シーズン2第1章パート6

バート「あいつらは黒いプリキュアか!?」
ダブル(フィリップ)「今、検索を始めよう」
モリト「大丈夫かモー」

Dプリキュア「ダークフォルテウェーブ」
ズガ―ン!!
ビードル「ビィ――――!!!」
モリト「モォー―――!?」
リン「リー――――ン!!!!」
マヤ34「いいぞダークプリキュア!!次は巴マミとかを狙え!!」
ドジラス「そのまま全員倒してくれ―wwwwwww」
Dプリキュア「命令するな」
マヤ34「すんませーん」
ドジラス「ごペンなさい」

ガーディアン「おっとそうはさせないぜ?」
Dプリキュア「誰だ」
コドラ「んなもん、なのってたまるかゴンス!」
キング「マーチ!『あれ』やるぞ!」

キュアマーチ「いくよ!!」
キング&キュアマーチ「プリキュア・キングシュート!!」
ドカーン
E501系「いってぇなコレ…」
マヤ34「ナイスE501、ダークプリキュアをかばってくれて」
E501系「いや別に」
リン「ガードされたリーン」
E501系「んじゃ次はこっちの番。行くぜ!!」
https://www.youtube.com/watch?v=j_rHwX6cZLY
バート「何だこの音」
E501系「ドレミファインバータって言うヤツだ。行くぜ!!ドレミファインバータ!!」
https://www.youtube.com/watch?v=j_rHwX6cZLY
205系「ぐはっ」
モリト「モォー!?」
キュアビューティ「音に触れただけでダメージですか…」

???「おいお前ら」
バート「ん?…ってウホッ!!いい男!!」
ライト「バート!?」
りょう「まさか貴方…」
リン「阿部さんかリーン!?」
阿部さん「やらないか」
ライト「今そんな暇じゃねーーー!!」
BGM:http://www.youtube.com/watch?v=qgiOKM9O3sM
バート「うわー!!変な歌まで流れ始めた!!」
モモタロス「やらねぇよ!!」

キング「よし!架空請求!行ってこい!」
架空請求「えwちょwアー♂」
10分後
架空請求「酷い目にあった…」

ピコ麻呂「おぉ、阿部ではないか、いつここに」
阿部さん「いい男を捜していたんだ」
なのは「この、ホモ」
オーズ「早く倒しますよ」
ソード電王「いくぜいくぜいくぜいくぜぇ」
速水「マジで行くんですか~」
エスカルゴン「いくしかねぇーだろうがよ」
サソード〔紬〕「はあああぁぁぁ」
ジャキッ
Dプリキュア「うっ」
フォーゼ「タイマン張らせてもらうぜ」
ドカッ
ニードルキン「ぎえぇ」
円堂「うおおおおおぉっぉぉぉぉぉl」
ドカッバキッ
Dプリキュア「うわあああぁぁぁぁぁぁ」
フィリップ「ダークプリキュアが厄介だ、どんどん攻撃しろ」

ドジラス「お前ら!!D51の写真あげるからダークプリキュアに攻撃するな!!!」
アソパソマソ「いらねーよ」

キング「そうだオーナー、飛行船で対抗しろ!」
ガーディアン「でもあれは大軍で襲いかかったときのための弾だ」
リン「どうすればいいんだリーン!って来るリーン!!」
バート「…!」
????「うおおおおおおおおおおおおおおお!」
????のメダフォース発動! 一斉射撃!
Dプリキュア「…」
メタビー「ったく、俺達の出番くれよ!」
Dプリキュア「まだだ…!」
イッキ「まだだメタビー!」

ソ300形「しょうがねぇ、こうするか」
デデデ「何するゾイ!?」
キュアピース「え!?」
TM2000形「えwちょwおまwww」
リン「3人が吊り上げられたリーン」
ソ300形「素直にキュアサニーを差し出せばこいつらは開放する!!さぁだすんだ!!」
EF64「サニーの奴はここにはいないお」
ソ300形&マヤ34&E501系「え」
ビードル「確かコンテナ投げてそれでなんかいないんだビー」
マヤ34「おい…まさかの不在だぞ」
ドジラス「…」
マヤ34「ダークプリキュア、ひとまず退散するか」
E501系「んじゃ僕も」
ソ300形「こいつらは…降ろすか」
デデデ(助かったゾイ)
キュアピース(助かったぁ~)
TM2000形(結局何のために吊り上げられたんだ…)
マヤ34「おい、ニードルキン、後は任せた」
ニードルキン「おう!!」
E501系「一応コイツも出しとくよ」
キレオ「バート!!この前はよくも…復讐だ!!」
マヤ34「と言うことで、んじゃ」
シュン
バート「逃げられた」
アソパソマソ「さらう人間がいないだけで逃げるとかどんだけだよ」

電王「俺の必殺技、パート5」
ドッカーーーーーーーーーン
ばいきんまん「うわっ」
サボ太郎「痛いサボー」
バート「またお前かサボ太郎」
サボ太郎「げ、やばいサボー」
円堂「貴様…」
カズキ「許さん!」
ウラタロス「流石の僕も、堪忍袋の緒が切れたよ」
サボ太郎「あ、あの・・・」
コナン「お前草だよな、だったら燃やしてやろうぜ」
サボ太郎「やめてくれサボー」
霧野「ジャンヌ・ダルクと同じ運命をたどるがいい!」
ジャンヌ「何のことですか?」
リュウタロス「なんでもないなんでもない」
サボ太郎「ひええええええぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ」
キレオ「何やってんだあいつら」

阿部さん「おいサボテン」
サボ太郎「ん?」
阿部さん「俺とやったら助けてやる」
サボ太郎「I☆YA☆DA!!」
阿部さん「http://www.youtube.com/watch?v=qgiOKM9O3sM
バート「また歌い始めた!!」
モモタロス「歌詞ひでぇ!!」

205系「おい阿部さん、帰れ」
阿部さん「お前もやらないか」
205系「えwちょwおまwww」
キュアマーチ「あたしはお断りだからね」
ポヨ「ひぃあっ!!」
カービィ「ポヨ!!」

キレオ「この隙に阿部さんを殺るぜ!!」
阿部さん「よかったらお前もやらないか」
キレオ「やるわけねーだろ!!」
デデデ「だったら帰れゾイ!!」
ドン
キレオ「うおおおおお!!!!」
キレオ他界

