第三章「さよなら友情」パート3

さやか「助かった…」
ロクショウ「戦いの邪魔をされたな。205系よ忝い」
205系「あ…どういたしまして」
さやか「気を取り直して…」
さやか&ロクショウ「勝負だ!」


イッキ「ロクショウ!チャンバラソードだ!」
ロクショウのなぐる攻撃 ソード!
ズバッ!
さやか「うっ!」
イッキ「よし!…ん!?」
ロクショウ「傷が治っ…?」
イッキ「なんて回復力なんだ…歯が立たない・・」
さやか「じゃこっちの番だよ!」【スパークエッジ】
ロクショウ「グハッ!」
メダロッチ「脚部ダメージポイント90」
イッキ「化身転送!」
ロクショウの化身発動! 自然王アドルフィン!
さやか「じゃあこっちも!『翼銃士ジャンヌウイング
!』」
イッキ「やっぱり化身か!」
さやか「飛翔斬!」
イッキ「ロクショウ!十字一閃で打ち落とせ!」
自然王アドルフィンの化身技 十字一閃!
さやか「え!?」
ズババババババ
さやか「うっ!」
勝者 ロクショウ
イッキ「やった!」

ファイズ「でもマーチはどうしたんだよ!」
パックン「あ…」
205系「何ていうことしたんだコラー!お仕置きとしてあくうせつだん!」
バート「危な!」
ドカーン!
スコルピオワーム「ぬわあああああ」
スコルピオワーム他界
アンドルフ「く…ここは退却だ」シュッ!
リン「消えたリーン!」
205系「よし!先に進むんだ!」
モリト「もう行くのかモー」
バート「この先はマクベス列車島だね、あそこの列車を利用すれば一気に要塞の防空圏に入るぞ」
カズキ「よし、そこに行くぞ」
デキット「まず列車がある所に行かないと」

大要塞
シュゥゥゥ…
ジャーク将軍「マーチ再吸収完了」
シャドー(イロスマ)「フフフ…マーチは私の闇の影響でタイムベント出来なかったんだ」
ワルズ•ギル「やっと厄介なのが吸収された…」
オヤ12「(そもそもミスターFのバカがこんな展開にするからいけないんだ)」

ヘベレケ「ドラッグ、貴様に頼みがある」
ドラッグ「何だ」
ヘベレケ「貴様は佐倉杏子という女を知ってるか?」
ドラッグ「ああ、我が手下だ」
ヘベレケ「そいつから、ソウルジェムを奪い取るのだ」
ドラッグ「何に使うつもりだ」
ヘベレケ「カブトメダルの洗脳だ、ソウルジェムの感情エネルギーはレアメダルと同じ働きをしていることが判明した」
ドラッグ「それでカブトメダルたちを洗脳するつもりか」
ヘベレケ「そういうことだ。まあ相変わらずレアメダルは洗脳できんがな、その洗脳したカブトメダルから強いのを1つ選び究極兵器のパーツを装備するのだ」
ドラッグ「それで、途轍もない被害を抑えるのか?」
ヘベレケ「それと同時に、貴様らの真の力を引き出すことができるのだ」
ドラッグ「それは興味深い、ではシャドー(オリスマ)に任せよう」

その頃…
ガーディアン「もしもし?ちょっと月の島に来てくださいますか?」
家具霊「今度は誰に電話してるの?」

デキット「んで、さやか、大丈夫か」
さやか「ぜーんぜん平気」
ナイト「しかし、お前も化身使うのか」
さやか「どうですか?ジャンヌウイング」
ナイト「どっかで見たような気がする」
コナン「俺も使えるぞ 探偵神ホームズ」
カズキ「俺、精鋭兵ポーン、なんか弱そうだな」
カブト「おばあちゃんは言っていた俺の化身は重甲ビーファイト」
平次「化身大流行や俺もほしいわー化身」
デキット「じゃあポーンの化身コインやろうか?カズキと合体してクイーンレディアできるぞ」
平次「それはいらんわー」
バート「次はどうする?一向にアジト見えてこないが」

205系「マーチちゃーん、今すぐ助けるからねーー!!!!!」
キュアサニー「え?マーチのこと好きなん??」
205系「好きだよ」
キュアサニー「へぇ…」
189系「キュアサニーには一目惚れしないようだな」
200系「関西弁なのか。あいつ」

イッキ「あの~美樹さん」
さやか「?」
イッキ「その青い宝石はなんですか?」
さやか「これはソウルジェム簡単に言うと魔法少女の証でもあり、魂でもあるんだ…」
イッキ(ソウルジェム…あの女の人が持っていたのと同じだ…!)
さやか「どうした?」
イッキ「あ…何でもないです」
メタビー「おーい。こっちになんかあるぞ~!」
イッキ「おい!こら!メタビー!」

モリト「望遠鏡でのぞいて見ると中くらい見えるモー」
ダブル「そういえば未来のディケイドはどこに行ったんだ?」
響鬼「さあ?」
ビングー「あそこに大型の船があるぞ」
パックン「あれに乗れば一気に要塞だということか!」
リン「じゃあ行くリーン」
???「待ちな!」
バート「な!誰だ!」
ウェザー・ドーパント「サニーとさやかを再捕獲しに来た」
ショッカーグリード「ショーッカー!」
デキット「また敵か!」
ケロ次郎「こいつらを倒せば先に進める、という事だな」
オーズ「あの時の!なら、変身!」[プテラ トリケラ ティラノ! 変身音]
フォーゼ「紫のコンボか!」
バート「オーズ、なるべく暴走するなよ、行くぞ!」

キュアサニー「ウチ狙われてるん??」
EF65「いや当たり前でしょ。スフィアデバイスから脱出すればそうなるから」
200系「よし、サニーはこの僕が守ります!!」
205系「お前サニーのこと好きなのか」
200系「んなわけない。それより行くぞ!!」
ショッカーグリード「ショーッカー!!!」
200系「スノーレーザー!!」
ショッカーグリード「ぐあ!!」
189系「こっちも本気出すぜ。うおおおおおお!!!!!『勇者王ガオガイガー』アームド!!!」
モリト「化身アームドかモー」
189系「いくぜ、ヘル・アンド・ヘブン!!」
ウェザードーパント「ぐあああ!!!」

イッキ「美樹さん!」
さやか「何!?」
イッキ(こうなったら一か八かだ・・・!)
イッキ「心を無にして精神を統一してください!」
さやか「どういうこと!?」
ロクショウ「アイツのことだ。なにかいい案があるだろう」
さやか「わかった!」
さやかは瞑想している!
ピカアアアアアアア
イッキ「やっぱり!」
コウジ「馬鹿な!?あれは!」
アリカ「メダフォース!?」
さやかのメダフォース? 発動! 横一閃!
さやか「はああああああああああああああああああ!」
シュバアアアアアアアアアア
ショッカーグリード&ウェザー・ドーパント「うああああああ!」
ショッカーグリード 他界

ウェザー・ドーパント「今だ!」
ドカーン!
キュアサニー「わああああ!」
さやか「何!?わあああああ!」
リン「なんだリーン!」
ウェザー・ドーパント「サニー、さやか捕獲完了」シュッ!
モリト「消えたモー!」
200系「連れて行かれた!くそー!」
イッキ「くそ~ドラッグめなんとかしてやりたよ!」
バート「じゃあだったらこの大型の船に乗って要塞の防空圏に入ろう!」
デキット「ああ、行くぞ!」
オーズ「結局変身した意味なかった」

ドラッグ大要塞
ヤムチャ「クビとかふざけるな!!」
阪本さん「ふざけているのはお前だろ」
ヤムチャ「猫の癖に生意気な…」
485系「だったらバート達をフルボッコにしてこい。そうしたらクビは免除されるぞ」
ヤムチャ「よし!!い行ってやるぜ!!!」
209系1000番台「あいつだけじゃ心配だから僕も行くよ」
485系「頼んだぜ」

プラス50「やあ♪」
皆「よお!プラス!」
イッキ「そんな事より、美樹さん達を連れた奴等を追いかけよう!」」

200系「サニーさんを守れなかったorz」
205系「まぁ落ち込むなって」
EF65「そうですよ。一応新たな仲間も来ましたし」
189系「え?」

0系「弟よ!兄が来てやったぜ!!」
165系「どうもー」
E257系「189系、来てやったぜ!!」
500系「定刻どうりにただいま到着!!」
E5系「俺も来たぜ」
N700系「きたぞ」

