第1章パート1

ある日、イロスマ島の市街地にあるビルで殺人事件発生した!
リン「し、しまったリーン。やっちまったリーン。」
デビルカービィ「警察に見つかったらどうなるか分かっているよな?」
カービィ「ころされる!」
リン「速く逃げろリーン」
タッタッタッ
パックン「!人が死んでる!通報しなきゃ!」
そして、パックンは警察に通報した。
ファイストリート
サドゥ「事件か?なら取り締まらなきゃな。」
テリー中島「絶対犯人はリンにしか思えないが・・・」
コピア「行くしかないわね。」
サドゥ「コピア、おまえいつから女に・・・」
そのころどこかで
アヒャヒャ「ひゃっほおおおおおおぉ!!!」
そして、またどこかで
リン「ホントに殺っちゃったリーン。やばいリーン。 家に破壊パンチをしただけなのに、なんであんなに怒るんだリーン。だからウルトラ気合い球で仕返ししてやったリーン。
リンリーン。」
ロボン「リン、どこだ~? ・・・あっ!・・・・でもめんどくさいからやめた~ww」

サドゥ「いたぞあそこだ!!」
テリー中島「とっつかまえろ!!」
リン「しまったリーン!!奴らには超能力があったリーン!!お手上げだリーン!!」
テリー中島「ごたごたうるさい!!」
ポリスライム「リンがいた!」
リン「ごめんなさいリン!僕は破壊パンチで扉を2回たたいたら怒られたからイラついてウルトラ気合球を打っちゃったんだリン!」
別の場所では
なりピカ「ナリット!どうしたんだ!」
ナリット「ついに僕は弁護士になれたんだ!」
デキット「君が新米弁護士ナリット君?」
なりピカ「ナリットは俺のとなりの人。」
デキット「そうか。こっちに来てくれ。」
メイト駅にて・・・
ハルカゼ「メイト駅には異常なし!平和ね・・・」
サドゥ「ハルカゼ!!そいつを取り押さえろ!!」
リン「畜生リーン!!捕まったリーン!!」
レジスタンス総合基地・・・
サドゥ「こないだも原発事故があったんだぞ!?どうしてくれる!!」
リン「ごめんなさいリーン!」
その時、
デビルカービィ(以下デビルryが現れた!
デビル「リン!助けに来たぜ!!」
リン「助かったリーン!」
デビル「破壊光線!」
ズギャーン!

ロボン「やっぱり捕まえるぞ!ロボンタックル!」
リン「なんだこのオッサン、あっちいけリーン!」
ロボン「ぐわぁ」

リアン「よし・・・デビルカービィをカービィの中に封印する装置が出来た。」
発射!!
デビル「なに!?ぐわぁぁぁ!!」
カービィ「39。」
デビル「フフフ...安心するのはまだ早い」
デキット「なんだと!!」
デビル「イロスマ島全体に爆弾を仕掛けた3時までに取り除かないと...爆発だ!!」
ナケット「わかんなーい(今12時だからあと3時間じゃん)]
パックン「僕バート達呼んでくる!」

バート「どうしたんだ?パックン」
パックン「実はカクカクシカジガ・・・・というわけなんだ」
かずき「なんだって!それは大変だ!」
バート「よし!早くその爆弾を取りに行こう!」

サドゥ「おまえら・・・爆弾ってコレか?」
テリー中島「瞬間移動で素早く取ってきたよ・・・。」
デキット「そ、それだ!!」
プラズマ「爆弾だプラプラ~、爆破させるプラプラ~」
ビングー「馬鹿野郎!!イロスマ島が吹っ飛ぶだろ!!」
カズキ「ビームを当ててみるか?」
サドゥ「いいから爆弾を解体しろ!!」
リリィ「ああ・・・もういいわ!!凍らせる!!」
サドゥ「リリィナイス!!」
ウサコ「ちょっと待った!爆弾の解体は任せろ。」
レグナン「もう、プラズマを確保すれば、いいだろでげす!」
とヤジを飛ばす、私のオリキャラ。
ウサコ「うるさい!バクダンは、どうする!」
レグナン「は!でげす。」
ウサコが爆弾解体中・・・
たいちょー「これの線2本あるけど、どっちか切ろうぜ。」
ウサコ「そんな事して大丈夫か?」
たいちょー「大丈夫だ、問題ない。」
そのころ・・・
ロボン「リンどこいった~!!!・・・こ・・・これは!爆弾だァ~!!!!!」
ロボンが2つ目の爆弾を発見!
残り時間はあと5時間!
やはりたいちょーのブチ切りに賭けるしかないのか・・・

