空想世界イロスマ第2章パート8その3

ハイドラ「ギガリングマ!炎のパンチをお見舞いしろ!」
ギガリングマ「ぐあおおおおお!」
ピッコロ「ごはあっ!」
黒船「ピッコロ!」
黒船は 満タンの薬箱を 使った!
ピッコロ「ふん、済まないな。」
黒船「たああああああ!!!!」
E531系「”トレインプロテクター”!」
ガキンッ!
黒船「っ!」
マーモビースト「隙ありだよ!」
グサッグサッ!
黒船「うああああああ!!!」
ブシュウウウッ!
サタニス「黒船!!」
黒船「足をやられた…くっ、これじゃあ這いずることしかできないね…」
サタニス「”ベホイム”!」
黒船「サンキュ。」
福島「せやああああ!!!!」
ハイドラ「ギガリングマ!あの茨ババアをかばえ!」
ギガリングマ「ぐあおおおおおお!」
福島「っ!また白刃取り…!」
デデデ大王「ロケットの力で噴進するゾイ!」
ドスッ!ズガガガガガガッバァン!
福島「うがっ!」
デデデ大王「次は縦だゾイ!」
ドゴォッ!
福島「!!!!?」
ブーンルミナス「福島さん!」
プリウスα「てやああああああああああ!!!!」
ガシッ!
プリウスα「っ!?」
ガシャン!
デデデ大王「ワシのハンマーの力を喰らうがいいゾイ!」
ガキィッ!
プリウスTC「α!」
ばしっ!
プリウスTC「うあっ!」
バァン!
黒船「α!TC!!」
プリウスα「あ、ありがとうございます」
プリウスTC「無事で良かったよ。でも、一応回復は施さなくちゃね。”メカベホイム”!」
デデデ大王「このマスクをかぶってみるゾイ!」
黒船「っ!あれは…マスクドデデデのマスク!」
デデデ大王「わはははは!力がみなぎるぞい!」
バシュッ!
ライバード「ライトニングウェーブ!」
デデデ大王「ぐがあっ!?」
ハイドラ「ば、馬鹿な!あいつは確かにギガリングマが…」
ブーンルミナス「私がシャインリデプションで回復したんです。あなたが福島産の方に気がいっている間に。」
ハイドラ「ギガリングマ!破壊光線!」
ギガリングマ「ぐあおおおおお!!!」
プラティオ「させないよ!”スペクトラルライト”!」
ぎゅおおおおおおおおおおお!!ドガァァァァン!!
ギガリングマ「グオオオオオ!!!?」
ハイドラ「ギガリングマ!」
クリオは 満タンの薬を使った!
ギガリングマの傷が回復した!
ブーンルミナス「”スペクトラルライト”!」
EF53「国鉄のシールド!」
ブーンルミナス「っ!スペクトラルライトが反射された!?」
バァァァァン!!
ブーンルミナス「きゃああああああ!!!!!」
プラティオ「ブーンルミナスさん!」
黒船「リペアワックスZを使ってくれ!」
プラティオ「わかった!」
プラティオはリペアワックスZを使った!
ブーンルミナスが修復された!
ブーンルミナス「ありがとうございます。」
プラティオ「さあ、行くよ…っ!!!?」
デデデ大王「プレスしてやる…ゾイ!」
ドガァッ!
プラティオ「うあああっ!」
デデデ大王「もう一回プレスしてやるゾイ!」
プラティオ(ここは薬を使って…)「てい!」
バアン!
デデデ大王「躱されたゾイ…」
プラティオ「あ、危な」
ギガリングマ「グアオオオオオオオ!!!」【アームハンマー】
ダァァァァァン!!!
プラティオ「っ!!!!!!!?」
なのは「プ、プラティオくぅん!」
プラティオ「あ…う…」
E531(これは行ける。勝てる、勝てるぞ!)」

デデデ(洗脳)「ガハハハハハハwwワシが勝つ時代が来たZOY」
415系「さぁデデデよ、お前の力でカービィとかを倒せでごわす」
デデデ(洗脳)「そういやお前さっきからワシに命令しているのはお前かZOY」
415系「そうだよ早くやれでごわす」
デデデ(洗脳)「命令するなZOY!!!」
415系「やれ(真顔)」
デデデ(洗脳)「独裁者のワシに逆らうと極刑ZOY!!!」
E531系「お前ら仲間割れすんな」
ふなっしー(洗脳)「チャンスをピンチに戻すのかなっしー」
タンカー「それだとさっきまでの行動が台無しなんダナ」
ふなっしー(洗脳)「そうなっしー」

デキット「プラティオ!」
カズキ「こうなれば合体砲撃だ!」
梓「合体砲撃?」
カズキ「俺に続け!破壊バースト!」
ライト「お、おう!ライトプリズム!」
なのは「わかった!エクセリオンバスター!!」
平次「俺もやるでぇ!ギャリック砲!!」
ヒーハックガン「リミットブレイク!」
フォーゼ(ファイヤー)「ライダー爆熱シュート!!」
ドッカァーーーーーーーーーーーーーーーン!!
ギガリングマ「グオオオオォォォォォォォ!」
ライト「おっしゃぁ!!」
なのは「プラティオくん!」
ウィザード「大丈夫か?」
プラティオ「おう。何とか生きてるよ」
ニャル子「ルミナスさん、回復たのみますよ」
ブーンルミナス「なんか略された…まぁいいや、わかりました」
ベジータ「こ、こっちも回復せんかい…」
はやて「いつの間に岩盤いっとるし…」
キョウリュウブルー「ほぉ…これが王子の当たり芸か」
ベジータ「芸でやってるんじゃじゃないんだぞ…」
円堂「よし、止血は完了だ」
カズミ「ごめんアリス…」
アリス「いいのよ、バウンドがずれたは私の諸事だし」
ジケン「デデデめ…洗脳されているとはいえ卑劣な」
カービィ「デデデ、久々の再開だがどうやら懐かしむヒマはねぇみたいだ、洗脳解かせてもらうぜ」
デデデ「良いだろう。来るZOY!!」

