空想世界イロスマ第2章パート3その2

カービィ「できるものならやってみな」
209系RIN「俺本気出すとブロリー並みになるんで」
313系「エージェント部隊チームJR東海の本気見せてあげよう」
カイリン「球体と鉄くずとよくわかんない物体には興味ない!」
カービィ「誰が球体だって??」
313系「鉄くずだって?」
209系RIN「よくわからない物体???」
カービィ「お前だけは生きてかえさねぇぞ…」
313系「お前は俺を怒らせた」
209系RIN「お前がよくわからない物体だよ」
モリト「(何かこの3人からすごいオーラを感じるモー」

一方かいとりは
かいとり「頼むから命だけは!」
Vivio「自分から吹っ掛けといていのちごいとか弱虫だな」
めろん「こいつどうするです?」
Vivio「うーん…ご自由に」
めろん「まあ私たちはトリウスの抹殺を目的にしてますので特別に見放すです」
かいとり「(まさかこいつら…トリウスを殺す気だ…)」
某所 制御室
BGM:バイオハザード メインテーマ
めろん「トリウスの居場所が判明したです!早速行くです!」
Vivio「(絶対仲間に殺されると思うけどなあ…)」
takarakayo「とりうすなら余裕なんじゃね?wwwwwwww」
Dotoo「あいつ銃や剣を扱えていてその上魔法も使えるんだぞ…?まあ魔力はまだないけどな」
あちゅん「…」
めろん「じゃあ6人ですかね」
Vivio「じゃあ私先にいきますね」
めろん「はい」
Dotoo「おれもいいか?」
めろん「どうぞどうぞ」
場所:セブンさんとかがいるところ
Dotoo「(ヤバいな…早速人いるし…)」
あちゅん「なんかいった?」
Dotoo「い、いやあ」
あちゅん「ふうん。で、トリウスの仲間とかどうすんの?」
Dotoo「トリウスと面識のある奴は…全員皆殺しだ!」
Dotoo「(そうこういってる内にスコープもおk…)おい!トリウスの身柄をこっちにやるんだ!さもないと増援をそっちに送り込む!」
トリウス「!!」
(身を伏せる)
トリウス「ライデイン!」
Dotoo「気付きやがったか」
(かわす)
Dotoo「ふっ…」
ドォン!
トリウス「まだ撃ってくるぞ…!」
(とっさにM16に持ちかえる)

カイリン「どうやらかなり強いのが揃ったみたいだね。だけど鉄くず以外は・・・・・。関係がなさそうだ。」
313系「!?」
カイリン「ちょうどいい虫だ。拷問にかけな!」
ジャララララ!ガチャッ!
209系RIN「313系!」
カービィ「てめぇ!」
カイリン「うるさい蠅だ、眠っちまいな!」
カービィ「あっ…」
209系RIN「寝wなwいwwよwwwwブサイクめwww」
カイリン「この野郎!!!てめぇなんかよりモハ63の方が超高性能で最新型なんだよ!!!失せろ!!」
209系RIN「国鉄厨乙w 俺は巧みに技をよけるんだよおおおおお」
カイリン「もうどうでもいいやーww(やけくそ) そういや確かピカチュウとか言うのもいたはずだ、捕まえな!」
ジャラララララっ、ガチャッ!
サーウ「!?」
なりピカ「サーウ!」
カイリン「さぁて、お楽しみの時間だ!」
【しばらくお待ちください】
サーウ 他界
なりピカ「サァァァァウゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥっ!!!!!!!!!」
カイリン「ざまあないね!これが我らの仲間を奪った罰だ!」
なりピカ「貴様・・・・よくも・・・・よくも俺のポケモンを・・・・・っ!」
カイリン「おやっ、噂通りだね。“ポケモンを殺されるとブチギレる”というのは本当だったんだ。あははっ!」
なりピカ「だいたい・・・・ワンピースが悪いんだろっ!」
カイリン「だからといって私たちまで巻き込む理由にはならないよ。」
なりピカ「それはこっちの不手際だ!だからといって俺の仲間、209系さんの仲間、セブン13さんの仲間まで奪うことはないだろ!ほんっと海賊ってのはクズだ!」
カイリン(プチッ)「…ほう、ならばやってみせな。私たちのことをクズといったこと、思い知らせてやる。」
黒船「サーウのご冥福をお祈りするよ…。さぁ僕たちはノージーとの決戦だ!」
凶暴ノージー「やっと出番が来たノジね!」
X2011「五月蝿い。」

BGM:アックーム戦(マリオ&ルイージRPG4)
なりピカ「ぐへへへへ……てめえは俺を怒らせた」
カイリン「!?」
なりピカ「これを覚えているか……1UPキノコだ……これでサーウは復活させれるが……後回しだ、お前の×××から内臓まで潰す」
相棒「このセリフ、下品なのでカット。」
カイリン「うわ、なんか後ろからオーラが出ている……ピカチュウとかいう下品なネズミの色の!」
なりピカ「海賊の顔のほうが下品だ!もっと下品でグチャグチャにしてやる!」
なりピカはカイリンを地面にたたきつけた!
カイリン「ウググッ……悪かったわ……」
なりピカ「だまれ!」
BGM:ヨッシーアイランドOPオルゴール
???「もうやめろ。」
なりピカ「現実の俺か……声だけだけど」
現実の俺「お前は俺の5年のころの辛さを知らないみたいだな。声がキモくてポケモンが好きなだけでいじめられる。そのつらさを知らないみたいだな。
もともと俺は声が高かった。5年で3年ぐらいの声だ。友達は低い。」
カイリン「そんなの声が高いほうが悪いでしょ!」
現実の俺「そう思うけど、俺はもともと成長が遅いんだ。筋肉の発達も悪い。おつむも悪い。それでも俺を救ってくれたのは二次元だった。ポケモン、マリオ、カービィ、ゼルダ、Minecraft、スマフラ、スマブラ、どうぶつの森、MOTHER、イロスマ……まだまだたくさんあるが、そんな二次元の君たちが救ってくれたんだ。だから俺は二次元を愛している。」
カイリン「脱線してるような気もするけど……」
現実の俺「おっと、戻す。毎日へらへら笑われて、キモいと言われ、バカにされ、陰口を言われ……そんなことを毎日されたが、誰も助けてくれなかった。教師もだ。それでも助けてくれた物が3つある。
1つは二次元。2つは友達や校長先生や家族。3つは……セブンさんや209系さんだ。」
カイリン「で?」
現実の俺「そして、いじめっ子と教師はワンピース信者だった。そのせいで俺は本当にワンピースが嫌いになった。海賊もだ。精神を追い詰められたんだ。ワンピースに。二次元の唯一の敵だ。」
カイリン「唯一の敵……」
現実の俺「おれだって海賊までは巻き込みたくないよ。君を殺したくない。だから仲間になってくれないか?」
カイリン「わかったわ。唯一の敵の中の唯一の仲間になるわ」
カイリンが仲間になった!