シュン
キャンサー・ゾディアーツ「消えろ!」[ハイドロカノン]
バッシャァァァン
阿部さん「やられたーっ!」
ドコーン
阿部さん他界

バート「あれは、ホロスコープスのキャンサー・ゾディアーツ!?」
ズワイガニネジラー「我々はキレオやばいきんまんの援護に来たキャンサー部隊だ」
梓「キャ、キャンサー部隊!?」
半田「あいつ等、部隊までいたのか!?」

キュアピース「カニさん相手なら私に任せて!!」
209系500番台「どうする気だ?」
キュアピース「ぴかぴかピカリンじゃんけんポン!!(グー)」
キャンサー部隊のみなさん&キャンサー・ゾディアーツ「……」
モリト「じゃんけんかモー」
189系「意味ないお」

            ~インペルタウン~
天馬「よしここから脱出するぞ」
ジャン「とりあえずこいつらに聞き込みでもしなくちゃな」
     1時間後・・・
天馬「とりあえず、こうゆうこと?」
法律を破ったらここに飛ばされた
ここは、クッパ城の近く
ここで、新クッパ軍のゆうことを聞かないと殺される
何回かここをだしゅつ仕様としたやつがいたが捕まった
ここはだしゅつ不可能
ジャン「は?」
インペルタウンの見回り巡査「お前ら何をしているクッパ様がおよびだ」
ジャン、天馬「え?」

ユアツダイ「こいつ(バイキンマン)どうする?」
まりも「さっき買ってきたバイキンキラーでやるか?」
りょう「やっちゃえやっちゃえ。」
まりも「ウリャっ!」
ガンっ!
バイキンマン「グハッ!」
ラッタ「投げてどうすんだよ!」
熊ゴロ ̄「逃げたぞ。」

ばいきんまん「こうなったらこれだ―!!」
205系「UFOからいろんな武器を出したと言うことは」
ビードル「死亡フラグだビー」
へーベル君「ハーイ」
キュアマーチ「プリキュア・マーチシュート!!!」
ばいきんまん「ばいばいきーーん」
ばいきんまん どっか(多分クッパ城)へ吹っ飛ばされる

ピコ麻呂「仕方ない、阿部を復活させよう」
ピコ麻呂以外「何でだよ!!」
ピコ麻呂「阿部はそんなに悪い奴じゃない。それに味方にすれば心強いしな」
バート「またあの変な歌聴かされる~!!」
バート以外「そこ!?」

クッパ城
ばいきんまん「ぎゃああああああ!!!!」
ドカーン
一斤さん「またばいきんまんでちゅか」
ホラーマン「そうですね~」

骨クッパ「きたか…」
ジャン、天馬「ゴクっ」
骨クッパ「まあ、そんなに緊張すれでない、われわれの仲間にしようとしてやるだけなのだ」
天馬「誰がお前なんかの仲間に!」
ジャン「そうだ!」
骨クッパ「ならば力ずくで!!」
天馬「化身アームド!!」
ジャン「スーパービーストオン!!」
天馬「真 マッハウィンド!!」
スーパーゲキレッド「スーパータイガークロー!!」
骨クッパ「そんな攻撃きかないわ!!」
骨クッパ「ファイア!!」
ジャン、天馬「うああああ!!」
ジャン、天馬 気絶
骨クッパ「お前ら、天馬にプラズマエネルギーを与えとけ。この野生児は・・・」
         ~クッパ城  牢獄~
ジャン「ここから出せー」
マスターシャーフー「ジャン!おぬしここにいるのか!おぬしもここに閉じ込められたみたいじゃな」

骨クッパ「さて、次はお前らだ。また確保できなかったのか」
マヤ34「いえ、何かいなかったので帰ってきました」
骨クッパ「そうか。ところでダークプリキュアはどうした?」
マヤ34「アイツはさっきの戦いで多少ですが負傷したので現在メディカルマシーンの中に入ってます」

B★RSの世界
キャンサー・ゾディアーツ「行け、我がしもべよ!」
ダスタード「はっ!」
シザリガー「シザッ!」

レイキュバス2体「キュババー!」
ゲキチョッパー「ウィザード、コネクトリングの力でサイダインを呼んでくれないか?」
ウィザード「あ、あぁ」
ドライバー「コネクト、プリーズ」
召喚中
サイダイン「グォォォォォォォォ!!」
ウィザード「なんとか召喚出来たぞ」

へーベル君「ハーイ」『ブーメラン』
シザリガー「シザッ!!」
シザリガー1匹他界
205系「シザリガーは水タイプだ。電気タイプの技なら全滅させることができるぞ」
ポヨ「ひぃあっ?」
189系「電気タイプは…いないか」
キュアピース「え」

フェイト「何言ってるのよ!」
ガン
189系「ぐはっ!」
アソパソマソ「いるじゃねーかよ」

ひだまりスケッチの世界
レッドバスター「とりあえず今のうちに特命合体だ!」
特命合体中
ゴーバスターズ全員(グリーンバスター含む)「グレートゴーバスターF、合体完了!」
シャドウ「さぁ、奴にとどめを刺せ」
スタッグバスター「わかった」
ビートバスター「それ俺のセリフ!」
「It's Time for Buster!!」
ゴーバスターズ全員「ディモリッションスラスト!!」
ズガァン
オロチ・オブ・グルーム「くっ、バーサーカーと魔化魍の底力はこんなモンじゃなかったのに、チクショォ、チックショォォォォォォォォォォ!!」
ジャクク&エイサイネジレ「ブライドン様ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
ドッカーーーーーーーーーーン
怪人3体爆死
ブルーバスター「よっしゃぁ!」
シャドウ「フンッ」
シャドウ一同、ヒーローミッションクリア

その頃、キュアサニーは…
EH500「さぁ罰として貨車の入れ替えをしろ!!」
キュアサニー「無理や!!」
EH500「お前プリキュアだろ!OPで普通に岩持ち上げてただろ!!」
キュアサニー「だからウチはry」
EH500「つべこべ言わずにやれ!!」