189系「全員電車じゃないか」
リン「しかもウザい新幹線もまざってるリーン」
500系&0系&E5系&N700系「あ?」
リン「ごめんなさいリーン」

♪.伝説のエアライドマシン(カービィのエアライドより)
???「俺はまで生きている!相棒のおかげで!」
サーウ「なりピカだウー……」
相棒「やっぱり……俺の作ったなりピカ大要塞が役に立ったか!」
バート「なんで作ったんだ?」
相棒「誕生日プレゼントだ。」
なりピカ「じゃあこのままドラッグ大要塞に突っ込むか?」
ラント「そうしよう!」
ドラッグ大要塞司令室
???「なりピカ大要塞だわ!打ち落とすわよ!」
ドラッグ大要塞近く
なりピカ「レ、レーザーだ!」
カツマカカオ「当たった!?」
なりピカ「操縦不能だ!」
そして……
なりピカ「うわっ!ゴミ池に落ちた!」
サーウ「もうここから出るウー……」

seiya「ああ…暇だ…」
taiki「同感。」
ユータ「昨日他のオーラ所持者の絵を必死で書いてたくせに。」
seiya「それ言ってはいけない。NG。」
taiki「あ、ここ楽しそう。」
seiya「ぇ!?どれどれ!?」
taiki「え~っと…『月の島』。少し危険。」
seiya「よし、行く。」
ユウト「いくんだ」
リュ??「ども、雷と風のオーラ所持者です。名前は隠してるぜ」
ヒ?「同じく。土と闇のオーラ所持者です。」
ユータ「あ、リュウガにヒロじゃん。お前らかオーラ所持者って」
seiya「名前が出ちゃった…」
taiki「とりあえず六人で月の島いこうぜ。」

ガーディアン「もしもし?seiyaさん?至急、月の島に来て!」
ピッ

ロクショウ「ユータたちが来るらしいぞ」
バート「じゃあ先に行くと伝えといて」
リン「なんでだリーン」
バート「もう一つ大型の船があるじゃん」
デキット「本当だ、もう一つ船がある」
モリト「片方の船に乗って行くモー」
ロクショウ「じゃあそう伝えとく」
ラント「わかった、そして僕の事忘れない?」
ダブル「忘れてないって」
バート「よし、要塞の防空園に入るぞ!」
リン「行くリーン」
ライト「行き先は要塞の防空園だ!気を引き締めていくぞ!」
皆「オー!」

その頃…
シャドー(イロスマ)「先ほどサニーとさやかを吸収した」
ドラッグ「よし、あとは合体するのみだ…」

モモタロス「要塞に 俺、さんじょ」
ボカッ
りゅう「させるかよ」
ジーク「要塞に降臨、満をじ」
バキィ
デキット「させねーよ」
デネブ「この要塞何かでそうだなぁ」
フォーゼ「あぁ、出そうだ・・・青鬼とか」
バート「そういう事言うなよ」
BGM;http://www.youtube.com/watch?v=J7olMDUU2CA
コナン「なんだこの音はよぉ」
デネブ「何かが迫ってくるような音だなぁ」
ゼロノス「デネブ、逃げるぞ」
デネブ「え、どうして」
ラント「う・し・ろ・・・・」
デネブ「ん?」
青鬼「・・・・・・」
デネブ「ひええええぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!」

モモタロス「て言うかポスターじゃねえか!」
リン「どうやら青鬼は出てこないリーン」
???「待ちな!」
モリト「誰だモー!」
ヤムチャ「俺のなはヤムチャ!お前らを倒して職を復帰するのだ!」
バート「なんだ~ヤムチャか…」
ヤムチャ「それだけじゃない!行け!再生怪人共!」
イーグルアンデット「グオオオ!」
ウェザードーパント「フフフ…」
リン「いきなり敵かリーン!」
200系「俺のあこがれの人を返してもらおう!」
オーズ「よし!行くぞ!変身!」[シャチ ウナギ タコ 変身音]
クウガ「シャウタになった」
オーズ「はぁ!」ドカドカドカ!
イーグルアンデット「ぐわあああ」
リン「たこ足で攻撃しているのかリーン!」
[スキャニングチャージ!]
オーズ「せいやー!」
ライト「スーパーライトプリズム!」
ドカーン!
イーグルアンデット「ぐわあああ!」
イーグルアンデット他界
バート「よし、敵を一体撃破!」

月の島
プクプク「Oh・・・スパスマの皆サン遅いデスネ・・・そろそろ来る頃デスガ・・・・・」

月の島
seiya「ついた~!」
taiki「観光っていいよな」
ヒロ「さっきガーディアン様から連絡があったんだからもう観光じゃないだろ」
リュウガ「さっさと行こうぜ」
seiya「むむっ!悪の要塞発見!出動なのだー!」
ユータ「幼稚園児かッ!」
ユウト「入り方は?」
seiya「とりあえず…っと、船があるな」
リュウガ「じゃ、使おうぜ」

プクプク「Oh~来ましたネ~スパスマの皆サ~ン」
ユータ「あ、プクプクだ!」
プクプク「オーナーからココでスパスマの皆サンを待ってるようにと言われまシタ~」
seiya「じゃあ行こう!」

―――船の上―――
seiya「ふぁ~…眠い…」
ヒロ「要塞はすぐそこだよ?」
taiki「俺も眠いな…」
ユータ「俺は眠くないけど?」
ユウト「僕も眠くないけど…」
リュウガ「俺も大丈夫だ」
seiya「俺たちとお前らの違いといえば出身次元とオーラ有・無くらいだろ?」
ユータ「それだww出身次元だ 出身次げ…」
seiya「はいもうついたから行くよー」
ユータ「ちょ 待てぇぇ!」

リン「破壊パンチ!」ドカ!
ウェザードーパント「うう!」
カズキ「ハカイビーム!」
ドカーン!
ウェザードーパント「ぬおおおおお!」
ウェザードーパント他界
ヤムチャ「何!?」
バート「よし、手っ取り早く終わらせよう」
カズキ「ハカイビーム!」
イモムシロボ「イモムシレーザー!」
ドカーン!
ヤムチャ「早いよー!」
ヤムチャ他界
バート「よし、先へ行こう」
レイ「俺達を忘れるなよ」

その頃…
闇のヤイバ「大変です!ドラッグ様!侵入者達が攻めてきました!」
ドラッグ「まあいい、あとで奴らは後悔することになる…念のためスフィアデバイスに塩をいれとけ」

要塞
seiya「ついた~」
ユータ「ココが要塞・・・・」
プクプク「Oh~何かの気配を感じるデ~ス・・・」
ユータ「作者!後ろ!」
seiya「?」
青鬼「・・・・・・」
seiya「ぎゃああああああ!・・・・てこれポスターじゃん!」
ユータ「あはははは」
seiya「お前、後でお仕置きだからな」

seiya「さ、中どんなんかな」
リュウガ「いきなりそれかい」
seiya「さっさとこれとこれでバートたちと合流する」
改造パーツ サーチャー
seiya「で、次は」
ルーラ


バート「ん?」
シュン
ガンッ
バート「いってえな…ってお!」
seiya「きたおww」
ユータ「まったく…」
seiya「俺が来たからには…」
ガシッ
ガン ガン ガン ガンッ ガンッ ガンッ
シュンッ
ズガンッ
ボカッ ビリッ(振り回して投げられ、さらに雷オーラ付与の手で殴られたseiya)
seiya「グボァ」
リュウガ「かっこつけんなバカ」
バート「まあまあwww」

ヘベレケ「待て!ドラッグ」
ドラッグ「何だ」
ヘベレケ「報告する。人工のソウルジェムが完成した。もう佐倉杏子のソウルジェムはいらん最大最強の魔女を産みカブとメダルを洗脳することになった。」
ドラッグ「そうか・・・・ふはははははははは!」
ヘベレケ「そろそろ貴様も戦う時が近い準備は良いか?」
ドラッグ「念には念を入れ準備をしよう。ふはははは・・・」

阪本さん「しゃーない、戦う準備するか」
485系「ヤムチャはすぐにくたばるはず」
ヨ8000形「歌う準備もしとこう」
ばいきんまん「だだんだんの整備完了」
マヤ34「たとえ相手が大人数でも私達に勝てるはずがない」

