おっばいパヴ嬢優梨子の場合

当日の摘発情報が入ったため、普段は白シャツだけで下半身はむき出しだが、本日はスカートを履いている.取材チームに緊張が走る(画像はイメージです)

[本編]

 彼女の言によれば、「自分」==この稿の主人公と設定==と最初に行き会ったのは、

19歳、2009年だそうである。

今、2015年1月であるから優梨子は6個歳を重ね、25歳(前後)のはずであるが、はか

らずも2014年12月には、

「自分は27歳」

と吐露・自白していたから、「2歳」の誤差がある。

27歳なのか25歳なのか、実際わからない・・・

店には住民票など年齢のわかる書類が必要(風営法)だから、オーナーは本当の年を知

っているはずだ。

(27歳だとするとおっパヴデビューは高校2年生ということになる。)

女性の神聖器、おっぱいを男性に触られもみしだかれることを「商い」としているが

このような過酷な女工哀史、重労働が5年も6年も続けられるとは・・・不気味でショ

ックで想定外、いつしか興味の対象、いつこの「風俗ドヤ街」を去るのかと。

実は、これはたただの誤解で、この店にはハウスマヌカンのシオンがやはり5年頑張っ

ている。おっぱいも大きく人気がある。5年6年あたのまえなのだ。県民性というか仕

事のない風土のなせる業か。

ついでにアキ、19歳、店長のナンパで入店。寸胴だがバストが超えていて人気があ

る。毎晩、繁華街で男をひっかけ遊んでいる。昼は白衣の天使、看護(介護職員という

べき)に従事している。「今日は儲かった」「儲からなかった」と日給日払いをその日

のうちに使っている。

そういえば、この地の川向うのキャバ・キャッツという大型店があり繁盛していたが

No1が地銀銀行員で源氏名ナナといった。体はキャシャで剛毛、胸が大きかったが、

カラダが弱く呼吸が乱れるので「イク」ことがつらそうで怖がった。彼女も銀行はバ

イトを把握していたがクビにはならなかった。「わたしはたぶん、遊び人と結婚する

と思う」が口癖。

話を戻す・・・

ある日、高校が終わりセーラー服のまま、駅前の風俗摩天楼・・・全方位風俗店の盆

地・・・に入り込み全身、夕の赤い光を浴びていた。

母親のいないこの娘は母が身を持つ崩してしまった町に戻って来たかたちだ。

高2で処女を同級生にささげたが、出血せず男も喜ばなかった。どうして血がでなかっ

たのかいくら考えてもわからない。

その後、相手の男は体を欲しくなると連絡してくる。わかれようかこのままずるずる

つきあおうか悩んでいる。

胸と腰をパツン、パツンに性への好奇心で、膨らませキョロキョロするユリコをスカ

ウトは見逃さなかった。

女学生の乳房公開 出会い

優梨子、めんどいからユリコにしたりユリにしたりするが、同一人物源氏名(世を忍ん

で悪行をかさねる人たちが秘密の宿で語るウソの名前)である、彼女は場末駅前のすす

けたビルの一角の改造店舗にいた。

名前は「四季」、御茶ノ水あたりの喫茶店の名前であり、懐かしくなった。

ちょっと、酔っていないと、もしくはドスや警棒でも持っていないと入りにくい奥ま

りが気がかりであったが突入、入り口があり、右手に装甲車・水攻めをふせぐような

金網カウンター、屈強な男が飛び出し、デスマッチ一本勝負の開始かと思いきや

「いらっしゃいませ、当店は初めてでございますか?」

「はっはっはっ、はじめてでござる」とすげ傘をとる。

敵も円月殺人法で切りつけられると恐れ、前記の無難な対応になった。

「いま。新人を仕込んでいたもんですから、ヘンな声がきこえたかもしれません・・・」

「面接講習ですか、客の前に出すときは必要でございますね」と武士用語は忘れない。

「そ、そうこそ、そうでございます、面接でございますとも・・・応募の面接をやっ

てございました」順応性のあるヒゲ店員は目元がやさしくなった。

「たまに聞こえたのはあえぎ声のようなもので、とくに気になりませんでした?」

ヒゲ・レスラーが一歩うしろに飛び退く。

「さては、お客様、当店の入口にいかほど滞在していましたか?」

「なぁに、金網の向こうにひと影がござらんで、ほんの30分ほど佇んでおりました」

(やはりな、こしゃくな)自分のセルロイド製の腰の日本刀の柄に手が入る・・・

レスラーはチェーンの飛び道具を忘れていたことに気づいた・・・勝負あり。

ヒゲは下にくだり眼は柔和になり商人の顔になっていた・・・

腰に道具のないことに気付いたレスラーは作戦を変え次の復讐の機会をまった。

「それはそれは、御苦労おかけしました、ではさっそくとびっきりの新人をおつけし

ますんで店内にご案内いたします・・・」

「いやいやそれにはおよばぬ、(使ったばかりの新人より待機して、ホコを晴らして客

を待つオボコのようがよいばずたら・・)、古参の下女で結構・・・」

「いえしえ、それにはおよびませぬ、まだ女メは一人しかおりません」

「なぬっ、ひとりしかおらんのか・・・」

「道具改めもおわり、なぁーに、抜いて拭いて清めてお目にかけます。」

それが優梨子であった・・・ロリフェイスは衆人の納得せるところ、若き頃の水沢ア

キに似ているという常連と、大相撲「舞の海」に瓜二つという人がいる。全国300万

人おっぱいファンは「水沢」と「舞の海」の共通点を探ればユリコの実像があきらか

になる。

「さうか、越後屋、お主もなかなかワルよのぅ・・・ふふふ」

「さようで、お客様も人がわるい・・・ふっふっふっ」

つづく、ちょっとめまいがするんで水をのみにいってくる・・・

花弁の秘密

  • 「体験入店ってのがあるというから・・・講習は受けたの、ビデオ?店のお客様用にだと写真はいっぱい撮られたけど・・・二人目の優しそうなお客さんが本番やらないかって言われて・・・ポラはサービスであるの(画像はイメージです)

(再開)最上階のホールに美人、二名、総務課の客かな?人事課の面接かな???