マスターバート「しかしデビルカービィはなんで爆弾を仕掛けた?」
モリト「マスターバートに怨みがあるんじゃないかもー」
カーズィ「そんなばかなマスターメイドはもういないはず」
リリィ「そういえば爆弾は何個あるんだ?」
セブン13「10個あるみたいだ」
ケロ次郎「人手が足りない、オリスマからも助けをよぼう!」
バート「OK」
デキット「デビル一人でこんなに爆弾を仕掛けれたわけない!共犯者がいるはずだ!!」
一方そのころカービィは、3つめの爆弾を食べていた•••
梓「カービィが爆弾を食べた!?」
キングス「大丈夫だ!問題無い。」
カービィは、ボムカービィになった。
イロスマ島の別の場所にて・・・
骨川弟「にいさん。これがさっきバートから聞いた爆弾じゃない?」
骨川兄「あ!ほんとだ!早速報告だ!」
かずき「おお!でかしたぞ!」
そのころ・・・
???「くそ!余計なことをしやがって!」
サドゥ「・・・?そこに誰かいるぞ!」
自爆ん「・・・バレた?はっはっは~。じばくんだよ~www」
サドウ「・・・誰だ。」
ばかくん「ゲゲッ!これは厄介な奴が来た・・・」
骨川B「名前からして、自爆するんじゃない?」
じばくん「勿論!今から爆弾を食って、大爆発しま~すwwww」
たいちょー「あ~、4つ目の爆弾!」
自爆ん「はっはっは~、あの方の邪魔はさせん!」
ドカーン!!
バート「うわ!爆発した!!マスターバートの家がー!!!」
プラズマ「オレンジ色の光、あれはプラスチック爆弾だプラプラー!!」
レッド「まだ3時じゃないのに爆発した!?やっぱり共犯者がいるぞ!
モリト「面倒だからコナンでも呼ぶかもー」
カズキ「マジで呼ぶのか?」
かずき「しらん」
パタパタ「これじゃあイロスマじゃなくなってきてるよ」
ガラッ
探査機C「話は聞かせてもらったで!」
カズキ「あっ探査機C!」
探査機C「爆破させるのならこっちの爆破解体施設でやるといい、なあに爆破しても大丈夫さ!」
じばくん 他界
ばかくん「・・・・・」
サドゥ「・・・・・」
骨川B「・・・・・」
たいちょー「あの爆発でうさこの解体してた爆弾が消しとんだよ」
うさこ「・・・・・・」
たいちょー「・・・そういえば、10コの爆弾って言ってたような・・・」
町の方から爆発音が聞こえた!


ロボン「ぐわあああああ~っ!!!!」
探査機C「おい!こんな所に爆弾が!」
ライン「本当かよ!」
ヤク「困ったなあ(汗)」
5つ目の爆弾を見つけたラインたちは鏡の世界にある爆弾解体施設へ大急ぎで運んだ・・・
ドラえもん「さっき爆発音聞こえたんだけど何?」
ゾロア「あの声はロボンかもね・・・」
ゾロアーク「いやな感じがするわね」
ポリゴン「早く行きましょう、ロボンさんが危ないですよ!」
ドラえもん「何も居ねえぞw」
ゾロアーク「爆発で吹っ飛んだんじゃないの?」