ビングー「おい、この道どこまで進むんだ?」
バート「ん?行き止まりだ!」
カズキ「なら、ハカイビーム!」
バート「デラックスボンバー!」
モリト「使うなと行ったはずだモー!」
ドカーン!
バート「いてててて…」
デキット「だから言ったのに…」
レッド「道ができたよ」
りゅう「ん?今度はまっすぐな道だな」
ライト「とにかく先に行こうぜ」
???「そうはさせん!」
リン「誰だリーン!」
アリゲーターイマジン「この先はあと50キロメートルにあかずの間がある!」
ユートピアドーパント「お前らを通すわけにはいかん!」
翔太朗「仕方ない、行くぜ」[サイクロン トリガー 変身音]
ダブル「行くぜ」

フィリップ「そうだ、こんなのどうだろう」
「ファング トリガー」
ライト「うおおおおぉぉぉぉ始めて見た!」
翔太郎「強そうじゃねーか」
ユートピア「ゆくぞぉ」
バート「バートパンチ」
ドカッ
アリゲーターイマジン「ぎゃあ」
ラント「とりゃあ」
ズガッ
ユートピアドーパント「ぐわぁ」
オーズ「いいねいいねぇ」
「コズミィーック オン」
変身音
フォーゼ「イエーーーイ」
モモタロス「良太郎!超クライマックスだ」
変身音
超電王「いくぜぇ」
カズキ「久々にあれだ、破壊ビーム」
デキット「とりゃあ」
バート「うりゃぁ」
カズキ「はぁぁぁぁぁ!」
ドカドカドカッ
バート カズキ デキット「イロスマブレイク」
ドッカーーーーーーン
ユートピアドーパント「ぐあああぁぁぁぁぁ」
龍騎「うひゃあ、すげぇ、俺も」
「サバイブ」
龍騎「っしゃあ」

デバイス内
狩屋「あーもうげっそり」
ゲルシャーク「あまりに暇だ」
梓「死ぬ…」
なのは「こっから出たらぶっ殺す糞野朗」
半田「どうしたの、目にハイライトないぞ」

E259系「415系が置いてったリンゴうめぇ」
101系「食ってる場合か」
キュアサニー「ドラッグめ…許さへんで」
E231系(黄色)「同意」
マーチ「激しく同意」
14系「一応同意」

バサバサバサバサ・・・・
バート「何だあれは!?コウモリか!?」
イッキ「コウモリ型メダロットゴーフバレット!まさかこの要塞に・・・・」
リン「数が多すぎるリーン!」
ゴーフバレット50体によるまもる攻撃 アンチエア!
ドカーーーーーン
バート「うあああああああ!・・・ってあれ?効かない?」
イッキ「アンチエアは空を飛ばないヤツには効かないからな・・・・」
ガーディアン「なら話が早い。行くぜ!『蟹座キャンサー!』」
デキット「おお!」
ガーディアン「大切断!」
ジャキッ!
ゴーフバレット×50 機能停止&回収
バート「よし!先へ急ぐぞ!」

ユートピアドーパント「まだ我々がいるぞ!」
フォーゼ「なら、ファイヤースイッチをバリズンソードに装填だ!」[ファイヤー オン]
レッドバスター「一気に行くぞ!」ビュン!
ユートピアドーパント「早い!」
フォーゼ「うおおお!」
レッドバスター「ゴー!」
ジャキーン!
ユートピアドーパント「わあああああ!」
ユートピアドーパント他界
アリゲーターイマジン「何!?」
ライト「ライトボール!」ドカ!
ディケイド「ならこれだ」[アタックライド ブラスト!]ドドド!
アリゲーターイマジン「うぅぅ!」

???「待ちな!!」
バート「誰だ!?」
E491系「ここから先はとおさん!!」
205系「邪魔だー!」
E491系「くらいなさい。マジカルダイヤフラッシュ!」
205系「黙れ―!!鋼の裁き!!」
E491系「えwちょwwおまwwぎゃあああああ」
E491系気絶
189系「だれだったんだアイツ」
バート「それより行くぞ」

ブラス「うっ!・・・・」
ブラス 気絶
アリカ「ブラス!?どうしたの!?」
イッキ「どうした!?」
アリカ「ブラスが・・・・動かなくなったの!」
リン「何が原因なんだリーン!?」
???「この私だ!」
イッキ「お前は・・・・Dr.ヘベレケ!」
コウジ「何故貴様がここにいる!?」
バート「バートパーンチ」
ヘベレケの守る行動 未満防御!
攻撃はかき消された!
ヘベレケ「まて、焦る必要はない。この先でとっておきのステージを用意してるからな・・・・はっはっはっはっは」

なりピカ「ゴミ池から脱出するか……」
相棒「よし、要塞は直したぜ。」
なりピカ「じゃあステルス機能とかって言う奴で突っ込むぜ!」
そして……
なりピカ「ギャアアアアアアアアアアア!」
バート「なりピカじゃないか……」
ヘベレケ「じゃあそのプリン頭に頼もうか……」
なりピカ「へいへい。」
ヘベレケ「さあ!どれをやるか!」
→グラグラファイト
 イカダでサバイバル
 飛ばせ!3弾ロケット
なりピカ「じゃあグラグラファイトで。」
ヘベレケ「じゃあ通ってよし。」
ガーディアン「じゃあね。」

~~~~30分前~~~~~~
プルプルプル…
ピッ
炎帝キング「もしもし?」
ガーディアン「おーいキング!至急俺のいる世界の要塞に向かって!」
炎キング「おk」
炎キングはキメラの翼を使った!
~~~~~~~~~~~~~~

ガーディアン「来たな」
獣キング「久しいな、俺のコピー」
炎キング「その呼び方はやめろ!」

リン「破壊キックだリーン!」ドカッ!
アリゲーターイマジン「うおお!」
[トリガー マキシムドライブ]
ダブル「トリガーファングバースト!」
ドカーン!
アリゲーターイマジン「うおおおお!」
アリゲーターイマジン他界
バート「よし、先へ進むぞ」
デキット「ん?まっすぐな道に扉がある!」
ライト「あそこがあかずのまか…」
200系「あそこにみんながいるというのか…」
ラント「うん、そうだね。必ず取り戻して、みんなで帰ろう」
バート「行くぞ!ドラッグのいるあかずの間に突入!」

その頃…
ブレドラン「大変ですドラッグ様、敵が今こちらに向かっております!」
ワルズ•ギル「こうなったら…」
ドラッグ「まあいい、こっちにはミキシマックスガンがあるからな」
シャドー(イロスマ)「黒いミキシマックスガン!?」
ジェネラルシャドウ「それは一体」
ドラッグ「ミキシマックスガンとその能力をコピーしたのさ」

コンドルゾンビ「まだ・・・・終わらん・・・」
ライドラー「しつこいラーイw」[突進]
ひらっ
ライドラー「ゑ!?」
コンドルゾンビ「食らえ・・・・」[暗黒の衝撃波]
ライドラー「ラーイ!?」
ライドラー 気絶
チルノ「食らいなさい!」[氷符「アイシクルバスター」]
コンドルゾンビ「甘い」
いもどん「どん?」
ドカッ
チルノ いもどん 気絶
コンドルゾンビ「・・・・・・捕獲完了」
バサッバサッ

5分後
要塞の入り口 

ライドラー「・・・!?ここはどこだラーイ!?」
チルノ「要塞?」
コンドルゾンビ「奥で待ってる・・・・そこで勝負だ」
バサッバサッ

その頃、ドラッグ大要塞実験室
16000系「よし、できた」
E501系「今度の怪人は何だ?」
16000系「ガキおとガキ助だ」
E501系「見た目からにして弱そう」
16000系「だが2人を甘く見てはいけない。なぜならこいつらの武器は最強だからな(ガキお:テポドン ガキ助:地球破壊爆弾)」
E501系「これならバート達を粉砕できるな」
16000系「よし、ガキ兄弟、バート達を倒して来い」
ガキお「イェーイ!行くぜ弟!!」
ガキ助「ハハハハハwwwあいよ兄貴」

