シーズン2第1章パート7

サボ太郎「ガーン!!」
その頃
りょう「サボ太郎何処だ?」
ゆう「知らん」
バート「まぁ、居てもウザイだけだしな」

タマゲタケ「何か空気なってる気がするけど問題出します」
205系「高校生クイズ並のスピードで答えてやる」
タマゲタケ「問題、上越新幹線で20ry」
205系「E1系新幹線だろ?」
タマゲタケ「えww正解www」
189系「解答早いwww」
タマゲタケ「ちなみにクイズの内容は【上越新幹線で2012年9月28日に定期運用を終了した新幹線の形式名を答えよ】です」
205系「同じ会社のことなら普通に分かる」

タマケダケ「じゃあ第4問アストロスイッチは全部でいくつ?」
バート「いくつね」
吹雪「とりあえずまずは40個でしょ」
亜夢「んで、レジェンドライダースイッチ7人ライダーとオーズまででが19個くらい」
剣城「それとロケットスーパー1とドリルスーパー3」
黄名子「クリアドリルスイッチもあるやんね」
ピコ麻呂「あとメテオとメテオストームとフュージョン」
カービィ「フュージョンステイツの時のクリアランチャーは数えるのか?」
なのは「ないんじゃない?」
マリオ「それいうならSSオリジナルって含まれるのか?」
モモタロス「今言った他にスイッチあったか?」

まりも「いったいなん個なんだ?
ラッタ「分からん。」
ユアツダイ「頭がこんらんする。」
キボクラ「ホワァァァァァァ!」
まりも「なんだ!?」
かぴ吉「おいっ!こいつPCの残骸をまき散らしてるぞ!」
バート「何しとんじゃ!あぶないだろ!

りょう「おいその基地外!!俺にも刺さったぞ!!いでぇ!!」
キボクラ「死ねー!!」
りょう「お前が死ねー!!」
カズキ「破壊ビーム!!」
ドカァーン!!
キボクラ「天皇陛下バンザーイ!!!!」
キーボードクラッシャー他界

その頃、外では
EH200「ほい到着。さてバナナは何所だ?」
キュアサニー「誰もいないで」
EH200「ん?これは何だ?」
キュアサニー「あっ、これはゲームニスイコマレールや」
EH200「名前のセンス無さすぎwwwところでこれサイコロみたいだが転がしてみるか」
コロッ
EH200「1が出た」
キュアサニー「まさか」
スゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ
EH200「何か吸い込まれるー」
サニー「あかーん!!」
スゥゥゥ…

デキット「65個だ!多分」
タマケダケ「せ、正解、それじゃあ最後の問題だよ」
バート「よっしゃこい」
タマケダケ「代表を3人選んでマジョリーナさんの絵を描いてみろ、マジョリーナさんの評価によって僕が合否を判断する」
クウガ「なんだって、どうする」
エージ「ていうか問題じゃねーし」
なのは「ボブさんがいればいいのにね」
カービィ「アドレーヌの奴がいれば楽勝だろうに」
霧野「俺がいってみようか」
神堂「いや、お前ダメだよ、絶望的だろ」
霧野「それは中の人の話だろ」
コナン「じゃあお前、ためしにモリトかいてみろよ、簡単だろ」
10分後
霧野「いけたぞ」
ライト「何じゃこの青い塊は!」
ウィザード「コレは酷い」
デネブ「流石にそれは怒らせるだけだぞ」
霧野「だからいったろ」
平次「もうダメだ、おしまいだ」
キンタロス「泣けるでぇ…」
ダブル「ほか、他に誰かいないか?」
フォーゼ「俺行ってくるわ」
梓「なおさらダメに決まってるでしょ」
レッド「絵がうまい人~」

りょう「僕が描こう」
数分後
バート「どれどれ…っぷっ!!幼児の絵みたいだ!!ww」
りょう「笑うな!!」
阿部さん「んじゃ次は俺が」
数分後
阿部さん「描けたぞほら」
バート「どれどれ…ギャァァァーーーッ!!」
カズキ「馬鹿!!なんて物を描いてんだ!!」
半田「きめぇ!!!」
カービィ「ダメだ、どいつも此奴も」

キュアピース「私絵上手いんだけど…」
TM2000形「こっちもだが…」
205系「確かにこの2人は絵上手いからな」
189系「じゃあ書いてみろ」
10分後
TM2000形&キュアピース「出来たよ」
189系「2人とも上手すぎるwwww」
カズキ「最初からこの2人でよかったんじゃね?」

W(フィリップ)「ふむ、二人は決まったし、あとは…」
亜夢「ちょっ、なんであたし!?」
フォーゼ(弦太郎)「だって、あれあっただろ!(あれとは、キャラチェンジのこと)」
カーバンクル「ぐー?」
アルル「そんなのあったっけ?」
シェゾ「さぁな。」
アソパソマソ「俺が知る限りではそんなのねーぞ」

189系「無いんじゃね?」
EF64「と言うかあと一人誰だ?」
205系「適当に誰か行ってくれ」
EF65「こうなったら絵の上手い人をあげていきましょう。ただし女子限定で」
189系「何故?」
EF65「絵の上手い人はほとんど女子ですから」

阿部さん「何で女なんだよ!俺のこの絵でいいじゃんか!!」
バート「誰がお前の絵を採用するか!!」
リン「そんな気色の悪い絵なんか見たくないリーン!!」
ライト「てか帰れよホモ!!」
阿部さん「黙れライト、こうなったらお前とやる!」
ライト「ちょ、おまww俺にはルクスがwwwアァーーッ♂」

205系「こうなったら電話でって園外だー!!」
デデデ「こうなったらワシが書くゾイ!!」
リン「お前はダメだリーン」
阿部さん「決まらないから俺でいいだろ!!俺の絵はry」
キュアビューティ「お黙りなさい!!」
モリト「じゃここはあれで決めるかモー」
デキット「あれって何だ?」

モリト(閉じ込められ状態)「みんな、手を出すモー!」
デキット「あぁ」
モリト(閉じ込め)「最初はグー、ジャンケン」
ビューティ「お黙りなさい!!」
サボ太郎(閉じ込められ状態)「そうだサボ!」
モリト「ご、ごめんなさいモー(汗)」

