衆議院議員選挙 -61歳の抵抗

 ベルなんとかが募集している選挙の出口調査のバイト面接会場をのぞいてみた. ・・会場ニ箇所、一日数回面接をやるから、7,80人を集めたいんではないか... 9時にいったら、「10時からじゃないんですか」と東京さから来ていた写真に捕まる.何れも小太りで中年、意地の悪そうな連中だ...「どうぞ、お入りになって---けっこうです」 「いやぁ、そのぅ、あのぅ」 朝日新聞の腕章をつけるらしい.こんな地方都市では、認知されていない新聞社の腕章なんぞつけたら命がいくつあっても足りないワナ

朝日の腕章をつけた浮浪者のわるふざけだ.

時給1200円にはひかれるが、天下の朝日が浮浪者をつかって出口調査をやるともおもえん---面接官もシャレたもの「ヒゲなんとかならんか」とパワハラ攻撃.二人同時の面接では、左に今回一番の美人.H山というんだぜ... 「すっかし、朝日なんぞに投票したものの名前をいいますかね、ここは東京と違い新○子供日報が強いし、韓国売春婦事件謝罪(慰安婦ねつ造記事謝罪問題)もこの地方都市ではミソギがすんでないようにみえるし---」 「なにぃ、朝日の腕章をつけるのがいやというなら出て行きたまえ」 なるほど、ではなんでここにいるのか...集まった20名の中で一番の別嬪のとなりで彼女の履歴書をみながら面接をうけるためですて...

面接一番、最初にかえれた. 濃紺スーツにピンクの口紅、キリリとしまった瞳---明眸皓歯というんだぜ---二番目に到着したばっかりに浮浪者のとなり、前列一番...そうとう不愉快だったらしくかえりのエレベーターにも乗ってこなかった...彼女の(たぶん)キリリとした真一文字のオボコを垂直に切り開いたのは、たった一人乗りのエレベーターだけだった...

面接の問答・・・そんうち、いま省略、彼女は浮浪者に闘ってきた...

面接官「朝、7時に現地にこれますか、ふたりは朝はつよいですか?」

「鳥を飼ってますから2時に起きてます、4時起きなんて楽勝、ピンピンです」

「わたしだって、朝はつよいです(赤面=落とし穴ピンピンに気づき)」一部披露でした

「前日、会場近くのホテルに泊まれますか?ああ、H山さんは泊まりはむりでしたね・・・(履歴書・面談表を見ながら)」

「ホテルなんて必要ないです、野宿で結構です」

「わ、わたしも泊まります!」

「えっ、泊まれるんですか、の、野宿ですか?会社の規定通りにしてください」

「(赤面)いぇ、ホ・ホテルです!ホテルに泊まります」

「ホテルにとまるんだ・・・(ダウントーン)」

こっくり、うなづくH嬢.意味不明の心理戦.

安部阿倍ちゃんは全国の貧乏県のめぐまれない失業者たちに一時の仕事と安らぎと現金を与えた---こんなことは神様でもなければできない---

参照・参考

  • 2014/10/23(木) 09:58:56.43[毎日] <北星学園大脅迫>北信越の男捜査へ 元朝日記者退職求める 朝日新聞の従軍慰安婦報道を巡り、元朝日新聞記者(56)が非常勤講師を務める北星学園大(札幌市厚別区)に今年9月、元記者を辞めさせなければ危害を大学に加えるとの脅迫電話がかかっていたことが捜査関係者への取材で分かった。