ロボンは港の壁にめり込んだ為、中々発見されなかった。


その頃・・・
サドゥ「あっ、あれリンじゃねえか!?」
たいちょー「マジカ!」
ウサコ「でも、何かに追われてる・・・」
リン「ごめんなさいリ~ン、許してほしいリーン!」
205系「リンが何者かに追い回されている…。」
メカカービィ「助けに行くぞ!」
205系「おk!!」
スマイル「メカカービィ?任務はどうしたァ!!」
メカカービィ「いや、これには訳が・・・」
スマイル「だまらっしゃい!!かえるぞ!!」
メカカービィ「そこをなんとか!!」
スマイル「引っ張る!!」
メカカービィ「ウワァーン!!」
205系「まぁ一人で行くか…。」
ビードル「僕も行きますビー!」
205系「よし、わかった!改めて行くぞ!」
ビードル「わかりやしたぁ」
ドラえもん「てれててっててー赤外線カメラ~」
ゾロア「赤外線カメラ?」
説明すると赤外線という特殊な光(光線)
で、熱がある所が赤く光る、つまりサーモグラフィー。
ドラえもん「これでロボンがいる場所がわかる!」
ゾロア「ナイスだぜドラちゃん!」
ドラえもん「あ!人の姿が写ってる!逝ってみよう!」
ゾロア「字ちげーぞ!」
だが、その人物は、ロボンではなく田井中律だった。
律「ヒマだな~•••」
ベーゴマン「そうだなー•••」
ドラえもん「見つけたぞ!ロボン!」
律&ベーゴマン「?」
ドラえもん「あれ?人違いだったみたい•••」
ゾロア「ロボンを見なかったか?」
ベーゴマン「ロボン?あの手抜き警官の事か?アイツならオレ達の目の前にいるけど•••」
ドラえもん「あ!本当だ!」
ロボン「面倒臭いからいいやー」
律「ロボンが爆弾を放置した!」
ゾロア「爆弾をどう処理する?」
ドラえもん「どこでもドアを使って宇宙に放り投げるんだ!」
ベーゴマン「簡単じゃんwww」
ドラえもん「どこでもドア~!」ガチャ
ドラえもん「さぁ!爆弾をなげるんだ!」
律「分かった。オラァ!」
ドラえもん「これで安心だね。」
律「一件落着☆」
ゾロア「いや、まだ爆弾がある気配がするゾ!」
ベーゴマン「マジかよ!?」
一方そのころ•••
ボムカービィ「爆弾は、既に破壊した物を含んで合計10個だよ。」
梓「ええええええええええ!?」
ピカイク「どうすればいいんだ!?」
DATE「落ち着いて探すしかないな。」
ボナーラ「おk!」
梓「ボムカービィ!爆弾の居場所は!?」
ボムカービィ「忘れちゃった☆」
ナイト「使えん•••」
キングス「大丈夫だ!落ち着いて探せば問題ない。」
ゴッグ「ワレノ爆弾探知機能ガ役ニ立ツトキカ。」
発見されてない爆弾は残り4個
かずき「何!ゴッグ!それはどこにあるんだ?」
ゴッグ「1個目ハ・・・2・・・以上ダ」
ピカイク「よし!手分けして探しだそう!」
スラリン「おい何が合った?」
ピカイク「あ、スラリンだ。遅いな。」
スラリン「あーなんか外が、さわがしいと出ただけだったけど、事件がおこるとは思わなかった。」
スラリンが仲間になった!
ナイト「和樹、おまえ何回テレポートしてるんだ!?」
和樹「知らんがな。」
梓「地中に爆弾がありそう。」
キングス「いや、物陰だろ!?」
ピカイク「落ち着くんだ!」
スラリン「見つからない•••」
一方ドラえもんたちは•••
ドラえもん「とりあえずイロスマ遺跡に逝くんだ!」
デビモリト「よぉ!おまえら、そこで何やってんだ?」
ベーゴマン「デビモリト、おまえも爆弾駆除を手伝ってくれ!」
デビモリト「ん?爆弾駆使?」
律「とりあえずついて来い!」
デビモリト「分かった。」
そんな時に、リンがまたやってきた!
リン「助けてほしいリーン!」
ロボン「またリンだ」
和樹「ん?あの後ろの影は・・・」
全員「魔神ヘルドンじゃん!」
「・・・と、その金色の眩しい奴、誰?」
???「失礼な!私は、天下のゴルド・ゴールドだぞ!」
ロボン「あっ、ボウスマの雑魚ミニカ―だ!」
ゴル(「黙れ黙れ黙れ!このろくでなし警察が!」
ロボン「んだとオラァ!」
ゴル「やんのかテメエ!」
たいちょー「なんか戦いになってるぞ・・・」
ウサコ「ほっとけば。」
律「敵だ!」
クリボー「氏ね!」
律「おまえのような雑魚に負けるわけねぇだろぉがぁ!」
クリボー「ひえー!」
律「よし!邪魔者を片付けたぞ!って、あんた達ぃぃぃ!私を置いて逝くなぁぁぁぁぁ!!!」
コナン「よう!俺は江戸川コナン、変な青もぐらによばれてきたぜ」
モリト「誰が変なあほもぐらだもー!この推移以外頭にない変態メガネ男!
コナン「あほとわいってないぞ、てゆうか誰が変態メガネだ!」
カズキ「マジで呼びやがったこいつ」
デキット「俺はデキット、弁護士さ…君は?」
コナン「江戸川コナン、探偵さ…」
ボブ「なに2人語ってんだボー!早く爆弾見つけろボー!!」
ナリット「あと1時間しかないですよ!」
サドゥ「コナン!?歩く死亡フラグじゃん!?」
なりピカ「仕方ない。なりスマワールド一の解体が得意な男、解体マン(63)を呼んでこよう。」
ボブ「後30分だボー!」
コナン「僕達は爆弾を探して今居る位置に持ってこよう。」
モリト「変体眼鏡の分際でいいこと言うじゃないかモー!」
コナン「誰が変体眼鏡だ!青モグラ!」