バート「待っていろドラッグ、行くぞ!」
???「ハハハ!そうはいかねえ!」
デキット「誰だ!」
ガキお「俺達はガキ兄弟!」
ガキ助「お前らを倒すために…」
カズキ「破壊ビーム!」
ドカーン!
ガキ助「早いよー!」
ガキ助他界
ガキお「弟のかたき!」
カズキ「破壊ビーム!」
ドカーン!
ガキお「早いっちゅんだよ!」
モリト「スーパーウルトラミラクル相手はぶっとぶぞモリト君パーンチ!」
ドカーン!
ガキお「だからもー!」
ガキお他界
バート「よし、先に進むぞ!」

その頃…
シャドー(オリスマ)「やっぱ弱いじゃん」
16000系「いや…その…」
E501系「やばいバート達が来るぞ!」

???「なら俺様がいこう」
E501系「お…お前は…」
16000系「自爆したキレオじゃん」
キレオ「うるせぇ!バート達の戦闘力は5と見た。行ってくる」
E501系「おい、まて」
阪本さん「もう遅い。いっちまった」
ばいきんまん「あんな奴で大丈夫か?」

イッキ「メタビー次の戦いに備えてメダフォースを溜めよう」
メタビー「OK」
メタビー「・・・・・」
メダフォースを溜めた!全身に力が漲ってくる!
キレオ「よお!バート!死n」
イッキ「今だ!」
メタビーのメダフォース発動! 一斉射撃!
メタビー「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!」
キレオ「えwちょwおまw」
キレオ 他界
バート「あっけないなw」

バート「やっと開かずの間に着いたよ」
超電王「正直疲れたぜー」
ラント「まだこの先には更なる強敵がいるんだよ」
デキット「そのとおりだ開けるぞ」
ギイイィィィィィ
カズキ「意外と重いドアだな」

バート「よし、開けたぞ」
???「待っていたぞ、ファイター共」
カズキ「な!お前は!」
ラント「ドラッグ!シャドー!」
未来「あいつらはやられたはずなんじゃ…!」
オーズ「復活したんだな!」
ドラッグ「そうだ、お前らに例の力を見せるためにな!」
レッド「な!それはミキシマックスガン!?」
ドラッグ「そうだ、ミキシマックスガンとその能力をコピーしたのだ、そして私とスフィアデバイスと合体!」
ゴゴゴゴゴゴゴ!
バート「な!なんだ!?」
ドラッグ「ハハハハハ!今の私はスフィアデバイスに封印された者の能力を手に入れた!」
シャドー(イロスマ)「ドラッグの形態は[ダークファイタードラッグ]!」
ドラッグ「そうだ、私を攻撃してもスフィアデバイスに封印された者にダメージを受けることになる!」
ラント「なんだって!?」
スラリン「くそ…僕らにも形態があれば…」
ドラッグ「やれ!」
ブレドラン「は!」
???「待て!」
バート「な!誰だ!」
ゴセイレッド「待たせてすまない!」
レッド「ゴセイレッド!」

イッキ「ロクショウ!?」
ロクショウ「俺の友(さやか)を…俺の戦友を…返せ…返せ……!」
ピカアアアアアアアアアアアアア!!
イッキ「なんだ!?メダフォースの輝きじゃない!」
ヘベレケ(屋根裏から見てる)「あれは…メダルの奇跡!ばかな!」
ロクショウ「友を返せぇぇぇぇぇぇぇ!」
メダルの奇跡発動!ロクショウの願いをかなえる!
ヒュウウウウウウウウウウウウ!
キュアマーチ「…?」
さやか「ここは?」
ドラッグ「全員の封印が解けただと!?」
レッド「じゃあ遠慮なく攻撃するぜ!」

seiya「あのー・・・僕ら忘れられてない?」
taiki「一応合流してるぜ?」
バート「悪い、忘れてた」
seiya「イカリバクハツダゼゴルア!」←怒りすぎておかしい
ブレドラン「死ねぇ!」     ↓
seiya「ダマレオマエナンテシラン!テキジャネエシ!サッサトキエロオオオオ!」
ズガアアアアアアアアアアアアアアアアッ
ブレドラン「ぐああああああ!?」
ドラッグ「私にぶつけるつもりか、たがそうすればスフィアデバイスの…」
seiya「知らねえから!スフィアデバイスとお前なんてすぐ切り離してやるよ!」
ドラッグ「ほう…やってみろ。」
seiya「マイナス!大嘘憑き(オールフィクション)!」
ユータ「知らない人は大嘘憑きでググれ たぶん出る」
seiya「あいつがスフィアデバイスと合体したという現実を無かったことに!ついでにミキシマックスガンのコピーを
無かったことに!」
taiki「どんだけなかったことにするんだよ」
ドラッグ「なに!?う、うわああああああ!」
ヒロ「これでドラッグはいつも通りだ!」

ドラッグ「無駄だ!それは私の分身だ!」
イッキ「なんだって!?」
ロクショウ「じゃあさやかもマーチも偽モノだってこと!?」
シャドー(イロスマ)「我々も忘れるな」
ドラッグ「二度とお前らの愚かな力を吸収してやる」
ロクショウ「わあああああ!メダル全部持ってかれた!」
ユータ「なに!?なんだ!おお、わああああああああ!」
シャドー(イロスマ)「メダロットとユータとヒロを闇に吸収した」
バート「なんだって!?」
ゴセイレッド「よし、皆、レッド達にパワーを与えるんだ!」
ゴセイジャーの皆「転送!」カチャリ!
[スーパーチェンジ!]
スラリン「な、なんだ!?」
変身音
ラント「おお!」
未来「スラリン達の姿が変わった!」
デキット「スラリンはキングフォーム!」
カズキ「ピカイクはマスターソードフォーム!」
リン「レッドはスーパーブレイズフォームだリーン!」
モリト「レイは烈火の形態になったモー!」
ライト「いいな~あ!そうだ!大乱刀!そして」[ライト あっぷぐれーど!]
ライト「よし!大乱刀ブースターだ!くらえ!」ジャキ!
ブレドラン「ううう!」
ライト「今だ!ブーストフィニッシャー!」
ドカーーーン!
ブレドラン「わあああああ!」
ブレドラン他界
バート「な、なんだ?何か光っている!」
ピカーー!
バート「おおお!」
デキット「なんだその姿は!」
ラント「あれはライジング!」
バート「そうか!俺はあの時ライジングフォームになったんだ!」
デキット「最強形態勢ぞろいだな」
バート「行くぞ!」
カズキ「待て!この中に裏切り者がいる!」
バート「裏切り者だと!?」
カズキ「すぐに教える!裏切り者は…seiya!ガーディアン!おめぇらだ!」
リン「なんだってリーン!」
seiya「ふふふ…フハハハハハ!」
ガーディアン「ばれてしまったがしょうがない!」

キング&ユータ「俺も!」
[スーパーチェンジ!]
変身音
獣神帝キングはエンペラーフォームになった!
ユータはレジェンドヒーローフォームになった!
獣キング「おお!」
ユータ「すげぇ!」
ドラッグ「くっ!ヘベレケ!相手をしてやれ!」
ドサッ
ヘベレケ「ふははははは!覚悟しろ!」
※あまりにも長かったので省略します
皆「おい!」
ヘベレケ 機能停止
ドラッグ「ふふふ・・・・これがなんだか判るかな?」
バート「これは!」
ガーディアン「孵化しかかっているグリーフシード!」
ピキピキ・・・ドガーーン
ドラッグ「ワルプルギスの夜だ!」
ワルプル「あっはっはっはっはっは!」

デキット「ドラッグはまだスフィアデバイスと合体したままの姿になっている!」
ドラッグ「そうだ、seiyaの能力もロクショウのメダルの能力もすべて無効化した!」
seiya「なんだと!?」
ドクトルG「それだけじゃない!ゆけ!大幹部よ!」
シルバ「ファイター粒子MAX!」
モリト「ジェネラルシャドウにジャーク将軍もいるモー!」
ドウコク「グオオオオオオ!」
ユム・キミル「うおおおおおおお!」
ブラジラ「行くのだ!」
Dr.ガイ「行くぞ!」
ムービーゲーム「フフフ…」
ワルズ・ギル「行け!クエスター・ガイ!クエスター・レイ!」
アクドス・ギル「はああ!」ドカン!
シャドームーン「はあ!」ジャキ!
ムービーゲーム「ゲームオーバー!」
ドカーーーーン!
ユータ、ロクショウ、獣キング、ヒロ、taiki「わあああああああ!」
ユータ、ロクショウ、ヒロ、獣キング、taiki他界
バート「何!?」
カズキ「敵の性能が上がっている!」
ドラッグ「この私を止めることはできない!」