189系「とりあえず寝てるやつ起こすか」
ウィンダッシュ「ただ起こすのもあれだから心地よい歌で起こそうじゃないの」
189系「いいねそれ」
キュアハート「んじゃあたしが歌うよ」
キュアダイヤモンド&キュアロゼッタ「えw」
キュアハート「子守唄を歌いまーす!」
ウィンダッシュ「子守唄で起きるの?」
205系「ためしに歌ってみろ」
http://www.nicozon.net/watch/sm20420482
キュアハート「ねぇ~むれ~ねーむれ~(音程外しまくって)」
189系「ギャアアアアアアアアアア!!!!!」
ウィンダッシュ「んげぇぇぇぇぇぇ」
コニー「うわああああああ!!!???」
天の助「ファ!?」
モモタロス「うるせぇー!!」
凶暴ノージー「ん?車内から歌がって…ンギャアアアアアアアアアア!!!!!」
カービィ「ん?なんだ??」
209系RIN「いつもの歌来たwww」
ウィンダッシュ「誰か止めてー!」
209系RIN「おーい、コイツら起きたからもういいぞー」
キュアハート「あ、もう起きたんだ」
カービィ「すでに起きとるわ」

トリウス「…きえさりそう?運がいいな。食べてみよう」
【現在食べています】
なんと透明になった!
Dotoo「くそっいないぞ」
takarakayo「逃げたのかよwwwださwwww」
Dotoo「しかたねぇ。たぶんきえさりそう食ったんだろ…でもそろそろ感づかれてきたな。戻ろう」
【暗殺部隊 撤退】

デキット「厄介だな…」
梓「わたしが行きます!!」
変身音
ネオス「シュワ!」
ゼロ「ネオス!」
ダークルギア「グオオオオオオオオオ!!」
おーサタン「今度はウルトラマンネオスかしかし小さいな」
ネオス「都合によって等身大だが、負けはせんぞ」
ピース「このままケリをつけましょう!」
おーサタン「ぬおおおおおお!!」
マリオ「ハッ!」
ズガッ!!
おーサタン「ギャ!」
ネオス「はぁ!」
バシッ
ゴロリ「さっき作ったディケイドバズーカ発射!」
ドカァーーーーーーーーン
ダークルギア「グオオオオオオオオオ」
ノージー「おのれ!」
ルイージ「アニキ!!ファイアでいけ!」
マリオ「わかった!」
ガツガツ(ファイアフラワー摂取)
マリオ(ファイア)「よし!ルイージは?」
ルイージ「こっちはアイスでいく!」
(アイスフラワー摂取)
ルイージ(アイス)「いくぜオイ!」

黒船「チェーンヘル!」
凶暴ノージー「くうっ!」
三成「くびり殺されろ!」
凶暴ノージー「がうっ!」
ダークルギア「チギャオオオオオオオオ!!!!!」[エアロブラスト]
黒船「っ!」
三成「男!あのわけのわからん鳥にも聞くんじゃないのか!?」
黒船「いや、あの方法ははっきり言って虫にしかきかないよ。」
三成「私が思うにあの鳥は洗脳されているから効くかと思ったんだがな・・・・。」
黒船「いやいやどこの平和的チートだよそれwww」
ヴィッツ「”デクレシェンドアロー”!!」
ダークルギア「チギャアアアアアア!!!!?」
リョーマ「ダブルピオシング!」
桜乃「ダブルショット!」
ダークルギア「ギャアアアアアアア!!!?」
サタニス「ベホマズンからの・・・・イオグランデ!」
ダークルギア「ギャオおおおおお!!!!!」
サタニス「これでも食らってな!」
ポーンッ、パクッ
凶暴ノージー「ダークルギア!何をぼーっとしているノジ!さっさとあいつらを…も、元に戻ってくノジ!?」
おーサタン「洗脳解除薬を飲ませやがったじょ!?」
コルベットRM「あとはお前たちだけだ。」
おーサタン「ま、負けないじょ!」
コルベットRM「イシュタルのリング!」
ズガガガガガガガガガガガガ!!!!
おーサタン「や…やられt」
おーサタン 他界
凶暴のーじー「おーサタン!?」
プラティオ「そういえばここ時空間なんだよね…。アポカリプス開けたらどうなるのかな…アポカリプス!」
凶暴ノージー「な、す、吸い込まれていくのじー!!!」
ヒュー、キン、キンキン・・・・・・
209系RIN「よっしゃ!邪神のクリスタルゲット!」
【その後のノージー・・・・inセブンスワールド】
どさっ!
ノージー「いてててて…。ん?ここは…どこかの川原みたいノジ…へっ?カメムシ?」
葉っぱには[危険!こちらおなら合戦場!]と書かれている
カメムシ「し、真クッパ軍だっ!出会え、であえー!!!」
ノージー「うわ、ちょ、臭っ、ぎゃあああああああああ!!!!!」
ブピピッ、ブピッー!ブー!プゥーッ!

ウィンダッシュ「業務連絡、桜とストレッチマンと村人とWiiFitトレーナーとその他何人かを発見」
ゴロリ「毎度恒例の業務連絡か」
ウィンダッシュ「そしてパワーブロック・・・じゃなかった、1つ目のクリスタルを発見!」
ゴロリ「ついに1個目だね」
モリト「次は何所行くんだモー」
ウィンダッシュ「近くの異世界となれば…深い森と湖畔かな?」
189系「森か」
バート「んじゃそこ行くか」
ウィンダッシュ「そうだね」
コニー「なんかこの電車快適だね~。ん、ここにコーヒーがある飲んでみよ」
キュアダイヤモンド「あ!それは」
ゴクッ
コニー「ショベリバァァァァァァァァァァァァァァァ」
モリト「またあのまずいコーヒー飲んだのかモー」
天の助「俺にも飲ませろ!」
バート「おいゼリーみたいなやつ、それは」
ゴクゴクッ
天の助「まずぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃーーー!!!!!!」
バタン
リン「被害者が2人も出たリーン」

ウィンダッシュ「そろそろつくよ!」
相棒「ふーん。」
なりピカ「ふーん、ここが森か。」
相棒「ちょっとまて。この森、滅茶苦茶広いぞ。」
天の助「そうか……」
ウィンダッシュ「とりあえず、ここは3グループに分けよう。ゲームグループとアニメ&特撮グループとイロスマグループね。」
相棒「俺はここでデンライナーの修理をしておく。あと、グループにはらいぶキャスターを渡しておくから大変な時は言ってくれ。」

黒船「よろしい。では解散!」
鶴姫「それではまた合流しましょ!」
ヴィッツ「ちょっ、鶴姫さん胸押しつけ過ぎ!」
鶴姫「当ててるんです!」
【青年たち班行動中・・・・。】
【アニメ・特撮班】
澪「そういえばリョーマさんってテニスをやってるんだよね。」
リョーマ「ん。」
ハート「どれぐらいの腕なの?」
リョーマ「自分ではまだまだだと思ってる。周囲はすごいとか言ってるけど。」
桜乃「リョーマくん、テニスすごい上手なんだよー!」
リョーマ「ん?丸っこい…物体?」
梓「キャッ!動き出しました!
【ゲーム班】
エンツォ・フェラーリ「なんだかんだで俺が棺桶係か…。」
X2010「とりあえず何かしら世界樹の葉みたいなのを見つけないと蘇生は難しそうだね。」
クマトラ「ん?元気のかけらで…」
エンツォ・フェラーリ「ばーか。心臓が止まってるんだ。蘇生が適正だろうが。」
鶴姫「あははは…。そういえばエクシーガさんってどことなく私の憧れの人と似ていますよね。忍者なところとか。」
エクシーガ「そうか?」
鶴姫「ええ。だって私の憧れの人も忍だったんです。」
エクシーガ「そういえば鶴姫は遥か昔、戦国時代から来たんだもんな。」
ヴィッツ「忘れないでよ、エクシーガ。ん?生き物?」
インプレッサ「俺たちの3分の1くらいの大きさだな」
大谷「ほう。あっちには敵意はなさそうだ。」
三成「おい、急ぐぞ。」
エンツォ・フェラーリ「待て前髪リーゼント。こいつら、もしかすると使えるかもしれないぞ?」
三成「誰が前髪パッツンだァァァァァァァ!!!!残滅してやるぞォォォォォォォ!!!!!」
大谷「やれ落ち着け三成。そこのからくりの言うとおりよ。こやつらの力を借りるのも一つの策。行動に移しては見ぬか?」
三成「…それもそうだな。…おい、こっちに来い。」
ピクミン「…」
三成「こないではないか。」
X2010「こいつらを呼ぶ際にはこうやるんだ。」(いつの間にか持っていたホイッスルを吹く)
ピクミン「!」
X2010「ほら、な?」
X2011「こいつらの生態と習性、種類とそれぞれの特徴を記したファイルを持ってきたから目を通してくれ。」
鶴姫「なんだか可愛い生き物ですね」