189系「こうなったらハッピーかまどかにするか」
キュアハッピー&まどか「え?」
205系「何故そうなった」
189系「直感」
205系「えw」
キュアハッピー「私はやめとく」
189系「んじゃまどかでけってーい」

タマケダケ「じゃあまどか&モノレール&キュアピースでいいね、じゃあさっそくスタート」
数分後
タマケダケ「出来たようだね、じゃあまずはまどかから」
まどか「じゃじゃーん」
デキット「結構いいんじゃね?」
マジョリーナ「うーむ、なんか微妙だわさ」
まどか「マジか!?」
ウィザード「マジで!?」
マジョリーナ「マジだ!」
タマケダケ「SHOW TIME」
ビングー「歌っている場合か、次2000形」
TM2000形「まるで月と太陽 重なる時の衝撃」
タマケダケ「おーい、早くしてくれー」
TM2000形「わりぃわりぃ、ホレ」
モモタロス「おぉーーーーーマジうまいじゃないか!なぁ」
オーズ「ほんと、コレならいけるかも」
マジョリーナ「うーむ、うまいっちゃうまいが、なんかのぉ…」
コナン「なぁーんだ、コレでもまだダメか」
ピコ麻呂「思っているよりもハードルは高いのう」
ダブル「最後の砦、頼むよ」
やよい「わかりましたー、じゃじゃん」
平次「うまいなぁーって誰やねんそれは!」
梓「明らかに別人なんだけどー!」
キュアピース「若き日のマジョリーナでーす」
キンタロス「嘘付け!こんな美女がアレになるわけないやろ!」
タマケダケ「うん、流石にこれは論が」
マジョリーナ「ごーかく!」
全員「マジかぁーーーーーーーーーーーーーー」
タマケダケ「まぁ本人がそういってることだし、ゲームクリアァーーーーーー、外へ出るゲートを出すね」
スウウウゥゥゥゥ
黄名子「ようやく外へ出れるやんね」
マジョリーナ「外へ出たら先頭の続きだわさ」
タマケダケ「あのマジョリーナさん、外に出る前に一つ、ほんとに昔あの絵のとおりだったの」
マジョリーナ「そのとうりだわさ」
タマケダケ「マジで…」
ウィザード「おっと、帰る前に」
タマケダケ「え?」
「ルパッチ マジック タッチ ゴー チョーイイネ キックストライク サイコーーーー」
ウィザード「うおりゃあああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
ドッカーーーーーーーーーーーン
タマケダケ「なぜわざわざ壊していく!」
タマケダケ他界

お外
ラッタ「やっと出られた。」
キノガッサ「あの~、何か忘れているような。」
ラッタ「気のせいじゃね。」
ワクワクさん「何を言っている。」
ラッタ「なぜワクワクさんが~!?」
リン「捕まえろリンっ!」
りょう、ユアツダイ「賞金~!!」

EH200「何か出れたぞ」
キュアサニー「ウチら何もやってない気が」
バート「アレ?お前らいつの間にいたの?」
EH200「あっお届け物です。大阪貨物ターミナルでタンクコンテナ爆破して、ランテックのコンテナに穴開けて、タンク車2つほどぶっ飛ばしてコンテナ投げた人です」
キュアサニー「ウチはコンテナしか投げておらんで」
EH200「まだ容疑否認してるのか」
EF64「正式にはハゲバナナがやったけど」
M250系「さらにワムとかコンテナに穴開けた真犯人もいます」
バート「おい!!何言ってるn」
EH200「お前後で連行する」

バート「まてまて、タンク車は俺じゃねぇぞ」
EH200「じゃあ誰なんだ」
デキット「それは…」
なのは「スターライトブレイカー」
レッド「クラッシュサンパンチ」
ドッカーーーーーーーーーーーン
EH200「何故!?」
EH200空のかなたへ
コナン「なんちゅー証拠隠滅」
バート「まぁ連行されずに済んだな」
EF64「そのうち酷い目あうぞ」
M250系「後で連絡しておこ…」
マジョリーナ「それよりも、戦闘の続き」
ブラックバート「おい、もう戻っていいぞ」
マジョリーナ「ち、仕方ないだわさ」
マジョリーナ EF60-501号機 逃走

オーズ「逃げたか」
クウガ「じゃあ次ぎ行きましょう」

デンライナー
モモタロス「このコーヒー飲んでくれ」
亜夢「どれどれ・・・」
ゴクッ
亜夢「んげええええええええええええぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ」
フォーゼ「おめぇもだめか」
レッド「次の世界は」

ミルキィホームズの世界
涼宮ハルヒの世界
NARUTOの世界

ディケイド「なんだ、あと3つでいいのか」
円堂「じゃあ何処の世界がいい」
オーズ「また多数決か」

キュアサニー「めっちゃ疲れたで…」
EF65「このコーヒー飲みますか?」
キュアサニー「飲むで」
ゴクッ
キュアサニー「ショベリバァァァァァァァァァァァァァーーーーーー!!!!!!!」
バタン
EF64「おいキュアサニーが倒れたぞ」
スエ30「おーい、誰か回復魔法頼む」

ユアツダイ「腹立つわ~。」
まりも「ワクワクさん逃げやがった。」
ラッタ「キノガッサは自分の家に帰っていった。」
りょう「次ワクワクさんを見つけたら捕まえてやる!」
ゆう「全く。」

EF64「そういえばブルーサンダーさんどこに飛んだのだろか」
バート「さぁ?」
EF64「まぁブルーサンダーさんはそんなに怒らない人だからまぁ大丈夫だと思うけど」
デデデ「機関車ってほとんど分からないものが多いゾイ」

クッパ城
ドキンちゃん「あんたらまたフルボッコにされたの?」
ヤムチャ「いやそれほどボコボコにはされてないが」
ホラーマン「いやーなにせ敵が多いもんでしてホラ」
マヤ34「(噛ませ犬はガンダム持ってるんだし、骸骨はどうせ不死身なんだからそれを生かせよ…)」

阿部さん「お、このコーヒーうまそうだな!」
バート「あ!そのコーヒーは!!」
阿部さん「いただきまーす!」
ゴクッ
阿部さん「なんだ、この味は…」
バート「ヤバイ!阿部さんでも駄目か!」
阿部さん「うますぎんだろ!!」
阿部さん以外「えぇーーっ!?」

