さらば日本共産党

2014年12月の検察捜査妨害解散で、予定通り共産党は躍進した.しかし、彼らは、山村でも高原でも過疎地でへき地でも・・・どんな小さな村でも町でも市でもいいんだが、首長の座を獲得したことがかつて一度でもあるのだろうか. それどころか、どんな小さな選挙でも候補者をたて3人選挙にして、野党の票獲得を妨害し、与党をずっと助けてきた. 国民の漠然としたうっぷんの受け皿で満足し、小さな町の長の地位はすら獲得したことは一度もない・・・ 勝手に革命武力闘争を停止し、多くの学生と勤労者を裏切ったこともある.

生保(なまぽ)がゆく

浮浪者は食べ物を食べていないので、ウンコを月に一回しかしない(吉永さゆりと原節子は一回もしない.米倉は人の分まで否、男も食いすぎだから100回ぐらいするだろう).それなのに住宅で5千円の下水道代金を自治体にとられている.抵抗して公園でクソをしていると今度は、水道をとめられ公園行にペットボトル2本を首からぶらさげていくようになったというたわいない話・・・

  • 生保報道は椿原 と通の人には相場が決まっている.いっちゃん上手だしなんといっても彼女はきれいだ.(写真は生(保)アイドルの椿原慶子さん)

先日(27日)議会へ共産党の高子議員(仮名)を訪ねた.昼飯時、おいしそうな五目寿 司をバクついていたが、名刺を出しつつ口をぬぐいつつ応接室に案内された.

あいたくてあうんじゃない.けど、世は熟女ブーム、それなりに興奮させていただいた.が、昼飯は五目寿司も食べていないので、体がいうことをきかず、脳が最高出力をもたず・・・彼女の興奮をおさえ、クンピク(もとい、満足)さすには至らなかった.

「こないだ、灯油があがっていたので、生活保護者の人のために、一時金給付の質問をしました.」

あれれ、冬の加算があるはずなのに…やぶへびにならなきゃいいが・・・

それより、消費税値上げ見返りの低額所得者の1マンとか1マン5セン円を生保者にも適応したほうがよかろう.また、水道下水道基本料金免除を他の県のように適応したほうがいいような気がする.政府も先手を打っていた.

2014/12/27住宅扶助と冬季加算の支給基準見直しへ 受給者への配慮も明記 厚生労働省は26日、生活保護費のうち家賃に充てる「住宅扶助」と暖房費などの「冬季加算」の支給基準見直しに関する報告書案を社会保障審議会生活保護基準部会に示した。同省は来年1月に報告書をまとめる。平成27年度から新しい支給基準を適用する方針だが、具体的な引き下げ幅は財務省と今後詰める。 住宅扶助は地域や世帯ごとに基準額が決まっている。東京都や横浜市などは基準額が最も高く、単身世帯は月5万3700円。財務省は低所得者世帯の家賃よりも高いとして引き下げを求めている。冬季加算は地域や世帯人数で異なる。北海道などの寒冷地地域では低所得者世帯の冬の光熱費と比較し、冬季加算の方が2万円ほど高いとして減額を求める声がある。 報告書案では、受給者への配慮についても「留意事項」として列挙。住宅扶助の支給基準が減額された場合、生活保護受給者の暮らしに支障が生じかねないとして減額幅に上限を設けることや一定期間は適用を猶予するなど激変緩和措置も明記。冬季加算の引き下げについても、けがや障害を持つ受給者については在宅生活で暖房費がかさむとして配慮を求めた。

このおばさん議員、生保者でつくる組合に関与しているらしい.

「みんなが賛成するわけではないんです」

どうもこの人の話はわからない.金をやるといっているのに反対する人がいるという.「この市議会は全員保守だから・・・」

この市には保護世帯数が8661世帯.人口では2万5千人くらいだろうか.調べてもらったが即答できる職員はいなく30分またされた.このくらいだと票にならないから請願書にサインする気もないようだ. お国の元共産議員加賀田氏は、 「アンタの陳情書は「趣旨」「陳情事項」がない、おれが書き直してやる」とわざと事務局に議会用箋をもってこさせ、手書きでスラスラ、職員・議員の目の前でやったものだから事実上、福利厚生および建設委員長段階で「請願書」扱いになったことがある. こんなとぼけた技法をつかえたのが、加賀田議員であった. それがこの市の議員はない. 議運事務局はそれを見越して小声でささやいた.

「市長への手紙」にしたらどうですか・・・

読者諸氏は、陳情書・請願書でたたかう方法があるということを学ぶべきである. 手書きでよい、紹介議員もいらない. 暇してないで、ブツブツ行政の文句ばっかたれていないで、議会へいってA4殴り書きでいいから、思いの丈をぶちかましてみたまえ.

政令指定都市なのに東京においつきおいぬけ福祉政策がまったくなく(東京その他は下水道料金免除、都営地下鉄も無料ときく)、市長は、やっと車道から追い出した電車を今度は長蛇のバスを走らせようとヤッキになっているくらい.

怒り狂った10票差で落選中の明治大正議員(人をおちょくったような名前だな、かつての同僚加賀田議員の天敵)の話は今度暇なとき書こう・・・実は空腹で指に力が入らないから水をのんでくる

明治大正のこと(to do)

さて、老体にムチを入れて最後の第3コーナーをまわろう.

この明治大正氏にあったのはそれよりさかのぼること1か月.約束の時間を600秒遅れてあらわれた.

「よう、顔色がすぐれないな、なんかあったのか」

ツカミとしては完ぺきで相手を油断させくつろがせる.しかし、論点をきいてないの

か、この落選議員・・・という感じだ.また1800秒無駄になる.

原発爆破させたたかが電力会社ごときに庶民の電気をとめさせるな、という論点だ.

休憩 体調が悪い・・・

彼との論点

①自分の生活費を娘にまわしてどこが悪い。戦争に行ったことがない明治に子供をかばって抱きかかえ銃殺された親なんか見たことがないだろう。明治ひるむ。 高子ばあさん「あんなだって、戦争にいったことないでしょう、たかが、61歳のくせに、どうしてそんなウソをいうの、ウソ・ウソ・ウソ、ウソをいうのはいけないことだわ」のいいかがりはどこ? 宿題。かれらは、894と同じでことばの片隅にインネンをつけてくる議会活動・通告・質問技能訓練をしてきたようだな。

②電気を作るのは、東電だけじゃない、自分で発電してどこが悪い。

③東電の電気を買って原発反対だなんておかしいんじゃないのか。

④冬季手当とか生活費+水道光熱費とか合算方式が理解されているか。

⑤持ち家があっても、補助可能が、高子議員は正しく理解できていなかった。 「それは、詐欺じゃない。」と脅しにかかる始末。自分の理屈が論破されると自分の立場==補助費を国にたくさん出さすための政党==を投げ捨て、相手にいいががりをつけて立場を有利にしようとしているわけだ。

さて、付き合う必要があるだろうか。

ない。