一方、205系達は…
ビードル「先輩、こんなものを見つけました」
205系「それ…爆弾だよ!」
ビードル「そうなんすか。」
205系「衝撃を与えるな!絶対にな!」
ビードル「はい!」
その時、爆弾が落ちてしまった。
チュドーン!!
爆弾を解体した探査機Cたちはとりあえず爆弾を探していた・・・
ペカチュウ「見つかる気が無いな。」
探査機C「サーモグラフィーもってかれたしな」
ヤク「おーい!あったぞー!」
ライン「本当か!急いで皆を集めよう!」
武者「何か爆発音がしたな・・・」
ピカチュウ「音がした方に行く?」
カービィー「行くんだよっ!」


ビードル「あわわわわ…」
205系「…」

プラズマ「コナンだとプラプラー!やばいプラプラー!」
マコト「なんで?爆弾探しているから丁度いいじゃん」
マスターバート「しかし江戸川コナン…いや工藤新一は別名歩く死亡フラグといわれている…状況が悪化する可能性が高いぞ…」
デキット「でも今は状況悪化しないことを祈って爆弾を探そう」
バート「マスターバートって知ってたんだ!コナン=新一って」
マスターバート「まぁね♪」
ゼロ「爆弾処理・・・懐かしいな。」
エセナス「さっさとやれ!!」
ライナス「てめぇな・・・」
サドゥ「旧プラスマ隊!?」
ドラえもん「イロスマ遺跡についたぞ!」
律「ハァ、ハァ、ハァ、」
ゾロア「あ!爆弾だ!ってあと5秒!?」
ベーゴマン「もう駄目だー!」
神は、言っている!ここで死ぬ定めではないと・・・
律「・・・あれ?爆弾の時間がとまっている!?」
ドラえもん「よく分からないけどとりあえず処理しよう。」

探査機C「あっ!爆弾だ!」
ペカチュウ「最後の爆弾かな!?」
ヤク「ってなんか数字出てるけど!?」
    [00:10]
ライン「うわああ!?」

    チュドーン!