キュアマーチ「どれ、あたしも飲んでみよう」
ゴクッ
キュアマーチ「何コレ不味い…」
阿部さん「いや美味しいだろコレ」
マーチ「何所が」

クッパ城
骨クッパ「さて次は誰が出撃するのだ?」
ヤムチャ「まずはこの俺でしょう」
ばいきんまん「俺様も行く」
ホラーマン「ホラーマンも行きますホラ」
マヤ34「お前らだけじゃ心配だ。ウルフルンとE233系2000番台も連れていけ」
ウルフルン「つーか何故俺になったし」
E233系2000番台「まぁ修理も終了したからな…」

阿部さん「ピコ麻呂、お前も飲んでみるか?」
ピコ麻呂「期待は出来んが…飲んでみるとしよう」
ゴクッ
ピコ麻呂「成・仏!」
バタッ
ウィザード「ダメだこりゃ」
阿部さん「マジか・・・」
信助「それよりも早く次の世界いこうよ」
フェイ「そうだね、じゃあ一番面白みの無さそうなハルヒの世界で」
デキット「面白み無いっておまえな」
円堂「そうだな0、そこへ行こう」
黄名子「うまいやんねー」
阿部さん「お前はうまいと思うのか」
カブト「この2人の舌はどうなっているんだ」
ポヨ「ヒィアヒィア」
205系「ポヨも飲みたがってるぞ」
阿部さん「ほらよ」
ポヨ「ヒィア」
ゴクッ
ポヨ「プ――――――!!」(口から吐く音)
ポヨ「…」
バート「ポヨもダメか」
205系「いや、ただ猫舌だから吐いただけじゃね?冷やしたものを用意しろ」
バート「お前等も飲んでみろよ」
ゴクッ
イッキ&アリカ&コウジ「……オェッ」
バート「やっぱりダメか…ん?」
カリン「おいしいですわ~」
皆「ハァ!?」

EF64「今の所コーヒー飲んでないやつ誰だ?」
へーベル君「ハーイ」
EF64「コレ飲むか?」
へーベル君「ハーイ」
ゴックン
バート「一気飲みしたぞ」
デキット「さて結果は…」
へーベル君「ハーイ♪」
205系「反応から多分おいしいと言ってる」
バート「マジか」
リン「と言うかさっさと次の世界につけリーン」

ラッタ「うめ~、おふくろの味がする。」
まりも「どんな味がするんだよ。」
ユアツダイ「南君は大丈夫かな~。」
りょう「南君って誰だ?」
かぴ吉「作者が飼ってる黒馬だ。」
カミスマキャラ全員「馬!?」
熊ゴロー「マジかよ。」

リン「早く付けリーン」
205系「まぁそう早まるな」
キュアサニー「何ならうちのお好み焼き食べへんか?」
リン「マジかリーン。食べるリーン」
スエ30「回復魔法も使っていないのにサニキ復活したぞww」

モリト「そういえばだいこんを買ってきたモー」
バート「そうか、でもそのだいこんどうするの?」
モリト「コーヒーに混ぜるモー」
バート「しかし、これすりおろすのがないんだよ」
阿部さん「まかせろ」
モリト「阿部がやるのかモー」
ライト「かなり嫌な予感がすると思うがな」
阿部さん「おい、そこのお前」
リン「何すんだリーン!」
数分後…
阿部さん「こいつ鮫肌だぜ」
リン「痛いリーン!」
バート「リンの体ですっただいこんなんか食えるかい!」
モリト「じゃあコーヒーに混ぜるモー」

その頃…
天馬「あれ?何ともなかったな…とにかくバート達に会いに行こう」

クッパ城
マヤ34「出陣する奴が決まりました」
骨クッパ「どれだ、見せてみろ」
マヤ34「ウルフルン、ヤムチャ、ばいきんまん、ホラーマン、E233系2000番台、ドキンちゃん、スピアー×400、スズメバチ×5000、機皇帝バイキン∞、その他いろいろです」
骨クッパ「ほう。と言うかその他いろいろって何だ?」
マヤ34「まだ未定というわけです」
骨クッパ「じゃあさっさと決めろ」
マヤ34「承知」

ハルヒの世界
バート「はい、着いたぜ」
モモタロス「恒例行事、俺、参上!」
ジーク「降臨、満を持して」
フォーゼ「宇宙キターーーーーーーーーーー」
マリオ「恒例行事なのかそれは」
イクサ「早く行くぞ」
デキット「ハルヒを連れて行くんだな」
コナン「ていうかみんないくっしょ sos団」
阿部さん「そうだな・・・sos団にはいい男がいるってうわさだしな」
円堂「なんか心配だな」

サボ太郎「ハルヒの世界はいい女が多いって噂があるしな」
ゆう「黙れ」
バキッ
なのは「唐揚げにすんぞゴルァ」
フォーゼ「リミットブレイク100回するぞゴルァ」
バート「皆、阿部さんとサボ太郎の監視は厳重にしてろよ」

クッパ城
マヤ34「決まりました」
骨クッパ「で誰を行かせることにしたのだ?」
マヤ34「ブラッチャーの3人です」
骨クッパ「そうか」
マヤ34「部隊に告ぐ。今からハルヒの世界へ行って来い!!」
部隊たち「はっ!!」
マヤ34「ちなみにブラッチャーの3人は後で合流するそうだ」
骨クッパ「そうか」

ダイル「こんにちは~。」
ラッタ「またおまえか!」
まりも「その1からだいぶ出てないからな。」
りょう「誰だ?」
ダイル「それはいいからお前らを倒す!」
かぴ吉「またかよ。」
ダイル「荒らしロボ4号のメタゾーマ、5号のワオ!、行け!」
まりも「最後の名前何?」