ふなっしー(洗脳)「僕もピンク玉倒すなっし」
デデデ(洗脳)「このバトルは1vs1でやらせてほしいZOY」
ふなっしー(洗脳)「わかったなっし」
カービィ「んじゃ容赦なくいくぜ!!!」
デデデ(洗脳)「うおおおおおお!!!!!!」
ふなっしー(洗脳)「んじゃ僕はそこら辺の邪魔者を倒すなっしー」
バート「バートパンチ!」
ドガッ
ふなっしー(洗脳)「なっし!!」
モリト「モリトッ!!」
ズガッ
ふなっしー(洗脳)「痛いなっしー」

カービィ「スターダストパニッシャー!!!」
ドカ――――ン
デデデ(洗脳)「よける!!からのスーパーデデデジャンプ!!!」
ドゴーン
カービィ「よっと。なかなかやるじゃねぇか」
デデデ(洗脳)「そう言うカービィもなかなかやるZOY」
カービィ「ここから本気で行くぞ」
デデデ(洗脳)「こっちも本気で行くZOY」
ふなっしー(洗脳)「梨汁ブシャー!!!」
カーズィ「そんな攻撃くらわんよ」
ふなっしー(洗脳)「ならこれはどうなっし?」【手からビームを放つ】
ズガアアアアアアアアアアアアアア
カーズィ「ぐはあ!」
ふなっしー(洗脳)「からの梨汁百烈拳!!!!」
ドガガガガガガガガ
カーズィ「ぐはああああ!!!」
モリト「モー!?」
リン「リィィィィィィィィィィン!!!!!」
スラスト「ばりばり―!」
ドドドドド
バート「うわっ」
EF53「こっちもそろそろ攻撃しよう。つばめ返し!!」
ズガッ
デキット「うわ―!!」

ブーンルミナス「プラティオさん、この薬使います。」
プラティオ「わかった。」
ブーンルミナスは 半ば強引に回復薬3000を使った!
プラティオの傷が回復した。」
プラティオ「くっ、ふう。ありがとう。」
ブーンルミナス「どういたしまして。」
クリオ「ちょっとそこのモヒカンバナナさん?ここがどんな世界化ご存知かい?」
バート「どんな世界って、鉄の世界に決まって…っ!」
クリオ「やっと気づいたみたいだね。君みたいな勘の鈍い奴、嫌いじゃないよ。」
バート「させる」
ハイドラは 満タンの薬を使った!
ギガリングマの傷が回復した!
クリオ「ちょっとハイドラ!僕の役目奪わないでくれるかな?」
ハイドラ「おっと。でもポケモンの体調を管理するのがポケモントレーナーの役目だ。」
クリオ「確かにそうだけどさ…と!」
クリオは リペアワックスZを使った!
クリオが修復された!
なのは「うそ!?ライトさんが与えたダメージが一瞬で消えた!?」
黒船「流石にこれはやばいかもね…満タンの薬箱を使おう!」
イロスマ軍人間メンバー全員の傷が癒された!
黒船「チームリペアZもついでに使っておくか!」
イロスマ軍機械系統メンバー全員の傷が回復した!
黒船「よし、ここで状況がこっちに少し傾いたな。」
プリウスTC「助かったよ。」 
デデデ大王「宿命の対決に…手を出すんじゃないゾイ!」
ガキイン!
エンツォ「俺は大型の武器持ちだぜ?アヒル顔。」
デデデ大王「あ、あひ」
ライバード「そこのピンク玉!こいつを吸い込んでくれ!」【ライトニングウェーブ】
カービィ「敵を痺れさす一閃の雷!スパァァァァク!!!」
キュアサニー「す…すごい…」
黒船「あれがスパーク…」
デデデ大王「このォォォ!!!!潰してやるぞい!!」
カービィ「せいやあああああ!!!」
バチバチィッ!
デデデ大王「んがあああああああ!!!」
???「M134を斉射してやるぜ!」
ズダダダダダダダダダ!!!!!
カービィ「っ!!!」
ドラエタチーズ「機械の裏に潜んで正解だったようだぜ。」
E531系「ドラエタチーズ!!
クラタナ「くっ!ドラエタチーズがいたのを忘れてたわ・・・・」
クリオ「”ワイルドバルカン”!!」
ライバード「ぐああああああ!!!」
プリウスα&ブーンルミナス「きゃああああ!!!!」
ギルティア「うあああああああ!!!!」
プラティオ「シルフィードランサー!」
クリオ「おっと!」
プリウスTC「“メカベホマラー”!
ライバード「あ、ありがとう。」
ウィザード「フレイムスタイル!でやあ!」
マーモビースト「うぎゃああ!」
ドラエタチーズ!マルチミサイル!!!」
クラタナ「ウィザード!危ない!」
ウィザード「クラタナ!?」
ドガドガドガドガぁぁん!!!
クラタナ「まにあった…みたいね…竜の英雄の姿…心に刻みなさい…」
ウィザード「ク、クラタナ!な、なんで俺を…!」
クラタナ「りゅ…の英雄…だから…りゅう…を…まも…」
ウィザード「お、おい!そこの少年!仲間だろ!?…!」
クラタナ「いいの…私は…あなたを…守れただけでも…嬉しいわ…」
ウィザード「クラタナ…おい!返事しろ!クラタナ、クラタナァァァァァ!!!!!」
クラタナ 他界
黒船「カイザーも、マルチミサイルには耐えられなかったか…っ!?」
【孤高の戦士】
「カカカカカカカイザー・ドラゴォーン!ファイナリィフィギュレーション!オール・ドラゴォーン!」
ウィザード「そこのマヌケ犬。俺の…パートナーを良くも殺してくれたな…っ!」
ドラエタチーズ「なんだ?お前もこのガトリングガンの餌食に…」
ウィザード「ギガスラッシャー!!」
ドラエタチーズ「ガハアアアアアア!!!!」(な、なんだ今の攻撃…予測もできなかった…!)
テレビバエくん(い、今の攻撃は今まで集めてきたデータにもなかったバエ…た、対策ができないバエ!)