コナン「ドラッグ、てめぇは大きな見落としをしたようだな」
ドラッグ「な、なんだと」
コナン「ミキシマックスガンはオーラを人に移すだけ、つまり封印された奴らは何も問題はないのさ」
ドラッグ「なんだと!」
ガシッ
ドラッグ「なっ誰だ」
ディエンド「君達のお宝そして僕達のお宝、つまり、スフィアデバイスはこの僕がいただいたよ」
シャドー「なにぃ」
超電王「サンキューダイオキシン」
ドラッグ「おのれ・・・私には奪った力があるんだ」
クウガ「じゃあ俺らはそれを上回る力だ」
変身音
クウガ「アルティメットだ」
アギト「俺らも行くぜ、トリニティシャイニング」
「555 スタンディングバーイ アウェイクニング」
ファイズ「ブラスタフォームだ」
「アブゾーブクイーン エボリューションキング」
ブレイド「ウェーーーーーーーーーーイ」
響鬼「装甲響鬼だー」
カブト「ハイパーキャストオフ」
タツロット召喚フエッスル音
キバット「タッちゃんいくぜ」
タツロット「テンションフォルテッシモー」
ディケイド「てめぇーらのせいでひでぇーめにあったじゃねーか、許さぬ」
「クウガアギト龍騎ファイズブレイド響鬼カブト電王キバ、ファイナルカメンライドディケイド」
フィリップ「それじゃあ僕らも」
「エクストリーム 変身音」
「スーパータカ クジャク コンドル タージャードルゥーーーー」
オーズ「おっしゃぁ」

ドラッグ「フフフ…まったくわかっていないようだな、そのスフィアデバイスは幻影だ!」
シャドー(イロスマ)「そして本物はここにある」
ディエンド「何?」
シュウ…
バート「スフィアデバイスが消えた!?」
ドラッグ「私が持っているミキシマックスガンのコピーは本物とは違って本物のスフィアデバイスと本当に合体できたのだ!」
コナン「何!それじゃあただ人の力を欲しがっているだけじゃないか!」
オーズ「もう、欲望の塊だ」
ドラッグ「しかたない、私の能力でスフィアデバイスと合体するか…うおおおおおおお!」
ゴゴゴゴゴゴゴゴ!
ドラッグ「どうだ、今度は本当にスフィアデバイスと合体した!」
???「おっと、バートに渡したいものがあるんだよな」
リン「ゴーカイレッドだリーン!」
ゴーカイレッド「バート、俺達の力貸すぜ」
バート「なんだ!?」
ピカーン!
[イロスマスター バート! ゴールドモード!]
バート「なんだこの鎧は!」
ゴーカイレッド「完成だ!ライジングバートゴールドモードだ!」
ラント「すげぇ!」
バート「行くぞ!」
ドラッグ「来い!すべてを破壊してやる!」

プロソポ「ハハハッ、何をしてるんだい?このスフィアデバイズとやらは僕が取っておくよ。」
サーウ、優梨、ロゼッタ、SAN以外「な、なんだってー!!」
サーウ、優梨、ロゼッタ、SAN「目玉飛び出てる……」
プロソポ「ドラッグ様、とりあいず今はエネ教師と虫を使ったキマイラを作っているんだ。あと、BIG・バチュルロボが完成したんだよ。」
ドラッグ「ほうほう……それはよかったな……では、BIG・バチュルロボに任せよう。」
ガマ助「なんだと……お前……よくも仲間を……許さん!」
プロソポ「こんなゴミは処分しないとね。」
プロソポがガマ助を押し潰す。
ガマ助「グッ……」
プロソポ「じゃあスフィアデバイズに吸収するよ。」
ガマ助「ウグアアアアアアア!」
なりピカ「俺の仲間……いや……友達が……」
なりピカ気絶
コナン「お、おい!お前が気絶したら誰がリーダーシップを取るんだよ!」
プクプク「今ハ、BIG・バチュルロボを、倒シマショー!」

[マキシマムライダーパワー]
カブト「ハイパーキック」[ライダーキック!]
ドカーン!
ガルドストーム「グオオオオオオ!」
ガルドストーム他界
スラリン「キングストライク!」
ピカイク「スーパー落雷!」
ドガーン!
ワルズ•ギル「ううう!」
アンドルフ「うおお!」
オーズ「せいやー!」
ドカン!
ゲームマスター「ぐおおお!」
ドラッグ「く…ちょこまかしやがってなら」ポチ!
モリト「なんだモー!」
ドラッグ「遊びあがれ!お前たち!」
マッシャー「うおおおおお!」
武レドラン「うおおおお!」
ブレドRAN「おおおお!」
リン「また敵が来るリーン!」

カーリー
◆やばいわ。かぶちゃったわ。
オメガモン
◆なんでひらがなかって?MOTHERネタさ。
おわんこそば
◆まあいちおうMOTHER3は大便貴婦人←こんなふうにひらがなもひょうじできるんだがな。
ティア
◆とりあいず、とりあいずミスターFさんのはつげんはスルーしてもらえませんか?むりならいいですが。
なりピカ
◆なんでMOTHERのしゃべりかたでふざけてるんだ。

メタビー「ロクショウおおおおおおおおおおおおお!」
トガガガーーーーン
モリト「何だモー!?」
メダルの奇跡発動!
ドラッグ「何!?無効にできない!?」
メタビー「うおおおおおおおおおお!」
ドガーーーーーーン
大幹部全員 他界
さっき他界した人 全員復活
獣キング「うーん…」
ロクショウ「ここは?」

シャドー(イロスマ)「闇の力!」
大幹部全員復活
リン「大幹部が復活したリーン」
ドラッグ「助かったぞ」
レッド「急いで倒そう!みんなで手分けして大幹部を倒すんだ!」
ライト「おりゃ!」
ジャキン!
ブラジラ「うおお!」
カズキ「くらいあがれ!破壊ビーム!」
ドカーン!
武レドラン、ブレドRUN他界
[プテラ トリケラ ティラノ プテラ トリケラ ティラノ ギガスキャン!]
オーズ「せいやー!」
[ファイナルウェーイブ!]
ゴーカイレッド「うおりゃあああ!」
ドカーーーン!
クエスター•ガイ「わああああああ!」
クエスター•レイ「ぐわあああああ!」
クエスターレイ、クエスターガイ他界
コナン「これじゃまるで戦争みたいじゃねえか!」
平次「工藤!作戦があるで!」
コナン「なんだ!その作戦、教えてくれ!」

オタマン「ラーララー『乙女座ヴァーゴ♪』」
シュウウウウウウウウ
ムービーゲーム 他界
スマオ「『双子座ジェミニ!』」
カキーン カキーン
Dr.ガイ 他界

205系「鋼の裁き!!」
E231系(常磐)「ぐあ!」
189系「警笛!」
ブァ~ン
ばいきんまん「ハヒッ」
E231系(常磐)「こっちも負けてられるか!!」
ばいきんまん「なら、来い!!ジャイアントだだんだん!!」
ジャイアントだだんだん「グオオオオオオオ!!!!!」

ドラッグ要塞倉庫室
スター「なんでここに来てるんだ…しかも倉庫室ダンボールの中って…スネークかよw」
ゾロショット「www」
ゴースト「クッソワロタwww」
ブラック「ププッwww」
スター「塚、ライドラーいねえwww」
アルファ(カイリューで、スターのポケモン)「ぶはっwww」
スター「とりあえずライドラー探すかw」
一同「おー!」
???「邪魔者がまた入ったか…」

