナギガが2体も!?」
ゾルダ「さぁて、とどめをさすか」
マミ「ティロ・フィナーレ!!」
黒影T(坂東)「うおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」
ドドドドドドドバババババババチュッドオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオン
バズスティンガー3体「ガアァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!」
バズスティンガー3体撃破

早苗(化身アームド)「アームド!! からのグレイソーマタージ!!」秘術[グレイソーマタージ]
半田&梓「真、レボリューションッV!!」
プテラノドンヤミー♂「ノオォォォォォォォォォォォォォォォォォン!!」
ドッカアアァァァァーーーーーン
プテラノドンヤミー(雄)爆死

トッキュウ1号「ライオンクロー!!」
トッキュウ4号「トンネルアックス!!」
メテオストーム「メテオストームパニッシャー!!」
ジャキンジャキンジャキンジャキンジャキンジャキン
ジャガーマン「チキショーめぇ!!」
ドッカアアァァァァーーーーーン
ジャガーマン爆死

シャルモン前
バシッバシッバシッバシッ
射命丸「うわぁ!!」
ガーゴイルファントム「どうしたの? アンタの本気はこれくらいなの?」
タランテスワーム「もっと本気出してくださいよ」
ジャキン
射命丸「(あやや、何故か本気を出せない……)」

両津「あと3体か」
へーベル君「ハーイ」
205系「それよりスモールライトできたの?」
両津「あと3分」
205系「このままだと何もしないで終わるぞ」
パックマン「うへぇ、ショッカー戦闘員ってあんまりおいしくないな…」
189系「それよりショッカーって食えるのw?」
両津「まず美味しくないな」
キュアマーチ「以下同文」

EF64「で、今向かってるわけですがどうするん」
ウエスト「とりあえず状況調べて他の皆さんも呼びます」
デラックスファイター「それより腹減ったんだが。どっかにコンビニかレストラン無いか?」
EF64「さっきの駅でまんじゅうとか買っておけばよかったものを…w」
デラックスファイター「しょうがねぇだろ そん時腹減ってなかったんだし」
EF64「てことで我慢しろ」

EXサソリガドラス「グオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!」
ズガン
キャッスルドラン「グアアアアアアアアアアアアア!!」
キバ「うわっ!」
トッキュウ2号「どうすればあの怪獣を倒せるんだろう?」