ドラエタチーズ「こうなったらこの銃を使うしかあるまい」
カチャッ
ドラエタチーズ「フリントロック式44口径6連発リボルバー チャウスブルーのニューモデルだ」
てれびバエくん「やっちまえー」
ドラエタチーズ「蜂の巣にしてやる!!!」
ドドドドドドキューン
ウィザード「無駄だ」
「ディフェンド プリーズ」
ドラエタチーズ「出来るわきゃねえだろおおおおおお!!!」
ウィザード「悪いがお前から始末するぞ」
ドラエタチーズ「いかん!!やられる!!」

ウィザード「これがクラタナの恨みだ!!!”アドバンスウォールオブソード”!」
ドラエタチーズ「くっ、げ、迎撃」
ガシュッ!
ドラエタチーズ「があっ!」(クッ、こ、これではげいげきが…)
ウィザード「果てろ。」
ガザザザザザザザザシュゴガザザゴガシュッ!!!!
ドラエタチーズ 細切れになって他界。
黒船「わー、無機質な部屋が血みどろになったー(棒)」
テレビバエくん「あ、あいつの今の状態に対抗する手段をうみだ(スッ。)ひっ!」
プリウスTC「お前が対抗手段を生み出しているってのが今判ったよ。……お前には俺の相手をしてもらうよ。」
テレビバエくん「身、ミイラ取りがミイラになったばえー!!」
EF53「ちっ!クリオ!頼むぞ!」
クリオ「わかった。”アルティメットストレイフ”!!」
プリウスTC「っ!」シュタッタッタッ。
テレビバエくん「あ、ありがとうだバエ…」
プリウスα&TC「甘い(です)!WEGディスチャージ!!!!」
テレビバエくん「ギャババババババボババババボバ!!!!!」
テレビバエくん 水圧で壁に叩きつけられ気絶
プリウスα「情報源を絶ちました!」
プリウスTC「みんな!今がチャンスだよ!」
マーチ「サンキュ!医学組!」
プリウスα&TC「「できればそこはプリウスコンビで呼んで欲しかったなぁ(です)…」

ウィザード「さらにいくぞ!!」
「インフィニティ!プリーズ!!ヒースイフードーボーザバビュードゴォーーーーン!!」
リン「出たリーン!ウィザードのインフィニティスタイルだリーン!」
フォーゼ(ファイヤー)「俺も!」
「コズミックON!! 変身音」
フォーゼ(コズミック)「コズミックステイツだ!」
ギガリングマ「グオオオオ!!!」
ウィザード(インフィニティ)「はぁ!!(アックスカリバー)」
ズガガガガガガガガ!
ギガリングマ「グオオオオオォォォォォォォォォ!!」
バート「あたたたたたたたたたたた!!」
ドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガ!!
マーモビースト「ぐ…」
カズキ「おりゃぁ!」
ドガァ!
ニャル子「とりぁ!!」
ズガッ!!
半田「うりゃぁ!!」
バキィ!!!
ふなっしー「なっしー!!」
半田「どうだい 3連続キックは」
ふなっしー「もう怒こったなっしー!!激おこぷんぷん丸なっしー!」
ライト「激おこ…きめぇ丸?」
ジケン「どう聞き間違えたらそうなる…」

ふなっしーは奇声を放った!
窓を破って3機のスクラップレースカーが乱入してきた!
黒船「よりによってスポーツカー、それもRMかよ…っ!」
EF53「この梨もどきの奇声は役立ちそうだ!やれ!そこの魚ヅラども!」
バタンっ!ドゴドゴドゴォッ!!!!
スポーツカー サルRM 発射源不明のミサイルにより3機他界
ふなっしー「な、なっしー!?」
ちゅんっ、ドガァァァン!
ふなっしー 気絶
黒船「だ、誰だ…?」
【スマブラX メインテーマ】
トリウス「ふぅ。俺をおいていくとはひどいぞ。」
黒船「と、トリウス!」
メイプルゼノン「黒船!こいつがグレネードランチャー暴れ撃ちしてくれたおかげでタンクドローンエリートが全滅したんだぜ!」
黒船「ありがとう!」
ジェットストーム「ちぃっ!全員総攻撃を仕掛けるのデース!」
エアロドローン「いわせろいわせろいわせろいわせろいわせろ(訳:やっつけろやっつけろやっつけろやっつけろやっつけろ)」
プリウスα「あ、あのロボット目がオレンジ色です!」
トリウス「メイプルゼノン第一攻撃隊!攻撃開始!」
メイプルゼノン「でやああああああ!!!!!」
エアロドローン「いわされたー!!!(訳:やっつけられたー!)」
エアロドローン 145機他界
メイプルゼノン「クイックシルバーソード・集中!」
ドガガガガンッ!
マーモビースト「んぎゃああ!!」
黒船「よし!一気に戦況がこっちに傾いた!チャンスだ!」