ドラッグ「く…こうなったら…」
ゴゴゴゴゴゴゴ!
バート「な、なんだ!?」
ドラッグ「これでスフィアデバイスだけではなく大幹部も合体できた!」
モリト「大幹部も合体したモー!」
シャドー(イロスマ)「闇の金縛り!」ガチン!
ロクショウ「な!なんだ!?」
スマオ「体がしびれて動けない…」
オタマン「助けてくれー!」
メタビー「ちくしょう…ドラッグめ!」
シルバ「破壊!破壊!」バン!バン!
ライト「うわあ!やったな!ライトブースターピッカー!」
レッド「スーパーブレイズパーンチ!」
レイ「烈火の鉄拳!」
ドカーン!
シルバ「うおおおおお!」
シルバ他界
ドクトルG「こうなったら私が相手だ!」変身音
カニレーザー「完成!カニレーザー!」
ディケイド「またお前か…行くぞ!」
ゴーカイレッド「おりゃ!」ガシ!
カニレーザー「無駄だ!」ドカン!
ゴーカイレッド「うおお!」
クウガ、ブレイド「うおおお!」
カニレーザー「はあ!」ドカン!
クウガ「うわあ!」
オーズ「くそ…つよすぎる…」
アンク「映司!これを使え!」
オーズ「ショッカーメダル!」
アンク「お前のコアメダルをよこせ」
バート「へ?どこにあるんだよ、てなんだ?」
チャリン!
バート「なんだそれはー!」
アンク「これも使ってみろ!」
オーズ「イロスマメダル?わかりました」[スーパータカ イロスマ ショッカー ターマーシー、タマシー、タマシー!イロスマ魂!]
ファイズ「イロスマ版のタマシーか!」
カニレーザー「くらえー!」
ドカーン!
オーズ「はあああああ!」[スキャニングチャージ]
オーズ「はああああ!せいやー!」
ドカーン!
カニレーザー「うわあああああ!」
フィリップ「やったか?」
鳴滝「よくここまできたな…おのれディケイド!」
ディケイド「俺は今から戦うけど?」
鳴滝「ディケイド…私がいるかぎりお前の旅は終わらない…」
翔太郎「あいつ消えあがった!」
クウガ「ドラッグはバートにまかせよう!そのあいだ俺たちは残りの大幹部を倒そう!」
ゲームマスター「やってみろ」
黒十字王「覚悟しろ」

バート「いくぞ!」
ドラッグ「来い!」
デキット「待て!攻撃したら封印されたみんなが!」
???(声だけ)「俺達は大丈夫だ!」
バート「誰!?」
ゲルシャーク(声だけ)「バート!俺達にかまわず決着をつけてくれ!」
リン「ゲルシャークかリーン!」
バート「で、でも…」
ゲルシャーク(声だけ)「バート!ドラッグの思い通りにされたらおしまいだ!いいから俺達を信じてくれ!」
バート「…わかった!」
ドラッグ「こい!」
バート「くらえ!」ドカ!
ドラッグ「ううう!」
バート「これでもくらえ!ライジングバートパンチ!」
ドカン!
ドラッグ「ぐわあ!」
ラント「やった!」
ドラッグ「よくもやりあがったな!これでもくらえ!オーディンソード!」
ドガーン!
バート「く…食い止めた!」
ドラッグ「何!?」

ゼロノス「いくぞ」
「チャージアップ ベガフォーム」
デネブ「寂びても顔は飾りだぁ」
「メテオストォーーーーム」
メテオ「俺の定めは嵐を呼ぶぜ」
カニレーザー「うるさいわー」
メテオ「ホワチャァ!」
ドカッ
カニレーザ-「!」
ゼロノス「デネビックバスター」
ダダダダダダダダダダダダダ
フォーゼ「おらおらぁ!ドリルにスパイクで削岩機じゃぁ」
ドガガガガガガガガガガガ
ジャイアントだだんだん「ぎゃああああああああああ」
未来ディケイド「死ねぇ!」
ドカッ
フォーゼ「ぎょえぇいてぇ」
未来ディケイド「ふっふっふっふっふ」
超電王〔リュウ〕「うわ、あれが偽ディケイド」
ディケイド「おい!」
未来ディケイド「なんだ」
ディケイド「俺と戦え」
平次「ディケイド、てつだったろか?」
ディケイド「かまわん」
ディエンド「じゃあ手出さないけどホントにいいの?」
ディケイド「今の俺はコンプリートフォームだからどうにか勝てそうだ」
平次「そっか、がんばりや」

クウガ「未来のディケイド…ドラッグと手を組んでいたのか…」
アギト「いいのかな…ディケイドにまかせて…」
平次「自分で言ったことや、あいつに任すんや!」
ドラッグ「無駄だとわからないのなら思い知らせてやる!蘇れ!我が大幹部よ!」
リン「大幹部が復活したリーン!」
シャドー(オリスマ)「コナン!お前は私が相手だ!ヤアアアア!」
カズキ「コナン、サッカーボールで攻撃だ」
コナン「わかった、くらえ!」
ドカーン!
シャドー(オリスマ)「あれぇー!」
シャドー(オリスマ)他界
ブラジラ「はああ!」ドカン!
モリト「モー!」
アギト「シャイニングライダーキック!」
ドカーン!
ブラジラ「ううう!」
四幻将ロン「はああ!」
ゴーカイレッド「なら、ゴーカイチェンジ!」[ゲキレンジャー!]
ゴーカイレッド(ゲキ)「獣拳をくらえ!」
ドカーン!
ロン「ぐああああ!」
四幻将ロン他界
リン「やったリーン」
ばいきんまん「くそーまだ俺がいるぞ!」

???「まだ俺らがいるぞ」
???「…」
ばいきんまん「お前らは…」
ウザオ「209系氏の兄がモチーフのウザオと」
ツバオ「…ツバオだ」
リン「こんな奴すぐ倒せるリ」
ツバオ「あ?メガトンキック!!!」
リン「いてぇリーン!!!」
ウザオ「ハハハハハwwww」
モリト「ウザオの笑い顔ムカつくモー」
ツバオ「メガトンパンチ!!」
バート「ぐあ!!」

200系「相手が多いな…」
205系「だったらあの究極奥義を使うか」
189系「何だそれ」
205系「まぁみとけ」
ウザオ「ハハハハハハwwww俺に勝てるとでも思っt」
205系「複線ドリフト!!」
ウザオ「ぎゃあああああ!!!!!」
ウザオ 他界
189系「それ電車でDのネタwww」
205系「まだまだ行くぜ!!!複線ドリフト!!!」
ツバオ「ぬわー!!」
ツバオ他界
189系「究極奥義強いwww」

ガーディアン「皆!シャドーを優先的に倒せ!」
シャドー(イロスマ)「シャドーボール」
コウジ「スミロドナッド!ハンター設置!」
ドラッグ「無駄だ」
家具霊「闇の呪縛!」
ドラッグとシャドーは動きを封じられた
皆「今がチャンス♪」
ボコボコボコボコ
シャドー(イロスマ) 他界
ンガンゴ「ンガ!」(復活無効の霧)
シューーーーー
ガーディアン「神のルール!」(アイテム)
神のルールは発動中の効果を強くする!
スマオ「助かった・・・・」
メタビー「疲れた~」

ドラッグ「シャドー!くそ…プチスマ共め…!うおおおお!」
ドカン!
バート「な!呪縛が解けた!?」
ドラッグ「くらえ!ダークマインド!」
ドカン!
コウジ「わあああ!なんだこの鎖は!」
家具霊「な!うごけなくされたしまったくそ!」
ンガンゴ「ンガ!」
ドラッグ「お前らのチートみたいな能力にはもう惑わされない!」
バート「みんな!ドラッグに攻撃するのはやめろ!」
カズキ「なぜだ!」
バート「僕とドラッグは一対一の決着をつけているんだ!手を出さないでくれ!」
デキット「…わかった…ドラッグはバートにまかせた!」

メタビー「かっけぇな!バート!」
イッキ「ん?」
バート「何だ!?コロシアム!?」
ドラッグ「さあ勝負だ!バート!」

0系「ドラッグはバートに任せて、私たちはこっちを倒そう!!」
200系「憧れのサニーさんを助けるために…」
205系「俺はマーチちゃんを…」
189系「この2人何かオーラがすごいww」
E5系「ならこっちも本気出すか」
N700系「そうだな」
E231系(常磐)「相手が本気でやるならこっちも行くか」
ばいきんまん「こうなったらもぐりんも出す!!」
EF59「こっちはアカンベェを召喚するぜ!!いでよ、アカンベェ!」
アカンベェ「アカンベェ!!」
EF15「キングへラクレスオオカブト(略してキンヘラ)もだすぞ」
キンヘラ「グオオオオオオオ!!!」
E231系(常磐)「それってベータ抹殺兵器じゃ…」
EF15「大丈夫だ、問題ない。コイツはそう簡単にはやられない」
E231系(常磐)「フーソ」

デキット「スフィアデバイスは!?」
リン「ドラッグと合体しているリーン!」
カズキ「でも、ライジングゴールドモードになったバートならドラッグと戦える!」
ライト「行け!バート!」
バート「行くぞ!」
ドラッグ「来い!」