さあ、再開しよう・・・

そのユリコであるが、今日がハツ、繁華街を歩いていたら、レスラーに声をかけられた。

「カノジョ、いいバイトがあるよ」

高校をその日卒業し、母が家を飛び出してしまったので(つまり夫子家庭、ブラの手配

も初潮の始末もばあちゃんもしくは自分でして生きてきた)、自分もランドセルをかついで

「いい仕事」を探していたのだ。

「四季」店内は、玄関でクツを脱ぎ、第3,4,5腰椎完全骨折の足を無理にあげて

の一段といわぬ2.3段高い廊下、南側まっすぐ進み、右が甲賀、左、伊賀部屋が

ならび、自分は 左、二番目の伊賀部屋、座敷6場ほどの書院造に「アナイ」された。

どうやってつくったかあやしい水割りが届き、あらためて部屋を見ると広い座卓が

ありあれこれ注意事項が書いてある・・・とりあえず、個室で和風コスチューム・パ

ヴというジャンルにおちつかせようと思うが・・・

果たして現れた、ユリコといえば、牡丹灯篭のような長じゅばん、30ルクスでも赤と

朱色の着物がダランと目立ち、おまけに、いまにもとれそうな細い紐、裾がひっくり

かえり少女の陰毛と女陰が襦袢の波間におしよせたりかくれたり・・・

「あなた、パンティは履いて客室にでろといわれなかった・・・」

「ああ、あたし、講習の途中だったものですから・・・はき忘れました・・・」

襦袢を股間に丸めこみ、あわてて、事務所というべきか入り口左の秘密部屋、待機所

に戻った。

聞けば、オープン初日だそう、まだ内装が終わっていないところもありちゃんとした

オープン日はどうでもいいという。

彼女の着物の胸元の隅間から乳房をまさぐる・・・

ゲゲゲ・・・

左右の大きさが違う、ワンーツー。利き腕の右が小さい。茶碗にたとえる。片方はド

ンブリ、片方はシシャモを載せる丸く浅い茶碗・・・

誰もが乳房の大きさは違うものだが、ユリコのは極端だ、金の取れる乳房ではなく

整形外科で金をとられる乳房だった。

よくもこんなものを風俗店でやとったものだ。レスラー、やるのぉ。

読者諸兄、休憩。いろいろ問題が多い店になってきた。中越越後屋が経営している。

再開、中越越後屋の名前を出したわけは、簡単である。ここは「デリヘル」を経営し

てるのである。

つまりユリコが入ろうがいなくなろうが、越後屋(略)が「四季」を本日開店させる

気なら、リンゴとかれいなとかサヤカとかまりとか、深夜デリヘル事務所で待機している

女をここの調教部屋に早めに待機させておけばいいことなのである。

ワン・ツー

乳房の大きさの問題から片付けよう。

ユリコは童顔、かわいい系、見方によれば大相撲の舞の海に似ている。性欲減退しな

いように舞の海の顔を思い浮かべ、大好きなロリ嬢を重ね合わせ、ユリコの顔を

想像してくれたまえ・・・

原因は、利き腕の使い過ぎ・・・しかし、ユリコのは右が小さいので却下。

片方の過激な負荷・・・これは思い当たる、彼女は高校時代、県央の就職高校バレー

部でしごかれた。先輩後輩のこどば使い、命令服従もしっかりしており、風俗の

「脱ぎなさい」「はめさせなさい」の命令にも絶対服従で、つくり社会適応性がある。

あと考えられるのは、乳がん、乳膜炎、乳線肥大症だが、乳房をもみしばく限りでは

それもなし。骨盤とろっ骨のゆがみは少しありか。

「拙者、若き頃、シーボルトに医学の道を私事し、インターンからユーターンしてい

まこのおっぱい道におる」と説明するとたちまち彼女は

両足を自分の右太ももにからめだっこちゃんスタイルを始めた。

「せんせっ、あたちは病気なの?」

「うん、」ワンツー病、まず、右目一重、左目二重、ワンツーという、次に、おっぱ

い、これもワンツー、それと・・・」

「それと?」

「それと・・・ちょっと見えたが、右と左のビラビラの大きさがやはりワンツー」

「どうしたら治る?」

「客に乳でももませれば自然に治るんじゃないか」

それがわるかったのか、彼女はひたすら5年客に、乳房をもませてこのワンツー病を完治させた。

客の懸命な乳房「しぼり出し」マッサージと乳首「吸いつきカミカミ」療法で、左右

上から見る限り同じ形に回復した(指名店内、ソファ隣での触診のため垂れ具合までは

わからない)。いわんこっちゃない、学会に提出するためにも

ワンツー乳房の証拠写真を撮っておくべきだったのである。この後遺症として心配さ

れるのは、おそらくネンネした客が気上位かなんかしたのだろう・・・

「客に垂れているといわれた」とこぼした。

垂れているほどあるのかと反論したかったが、「絞り出し」をやりすぎたのかもしれ

ない。

どっちにしろ

奇形

なのである。