トリウス「ここが森…かいとりとうみりんごはどこに消えたんだ?」
トリウス「なりピカ。俺かいとり探すわ。見つけたら戻ってくる」
なりピカ「おk」
トリウス「さて…探すか…」
フミッ
Dotoo(イテッ)
トリウス「ん?何か違和感が…気のせいか」
一方通信では
ピシッ
兵士「森にて集団で行動しているを発見。これより警戒態勢にはいる」
Dotoo「了解」
一方かいとりは
takarakayo「こいつたすかるとおもってたぞwww騙されやがって…」
かいとり「んんー!んんんんんんー!(くそー!助けてくれー!)」
どうしてかいとりは森まで逃げたか説明しよう
BGM:ポケモンHGSS シロガネヤマ
めろん「その目的に気づいたみたいですね」
かいとり「やばい!逃げろ!」
スタスタスタスタスタ
Dotoo「逃がすな!」
ネザー
かいとり「はあ…はあ」
(崖の下がマグマなのをみて)
かいとり「耐火ポーション持ってきてよかった…」
ゴクゴク
かいとり「とわ!」
ドポン
かいとり「なんとか逃げれそうだな…」
数分後
かいとり「効果が切れそうだ…そろそろ上がろう」
Dotoo「そこまでだ」
かいとり「うわああああ」
そして今に至る

マリオ「なんだどうした?おぉーピクミンじゃねーか、こんなところにも生息してたのか」
鶴姫「ピクミンですか」
ルイージ「赤は火に強い 青はおぼれない 黄は高く飛ぶ 紫は力持ち 白は毒があるのが特徴だぜ」
大谷「ほぉなるほどね」
ガサッ
円堂「ん?」
チーター「いやーすっかり迷っちゃったじゃ~ん」
エクシーガ「ち、チーター!?しかも喋ってる」
X2010「何もんだこイツ」
チーター→チータス「俺はチータスじゃん、サイバトロンの戦士じゃん」
マリオ「サイバトロンってことはトランスフォーマーか」
チータス「その通りじゃーん、チータス変身!」
ガシャガシャガシャ
クマトラ「うw!急に人型になった」
秋「へぇ、すごいわね」
天馬「なんか前にフェイと一緒にいた間抜けな鮫思い出したんだけど」

アニメ特撮班
クウガ「なんでしょうかこの丸いの」
ガサッ
梓「ひゃあ!!」
阿部さん「今度はなんだ?」
ネズミ「チュ~、こんなところにたどり着いちゃったね、おや?人間さん?」
キュアハッピー「ぎゃーーーーー!!!ネズミーーーーーー!!!」
キュアハート「は、早く退治してください!!」
オーズ「ネズミ嫌いですか?」
ネズミ→ラットル「失礼だな、おいらは確かに見た目はネズミだけど、なんと変形しちゃうんだよ」
なのは「え?」
ピコ麻呂「それは本当か」
ラットル「ホントだよ、ラットル 変身!!」
ガシャガシャガシャガシャ
ラットル「どう?かっこいい?」
ニャル子「本当ですなぁトランスフォーマーでしょうか」
ラットル「そう、オイラはサイバトロンの戦士ラットルだよ」
マミ「なるほど、できればずっとそのままで」
ラットル「そんなにネズミいやかよ…」
189系「それよりこの丸い物体は何?」
ラットル「えーっとどれどれ…」

イロスマ組
バート「張り切っていこー!!」
レッド「といってもなにもないね」
ライト「気ままに探すさ」
みやび「それにしてもキレイなところですね」
りゅう「ホント自然って感じ、おや?」
ガサッ
デキット「なんかいるぞ…」
ガササッ
ゴリラ「……」
リン「でたリーーーーーーーーーーン!!!」
モリト「キングコングだモーーーーー!!!」
バート「たぶん、森の主かなんかか!?」
ゴリラ→ビーストコンボイ「安心してくれ、私はサイバトロン司令官のコンボイだ」
ライト「コンボイ?コンボイってトレーラーじゃなかったっけ?」
ザウルスナイト「いや、俺の記憶では消防車だったはず」
ボストン「白いライオンだった気がするでごわす」
ビーストコンボイ「一言にコンボイといってもいろいろいるんだ、ま、わかりにくいならビーストコンボイとでも呼んでくれ」
バート「あ、あぁじゃあそうさしてもらうわ」
ペンタン「すごくおおきいね」
チビヘビ「シャー(しかしゴリラとは)」
ビーストコンボイ「じつはちょっとした事故でこの世界に来ちゃってね、仲間と数人はぐれちゃったんだ」
クリオネ「なるほど、僕らも一緒に探そうよ」
ジケン「いや、しかし我々にはクリスタルが」
パタパタ「ついでよついで」
ビーストコンボイ「おぉ、ありがたい、チーターとネズミと蜘蛛とこうもりみたいなやつがいたら教えてくれ」

【アニメ班】
桜乃「宙に浮かんだままじっとしているね…。」
ウィザード「だな。…ん?足が生えた。」
ぽんっ・・・・・。
キュアハート「芽が出ましたね。」
桜乃「キュア抜いてもいいだよね?」
ピクミンっ
なのは「キュアかわいいね。」
桜乃「だね。」
キュアハート「あのラットルとか言うロボットの変化前より可愛いね。」
グブシッ(心に槍が刺さる音)
ラットル「じょ、嬢ちゃん・・・・・・言い過ぎだぜ・・・。」
キュアハッピー「だってほんとうだもん。」
リョーマ「やめなよ。後でちっちゃくしてうちのペットの餌にすればいいんだからさ。」
ラットル「あんたも大概だな!!!?」
【ゲーム班】
X2010「しかし…チーターってのは早い代わりに持久力が低いって言うが…。それは君の場合もそうなのか?」
エンツォ・フェラーリ「どうだろうな…。それにしても持久力が低いっていう点、レッドブルコン…」
X2011「どうやらそれほど痺れたいらしいな?」
エンツォ・フェラーリ「スミマセンクチガスベリマシタ」
X2010&2011「「よろしい。」」
三成「ふむ・・・・・このピクミンとやら、私の軍に勧誘してみたらどうだ?」
大谷「三成よ、確かにそれはいい策と言えるが、投げた際に空中で敵に切られたらどうする?」
三成「・・・・それもそうか・・・・。」
ガサッ
エンツォ・フェラーリ「・・・・・レッドブル、今確かに音がしたな?」
X2010「・・・・ああ、はっきりと捉えたぜ。クラタナ。」
クラタナ「言わなくてもわかるわ。・・・・・はっきりいって、今の音の正体は敵よ。どうやらこっちの様子を探っているようね・・・・。」
X2011「このまま穏便に行きたかったものだが、そうはイカの褌といったところのようだな。」
エクシーガ「俺がおびき寄せておくか?」
プラティオ「お願い。」
エクシーガ「・・・・・・・・・・・そこだっ!」
敵兵士A「がっ!」
敵兵士B「ちっ、もう見つかったか!」
鶴姫「!?わ、私の船ではみなかった格好ですっ!」
プラティオ「当たり前だよ鶴姫さん。だってこいつら、軍人だもん。」
敵兵士A「見つかったからには仕方ねえな…きえt」
キーンッ!
【イロスマ班】
ビーストコンボイ「どこにいるんだ…?あいつら…」
???の叫び声「GYAAAAAAAAAAAAA!!!!!!!!!」
黒船「!?今の叫び声は・・・・・。」
209系RIN「あっちのほうだ、行ってみるか」
【ゲーム班】
クラタナ「体ばっかり鍛えていても仕方ないのよ。股間を鍛えなさい。」
プラティオ(クラタナさんまじ姉御・・・・)
敵兵士B「あ、あわわわわわ・・・・・て、敵発見!敵発見!援軍をよこしてくれ!!!」