ロクショウ「205系よまだ礼をしてなかったな、援護する」
205系「マーチたんは俺が救う!お前は別の奴を助けろ!」
ロクショウ「承知。ではさやかを救出する!」
189系「ロクショウもすごいオーラだ・・・・」

スフィアデバイス内
ガシン ガシン ガシン
ゲルシャーク「何か来たぞ!」
エイナム「……遂に来たか」
ガシン ガシン ガシン
メカバンギラス「キシャァァァァァァァァァ!!」
エイナム「メカバンギラス、こいつ等をやっつけろ!」
ベータ「それは私のセリフじゃぁぁぁぁぁぁ!!」
アルファ「……」

E259系「なんか来たあああああぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
14系「ちょww」
キュアサニー「なんやこのドデカい怪物は!?」
113系「すごく…大きいです」
キュアマーチ「変なことを言うな!!」
103系「こうなったら…死んだふり」
ビューティ「死んだふりならぬ休車のふりですね」
101系「それじゃあ意味なくね?」

ワルプルギス「・・・・・・・・」
クウガ「厄介そうな敵だ・・・」
りゅう「そうだな、変身」
変身音
ギガファイブ「行くぞ、テラバイトキャノン」
クウガ「アルティメットマイティキック」
ライト「レッド、こっちこい」
レッド「わかった」
ライト レッド「プライムレジェント!」
ドカドカドッカーーーーーン
ワルプルギス「あっはっはっはっは、そんなもの通用しないわ」
アギト「言葉を話しただと」
ペンタン「知能も進化してるってことだね、僕も進化だ」
進化音
ワルプルギス「?」
ペンタン「エンペルトフォームだ、どうだ」
ギガファイブ「まったくよくやるよ」

バート「バーニングバートパンチ」
ドカッ
ドラッグ「ぐわっ」
バート「いえーい」
ドラッグ「調子に乗るな、悪の波動!」
ごおおおおおぉぉぉぉ
バート「ぐわぁ!前よりも強いぞ」
ドラッグ「何せ俺にはすごい力がある」
バート「負けるかよ!マキシマムファイア!」
ゴオオオオオォォォォォォォォドッカーーーーン
ドラッグ「ぐわぁ」
バート「デラックスボンバー」
バッコーーーーーーン
ドラック「うわぁ」
バート「クリムゾンフェニックス」
ドッカーーーーーーーーーーーーーン
ドラッグ「ぐわぁぁぁぁぁ」
デキット「つえぇぞ」
ドラッグ「ならば、ダークホール」
バート「な、ダークホールは確か」
ゴオオオオオオォォォォォォ
バート「Zzz・・・」
デキット「ヤベェ、バートが寝ちまったぞ」

ばいきんまん「ジャイアントだだんだん、あいつらを倒して来い!!」
ジャイアントだだんだん「了解」
E4系「こんな時は化身で行こう。ぬぬぬぬぬはーーーーーっ」
189系「何か出た」
E4系「『高速鉄道あじあ』アームド!!」
ばいきんまん「化身アームド!?」
E4系「それでは行くぞ!!あじあの爆走!!」
ジャイアントだだんだん「ぐおっ!!」

seiya「バートー…あーもしょうがない」
ガンッ
バート「な!あ、助かった」
ドラッグ「二人とも眠らせてやる」
ダークホール
seiya「ならば俺は」
悩みの種
バートはふみんになった
seiya「よっと…んじゃあとはよろしく!」
バート「ああ!」

ワルプルギス「とっとと消えろ!」
ガンッ
ペンタン「よっと!」
ライト「ザコ爆弾」
ペンタン「うわぁぁぁ!ってチャンスじゃん!アイアンブレード!」
ザンッ
ワルプルギス「効かんな!」
ブンッ(手を振る)
ペンタン「危ないなぁ…暴れないでよ」
seiya「手伝おうか?」
レッド「頼むよ」
taiki「マグナムパンチ!」
ズゴォン
ワルプルギス「効かんと言っておるだろうが!」
taiki「だめだ、効かねえ!」

ドガン!
スター「なんかすげー音したw」
ゾロショット「外に出よう」
ライドラー「お前、強すぎるライ、降参だライ!」
ウィズピッグ「うるさい!」
スター「ライドラーじゃん。助けないと。ちょっとそっちのパワーもらいますか」
ミラクルサーチャー「回りの奇跡度 100% グランドスターモードに変身可能です」
スター「すげwww変身!」
ボオオオオオオオオン(変身音)
スター「グランドスターモードだ」
グランドスターモードとは、スターの暴走体より強い、最強形態なのだ!
スター「グランドビックバン!」
チュドオオオオオオオオオオオン
ウィズピック他界
ライドラー「助かったラーイ、スターを見直したラーイ」
スター「じゃ、行こう」
バートたちが戦っているところ
みんな「うおおおおお!」
大幹部「ふはははははは」
スター「すげえ、んじゃ行きますか!」
ミラスマ一同「オー!」

人工ワルプルギス「あ~はっはっはっはは!もうおしまい?」
炎キング「くっ!」
獣キング「ならこれでどうだ!『牡牛座タウラス!』」
ドガッ
人工ワルプル「あ~はっはっはっはっは!効かないよ~」
ガーディアン「じゃあ守備力を下げよう!」
獣キング「でも、守備力下げる技もアイテムも特性もないぞ?」
ガーディアン「\(^o^)/」
シルバー「用意してないんかいっ!」
人工ワルプルギス「あ~はっはっはっはっは!氏ね~!」
[
ジャイアントだだんだん「踏みつけ!」
EF65「よっと」
ジャイアントだだんだん「ならメガトンパンチ!!」
EF65ほいっ」
ジャイアントだだんだん「ならレーザー光線!!!」
EF65「ナイトレーザー!!」
E257系「EF65強いw」

ドラッグ「なに!ふみんになっただと!?」
バート「そうだ!くらえ!」
ジャキ!
ドラッグ「うお!」
リン「お!いいリーン!」
デキット「さすがはライジングゴールドモードになったバートだな!」
ドラッグ「くらえ!悪の波動!」
ゴオオオオ!
バート「わああ!」

ジャイアントだだんだん「踏みつぶしてやる!」
カズキ「させるか!カズキブレス!」
ゴゴゴゴゴ!
ジャイアントだだんだん「アチチチチ!」
響鬼「音撃破!鬼神覚声!」
ドカーン!
ジャイアントだだんだん「ぐわあああああ!」
ばいきんまん「ジャイアントだだんだん!」

ばいきんまん「こうなったら…コイツを召喚する!!」
EF65「なんだ?」
ばいきんまん「いでよ!!機皇帝バイキン∞!!」
機皇帝バイキン∞「…」
EF65「そんな奴なら…ナイトレーザー!!」
機皇帝バイキン∞「…」
ばいきんまん「そんなのじゃ効かないぞ!」

ドラッグ大要塞
プロソポ「やっと怪人エネティーチャが完成したよ。」
エネティーチャ「チン玉潰す!」
相棒「俺!?」
エネティーチャ「どっちが潰されたいか選べ!」
相棒「どっちも……いy」
エネティーチャ「どっちもだな!」
相棒「えっ……って!痛!」
エネティーチャ「ブッブーw」
優梨「って!動けないわ!」
ドラッグ「今のうちにスフィアデバイズに吸収してしまおう。」
相棒、優梨吸収
プロソポ「あともうひとつ完成したのがあったんだよねーwスーパーディメーン コンドルVer!」
スーパーディメン コンドルVer(以下スパディメコンドル)「プロソポ様。何をすればいいでしょうか?」
プロソポ「とりあいずこいつらを殺しといてね。」
スパディメコンドル「分かりました。」
???「あらあら。今度は私も来ているのよ。」
トリウス「カーリー!俺がやるぜ!」
???「俺もだ!」
わんこそば「おわんこそば!?」
???「俺様もだ!」
オメガ「オメガモン……」
???「私もですよ。」
ロゼッタ「ティア……」
なりピカ「じゃあこうしよう。」
なりピカ&サーウVSプロソポ
武将F&カツマカカオVSスーパーディメーン コンドルVer
わんこそばVSおわんこそば
トリウスVSカーリー
オメガVSオメガモン
ロゼッタVSティア
残りメンバーVSBIG・バチュルロボ、怪人エネティーチャ
ゆの「わかったわ!」