本能では奇形から逃れるのであろうが、それをなんとか踏みとどまり我慢すると、奇

形故、接触すると倒錯の快楽があり、彼女に夢中なのは脳がやられた自分だけではな

いはずだ。

陰唇の大きさの違いもやや「回復」ているが、客にチューインガムのようにかませた

のであろうが、この店ではできないはず、怖くていまは聞かないが、読者をいずれあ

きらかになる。

上京、風俗店入店

ユリコから聴いたところでは、自分を追いかけてきたわけでもなかろうが、突然

歌舞伎町に現れている。

その頃、自分は、西新宿の友達のところに、寄宿して、剣の修行をしていたわけで連絡すれば」、

提灯ブルマ-をはき生足、タンクトップと彼女の精一杯の露出とお眼どうりできたわけだ。

しかし、彼女は単独で、新宿のおっぱいパヴの面接を目指していたらしい。

迷える舞の海は、早くも下着屋「岡田屋」の前でキッャチされ、喫茶店に連れ込まれた。

「私、おっぱぶ、探してるんです・・・」

「もっと、いい仕事、あるよ」

てな具合で、気が付いたら、池袋、北口のデリヘル店長の歯ブラシの枝を削った球形

の荒野が二玉入ったペニスをくわえてたというわけだ。

なぜ上京したか。おっぱいを見せる技術研究か。

最初、高卒後はじめて務めた「四季」がつぶれ、車で一時間ヘン地に下る系列店「長

じゅばん四季」へトレードされた。

この個室の「四季」は密室人気で繁盛したが、店を閉めるのは早かった。人気嬢りん

ごは部屋で強姦されそうになりその後デリヘル転向。まりはペチャだが、敏感で個室

の安心さからか大きな声であえいだ。「わたし、乳首よわいのよぉぉぉ」。院生と同

棲していたれいなというのもいたが、やはり時代か、デリヘル兼業であった。

その系列店は急にしまり、市内にもどり、今度は、隣接のビルにある

「おっぱいパヴ A TO Z」に移った。

「A TO Z」はまもなく営業停止になる。営業譲渡したのに名義変更の届を当局にし

なっかったらしいが、店長にしろ、女の子にしろそのままなので外からは名義上の

オーナーが後退したのかなくらいにしかわからないが、とにかく、一時期、ユリコた

ちは、川向うのライバル店VIPに預けられる。

そこは、「おっぱい回転」があり、時間になると、客全員に乳房をなめさせさわらす

ために店内をシートがおりものシート三枚重ねが飛び散るのもかまわず、走り回るシ

ステムには驚いた。ユリコの店はついた客だけに乳房を預けるシステムだ。

オーナーはこの手の店を四軒経営するスジもので、最近は、駅前案内所まで始めてい

る。

「くわえてもくわえてもいかないからしごいてしごいて、やっといかせてい

た・・・」というくらいで、どうやら手コキとかデリは、カンのにぶいユリコには苦

手だったようで、都内脱走、もとの田舎の「おっぱい屋」にもどっている。「新宿も

探したんだけどオッパヴがないんだよ」いわれてドキッとしたが、2010年ころ都内を

離れていたので

当時の新宿が頭の中で「復元」できないのだろう。「下着パウ」「おっぱいパヴ」が

なかったというのはにわかには信じがたいが、風俗専門求人誌や案内所とか知らない

おのぼりさんには探しづらかっのだろう。

つぶれかけたビルだが、駅から近いので集客がしやすい店だった。キャッチは禁止の

時代となっていたが、とりあえず、駅周辺の酔客が一度は足を踏み込む通りだった。

その二階にあったが、最初あったところをキャバクラにして、仕切ったところをオッ

パヴにして多少、新幹線一方向の椅子のムキがかわるものの、現状を維持している。

パンティをこするのは2000円プラスとか、指入れは、5000円だとかオプションはめ

まぐるしくあるいは女の子が独自に常連をさばくために開発していた。

2013年ころは、40分9900円、同伴料3300円 合計13200円で遊べた。

「一本6000円だったの?」

「ううん、わたしだけ、特別に8000円にしてもらっていた・・・」

ユリコは「特別」が好きである。

「フェラはどういうのを教わったの」

「四つん這いになって、店長の足の間に入って加えるタテの加え方と、横に座っての

ヨコぐわえ・・・」

写真がパシャパシャと撮られ気になったけど店長をイカスことに夢中になり、断れな

かったらしい。

また、ジーという録画のビデオの音は気付かなかったようだよつんばいで足を開いた

女尻ポースで後ろからカメラを向けられ、よい「体験・田舎娘の風俗面接初体験シリ

ーズ」のよい「絵」がとれたはずである。

体験入店という試用期間という制度でユリコはふるいにかけられたわけである。

店長が腰をつかっている時、あまり濡れないユリコはベットの先に電車の音を聞い