【アニメ班】
バスターセブン「とりあえず進むか」
205系「塚森深いな」
189系「これ甲府あたりと同等じゃね?」
E257系「まぁどうせこの先に湖畔でもあるんだろ」
へーベル君「ハーイ」

【イロスマ班】
黒船「さっきの声、聞いたことのない男の声だったからまたクラタナがやらかしたんだろう。」
209系RIN「ってことは俺が敵側だったら金〇潰されたり股間蹴り食らったりするのか…おおこわ…」
黒船「どうかんだね。」
サタニス「てなわけで僕たちは声の発生源に向かってるわけだけど。藪がすごいねこの森」
黒船「だね。誰かいる…?」
(脳内再生推奨BGM:蘇る記憶)
??「だ、誰なんだべ!?」
黒船「あ〜、ストップストップ。僕たちは怪しいものじゃないから。」
??「その人の後ろにいる人…おらの仲間の匂いがするべ…」
なりピカ「えっ、俺?」
??「…わがった。おらは青森って言うんだべ。虫の魂たちが森に行きたいと言い出し始めたんでここまで来ただ。」
黒船「虫の…魂・…?」
青森「んだ。今何か言ってたみたいだから解読するべ。…この青年は我々を裏切り、アキモーティに俺たちを売った。だから俺たちはこいつを許さねえ。って言ってるみたいだ。」
黒船「お前ら…ほんとにごめん」
青森「…もう一回何か言ってるみたいだべ。アキモーティを殺し、地獄に落としたら許してやると言ってるべ。こいつらのこと、裏切ったみたいだな」
黒船「あの時は仕方なかったからね」
青森「アキモーティとか言う奴を絶対に殺すと誓えるだか?」
黒船「何のためにこの人たちと行動を共にしていると思ってるのさ。」
青森「ということは…」
黒船「ああ、君に言われなくてもあいつを僕の手で殺し、虫たちの魂を成仏させる。」
青森「その言葉、嘘はないだか?」
黒船「こういう時に嘘を言ってどうするんだ?」
青森「それもそうだべな。」
黒船「それじゃあ、僕たちは仲間と合流するんで、それじゃ。」
青森「アキモーティ討伐、ガンバレー。」
福島「青森、今のやつは・・・?」
青森「ああ、この魂たちがまだ生きていた頃の飼い主だべ。」
福島「…アキモーティに仲間を売らざるを得なくなり、今はアキモーティに復讐をせんとする青年…か。青森、おら、あいつの仲間になってもいいが?」
青森「…岩手にはちゃんと伝えるべ。生きて帰ってくると約束さしろ。」
福島「わがった。」

その頃
ウィンダッシュ「313系直ったよ」
313系「もう直ったか」
ウィンダッシュ「んじゃアニメ班と合流して」
313系「2人だけじゃデンライナーも直らんだろ。俺が部隊から直せる奴呼ぶ」
ウィンダッシュ「あ、それは助かる」
313系「それで+aウエストも直せばいいだろ」
【アニメ班】
205系「何もいねーなー」
ガサッ
キュアマーチ「!?今何か音しなかった?」
EF64「いや何も」
ガサッガサッ
キュアマーチ「また何か音した!!」
E257系「んじゃ何かいるんじゃねーのか?」
凶暴熊「グオー!!」
全員「クマでたー!!!」
ラットル「クマ出た時は死んだふり!!」
205系「いやここは普通に警笛で脅かすか跳ね飛ばすか」
EF65「いや、どれも死亡フラグですよコレ」
凶暴熊「グオオーーー!!!」
???「関空 忍者斬り!!」
ズババババ
凶暴熊「グアアアアア!!!」
凶暴熊退散
キュアダイヤモンド「助かった…」
バスターセブン「今の技…まさか」
???→ラピート「久しぶりだな」
キュアダイヤモンド「と言うか誰ですか?」
ラピート「拙者はラピート。以後よろしく頼む」
バスターセブン「やっぱラピートか」
コニー「なんか忍者っぽいね」
ラピート「普通に忍者でござるが…」

【ゲーム班】
X2010「キュアハートとか言う奴からメールが来た。熊出没、警戒せよだとさ。」
プラティオ「胴着着たクマじゃないよね?」
クラタナ「ムサベツベアのこと?かも知れないわね。」
パカラッ、パカラッ、パカラっ
エクシーガ「はぁ…また敵か…」
バッ!
キンタウロス「俺はキンタウロスだじょー!」
ヴィッツ「…また?懲りないよね、君も。」
キンタウロス「うるさいじょ!なんのことだかわからないこと言っているとやっつけるじょ!」
鶴姫「さっさと倒しましょうか…!?」
バーンケンタウロス「キンタウロス一人だと思ったか?残念だったな。我々も一緒だ。」
大谷「やれやれ。主みたいな畜生相手に手こずっている場合ではないのでな。」
三成「…刑部、せっかくの機会だ。こいつらを戦車天君のもとにしてもいいか?」
大谷「じゃあ殺さぬようにせねばな。」

パワスマシティ
ファビィ「さぁファインズ勝負だ」
ファインズ「かかってこいやッ!」
ファビィ「ファイアキック!」
ファインズ「ふっ・・・そんなの交わしてやる」
ドゴゴゴゴゴゴ
ファビィ「この音は一体・・・?」
ファインズ「知らんぜ・・・」
2人「うわあ!」

そして横浜市でも
常盤カズミ「待ちなさい!泥棒!」
明神川アリス「絶対逮捕してみせる!」
泥棒「ワープホール!」
常盤カズミ「なんだあれ?ってうわあああ!」
明神川アリス「うわあああ!」

【ウィンダッシュ達の所】
313系「そんなわけで連絡を取る。一応無線はこんな森でも電波が普通に届くからな」
ウィンダッシュ「んじゃそんなわけで修理が出来そうな人材を集めてきて」
313系「そんじゃ電波発信」
ピピピピピ
583系(通信)「こちらエージェント部隊の583系」
313系「こちら313系」
583系(通信)「313か。どうした?」
313系「只今デンライナーを直せそうな人材を集めている。後ウエストもだ」
583系(通信)「そうか。それなら看護員ラチェットと721系を派遣する。10分前後にそちらに到着する予定だ」
313系「分かった」
ピッ
313系「10分前後にここに来るらしいぜ」
ウィンダッシュ「分かった」