221系「何やねんあれ」
EF66「さぁ」

フェイト「まったく、プラズマサンサー」
バリリリリリリリリリリ
シザリガー全滅
キャンサーゾディアーツ「な、なんでシザリガーがこんなに早く他界する」
マミ「カニは不遇なんです」
キャンサーゾディアーツ「し、しかし、まだしもべはいるぞ」
サイドステッパー「テクテク………」
バート「フン、こんな奴一発で」
ドカッ
サイドステッパー「カニィーーーーー!!」
デキット「怒らせてるじゃねーか!」
マリオ「バカだな~、サイドステッパーは2回攻撃しないと倒せない仕様なの」
神堂「つまり、高速で2回連続攻撃すれば効率がいい」
レイキュバス「キュババー」
オーズ「しかし、、こいつはやっかいだな」
コナン「でも、FE3だと弱かったぞ」
ゴオオオオオオォォォォォォォ
ピコ麻呂「なのは!よけるのじゃ!!」
なのは「げっ!しまった」
シュン
ビュオオオオオォォォォォォォ
なのは「う、寒い」
カチィーン
なのは「やばい!動けない!!」」
キャンサーゾディアーツ「チャンスだぜぇ!!」
ピコ麻呂「おのれ!!」

レイキュバス「キュババー」
キュアビューティ「プリキュア・ビューティブリザード!!」
ドドーン
189系「あのバスじゃないバス強いな」
ヘーベル君「ハーイ」

阿部「やらないか?」
りょう「今度はドナルドに言っているぞ?」
まりも「断るだろ。」
ドナルド「もちろんさ~。」
まりも「マジか。」
阿部「こいつとやるからな、じゃ~な。」
りょう「行っちゃった。」
バート「そこのお二人さん、手伝ってくれ。」

レイキュバス「キュババー」
ビュオオオオオオ
キュアハッピー「プリキュア・ハッピーシャワー!!」
ドカーン
205系「あのレイキュバスは氷技を使うのか」
キュアマーチ「サニーがおればすぐ倒せるのに」
デデデ「ここはワシに任せるゾイ!!」
カービィ「ポヨ!!」
ポヨ「ひぃあっ!」

キャンサー・ゾディアーツ「さぁて、フルボッコと行きますか」
ダスタード軍団&ナナシ連中「オーッ!」
なのは「くっ……」
ゼクター「クロォック、アップ!」
ボカボカボカボカボカボカボカボカボカボカ
ゼクター「クロォック、オーバー!」
ダスタード軍団&ナナシ連中「ぎょえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」
ドコーン
ダスタード軍団&ナナシ連中全滅
サソード(紬)「今のはもしかして!?」
シュン
ヘラクス「久しぶりだな」
カブト「織田、お前はタイムパラドックスに巻き込まれて死んだはずじゃ!?」
ヘラクス「そんな事より俺はドラッグとその仲間達に復讐しに来た」
なのは「復讐?」
ヘラクス「あぁ、俺はドラッグ軍に入れば願い事を叶えて貰えると言う噂を聞いて入ったのだが、実際はそう簡単に願いを叶えてくれず、大幹部に昇格し更に良い成果を見せないと願い事を叶えてくれない、そして俺はただ厳しい特訓や兵器などの運搬、ラピュタの草むしりなどをこなしながら退屈な毎日を過ごしていた訳だ」
半田「つまり、ボスクラスの奴等はこんなに雑用されt」
キャンサー・ゾディアーツ「えぇい、ゴチャゴチャ煩い!」[戦闘員生産]
シュゥン
ダスタード軍団&ナナシ連中「ワイワイガヤガヤ」
梓「何でホロスコープスがナナシ連中を生産出来るんですか!?」

ゲキチョッパー「サイダイオー! 見参!!」
ウィザード「ほう、これがサイダイオーか」

205系「まずはレイキュバスを倒す。行くぞ!デデデ!!」
デデデ「わかったゾイ」
205系「鋼の…」
デデデ「ジェットハンマーゾイ!!!」
ドンドンドンドンドンドンド―――ン
レイキュバス「キュババー!」

さやか「スパークエッジ!」
マミ「ティロ・フィナーレ!」
レイキュバス「キュババー!」
レイキュバス 他界
メタビー「今度は俺たちが空気」

その頃
杏子「あたし達いつ活躍するんだよ…」

189系「しぶとい相手だったな」
スエ30「いやもう1匹いるが」
189系「え」
サイドステッパー「カニィー」
EF64「ふいうち!!」
ビードル「毒針!」
サイドステッパー「カニィー!!?」
サイドステッパー2匹他界

バート「おいおい、いつになったらみんな集まるんだろうか」
デキット「とにかくカニを急いで倒すぞ」
モリト「モリ、トゥ!」ドカ!
ダスタード×2「グアアア!」
キャンサー•ゾディアーツ「行け!」
ダスタード軍団「ウオオオオ!」

~クッパ城~
キンニクスキー「あれ?怪人はどうなった?」
ディーテ「それがまだなんだ…」
キンニクスキー「えー!?何やってんだよ!」

205系「複線ドリフト!!」
へーベル君「ハーイ」【カッター】
ポヨ「ひぃあっ!」【ファイガ】
デデデ「ジェットハンマーゾイ!!」
リン「破壊パンチ!!」

ダスタード「グアアア!!!」
サイドステッパー「カニィー!!!」

ダスタード&サイドステッパー半分他界

王蛇「移動しようぜ…」
杏子「どこに?」
王蛇「さぁな、ここが何処なのかもわからないからな」

豪炎寺「ファイアートルネード!」
ドッカァーーーーーーン
なのは「ぐえぇ」
豪炎寺「解凍成功」
電王「そりゃやりすぎじゃねーか?」
ウィザード「レイキュバスは残り一体だ」
レイキュバス「キュババーーーーー」
ビュオオオオオオオオォォォォォォォォォォ
なのは「そう何度も凍らされないよ
「バインド プリーズ」
バシィ
レイキュバス「キュババーーーー」
ウィザード「捕まえたぜ」
フェイト「ミキシトランス、エレキステイツ」
ウィザード「じゃあこれで」
「キャモナ シューティング シェイクハンズ シューティングストライク ヒーヒーヒー」
ウィザード「シューティングストライク」
フェイト〔電力強化〕「ザンバー100億ボルトブレイク」
ドッカーーーーーーーーーーーーーーン
レイキュバス他界
フェイト「おっしゃあ、やったぜぇー」
ウィザード「キャラ変わりすぎ」