た。情報屋の池袋のシンちゃんに電話してみた。

「だいぶ前、新宿でスカウトされて、コッチからの家出娘、そいで、池袋のデリに沈

めたらしいけど・・・寮は覚えていた風景から東池袋とみた、探せる?履歴書とか、

できれば写真とビデオ回収したい・・・んだ」

「ちょっと、待ってください・・・それ同郷の女だからだからうわさ話、覚えてるん

だけど、4.5年前の話じゃないかな?スジものの店でぼくらには関係ないですけ

ど・・・」

「そう、そんくらいになる・・・」

「あれですよ、ベランダから逃げ出したって子、事務所に知れると、若い衆の追手を

出すはずですよ。どこに隠れているんです、田舎の風俗業者がかくまって風俗で使っ

ていたりすると追い込みかけるんじゃないかな。タクシーよんで家財道具つんで逃げ

た子じゃないかな・・・運転手がテレビを部屋から出すの下で手伝ったっていうから。

図太いですよ、背、低い子で結構指名入ってたっていいますよ、かかわらん方がいい

ですよ、バンスあるからいずれ、タコ部屋に戻されます、ところで『かたちんば』っ

て何のことですか?あだ名がついてますよ」

都会の風俗の技術と経験、それに都会の原色の町並みが映るテレビが欲しかったに

違いない。

保険外交の仕事

彼女はこのころ、逃げた母親のようになりたくなくて昼の仕事を探し、みごと就職で

来た。

保険外交の仕事である。

4時ころ終わる内勤の事務ならいいんだが、子供を抱えながとか、亭主を食わせるため

とか海千山千のおばちゃんたちに交じって仕事を始めた。

ここで常連客も「めでたし、めでたし、さぁ次のおっぱいめざして総員がんばろう」

となるのだが、ユリコは日を少なくしてこのバイトを続けたのだ。

しかもこの保険外交の仕事、AVでもご存知のように紺色の事務員用のツーピース制服を装着して

業務遂行にあたる。外勤が多くなるのは必然で彼女は祖母に頼んで車を買ってもらっている。

その後は2対8の事故(生保会社名を出して相手からの過失譲歩を引き出している)で車は全損、

彼女は130万円の新車を楽に買えた。夜のあえぎ声連発疲労で昼の職務が怠慢になっていた。

この生保会社はオッパヴの隣のぴっかぴっかの荘厳なビルの最上階ツーフロァーなの

だ。勤務を終えると彼女は制服を脱ぎ棄てておっぱいを客の前にさらしている。

この格差

「信じられんなぁ、ばれないわけがない」

というのが精いっぱいだった。

最近は、女子アナも学生時代、水商売をしていても採用される。保険外交員の秘密の

風俗バイトはどうなのだろう。見聞したところ、スナックバイトやりながら、体を売

ることを条件で保険営業をしていた離婚三階の美女レディは相手に会社に電話された

が、クビにはならなかった。

会社もカラダ目当てでもなんでも契約を取ってくればチクリ屋にインネンをつけてマ

クラ女を温存するようである。

保険外交というのは土方みたいな外仕事だから、そもそもそWワークも可能だ。さほど

チクられても首にならないし、おっぱぶの下へ幹部が「ヘギソバ」をよく食いに来て

いたから黙認していたはずだ。

そんなことをいっても、同僚のおばさんにバレれば、職場ではうまくいかなくなるは

ずだろうに。

おっぱいパヴのバイトはアキの病院看護婦でもまったく問題になっていないし、シオ

ンはただの流行洋服屋勤務で咎めるものはいない。ただ、公務員の教員がおっぱい出

したり、ユリコのような上場企業娘のおっぱいだと自分たちの独占物として隠して咎

める者があらわれるはずであるが、人生残り少ない自分から見ればどっちも「ただの

乳房」である。

とくかくユリコは度胸がいいというか鈍感なのだ。

物事を実行するに人に頼らず相談せず、人生をマネーで評価、どんな所にも臆せず

出現する、他人とはおもえないほど自分に似ていた。

前世ではたぶん、背中と背中とつながっていたに違いない。

いつこのやめるのかというのがおっぱいよりのもっかの大きな興味だ。

生保ビルの管理人、ビルの中ならまだいいが、彼は外の駐車場専任らしい。シニアの

抵抗らしく投書・チクリはやめてこの件に関して楽しんでいる。

「やってらんないよね、冬空でも車出せって言われてね、コート着る時間もくんない

よ・・・お客さんを待たすわけにいかないって、外交の統括がアンタ、ひばりを運転

手に雇って一人でブタやってるよ、生活に困ったような外交員が入るだろう・・・当

然契約なんかとれないから、親戚とか知人頼ってやっと契約、あとはマクラでもつか

わなきゃ契約なんてとれっこない、毎朝、この裏口からそういうのがぞろぞろ出勤す