ゼロ「ジャンプセイバーで爆弾落として回収したのなつい・・・」
エセナス「だからさっさとやれ!!」

一方、ビードル達は…
ビードル「爆弾はどこにあるのか分からないビー」
205系「適当にワープしてみますか」
ビードル「分かったビー」
205系「シュワッチ!」
ビードル達はどっかにワープした

二人がワープした先・・・
レグナン「205系達!よくやってきたでげす。」
マジール「二人には、24的なミッションをやってもらいます。」
ビードル「どんな、ミッションなのかビー」
ペイン「リン等の足止めだよ。」
205系「ホンマでっか!」
レグナン「さんまさんか!」
205系「(ん?ちょっとまてよ…俺はリンを助けるために動いたはずだったが…)」
コナン「さてともうすぐ3時だな」
ドガーーーーーーーーーーーーーーン
カズキ「え!?イロスマウンテンの爆弾は解体したはずじゃ」
ビングー「オイ!!!本当に解体したのか!?」
リリィ「その爆弾は凍らしましたけど...」
ビングー「この馬鹿野郎!!!なにが凍らしましたけどだ!!!凍らしただけで爆弾が完全に止まるわけないだろうがこの馬鹿!!!!」
マスターバート「この大馬鹿物ーーー寄りに寄って一番デカい物を!!!」
レイ「おまえら・・・恋人に手を出したら・・・夜から昼までッ!!説教だッ!ぞっ!」
サドゥ「ハッター軍曹の台詞をぱくるなwww」
そのころ・・・
205系「ちょっと、待て!俺達はリンを助ける為にワープしたんだぞ!それなのに、リンの足止めなんて・・・」
レグナン「でどうするでげす?」
ビードル「ここで、待ち伏せすればいいんじゃなですか?」
ペイン「いいですね!」
205系「ビードル!なにやってんだ!」
マジール「あなたも、案を出してください。」
205系「うるさい!」
一方・・・
レイ「はぁ・・・はぁ・・・おめぇらわかったか・・・」
ビングー「す、すいませ・・・ばたん」
マスターバート「さすがに夜から昼まではきついだ・・・ろう・・・ばたん」
リリィ「ごめんレイ・・・元々は私のせいで・・・」
レイ「いいんだ・・・べつに・・・」
でもってその頃・・・
サドゥ「おまえら・・・タライ仕掛けたなぁ!?」
ボナーラ「なにもしてません!!」
205系「え・・・ちがうわ!!」
サドゥ「さーてと・・・誰がやったか分からんがこの罪は重いぞ・・・」
梓「私ではありません!」
サドゥ「じゃあ誰だ?」
プラク「(・3・)~♪」
サドゥ「プラクぅぅぅ!てめえかぁぁぁ!?」
プラク「やべ!バレた!」
サドゥ「ファイナライズッ!!天昇炎拳!!」
プラク「あつっ!!死ぬッ!!」
そして・・・
レイ「全て一件落着だな・・・」
???「まだ終わってない・・・」
レイ「なに!?」
ヴァシィ「レジスタンスのヴァシィだ。どうやら真犯人はリン達じゃないらしい。」
レイ「まさか・・・」
ヴァシィ「そう・・・邪眼達の罠だったんだ・・・。」
レイ「なに!?」
リン「やめてくれリン!ゆるしてほしいリン!」
ピチュー「え?追われてる?」混乱した。
ポッチャマ(もしかしたら犯人はリンじゃない?もしかしたら、あいつか?)
その真犯人とは