205系「残りの雑魚を倒すか」
デデデ「あの3人技で行くかゾイ?」
205系「それは良いな。それじゃあ行くぜ!!鋼の…」
デデデ「ハンマー…」
キュアマーチ「シュート!!」
ドヒューンドヒューンドカーン!!!
サイドステッパー「カニィー!!!」
ダスタード「グアアア!!!」
ナナシ連中「ぎゃあああ!!!」
サイドステッパー4体、ダスタード4体、ナナシ連中半分他界

りょう「ちょっとバイオリン弾いていいかな?」
バート「何でこんな時に!?」
ゆう「それにりょう、貴方バイオリン弾けるの!?」
りょう「大丈夫!!弾くぜ!!」
ギィーギィーギィーギィー
デデデ「うるさいぞい!!」
モモタロス「芸術性無さすぎな奴多すぎだろ!!」
ライト「ノコギリの音みてーだ!!」

ゲキチョッパー「サイダインを召喚した意味無かったorz」
ウィザード「すまないな」

デデデ「敵が多すぎるゾイ」
205系「なら叫びで倒すか」
エスカルゴン「それで倒せるんでゲスか?」
205系「大丈夫。まずはスピーカーを最大にして…マイクをセット。」
デデデ「それでそうするんだゾイ?」
205系「リン、アレを」
リン「分かったリーン」
205系「おーいマーチたん」
キュアマーチ「何?」
205系「何か歌って」
キュアマーチ「分かった」
205系(リン、今だ!!)
リン「ゴキブリのおもちゃを投げるリーン」
ポトッ
キュアマーチ「ぎゃあああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
205系「耳をふさげー!!」
バート「カービィよりうるせー!!」
TM2000形「これは騒音すぎる!!」
アソパソマソ「ただの騒音じゃねーかよおめーら」
キャンサー部隊ほぼ他界

キング「撃てー!」
ガーディアン「もう弾切れだぞ」
キング「は!?」

キャンサー•ゾディアーツ「まだ俺がいるぞ!」
カズキ「カズキブレス!」ゴオオオ!
キャンサー•ゾディアーツ「アチチチチ!」
バート「よし!いいぞ!」
リン「こいつを倒して次の世界に行くリーン!」
モリト「そうだモー」

~クッパ城~
ムラカミ博士「完成したぞ!ジョーカーアンデッドのカードを!」
キンニクスキー「おお!それでジョーカーのバックルは?」
ムラカミ博士「あ…」

189系「ミサイル発射!!」
ポヨ「ヒィアッ!!」【エレキボール】
へーベル君「ハーイ」【光線】
マミ「ティロ・フィナーレ!」
リン「気合い玉だリーン」
カズキ「カズキブレス!!」
ビードル「毒針!!」
209系500番台「オレンジショット!!」
キュアハッピー「プリキュア・ハッピーシャワー!!」
ドドドド―――ン
キャンサー・ゾディアーツ「ぐあああああああああ!!!!!!」

コナン「久々行くぜ!メラガイアー!」
オーズ「せいやあああああぁぁぁぁぁぁ〔オーズバッシュ〕」
「スペード 10ジャッククイーンキングエース ロイヤルストレートフラッシュ」
ブレイド「ウェーーーーーーーーーーーーーイ」
B★RS「うおりゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
ドッカーーーーーーーーーーーン
キャンサーゾディアーツ「うわああああぁぁぁぁぁぁぁぁ」
バート「コレで最後だ!」
ワンダバ「いまだぁ!」
バキューーーーーーーーーーン
バート「うぐっ うおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ」
ワンダバ「おぉ、すごいぞ」
バート「なんかわかんないけど、みなぎってきた」
キャンサーゾディアーツ「これは・・・・やられるフラグ」
バート「封印妖刀!」
ドッカァーーーーーーーーン
キャンサーゾディアーツ他界
バート「ふぅ、疲れた」
ライト「いったい何をミキシマックスしたんだ」
ワンダバ「錦田小十郎景竜のオーラだ」
錦「わしのご先祖様ぜよ?」
B★RS「どんだけ名前長いんだよお前の先祖は」
ワンダバ「そうじゃなくて、錦田小十郎景竜は戦国時代を生きた武士の名前だ」
フェイ「宿那山に宿那鬼を二人山に戀鬼を封印したといわれている、まぁ、今で言うピコ麻呂のような事してた人だね」
コナン「一説だと呪術師魔頭鬼十朗とも関係があるんだとか」
なのは「魔頭鬼十朗?だれそれ…」
フィリップ「魔頭鬼十朗なら、もしかすると真・クッパ軍にいるかもね」
フォーゼ「あーだこーだ行ってないで次ぎ行こうぜ」
梓「しゅごキャラの世界ですね」
リュウタロス「答えは聞いてない!」

デンライナー車内
りょう「バイオリン演奏しまぁ~す」
りょう以外「や・め・ろ!!」
りょう「つまんねーの」
カービィ「ぽよ!」
フーム「カービィも歌っちゃ駄目よ」
カービィ「ぽよ~」
響鬼「太鼓叩きたいなぁ~」
響鬼以外「お前もや・め・ろ!!」

クッパ城
シュン
キャンサー&ズワイガニネジラー「……はっ!」
ブラックバート「目が覚めたか」
キャンサー&ズワイガニ「俺達は死んだはずじゃないのか?」
ブラックバート「お前等が死ぬ直前に俺が助けた、有り難く思え」
キャンサー&ズワイガニ「(こいつ、何か腹立つ)……」

モリト「今度は敵が出ないでほしいモー」
リン「そうだリーン」
プラズマ「敵が出てきたらまた長くなるだけだろプラプラー」
カズキ「お前ら完全にやる気がないだろ…」
バート「よし、もう少しかな」

~クッパ城~
ムラカミ博士「よし、このジョーカーのラウズカードとジョーカーのバックルが重なる時、ジョーカーアンデッドが完成する!」

189系「そう言えば次の世界はしゅごキャラの世界だったよな?」
EF64「そうだけど?」
189系「なんか魔法少女多くないかと思ってな」
デデデ「確かに多いゾイ」
205系「リリカルなのは、まどマギ、プリキュア、出して12人だ」
デデデ「思ったよりも少ないゾイ」
189系「次は何人来るのか…」
EF64「多分1人じゃね?」