るよ・・・あのブタ女なんて、こういう外交員のとった契約を自分の契約に合併して

ブクブク年収をふやしていったんだ、新人外交員なんて(契約を)とるだけとれば、あ

とはやめていいっていってるよ・・・内緒だよ、つばめの運転手にきいたんだ、金曜

なんてユンケル朝から飲んで大変だ、クンニは耳栓を鼻につっこんでやっているって

いってた・・・オッパヴ?ああみんな、知ってるよ、わしなんか、ほら、紺色の制服姿

知ってるから、ムラムラっときて、一回だけ、変装して、いったことあるよ・・・、7

階の大卒の幹部なんかに食われてるホントの女社員ならもっていいんだがな、6階の高

卒外交員だから、ちょっと不満だな・・・」

彼はシニアに似合わず、駐車場で車止めに使っているブロックに飛び乗り、手を額に

かざした・・・「ほら、ヘギソバの隣・・・半間の入口が電柱の前に見えるだろ

う・・・ユリっていうんだよな、アソコに入るからおかしいなって・・・あとつけた

ら、一発さ、ウチの制服で店に出てきてないからいいんじゃない、あのへんはうちの

女子社員、ピンサロ街だから行かないトコなんだよ」

ビル全体が駐車場になっていて、警備員は器用にボタン操作ひとつで社員の車を昇降

させている。「統括の女ボスの運転手がいうには、一つの契約金がとれれば、3割会社

に残してあとは、全部娯楽につかってしまうらしい、いい商売だよな」ため息である。

最後の一線

おもえば、最初、必ずアフター。適当な居酒屋で30分に一度トイレにたちつつも彼女

は酒を飲んだ。といって客の悪口でもなし、ただ、「男が好き」らしい。

アパートは、歩くと、30分ほどの線路を二回もこえなければならないところにあった。

近くに「四季」のオーナーがいて遊びにいくいっていたから、別の調教があったのか

もしれないし、店の紹介でさがした部屋かもしれない。

てなわけで、ユリコとは煮詰まりすぎた。あいだはあいたが、あしかけ5年か7年は長

い。

「おい、最後に、お○んこなめさせろよ・・・」

ユリコは平然と真顔で言葉の意味を確かめている。「おっぱいを触ってもウンともス

ンともいわないし、真顔、君のヨガル顔とかイク時の顔とかそんなものを見てみたい

し、それを君の思い出にしたいんだ、ある頃のようにアフターをまたしないか」

「あたしは3年アフターしていない」

仕事が翌日あり、もう朝まで酒を飲んで働きに出るという体力はなくなっていた。だ

るいのだ。しかし、彼女は、微妙に翌日休みの日に同伴を設定していた。

「こんなことなら、アノ時、やっておけばよかった」

「うん、あの時は体調るかったし・・・」

彼女を指名して三回目。

いまのように客が入ると風営法無視の午前3時まで営業ということはなく午前0時

で店ははねたから、アフター客は待ちやすかった。

「ワラワラ」の店長が午前3時の閉店をのばすほど気をつかわせて相変わらず

彼女はトイレと焼酎を飲みつづけた。生ビールから入りレモンチューハイ、最後にハ

イボールになる飲み方だ。

自分は酒が嫌いなので、コークハイを二杯さっさと飲み、あとは食べ続けるタイプ

だ。

彼女19歳、最後のこの日は、昔の男とよりをもどすとかもどさないとかつませない

話だったので、口説くのはやめていたが、彼女はしたたか酔ってしまい、最後は

自転車のサドルと荷台にくくりつけて自宅まで運び、布団部屋に転がしておいた。

明け方、彼女も浴場していたと見えて、胸を出して愛撫をうけたが、自宅でおっぱい

パヴをやっていてもしょうがない。

下に手をかける。

Gパンだけは

力をかけて抑え、脱がせられないようにしていた。

しまいに面倒になり、胸だけいじっていたが、声もださない。

Gパンの隙間からインブにやっと指がとどくとグチャグチャに濡れていて、性毛

はうすかった。

シャワーに入りたいのだろうが、まだ酔っていてうまくたてないくらいに思って

戦線離脱。

翌日、立ち上がり、

「ほなら、かえるわ・・・」

元気に自分をアパートまで自転車で遅らせたわけであるが、遠かった。二階建てで

ふた部屋あり下は駐車できるスヘースがふんだんにあった。

アパートの下で

「なぁ、ユリ、ふたので東京サいって商売やって、面白おかしく暮らさないか?」

「とうきょう?」

「うん、考えといて、一か月に一度くるから・・・」

「ばーーい、ばーーい」

結論は

楽しかった---。

アフター

彼女は、その日、待ち合わせを五分遅れてきた。今日、アフターをへることになって

いるが、その話をさけていた。

「店の話はいいから」とか不断になく不機嫌だ。

連休中、何時に終わるかわからない女を待つ身はつらい。