円堂「ここがsos団のいる場所か」
モリト「場所も何も学校じゃないかもー」
フォーゼ「さっさと入ってみようぜ」
「R・E・A・D・Y」
デキット「何今の音」
モモタロス「まさかなぁ」
「F・I・S・T O・N」
イクサ〔ハルヒ〕「おしゃああーーーーーー」
ドカッ
サボ太郎「ぐえぇ」
サボ太郎気絶
ラント「きずいてたんだ…」
キボクラ「ホワアアアアアアアアァァァァァァァァァァ」
ピコ麻呂「まぁサボ太郎が気絶したから助かったが」
阿部さん「いい男がいたら やらないか」
秋「やらないよ」
クウガ「やりたくねぇ」
王蛇「おいお前ら…」
バート「ん、お前たしか王蛇の蛇野朗とアンコか」
杏子「誰がアンコじゃ、アンコはその手だけで十分じゃ」
アンク「俺はアンクだ」
デキット「後、始めてみる方々も数名」
マサキ「どうする気だ王蛇」
王蛇「丁度暇だった頃だ、戦え」
鬼道「やれやれ 早くも戦闘か」

メタビー「あ、お前はあの時のネーチャン!」
杏子「来たなポンコツ」
イッキ「もうイヤァ…」
メタビー「今の俺には変形機能があるから覚悟しとてよ!なぁ!イッキ!」
イッキ「えええええええええ!戦うの!?」
メタビー「当たり前だ!」
ロクショウ「オレも手伝うぞ」
杏子「2人係か」
ヘベレケ「私も手伝うぞ」
王蛇「ま、待て!アンコ!ジジィ!」
杏子&ヘベレケ「黙れ!」

その頃、上空では
ヤムチャ「到着」
ホラーマン「ホラ?バート達を見つけましたホラ」
ドキンちゃん「ばいきんまん、突撃しないの?
ばいきんまん「そうあわてないでドキンちゃん、今からスズメバチ&スピアー軍団を導入するから」
E233系2000番台「俺たちはその後か」
ばいきんまん「そうだ。さぁ行け!!スズメバチ&スピアー軍団!!!」
ブオオオオオオオオオオオオオ(羽音)

阿部さん「痛、だれだ刺したのは」
杏子「私じゃないぞ」
王蛇「俺でもない」
バート「じゃあ誰だよ」
デキット「おい、後ろ」
オーズ「あん?」
ブオオオオオオオオオオオオオ(羽音)
キュアマーチ「ショベリバァァァァァァァァァァァァァーーーーーー!!!!!!!」
キュアマーチ気絶
コナン「戦う前に気絶するな!」
ウィザード「蜂とスピアーの集団かよ」
ピコ麻呂「おそらく真・クッパ軍の差し金だろう」
アソパソマソ「敵軍にスズメバチってどんな考えだよ」
カズキ「カズキブレス!」
ゴオオオオオオオオオオォォォォォォォォォォ
カズキ「コレで減っただろう」

205系「マーチたーん大丈夫か?」
キュアマーチ「まぁ…何とか」
205系「多分また来るから気を付けな」

一方上空
ばいきんまん「突撃だ!!」
ホラーマン「行きますホラ!!」
E233系2000番台「行ってやるぜ!!」

メタゾーマ「行くぜ~!」
グサッ!
ワオ!「ワオ!?」
ドーン!
ワオ!ロボ他界
メタゾーマ「何~!?」
まりも「あっ蜂だ。」
ラッタ「弱すぎだろ。」
メタゾーマ「俺だけでも!」
グサッ!
メタゾーマ「はぅ!」
ドーン!
メタゾーマロボ他界
ダイル「えぇぇぇぇぇぇぇ!?」
ユアツダイ「ボディ弱すぎだろ。」
ダイル「もっと強いロボを作るから覚悟しとけ!」
かぴ吉「逃げ出したよ。」

バート「何か上空からまた来るぞ!!」
ヤムチャ「荒野の悪党、ヤムチャ様参上!!」
ばいきんまん「天下無敵のばいきんまん様参上!!」
ドキンちゃん「ドキンちゃんもいまーす」
ホラーマン「ホラーマンもいまーす」
ウルフルン「俺様もいるぜ」
E233系2000番台「常磐緩行線の俺も参上」
リン「ろくなのがいねーリン」
ばいきんまん「チッチッチ、聞いて驚くなよ、この後にすごいやつが来る!!」
ハッピー「え?」
E233系2000番台「まだ来てないけどなwww」

モリト「蜂だモー!」
リン「刺されるとやばいリーン!」
バート「とにかく行くぞ!」
デキット「ばいきんまんもやってきたな…」

ホラーマン「ではまずはプリキュアから」
キュアハッピー&キュアマーチ「また骸骨―!!」
ホラーマン「ホラ?ちょっと逃げないでくださーい!!」
ヤムチャ「どうせあんこの奴いないし適当に片づけるか
E233系2000番台「俺も協力する。杏子のことはもう忘れろ」

杏子「く、こんな時に蜂の大群か!」
王蛇「マジでイライラするんだよ!(怒)」
バトルナイザー(コブライマジン)「おいマサキ、オレをモンスロードしろ!」
マサキ「あぁ」
バトルナイザー「バトルナイザー、モンスロード!」
モンスロード中
コブライマジン「ふぅ、じゃあ早速殺るか」
憑依中
KB王蛇「糞蜂共、今から血祭りにあげてやる!」

ばいきんまん「こっちも出す時が来たか」
ドキンちゃん「あれって?」
ばいきんまん「これだ。いでよ、機皇帝バイキン∞!!」
機皇帝バイキン∞「…」
ヤムチャ「ならこっちはガンダムキラーを出すぜ!!」
E233系2000番台「これにてこっちはメカが2種類いることになる」
ドキンちゃん「んじゃみんな頑張ってね~。私はさやかとか人質にするから」

さやか「されるかよ」
バシュバシュ
ドキンちゃん「ギャーーーーーーーー」
ホラーマン「ホラホラ~」
バート「がいこつだぁーーーーーー」
バキャ
ホラーマン「酷いですホラーーーーー」
デキット「殺虫剤まいてみるか」
プシューーーーーーー
蜂17体他界
電王「行くぜ行くぜ行くぜ行くぜ行くぜ」
円堂「おらおらぁ」
バキッ
ばいきんまん「ぎやぁーーーーーーーー」
オーズ「ウルフルン以外強そうなのいませんね」
フェイト「確かに」
ばいきんまん「うるさーーーい!機皇帝バイキン∞の力見せてやるのだ」
フォーゼ「名前微妙だなオイ!」
狩屋「ほんと、弱そうっすね」
ラント「ほんと弱弱しい」
ドキンちゃん「あんたのほうがずっと弱弱しいわよ」
ばいきんまん「なめていると痛い目にあうのだ」
E233系2000番台「さて行きますか」
ばいきんまん「よし、合体だ!!」
E233系2000番台「おk!!」
ガチャン、ウイーン(合体音)
機皇帝常磐X「機皇帝常磐X、参上」
ばいきんまん「はーひふへほー。機皇帝バイキン∞は改造されたE233系2000番台と合体できるのだ!!」
キュアピース「すごーい!!」
カズキ「なんでお前がほめるんだ」
ばいきんまん「これを見てお前ら怖くなっただろ!!「」
キュアサニー「合体したな」
キュアマーチ「合体したね」
ばいきんまん「反応薄いよ…」