313系「ではエージェント部隊の方からも本気を出しましょうか。ストップ・ザ・レール!!」
ガチャッ
マーモビースト「あれ 動けないわ」
313系「この技にかかると全く動けなくなるぞ。ちなみにフルボッコなら今だぞ」
E257系「かいじスラッシュ!!」
EF65「ナイトレーザー!!」
へーベル君「ハーイ」【シャドークロー】
モリト「スーパーウルトラミラクル相手は絶対吹っ飛ぶぞもりとくんパンチ!!!」
マミ「ティロ・フィナーレ!」
リン「気合い玉!!」
ドカアアアアアアアアアアアアアン
マーモビースト「んぎゃああ!!!」
313系「今だ!!撃て!」
キュアハート「プリキュア・ハートシュート!!」
ドカ――ン
マーモビースト浄化
スラスト「やばいぶーん」
タンカー「マーモビーストやられちゃったんダナ!!」
マーモ「覚えてなさい!!」
シュン
マーモ退散
E531系「先に逃げやがったああああああああ」
EF53「まぁいい、後はここらで踏ん張るしかない」
オブシディアン「せやな」

デデデ(洗脳)「この一撃で決着をつけるZOY」
カービィ「いいだろう」
デデデ(洗脳)「スーパージェットハンマー!!!」
カービィ「スターダストパニッシャー!!!」
ドカ―――――――――――――ン
デデデ(洗脳)「負けたZOY…」
バタン
デデデ 気絶
ストライカ「洗脳組が両方気絶してるわ」
EF53「後はオレらでやるしかない」
スラスト「そうだぶーん」
タンカー「タンカー出動なんダナ!!」
カズキ「ハカイビーム!!」
ドカアアアアアアアアアアアン
タンカー「ドォォォォラァァァァァァえぇぇぇぇぇぇもぉぉぉぉぉんのび太」
ガタッ
タンカー気絶
ジェットストーム「あれこれやばくね?」
E531系「激しく同意」

クリオは メカベホマズンを唱えた!
敵軍の傷が完治してしまった!
黒船「ちっ!」
クリオ「っと!」
黒船「そこだあああああ!」
ドガァン!
ダンッ!ドンッ!ドンッ!ズザザザザザ
ジェットストーム「奇襲成功デース!」
プリウスα「黒船さん!」
黒船「くうっ……」
クージャ「くっ!ダブルショットからのはやぶさ撃ち!」
ハイドラ「ギガブーバーン、バトルスタンバイ!オーバーヒート!!!」
クージャ「っ!」
ヴィッツ「ハミング…」
ハイドラ(ニヤリ)「もらったぁ!」
鶴姫「っ!ヴィッツさん!クージャさん!上です!」
ヴィッツ&クージャ「っ!」(サッ!)
ダァァァン!!
クージャ「だ、ダブルハンマー…」
ヴィッツ「あ、あぶなかったぁ…」
ハイドラ「作戦・・・・いたか。」
福島「とりゃああああ!!!!」
ハイドラ「ギガブーバーン!ギガリングマ!戻れ!行けっ!ギガカビゴン!のしかかり!」
ズオウッ!ダァァァァン!!!
福島「!!!!!!!!!??」
梓「お、男の人が…やああああ!!!!!」
ハイドラ「ギガカビゴン!ギガインパクト!」
梓「がっ!」
ヒューン、ダァン!
E531系「誰だよこの状況やばいとか言った奴wwww」
ジェットストーム「お前だろwwww」
E531系「うるせえお前だろwwwww」
ハイドラ「お前らだ。」
E531系&ジェットストーム「サーッセンシター!」

スラスト「気絶組おこすかぶーん」
E531系「おら起きろ!」
バシィ
タンカー「ぐおっ!?」
ふなっしー(洗脳)「痛いなっしー」
デデデ(洗脳)「ワシを殴ったのは誰ZOY!!!」
E531系「お前ら本気で戦え」
デデデ(洗脳)「ワシに命令すr」
E531系「うるさい」
ドガッ
デデデ(洗脳)「痛いZOY」

ふなっしー(洗脳)「くらえなっしー!!梨汁ブシャー!!」
ゴロリ「ストローロケット発射!」
ドカーン
ふなっしー(洗脳)「ヒャッハアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!」
313系「ストップ・ザ・レール」
ガチャッ
ふなっしー(洗脳)「ちょw動けないなっしー」
313系「さぁ今ですよ」
キュアハート「貴方に届け!マイスイートハート!」
ボォォォォォォォン
ふなっしー(洗脳)「ラブラブなっすぃ~」
デデデ(洗脳)「ワシも巻き添えくらってラブラブZOY~」
ふなっしー、デデデ大王 気絶&洗脳解除