その頃エージェント部隊秘密基地
583系「721系、今すぐ看護員ラチェットと共に異世界深い森と湖畔に向かってくれ」
721系「わかりやしたで」
583系「看護員ラチェットと後で合流するように」

トリウス「しまった…みつかっちまったか」
Dotoo「いたいた…早速殺るぞ!」
BGM:DQ3 戦闘(SFC音源)
Dotoo「お前はここで死ぬべきだ」
トリウス「へえ」
Dotooはイオグランテを唱えた!
トリウス「クッ…なんとか持ちこたえた…」
トリウスはベホイミを唱えた!
トリウス「ふう…傷が癒えた…」
Dotoo「たったそれだけの魔力で?」
トリウス「ああ」
Dotoo「フッ…」
(AK47を構える)
Dotoo「終わりだよ」
トリウス「!!」
M16を構える
トリウス「とうとう引き金を引く時が来たのか…」
ドドドドドド
Dotoo「うっ…もうだめか…」
ドサッ
トリウス「ふう…?何かある…なりピカさんを呼ぼうかな…」

森のどこかにあるいつの間にか建てられた要塞
???「ゼノン、まずはあのなりピカっていうやつを叩くんよ。わかった?」
ゼノンと呼ばれた黒いスーツに包まれた人間「わかりました。」
???「モンスターボールマークに点9つ・・・・・。福島のポケモン好きがやったと見受けられるから、絶対に仕留めて私の県民、そして四国全員の敵をとるんよ。」
ゼノン?「承知しています。」
???「では、いい報告を待ってるんよー。」
ところ戻って森の中
【イロスマ班】
黒船「しっかしほんと深いな。この森…」
サタニス「だね。」
ディナス「?後ろから誰か追っかけてくる。」
福島「おーい!おーい!」
黒船「この声は…福島!?」
福島「ふうっ、やっと追いついたべ。」
リン「…誰なんだりん?この男。」
黒船「あ、紹介するよ。四国四兄弟のキャラ、福島だよ。」
福島「よろしくお願いします。」
リン「よろしく。」
黒船「さて、思わぬ援軍が来たところd」
???「シルバーソード・華やかに!!」
なりピカ「っ!?」
黒船「くっ!ゼノンか!」
ゼノン「君は俺のことを知っているようだな。だが君は今はノンターゲット、つまりは無関係だ。今の目標は…なりピカ、おまえだ!」

【イロスマ班】
BGM:マリルイ4 茶番(正式名称はまだわかってない)
なりピカ「ん、トリウスから電話だ。なになに……ふーん、ゼノン、今は君と関わっている暇はないから、しばらく待っててくれないか?」
ゼノン「なんだよそれ……」
なりピカ「怪しい穴があったから1人じゃ不安だから来てくれ、という内容だよ。」
ゼノン「そんなの後でいいだろ!」
なりピカ「トリウスは仲間でもあって友でもある。君は初見だ。どーでもいいからしばらく黙れ。」
なりピカは突然全裸になった!
ゼノン「おい……やめろ」
(しばらくお待ちください)
なりピカ「じゃあねー。」
【ゲーム班】
マリオ「穴があるな……」
プラティオ「誰が入る?」
ルイージ「この先は下水道かも知れない。配管工の俺が入るぜ。」
マリオ「俺も忘れるな!」
【トリウスとなりピカ】
トリウス「よぉ!なりピカ!」
なりピカ「まあ、とりあえずこの穴に入るんだね?入っちゃおう!」
トリウス「下品な発言するなよ……まあいいや。」
【マリオとルイージ】
マリオ「この穴だな……」
【穴の中】
なりピカ「ん?ヒトカゲだ。」
トリウス「可愛いよな。って人影か。」
マリオ「お、なりピカとトリウスじゃないか。」
ルイージ「とりあえず奥に行こう。」
【奥】
???「助けてー!」
マリオ「あ、のび太にしずかにスネ夫にジャイアン!」
なりピカ「どうしたんだ?」
のび太「しょぼんの帽子をつけたやつに捕まったんだよ……」
トリウス「しょぼすけ!」
ルイージ「ドラえもんは?」
しずか「ドラちゃんは捕まっちゃったわ……」
スネ夫「とりあえず、このロープを解いで欲しいんだ……」
ルイージ「はいよ。ドラえもんは?」
のび太「このスペアポケットの中に入ればドラえもんに会えるよ。」
なりピカ「よし!助けてやるよ!」
ジャイアン「おお!心の友よ!」
【スクラップ部屋】
なりピカ「うわ、ここにはロボットや人骨や人がめちゃくちゃあるぞ……」
トリウス「おい!あのベルトコンベアにかいとりとうみりんごとドラえもんがいるぞ!」
マリオ「助けに行こう!」
ルイージ「どうやっていく?」
トリウス「フックショット!」
なりピカ「これで引き寄せるのか……痛そうだな。」
トリウス「大丈夫だ、このフックショットは救助用だから刺さっても痛くない。」
なりピカ「本当だ。全く痛くない。」
かいとり「んー?ここはどこだ。」
うみりんご「あ、なりピカとトリウスとツナギのおっさん二人。」
ドラえもん「うーん……助かった……そこの4人が助けてくれたんだね!ありがとう!」
警報「緊急事態発生!緊急事態発生!直チニ急行セヨ!」
しょぼすけ「HAHAHAwwwwバカウスとバカピカとバカオとバカージとバカえもんとばかいとりとばかりんごじゃないか……逃げ出すとはいい度胸だな。スクラップにしたるわ!」
めろん「さあ、スクラップロボ発信です!」
トリウス「うわあああああ!デカい!デカすぎる!こんなにデカいの初めてだ!すげえデカい!デッケえ!マジデカい!デカいよこれ!大きすぎる!滅茶苦茶大きい!大きいよ!」
なりピカ「やめい」
マリオ「おいなりピカ!いつもみたいに巨大化しろ!」
なりピカ「何それえ」
ルイージ「大体ムユーウッドで戦ったボス10体分の大きさだ。別に問題はないだろう。」

【アニメ班】
バスターセブン「ラピートの介入により戦力が増したな」
ラピート「そう言えばウエストは」
189系「あいつならカイリンとかいう奴にぶっ壊されたぞ」
ラピート「何!?」
189系「でも修理できる奴いるから多分あとからくると思う)
ラピート「そうか」
【イロスマ班】
リン「これからどうするリーン?」
カービィ「どうせゼノンは掘られて動けないんだし先に進むか」
ビーストコンボイ「そのほうがいいな」
【ウィンダッシュ達の所】
313系「おや、到着したようだ」
721系「JR北海道のエアポート快速参上!」
ウィンダッシュ「おぉ」
721系「そして」
ブーン(車の音)
ウィンダッシュ「何故か救急車が来た」
ラチェット(TFP)「ラチェット、トランスフォーム!」
ガシャガシャガシャガシャ
721系「こっちは看護員のラチェットだ」
ラチェット(TFP)「よろしく頼む」
ウィンダッシュ「よろしくお願いします。早速ですが、デンライナーの修理を」
ラチェット(TFP)「分かった」
721系「んで僕は何すればエエねん」
313系「ウエストの修理だ」
721系「ああ、ヒカリアンのか。それならすぐ終わるぜ」
313系「そうか」