コナン「まだやったことないけど・・・探偵神ホームズ!アームド!」
変身音
新一「な、なんだ!アームドするとこうなっちまうのかぁ!?アミュレットジョーカーと同じじゃねーかぁ」
リン「久々の新一だリーン〔バートと一部のキャラは第5章の時にコナンが新一だと知っています〕」
人工ワルプルギス「あっはっはっはっは、そんな一般人的な高校生でかてるのかしらねぇ」
新一「うるせぇ、ブレイブショット!」
ドッカーーーーーーン
ワルプルギス「きゃああああああ、やるわね」
ジャイアントだだんだん「ぐわぁぁぁぁぁぁぁ」
ばいきんまん「まずいのだ」
ラント「こりゃ強そうだね、ここはコレしかない」
シュッ
ライト「えーーーーー、剣2本持ってたのか!」
未来「そりゃそーよ、ラントは本来は二刀流なんだから」
ラント「これでさらに、剣豪セイバー」
ゴオオオオォォォォォ
ジケン「そういやお前も化身使えたんだった」
ライト「俺も使いたいなぁー、化身」
レッド「ぼくら仮にも主人公なのにね」
レイ「理不尽だぜ」
シカクン「ですよねー」
クウガ「そういや、ドラッグはスフィアデバイス吸収したけど、倒して大丈夫かなぁ」
デキット「きっと誰かが何とかするだろう」

ばいきんまん「こうなったら機皇帝バイキン∞でなんとかするか!!行け!!」
機皇帝バイキン∞「…破壊光線」
EF65「ぐあっ」
189系「EF65がピンチだ!!」
E231系(常磐)「お前の相手はこの俺だ!!」
189系「そうか。なら行くぜ!!『勇者王ガオガイガー』アームド!」
E231系(常磐)「ならこっちも…『機皇帝ひたち』アームド!」
189系「お前も化身アームドできるのか」
E231系(常磐)「フッ、そっちこそ。行くぞ!!」

人工ワルプル「あ~はっはっはっは!」
メダフォース発動! 遠隔地雷3!
ドゴオオオオオオン!
ラント「皆、無事だね・・・・ん?」
人工ワルプル「ぎゃあああああああああ!」
人工ワルプルギス 他界
リン「勝手に他界したリーン!」
イッキ「遠隔地雷は攻撃に失敗すると自滅する技だからな・・・」
コウジ「でもなんで、魔女がメダフォースを使ったんだ!?」

リン「強敵を倒したリーン!」
ばいきんまん「バイキンパーンチ!」
デキット「くらえ!」ドカン!
パックン「噛みつき!」ガシ!
ばいきんまん「いてて」
モリト「モリトの息吹きだモー!はー!」
ばいきんまん「うわ~息がくっせー!」
ブラジラ「とう!」
カズキ「はあ!」ドカン!
ブラジラ「ううう!」
ライト「大乱刀ブースターの力を見せてやる!くらえ!ブースタースラッシュ!」
ドカーン!
ブラジラ「うわああああ!」
ブラジラ他界
ワルズ•ギル「お父様!」
アクドス•ギル「いくぞ!息子よ!」
デキット「くるぞ!」
ワルズ•ギル「くらえ!」
レイ「ファイヤー烈火!」
ボオオ!
ワルズ•ギル「ぐわあ!」

E231系(常磐)「行くぞ!!エクスひたちショット!!」
189系「ならこっちはヘル・アンド・ヘブン!!!」
E231系(常磐)「なかなかやるな…」
189系「そっちもな」
E231系(常磐)「だがこっからは本気だぞ」
189系「こっちも本気は実は出してないからな。行くぜ!」
E231系(常磐)&189系「うおおおおおおおお!!!!!!」

ライト レッド「プライムレジェント」
ドッカーーーーーーーーーン
ジャイアントだだんだん破壊
クウガ「次は機皇帝バイキン∞だ」
機皇帝バイキン∞「…ミサイル」
ドーンドーン ドッカーーーーーーン
リン「リッィィーーーーン」
フォーゼ「うわぁ」
オーズ「タマシーボンバー」
電王「俺たちの必殺技」
新一「ブレイブショット」
ラント「デュアルブレード」
ドッカーーーーーーーン
機皇帝バイキン∞「……」
ばいきんまん「この機皇帝バイキン∞はとっても丈夫に出来ているのだぁー」

バート「はぁ…はぁ…」
ドラッグ「はぁ…はぁ…」
バート「ゲルシャークの奴は気にするなとか言ってたけど、やっぱり何とかしたいな、どうすればスフィアデバイスをとれるだろう」
ドラッグ「悩んでる場合かな?ブラックホール」
バート「うわっヤベェ、コレ吸い込まれると大ダメージだったけ」
ドラッグ「パワーアップだ」
バート「う、うわぁぁぁぁぁぁぁぁ」
デキット「吸い込まれたぞ」
ズガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガ
ボトッ
バート「はぁ…はぁ…いてぇ」
デキット「あ、帰ってきた」
ドラッグ「はっはっはっはっは、瀕死だな」
バート「とりあえず、スフィアデバイスをあいつの体から取る方法でも考えてみるか」

E231系(常磐)「これで決めるぞ!!エクスひたちショット!!」
189系「ヘル・アンド・ヘブン!!!」
ドカーン!!
E231系(常磐)「俺が負けたぁぁぁぁぁぁ」
E231系気絶

189系「よし!!倒したぜ」
205系「次はアカンベェだ!!!」
アカンベェ「アカンベェ!!」

ロクショウ「205系!連携技だ!」
205系「了解!」
ロクショウ&205系「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!」
ロクショウ&205系「マッハタックル!」
どがががががが!!
アカンベェ 他界
189系「よし!!次だ!」

その頃
大要塞 研究室
ヘベレケ「奴らめ私も復活してることも知らずに…ふふふ…」
ヘベレケの愛機「どうするんだい、ヘベレケ?」
ヘベレケ「決まってる。3つののグリーフシードを養殖するのだ。もう完成したがな。あとは穢れを与えるだけだ・・・」
ヘベレケの愛機「205系達が美樹さやか達の封印を解こうとしてるけど?」
ヘベレケ「ちょうどいい…しっかり働け…人魚の魔女・・・おめかしの魔女・・・・そして・・・武旦の魔女!」

EF15「行け!!!プロトコルオメガ2,0のゴミやろうことベータ抹殺兵器、キングヘラクレスオオカブト!!」
キンヘラ「グオオオオオオオオオ」
E257系「ちょうどいい。次はこの俺だ!!」

ビングー「おら!」ドカ!
ばいきんまん「ぐわ!」
デキット「くらえ!」ドカ!
ワルズ・ギル「はあ!」ドカン!
リン「いいリーン!」
モリト「バートは大丈夫かモー!」
ゴーカイレッド「心配すんな、ゴールドモードになったライジングフォームのバートならドラッグと互角の力を持っているからな」

バート「ライジングバートパンチ!」ドカン!
ドラッグ「う!やりあがったな!ダークスピアー!」
ドカン!
バート「うわあ!」
ドラッグ「どうした?もっと近づいて来い!」

機皇帝バイキン∞「…」
seiya「おっ、おもしろそうだな」
seiyaはギガデインを唱えた
機皇帝バイキン∞に20ダメージ
ズガアアアン
機皇帝バイキン∞「…」
ズサぁぁぁ
seiya「ぇ!?雷系呪文は機械系に抜群なんだけどな…」
taiki「少しは効いてるんじゃね?」
機皇帝バイキン∞「…」
ザッ
ユータ「ならリュウガ、頼む」
リュウガ「了解!ライメイ!」
ザッ
ズガァァァァァァァ
機皇帝バイキン∞に15ダメージ
リュウガ「やっぱ固いな、効果抜群でも。」
ヒロ「ちなみにオーズのタマシーボンバーでは17ダメージくらい、電王の俺たちの必殺技では14ダメージくらい、新一のブレイブショットでは19ダメージくらい、ラントのデュアルブレードでは8×2(16)ダメージくらいいってるんじゃね?」
seiya「すっくね」
taiki「いや、17+14+19+16って結構いくんじゃないか?」
ユウト「66ダメージ。さらに今seiyaとリュウガの攻撃で+35。つまり101ダメージ蓄積できてる。」
seiya「勝手に作るなッ!」