カービィ「おーい、目ぇさめたかよ」
デデデ「おぉ…この声は…まさかカービィかZOY?」
カービィ「そうだけど」
デデデ「ほぉ、懐かしいのぁ…お前ずいぶん様変わりしたな」
ふなっしー「ここは何処だなっしー!?」
梓「コイツは一体なんなんですか…」
カズキ「しらねーよもうほっとけ」
ふなっしー「ふなっしーも戦わせてくれなっしー!」
ライト「だぁー!!もう邪魔だ!!」
タンカー「ダナダナダナー!」
平次「ほおおおぉぉぉぉ!?」
ペターーーーン!!
なのは「これはこれでなんか新しいわね」
平次「許さんぞー!!このバカモノ共がぁー!!」
ピッコロ「10円!!」
ジェットストーム「え!?10円って?どゆこと?」
ドガッ
ジェットストーム「アァーーーーーーー!」
キュアソード「ずいぶんてこずっちゃったわね」
ビーストコンボイ「あぁ、バカばっかりなのに…」

ハイドラ「ハァ…。ギガカビゴン、戻れ!」
ギガカビゴン「カンビー。」
ハイドラ「ゆけい!ギガジバコイル!ギガカイリキー!」
黒船「っ!また新しいポケモンか!」
ライバード「ひとつ聞こうか。お前は何のために戦っている?」 
ハイドラ「わかったことを聞くな!俺は俺のことを捨てやがったそこにいるメガネの野郎をボコボコにするために新たな組織を立ち上げ、クッパ軍と同盟を組んだんだ!」
ライバード「ハイドラ、コイツはお前を捨てたくて捨てたわけじゃないんだ。わかるか?」
ハイドラ「たかが新参者のくせに…わかったことを」
ドォォォォォオオオン!!!!
ハイドラ「っ!」
黒船「な、なんだ!?」
アキモーティ「はぁ…あなたの憎しみの力に期待していたのですが…それは無駄だったようですね。」
ハイドラ「!?お…おまえ・…」
アキモーティ「あなたは黒船を殺すためのただの捨て駒に過ぎない。私が引き抜いてやったが…その信頼をも踏みにじりましたね。」
ハイドラ「……だああああああああああああああ!!!!!!」
アキモーティ「うるさいハエですね。」
バキィッ!
ハイドラ「があっ!」
黒船「やはり思い出を破壊するだけあって性格も腐ってるな。アキモーティ!」
アキモーティ「ふふっ、こんにちは黒船さん。あいも変わらず絆などというものでこのモノたちとつながっているんですね。…実に滑稽だ!」
黒船「あいつらへの償いのためにも…僕はお前を…ぶっ倒す!」
アキモーティ「やってみなさい!それがかのであるならば…ね!」
黒船「っ!」
アキモーティ「”アキハバラライトバースト”!!」
ズドォォォォォォォン!!!!
アキモーティ「目が覚めましたか。」
ハイドラ「あ……が……」
黒船「は、ハイドラ!」
ハイドラ「ごめん…お前のこと…裏切ったりして…」
黒船「そ、そのことはもういいよ!僕の方こそごめん!!」
ハイドラ「へへっ…黒船…たのもし…なったな…。あの頃とは…大違いだ…」
黒船「新たな絆も出来たんだよ…」
ハイドラ「新たな絆を…守れよ…」
ハイドラ 他界
黒船「は、ハイドラァァァァァァァァ!!!!!!」
プラティオ「ハイドラ…君は…一番の友だったよ…」
アキモーティ「駒がひとつ減ってしまいましたね。だけど、私の目的に支障はないです。全国の人たちの思い出をぶち壊すという目的にはね……っ!!!!?」
黒船「アキモーティ、お前はどこまで…人の思い出を壊したら気が済むんだ…。人の…”次元を超えた絆”を断ち切れば気が済むんだ…!貴様は…僕がぶっ殺す!!!!」
アキモーティ「かーっかっかっかっか!!!!素晴らしい茶番ですよ!あなたが?この私を?あーっはっはっは!喜劇だ!茶番だ!ドリフだ!」
黒船「何とでもいえ。天使たちの恨み、虫たちの恨み、ハイドラの恨み。そして…ポケモンたちの恨み…ここで晴らしてもらう!」
アキモーティ「ならば私はあなたに死屍累々を見せてやりましょう!!!」
黒船「決戦だ!!!」
アキモーティ「決戦です!!!」
【脳内再生推奨BGM:CLIMAX JUMP(仮面ライダー電王より)】

オブシディアン「ほな一斉攻撃や!!!」
阿部さん「それよりやらないか」
オブシディアン「え?やるって何を?」
阿部さん「とりあえずやるぞ」
オブシディアン「ちょちょいまて、ワイは…アァ―――――♂」
E531系「げっ 掘られた」
スラスト「掘られるって危ないのかぶーん?」
E531系「男だと怪人だろが電車だろうが獣だろうが容赦なく掘られr」
阿部さん「やろうぜ」
E531系「アァ―――――――――――♂」
ジェットストーム「ちょっとこれやばくね?」
阿部さん「お前もどうだ?」
ジェットストーム「断るデース!!!」
阿部さん「そうか。んじゃ掘るぞ」
ジェットストーム「断るって言ったの聞こえなかっt…アァ――――――♂」
ストライカ「(ワイ女やから掘られないな)」
タンカー「ちとやばいんダナ」
てれびバエくん「ちとあいつを分析するバエ」