ユアツダイ「来たぜ!守護キャラの世界!」
かぴ吉「字が違うぞ。」
ラッタ「阿部さんとドナルドがどっか行ったが。」
松岡「今日からお前は富士山だ!」
ラッタ「黙れ!」
ユアツダイ「なんか新しいニュースが来たぞ。」
バート「どんな内容だ?」
今日刑務所からワクワクさんがストローロケットと言う技で脱獄しました。
ゴロリ氏が彼をかくまっている。
捕まえたら17億円の賞金を渡します。
バート、りょう「すっげ~!」
ラッタ「あいつ脱獄したのかよ。」

クッパ城
骨クッパ「さて、次に出陣するのは誰だ?」
EF60-501号機「クッパ様、ヤムチャの死体を発見しました」
骨クッパ「じゃあ今すぐ復活させろ」
数分後…
ヤムチャ「アレ?ここは何所だ?確か俺はヘベレケにやられて…」
ホラーマン「ここはクッパ城ですよ~」
骨クッパ「ヤムチャ、早速だが任務がある」
ヤムチャ「何ですかクッパ様」
骨クッパ「マジョリーナ、ホラーマン、EF60-501号機と共にしゅごキャラの世界に行け」
ヤムチャ「はっ」
EF60-501号機「一応中国人とゴクリン軍団も持っていくか」

デンライナー

梓「ブラック、これ飲んでみて」
B★RS「うん…」
ゴクッ
B★RS「……」
バート「どうした?まさかうまい?」
B★RS「……」
クラッ
コナン「ダメみたいだな」

サボ太郎「ナオミ~結婚してよ~」
サボ太郎以外「てめぇ!!何故居んだよ!!」
サボ太郎「黙れゴミ共!!ナオミコーヒーまだぁ?」
ナオミ「はいどうぞ」
サボ太郎「よっしゃあ!!いただきまーす!」
ゴクッ
サボ太郎「…ショベリバァァァァーーーー!?」
バタンッ
梓「あーあ、気絶しましたね。」
ゆう「ほっとこう」
りょう「自業自得だ」

モリト「いや~そもそも思うんだけどモー」
バート「なんだよ」
モリト「コーヒーの中にまずいものを入れてあるのがおかしいモー!」
バート「コラー!元も子もないこと言うなー!」
カズキ「おいおい…」
リン「そろそろ着くころだリーン」

大阪貨物ターミナル
キュアサニー「なんでウチはこんな重労働押し付けられたのに、穴開けたバートやタンク爆破したレッドとなのははスルーやねん…」
EH500「なんか言ったか?」
キュアサニー「なーんも」
EH500「なら作業しろ」
DD51「(女子にも容赦ない金太郎さん恐い)」
キュアサニー「あかん…全身が痛いで…」
EH500「その貨車あっちに運んだら休憩していいぞ」
10分後
キュアサニー「めっちゃ疲れた~」
EH500「ほい、酒じゃ」
キュアサニー「ウチまだ未成年なんやけど…」
EH500「何!?未成年じゃったか。おーいDL」
DD51「呼びましたか?」
EH500「サイダーとじゃがりこ買ってきてくれ」
DD51「わかりました」

しゅごキャラの世界
モモタロス「俺、参上!!」
デキット「それはもうあきたよ」

ドナルド「やぁ、君達 おはよう」
阿部さん「やらないか」
バート「変人二人と再開した!!」
りょう「しかも二人共は」
ゆう「駄目ー!!危ない発言はストップ!!」
阿部さん「次にやりたい奴はいるか?」
阿部さん、ドナルド以外「居るか!!」
リン「そんな事よりも金が欲しいリン!!」

阿部さん「それよりも次に仲間になる奴はいい男なのか?」
円堂「残念、女です」
阿部さん「やりたくない…、どんな女なんだ」
ライト「妖精をイマジンのように憑依させてアギトみたいに3フォームに変身できる子だ」
ピコ麻呂「要するにアギトと電王を足して2つで割った感じか」
阿部さん「それなら早く探して次のいい男がいそうな世界へ行こうぜ」
フェイ「いい男がいそうな世界なんてあったけか」
キボクラ「あった覚えはねぇーな」
ウィザード「あそこにいるんのがそうか?」
イクサ「イクササーイズ 俺は正しい!」
バート「いや、あれは・・・面倒だからスルー」
イクサ「スルーするんじゃい!」
半田「ちっ、しょうがないから連れて行ってやるか連れて行ってやるか」

しゅごキャラの世界の別の場所
王蛇「さーて、どうする」
杏子「おい、あそこにいんのハゲバナナじゃね?」
マサキ「確かにそうだな」
王蛇「後をつけてみるか」

まりも「亜夢たちが行っている学校に行こうぜ。」
バート「それがいい。」
ラッタ「ん、お~久しぶりだな!」
キノガッサ「あっラッタ久しぶりだね。」
半田「誰だ?」
ラッタ「簡単で言うと友達。」
まりも「お前友達がいたのか?」
ラッタ「ところで何やっているんだ?」
キノガッサ「怪しいやつらを追いかけたらここに。」
デキット「どんな奴らだ?」
キノガッサ「分からない。」
バート「とりあえずお前も行くか?」
キノガッサ「お願いします。」

その頃
ヤムチャ「着いたぜ」
ホラーマン「ここがしゅごキャラの世界ですかね~」
EF60-501号機「ここの世界のキャラは対して強くないが油断はするなよ」
マジョリーナ「わかってるだわさ」
ヤムチャ「まずはバート達を探すか」

阿部さん「女ばっかの世界ならこのメンバーの男一人とやるか」
男共「絶対却下!!」
阿部さん「いいじゃん」
バート「んじゃ半田逝ってこい」
半田「えぇーーっ!?しかも行けが逝けになってるぞ!!ってアァーーッ♂」
りょう「さてと、彼奴らはほっとこう」