電話の発信履歴などから北信越地方に住む男の関与が浮上し、警察当局は近く本格捜査に乗り出す方針を固めた。 北星学園大と、別の元朝日新聞記者(67)が教授を務めていた帝塚山学院大(大阪狭山市)には同様の趣旨の脅迫文書が届いており、関連を慎重に調べる方針。 捜査関係者によると、脅迫電話は9月12日夕方、北星学園大の代表番号にあった。 男の声で「(元記者を)まだ雇っているのか。ふざけるな。爆弾を仕掛けるぞ」との内容だった。 男は一方的に怒鳴り、電話はすぐに切れたという。 一方、北星学園大への脅迫文書は5月29日と7月28日、学長や教授会などに宛てて複数郵送された。 「非常勤講師を辞めさせなければ、天誅として学生を痛めつける。くぎを混ぜたガスボンベを爆発させる」 などとパソコンで打ったとみられる文字で書かれ、茶封筒に計20本以上の虫ピンが入っていた。 更に、帝塚山学院大にも9月13日、「(別の元記者を)辞めさせなければ学生に痛い目に遭ってもらう。 くぎを入れたガス爆弾を爆発させる」との脅迫文書が届いた。別の元記者は文書が届いた日に教授を辞職した。 北海道警と大阪府警は一連の脅迫について威力業務妨害などの疑いで捜査していた。 朝日新聞の従軍慰安婦報道を巡っては8月の特集記事で、韓国・済州島で女性を強制連行したとする吉田清治氏(故人) の証言を虚偽と判断した。帝塚山学院大に勤めていた元記者がこの虚偽証言に関する記事を書いたとされていた。 一方、北星学園大の非常勤講師の元記者も慰安婦報道に関わったとされた。

  • 金学順(キムハクスン)慰安婦賠償事件訴状(1997/12死亡、2000万ウォン寄付)
14歳からキーセン(芸者)学校に3年間通ったが、1939年、数えで17歳の時春、
「そこへ行けば金儲けができる」と説得され、一歳年上のエミ子と共に養父につれら 
れ中国へわたった...(私を連れていった養父も日本軍に金をもらえず、私を武力で奪われた<ハンギョン新聞>)
北京を経て鉄壁鎮という小集落で養父と別れて慰安所に入れられ 、日本軍兵士のために性サービスを強要された.
軍医の検診があった 。同じ年の秋、知り合った朝鮮人商人(趙元瓚)に頼んで脱出し、各地を転々としたのち 、上海で夫婦になった.
フランス租界で中国人相手の質屋をしながら生活 、2人の子どもを得て終戦の翌年 、韓国へ帰った.
朝鮮戦争中に夫は事故死、子も病死し、韓国中を転々としながら酒、タバコものむような生活を送った.
身寄りのない現在は政府から生活保護を受けている.

 人生の不幸は、軍隊慰安婦を強いられたことから始まった 。日本政府は悪かったと認め 、謝罪すべきである

  • 1999「慰安婦と戦争の性」秦郁彦「現地で転売されたのかもしれない」
  • 2015/01月号 文藝春秋 慰安婦問題 「捏造記者」と呼ばれて 植村隆
  • 2014/09/20 「まだ働いているのか、爆破してやる」10月下旬,新潟県の男、威力業務妨害罪で逮捕
  • 2014/09/13 慰安婦を強制連行したと証言した故吉田清治の記事(取り消し)を書いた記者 帝塚山学院大(大阪狭山市)教授辞職
  • 2014/08/19.26 FLASH 女性記者 植草訪問 「捏造」朝日記者 大学教授転身がパー
  • 2014/02/06 週刊文春 「慰安婦捏造」朝日新聞記者がお嬢様女子大教授に  神戸松陰女子学園大学のこと、くだらない記事、そもそも捏造する気はなく知らなかったトバシ記事・・・ 
  • 1992/04月号 文藝春秋 西岡力 *1 がくだらんチャチ入れていた
  • 慰安婦(女子挺身隊)強制連行(徴用)記事を取り消したところで・・・慰安婦(女子挺身隊)強制連行(徴用)がなかったことにならない -- 匿名探偵 (2014-12-14 12:22:58)
  • 「負けるな北星!の会」には森村誠一、野中広務がいること知ってんの?この新潟のガキ。 -- 名無しさん (2014-12-14 12:29:13)
  • 2014/12/17 北星学園大、元朝日新聞記者の講師契約を継続
名前:
コメント:

添付ファイル