公民館運動 -61歳の抵抗

  • 副題:大阪行きは何番ホーム?

ボブ・ディランの公民権運動ならカッチョいいんだが---

ある町の公民館が野党のやり玉になっていた.土建屋・町の篤志家が集会室をつかって政治活動をやっていることがばれたのだ.

政治活動どころか、有権者の集まりが悪いのでフトンをひいて一発やっていた候補者もいた.忘年会を利用して臨時職員の新妻と三発(コンドームから推定)やっていた課長もいた.

ここ「生涯教育センター」(2級地-1)もあぶない施設だ.ダンスだエコだ、老人介護だと連日、場所を提供しているものだからあやしい人々が図書館併設もあり集まってきている.偽善家にとって一番、自分の正体を隠しやすい場所・建物だ.

どんなどのような人物であれ、集会・結社を企てるものは「政治的」である.あやしい意思はボランティアにかくされていても、金の流れを見ているとまことに行政的・政治的だ.政治的にインチキができない人以外には集客能力がなくなってきた時代.

たとえば、便所に行けば浮浪者相手の21世紀初頭はやった浮浪者狩り「貧困ビジネス」のビラ---堂々と公共施設に貼ってある...NPOは営利を目的としている.公金がでるからどんどんつくられた.利権を制御・保守するため裏には必ずア・ウンの呼吸で動く政治家がいる.

大阪(2級地-1))では、囲い屋が浮浪者を集めて生活保護費を吸い上げていた.はたまた、ゼロゼロ物件に住まわせて、生存確認費とかいって金を集金、挙句の果ては路上生活者に携帯電話を10台買わせて、「SIMカード」をぬいて「白ロム」(通信機能なし)として売っていた.

大阪は好きな街だからあんま、正義感ぶってグチグチいわなかった.たちんぼうで儲けた金、10マンをまるまるドーム(賭博場施設)にもってけば、カウンターで足を投げ出しているボインボインの書き子おねぇさんが注文をとり一日でおけらになるが---競馬・ギャンブルの注文とりのベッピン---一か月、食事・酒・タバコ、無料、生きていけた.ドームは一日売上が、500万円あるからオケラになった客の浮浪者を見捨てる必要もない.自分で稼ぐわけでなし、公金をくすねて維持している「生涯教育センター」(2級地-1)のように追い出される心配もなかったからだ.

こんなことをしていると図書館を警備員に追い出される.公民館の公僕は自分たちの仕事にケチをつけられることが嫌いだから、図書館の受付に外注警備員をおいている. 「あんた、パソコンにスマホをつけてただろう、規則違反だから退場してくれ」

世の中でもっともさげずむべき職業、その名は番犬・旗振り・シケバリ・警備員(常識人曰く). その警備員よりも浮浪者は社会的地位が低い.

脅され蔑まれても、命大切、じっと耐えて、図書館パンコン研修室をあとにする---

ところでどうしてスマホ(白ロム、通信機能なし、ただの記憶媒体装置)をPCにつないだらいけないんだろうか.

ホンボートという市立図書館でもバイトの中年女が栄養剤を飲んでいた老人から「図書館で飲食するな」と薬を取り上げで、失神さわぎがあった.バカが2級年の公務員に「スマホだめ、飲食だめ」とバカが暗記しやすいように教えるから、低能は応用力がきかず反撃され敗訴していくのだ.

エロい人(篠田でもよい・ブンヤ上がりの)教えて...

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