189系「半田ざまぁwww」
阿部さん「お前もやらないか」
189系「嫌だ。やるなら205とやれ」
阿部さん「あいつとは1回やったからいいや」
189系「ならEF64d」
EF64「無理」
189系「ならばプリキュアの誰か」
阿部さん「女とはやりたくない」
189系「んじゃあポヨと」
阿部さん「あいつはオスだが猫だしな」
189系「んじゃ諦めろ」
阿部さん「ならお前とやる」
189系「えwちょwwおまwwアーーーーッ♂」

まりも「え~相手の特徴は?」
ラッタ「警察かお前は。」
キノガッサ「確か一人は帽子をがぶってた、もう一人は熊だった。」
バート「大体予想はついた。」

しゅごキャラの世界上空
EF60-501号機「さて、どこにいるかな」
ホラーマン「ホラホラ?何か黄色くいて細長い人を発見しましたよ~」
ヤムチャ「ナイス!ホラーマン!!」
マジョリーナ「突撃だわさ!!」

イクサ「動くのをやめなさい」
亜夢「え!なに!?」
バート「おい名護!びっくりしてるだろ」
ライト「久しぶりだね、精霊のほうも元気?」
ラン「元気でぇーす!」
モモタロス「そりゃ良かったぜ」
カズキ「おぉ、ポスト見てみたら、こんなの見つけたぜ」
デキット「空界大逃走中会のチラシか」
円堂「何それ」
オーズ「秋になると毎年行うんだよ 賞金もあるよ」
バート「もうそんな時期か」
亜夢「出ようかなぁー」
バート「ちょいと全員静かに…」
フォーゼ「どうした」
秋「……そこだぁ!」
バァーーーーーーーーン
ホラーマン「ホラァーーーーーーーーー」
ラント「骸骨ぅーーーーーーー!?」
マリオ「怖いの?」
ヤムチャ「ち、見つかっちまったらしょうがねぇ」
マジョリーナ「仕方ない行くだわさ」
ライト「またお前かかませ犬!」
フィリップ「それにバットエンド帝国のマジョリーナまで」
ホラーマン「ホラホラ、ホラーマンですよ~」
バート「うわーーーー!!!!!!骸骨だーーー!!!!!」
キュアハッピー&キュアマーチ「ギャーー!!!!!お化けーー!!!!」
ホラーマン「え?何で逃げるんですかホラ??てかお化けって何所ですか?」
キュアマーチ「あんただよ!!!」
ホラーマン「ホラ?私ですか??」

バート「まぁ相手は馬鹿にかませにBBAと電気機関車1台と戦闘員数名か」
オーズ「コレは楽に勝てそうですね」
マジョリーナ「それはどうかなだわさ…」
カービィ「それはこっちのセリフさ…皆殺しだ…」
フーム「カービィ?」
カービィ「い、いや、なんでもねぇねんでもねぇ」
デキット「なんか覚醒したな?」
カービィ「早々それそれ、いくぜ」
デデデ「キャラ変わりすぎゾイ」
ヤムチャ「言ってる場合かな?かめはめ波!」
円堂「ゴッドハンド」
ガシィーーーーーーーーーーーーーン
ヤムチャ「え?」
円堂「返すぜ」
ドッカーーーーーーーン
ヤムチャ「ぎゃあああぁぁぁぁぁぁぁぁ」
亜牟「もうちょっと歯ごたえがある奴はいないの?」
マジョリーナ「食らうだわさ」
ドッカーーーーーーーーーーン
コナン「何そのSLBみたいなの、始めてみたぞ 手かあんたそんな魔砲使えたのか!」
カービィ「射撃魔砲には射撃魔砲で対抗するだけだ」
ドッカーーーーーーーーーーン
コナン「ってお前も使えたんかい」
リン「ブルスマで散々使ってるだろリーン」
マジョリーナ「うおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉ」
カービィ「うおらぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
ボッカーン
カービィ「ちぃ、互角か」
なのは「絶対おかしいって最近の魔法、もう魔法=破壊光線じゃん」
モモタロス「お前が発端だろうが」
マジョリーナ「だったらこいつだわさ」
ハッピー「あれって、ゲームニスイコマレールじゃん!」
平次「安直すぎるやろ!そのまんまや無いかい!」
ライト「てかやばいんじゃねあれ」
梓「吸い込まれると大ダメージとかですよきっと」
マジョリーナ「食らえぇ!」

ホラーマン「あっ4が出ましたホラ」
EF60-501号機「何にも起こらねーじゃん」
ヤムチャ「不良品だな。これは」
マジョリーナ「うるさいだわさ!!」
ヤムチャ「んじゃまた投げてみるか」
EF60-501号機「次は6」
ホラーマン「おかしいですね~」
マジョリーナ「1が出ないと効果がないだわさ」
ヤムチャ「そうなのか」
EF60-501号機「メンドくせぇなおい」

キノガッサ「僕も手伝うよ、頭突き!」
がががががががん!
やみるんるん25体他界
まりも「さっき新しい技を考えた。」
ラッタ「(さっき!?)」
まりも「あなた~の顔に狙いを決めて変なチョップ。」
チヨダーン兵「…」
ボコボコボコボコボコ、まりも「ぐわ~助けてくれ!」
かぴ吉「駄目だこりゃ。」

阿部さん「やらないか」
マジョリーナ「なんだこの男は」
ホラーマン「変な男ですね~」
阿部さん「おい、そこの骸骨」
ホラーマン「ホラ?なんですか?」
阿部さん「やらないか」
ホラーマン「え…」
マジョリーナ「ちょっと行って来い!!」
ホラーマン「え!?ちょっ…アァーーッ♂」