ラッタ「食らえクラエクラエクラエ喰らえ~!!」
ドドドドドーン!
スピアー54体他界
まりも「おりゃおりゃおりゃ!」
カキキキキーン!
蜂31体他界
ユアツダイ「なんか…キモイです。」

機皇帝常磐X「行くぜ!!大波動弾!!!」
バート「うわっ」
ヤムチャ「こっちもガンダムキラーで行くぜ」
スエ30「ロボが相手とか卑怯すぎるだろ」

ドキンちゃん「適当に誰か人質にしようっと」
ホラーマン「ならマミさんとかどうですかホラ?」
ドキンちゃん「それでいいか。さやか強すぎるし」

マミ「そうはさせませんよ!ティロ・フィナーレ!」
ホラーマン「ホラー!?」
ドキンちゃん「きゃー!」
マミ「体が軽い…もう何も怖くない!」
スター「敗北フラグ立てやがった」
ゾロショット「tk、俺ら空気」
ゴースト「同感」
ゼロ「スターが書き込みしてなかったからなw」
アルファ(カイリュー)「とりあえずマミさんのフラグぶっ壊しますか」
スター「そうだな」

???「煙弾発射!!」
ドーン!
マミ「!?」
ドカーン
スエ30「マミさ――――ん!!!!!」
バート「やったのは誰だ!!」
???「フッフッフッフッフッフ…」
ばいきんまん「ついに来たな。あいつらが」
ブラックエクスプレス(以下BEX「だーはっはっは。ついに俺様達がまた勝つときが来たのだ!!!」
ドジラス「そうですね親分」
ウッカリー「今さっきのマーミンは僕が倒したぞ」
ドジラス「ちっがーう!マミさんだろうが!!!」
E233系2000番台の声「おいウッカリー…何さっそく名前間違えてんだ。しかもマミの奴まだ生きてるし」
ウッカリー「ゑ」

ガーディアン「ひひひひ…ムッコロス…」
ドジラス「なんかここからすごい殺意が…」
ガーディアン「行くぜ『蟹座キャンサー』!」
ウッカリー「すごく…大きいです…」

ドジラス「ずるいぞ!!化身を出すなんて!!」
ウッカリー「ぼく達化身すら持ってないのにね」
E233系2000番台の声「と言うかマミ生きてるし」
ガーディアン「え?」
E233系2000番台の声「一応あの技は攻撃技ではあるが威力は低い。しかもクリーンヒットしてもどうせ気絶程度だからマミが殺られてることはまずない」
205系「おーい、マミの奴生きてるぞ」
ガーディアン「本当か!?」

ドキンちゃん「どうしよう…」
バート「じゃあこいつやるから」
サボ太郎「ちょっと待てサボ」
バート「おーらいって来い」
ビュン
サボ太郎「ひええええぇぇぇぇぇぇぇ」
ドキンちゃん「そいつはいらなぁーーーーーーい」
バシィ
サボ太郎「跳ね返されたサボーーー」
電王「うわぁ!帰ってくんじゃねぇ」
ボコッ
サボ太郎「僕でキャッチボールをするなサボ」
デキット「んでマミさんのほうは?」
マミ「生きてますけど…」
ウッカリー「あ、生きてたんだ」
フォーゼ「名前のとうりうっかりだなお前」
半田「どうせそっちの機関車は名前のとおりドジなんだろ」
ドジラス「なんだとーーー」
ピコ麻呂「それよりもあっちの巨大兵器だ」
機皇帝常磐X「いくぜぇぇぇぇぇぇぇ」
なのは「エクセリオンバスターーー!」
ダブル「ジョーカーエクストリーム」
カズキ「破壊バースト」
ドッカーーーーーーーン
翔太郎「全然効いてねぇじゃねーか」
ウラタロス「そうとう硬いようだね」

モリト「なら、あの技だモー!」
リン「あれかリーン!」
カズキ「あれかよ!」
バート「なんだ?あれって?」
カズキ「それは!」

合体音
リン「ザ•大乱闘6!」
バート「ビッグエンペラー!大乱闘バージョン!」
モリト「足はカズキとデキットが担当だモー」
リン「そしてモリトはハンマー扱いされてるリーン」
モリト「言うなモー!」
カズキ「そしてライトで防ぐライトシールドだ」
ライト「俺の大事なトレードマークを盾にするな!」
リン「そして僕は頭を担当しているリーン」
バート「そして僕が胴体か」
電王「合体してどうするんだ?」
バート「これでばいきんまんを倒す!」

ドジラス「あいつらムカつくから先に倒そう!!」
ウッカリー「賛成」
BEX「お前ら忘れてるかもしれないがまどかやプリキュアを誰よりも優先して倒せよな」
ドジラス&ウッカリー「ブラッチャー!!」
BEX(まずは気分でキュアピースとさやかを先に倒したほうが良いな)

KB王蛇「邪魔なんだよっ!」ジャキン
スズメバチ数匹他界
杏子「どりゃあ!」グサリ
スピアー3匹串刺しにされて死亡
イザーク&マサキ「フンッ!」ズガン
スピアー2匹死亡
ヘベレケ「うぬぅ、これではキリがないぞ!」

ウッカリー「まずはリプキュアから倒そう」
ドジラス「ちっがーう!!プリキュアだろうが!!!!」
ウッカリー「そうだった」
キュアサニー「じゃあウチが相手になるで!!」
ドジラス「来い!」
キュアサニー「プリキュア・サニーフry」
ドジラス「卑怯だぞ!!遠距離攻撃なんて!!」
ウッカリー「ぼく達遠距離攻撃とかないのにね」
キュアサニー「…ならやめてやるで」
ドジラス「と隙をついて超すベッカム!!!」
ズガッ
キュアサニー「そっちの方が卑怯やろ!!!」

