▼ジョニー

「女性キャストの安寧の為にも、貴様はこの俺が倒す!」
【名前】 ジョニー  【年齢】 24歳  【誕生日】 12月12日  【性格】 ヒーロー気取り、勇敢、残念なイケメン 
【趣味】 女性キャストとの交流(世間話や食事など) 
【好きなもの】 テスタロッサ、嫁(テスタロッサ)の手料理、女性キャスト、ロボット系のアニメ 
【嫌いなもの】 女性キャストに害を成す敵、害虫(蜘蛛やゴキブリ)
【声質】 櫻井 孝宏(男性追加ボイス69)
【人柄】
  • アークスとしての実力は上位基準であり、他の後輩アークスから見れば憧れのアークスとして見られる事がある。しかし、その本性は女性キャスト主義者であり、任務内外関係なく声をかけたり、時にはセクハラを疑う行動をする俗に言う変態野郎である。この性格は父親から受け継いでいて、彼自身の心境はただ女性キャストとに話すだけやセクハラをするのが幸せなるのである。アークスの為とか正義の為とかと言うより、女性キャストの為にならと身体を張って行動するのが殆どである。しかしながら、同じ目的を持つ人や正義心の強い人には人情が深い。別次元から来た日本一ちゃんとの友情は特に厚い。
  • 一方で、妻であるテスタロッサの事を溺愛しており、長期任務などでしばらく遭えなかったりすると泣いたりする事がある。その溺愛っぷりは誰しもが知っていると言うより、色んな人に自慢をしている程である。

【経歴】
  • ごく普通の街で生まれ、父親は名の知れたアークスであったが、結婚と身体の減退を理由にしてアークスを引退。ジョニーは昔からテレビの見すぎている影響で、正義のヒーローに憧れを持ち続け、特にアークスに就きたいという意思も無く14歳を迎えた。
  • しかし、突如大量のダーカーによる襲撃で街が壊滅的状態になる。父親はジョニーをダーカーの攻撃からかばい瀕死に陥る。父親はジョニーを安全な所に避難させ、内臓されていた自爆装置を起動させダーカーを全滅させる。その後、家族を失ったジョニーはアークスに保護され、第四番艦アンスールへと移転する。この様な悲劇を繰り返させないと誓ったジョニーは、ダーカーを倒すという強い正義感を持ち16歳で正規のアークスとなる。それからアークスに就いて6年経ち、ダークファルスによるオラクルの危機から救ったなどをし、勲章として『有名ランカー』の称号を受ける。
  • その後、アークス上層部から『アウターラボ』の主任であるオラクルの反逆者、ロギンスの討伐任務を直々に任される。ジョニーは、仲間を増やしていき討伐に向かった。
  • それから数々の出来事を重ね2年後、ジョニーとテスタロッサは結婚を果たし、戦いを共にした仲間たちと一緒に幸せに暮らしている。

【主なキャラとの関係】
▼テスタロッサ→最愛の妻。惑星リリーパにいる人命の救助の特命を受け向かった際に、トランマイザーに襲われそうになっている所を見つけ、間一髪で救出したのをきっかけに付き合い始めた。この時に、いつものナンパや、セクハラの時に感じなかった恋心を初めて彼女に抱いた。
▼ジャック→同じ血の兄であるが、ジョニー自身は自分に兄がいるというのは家族から何も聞いていなかった。
▼ロギンス→最大の敵対関係。ロギンスの計画によって捕縛され、抵抗するも力に及ばずそのままダーカー細胞の実験体にされてしまう。

【ロギンスとの決戦時のもう一つの姿】
  • ロギンスとの決戦時、戦いに出ていたテスタロッサとその仲間達の危機を感じ、メディカルセンターで治療を受けていたジョニーは自身のCST細胞の変化を遂げ、キャストオン状態の形体が変わり青い光を纏った姿で復活する。そして、ロギンスとの一対一の激闘の末に討伐、アークスの平和を取り戻した。

↓キャストオフの姿
↓浸食された姿

↓覚醒した姿