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【アーチャー】

『弓兵』のクラス。参戦数は五体。
その名の通り飛び道具を主体とするクラスで、低い能力を多彩なスキルや宝具で補う。
クラス特典に「単独行動」を備えているので斥候としても優秀。遠距離戦での宝具戦で真価を発揮するサーヴァントといえる。

……だが原作でのアーチャーはまともに弓を使う方が少ないという前例があり、クラス詐欺という通称が存在する。
staynightは宝具複製してチャンバラやらかす紅茶、zeroでは「飛び道具だからOK」理論で蔵から宝具ぶっぱの金ピカ、
EXTRAでようやく弓が宝具オンリーの緑茶はトラップ設置型のむしろアサシン気質、
弓による戦闘を主眼にした正統のアーチャーの登場は、最新作であるApocryphaのケモミミ娘とケンタウロス先生を待たねばならなかった。
そんな背景からか、やっはり二次二次聖杯戦争でもまともに弓を用いるアーチャーは少ない。
艦砲射撃だったり波紋だったり百万発入りコスモガンだったりやっぱり紅茶だったり。
まっとうなのは質実剛健を地で行く我らがイケメンアシタカのみである。
その甲斐あってかいずれもユニークで強力な効果を所有しており、マスターへの忠誠心も概ね高い。


【愛称一覧】

二次二次聖杯関連スレで用いられる愛称の一覧
一見すると分からないものだけを記載(『バーン様』『カッツェさん』などは除外)
まだんばしくん 真玉橋孝一 名字である『真玉橋(まだんばし』から。一発変換できないのでそのまま書かれていると思われる。ちょっと可愛い
ねーちん 神裂火織 原作中の愛称
イケメン アシタカ 例のイケメン、ジブリの王道ヒーロー。スケコマシとの声も
旦那 アーカード 原作中の愛称
ザビ夫 岸波白野 原作中選択肢の一つ。フランシスコ……ザビ……
ロ凛 逢坂凛 『staynight』の凛のロリ時代ということでロリ+凛→ロ凛
兄貴 クーフーリン 槍兄貴!
童貞 狭間偉出夫 サーヴァントがセックスモンスターだけど童貞を守りぬいている二次二次聖杯名誉童貞(絶滅危惧種)
メガほむ 暁美ほむら(マスター) 眼鏡ほむらの略。まだレズに目覚めていない、ぼっちこじらせてるだけの綺麗なほむほむ
リボほむ 暁美ほむら(サーヴァント) リボンほむらの略。デビほむとも呼ばれるほどのクレイジーサイコレズ。サーヴァントのほむらなので鯖ほむとも
お辞儀様 ヴォルデモート 映画の珍和訳「お辞儀するのだ!」より。ネット上での愛称
フジキド ニンジャスレイヤー 中の人の名前。ニンジャスレイヤーの本名はフジキド・ケンジ
れんちょん 宮内れんげ 原作中の愛称。派生愛称についてはれんちょん
あの不審者 テンカワ・アキト これについては画像を見るのが一番早い。ちなみにガッチャマンと例えられることも
イルミネーション野郎 正式名称「元ギャルゲ主人公もどきのマジカル黒バイザーマントイルミネーション野郎」、あまりの語呂の良さと分かりやすさから愛されている
デップー デッドプール デッドプールを縮めてデップー。日本のファンからの愛称
セージュン 本多正純 正純の音読みを崩したもの。原作及びファンからの愛称の一つ
ヤクザ ゴルゴ13 作中でマスターのジナコ・カリギリがそう呼んでいる。「この有能さ、鋭い眼光、見るからにカタギでない雰囲気」が理由らしい

+その他、愛称の簡易まとめ
+マスター
言峰綺礼→マーボー
真玉橋孝一→まだんばし君
聖白蓮→ひじりん、なむさん
シャア・アズナブル→赤い彗星、赤い人
ジョンス・リー→八極拳
衛宮切嗣→ケリィ
アレクサンド・アンデルセン→神父
岸波白野→ザビエル、ザビ男、ザビ夫、はくのん
遠坂凜→ロ凜
寒河江春紀→はるるん
ホシノ・ルリ→ルリルリ、るりりん
本多・正純→セージュン
狭間偉出夫→童貞
暁美ほむら→メガほむ、鱒ほむ、ほむほむ
ケイネス・エルメロイ・アーチボルト→ケイネス先生
足立透→アダッチー、キャベツ
野原しんのすけ→しんちゃん
宮内れんげ→れんちょん
ジナコ・カタギリ→デブネキ、駄肉、ニート
武智乙哉→おとやん
テンカワ・アキト→イルミネーション野郎、変質者、黒バイザー、魔法少女←New!

+サーヴァント
オルステッド→オルス、お留守
神裂火織→ねーちん
ジョセフ・ジョースター→ジョジョ
アーカード→旦那、あっちゃん
エミヤシロウ→シロウ、紅茶
エリザベート・バートリー→エリザ
セルベリア・ブレス→べーさん
クー・フ-リン→兄貴
佐倉杏子→あんこ、らんちゃん
鏡子→鏡子先輩、ビッチ
シアン・シンジョーネ→しあーん
暁美ほむら→デビほむ、悪魔ほむ、鯖ほむ、ほむほむ
ヴォルデモート→お辞儀(様)
大魔王バーン→バーン様
ベルク・カッツェ→かっちゃん、カッツェさん
ゴルゴ13→ヤクザ
デットプール→デップ―


【アサシン】

『暗殺者』のサーヴァント。参戦数は五体。
マスター殺しのクラスと恐れられており、直接的な戦闘力ではサーヴァントに敵わないものの、「気配遮断」のスキルを持つため補足が困難で、突然の不意打ちや奇襲を得手とする玄人向けのクラス。
どれだけ強力なサーヴァントもマスターを失えば無力と化すため、所詮暗殺者と舐めていると取り返しのつかない被害を被ることとなるだろう。
戦闘中にも気を配らなければならないのを考えれば、マスターからすればなるべく優先して倒していきたいクラスでもある。
その性質上反英雄が多く該当するクラスで、選出された五体は全員反英雄要素を抱えたサーヴァントである。
高レベルでまとまったオーソドックスな諜報タイプから近接戦もこなす変わり種までバリエーションも実際豊富。
EXランクという規格外の宝具を持つサーヴァントが二体もいるのも特色といえる。
闇や日常に紛れての情報収集を取るものが殆どだが、一名そんなの関係ねえと派手に撹乱活動に勤しむ空気読めないのもいたりする。