ディケイド「なるほど…ジドラスとウリッカーは遠距離から叩きまくれ」
ウッカリー「名前間違えてんじゃねぇーー」
モモタロス「テメェだって間違えてるだろうがよ」
ウッカリー「なんだとーナシタロス」
モモタロス「ナシタロスって何だよ!モモタロスだ」
「ランチャー ガトリング オン」
フォーゼ「はっしゃぁーーーー」
ドガガガガガガガガガガガ ドッカァーーーーーーーン
「サイクロン トリガー」
ダブル「おらおらぁ」
ドガガガガガガガガ
マミ「どんどん発射です」
リュウタロス「わーいわーい」
ゾルダ「エンド・オブ・ワールド」
カズキ「破壊ビーム」
ライト「ライトプリズム」
ドガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガ ドッカァーーーーーーーーーン
ドジラス ウッカリー「ギイヤアアアアアァァァァァァァァァ
B★RS「うわ、かわいそ」
フェイト「あの、ロックリー」
ウッカリー「ウッカリーだロックリーは某ゲジマユだろ」
フェイト「いや、それよりさ、そのつるはしって実はボウガンじゃねぇーの?」
ウッカリー「え、嘘」
フィリップ「確かに、検索したらそのつるはしボウガンだったぞ」
フェイト「よく見たら、ジダロスのスコップもロケットランチャーじゃないの?」
ドジラス「あ、ホントだ、って俺はドジラスだよ!」
翔太郎「お前らぁーーーー!敵に情報教えてんじゃねぇ!」
フェイト「あっ」
フィリップ「しかし翔太郎、もう手遅れだ」

バート「なんてこと言うんだ!敵に情報をばれないように作戦をちゃんとしないとダメだろ!」
ビングー「それに俺らの情報を教えるなと言ったはずだ!意識しろこの馬鹿野郎!」
モリト「お前ホント使えないモー!マジ使えっ子ないモー!」
フェイト「うるせえなあ!ちょっとぐらいいいじゃねえかよ!」
リン「お前は黙ってろリーン!」
デキット「とにかくウソッキーを倒そう」
ウッカリー「誰がウソハチの進化系だよ!(怒)」
ライト「ライトボール」
ドカッ!
ウッカリー「ぐわあ!」

リン「そういえばこれやるリーン」
ドジラス「あ、ありがとう…」
バート「カレー渡してどうすんだ」
ウッカリー「よし、食うか」
パクパクパク…
ウッカリー「ん?か、辛ええええええええ!」
ボオオオオ!
ドジラス「アチイイイイイ!こっちに炎がかかっているぞ!」
デキット「あれは激辛カレーだったのか」
バート「よし!今だ!」

BEX「そうはさせるか!!ブラック・バード!!」
ズキューン
バート「うわっ」
モリト「モー!?」
リン「リィン!」
ドジラス&ウッカリー「親分!!」

BEX「よし、まずはあの金髪女から処刑だ」
ドジラス「へい!親分!」
バート「くそ…ならデラックスボンバー!」
ドカーーン!
ドジラス「ぎゃああ!」
ウッカリー「あ~~辛えええええええ!」
ドジラス「まだ言ってんのか!」
リン「ゴジラは黙れリーン!」
ドジラス「誰が怪獣の中のヒーローだよ!」
モリト「お前もいい加減やられろモー!このウルザード!」
ウッカリー「誰がマジレン家族の父親だよ!」

円堂「ウリンガとジラースとLBXをさっさと倒すぞ」
ドジラス ウッカリー BEX「全然ちがーう」
ウルフルン「俺のこと忘れてんだろおい!」
ばいきんまん「まったくなのだ」
オーズ「じゃあ今倒すから、せいやぁーーーーー」
ドッカーーーーーン
ドジラス「ぎゃあああああああああ」
ウッカリー「風呂上がったら」
BEX「パンツはけよな~!」
キラーーーーーン
ブラッチャー三人衆 空のかなたへ
ピコ麻呂「ようやく逝ったか」

ヤムチャ「まぁいい。まずは粒あんを倒すだけだ」
杏子「誰か粒あんだ!!」
ヤムチャ「まずはお前を倒す」
ホラーマン「ではそのこしあんを捕まえますね」
杏子「誰がこしあんだよ!!」
ドキンちゃん「やーい、アンパンマンのお嫁さ~ん。ここまでおいで~」
ばいきんまん「(ドキンちゃん言い過ぎだ…)」
アソパソマソ「てめーらいい加減にしろ」

りょう「おい、そこのこしあん」
杏子「黙れ‼ぶっ殺すぞ‼」
りょう「これであのばい菌女を殺れ」
杏子「こ、これは…漉し餡じゃん!!これでどうやって倒すんだよ!!」
りょう「それ位自分で考えろアンパン女」
杏子「一々腹が立つ奴だ」

ヤムチャ「粒あんもとい杏子はソウルジェムを割れば秒殺できるぞ」
ばいきんまん「ソウルジェム?」
ホラーマン「魂の石ですかホラ?」
機皇帝常磐X「だいたいあってる」
ヤムチャ「まぁそんなもんだ(多分)」
スピアーC「じゃあマミやほむらも同類ってわけか」
スピアーB「まぁマミを殺ると嫌な予感しかしないけど」

ウルフルン「俺が空気なのは何故だ?」
ばいきんまん「知らん」
ヤムチャ「なら帰れば?」

デキット「おりゃあ」
ドカッ
ばいきんまん「痛いのだ」
ホラーマン「骨ブーメラン」
ビュン
レッド「骨のブーメランって…」
フォーゼ「まぁいいわ」
「シールド オン」
カチィーーーーーーン
ビュン
ガン
ホラーマン「この技跳ね返されてばかりですホラー」
ウルフルン「ワオオオオォォォォォォン」
信助「何コイツかっこいい」
オーズ「別に~」
半田「機皇帝常磐Xを何とかしてくれ」
機皇帝常磐X「はっはっはっは、俺は倒せないぜ」
剣城「剣聖ランスロット アームド!」
カズキ「ミキシトランス カズット!」
フェイト「ミキシトランス エレキステイツ!」
モモタロス「おぉ・・・」 
フェイト〔エレキ〕「ビリビリキタァーーーーーーーー!」
カズット「お前にそれは似合わない」
紬「変身!」
ゼクター「変身」
サソード「からのミキシトランス サソードソルシエーヌ」
機皇帝常磐X「ぐっふっふ、きやがれ」