イロスマ班
バート「こういう森ってなにかでそうだよな」
レッド「虫とか?」
ライト「いやなこというなよ・・・」
ブウウウゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥン!!
バート「なんだ!?」
デキット「で、でかいハチ!!」
ハチ「ブゥ~ン コンボイとそのほか誰かさん見つけたぶーん」
ビングー「な、なんだ!?喋ったぞ!?」
パタパタ「やだ~きもちわるーい」
ビーストコンボイ「な!こいつはデストロンのワスピーター!!」
ハチ→ワスピーター「ぶーん!気持ち悪いはちょっと失礼だぶーん!ワスピーター、変身!」
ガシャガシャガシャ
ジケン「急に人型になった!?」
ロックトーム「すごい・・・・」
ワスピーター「ぶーん!それではいくぶーん!!」
???「パラサイトツリー!!」
バート「ん?」
ワスピーター「ぶーん!なんか木になっちゃったぶーん」
みやび「とにかく今です!!」
バート「よーし!バートパンチ!!」
ドカァ!!
ワスピーター「ぶーーーーーーーーーーーーん!!とんでっうブーーーーン!!」
キラーーーーーーーーーーーン
ワスピーター空のかなたへ
レッド「な、何だったの?」
???「よう!」
りゅう「おまえたちは一体」
アギル「俺はアギル!そしてムシスマのメンバー達だ」
バート「ムシスマ?」

BGM:油断できないこの一瞬!!
トリウス「あれはなんだ!?」
マリオ「多分弱点があるかもな」
トリウス「そうか・・・」
なりピカ「やばい・・・来るぞ!!!!」
チェーンソー変形タイプで切りかかる
マリオ「かわすんだ!」
(みんな回避する)
しょぼすけ「バカな!?」
なりピカ「やるぞ!」
バキッ
トリウス「食らえ!メラミ!」
ドゴォン
しょぼすけ「甘いな」
めろん「たかが金属 だがこの金属は耐火製なのです!」
マリオ「ルイージ ジェットボードをやるぞ!」
ルイージ「oK!」
ピュー バキン!
見事足に命中した!
しょぼすけ「このままじゃやばいぞ・・・」
めろん「この程度じゃまた行けるです!こっちも殴り続ければ行けるです・・・!粉々にすればいい話です!」
トリウス「やばい!ハンマーだ!」
トリウス「うわあ!」
殴られる
なりピカ「大丈夫か!!」
しょぼすけ「これがこのロボットの威力なんだよ HAHAHA」
トリウス「くっ・・・ベホイミ!」
傷が回復した!
しょぼすけ「なんだベホイミか ベホマだったらすげえ厄介だったけど」
なりピカ「足だ!足を狙うんだ!」
かいとり「整ってきたから俺も参戦だ」
うみりんご「私も!」
マリオ「仲間が増えてきたな」
かいとり「食らえ!」
ビシュン!
バキン 足破壊
しょぼすけ「しまった…やはり足にダメージが蓄積していたか…」
なりピカ「次は手だな!」
マリオ「おう」
ルイージ「兄さん。スピードボムってのやらないの?」
マリオ「その手があったか」
爆弾を使い着々とはじいている そしてスクラップロボにあてる
しょぼすけ「うあああああああああああああああああああ」
めろん「!!!」
スクラップロボは爆破された
しょぼすけ めろん 他界
なりピカ「さすがマリオとルイージ すげえな」
マリオ「二人で技やるとこんなの余裕だわ」
トリウス「ふう・・・」
うみりんご「え?攻撃しないで終わっちゃった・・・」
かいとり「まあ倒せただけでよかったじゃん」
うみりんご「う、うん」
なりピカ「じゃあ戻るか」
マリオ「だね

明神川アリス「いてて・・・」
常盤カズミ「ここはどこかしら?」
ファビィ「ここはどこだろう・・・」
ファインズ「あの黒いものに吸い込まれたぜ・・・」
常盤カズミ「あなたたちは誰ですか?」
ファインズ「俺の名はファインズです」
ファビィ「僕はファビィだよ」
常盤カズミ「あ、こちらこそ 私は常盤カズミと申します」
明神川アリス「私の名前は明神川アリスです。宜しくお願いします」
ファビィ「あぁ、よろしくな。そして俺ら森にいるようだな」
常盤カズミ「そうですね…私達 泥棒を捕まえていた時に変なものが現れて森にワープされたようです」
ファインズ「俺たちは戦っていた時にワープされて森へと」
明神川アリス「ちょっと進みましょうか」
ファビィ「そうだね」

ドドドドドドド
なりピカ「なんか出口が見えたぞ…!」
マリオ「いいから早く脱出するぞ!!!}
HOME END
BGM:ドラクエ4 エレジー
なりピカ「これはひどい…相棒にポータルを開いてもらおうか」
トゥルルルットュルルル
なりピカ「相棒。森に近いポータルを開けてほしい」
相棒「わかった。今開ける」
ポータル 開放
なりピカ「みんな!ポータルにはいるぞ!」

【ウィンダッシュ達の所】
721系「ウエストの修理完了。実車より複雑だったけどなんとかできた」
313系「乙」
ウィンダッシュ「お疲れ―」
ラチェット(TFP)「デンライナー、これはなかなかよくできた電車だな。どこの会社の物だろうか?」
ウィンダッシュ「どこの会社かは知りませんが確かモモタロスが所持してた気が」

なりピカ「ふう、森に戻ったぜ!」
ウィンダッシュ「あ、チビに棘頭につなぎに青い全裸!」
ドラえもん「全裸じゃないぞ!ポケットとすずと首輪があるだろうが!
あ、じつはめろんとしょぼすけを犬ぞりにしようと思うんだ。」
なりピカ「?」
ドラえもん「動物変身ビスケットを食べさせて、犬にするんだ。」
相棒「あとはソリだな。あるよ。」
ドラえもん「さあ、出発!」
めろん「ひどいです……」
かいとり「もっと速くしろ!」

【アニメ班】
バスターセブン「いつ出口が見えるのか」
EF64「さぁいつでしょうね」
へーベル君「ハーイ」
キュアマーチ「それよりお腹すかない?」
189系「いや全然」
205系「同じく」
ラピート「拙者も同じく」
ポヨ「ヒィア」
天の助「俺はまだまだ余裕だぜ」
E257系「むしろ今お腹すく方がおかしい」
EF65「でも少しくらい休憩でもとりませんか?」
へーベル君「ハーイ」

森にたてられた要塞
???「想定外だったけん。………あいつが衆道(いわゆるホモのこと)の嗜みがあるなんて………」
ゼノン♀「こほん、メインターゲットが鉄道型の物体周辺に現れました。どういたしますか?」
???「早急に決着つけたいんよ。じゃけん、それじゃ面白みがなかけん関ヶ原の戦いと同じ形式で決着つけるんよ!」

ファビィ「少し進んで出口を見つけようぜ」
ファインズ「そうだな」
ガサッ
常盤カズミ「ん?なんか怪しげな音がする」
明神川アリス「気のせいじゃないか?」
一般泥棒A「その探偵達のネックレスが欲しいぞ!」
常盤カズミ「ちょ、私のネックレスは大切なものなのに・・・」
明神川アリス「そうよ!」
一般泥棒B「こらしてめてやりましょうか」
一般泥棒A「そうだな」
ファビィ「怪盗2人共にカズミとアリスのネックレスなぞ上げねえぞ!」
ファインズ「そうだ!ファイアキック!」
一般泥棒B「そんなの交わしてやる」
常盤カズミ「今だ、私のトイズ アロー!」
一般泥棒B「ぐわあ!」
一般泥棒B他界
一般泥棒A「俺の仲間に攻撃しやがったな?仇を打ってやる!」
明神川アリス「今度は私のトイズです。ガード!」
一般泥棒A「光の楯があったか…って攻撃 跳ね返されてるし」
一般泥棒A他界
ファビィ「泥棒2人倒したし進みましょうか」
常盤カズミ「そうですね」