クルミル「あー暇だな」
ポカブ「そうだカブー」
ローズンカービィ「今回の件は成功したな」
この3人である…

一方、探査機Cたちはあの爆発からすぐ復活し、真犯人を探していた・・・
探査機C「東京中央本部からの連絡によると犯人は3人らしい」
ライン「そうか・・・」
ピカチュウ「あ、あいつらが怪しいかも」
ヤク「そ、その人って!?」
ピカチュウ「たぶんポカブかなぁ?」
ライン「たぶんって・・・」
ピカチュウ「だってわかんないんだもん!」
ライン「キレるなって・・・」
探査機C「やっぱり真犯人は誰なんだろう・・・。長時間追い掛け回すほどの速さと力を出せるやつは身軽でスタミナがあるな・・・そんなやつっていたっけ?足が速いということは足が四本?・・・いや、違うな・・・」
ライン「足が2本かもしれませんよ?」
ヤク「そうかもね・・・」
探査機C「こんな事件を起こせるのは数多くの事件を起こしている犯人しかできないはずだ・・・」

ハルカゼ「はなして!!」
ローズン「だめだね・・・人質にするのだ。」
クルミル「姉ちゃん・・・我慢してくれ」

ピロロロロロロ・・・
探査機C「なんだ!?」
ドラえもん「まずいハルカゼが誘拐されたらしい!」
探査機C「ほ、本当か!?」
ドラえもん「今、警察が捜索してる、もし誘拐した犯人が真犯人の3人だったら・・・恐ろしいことになる!」
探査機C「弱ったな・・・早く行動を起こさないと・・・」
旧カズキ「今警視庁から連絡があったどうやらハルカゼとかゆうやつが誘拐されたらしい!!」
プラズマ「やっぱり状況悪くなった!!」
コナン「俺のせいかよ!!」
バート「どうすんだよ歩く死亡フラグ」
コナン「それを言うなこのハゲバナナ」
バート「カチーーーン」
マスターバート「私の車があるからそれを使え!!」
レジスタンス総合基地
メファル「君の不注意だぞサドゥ・・・」
サドゥ「私のせいですか・・・」
ミカル「とりあえず助けないといけないじゃないか・・・」
ヴァシィ「ローズってやつもきになる。」
サドゥ「ああ。さて・・・行こう。」
メファル「ああ。全部隊出撃ッ!!」
シャラール「・・・ハルカゼ?」
???「おいシャラール、さっさと行け。」
シャラール「分かったよ。もう一人の僕・・・」
一方車の中
バート「どうやらこの事件リンは白みたいだ!これからイロスマ大滝でリンと合流するぞ」
コナン「まずハルカゼさんがどこにいるか特定しないと」
デキット「殺人事件になる前に見つけないとヤバいぞ」
マスターバート「くそぉ私のしゃりんがんが生きていれば」
モリト「ケンタ(ケンタマん)も行方不明だしどうすんだもー」
グチを言いながらマスターバートの車はリンと合流した
でもって・・・
ハルカゼ「はぁ・・・」
シャラール「おいハルカゼ!」
ハルカゼ「師匠!?」
シャラール「ここからでろ。」
ローズン「おいだれだおまえ」
シャラール「僕はシャラールだ・・・煙玉!!」
クルミル「うわぁ!!見えん!!」
ポカブ「奴ら逃げたカブ!追いかけるカブ!!」
一方、まだこの事件に関わっていない者たちは・・・
クロサン「完全回復ケーキ出ろ!」
サメラ「・・・何も起きない・・・」
クロサン「完全回復ケーキ出ろ!」
唯「完全回復ケーキが出た!」
フラワック「これは、オレの物だ!」
からくり丸「オレのモノだ!」
澪「これは、私のケーキよ!」
ドロボン「あ!完全回復ケーキだ。ラッキー☆」バクリ
サメラ「ドロボンがケーキを食べてしまった!」
フラワック「ドロボンをフルボッコにしようぜ!」
唯澪クロからサメ「賛成!」
ドロボン「ん?なんか囲まれてるような?」
ゆっくり「これ以上は、お見せできません。さあ、本編に戻りましょう!」
クルミル「待てー!!」
サドゥ「見つけた!!ファイアアタック!!」
クルミル「うわぁ!!」
ポカブ「許してカブー!!」
ローズ「へぇおもしろい。」
リアン「薔薇の炎!?どこから!?」
ローズ「元からさ…!!」
ハルカゼ「気をつけて!!ローズは変態よ!!」
シャラール「だからか…よし」
暴走
シャラール(暴走人格)「おまえら・・・よくも弟子にあんな事をしようとしたな!?」
クルミル「いや・・・その・・・」
シャラール「ゆるせねぇ!!!」
ハルカゼ「師匠やれー!!」