黒船「ぜやあ!」
アキモーティ「甘い!」(シュババババッ!!)
黒船「せっ!はっ!たああああ!!!」
ガキンっ!
アキモーティ「あの日より成長しているみたいですね…」
黒船「まあね。だけど、どうやったかはお前には教えん!」
アキモーティ「意固地なやつです。」
黒船「っ!」
アキモーティ「ギャリック砲!」
ベジータ「!?お、俺の技を使った!?」
黒船「はぁっ!」
キィンッ!
アキモーティ「かき消しましたか…」
黒船「”スラッシュストーム”!」
アキモーティ「ぐうっ!なかなかやる!」
ザシュ!
黒船「くっ!」
アキモーティ「怯みましたか…」
クリオ「じょうやくs」
アキモーティ「手出しは無用です。そこの空色のロボ。」
クリオ「だ、だけど・・・・」
プリウスα「隙ありです!”EGディストリビュート!!!”」
クリオ「あがっ!うあああああああああ!!!!」
プリウスα「回復します!」
ジャイロゼッターたちが修復された!
ストライカ「なかなかにやっかいやな!その技!」
プリウスα「私の必殺技なんです。あなたにはこっちで行きます!“EVディスチャージ”!」
アキモーティ「おっと。」
パシュ!ピッ、ピッ、ピッ、ピピピピピドガァァァァァン!!!!
プリウスα 他界
アキモーティ「またつまらぬものを爆破してしまいました。悲しいですねぇ。」
プリウスTC「うあああああああああああ!!!!!」
アキモーティ「“プロテクション”。」
キンキンキンっ!
プリウスTC「くっ!」
アキモーティ「横槍を入れるンじゃありませんよ…デスビーム。」
プリウスTC「があっ!」
サタニス「マヒャデド…」
アキモーティ「返します。」
サタニス「がはっ!」
黒船「ブラッディストーム!!!!」
チチチチチチシュッ!
黒船(掠りばかり…これでは決定的なダメージが…)
アキモーティ「何をやってるんです?」
黒船「っ!」
アキモーティ「燃やしてあげようか!」
ボウッ!
プラティオ「黒船ぇ!」
サタニス「黒船!」
ディナス「黒船さん!」
アキモーティ「よけられたみたいですね。」
黒船「アレを安安と受けられるほど僕の志はもろくないよ。」

バート「いくぞ!!」
黒船「あぁ!!」
デデデ「え?なんかやってるのかZOY?」
フォーゼ「うおりゃー!!」
アキモーティ「おっと!」
デキット「とりゃぁー!!」
アキモーティ「あらよっと」
カズキ「おおおおお!!」
マリオ「でやぁ!!」
アキモーティ「ハッ!」
ドカッ バコッ
カズキ「ぐあっ!」
マリオ「マンマミーヤ!」
アキモーティ「効きませんよ」
電王(ソード)「あの野郎~!」
メテオ「ホワチャー!!」
円堂「うおおお!!」
ドガッ ドガッ
タンカー「ダ…ダナ…」
ジェットストーム「タンカーの装甲がへこんだデース!!」

ブンパッキー「グオオオォォォォォォォォォォォォォ!!」
シュッ ドシン
トリガー・ドーパント「(ブンパッキー……)」
オウガ「喰らえ、兜割り!!」
ジャキン
ゲキレッド「ニ”ャ”ッ!?」
ニュートイマジン「ぐはっ!!」
ナガレボーシ「俺の流星群を喰らいな!!」[流星群]
ドッカアァァァーーーーン
早苗「うわぁっ!!」

五星龍「行くぞォ!!」[スライム軍団]
グチャグチャグチャ
ソーニャ「うわっ、気味悪!!」
キアイドー「俺が切り裂いてやろう!!」[五月雨切り]
ジャキジャキジャキジャキジャキ
五星龍「無駄だwww」
グチャグチャグチャグチャグチャグチャグチャグチャ
キャタピー「ギャー、分裂したスライムがこっちに来るー!!」
ソーニャ「五星龍は水に弱かったはずだ!!」
キャタピー「わ、わかったよ!!」[ハイドロポンプ]
ブシューーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
グチャグチャグチャグチャグチャグチャ
五星龍「水で攻撃しても無駄だwww」
キャタピー「えー、どうなってるのー!?」

E531系「タンカー!!お前は下がってろ!!」
タンカー「分かったんダナ…」
E531系「ここから本気出しましょうかねぇ…」
EF53「お?ついに出すか?」
E531系「大和モード、発動!!!」
ウィーンガチャッ(大砲などが出る音)
E531系「攻撃型の大和モードに変形だぜ」
リン「アイアンロックスとほぼ同じ形になったリーン」
モリト「やばいモー」
E531系「んじゃまずはそこの雑魚から」【ビーム砲+ビーム砲+25mm三連機銃】
ドドドドドドドカアアアアアアアアン
リン「リィィィィィィィィィィィィン!!!!!!」
モリト「モォォォォォォォォォーーーー!!?」
スラスト「んじゃ僕ちんは男を掘りまくる奴を倒すぶーん」
てれびバエくん「あいつの弱点は女を見せればいいバエ」
ストライカ「んじゃワイの出番やな」
スラスト「んじゃ行くぶーん」
阿部さん「そういやお前掘ってなかったな。やらないか」
ストライカ「掘るならワイでしょー」
阿部さん「ぐっ…女か…」
スラスト「今だぶーん」
ドドドドドド
阿部さん「アァー―――!!!!」