【シャドウ&キアイドー】
シュン
キアイドー「ここが深い森と湖畔のある世界か」
シャドウ「マスターバート、次のミッションは何だ?」
マスターバート「実は、ここに黒いローブを着た男達がいるんだ、そこでその男達を君達に倒してもらいたい」
キアイドー「黒いローブの男か、興味深い」
マスターバートの声「ってな訳で頼んだよ」
プツッ
シャドウ「キアイドー、まずは適当に探索するぞ」
キアイドー「歩くのはちょっと退屈なもんだが、一応行ってみるか」
トコトコトコ……

【相棒班】
なりピカ「そうだ、ライブキャスターで待っていてとメールしておこう。」
ポチポチッ ハイソウシン
かいとり「なんだよその効果音www」
しょぼすけ「ヒィ……」
ドラえもん「あ、あの穴に確かのび太たちが!助けておこう!」
【穴】
マリオ「ふう、大丈夫か?」
ジャイアン「大丈夫だぜ!」
しずか「ドラちゃん!無事だったのね!」
スネ夫「にしても怖かったよ……」
のび太「この人たちにお礼をしなきゃ!」
ウィンダッシュ「じゃあさあ、クリスタルの回収を手伝ってくれないかな?やばいクリスタルなんだ。」
ドラえもん「わかったよ!協力する!」
【そして】
なりピカ「ふう、ついた。」
相棒「どうやら調べてみたが、ここらへんはもう湖畔だ!」
トリウス「よし、速く行こうぜ!」

常盤カズミ「出口が見つかりませんね…」
明神川アリス「迷子な…訳ないですよね?」
常盤カズミ「たぶんね」
ファインズ「ん?また敵か」
ダイヤモンスター「出口は通らせません!」
ファビィ「今度のいろんな宝石の形をしたモンスターか」
ファインズ「ファイアパンチ!」
ダイヤモンスター「ぬわあ」
ダイヤモンスター他界
ルビーモンスター「喰らえ、ファイアストーン!」
常盤カズミ「わぁ!」
ファビィ「常盤さんになんてことをしてくれたのだ。炎ジャンプ!」
ルビーモンスター「あっちぃ!」
ルビーモンスター他界
エメラルドモンスター「ルビーとダイヤの仇である!おりゃああああああ」
明神川アリス「うわあ!」
常盤カズミ「アリス!アーロ!」
エメラルドモンスター「いてえ!緑の魔法 回復!」
ファインズ「くっ回復されてもうたか」
エメラルドモンスター「では宝石爆弾投げまくり」
明神川アリス「そうはさせるかガード!」
エメラルドモンスター「な…守られたって弾き返されてる!?」
エメラルドモンスター他界

【アニメ班】
コニー「でも向こう側明るいけど」
EF64「あ、ほんとだ」
バスターセブン「多分出口だ」
ラピート「では行くとするか」
EF65「では出口で休憩しましょう」
キュアマーチ「……」
205系「まぁがんばれマーチたん」
【ゲーム班】
黄名子「出口が何か見えてきたやんね」
半田「よし、行こう!」

アニメ班
クウガ「そんじゃ、出口へ行こう!」
タッタッタッタッタッタッタ
ラピート「む!?誰か居るでござる!!」
ガサッ
ビースト「よう!ウィザード!」
ウィザード「うお!なんだ、ビーストか…」
なのは「ビースト?」
ビースト「お前らと会うのは初めてだなぁ!俺は仁藤 攻介 仮面ライダービーストだ!Wingっていう科学者みたいな人に増援としてここに送られたってわけだぁ よろしく!」
コニー「へぇ」
梓「へぇ、まぁよろしくです」
フォーゼ「じゃ、今度こそ森ぬけるぞ」

イロスマ班
バート「ムシスマ?」
カービィ「あぁ、最近起こされた同人詩か」
アギル「そういうことー!」
カブト(ムシスマ)「私らも増援でここに送られたんだ」
レッド「へぇ…ほかにもいるんだね」
スズバ「他のもすでにべつの班と合流してるはずだぜ」
スパダ「それよりも疲れてるでしょう、この先にビューティフォーな湖畔があるからそこで休むといいデスヨ」
デキット「そりゃあちょうどいい、じゃあさっそくいくか」

湖畔
コニー「脱出!」
バスターセブン「案外長かったな」
バート「おっお前らもいたのか?」
EF65「どうやらゲーム班もいるようで」
205系「んじゃ班はすべてそろったわけか」
リン「そういやなんかそっちキャラ増えてないかリーン?」
ビーストコンボイ「あ、チータス、ラットル!無事だったか」
チータス「俺は大丈夫じゃん」
ラットル「オイラも大丈夫」
モリト「やたらキャラ増えすぎだモー」
熊?「…」
デキット「ん?あそこに何かいるぞ」
モリト「モー!?熊だモー!!」
熊?→ブラウン「…」
コニー「あ、ブラウン」
ブラウン「♪」
205系「え?お前の知り合い?」
コニー「そうだよ。無口だけど」
ブラウン「♪♪」
バスターセブン「これで熊っぽいのが仲間になったか」

明神川アリス「ん?看板があるみたいです」
常盤カズミ「右に出口があるみたいですね」
ファビィ「ずーっと右行けば湖畔かもしれない」
常盤カズミ「では進みましょうか」
ファインズ「そうだな」
明神川アリス「ん?あの4人は誰でしょうか」
シャーロック「私達ですか?」
常盤カズミ「あ、あなた達はッ!ミルキィホームズですね!」
ネロ「はい、そしてこの2人は」
明神川アリス「この人はファビィさんとファインズさんです」
ファビィ「よろしくな。そしてこの探偵達は」
シャーロック「えっと私はシャーロックと申します」
ネロ「はーい!私はネロだよ~」
コーデリア「お花畑ぇ!コーデリアでーす」
エリー「わ、私はエリーです。よ、よろしくお願いします…」
ファインズ「あぁよろしくなぁ」
常盤カズミ「そしてあなた達はなぜここにいるんですか?」
シャーロック「実は…何だっけ?」
ネロ「忘れたのかよお!」
シャーロック「あ、そうだった 怪盗アルセーヌを捕まえにいったら森へ来ちゃって」
明神川アリス「なるほどね、私達も協力するよ」

そして森のどこかにて…
ラット「あの落ちこぼれミルキィホームズから逃れたな」
アルセーヌ「そうね…いつまでもトイズが使えない人達ね…」
トゥエンティ「次はトイズ使えるかー!ミルキィホームズは」
ストーンリバー「ちょっとトゥエンティお黙り」