レグナン「経った今、リンが無実ということが分かったでげす。」
205系「犯人は、誰だ!?」
ペイン「ローズンカービィっていうヤツです。」
205系「ちょっと待て!何で行くんだ!」
マジール「そういうと思いました!C.レビ
さん!来てください!」
レビ「よし!俺の船で行くぞ!」


シャラール「ウインドアークッ!!」
ローズン「ぐわぁぁ!!」
サドゥ「3人逮捕!」
3人「ウワァーン」
メファル「さて・・・何をしたか教えろ・・・」
ローズン「わかったよ・・・」
ポカブ((こうなったら助けを呼ぼうカブ)」
プルルルルル…


ミジュマル「もしもし、ミジュマルですが」
ポカブ「すまん、助けてくれ」
ミジュマル「え?」
ポカブ「捕まったんで助けに来てくれ。」
ミジュマル「わかった。」
プチッ
ハルカゼ「あーら?変態豚?助けを呼んだってそうはいかないわ?」
ポカブ「な、なんでだカブ!?」
シャラール「今バリアを使ってるんだ。下手したら死ぬよ?」
サドゥ「あらゆるハッキングを防ぐため、防御対策もしてる。」
テリー中島「これで貴様らは終わりだ!!」
キィィ バートたちが来た
バート「おお!!シャラール大丈夫か?」
コナン「!やろう!ハッキングを破って電話してる!時計型麻酔銃で!!」
ピシュッ
ポカブは寝た
コナン「くそ遅かったか」
デキット「ぐあぁぁ!!このミジュマル襲いかかってきた!!」
リン「かなり強そうだリーン、でも戦うしかないりーん」
旧カズキ「チッ思ったとおり戦闘になったか…」
バート「よし!!いくぞ!!」
その時
ミジュマル「俺、参上ミジュ!」


ミジュマルが現れた
???「そう簡単には、生かせませんよ!」
デキット「誰だ!?」
紬「琴吹紬です!とりあえずそのミジュマルを倒しましょう!」
ミジュマル「シェルブレード!」ジャキ!
バート「うわっ!」
紬「ミジュマルは、電気に弱いからこのスタンガンが有効ですね。」
ミジュマル「スタンガンだけは、止めろミジュ!」
紬「逝きます!」
ミジュマル「来るなー!」
ビリリリリリリ!
デキット「よし!ミジュマルは、もう戦えない!」
ミジュマル「まだ…終わってないミジュ!」
コナン「ミジュマルが光った!って事は…」
ミジュマルは、フタチマルに進化した!
フタチマル「覚悟しろ!ツインシェルブレード!」
テリー中島&デキット「うわぁ!」
カズキ「破壊ビーム!」
フタチマル「無駄だ!」ドカーン!
コナン「やったか!?」
ダイケンキ「どうした?その程度か?」
紬「また進化ですか!?」
テリー中島「このダイケンキ…ただのダイケンキじゃないな…」
アイテムバード「おーい!君達ー!」
テリー中島「あれは、イヌスマのアイテムバード!」
アイテムバード「このアイテムでダイケンキを倒すんだ!」
アイテムバードは、アイテム袋を落として去った。
紬「アイテム袋の中身は、レールガンとオノとキャラクターカードです!」
テリー中島「まずは、キャラクターカードだ!」
バート「いいキャラ出てくれ!」
いっしー「なんだよー!あともう少しで宿題が終わる所だったのに!」
テリー中島「いっしー、ダイケンキにインファイトだ!」
いっしー「おk!」
ダイケンキ「痛い!痛い!」ボカボカ
いっしー「これでいいだろ?じゃあな!」
バート「ありがとう!さあ、次はレールガンだ!」
紬「はい!」