ドキンちゃん「あっ!!あんなところに4000万円落ちてる!!」
リン「マジかリーン!?どこだリーン!?」
ドキンちゃん「隙あり!!泥爆弾!!」
リン「リィン!!」

りょう「あ、しょくぱんまんだ!」
ドキンちゃん「え!?しょくぱんまん様~!!」
りょう「隙あり!!喰らえ!!スーパーウルトラエンジェルバズーカ!!」
ドガァーーーーン!!!!
ドキンちゃん「ぎゃぁぁぁぁーーーーっ!!」
ドキンちゃん爆死
ばいきんまん「ドキンちゃんーー!!お前らよくも!!ってホラーマン?」
ホラーマン(ブチ切れ状態)「許さん!!てめぇらぶっ殺す!!」
ばいきんまん「あのホラーマンがマジギレしたのだ!!」

サッ
ホラーマン「ゴクゴク」
モモタロス「あれはっ!」
ダブル(フィリップ)「ビックリウムエナジーのようだね」
ホラーマン「シンリャクカクメーイ!」
グングングングン
巨大マッスルホラーマン「貴様等をこの場で踏み潰してやる!!」

まりも「りょうだけでもお願いします!」
りょう「何でだよ!」
まりも「お前のせいだよ!」
りょう「黙れ!」
ラッタ「お前ら、上。」
まりも「何だ?…あっ。」
ブチっ
りょう、まりもペッチャンコ
ユアツダイ「あ~あ。」

機皇帝常磐X「ほう。ホラーマンも巨大化したか」
巨大マッスルホラーマン「そうですねホラ。なら協力しましょうか」
機皇帝常磐X「その作戦乗った」
ヤムチャ(俺のガンダムキラーも忘れるなよ…)

阿部さん「おいそこの巨大骸骨」
巨大マッスルホラーマン「何ですか!?ホラホラ!!」
阿部さん「や・ら・な」
巨大マッスルホラーマン「やらないホラホラ!!!!踏み潰す!!」
ベシャ
阿部さん気絶

巨大マッスルホラーマン「さて次はお前だホラ!!!!」
キュアサニー「す…すごく…大きい…な…」
キュアマーチ「変なことを言うな!!」
巨大マッスルホラーマン「踏み潰す!!」
キュアマーチ「危ない!!」
ドシン
サニー「助かったで」
マーチ「それよりあの巨大ホラーマンを何とかしないと…」
205系「ここは応援呼ぶか?」
デデデ「応援かゾイ??」

デキット「巨大ロボでもほしいもんだな」
オーズ「MSとかLBXとか」
さやか「LBX小さすぎですよ、私一個持ってますが」
モモタロス「どんなの?」
さやか「ジャンヌD」
霧野「どこで売っているの!?(やべえ…俺が欲しい奴だ)」
半田「俺も持ってるぞ、ペルセウス」
フォーゼ「ゾディアーツにそういうのいたぞ」
鬼道「俺は持ってないが…五条は持っているらしいぞ」
ウィザード「それよりあの骸骨」
ネオス「梓!私に変身だ!」
梓「あ、ネオス」
バート「そうだ!こいつがいたんだった!」

アグルの声「神童、俺に変身する時が来たようだな」
神童「あぁ!」
梓&神童「変身!」チャキーン
SAM号「変身中」
ドシンッ!!
モモタロス「何で変身のオチがガイアと同じやり方なんだよ!?」
ネオス「細かい事は気にするな」
ばいきんまん「よぉし、俺様もばいきんUFOでいくぜ!」
ヤムチャ(ガンダムキラー搭乗)「ヤムチャ、行きまーす!」
アグル(神童)「く、まだ巨大な敵に対抗出来る奴はいないのか!?」

スター「俺、ヒカリに変身できますけど」
アグル(神童)「だったら早く変身しろ!」
スター「あいさほいさ、変身!」
変身音
ウルトラマンヒカリ(スター)「宇宙キタ━(゜∀゜)━!!!!!」
フォーゼ「俺パクるな」
ヒカリ(スター)「あい、サーセン。こいつ倒すから許して」
ヤムチャ(ガンダムキラー搭乗)「え!?」

林火「空海切り!」
ラッタ「皆、伏せろ!」
ザンっ!
スピアー「ぎゃぁぁぁぁぁぁ!!」
スピアー21体他界
蜂13体他界
ラッタ「あれは危ないから使っちゃ駄目だって言っただろ!」
林火「すみません!」

デキット「おい、もう一人飛んできたぞ」
ドシィンッ!
カーズィ「なんだありゃ」
バート「なにって、ウルトラセブンじゃねーか、すげぇ救世主だぞ」
ピコ麻呂「いや、なんか違うような」
セブン13「よう」
全員「お前だったんかい!」
ラント「君確かすごい弱かったはず」
セブン13「このたび 修行の末巨大化ができるようになりました」
フォーゼ「どうでもいいから早くやってくれ」
ネオス「いっくぜーーーー」
機皇帝常磐X「うおおおおお」
ドカッ
機皇帝常磐X「ごわぁ」
アグル「俺も行くぞ」
巨大マッスルホラーマン「ホラッ、かかってきなさいホラー」
アグル「リキデイター」
ビュン ボッカーーーーーーン
巨大マッスルホラーマン「痛いですホラーーー」
ばいきんまん「UFOで攻撃なのだ!ミサイル発射」
ネオス「何処から出るんだい」
ボンッ
ネオス「下かよ!」
ボッカーーーーン
ネオス「うおぉ、いってぇ」
ばいきんまん「さらにはコレ」
ビュオオオオオオオォォォォォォォォォォォ
梓の声「フッ…扇風機なんて」
ネオス「おのればいきんまん、弱点を突きよって!」
梓の声「え?弱点?うわっ!寒!」
黄名子「ウルトラマンは寒さに弱いのは常識やんね」
剣城「いや、常識ってほどじゃないだろ」
神堂の声「何してくれとんじゃ!」
アグル「フォトンクラッシャー」
ドッカーーーーーン
ばいきんまん「うぎゃああーーーーーーーー」