モリト「今がチャンスだモー!」
ヤムチャ「次は5か」
モリト「スーパーウルトラミラクル相手は絶対吹っ飛ぶぞモリト君パァーンチ!」
マジョリーナ達「おっと、その手にはかからないだわさ!」
ガキーン
ヤムチャ「あぁ! サイコロが上空に吹っ飛んだ!!」
キラーン
モリト「ザマーミロモー!」
ヒューーーーー
ラッタ「あ、戻ってきた」
ストン
マジョリーナ「やっただわさ! 遂に1が出てだわさ!」
モリト「な、何だってモー!?」
バート「皆、逃げるんだ!」
マジョリーナ「今更逃げようとしても遅いだわさ!」
スゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ
モリト「もぉぉぉぉぉぉぉぉ!?」
スゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ
梓「こ、これじゃ逃げられないです!」
半田「あずにゃん、俺の手を掴むんだ!」
梓「うん!」
ガシッ
円堂「このままじゃ半田と梓が吸い込まれてしまうぞ!」
バート「くっ、ここは捨て身で引っ張るしかない、みんな! 引っ張るんだ!」
SAM号「10秒後……」
半田達「フゥゥゥゥゥゥゥゥン!」
梓「みんな……」
EF60-501号機「行け!」
ゴクリン軍団「ゴクリン」
やみるんるん軍団「やみ~」
バート「しまった! これで攻撃を喰らったら梓が!」
ゴクリン軍団「ゴクリン!」
やみるんるん軍団「やみっ!」
ズガン
キュアマーチ&黄名子「きゃぁっ!」
フェイト「うっ」
半田「ぐぁっ!」
梓「半田君! みんな!」
スゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ
梓、半田、フェイト、キュアマーチ、黄名子「うぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
スゥゥゥ……
マジョリーナ「大成功だわさ!」

ヤムチャ「阿部から殺るか」
阿部さん「お前もやらないか」
ヤムチャ「お断りだぜ!!新狼牙風風拳!!!!」
阿部さん「アーーーー!!!!」
ヤムチャ「やられ方が変だ…」
205系「おいなおちゃん返せクソババア」
マジョリーナ「誰がクソババアたわさ!!あんたも入れてやるだわさ!!」
205系「上等だゴルァ!!!」
ポヨ「ひぃあっ!!」
189系「俺も連れて行けー!!」
シュゥゥゥゥゥ……
バート「また3人吸い込まれた」

阿部さん「俺はこんな攻撃では死なん!!」
ヤムチャ「な、なにぃ!?」
阿部さん「喰らえ!!」
ヤムチャ「え、ちょ…アァーーッ♂」

ゲームニスイコマレール内部
黄名子「どこやんねここは」
半田「こりゃ異空間だな、吸い込まれたんだよ」
梓「このモニターは何でしょうか」
キュアマーチ「まさかなぁ」
タマケダケ「チィーッス、タマケダケだよ~」
フェイト「股・尾・前・科!〔フォーゼのサブタイ風〕」
黄名子「しかも真似すんなやんね
マジョリーナ「そのとうりだわさ、この空間からはゲームをクリアしないと出られないのじゃ」
半田「マジか」
梓「ってことはまさかそのゲームって」
タマケダケ「クラサゴン!」
みんな「やっぱり~!」
「ルパッチマジックタッチゴー チョーイイネ クラサゴン サイコー!」
キュアマーチ「一瞬で会場が出来た!?」
フェイト「じゃあコールの意味は!?」
黄名子「もりあげやんね」
タマケダケ「じゃあ問題」

タマゲタケ「ハートキャッチプリキュアのキュアマリンは、一度だけ敵に味方しかけたことがあります。それはいつの時だった?」
http://minna.cert.yahoo.co.jp/ctznu/765037
梓「うーん……」

フェイト「夏休みが終わる直前だったけか」
タマケダケ「せいかーい」、宿題に苦しんで学校破壊計画に便乗しそうになったんだとか、馬鹿だよねぇー」
黄名子「それはいいすぎじゃ」
半田「いや、それ事実馬鹿だし」
タマケダケ「いや、もはや馬鹿を通り越してるよ」
フェイト「ギロッ」
タマケダケ「そんなにらまなくても、次の問題」
なお「なにがくるんだ」
タマケダケ「スマプリのプリキュア5人が横一列に並んでいます、今から言うヒントを頼りに真ん中にいる人物を答えろ、ハッピーはピースの右隣です マーチとビューティーの間には2人います。ハッピーとビューティーは隣同士です。サニーはマーチの右隣です」
黄名子「わけわからんやんね」
梓「うーん」
半田「またプリキュア系か」

205系「答えはキュアピースだ!!」
タマゲタケ「誰ですか?」
189系「半田をデデーンするのが目標の189系だ」
205系「なおちゃんは俺の嫁、205系」
ポヨ「ひぃあっ!!」
キュアマーチ「何でここにいるの?」
189系「吸い込まれた」
205系「以下同文」
ポヨ「ひぃーあっ」

タマケダケ「せいかーい!ちなみに並べると左からサニー マーチ ピース ハッピー ビューティーの順番でーす」
205系「ちょろいもんよ!!」
フェイト「あの、質問、何問あるんですか?」
マジョリーナ「全部で5問だわさ、つまりあと3問だわさ、全問正解しないと硫酸をぶっかけるだわさ」
黄名子「えぇーーーーーー!?」
189系「いくら鋼鉄の体を持つ俺でも硫酸はキツいぜ!」
タマケダケ「次の問題だよ!ウィザードと黄名子がドーナツ早食い競争をしました、ウィザードは7秒に1個食べるのに対して黄名子は3秒に1個のペース、ウィザードは黄名子が16個でギブアップしたあとも1分23秒食べ続けた、ウィザードは何個ドーナツを食べたでしょう」
梓「これはまたややこしい、なんの問題集の引用でしょうか」
タマケダケ「本当に何かの本の引用です」
マジョリーナ「元の個もない事を言うんじゃないだわさ」
半田「わかんねえ」
フェイト「ちょっと、不正解だと硫酸かけられるからちゃんと考えてよ!」

大阪貨物ターミナル
EH500「よし、仕事終了だ」
キュアサニー「ぜぇ…ぜぇ…めっちゃ疲れたで…」
EH500「よし、帰っていいぞ」
キュアサニー「もうバート達行ってもうたがどうすればいいねん?」
EH500「そんなときは…」
15分後
EH200「呼びましたか?」
EH500「おいEH200、コイツをバナナ頭の奴の所へ持って行ってくれ」
EH200「はい、わかりました」
EH500「後しばらくはそいつらについていけ」
EH200「何でですか?」
EH500「誰かが問題おこしたら連行して来い。それが理由」
EH200「そうすか。んじゃ行きまーす」
ゴォー―――

