サルではわからん遺産分割

相続乗っ取りの真相です

日付詳細は省略します

  • 2016/05.06 被相続人の口頭による遺言 妹二名を佐渡事務所に呼び出し、二人に申し渡す。

「佐渡自宅は柏崎明子管理」新潟は長男、「もうつかってる、あっははは」母親の「全財産長男」はくつがえる(長男の相続放棄は認めない、母親と同様) 「ところで和子、おまえはなにがほしい?」

  • 小山・和子、和子は母の死の直前呼び出しで「全財産を長男にわたしてくれ、あなたは公正な子だから頼む」で父親の前でいう。だから父親の問いかけに対して

「母親の遺言を守るから相続放棄します」とつげる。それに対して「ははは、お前はそんなことをいうか・・・」と笑う。

  • 父親は生前贈与で200万()、さらに追加で栃木県小山はそのほかに200万円を獲得している.その後、さらに北銀解約のさい400万円、自分口座に入れて「管理」という口実で妹分も渡さず自分のものにしている。
  • 柏崎・明子には実家管理の名目で「2.3年しかもたないだろう」といいつつ、人選できず、有価証券300万円をわたした。
  • 父親は生前贈与として常々、妹には200万円ずつわたすといっていたが、100万円、次女のほうが多いのは、長年の母親看護を評価したもの。和子は、遠くてまた仕事についているため一切の母親介護をやっていない。それどころか、夏、娘のカズハを連れて観光旅行に毎年実家にきていただけ。
  • 母親はカズハ(白血病の難病認定患者)に気をつかって、車いすにのせられ金山に駆り出される始末。
  • 父母が長男に届けよと「現金預金」・「有価証券・現金」リストは和子が着服し葬式を、長男の名前で強硬、香典も栃木に持ち帰って自分の金にした。
  • 「リストをもってきてくれないか」と長男は頼んだが下記のように回答。
  • 「事務所で書かせられたが、書いた後、そのリストは父親に返した」と大嘘。長男にはなんとしてでも財産の全容を知られたくなかった。その理由はおいおいわかる。
  • 父親、2016/07/15 死亡。長男には知らされず、妹たちは、預金をロック・その他をやってから、葬儀日時だけを長男に連絡。
  • 「喪服をもっているのか、明日葬式だ、これるもんなら親戚にでも喪服を借りてきたらどうだ」と電話。そばに親戚のユタカがいたのでやむなく電話した(明子談)。
  • 長男は、葬儀場所(日付・日程知らされず)。「青山って新潟の青山会館のことか」
  • 葬儀中、田の草を刈れと親戚にねじこまれる(栄三郎)。管理を頼まれた明子は震え上がる。
  • 明子 農地の管理は自分にはできないと悟る。管理放棄を決意か?姉と組む(柏崎明子夫「家をもらってもしょうがないから家の分の現金をもらってこい」といわれその気になる)。
  • 長男「父親の預金リストは本当にないのか?」、明子「有価証券・現金預金の明細書は姉がもっている」
  • 葬式直前、兄が栃木和子に電話(実家滞在中、コンビニから)「遺産分割協議書を三か月に以内につくる必要があるから新潟米山にもってきてくれ」「そんなものは、あづかっていない」と回答「一年間は経費がいくらかかるか様子を見る」に絶句、説得の要否なし、この時点はまだ栃木が全権を把握しようとしているとはおもわなかった「とにかく、俺がしんようできないんでら、松戸の叔父とよく相談して相続税・相続登記・農地の申請手続きをおこなうように」「断ります、どうしょうもなくなったら、相談する・・・」
  • 相続放棄申述書を出せと返信用封筒付き速達便「大光銀行に相談したらそうとろといわれた」
  • 田圃を20マンでうると/-.
  • 畦修復用側溝を撤去しろと遠藤建設に電話か
  • 事務所祖父名義の電話が解約。200万円でとうざの管理を委託されていた和子は、実家の電話代すら支払っていなかった。
  • 新潟も幸男名義の不動産、公共料金を支払わないため、電気・ガス・水道がとめられていった。和子は引き落とし口座を全部自分のものにするため死後、ロックさせていたため。
  • 2016/05 親族、明子と長男トモヤ及び、栃木小山の実家管理を無理と判断、断念、叔父と相談、相続税申告をこちらでやると交渉したが、小山電話をきり、小山の税理士に相続資料をもちこむ。
  • 突然佐渡にわたり、北銀を脅し預金解約を強要 相続税1000万円を払い込むからといい残金を自分の口座で管理。
  • こういう「旅の人」が金に目がくらみ権利関係がわからぬ農地をつくる