どうしようか、二人はかけひきの材料をだしかねてた。

「三連休、東京へでも行って豪遊しようとしていたけど、金、正月つかったんで

また今度にしようか・・・」

彼女は聞いていたかどうなのかわからない。

店で

「ねぇ、セックス一回、五万円にしよう」

「五万円、高いなぁ、2マン5セン円にしろよ」

ユリコは自分の究極の商品「本番」に値段をつけて5年たちやっといっぱしの

売春婦となった・・・

ユリコは生保から15万もらい、おっぱいは時給4000円・・・お前だけ4200円にして

やるから・・・と新しいオーナーは彼女を口説いたとか、最近否定・・・これを帰る

るとき現金でもらえるのだ。無申告の脱税犯。5時間もいれば2万円以上になる。金に

困っていないはずだ。なぜ、一般よりちょっと高い売春料金を提示したか。

一日4時間勤務として月25日、日払いで月に40万円、この金額が無申告、脱税。生命保険

の客に「相続人一人あたり500万円減税できます、この機会にぜひご加入下さい」と

節税を呼びかけ会社社員が脱税しているのがこの国の構図。

居酒屋ではいえず、9時、店に到着して15分たったらお○んこをなめさせるにあたって

の金額をいってきたのだ。

「へへへ、値切られちゃった・・・」と彼女はいままでにみせたことのない複雑な仮

名をした。

シャンパンをもってきた店長に

「この人、わたしをスカウトして東京につれていこうとしてるのよ」

「それは、困ります、ユリちゃんは・・・ぼくらも教わることが多いんです」

スカウト行為はあらゆる店で禁止だ。ヤーサンが出てくるところもある。

ホステスは客と親しくなれば、余計なドリンクは頼まないし、売上を上げようと

して常連が「フルーツ頼もうか」といっても、こちらの懐具合を察知して「いいわ

よ」といってくれる。店を守り、自分を指名してくれる客もまた守ってくれたもの

だ。

ところが高校デビューのユリコは日払いでゼニをくれる経営者ベッタリ、客を

カモネギと理解し、たくさんの応援してくれた常連を失った。

もう二人は終わっているのだ。

クリスマスプレゼントの綿が胸にあたるブラジャー・下着は全部店の子にわけあたえ

てしまったし・・・

もらったドコモメールは意地でも規制解除しないため、Gmailすらつかないし・・・

「みんな、スマホに切り替えているけど、馬鹿みたい、わたしはガラケイでいいわ」

は、良いが、保険の外交員なら、大衆文化に手当てをしておかないといけない。

安い機材で同じ能力を保つ知恵は必要だが、これでは、これまで無条件に決まれてい

た「同伴」の「永久停止」のメールすら彼女につかない。

ひとりよがりの電脳乞食になりさっている。

5万円は高いか、安いか。一回の同伴では、外での飲食もあり、それくらいかかる。

そうか、金で歯止めをかけるというのはこういうことか。

長くユリコの乳を触りすぎた。性的な関心も薄れ、客にひっぱられた乳房の皮は

たるみだして「最近、おっぱいが垂れてきたな」といわれるという。

「ああ結婚したい」「わたしは男が好きなからこの仕事やめらんない」が

口癖となった。こちとらもなんとかあまいこと「男」をだまして一回ぐらい結婚させ

てやりたいと念願する。

自分は東京にいこうとしている。でも彼女にお金をこれ以上払うことになると、東京

へ歩いていかなければならなくなる。彼女はなめさせないといっていないのだ。

「年寄りは、田舎の実家にかえんな」「アンタ、夢語るばっかで・・・店でも構えて

から大口たたいてよね」「夢って何?私にはそんなもんないわ、質問しないで」「(店

長に)この人、私をスカウトするの、なんかいってやって」「生まれ変わってからその

商売やんなよ、年寄りには無理無理・・・」

彼女から受けた罵詈雑言、自分が若ければ、落とし前をつけた言葉だ。横に店長の

ハスッパ男に気を強くしてか、これまでの「本音」を叫んでいた。

男がキラキラと輝いていた時代をしらないと、また、経歴が理解できていないと、

客の外見と自分の知能で人を判断する。「どうせ、私のおっぱいをなめたくてこんな

ところにきているんだから、ろくなものじゃないだろう」と自分に対する社会の判断

すら客にぶつけてしまう・・・

今は、照れ笑いで去るのみ、二人は別々の船に乗るべきなのだ・・・

いま、彼女と自分はたぶん「そう」思っている。

自分の夢から優梨子が出てゆく、思い出すら残さず夢(優梨子)が消えていく・・・

[終章]高みの見物 --その後のユリコ、教えます

 さらに三年がたった---

 自分は池袋東口の事務所に戻った。

 部屋は拡張されJ電がよく見える。高みの見物というのはこのことか。

