若楸


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

若楸

若楸(わかひさぎ) 大太刀 奈津緒
図鑑説明

自分は若楸と言います。楸は久木、赤芽柏のことで前の主がとある歌からとったものです。戦場から身を引いて久しいですが、やはりこの空気が自分は好きですね。

画像

設定設定2

 

紹介

  • 主大好きヤンデレ大太刀。大太刀であるからどうこうと言う感情は無い。
  • 本丸の料理当番
  • 一人称『自分』(感情的になると『俺』) 二人称、年上は『~様』、同年・年下は呼び捨て
  • ソフトモヒカン(横は刈り上げてます)、三白眼、太めのフレーム眼鏡、体格が良い

生い立ち

  • 大太刀が流行した鎌倉時代に作られ、最初の主に名を与えられる。(図鑑説明の前の主とはこの人を指す。)
  • 主が討たれたことにより戦利品として仇の手に渡るが、その後すぐに家臣に下げ渡されることとなる。(柏紋を持つ家臣が若楸の名に縁を感じ、主に懇願したとの記録がある)
  • それから長きに渡り実戦で使われることはなく、家宝として伝えられてきた個人所蔵品であったが現在は博物館蔵となっている。

性格?

  • 主第一で行動しているため、他の男士に興味がない。基本的に主以外に笑顔を見せない。主が「短刀達を乗せてみてよ!」と言われれば両肩に乗せてみせます。
  • 丁寧そうに思える話し方をするが敬意はあまり含まれていないイメージ。年上に対して取りあえず様付けしてれば良いかと言うような。年上であれば見た目が幼くとも様付け(例:尾長丸様)
  • 上述の生い立ちから、主を守りきれなかったことをひどく後悔しており、かつ仇側の手に長く置かれていたことからヤンデレへと変貌。男士となった彼の目標?は『主を看取ること』。(「もしも主が敵の手にかかるようなことがあれば、その時は誰より早く自分が主を斬ってみせましょう」「主、自刃の際には自分をお呼び下さい」なんてな)
  • それ故に、自刃に使われた男士には羨望があり、その男士の考え方によっては喧嘩を売りに行きます。
  • もしも、前の主の子孫の手に戻ることが出来たならば、彼がここまで歪むことはなかったのでしょう(ツイッターより)
  • 料理上手で褒められると嬉しいけれど顔には出さず、品数は増えます。

 

もらったイメージ

  • 大太刀で長身
  • 眼鏡
  • 口が基本への字になっている
  • ヤンデレ 依存症
  • 料理上手
  • イメージカラー紫

 

台詞
ログイン(読み込み中) お待ちしておりました。
ログイン(読み込み完了) 刀.剣.乱.舞、始まりますよ。
ログイン(ゲームスタート) さ、行きましょうか主。
入手 自分は若楸と言います。戦場から身を引いて久しいですが、やはりこの空気が自分は好きですね。
本丸  
 
 
本丸(放置) ……主?どこですか主?
本丸(負傷時) っこれくらい、まだ、行けます。
結成(隊長) 自分にお任せ下さい。
結成(入替) はっ。
装備  
 
 
出陣  
資源発見 主は喜ばれるだろうか。
ボス到達  
索敵  
開戦(出陣)  
開戦(演練)  
攻撃  
 
会心の一撃  
軽傷 ぐっ。
 
中傷/重傷 っ、覚えていろ…!
真剣必殺  
一騎打ち  
勝利MVP  
ランクアップ  
任務(完了時)  
内番(馬当番)  
内番(馬当番終了)  
内番(畑当番)  
内番(畑当番終了)  
内番(手合せ)  
内番(手合せ終了)  
遠征

我が久ならば……いえ、なんでもないです。行ってきます主。

遠征帰還(隊長)

戻りました。何もありませんでしたか主?

遠征帰還(近侍)  
鍛刀  
刀装  
手入(軽傷以下)  
手入(中傷以上)  
連結  
戦績  
万屋  
破壊 今度こそ最期まで…主と共に…俺、は……