コンドルファクトリー
マスターピカチュウ(通信)「おーい。なりピカー。」
なりピカ「なんですか?」
マスターピカチュウ(通信)「実は平和会議でデジモンと共存することが決まった。なのでデジタマを渡すよ。」
なりピカ「わお。」

機皇帝常磐X「食らえ!!波動弾!!!」
リン「リィン!」
モリト「モー!?」
機皇帝常磐X「続いて悪の波動!!」
モリト「モー!?」
機皇帝常磐X「そして常盤スラッシュ!!!」
モリト「危ないモー」
205系「ぎゃああ」
デデデ「痛いゾイ!!」

バート「では残った等身大メンバーはウルフルンを」
ウルフルン「なに!」
イクサ(ハルヒ)「その命」
イクサ「神にかえしなさい」
ワンダバ「ん?コレは使える、ミキシマックスだ」
バキューーーーーーーン
イクサ「うぐっ」
イクサ〔ハルヒ〕「う、うおおおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉ」
イクサライザー「R・I・S・I・N・G」
変身音
ライジングイクサ+〔ハルヒ〕「うおっしゃああああああ」
ウルフルン「やばい・・・」
コナン「さーて、フルボッコだぜ」
ウルフルン「くそが!ぶっ倒してやるぜ」
阿部さん「やらないか」
ウルフルン「は?」
なのは「やっちゃってください」
阿部さん「連続堀り堀りだ」
ウルフルン「え、ちょっとま、アーーーーーーーッ!」
バート「いーじゃん!いーじゃん!スゲーじゃん!?」

巨大マッスルホラーマン「ウルトラマンの弱点は寒さですホラ!!」
機皇帝常磐X「丁度いい。アイス・キャノン!!」
キュアサニー「プリキュア・サニーファイヤー!!」
ドーン
機皇帝常磐X「チッ邪魔が入ったようだ」

杏子「よぉし、この隙にあいつ等の急所でも狙うか」
???「そうはさせるかぁ!」
マサキ「誰だ!?」
ブレイド(鶴屋さん)「ウェェェェェェェェェェイ!!」
古泉「ふんもっふ!」
ズガン
杏子&マサキ「ぐはぁっ!」
イザーク「こっちが不意打ちされてるじゃねぇか!!」
みくる「みくるビーム!」ビーーーーー
神竜(???)「グルルルル!」[灼熱]
ゴォォォォォォォォォォ
イザーク&ヘベレケ「あっちぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!」
KB王蛇「くそぅ、どいつもこいつも!」
キョン「キバッて行くぜ!」
ズガン
KB王蛇「チッ!」

巨大マッスルホラーマン「誰が入ってこようとわたしに勝ち目はないですホラ!!!!」
機皇帝常磐X「そういえばウルフルン、お前もそろそろアカンベェ出せば?」
ウルフルン「じゃあそうさせてもらうぜ」
ばいきんまん(最初からやればこうにはならなかったはずなのだ)
ウルフルン「世界よ!!最悪の」
以下省略
ウルフルン「いでよ!!!ハイパーアカンベェ!!」
ズゥゥゥン
ウルフルン「フンっ」
ハイパーアカンベェ「ハイパーアカンベェ!!」
ウルフルンの声「これで俺様も巨大化したぜ」

ヤムチャ(ガンダムキラー搭乗)「くっそぉ…」
ヒカリ(スター)「ナイトブレード!」
ヤムチャ(ガンダムキラー搭乗)「ぬぁっ!」
ヒカリ(スター)「まだまだぁ!」
ヤムチャ(ガンダムキラー搭乗)「ぬぉぉぉぉぉぉ!」
ヒカリ(スター)「これで止めだ!ナイトシュートッ!」
ヤムチャ(ガンダムキラー搭乗)「ぬわぁぁぁぁぁぁ!」
ガンダムキラー爆発(ヤムチャは死んでるかどうかはわからない)
ヒカリ(スター)「あとはハイパーアカンベェだ」

カービィ「チッ、また邪魔者が来やがったか……」
エスカルゴン「しっかしデカいでげすね~」
グラピッチダ「ならばあああああああ、貴様等ををををををををを、踏みつぶししししししししてやるううううううううう!!」
マリオ「みんな、巨大な敵達に踏みつぶされないように戦うんだ!」

アグル「誰もかなわないだ?笑わせるな!」
巨大マッスルホラーマン「ホラ?」
アグル「アグルストリーム!」
ドッカアアアアァァァァァン
巨大マッスルホラーマン爆発
ホラーマン「やっぱりやられましたホラ」
コナン「典型的な愉快犯だな」
信助「だよね~」
ばいきんまん「ならば…」
ガシッ
なのは「うぐっ…」
ばいきんまん「人質とったのだ」
バート「あーー!てめぇ何さらしてくれとんじゃ!」
なのは「た…助けて…なーんてね!!」
ばいきんまん「は?」
ピコ麻呂「あーあ、死んだなこいつ」

ばいきんまん「どゆこと?」
機皇帝常磐X「なのはは世界3大白悪魔の一人で管理局の白い悪魔と呼ばれている」
ばいきんまん「え?」
ホラーマン「ったくドキンちゃんみたいにさやかとかマミさんとかを狙えばこうにはならなかったはずですホラ」
ばいきんまん(まさか俺様死亡フラグ…?)

オーズ「3大白い悪魔ね…」
デキット「残りの2人は誰だ」
平次「誰やろうな」
カズキ「多分、一人はガンダムだろう」
ピコ麻呂「じゃあ後1人は・・・」
クウガ「ダグバでしょ、はっきりいってなのはよりも強い」
ライト「いやいや、エターナルだろ、主人公が直々に悪魔といってるし」
レッド「キュウべぇかもよ」
翔太郎「案外城ピクミンだったりしてなぁ」
フェイ「じゃあエターナル なのは ガンダムで空界3大白い悪魔でいいんじゃない」
カービィ「そんでもって俺とディケイドはピンクの悪魔」
ディケイド「ディケイドの色はピンクじゃない!マゼンダだってネット版でいっただろ」
マリオ「ただし俺は赤い悪魔ではない」