 あの地方都市では頼まれた二軒の「セクシーパウ」を池袋本社の依頼で立ち上げた。いまとなればよく思い出せない不幸な

女がいたような気がするが、愛した思い出はない。

一度でも抱けば、彼女の息遣い、喘ぎ声、行き時の痙攣、シグサ・・・忘れるわけがないのだが、顔立ちすら思い出すこともない。

どうなったか調べる気にもなれない。思い出から出て行った女を詮索する必要はないのだ。

 風のうわさでは、あの立ち上げの最中、ライバル店にいたユリコというNo1は生命保険事務を一身上の都合で、解雇され何事もなく、オッパヴに連日勤

務復帰。生保の愛人上司は本社から東京転勤を命じら退職した。それもこの池袋の事務所に生保本社の法人営業担当を呼びつけ、地方支社の不祥事に

苦言を呈したと記録にある。

店長の健之助と堅気との結婚をあきらめ、三年前から同棲しており、生保解雇の際、かねてよりの打ち合わせ通り、

二人で失業保険を搾取しようとしたが、ハローワークに対して税務署からストップが入った。

税務署は内定を3年前に終えていた。所得税法違反、詐欺未遂の投書の通り、その詐欺に着手する時期を待っていた。

「過去のセクシーパヴの収入が無申告ですね、失業者の要件を満たしていません、過去の所得税追徴課税を行います。」

ユリコも三十路となり、相変らせず生保の求人広告を見ると応募に行っている。生活は苦しい。

あれからおっぱいパヴも近くに池袋を本店とする器も5倍のセクパヴができ、健之助と「3000円指入れヒーコース」をつくり最後の一線を

突破したつもりだったが「膀胱炎のスッパイまんこなんかに入れても手が腐るだけ」と客に相手にされず店はつぶされた。

池袋のその筋からは、たまに電話があり、一週間旅行をかけて夫婦で上京し「本番ヘルス」で体を売っている。

三年前、自分が面接した東京の事務所から電話。

「おれたちから逃げられると思っているのか」にすっかり観念してしまった。

寮から盗んだテレビを返すからと震えた声で謝ったが

ドスの聞いた声は少し和らぎ

「あれは、返してもらったからいい」と言った。

ユリコには誰が返したのかわからない。

ただ、三年前健之助がおかしなことを言った。

「おまえんちのテレビはシャープの何型だ?」という質問に思わず品番を答えてしまったが、同棲していることがバレたような気がした。

あてずっぽうの質問だったのがついつい常連客だったので正直に答えてしまった。

誘導尋問てやつにひっかかったのかもしれない。

「高いやつだなあ、ビッグカメラで5マンもするやつだ、まずかえしておこうか、あとはおいこみをかけないようにひたすら陳謝か・・・」と笑った。

女房とやりたい一心でしくんだのだろう。おかしなおせっかいなチョロイ男だった。扱いやすい客だった。

ホストクラブで鍛えた黒髪をそよがせ、ユリコの貯金で入れた右腕から背中のタットーを自慢げに下であえぐ女に見せた。

「どうだ、いいだろう・・・あのテレビ男とはやってないだろうなぁ、あの年よりくたばったか、いまごろどうしてんだけうな・・・」

うううっとユリコはあえぎ声をこらえイクのを我慢した。

ユリコはそっと静かにイキ、余韻がいつまでも残る。

もっと声をだしてごらんよ、いっくらさわってもあっちの方を見ててあえぎ声もださない、どうだい、最後に君との思い出をつくってわかれたいから

おまんこをなめさせてくれないか・・・とわたしの「男」は最後に言った。それなのにわたしは、つれなくした。

「なあ、ユリ、感じてんだら、もっと声だせよ!あの男もそういったっていうじゃないか」

ユリはムッとした。

「黙って、わたしの最初のオトコの悪口はいわないで!」

ユリコは勢いよく横転して刺青の入った健之助のペニスをスポンと音をたてて抜いて、毛布にくるまって背中を向けた。

テレビの話は三年たって初めて聞いた・・・

あの人はなけなしの5マンでテレビを買ったんだ、一発5万円よこせなんてどうしてあんなことをいってしまっただろう・・・

5万なんて金は、当時のユリコにすれば、はした金、一日の日給以下の金だ。しかし、あの人にとっては大金だったはずだ。

それを知っていて徹底的に馬鹿にした。あの歳での再起などありえないし、成功した私の人生には彼はもう不要と踏んだのだ。

そしてそれは間違いだった。

ユリコの目からとめどなく涙が流れ枕に流れていった・・・

あの人には店でもイカされていたのに・・・

背中を丁寧に健之助の監視をのがれてなめてくれた・・・

池袋にいってもう一度あの人にあいたい・・・

あの人にわたしがイク姿をもう一度見せたかった・・・

ユリコのよがり声はいつしか嗚咽にかわっていた・・・

(完)


