『雲が描いた月明かり』キム・ユジョンは、いつパク・ボゴムに自分が女であることを告白するのか?

キム・ユジョンは、いつになったらパク・ボゴムに自分が女であることを打ち明けるのだろうか。

KBS第2の月火ドラマ『雲が描いた月明かり DVD』が、20%に迫る視聴率で人気を博している中、ホン・ラオン(キム・ユジョン)が王世子のイ・ヨン(パク・ボゴム)に、女であることを打ち明ける瞬間はいつなのかに関心が集まっている。

女であることを隠して東宮殿の新米内侍として王世子イ・ヨンとドキドキの宮中ロマンスを続けるホン・ラオン。 現在ラオンが女であることを知る人物は、キム・ユンソン(チン・ヨン)と内侍のマ・ジョンジャ(チェ・デチョル)だけ。 

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宮中で再会、しょっちゅう顔を合わせるイ・ヨンとだんだん親しくなるラオン。 草花書生とからかった彼が、危険が潜んでいる宮殿で女になるだけの特別な存在になり、ぞんざいな手の動き一つでトキメキを与える男になると、月桂樹洋服店の紳士たち DVD外見は男のような内侍だが表情は18歳の少女の恥じらいで毎週ときめかせている。

関係者は「イ・ヨンは、ラオンに会うたびにわけのわからない感情で混乱するが、会えないとイライラすることが分かり、「私のそばにいろ」と、隠してきた本心を話す。雲が描いた月明かり DVD 危機を逃れて東宮殿に帰ることになったイ・ヨンとラオンが、お互いの気持ちを知ってどんなロマンスが展開するか、期待してほしい」と、伝えた。