プラティオ「スペクトラルライト!」
アキモーティ「っ!あなたも加わりますか…。」
プラティオ「最近入ったばかりさ。…黒船、約束通り、僕も加勢する。」
アキモーティ「ならば…その力を見なければなりませんね。とえりゃあ!」
ブオンッ!
プラティオ「っ!」
ガキィン!
アキモーティ「ほう、今の一撃を避けましたか。」
プラティオ「今の一撃食らってたら…がっ!」
アキモーティ「甘いですね。」
プラティオ(今の一撃は…予想できなかった…!)
アキモーティ(指パチン)
ドゴオッ!
プラティオ「があっ!」
たっ、ザザザザーッ
プラティオ(指パッチン一回で床をくだいた!?…っ!)
アキモーティ「爆ぜよ。」
ドゴオッ!
バァンッ!
プラティオ「く、くうっ!」
シュンッ!ガシィッ!
プラティオ「あ…が…」
なのは「プラティオ君っ!」
アキモーティ「ほう。貴方からはいろいろな絆が見て取れます…仲間との絆。そして…愛という名の絆。」
プラティオ「っ!」
アキモーティ「そこの少女、この少年が事切れるさまを…まざまざと見せつけてあげましょうかっ!」
なのは「プラティオ君に…手を出さないで!」
プラティオ「げほっ、げほっ、な、なのは…」
アキモーティ「そこまで絆を深めているとは…。ますます興味がありますよ。」
なのは「っ!」
アキモーティ「あなたを…殺すことに…ね。」
バサッ!
なのは「けほっ、けほっ、な…なにこれ…」
プラティオ「か、火薬だ!」
なのは「っ!か、火薬!?」
アキモーティ「焔界。苛烈です。」
ドガァァァァン!!!!
なのは「きゃあああああ!!!!」
プラティオ「なのはさん!…シャインリデプション!」
なのは「助かったよ、ありがと。プラティオ君。」
アキモーティ「回復しながらの攻撃スキルですか…」
プラティオ「まあね。ここからは反撃の時間だ!」
E531系「横槍失敬するぜ!」【麻痺弾】
プラティオ「っ!か、体にしびれがっ!」
アキモーティ「横槍はするなといったはずです!」
E531系「サーセン」
アキモーティ「まあいいでしょう。グレートバンカーチャージ!!」
ドンッ!
プラティオ「っ!?なのはさ…」
ズピーッブオウッ!
なのは「きゃあああああああああああ!!!!!」
ライト「なのは!このおおおおお!!!!」
アキモーティ「せいっ!
シュウウウウッ、ドガァァァン!!!
ライト「があああっ!」
プラティオ「なのは、な、なんでかばったのさ!?」
なのは「もう…プラティオ君を…死なせたくなかったから…」
プラティオ「僕は元の世界に戻ったって墓がひとつやふたつ増えるだけだよ…っ!けど君たち別世界の人間は・・・」
なのは「いいの。私は…ひとりの人を守りたかっただけ…。今まで…ありがと。」
プラティオ「なのはっ!?」
フェイト「なのは!?」
プリウスTC「まだ生きているよ。けどこれは…」
プラティオ「アキモーティ、お前を倒さなければいけない理由がたった今もうひとつ増えた。…なのはさんの敵を取るためだ!」
アキモーティ「はははははっ!来るなら来い!」

スラスト「とりあえずガチホモは倒したぶーん」
ストライカ「また復活した時の対策としてワイが常にここにおるから」
オブシディアン「頼むでー」
ふなっしー「お前らはこの僕が相手なっしー」
ジェットストーム「梨また洗脳するか」
ふなっしー「そうはならないなっし―!!梨汁ブシャー!」
スラスト「かかったぶーん」
オブシディアン「梨汁なんてジュースで飲めばエエねん」

プラティオ「アポカリプス!」
アキモーティ(マジックバリア)「そんなもの効きませんよ。」
黒船「チェーンヘル!」
アキモーティ(カキンッ!)「甘い!」
黒船「がっ!」
プラティオ「スペクトラルライト!」
アキモーティ「だから甘いと言ってるでしょうに!」
ライト「ならこれでも喰らえ!”ライトプリズム”!!」
アキモーティ「くっ…なかなかやりますね。」
ライト「プラティオだったっけか?俺と合体技やってみないか?」
プラティオ「いい案だね。」
ライト「意見は合致したな。行くぞ!」
プラティオ&ライト「”スペクトラルプリズム”!!!」
ズガァァァン!!!
アキモーティ「がはっ!…この私を…ここまで追い詰めるとは…。いい度胸です。死になさい!」
ドガァン!
プラティオ「くっ!」
アキモーティ「かわしたって無駄なことです!…そこ!」
ピィーッ!
プラティオ「うあっ!」
ライト「プラティオ!」
ダァン、ダァン、ダン、ダン
プラティオ「う、くっ…足が!」
アキモーティ「これで動けないでしょう。…氏ね。」
プラティオ「”ライトランスフォーミング”!!」
ガンッ!
アキモーティ「躱された…?いや、あいつは足を打ち抜かれたはず…。ならどうやって…?」
黒船「その種を明かしてあげるよ。プラティオはライトランスフォーミングっていうテレポートスキルを持ってるんだ。そのスキルによって瞬間移動することができる。」
アキモーティ「なるほど。ならば次の標的に移すまでです!」
ひゅんっ!
ライト「!?い、いつのま…」
ドガァァァン!!!
梓「ライトォ!」
アキモーティ「ちっ、致命傷だけは免れたみたいですね。」
ライト「ぐ…あ…」
ベジータ「な…なんて強さだ…。味方があんなに…」

ジェットストーム「もう全部アキモーティだけで十分だなコレ」
オブシディアン「せやな。ワイら影薄やんけ」
E531系「横槍は入れなくていいと言ってたからな…」
ふなっしー「梨汁ブシャー!」
E531系「はいはいバケツ」
ふなっしー「梨汁が効かないなっしー!?」
E531系「そんなの何回も見てるから覚えられるわ」
てれびバエくん「あいつの攻略法が分かったバエ」
E531系「どんなのだ?」
てれびバエくん「あいつの活動限界時間は30分、30分たてばあいつは力が出なくなるバエ」
オブシディアン「めんどくさい弱点やな」
ふなっしー「僕には梨汁以外もあるなっしー!後余ってるのは僕だけじゃないなっしー!」
ファイヤーネックス「オイラと」
EF64「こっちもいるよー」
スラスト「他にもいたのかぶーん」