梓「20個でしょうか」
タマケダケ「正解、じゃあ次の問題」

オーズ「せいやぁーーーーーーー」
ホラーマン「ホネブーメラン!」
ビューーーーーーーン
オーズ「そうはいかねぇーよ」
バシィーーーーーーン
ガンッ
ホラーマン「痛いホラーーー」
デキット「ダメじゃん」
EF60-501号機「…」
秋「え?何?」
EF60-501号機「ムッコロス!」
秋「何で!」
亜夢「なんで秋を集中狙いしてんだ」
モモタロス「もしや、憑依っと」
シュン 変身音
ソード電王「俺、参上」
EF60-501号機「……」
ソード電王「おぉ、やっぱり止まった」

EF60-501号機「一応言っとく、俺は緑系のキャラが嫌いだ!!!」
103系(黄緑)「何でやねん!!」
ヤムチャ「隙あり!!浪牙風風拳!!!」
103系(黄緑)「ぐはっ」
EF60-501号機「お前も緑だったな…倒す!!!」
103系(黄緑)「わいは黄緑や―――!!!!」

マジョリーナ「おぉっと、その前に見せたい物があるだわさ!」
梓達「見せたい物?」
マジョリーナ「これだわさ!」
ボンッ (煙の音)
モリト(檻に閉じ込められている)「助けてほしいんだモー!(涙)」
黄名子「モ、モリトやんね!?」
半田「モリトか…じゃあ問題ないな」
モリト「この薄情もの~」
マジョリーナ「何じゃと!?ちょっと待っておれ」
シュン
数分後
マジョリーナ「テイク2だわさ」
ボンッ〔煙の(ry〕
サボ太郎〔閉じ込められてる〕「助けてくれサボー」
梓「そいつ煮るなり焼くなり好きにして下さい」
キュアマーチ「ていうか二度と出ないよう封印してください」
マジョリーナ「ちょっと待っておれ」
シュン
フェイト「さっきから何なんでしょうか」
黄名子「しらないやんね、あ、黄な粉餅食べるやんね?」
半田「サンキュ」
マジョリーナ「テイク3だわさ」
タマケダケ「おーい、僕のクイズはどうなるの~?」
ボンッ〔煙(ry〕
梓達「あぁ!」

EF60-501号機「むっ」
ゼロノス「なんだ」
EF60-501号機「貴様もぶっ飛ばす」
ゼロノス「なんでだぁーーーーーー」
カービィ「だから緑色を追っかけるって行っているだろ」
なのは「ザマァ」
ゼロノス「だったら」
「チャージアンドアップ」
ゼロノス「ゼロフォームなら赤だから問題ない」
フィリップ「僕もメモリを変えておこう」
「ヒート ジョーカー 変身音」
アンク「英司、足を変えておけ」
オーズ「わかった」
「タカ トラ チーター 変身音」
円堂「体に緑色がある奴は気をつけろ」
バート「緑色、そういや俺の服緑じゃん!」
ライト「えぇ!」
EF60-501号機「しねええええええぇぇぇぇぇぇぇ」
信助「バートさん」

まりも「ひどい目にあった~。」
ラッタ「思ったけどエージとみやびの髪とまりもの顔が緑色だぞ。」
まりも「何の話だ?」
ユアツダイ「離れろ。」

キュアハッピー「はぁーっ!!」
ドガッ
EF60-501号機「ぬおっ」
バート「助かったぜ、キュアハッピー」
キュアハッピー「いやーそれほどでも」
EF65-501号機「お前は邪魔だ。消えろ!!ギャリック砲!!!」
デキット「あれはベジータの技じゃないか!!」
ヤムチャ「俺も!!かめはめ波!!」

平次「せやったら俺は、ビッグバンアタァーーーーーーーック」
バート「何でだろう服部がやると全然違和感を感じない」
なのは「違和感仕事しろ!」
平次「うおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ」
EF65-501号機「負けはさん、負けはせんぞおおおおぉぉぉぉぉぉ」
ソード電王「かめはめ波も何とかしろ」
ピコ麻呂「わかった、かーめーはーめー」
ザウルスナイト「何ィ!お前も使えたのか」
ピコ麻呂「波!と見せかけてどどん波!」
レッド「それセブンさんの持ちギャグじゃん!」
阿部さん「うほ、いい男」
ヤムチャ「ん、何をする気ってぎゃあああああああ」
亜夢「あ、掘られた」
ピコ麻呂「いまじゃあああああぁぁぁぁぁぁ」
ドッカーーーーーーーーン
ヤムチャ「ぎゃああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
ホラーマン「ホラー、情けないんですね~」
カブト「てめぇも同じだ」
「1・2・3・ライダーキック」
ドッカーーーーーーーン
ホラーマン「ホラーーーーーーーーーーーー」

EF60-501号機「おい骸骨とゴミ」
ホラーマン「何ですかホラ?」
ヤムチャ「何だ機関車」
EF60-501号機「お前ら役に立たないから帰れ」
ホラーマン「分かりました」
ヤムチャ「んじゃ言うとうりにするぜ」
ホラーマン「みなさんサヨナラ、サヨナラ~」
シュン!!
バート「あの2人逃げやがった」
EF64「まぁ雑魚だったから良いんじゃね?」

ゲームニスイコマレール内部
ボンッ
チキ「助けてよぅ(涙)」
黄名子「……誰やんね?」
チキ&黄名子以外「ギャフン!」ドテッ

マジョリーナ「全然反応が薄いんだわさ、ちょっと待つだわさ」
フェイト「何回やれば気が済むのあのクソBBA」
黄名子「フェイトがまさかのクソ発言」
タマケダケ「あの~だから僕のクイズは………」
SAM号「それからこの繰り返しが何度も続いた結果」
バート「結局みんなここに来ちまったぞ!」
EF60-501号機「なんで俺まで」
マジョリーナ「あっうっかりしてただわさ」
梓「アホだコイツ」
タマケダケ「こうなりゃ出血大サービス、全員クラサゴンに参加でーす!」
ウィザード「クイズとは面白そうじゃねーか」
リン「自慢じゃないけど、こういうの得意だリーン」
フィリップ「クイズなら僕にまかせろ」
タマケダケ「それでもは、シャバドュビタッチモンダーイ!!第3問!」
ゲームニスイコマレール内部
モリト&サボ太郎&チキ(囚われ状態)「……orz」

EF64「んじゃモリトを出してやるか」
モリト「助かったモー」
チキ「あのーこっちも助けて」
EF64「はいはい」
サボ太郎「こっちも出して―」
EF64「無理」