ウィンダッシュ「おーい」
マリオ「お待たせ~」
313系「直ったぜ~」
ウエスト「僕もね」
バート「お前らも来ていたのか」
のび太「仲間がいっぱいだね!」
189系「なんか増えてるキャラいるけど」
リン「確かに」
???「フッフッフ…久しぶりだなお前ら」
ウエスト「この声はまさか!?」
???→BEX「そうだ、ブラックエクスプレス様だ!」
バート「あーお前か」
ウエスト「やっぱりね」
BEX「反応薄ッw」
205系「だってお前とは何度もあってるし」
デキット「大体お前なんてすぐ倒せる」
キュアサニー「せやな」
BEX「お前ら俺様を馬鹿にしやがって―!!」
209系RIN「そういやカイリンと言う海賊とか名乗っている奴がウエスト潰したそうだ」
カービィ「ああ、そうなったぜ」
BEX「何!?そのカイリンとは誰だ!!」
バスターセブン「コイツです」
カイリン「えっ」
BEX「貴様―!!よくも俺様のライバルをつぶすとは!!許さん!!」
カイリン「い…いやあの時は調子に乗って」
BEX「言い訳無用!!こうなったら俺様の引き連れてきた軍団でb」
???「おいBEX!!何勝手に出てきていやがる」
BEX「メ…メガトロン様!?」
バート「メガトロン?」
???→ビーストメガトロン(以下千葉トロン)「お前は俺様の部下だろうが。勝手に出てくんな!!」
BEX「すいませんメガトロン様」
デキット「なんだコイツは…」
キュアダイヤモンド「明らかに恐竜よね」
へーベル君「ハーイ」
ラチェット(TFP)「メガトロン?私の知っている限りではこんな姿ではなかった気がするんだが…」

デキット「おめぇさんの言うメガトロンって?」
ラチェット(プライム)「確か、サイバトロンジェットだった気が」
オーズ「僕は銃になるって聞いたことがあります」
マリオ「俺の場合ドリルタルクとドラゴンだったような」
ゼロ「あれ?戦車じゃなかったっけ?」
秋「6段変身するとも聞いたことが」
千葉トロン「あぁ~それ全部メガトロンかもしくはガルバトロン、一体だけはギガトロンだったような」
ビーストコンボイ「コンボイ一族と同じようにメガトロン一族もいろいろいるんだ」
バート「ほぉ…豪勢なこった」
ビースト「んで?俺らに何のようだ!?」
コニー「まさかバトル!?」
千葉トロン「お前ら、クリスタル探しているんだってな~もしかしてそれこれか?」
ラットル「そっそれは!」
レッド「クリスタル!?じゃないような?」
ザウルスナイト「確かに全然形状が違うな…それに中のそれはバラか…?」
ウインダッシュ「反応もない…」
千葉トロン「え…とにかく何か役に立つかもしれんぞ!」
梓「うーん…ま、もらっておいて損はなさそうですね」
ウエスト「Wingさんにも見せた方がいいかも」
円堂「んで?そいつをどうしたらくれるんだ、タダでもらえたら楽だけど」
千葉トロン「そうだな…ならば、ビーストウォーズ名物、モノマネで取り合うとしよう!判定はコンピューターで行う!あまりに似てない場合や、反則があった場合は、お仕置きだ!!」
バート「おっしゃ!やるぜ!」
[モノマネスタート!]
デキット「えーデキットです、ナケットやります わかんなーい」
千葉トロン「判定は!?」
BEX「あー…惜しいね…」
シャマル(通信)「シャマルです、ピカチュウやりまーす!ピーカ?ピカチュウ♪」
千葉トロン「これはどうだ!?」
モリト「あー合格点より少し低いモー」
シャマル(通信)「そんな…」
メガトロン「えーこのように真•クッパ軍側も通信回線でしてくることもあるので、向こうが合格点とるとこれもらえないから負けないようにね」
バート「マジ!?」
校長「順番とかはないから思いついた先から言った方がいいんじゃい!」
じーさん「みんな!どんどんネタ出すんじゃ!」

そのころ 怪盗達は
バイオレット・シャドウ「アルセーヌという人はどこだろう…」
白怪盗「お兄様 この近くでありますが」
アルセーヌ「アルセーヌという人はここにいますが」
黒怪盗「あ、怪盗帝国のアルセーヌ様ではないか!」
ストーンリバー「そしてお前達も怪盗の格好をしているな」
バイオレット・シャドウ「私達も怪盗である」
アルセーヌ「怪盗連合軍というの組まないかね?」
トゥエンティ「連合とかビューティフォー!」
ラット「ちょっとトゥエンティは黙って」

そのころファインズ班は
明神川アリス「あ、もう少しで出口になりますね」
常盤カズミ「そうだね、やっと横浜に帰れる」
ファビィ「早くパワスマワールドへ戻らないとなぁ…」
シャーロック「あの先の出口は横浜かなぁ?」
コーデリア「多分そうでしょう!」
ネロ「そうかなぁ?」
ファインズ「ワープトビラだろ多分」

205系「205系です。103系の走行音のモノマネをします。ウゥィィィィィィィィンゴォォォォォォォォォォォォォォォ」
キュアダイヤモンド「なんかすごいモノマネ…」
千葉トロン「判定は?」
455系「あと少しだったね~。でもなかなか良かったよ」
キュアサニー「次はウチが。ゴリラのモノマネするで。ウホッウホウホウホウホ」
千葉トロン「これはどうだ!?」
校長「すごい低いのじゃい。今現在最低点なのじゃい」
キュアサニー「なんでやねん!!」

ニャル子「えーでは、猫のモノマネでも うーにゃ!」
校長「かーなーり得点低いんじゃい!!」
ニャル子「えー」
半田「半田でーす!ヒロやります!大空ヒロ行きます!!」
千葉トロン「犯則!!お仕置きだぁ!!」
ドカァーーーーーン
半田「うわっぁ!!」
チータス「俺と同じことしてるじゃんwwwww」
バート「黒騎士!ブルブラック!!!」
千葉トロン「中の人とはわかりきってるわ!!お仕置き!!」
BOM!!
バート「ぎょわ!!!」
吹雪「吹雪士郎ですゼロやります、ウルトラマンゼロ!!セブンの息子だ!」
千葉トロン「お仕置き!」
BOM
吹雪「のわぁ!えーと続きまして夜神月…計画通り」
BOM!
吹雪「ギャワ!!えー続いては刹那Fセイエイ…俺たちがガンダムだ!!」
BOM!!
吹雪「ひえぇーーーー!!」
リン「リン様だリーン!ミッk」
千葉トロン「夢の国チキンレースに参加する気ないんで、お仕置き!!!」
BOM!!!
リン「ごめんなさいリィーーーーーーーン!!」
BEX「俺様もやってみるか…ガブリンチョ!」
千葉トロン「お仕置きだぁ!!」
BON
BEX「パンツ履けよなぁーーーーーー!!」
バート「おいおいwwwww」

クラタナ「貴方達…悉く失敗してるじゃないの。ウィザード‥‥‥‥だったかしら?ウォーターを借りるわよ」
ウィザード「何をするつもりだ?」
クラタナ「アドバンスドウォールオブソード。」
黒船「指の間に‥‥‥ぼく、解っちゃった。」
クラタナ「OK!Let'sparty!!」
三成「独眼竜か。」
千葉トロン「えっ!?…………あっぶねえ、ごうかくかとおもったぜ。」

ブラウン「ノ」
千葉トロン「そこの熊か。やってみぃ」
ブラウン「♪」【木彫りの熊のマネ】
千葉トロン「似とらん!お仕置き!!!」
BOM
ブラウン「(汗)」
コニー「次は私行きま~す。鋼銀河のモノマネをします。ゴー…シュート!!」
千葉トロン「だから犯則じゃい!」
BOM
コニー「んぎゃああああああ」
ウエスト「次は僕が。山田なおとのマネをします」
千葉トロン「だから犯則なのじゃい!!お仕置き!!」
BOM
ウエスト「うわー」