サタニス「ここまで来て全滅だなんて納得いかないからね…”ベホマズン”!」
黒船(スクッ)「ありがとう。」
アキモーティ「全快魔法!?くっ、予想だにしていませんでした…」
黒船「僕の嗜好を知っているのなら…当たり前のことだ!」
アキモーティ「ラウンドシールド!」
はやて「私たちの魔法で防ぎ寄った!?」
アキモーティ「せやっ!」
黒船「っ!」
???「アクセルシューター…シュート!!!」
アキモーティ「っ!!」(ば、馬鹿な…あの女は私がグレートバンカーチャージで…まさか!)
サタニス「ベホマズンが功を奏したみたいだね。」
アキモーティ「こうなれば最終手段です。この建物ごと…何もかも消え去るがいい!!!」
黒船「っ!砲撃スキルか!」
ベジータ「この気の集まり用…俺たちではどうすることもでき」
ブーンルミナス「諦めちゃダメです!」
ベジータ「っ!」
黒船「っ!」
バート「っ!」
デデデ大王「っ!」
プラティオ「ブーンルミナスさんの言うとおり、まだ諦めちゃダメだ。それにこういう時の”とっておき”があるじゃないか。」
なのは「そうだね。」
アキモーティ「どうだ?対抗手段は思いついたか?私の計画を今ここで…実行してやる!”10倍アキハバラライトバースト"!」
プラティオ「黒船の仲間たちの敵、僕らが取る!”ギガントブレイカー”!」
ダァンッ!ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ!!!
黒船「なんという地響きだ!」
ライト「俺となのはの合体技の比じゃねえ!!」
プラティオ「お、押されている!?」
ブーンルミナス「くっ、100パーセントを出してやったのですが…」
プラティオ「もうここまでなのか…っ!?」
???(諦めるな!少年少女!)
プラティオ「!!!?」
なのは「!!!?」
ブーンルミナス「だ・・・誰ですか!?」
???→ハスタート(俺も力を貸す。これでも一時期賢者をやっていた時期があったからな。黒船の真意が先ほど分かり始めたところだ。・・・・決して俺たちを本気で裏切ったわけじゃないんだな。)
プラティオ「で・・・でもどうやって・・・・!」
ハスタート(俺の攻撃魔力を君たちに分ける。それから俺は…あいつに特攻を仕掛ける!)
なのは「む、無茶だよ!」
ハスタート(この世の中には努力すれば叶えることもある。今行うことが…その内の一つだ!)
バシュンッ!
プラティオ「ち、ちからが…」
なのは「みなぎっていく!」
【別れの時】
ハスタート(これで攻撃魔力が上がってるはずだ。いけぇ!)
プラティオ「はぁぁぁあああああ!!!!」
ハスタート(アキモーティ!これが俺の怨念だ!受けてみろ!)
アキモーティ「っ!?あ、あつい!…っ!!お、押されている…だと!」
プラティオ「ここから…いなくなれー!!!!!」
ドゴォォォォォォン!!!!
アキモーティ「グ…が…わ……私は………ま…ぐぬおああああああああああああああああああああああ!!!!!」
アキモーティ ギガントブレイカーに飲み込まれ他界
プラティオ「討ち…果たした…みたいだね」
黒船「ありがとう。プラティオ。僕のために。」
プラティオ「いいってことさ。そもそも僕はアキモーティを討つという目的できただけだからね。…けれど、今までクリスタルの事件に関わったからには…最後まで行かなくちゃいけない。」
黒船「わかった。ってことは・・・これからも僕と一緒に戦うということだよね?」
プラティオ「察しがいいね。そのとおり。」
MAX「鉄の世界の用が終わったあと、ムシキングの森だったところに送る。」
黒船「ありがとう。MAX。」
黒船の仲間たちの敵であるアキモーティを見事討ち果たし、1つ目の目標を果たした黒船たち。しかし2つ目の目的“クリスタルを全回収する”という目的だけは…まだ果たされていない。

ジェットストーム「行くデース!!」
EF64「ロクヨンレーザー」
ドカーン
ジェットストーム「あいたっ!!」
ファイヤーネックス「化学消火アーム装備!!そして放水でい!!」
ブシャアアアアアアアア
スラスト「んぎゃーやられたー」
オブシディアン「ほんならワイが!!」
EF64「ロクヨンレーザー(棒読み)」
ドカーン
オブシディアン「棒読みでこの威力!?」
E531系「やっぱあいつらかませ過ぎて問題ありすぎ」
てれびバエくん「あいつらの弱点判明したバエ。まずあの機関車h」
EF64「ふいうち!」
ズバッ
E531系「ぐはっ」
てれびバエくん「痛いバエー」

ストライカ「しゃーないなーここh」
EF64「ロクヨンレーザー」
ドカーン
ストライカ「全部しゃべらせて―!!」
E531系「…お前らもう帰っていいぞ」
スラスト「えっ」
タンカー「タンカーはいろいろやられてるんダナ…」
EF53「タンカーは引き返した方が良いだろう」
E531系「後ジェットストームも」
ジェットストーム「え」
E531系「とりあえずタンカーを運送する用として」
ジェットストーム「分かったデース」
ジェットストーム&タンカー退散