雑談

  • 時給の4,000円が発生するのは、客についてから、客につかないと時給計算が開始しない。待機料Oとなる。同伴したがる理由→同伴だと入った時間、たとえば21時から時給4,000円となりその後、店で客がつかなくても以降@4,000円計算。 田舎のオッパヴの待機計算がわかった  
  • 2015/02/10 生保の雇用契約違反調査が入れば、おっぱい副店長は系列5店をつかって徹底的に女を隠すそうです(なるほど)、ちなみに路上客引き現行犯は「罰金30万円」で自腹とのこと(外野はしぼんだ25歳のおっぱいはいらないだけで生保をやめようがやめまいがどうでもいい)、対する生保室長は「このユリ」は「うちのゆり」と同一とは限らないと徹底抗戦。さすが権力財閥会社の上司、おっぱい店の下でさりげなくヘギソバ食って出勤のため上の店に上がっていったのを見てた人(客の通報で上司見に来たと店は大慌てになっていたよな)。ちなみに店の忘れもの、生保会社に取りに行った客います・・・みんなガンバレ!!w
  • 風俗店勤務、ばれなかった理由は上司のもこの女、咥えてんだよ。
  • 舞の海と水沢アキ

  • 2015/02/24 洗体エステは風俗ではない、女子大生面接時 答える(SPA!)
  • 2015 127 SPA! 池袋・新宿 和風パヴ おいらん
  • 2015/11/09 生保本社によれば制服を着ているのは「外交員」ではなく「事務員」だそうです。またまた常連自衛官!!!萌エーーーー!!!るだけ。

89 3対策<<高みの見物>>

  • 雇用者側の救済方法
    • <小川建設事件 東京地裁 昭和57年11月>
  • 〇 同社の社員がキャバレーの会計係をしていた
  • 〇 キャバレーの仕事は夜間のため、昼間の業務に支障が出た
  • 〇 就業規則の二重就職禁止に違反ということで解雇
  • 〇 本人はこれを不服として、裁判所に訴えた
  • 「就業規則の二重就職禁止による解雇は有効」
  • 「単に別の会社でアルバイトをしている」だけでは解雇は難しい。
  • 正しい手順を踏まずに解雇した場合、不当解雇になる可能性もあり。 風俗嬢の場合893が会社に突入するからヤッカイ。
  • Wワーク対処法
    1. 完全解禁
    2. 届出制…一定の基準を設定し、それに合致しない場合は見直しを指導する方式
    3. 許可制…一定の基準設定のうえ、あらかじめ申告等をさせて許可を受けた者だけが兼業を許される方式
  • この生保の平均賃金383,000円でおっパヴ店長は40万円、女の子はもっとだからやめられなかった。
  • スーパー越後屋 住所:東京都豊島区西池袋1-37-12 ロサ会館B1F

アクセス:各線「池袋駅」西口より徒歩3分 TEL:0120-557-046 WEB:http://www.ike-echi.com/ 営業時間:18:00~LAST 定休日:☆年中無休☆

  • このヘンに作品の本質をつくヒントあり

その他

  • アクセス数
  • 570 2015/01/23
  • 609 2015/01/24
  • 626 2015/01/25
  • 665 2015/01/26
  • 716 2015/01/28
  • 727 2015/01/29
  • 805 2015/02/05
  • 826 2015/02/07
  • 862 2015/02/09
  • 932 2015/02/11
  • 904 2015/02/10
  • 943 2015/02/11
  • 994-1033 2015/02/12 17:40
  • 1061 2015/02/13
  • 1128 2015/02/14 一部メンバーのみ閲覧措置
  • 1150 2015/02/15
  • 1177 2015/02/16
  • 1213 2015/02/18
  • 1220 2015/02/19
  • 1233 2015/02/20
  • 1285 2015/02/24
  • 1305 2015/02/25
  • 1246-1253 2015/02/21
  • 1279 2015/02/23
  • 1294 2015/02/24
  • 1331-1334 2015/02/26
  • 1351 2015/02/27
  • 1371 2015/03/01
  • 1388 2015/03/05
  • 1393 2015/03/06
  • 1407-1413 2015/03/08
  • 1420 2015/03/09
  • 1438 2015/03/11
  • 1458 2015/03/18
  • 1475 2015/03/21
  • 1603 2015/07/21
  • 47 -- 47 (2015-02-21 09:35:38)
  • 1731 -- 名無しさん (2016-12-13 00:55:36)
  • 1739 -- 名無しさん (2016-12-15 03:09:29)
  • 1746 -- 名無しさん (2016-12-16 09:50:04)
  • 1752 -- 名無しさん (2016-12-21 19:28:21)
  • 1759 -- 名無しさん (2016-12-30 12:13:25)
    名前:
    コメント: